Tagucyanさんへのコメント一覧(120ページ)全1,518件
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ふっこう周遊パスと時間の有効活用!
Tagucyanさまへ
おはようございます。
次の列車まで時間が空いてしまうため、西舞鶴駅から隣の四所駅へバスで移動するところは、お見事です。周遊パスと時間の有効活用されています。それにしても、西舞鶴駅の2番バス停は、市内線よりも高速線の運行本数の方が多いのには笑ってしまいました。
宮豊線は、天橋立駅を発車すると豊岡方面は、ローカル度が増し車窓を楽しむには最高な区間かと思います。Tagucyanさまは、与謝野駅(旧丹後山田駅)で途中下車され、資料館を見学されたんですね。駅構内は加悦鉄道が走っていたころの面影が残っているように感じました。廃線跡は整備されサイクリングコースになっているんですね。一度走ってみたいです。そして終点だった加悦駅構内でデッキ付の気動車を見たいところです。
タンゴエクスプローラーは、まだ現役で走っているんですね。私の記憶では、既に廃車になっていた思っていました。これは訂正しないと…(笑)
京丹鉄道の〆は「丹後の海」ですね。
私は乗ったことはありませんが、西真鶴駅のJR側の留置線で見たことがあります。とても綺麗なブルーだったことを記憶しています。
特急はしだては、久美浜駅~豊岡駅間は快速運転なんですよね。諸説は色々あるようですが、豊岡まで特急として走らせてしまうと、京都から豊岡までの特急券は山陰本線経由になってしまい、京丹(北近畿タンゴ鉄道)には特急料金が一銭も落ちないと聞いたことがあります。
京丹全線踏破おめでとうございました。そしてお疲れさまでした。
今回の京丹乗り鉄旅で「黒松」に3回も出会うなんて…世の中、探してもTagucyanさまくらいしょう。(笑)次回「おまけ」を楽しみにしています。
BTS
時間が少しでも開くとなにかしようと考えてしまうところが…
BTSさま
こんばんは。
予定を立てるときに、西舞鶴駅で少し時間が余るので、何か抜け道はないかと市内のバス路線をいろいろと調べていたら、たまたまちょうどいいのがありましてね。実際には四所駅前にもバス停があるのですが、その2つ手前止まりのバスでした。まあ、贅沢は言えないな、と。ちょうど良いお散歩にはなりました。
宮豊線は、おっしゃるとおり他の路線よりは、よりローカル線度合いが強く感じました。
そんな路線の景色を、「丹後の海」編成のフリースペースでくつろぎながら眺めておりました。あのローカルな景色と車体の鮮やかなブルーが、意外と違和感なかったですね。
廃止になった加悦鉄道の存在は知っていました。今回、その廃線跡を少し見ようと思い、分岐駅を調べていたら、与謝野駅という聞いたことのない駅名が出てきまして、最近改名したことを知りました。でも、駅の待合室には資料室があって、バッチリ当時の様子が把握でき、それを見てから改めて駅構内を眺めると、なるほど、このへんに加悦鉄道のホームがあったんだな、などということが偲べましたね。
タンゴエクスプローラー。今は定期運用から外れていて、私が見たのは代走だったというのをあとで知りました。むしろ丹後の海よりも、あの景色の中で異彩を放っていたような気がします(笑)
北近畿タンゴ鉄道時代に一通り乗った路線ではありますが、だいぶ間が開きましたので、まるで初めての路線のように楽しませてもらいました。
このあと、せっかくここまで来たので、というのをいくつかさせていただきました。
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Tagucyan2019年02月05日00時03分 返信する -
目の付け所がさすがです。
Tagutyanさま
おはようございます。近くに行ってもなかなか乗らない第3セクターをがっつり攻めていますね。
バスで鉄の抜け道、廃線跡、代走特急…すばらしい観点で取材されています。加悦鉄道は私が生まれる前に廃止されてしまったようで、客車改造のキハが走っていたくらいしか存じ上げておりません。だいたい与謝野ってどこだよ?と思っていたら野田川なのですね。ウィラーが経営するようになって社名、駅名、線名の呼び名がどんどん変わって、東京の地下鉄と同じくらい事情に疎い地区かと思います。勉強させていただきました。
三セク化当時の車両が残っている路線って意外と少なくなってきたように思えます。JR九州と同じデザイナーによる古くからの車両を厚化粧する作戦なので、正直「せっかくの自社発注なのに…」と思ってしまうのですが、こっちの方が客ウケがいいのでしょう。「丹後の海」はJR西日本の1日1万円のきっぷで夜に二条→京都と超単距離しか乗ったことがないので、フリースペースのことは全然記憶にありません。こんな車両だったのですね。1日2往復なので苦労して予定に押し込んだのに「せっかく京都まで来たのに九州みたい…」と他の地区の方々からするとだいぶ贅沢な文句を考えてしまいました。
「タンゴエクスプローラー」乗車は今の課題です。学生の頃阪急宝塚駅でアルバイトをしていて、昼前くらいに通過していたので特に興味を示さなかったのですが(笑)、こうして定期運用から外れても代走で走っていると興味が湧いてきてしまいます。いつ走るのかなかなか情報がつかめずにおります。着席定員の少ないディスカバリーの2両で輸送力が不安な連休の日かな?と勝手に予測しておりますが、いつ引退するかわからないのでご覧になられてよかったですね。私なら網野で降りてました(笑)。
豊岡からどう動かれるのか、きっぷの有効活用がかかっているのか?おまけ編を楽しみにしております。
とのっちせっかく行くのならいろいろと、と思ってしまうわけです
とのっちさま
こんばんは。
京都は時々通りますが、同じ京都でも丹後地方にはなかなか行く機会がないんですよね。
そして、せっかく乗りに行くのであれば、いろいろと変化をつけてみたいなあ、と思ってしまうわけです…(笑)
今回コメントを書いていて、私も「ずいぶん改名した駅が多いなあ」と思いました。廃止になった加悦鉄道のことは知っていたのですが、その分岐駅がどこだったか調べていて、与謝野駅? そんな駅だったっけなあ、そんな感じでした。
まあ私の場合、もともと土地勘がない場所ですので、改名前後の駅名を言われても今イチピンと来ないんですけどね。
京都丹後鉄道を走っている車両は、第3セクター化されたあとに登場した車両ばかりなんですけど、特に旧宮津線を走っている方はすべての車両が外装が変わったり、内装も変わったり、何かしら手が加わってますね。
特に最後に乗った「丹後の海」は、内装からしてM岡さんのデザインだなというのが、すぐに分かりました。たしかに九州の方が見ると「せっかく京都まで来たのに」と思われてしまうかも知れないですね。
私が居座っていたあのスペース、「フリースペース」なのだそうですが、フリーなのでガッツリ前方を見ておりました(笑)
網野駅で見かけたタンゴエクスプローラーの車両、代走だったんですね。ああいう風に見かけたので、まだ普通に走っているんだなあと思っていました。たまたまあの日、丹後の海編成のうち1編成が整備でもしていたのでしょうか。
あの運用は終日丹鉄線内から出ない運用なので、そこに時々使われているんですかね。今思えば乗っておけばよかったですねえ。
さて豊岡からですが、趣向が少し変わってきます。
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Tagucyan2019年02月03日21時34分 返信する -
「赤」もあるのね・・・
Tagucyanさま
連投失礼します。
「黒」「青」のほかに「赤」もあったんですね。それぞれ趣向が違っていて面白いですね。事業者の観光列車への熱の入れようが感じられます。(貴重な収入源なんでしょうね)
天橋立のくじからラーメンは、「九つの力」ですか、そうですか。「くじらの唐揚げ」が乗っているラーメンだと思った私はかなり病んでいますね。醤油のうんちく、解るようなわからないような・・・難しすぎます(笑)
それも10人に3人っていうのも微妙。かなりクセがあるのでしょうか・・・
逆に7人の意見が聞きたいですね。Tagucyanさまは、”3人”のほうに入ったのであれば本物がわかる人だという事ですね。食べてみたい気がします。。。
途中の鉄橋は、撮影ポイントで有名な所で良く写真で見る所ですね。
遮るものが無くて広い川にかかる単線の鉄橋の雰囲気がいいです。
失礼しました。
-Akr-趣向を凝らしてますよね
Akrさま
連投ありがとうございます。
丹鉄、いくつもの個性ある観光列車を走らせていて、さすがはWILLER、民間らしい知恵を活かしてがんばってます。
冬休みが始まる前の時期でしたけど、どの列車もそこそこお客さんが乗っていましたよ。
くじからラーメン、私は「9時から」だと思っていました^^;
クジラの唐揚げ乗せラーメンも食べてみたい気もしますが(笑)
あのウンチクを読んでいると、一体どんな変わった味なのかと思いますが、食べてみれば美味しいラーメンでした。簡単に言えば焦がし醤油味のような。
一般的な醤油ラーメンとかが好きな人はどう感じるかわかりませんけど、でも7割も苦手な人がいるとは思えませんでしたけどねえ。
あの由良川の鉄橋、私も写真で見たことがあります。
現地を通りかかって、「ああ、ここかあ」と思いました。
さすがは観光列車、わざと徐行して、鉄橋を渡ってくれました。
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Tagucyan2019年01月29日00時02分 返信する -
横濱チャーハンではないですか・・・
Tagucyanさま
おはようございます。Akrでございます。
今度は京都へ。それも”用事ついで”なんて。私もこんな用事作ってみたい(笑)
のっけから崎陽軒の横濱チャーハン弁当が登場しましたね。これ、一度食べてみたいのですが、私が行くとなぜか売り切れなんです。前にもわざわざ横浜駅で途中下車してまで買いに走ったのに売り切れ。縁がないのでしょうか。シウマイ弁当はいつも愛用しているのですが・・・
京都駅の改札からホームが見える平面改札。私の好きなポイントです。大きな駅で、構内から改札越しに電車が見えるってなんかいいですね。それと山陰線用の頭端式ホームも好きです。
丹鉄って呼ぶのですね。初耳です。
東北からだとけっこう遠いもんでなかなかこのエリアには行きづらいんです。
でも、青松&黒松は有名ですね。青松が「普通に乗れる列車」というのは知らなかったです。”普通に乗れる”のに車内に売店があって、コーヒーが飲めて・・・
初めて乗ったら、別料金かかる列車か?って一瞬躊躇しそうです。「乗車券だけでどなたでもご乗車になれます」みたいな放送はあるのでしょうか。
続きも拝見させていただきます。
それでは!
他人の旅行記ばかり読み漁って、自分の旅行記の投稿が止まっているAkrでした(笑)
-Akr-いつも愛食させていただいてます
Akrさま
こんばんは。
今回の最終目的地(というか翌朝いなければいけなかった場所)は大阪だったんです。
大阪と丹後地方は少し離れていますが、私の地元から見れば方角がほぼ同じなので…(笑)
新横浜駅から駅弁買って新幹線に乗るときは、いつも早朝なので、「横濱チャーハン」は問題なく買えますけど、時間が経っていくとたしかに微妙かも知れませんね。自宅にいたらあんな早朝からチャーハンは食べませんけどね(笑)
京都駅の平面改札口ですが、何を隠そう、このとき初めてその存在を知りました。いつも自由通路にあるの中央改札口ばかり使っておりまして… なかなか日本でああいう眺めの改札口って少ないですよね。
京都丹後鉄道、略して「丹鉄」が走る地域は、関東からでも今回のような機会がないとなかなか行きづらい場所です。
予定を立てる際に調べるまでは、いくつもある観光列車の区別もつかなかったくらいです。
最初に乗った「あおまつ号」は、駅の時刻表では普通の快速列車のように書かれています。
ただあれが来たら躊躇しますよね。でも地元の人もフツウに乗ってましたから、浸透しているんだろうと思いますよ。
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こちらも週末ぐらいしか更新作業ができないTagucyan2019年01月28日23時47分 返信する -
青松の次は赤松とは…
Tagucyanさまへ
こんにちは~
快晴の中、天橋立駅周辺を歩くのは気持ち良さそうですね。
私が以前にお邪魔したとき、「くじからラーメン」はランチ候補の一つでした。駅から直ぐなので良いかなと思っていましたが、結局は天橋立の中にある、はしだて茶屋で「あさり飯」を食べました。
くじらラーメン、美味しそうですね。
見た目は濃そうですが、こってり感があり同時にあっさりしているんですね。太麺との絡みも良いですね。私も寄れば良かったと後悔しています。
食後は、赤松に乗り西舞鶴へ移動ですね。
前半では青松に乗り、途中駅で黒松を抜き、今度は赤松に乗るなんて、丹鉄を極めましたね。Tagucyanさまの綿密な計画には脱帽です。
私も宮舞線には乗りましたが、栗田駅~丹後由良駅間の海岸の景色は記憶がありません。一般の列車に乗っていたので、きっとスルーしてしまったのでしょう。それにしても風光明媚な栗田湾(奈具海岸)ですね。後悔の連続です。(笑)
丹後由良駅は、小海線のようなローカル感が漂い、何とも言えない駅です。駅を発車すると、直ぐに由良川橋梁があり、橋梁の低さが良いですね。この区間は私の好きな場所です。懐かしい想いで拝見させていただきました。
この後は、路線バスで回られるようですね。続きを楽しみにしています。
BTS
うまく乗り継げました
BTSさま
こんばんは。
このラーメン屋さんは、行程上昼食は天橋立駅周辺かなと思い、駅周辺はどんな雰囲気なんだろうと事前にストリートビューを見ていたら偶然見つけたんです。
観光地にあるのに観光地っぽくない店構えといいますか(笑)
「クセあり」とか書かれていましたが、太めの麺やチャーシューも含めて美味しかったですよ。
今回行程を立てるにあたって、敦賀から小浜線経由にするか、京都から福知山に行くか、2方面から検討していました。すると、京都周りで行くと「あおまつ」と「あかまつ」に両方乗れることがわかったんです。それに、「くろまつ」も何回か拝見できましたしね。
普通の定期列車もいいですが、こういう観光列車も、沿線の案内や、景色のいいところでの停車や徐行などがあっていいものです。
奈具海岸や、由良川の鉄橋は特に印象に残りましたね。
由良川は、山陰線の特急から見たときも思いましたが、そんなに長い川ではないと思いますが大陸を悠然と流れる大河のような雰囲気でいいですね。
西舞鶴駅からはおっしゃるとおりバスに乗って少しマニアックなことをします。
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Tagucyan2019年01月27日21時36分 返信する -
丹鉄
Tagucyanさまへ
おはようございます。
今回は、丹鉄狙いの旅ですね。
新横浜駅6:11発「のぞみ99号」で京都へ、 Tagucyanさまのお好きな「横濱チャーン」をお伴に…早朝から新横浜駅で購入できるんですね。てっきり6:30からだと思っていました。私も何度か食べたことがありますがハマりますよね。チャーハンはそれほど脂っこく無く絶妙な味付け、しかもシウマイが入っているのは魅力的です。シウマイ弁当同様に人気の駅弁らしいです。
京都からはリッチにグリーン車で、確かに乗り継ぎ割引が適用されると普通車の指定席料金とそれほど変わらないときがありますよね。グリーン車は「通常期」で、普通車は「閑散期」、「通常期」、「繁忙期」の3種類の設定なので繁忙期の利用時にその現象がでますね。以前、私も山形新幹線(郡山~米沢)で経験があり、繁忙期はグリーン車の方が普通車の指定よりも安く乗れます。
クモロハの形式は初めてみました。本来はグリーン車にモーターが付いていないのが一般的ですが、編成上しょうがないのでしょう。モーターの音は気になりませんでしたか?
霧が発生していましたが、福知山からは丹鉄に無事乗換えることができましたね。
私は宮福線だけ乗ったことがないので、Tagucyanさまの旅行記で乗った気分を味わせていただきました。あのローカルな景色は良いですね。
私が丹鉄に乗ったときは全て一般車でした。Tagucyanさまは「青松」に乗ることができたんですね。羨ましい限りです。途中駅で「黒松」を追い抜きしましたが、アテンダントの3名は細身で綺麗ですね。思わず拡大して見てしまいました。(笑)
辛皮駅付近は峠のようですね。トンネルを出ると晴天ではありませんか、宮福線に乗って2つの天気の中で車窓を楽しめたのは得した気分ではないでしょうか。
この後は、日本三景の一つ「天橋立」で散策ですね。続きを楽しみにしています。
BTS
いい機会なので乗ってきました
BTSさま
こんばんは。
いつか丹鉄に乗りに行こうと思っていて、今回いい機会なので出かけてきました。
あの日、新横浜駅に着いたのは朝5:40ぐらいでしたが、すでに売店は開いていて、駅弁も問題なく買えました。あの「横濱チャーハン」は、昔、旅関係とは全然違う本で紹介されていて、一度買ったらやみつきになりました(笑)
京都からのきのさき号は、なぜか普通車指定席がほとんど満席だったんです。それでグリーン車にしてみたのですが、結果的に普通車と270円しか違わないで、あんなリッチな座席に座れたので、ケガの功名かなあ、と。
ちなみに半分グリーン車だった先頭車のもう半分普通車は、ほとんどアジアン観光客に占められていました。
先頭車はモーター車だったようなのですが、普通車のある後ろ側の台車にのみモーターが付いているようです(そんな器用なことができるんですね)。ですので走行音は全然気になりませんでした。
あおまつ号、あれで地元客も乗ってくるフツウの快速列車ですからね。まあ、観光客の方が多かったですが。朝イチの新幹線で行くと、ちょうどあの列車に接続するので、ラッキーでした。
一方、くろまつ号は完全予約制のレストラン列車。アテンダントさんもたくさん乗っていて、華やかですね。写真を拡大して見ましたか(笑)
あの日の天気は、滋賀県内濃霧 → 京都市内快晴 → またどんより曇り → 丹後の海沿いは快晴と目まぐるしかったです。特に、不順な天気の続く冬の丹後地方があれだけ快晴だったのは珍しいかもしれません。
そういう意味では、天気には恵まれました。
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Tagucyan2019年01月21日23時12分 返信する -
多分。
Tagucyanさん、今晩は。
多分、新幹線の閉塞区間距離が在来線より長く、踏切がない分、徐行の必要性が無い為だと思われます。
在来線は閉塞区間距離が短く、重点踏切等に対しての徐行運転が行われるので、当然その後ろの閉塞区間も徐行に為る。(列車密度が高いと、どうしてもそう成らざる負えない。)
昭和も終わり頃と言うと、国鉄最後の時代なので、力ずくで路線を建設した名残かと。
赤字、赤字と言いながら、国にはまだ金が有った時代だから・・・。
2階建て鉄道ですか、JR北海道も2階建てを検討中ですね。
だた、美味しい所(新幹線)だけの食い逃げしようとしてる所が有り有りなのよね。
墨水。そうだと思います
墨水さま
こんばんは。
濃霧の中の新幹線ですが、たぶんATCもバシバシ効いているでしょうし、踏切もないので、こういう条件でも問題なく走れるんでしょうね。
というのを、改めて認識しました。とにかくすごい霧でしたから…
宮福線は、当時の鉄建公団が途中まで作っていたのを、第3セクターで完成させた、新潟県のほくほく線のような路線ですね。
でもこれができたおかげで、観光地天橋立へ行くのが便利になったのはたしかです。
電化もされて、京都からの電車特急も乗り入れてきますし。
第3セクターが所有する鉄道施設を、民間業者が運営するというのは、お互いの利点が生かされていいことかもしれません。WILLERになって、いろいろと個性的な車両を登場さている一方で、地域の交通ネットワークの活性化を目指しているようですね。
JR北海道も、自治体が施設を保有し、運営をJRにしたら、なんて話を聞きます。たしかにそういうことを考えないと立ち行かない状況になっていると思いますね...
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Tagucyan
2019年01月21日23時02分 返信する -
ひょっとして・・・。
Tagucyanさん、今晩は。
ひょっとして、どんぶりだから「ライスボール」なのか?。
どの辺が、ジオパークなのか不明。(笑)
「デットセクション」撮影して来ましたねーっ。(笑)
でも、気動車と言うところが「なんだかな~~っ。」な感じですが・・・。
密着連結器(電気接点付き)付いてるという事は、電車と総括制御できるのかな?。
墨水。
RE: ひょっとして・・・。
墨水さん
こんばんは。
はい、ドンブリだから「ライスボール」というのはわかりましたが、何がジオパークなのかは私もわかりませんでした(笑)
糸魚川だから、ヒスイでできたドンブリですかね(そんなわけはない(笑))
デッドセクション、運転席越しにバッチリ眺めました。
実は、デットセクション付近を歩いて巡ってみるという案も考えたんです。
でも、あまりにもマニアックなので筒石駅に行ってしまいました...
JR時代は、バシバシここを電車が走って、交流直流切り換えまくっていたのでしょうが、今ここを通る電気で動く列車は、電気機関車が牽く貨物列車しかなく、せっかくの設備も持て余し気味ですね。
そしてここを走るディーゼルカー、電車と連結できるかは、何を調べても出ていませんでした。
でも北海道を走っている電車と連結できるディーゼルカーは、他と比べてものすごく高価らしいですよ。
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Tagucyan2019年01月17日23時18分 返信する -
美味しそう!「名物!漁師海鮮丼華」
Tagucyanさまへ
こんにちは~
大糸線の旅の後は筒石駅で降りるとは思いませんでした。
私は、いつも通過してしまいます。
Tagucyanさまの作成した構内図を参考にしながら筒石駅のトンネル通路の画像を見たので位置がイメージしやすかったです。それにしても、トンネル通路はまるで機密の軍事基地があるような感じですね。
梶屋敷駅からバスに乗りお店へ行くとは…最後の最後まで凝っていますね。
漁場傳兵は雰囲気の良いお店ですね。店内を見ただけで美味しさが伝わってきます。
Tagucyanさまが召し上がった「名物!漁師海鮮丼華」、カニやサザエなどが入ってカニ汁付きで1800円とは…リーズナブルすぎて驚きました。一般的には3500円以上するかと思います。私もこの店に行ってみたいです。
帰路のバスは、ワゴンタイプだったんですね。
往路が普通のバスだったので「エッ」て思いますよね。
南押上のバス停に掲示されている時刻表は少し見づらいですね。
一日で、これだけ周るとは…お疲れさまでした。
BTS
あの丼はすごかった
BTSさま
こんばんは。
糸魚川に着いて、まだ時間には余裕があるし、どうしようかと考えたときに、筒石駅が意外と近いのに気づいて、5年ぶりに行ってみました。
筒石駅構内を歩いたときの写真、ぱっと見るとずっと同じコンクリのトンネルの写真ばかり続いてわかりにくかったので、構内図を作ってみました。写真を見ても、構内図を作ってみても、地下の秘密基地みたいですよね(笑)
今回の夕食のお店は駅と駅の中間、たぶん地元の人しかいないだろうと目をつけて行ってみました。このお店の検索と、そこまで行くバス路線の検索は、結構楽しませてもらいました(笑)
私の食べた丼、いくつかのブログで紹介されていたので注文してみましたが、メニューの中でも決して高い方ではないのですがやたら豪華でした。あれだけ盛って、1800円とはこれはお得です。漁師さんがやっているお店だからあの値段でできるのかも知れませんね。
糸魚川バスの時刻表ですが、発車順ではなくて系統別に並んでいるので、ちょっと見にくいですね。しかも、ほとんどの系統が駅を経由して市内の反対方向に向かうので、行き先を見ただけでは、戸惑ってしまいます。
私も事前に調べていなければ、お手上げだったと思います。そもそも、降りたバス停と乗ったバス停が別ですからね。
それにしても新幹線ってすごいですね。糸魚川から大宮まで2時間かからない。自宅にも、22時台前半には着きました。
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Tagucyan2019年01月14日21時54分 返信する -
筒石も糸魚川市ですか。
Tagucyanさま
連投失礼します。Akrでございます。
「市内」ってどこなんだろうと妄想していましたが、まさかの筒石駅。
ここって糸魚川「市内」なんですか。これのほうにびっくり。全国で合併が盛んでしたものね。「平成の大合併」これも平成時代を代表する言葉でしょうか・・・
えちごトキめき鉄道 日本海ひすいラインは気動車なんでびっくりした記憶があります。
やはり交直流電車は製造費が高いのでしょうね。最初見た時、「気動車の新快速か」と
思いました。JR西日本っぽい顔つき。
毎度毎度思いますが、良さげなお店見つけてお食事されていますよね。
アクセスが悪くとも路線バスを駆使して行かれるあたりはさすがです。
最後に出てきたハイエースの路線バス。こんなのもあるのですね。それなりの需要ってことなのでしょうか・・・
全話楽しく拝見させていただきました。
失礼しました!
-Akr-今回私も初めて気づきました
Akrさま
連投ありがとうございます。
そうなんです、筒石駅って今は糸魚川市なんですね(今回私も初めて気づきました)
「市内」のある場所、と言って、ここは思い浮かばないですよね、フツウ。
ここを走る列車は、電化区間なのにディーゼルカーですね。もともと利用客が少なく、かつ交流と直流の切換というやっかいなセクションがあって…
たしかに顔はJR西の車両っぽいですね。元JR西の区間だからでしょうか。
今回の夕食は糸魚川、魚介類、というキーワードでいろいろと調べてみました。
いくつか候補が出てきたのですが、駅から遠いので地元の人が多いかな、ということでここを選んでみました。漁師さんがやっているお店ということもありましたし。
予想通り、店内の他のお客さんは会話からして地元の方ばかり、食事している最中にも近所の人が仕出しの注文に来たりというお店でした。
糸魚川バスの、市内の路線網は意外と複雑で、読み解くのはやっかいでしたけど、逆にそれを読み解く作業は楽しかったですよ(笑)
最後に乗ったあのハイエース。
コミュニティーバスでは乗った記憶はありますが、普通の民間の路線バスではなかなか見ないですね。
バス停で待っていて、目の前で停まったので、企業とか病院とかの送迎バスかと思ってしまい、それがこれから自分が乗るバスだと気づくのに一瞬間が空いたのでした(笑)
改めて見返すと、いろんなことがあったんだなあという1日でした。
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Tagucyan2019年01月14日21時36分 返信する



