Tagucyanさんへのコメント一覧(119ページ)全1,518件
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山梨交通
Tagucyanさまへ
おはようございます。
今回は山梨交通の電車線廃線跡を追いかける旅ですね。
いつもに比べ出発時間が遅いので特急を利用されたのでしょうか、それともE257系の乗り納めでしょうか?(謎)
私も甲府駅前から山梨交通の電車線が走っていたのは知っていましたが、どのような車両が走っていたのかはTagucyanさまの旅行記を拝見し知りました。カラーは伊予鉄道のオレンジ色と同じですね。結構目立つ色です。
山梨交通電車線が廃止して50年以上の年月が経っているので、鉄道施設の跡が全く残っていないのは残念ですね。唯一、緩やかなカーブの道路くらいでしょうか。
山梨県内のバス会社は、山梨交通と富士急の2社だけんですよね。特に県庁所在地の甲府駅周辺は山交の独占状態です。山交と言えば国際興業のグールプでしたね。最近では山交のカラーではなく国際興業のカラーをそのまま使っている車両もあるんですね。
運賃表示機には驚きました。1円単位を省略しているのは初めて見ました。地元以外の人は少し戸惑いますね。多分、今流行りの液晶式にすると費用が嵩むので3ケタ対応の古いい運賃表示機を使っていると思われます。こんなレトロさも山交の魅力かもしれません。
次は鰍沢へ移動ですね。続きを楽しみにしています。
BTS一度巡ってみたかったんです
BTSさま
こんにちは。
今回は、前半戦と後半戦で趣旨が異なっております。後半戦のことが最初にあって、それに前半戦の山梨交通電車線をくっつけたような感じでした。
10年くらい前、今回とは逆に鰍沢営業所から甲府駅までバスに乗ったことがあり、そのあとになってそれと並行した鉄道路線があったということを知り、今回いい機会なので再訪してみました。
甲府まではE257系に乗りましたが、この日は朝早く出かけるほど気合いが入らず、でも早く現地に着きたいということと、もうじきなくなるE257系に特急電車として乗っておきたかったというのがあります。あのあと、ホームライナーとしては何回か利用していますけどね(毎週金曜日の帰宅時に「1週間頑張ったご褒美」として乗ることが多いです)。
山梨交通の電車は、資料としては白黒写真ばかりなのでよくわからないのですが、こういうオレンジ色の車体はいかにも昭和な感じがしますね。こういう電車が、まだ田園風景が多く残っていたところをゆっくりと走っていたのでしょうね。
山梨県内の交通は、富士川水系周辺は山梨交通、相模川水系周辺は富士急行と、だいたい棲み分けができてます。ということで甲府周辺は山梨交通の城下町なのですが、富士急バスもやってきますし、各地からの高速バスもやってきて、駅前にいるといろんなバスが見られて飽きが来ません。
山梨交通の旧塗装はいかにも「ぶどうの郷」という感じですけど、最近は国際興業カラーに侵食されてきてます。
あの10円単位の運賃表、全国的にも珍しいと思います。BTSさんがおっしゃる説かなあと私も思いますけど、でもあの表示はなかなか慣れませんね。
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Tagucyan2019年03月03日16時07分 返信する -
スパリゾートハワイアンズ!
Tagucyanさん
こんばんは。
スパリゾートハワイアンズの旅行記を拝見しました。
スパリゾートハワイアンズって、楽しいですよね!
温泉やプール、ブッフェ、ハワイアンショーなどなど、私の好きなものがいっぱい!!
ハワイアンズは最近ご無沙汰ですが、以前に比べてファイヤーダンスの人数が増えましたね!
フラダンスも好きですが、ファイヤーダンスも迫力があって好きです。
また見に行きたいなぁと思いました。
そして、あのアロハシャツとムームー!
あれを着るとハワイアンズに来たなぁ~と実感しますね。
久しぶりにあの感じを思い出しました。
楽しい旅行記をありがとうございました。
みみきき
RE: スパリゾートハワイアンズ!
みみききさま
こんばんは。
ハワイアンズ。さすが、滞在型リゾート施設の草分けですね。泳いでも、泳がなくても、家族みんなで、もっというと親子3代ぐらいで行っても楽しめますね、ここは。
ファイヤーナイフダンスは初めて生で見ましたけど、迫力ありましたねえ。
これが写真だと全然伝わらないんですけど^^;
ファイヤーダンスのチームは、10月に2人増えて9人、そのうち毎日6人が出演しているようです。
フラダンスも、これだけ種類があるというのは知りませんでした。そもそも、ハワイ、タヒチ、サモア、このあたりをポリネシアというのも初めて知ったくらいで...
アロハシャツとムームー、フツウの場所で着てたら浮くかも知れませんが(笑)、ハワイアンズですと全然違和感がありません。しかもこの格好が、ホテルの宿泊客であるという証明になるので、各施設が顔パスになるところが、よくできたシステムだなあ、と思いました。
リピーターもかなり多そうなのも分かる気がしたのでした。
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Tagucyan2019年02月26日00時11分 返信する -
やはりアクアマリンは外せないですね。
Tagucyanさま
連投失礼します。
やはり翌日はアクアマリンへ。定番ですね。ここは東北の水族館では最大級ではないでしょうか。地元、仙台にも松島から移転して新しくなった「仙台うみの杜水族館」なるものが出来ましたが規模が小さくて・・・アクアマリンの半分ってとこでしょうか。
ここも震災の影響を受けたのですが、再開後は一度も行っていなかったので興味深く旅行記を拝見致しました。魚釣りコーナーは前は無かったですね。釣った魚を食べられるとは斬新な企画。入れ食い状態なのは魚に餌を与えていないのでしょうね。
それにしても東京~いわきを往復運転するのも大変ですね。私は仕事だからこそ長距離も運転しますがマイカーだとせいぜい100kmが限度・・・
そして酒が飲みたくなってしまう(笑)
一年の締めくくりに家族サービスできましたね。
次からはまた「普通じゃなくなる」のでしょう(笑)
それはそれで楽しみではありますが・・・
失礼しました!
-Akr-今回は定番でした
Akrさま
連投ありがとうございます。
ハワイアンズからアクアマリンというのは、本当に定番のコースのようで、先ほど書きました首都圏からの無料バスの帰りの便がハワイアンズを夕方に出るのですが、それまでに戻ってこられるように設定された定期乗り合いタクシーもあるようです。
また、ハワイアンズではアクアマリンの割引入場券も発売してます(我が家はこれを利用)。
アクアマリンふくしまは海辺にあるので、津波の影響をまともに受けたようですね。
あれからずいぶん経っているので、どのような影響を受けてどのように変わったのか、そのあたりは、今となっては分かりませんでした。
炭焼き体験や釣った魚をその場で食べる体験は大人でも面白かったです。あの魚釣りは本当に入れ食い状態でしたね。
夏に会津に行ったときは本当に遠いなあ、という感じがしました。
それと比べると、同じ福島でも今回はそこまでは感じませんでした。
きっと、体調(前回は相当悪かった)や道の混み具合(前回は相当混んでいた)にもよるところが大きいでしょう。
でも、やっぱり無料バスで寝ながら行ってみたかったなあという気もしました(笑)
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Tagucyan2019年02月24日22時26分 返信する -
常磐ハワイアンセンターだ。
Tagucyanさま
こんにちは。Akrでございます。
「普通の旅行記」って・・・(笑)
どれだけいつもが普通じゃないんですか。そうですね、用事のついでに家族旅行はしませんものね。面白い。
ハワイアンズ。
もとは常磐ハワイアンセンターと呼ばれていました。昔はいかにも昭和の保養施設って感じがバリバリしていました。いまはだいぶ改装されていますが所々に当時の雰囲気が感じられますね。それでもハワイアンズは「滞在型リゾート」の草分け的施設と言えます。居るだけで楽しめる。家族旅行にドンピシャな施設ですね。
それにしても首都圏から無料バスってすごい。思い切ったことをしますね。
これじゃ人気が出るのも分かります。
余談ですが、あのフードコート。仕事で行った時にサービスで食事させてもらったのですが、いざ行ってみると周りは海パン姿の兄ちゃん、ビキニのお姉ちゃんばかりでネクタイ姿の私は超絶浮きまくりでゴハン食べた思い出があります(笑)お客さんを乗せて行くと乗務員は無料の食事券をいただけました。いまは分かりませんが。
2日目はまさかの展開とかありませんよね(笑)
それではすぐ拝見させていただきます。
-Akr-
そちらの名前の方がなじみがありますか。
Akrさま
こんばんは。
すいません、何も考えずについ「普通の」と書いてしまいました。あの人らしくないと言われる前に先手を打っておきました(笑)
常磐ハワイアンセンター。平成の初め頃まで、この名前でしたね。今思うと昭和チックな名前でした。Akrさんは、仕事でよく行かれたことでしょう。私たちは今回初めて行ったので、以前の姿を知らないのですが…
親子3代で来て、子供達はプールで遊んで、お爺さんお婆さんは温泉でのんびり、なんていう滞在のしかたもできて、要するに家族旅行向けには良い施設なんですよね。
宿泊客向けに、首都圏各地から無料バスが出ているんです。スケールが大きいですね。その分人気も高いようで、私たちが乗りたかった便を含め多くが満席でした。
あのフードコートは、バスの乗務員の人も利用するんですね。思いっきりプール施設の中にあるので、ネクタイ姿だとそれは浮きますね(笑)
以前も書いたかも知れませんが、カミさんのお父さんも元観光バスの運転手でして、こういう「観光バスの乗務員あるある」的な話は面白く聞かせてもらっています。カミさんのお父さんも間違いなくハワイアンズには行ってると思うので、今度聞いてみよう(笑)
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Tagucyan2019年02月24日22時14分 返信する -
缶ビール持参で行きたい「アクアマリンふくしま」(笑)
Tagucyanさまへ
おはようございます。
ご次男さまの笑顔が「起き上がり小法師」に似ているんなんて可愛らしいですね。ご本人さまは、どう思われているのでしょうか?
さて、「アクアマリンふくしま」は、北海道にある旭山動物園のように、老若男女に飽きさせないために色々な工夫がされていますね。一般的には複数名(家族や友人たち)で見学しますが、この水族館でしたら一人で行ってみたいですね。
炭火焼の体験や釣った魚をその場で調理してくれるなんて、缶ビールを持参したいところです。(笑)やはり、焼き立て、作り立て(揚げ立て)が一番美味しいですよね。お子さまもさぞ喜んだことでしょう。
BTS缶ビール持参したくなる気持ちは分かります(笑)
BTSさま
こんばんは。
次男は、顔が丸っこくて、笑うと目が細くなるので、まさにあの顔になります。
私ではなくカミさんが、盛んに「笑った顔が起き上がり小法師みたい」と言っています(笑)
うちの子(特に次男)は水族館が大好きで、かなりの箇所に出かけています。
どこの水族館も趣向を凝らしていますが、ここの場合はプロローグがあってから館内に入り、また生きた魚の展示だけではないところが個性的ですね。
炭火焼きができる、釣りができる、その場で食べられるというのは珍しく、どちらも結構人気でした。
実は、旅行記ではカットしましたが、釣った魚を食べた後に、また貝類の炭火焼きをやったんです。1個あたり2〜300円くらいで、町のお店で食べるよりは安いと思うんですけど、あれだけ食べると相当な出費となりまして^^;
まあ、冬休みのお楽しみ、ということで奮発させてもらいました(笑)
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Tagucyan
2019年02月24日21時51分 返信する -
スパリゾートハワイアンズ
Tagucyanさまへ
こんにちは~
ご家族でスパリゾートハワイアンズへ、年末にも関わらず宿を押さえることができて良かったですね。この時期、天候に左右されないスパリゾートハワイアンズのような施設に人気あるんですね。更に立川駅からの無料送迎バスの予約が取れれば良かったですね。
私は一度も行ったことがありませんが、やはり「常磐ハワイアンセンター」のイメージが強いですね。「連れてって、連れてって、連れてって~」のCMは、個人的に好きで、旅行記に何回か登場しているKさんと二人で地元飲み屋で踊り付きで歌っています。(笑)
プールの画像を見ると人が凄いですね。もちろん、日帰りの方もいることでしょうけど。夕食は8月のリベンジでたくさん召し上がったようですね。一人に1個アワビのステーキが付くなんて…バターの香りと美味しさが伝わってきます。(よだれ)ご長男さまは、アワビを殻から取り外すときのフォークとナイフの使い方が慣れてますね。私は下手くそです。(苦笑い)
食後はポリネシアンショーを、リズミカルな音に合わせながらのファイアーナイフダンスやポリネシアンダンスは、きっと現地(外国)で見ているような迫力があり、釘付けのことでしょう。
翌日はチェックアウトでしょうか、それとも連泊でしょうか、続きを楽しみにしています。
BTSとうとう我が家も行きました
BTSさま
こんばんは。
思い立ったのがずいぶん遅かったので、予約なんか取れるかなあと思っていたのですが、幸いまだ一番大きなホテルに多少空室がありまして、行くことができました。
でも、立川駅からの無料送迎バスは予約できず。というか、年末から1月6日までが見事に全部「×」だったので、満席なのではなくて運転してないのでは? なんて思ってしまったりして。
でも、自家用車だったので、途中休憩も自由。時間も融通が利きますしね。疲れるし、お金かかりますけど…
あのコマーシャルは、一度聞くと耳から離れませんね。関東地方ではおなじみですけど、どの地域まで放送しているんでしょうか。
冬休み中だけに混んでいましたが、どうしようもなく、と言うほどでもなかったです。
夕食と朝食のバイキングは、夏のリベンジで燃えてましたが(笑)、やっぱり限度というのがありましてね... 長男のナイフさばき、あれは完全に写真写りだけです。実際見ていると危なっかしくて(笑)
ポリネシアンショー、やはり生で見ると迫力が違います。やはりハワイアンズに行くなら、あのショーは見るべきですね。
あと、室内プールと同じ空間にステージがあるので、比較的高温多湿。この空気感も、南国っぽくて、その相乗効果というのもありました。
カミさんの仕事の関係で、翌日には帰らなければなりません。でも、まっすぐは帰っていません。2日目につづきますのでよろしくお願いします。
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Tagucyan2019年02月17日22時36分 返信する -
そういえば用事ついでと言っていましたね。忘れてました(笑)
Tagucyanさま
連投失礼します。ふたたびAkrでございます。
おまけ編は勝手に、意外な所まで路線バスで抜けるんだろうなあと思っていたら、”普通に”JRで城崎温泉へ!普通過ぎて驚きました(笑)
城崎温泉ももうかれこれ30年近く行ってません。川の両側に旅館が立ち並ぶ様は風情があっていいですね。そして山陰線の踏切。本当にコレ、「本線」なの?って思いますよね。特急もここ走るんですから驚きます。
そして、普通だと思ったら最後にどんでん返しが…
但馬→伊丹を飛行機で?こんな短距離の高速バスみたいな都市間輸送に航空路線が就航しているとは、びっくり。飛行機のほうが便利なのでしょうか。
最後まで楽しく読まさせていただきました。
ところで、用事ついでの旅だったんですね、そういえば。
旅行ついでの用事なのか、用事ついでの旅行なのか(笑)
失礼しました。
-Akr-私も忘れてました(笑)
Akrさま
こんばんは。
豊岡からすぐ近くの城崎温泉、あまりにフツウで期待を裏切り申し訳ございません(笑)
でも、行ったことがないので行ってみたかったというのもありまして。あと、但馬空港行きのバスの始発が城崎温泉だったというのもあります...
城崎温泉の中を流れる川沿いの柳並木は有名な景色ですが、そこを山陰線が通っているのは意外と知られていません(一般の方は興味ない?)
おっしゃるとおり、おおよそ「本線」らしく見えないですよね、あの鉄橋。昔はあそこを、東京から来た寝台特急も通ってたんですよ。
但馬空港から伊丹空港に行く路線、並行する特急列車も高速バスも多数ある中、こういう路線があるんですよね。
しかも、但馬空港を発着する定期便は、伊丹便だけ。
今回、大阪に向かうのに日が暮れてしまうことが分かっていたので、どうせならと利用してみました。
意外と出張関係の利用者が多かったですよ。
ただこの日は、午前中の便が欠航しているんですよね。みなさん前日から来ていたんでしょうか。
そして、飛行機が欠航したら空港連絡バスがそのまま大阪行きに。
ならば、最初から大阪までバスで行けば、という気もしたりします…
>旅行ついでの用事なのか、用事ついでの旅行なのか(笑)
それ言われるとキビシイですね(笑) 私もどっちがついでなのか分からなくなりました。
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Tagucyan2019年02月17日00時05分 返信する -
国鉄宮津線だったんですね!
Tagucyanさま
こんにちは。Akrでございます。
”丹鉄”満喫してますねえ。
先ほど、路線図を見ましたが、けっこう広範囲に路線持っているんですね。
私には国鉄宮津線のほうがしっくり来ますが(笑)そして、丹後山田駅のジオラマにあるキハ58を見て、急行丹後を思い出しました。京都発で行先、経路が列車ごとに異なる急行でした。
”丹後の海”
素敵な車両ですね。特急はしだての運用もあるのですか。てっきりJR西日本の車両だけだと思っていましたので驚きです。Tagucyanさまが乗られた最前列のスペースはフリースペースなんでしょうか?リゾートしらかみなどでも見られますね。
次作のおまけ編はどこへ行かれるのでしょうか。
すぐに拝見させていただきます!
-Akr-要するにそういうことなんです...
Akrさま
こんばんは。
丹鉄は、旧国鉄宮津線と、その後にできた宮福線の2つからなる路線なんですけど、それだけでも全長113kmぐらいある長い路線ですね。
急行丹後。あの頃は宮福線がなかったので、天橋立に行く列車はみんな東舞鶴経由でしたよね。そのほかに敦賀まで行ったり城崎まで行ったり。
宮津線を行く急行で印象深かったのは急行大社ですね。名古屋と金沢を出発した列車が敦賀で連結されて、小浜線、宮津線、山陰線を経由して大社線の大社まで行く列車。
子供の頃、家にあった時刻表でこういう列車を見つけては、どんどんハマっていき、その結果として現在があります(笑)
「丹後の海」はJRとの相互乗り入れにも使用されている車両です。JRの車両は電車なので電化されている天橋立までしか運転できませんが、「丹後の海」はディーゼルカーなので、非電化区間もどんどん行けます。
この車両にフリースペースがあるのは乗車するまで知りませんでした。どの席にしようか車両の前の方に歩いて行ったら、あれ? と。その後、その場から動きませんでした(笑)
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Tagucyan2019年02月16日23時51分 返信する -
温泉情緒が漂う城崎温泉とディープな十三
Tagucyanさまへ
こんにちは~
懐かしい想いで城崎温泉を拝見させていただきました。
城崎温泉は国内外の観光客に人気のある温泉で、日中から夕方にかけ賑わっていますね。宿泊すると外湯巡りの無料パスが貰えます。私は1軒も外湯には入りませんでした。浴衣で大谿川沿いを歩くのは中々良いものです。Tagucyanさまは駅近くにある「さとの湯」で温泉を楽しまれたんですね。その近くには各旅館の下駄が飾ってあります。
Tagucyanさまも撮影された第一大谿川橋梁は、やはり鉄道を愛する者としては気になるスポットですよね。桁下が川面ギリギリで、しかも路面電車が走ってそうな線路上に特急列車が走るんですから、このギャップが堪らないです。私も早朝散歩で撮影しました。
城崎温泉駅から但馬空港行のバスに乗られましたが、伊丹空港行が欠航すると、バスが伊丹空港行に代替輸送となるのは珍しいですね。初めて聞きました。
十三は、デイープな町ですよね。私も出張帰りに梅田から行ったことがあります。
Tagucyanさまが寄られた「とんかつ大富士」、ショーウィンドーに陳列してある食品サンプルは意外に彩りが良いのには驚きました。最近では見かけることが少なくなりましたね。
ポークチャップ定食は、メチャ美味しそう!
手間暇かけて作ったデミグラスソースをトンカツの上に「これでもか」と、たっぷりとかけてあり、よだれダラダラもんです。画像だけで「香り」「美味さ」が伝わってきます。これには参りました。
BTS
情緒豊か&ディープ
BTSさま
こんにちは。
城崎温泉は、さすが温泉街らしい温泉街だなあ、という感じがしました。
昔は旅館には浴室がなく、すべて外湯巡りだったという経緯から、旅館宿泊者は外湯がどこも無料で入れるそうですね。しかも外湯巡りは旅館の浴衣とゲタが「正装」なのだとか。どうりで浴衣姿の方を多く見かけました。
あの柳並木も風情があっていいですねえ。その末端にあった山陰線の鉄橋は、当初から行ってみようと思ってました。あの路面電車みたいな鉄橋を重厚な特急列車が通過するところなど見てみたかったですね。
但馬空港への空港連絡バスは、この地域から大阪行きの高速バスも走らせている全但バスが担当しています。仮に伊丹行きが欠航になった場合、そのまま大阪までの臨時バスに変身という発想は、ここから来ているのでしょうか。
大阪の十三、名前からしてディープな感じですけど、予想通りの街でした。
特に最後のあの路地は、その先に目指すお店があると分かっているので進みましたけど、そうでなければ勇気がいります(笑)
あの店頭のショーケースも、ディープ感出てますよねえ。
でもあのポークチャップはうまかったです。
普通のトンカツソースもいいですけど、あのデミグラスソースもこだわりの1品らしくて、行きつけにする人が多いのも分かるなあ、という気がしました。
個人的には、その下に隠れているケチャップ味のスパゲティー(あえてパスタとは呼ばない)もポイント高かったです(笑)
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Tagucyan2019年02月11日16時23分 返信する -
この距離で飛行機とは!
Tagucyanさま
おはようございます。この距離で飛行機とは!変わったことしすぎです(笑)。
飛行機の運用同様に濃い1日でしたね。但馬に空港があるのは何とか存じ上げてはおりましたが、羽田ではなくて伊丹ゆきなんですね!但馬~伊丹に修行僧以外の需要があるのに驚きました。飛行機が欠航したらそのままバスが大阪まで代走なんですね~思わずクスっと笑ってしまいました。午前便はバス代走でそのまま大阪まで行ったんでしょうか?
城崎温泉は駅前の「さとの湯」に入られたのですね!城崎は観光気分でつい気が緩んでしまい、7分の6しか入れずコンプリートを逃しました。入れなかったのは「さとの湯」です。宿で貸してくれたのでがっつり浴衣来て観光客に紛れ込んでしまいました。
大学生の頃は蛍池に住んでいたので、だいぶ懐かしいです。とはいえ伊丹空港は部の合北海道合宿で2回使っただけ、本当は最寄り駅は柴原なのにモノレールは数回乗ったくらいなので、懐かしく思うのは阪急電車だけです。十三は受験のときに「阪急電車が分岐する駅」というイメージで泊まりました。あんな町だとは知らずに…3列車そろった写真を撮らずに熊本に引っ越したのを悔しく思います。「日生エクスプレス」はですね、残念ながら豊中市に住んでると縁のない列車ですが、夕方の川西能勢口のアルバイトで蛍池から箕面ゆきに乗って、石橋で「日生エクスプレス」に乗り換えができました。たった3駅の移動なのに上り本線2回またいでいました(笑)。
大阪に行くまでと大阪の所用、メインがどっちかわからなくなるような旅行記ありがとうございました。このタイプの旅行記、限られた時間の中に押し込むところが大好きです。
とのっちここだけは最初から考えていました(笑)
とのっちさま
こんにちは。
あの時間に豊岡や城崎から大阪に向かおうとすると、ほとんど暗闇の中の行軍となってしまうので、それならば、と但馬−伊丹の路線は最初から頭にありました。
但馬空港は滑走路が短くてジェット機が離発着できないので、今のところ伊丹便だけなんでしょうね。伊丹で羽田便に接続させているそうですが。
で、また、欠航になった場合に、空港連絡バスがそのまま大阪行きの臨時便になるというのも他では聞いたことがありません。高速バスでも3時間ぐらいで行ける距離なので可能なんでしょうが… なんでそんな短距離に航空路線?とも言えるわけでして。
おっしゃるとおり、この日の朝の空港連絡バスは、そのまま大阪に向かったんでしょうね。
城崎温泉では、手っとり早く駅前の外湯だけ入りましたけど、そこだけコンプリートできなかったとのっちさんは、完全に油断でしょうか(笑) 今回は通りすがりでしたけど、宿泊するのなら、私も外湯コンプリートに燃えるでしょうねえ。
大学生の時は蛍池(柴原?)にお住まいだったんですね。目の前に空港があるのに使わない、これはありがちなことで(笑)
阪急の梅田−十三間、堂々6線区間。狙えば、3列車併走とかの写真が撮れますね。3路線ともヘッドダイヤなのでそれも容易そう。逆に言えば、当たり前すぎて見逃してしまったのではないでしょうか…
日生エクスプレス、見事に豊中市内全部通過ですね。あまり縁がなかったようですが、関東在住だともっと縁がないので、思わず写真を撮ってしまいました。
石橋駅で上り線跨いで、川西能勢口駅でまた上り線跨ぐ… たった3駅なのに、楽しそうですね(笑)
この日が濃すぎて、翌日はやっつけ仕事感が充満してましたねえ(笑)
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Tagucyan2019年02月11日16時11分 返信する



