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Tagucyanさんへのコメント一覧(117ページ)全1,518件

Tagucyanさんの掲示板にコメントを書く

  • どこかノンビリした武豊線

    Tagucyanさまへ

    おはようございます。
    私は競馬をするので「武豊」を見ると、どうしても騎手の「武豊(たけゆたか)」をイメージしてしまいます。武豊線は、東海道線建設のため船からの資材を運ぶために開通させた線なんですね。

    私は武豊線には乗ったことがありません。
    住宅街の中を単線で走り、レトロな駅舎と313系のコラボが何とも言えません。この路線は隠れた魅力がありそうですね。と、いうのもTagucyanさまが撮影した駅構内の配線をみると何駅か引込線が存在していることです。もちろん単線ですから列車の進出方向には正面衝突を避けるための安全側線が設けられていますが、進入側の引込線は、安全側線ではなく工場へ繋がっていたと推理しますが如何でしょうか。

    武豊駅から武豊港駅の廃線を追い掛け、知多武豊駅へ移動中に偶然にも日本油脂の貨物線の廃線を発見、廃線とは言え電柱が当時の姿で残っているのは、興奮されたのではないでしょうか。私も興奮します。

    次は名鉄に乗り移動ですね。続きを楽しみにしています。

    BTS
    2019年04月14日08時40分返信する 関連旅行記

    新しそうで古い


    BTSさま
    こんにちは。

    私は逆に、武豊騎手が台頭してきた頃、「JRの路線みたいな名前だなあ」と思った記憶があります(笑)

    武豊線は名古屋近郊の路線として、設備や車両などが近代化されてきましたが、なにしろ東海道線よりも古い路線でして、時々明治時代からあるようなものが現役で使われていたりします。亀崎駅の駅舎しかり、半田駅の跨線橋しかり…
    半田駅の跨線橋は、何の事前知識もなかったのですが、見た瞬間に「これは歴史がありそうだ」と気づくほどのものでした。

    武豊線からは、東浦駅と東成岩駅から、衣浦臨海鉄道という貨物専用の路線が分岐しています。昔はこの他にもたくさん引込線があったかも知れませんね。今は各駅とも、配線がかなりすっきりとした印象です。
    それにしても安全側線に目が行くとは、さすがはBTSさんです。

    武豊の町の中を歩いていて偶然発見した廃線跡ですけど、なんとここは電化されていたようですね。貨物は専用の電気機関車が引っ張り、そのほか従業員専用の電車も走っていたそうです。武豊線が電化されるより、ずーっと前の話です。
    その後現れた名鉄線が盛土区間になっていましたが、それはこの路線の上を通り越すためにそういう構造になったそうです。つまり名鉄線より古いんですね。
    こういうのを調べて行くと興味深いですね。

    さて続きですが… 普通に行けばそんなに大変でもないところを、わざわざ凝って移動して、それだけで1話になると思います(笑)

    ---
    Tagucyan
    2019年04月14日16時21分 返信する
  • 愛知環状鉄道は変わりましたね!

    Tagucyanさまへ

    こんばんは~
    昨日は、冬に逆戻りし山間部では、かなりの降雪があったようですね。

    私も開業して数年後に愛知環状鉄道に乗ったことがあります。区間は忘れてしまいましたが、殆ど単線で、1時間当たり1~2本程度の運転本数でした。あの時は、白地に赤・青のラインが入った開業当初の100系でした。

    Tagucyanさまの旅行記を拝見し、「えっ、これが愛知環状鉄道」と思いました。
    開業して30年は経つでしょうか、沿線風景も変わり、1時間に3~4本程度の運転本数、全線複線対応できるように工事も終わっていますし、成長した路線ですね。

    現在走っている車両は、JR東海の313系をベースに製造された車両でしょうか、2種類のカラーがあるようですが、ブルーのラインはカッコいいですね。私の場合はよほどのことが無い限りは、愛知環状鉄道には乗らないかもしれません。

    Tagucyanさまのことなので、この後またマニアックな路線に乗られることでしょう。続きを楽しみにしています。

    BTS
    2019年04月11日18時59分返信する 関連旅行記

    以前の印象とだいぶ変わりました


    BTSさま
    こんばんは。

    昨日は我が家の辺りも雪が降ったようです。長男と次男が「午前中、大粒の雪が降っていた」と騒いでいました。季節外れに寒かったですね。

    愛知環状鉄道線、初めて乗ったのはまだ「岡多線」という支線だった時代で、たしか1時間間隔、車内はガラガラ、真冬で風が強くて寒かった、そればっかり印象に残っていて、第3セクター化されて全線開業後に乗ったときの印象がありません^^;
    なので、単線、本数少ない、という思い込みで実際に乗ってみたら、本数は多いし複線区間も多いし、だいぶ変わったなあと思いました。

    現在の車両はJR東海の313系がベースになっています。
    緑色のラインと、青いラインの2種類の塗装がありますが、青いラインの方があとから入った車両のようですね。どちらも、よーく見ると、形が313系に似ています。

    この路線、たしかに沿線に用事があるなりしないと、なかなか乗る機会がないですね。
    個人的には電車からも見えた、細々と単線で走る名鉄三河線や、地下鉄を介して延々犬山まで直通している名鉄豊田線にも興味を持ちました。今後の課題ですね。

    さて、次回ぐらいで終わりかなあと予想していたのですが、写真が多くてまだあと3話ぐらい続きそうです。このペースだとなかなか終わらなさそうなので、ペースを上げます。

    ---
    Tagucyan
    2019年04月11日23時36分 返信する
  • 濃い。

    Tagucyanさん、今晩は。
    アイスコーヒーは、こうやるんだ。
    学生時代、喫茶店でバイトした事が有るので、何かと知ってますが。(笑)
    アイスコーヒーは、如何に嵩増しするかが、売り上げに影響します。
    でも、此の方法なら良心的!!、感動した!。(笑)
    「ゆとりーとライン」昔、ブラジル政府とか、EU、米国州政府とかが視察に来てました。
    日本だと、普通に「○○システム」で終わる話が、海外だと大規模システムとなり、真似が出来ないで、終わりに為ります。(笑)
    あっ、最後に、お寺に行くのかと思っていたら、駅だったのね。(笑)
    墨水。
    2019年04月07日22時15分返信する 関連旅行記

    濃いです


    墨水様
    こんばんは。

    多くの喫茶店では、アイスコーヒーといえばすでにできあがっているものを氷グラスに入れるだけ、ではないかと思います。嵩増しとは、大きな氷をゴロゴロ入れれば、アイスコーヒー自体は少なくても行ける、ということですかね。
    でもこのお店は、そういうごまかしはききませんね。喫茶店激戦区の名古屋の中で、うちは正統的にやってます、ということも言えるのでしょうね。

    ガイドウェイバスは、世界的に見ると平地を走ることが多くて、全線高架なのはゆとりーとラインぐらいのようですね。
    全線高架なので、他の交通影響を受けない利点はあるのでしょうが、建設費用が高すぎて、海外から視察に来ても、なかなかマネができないかも知れませんね。

    高蔵寺、すいません、駅のお話です。
    でも、駅のすぐ近くに名前の由来となったお寺があるようです。
    帰ってきたあとで知りました(爆)

    ---
    Tagucyan
    2019年04月07日23時35分 返信する
  • エビフリャーとガイドウェイバス

    Tagucyanさまへ

    こんにちは~
    旅行中にTagucyanさまが公開された旅行記へコメントできなくて申し訳ありません。おかげさまで全ての日程を終了しました。

    今回は名古屋を取材されているんですね。
    コンパルの「エビフライサンド」と「アイスコーヒー」は、どちらも美味しそう、フライ系にはタルタルソースがメチャ合いますよね。イメージしながら拝見させていただきました。驚いたのはアイスコーヒーでした。コーヒーカップにはホットコーヒが…そして氷が入ったグラスへ注ぐなんて…普通のコーヒーよりも香りが良いことでしょう。コーヒー好きな私としては一度トライしてみたいですね。

    名古屋には、BRTの元祖ともいうべき「ガイドウェイバス」が走っていますよね。存在については知っていましたが乗ったことはありません。海外のような地上ではなく高架区間になっているので交通事故のリスクはかなり軽減できますね。ただ短所もあり、鉄道で例えると「一閉塞一列車」が原則で、路面を走る一般の路線バスのように続行運転ができないようです。

    改札口(朝夕のラッシュ対応)は、運賃箱がそのまま設置されているんですね。他県人から見ると「?」と思うことでしょう。ガイドウェイ区間の運転士は、ただアクセルを踏むだけなんですね。Tagucyanさまの仰る通りまさに「自動運転」ですね。とても貴重な画像を拝見させていただきました。

    次は愛知環状鉄道に乗車ですね。続きを楽しみにしています。

    BTS
    2019年04月07日11時02分返信する 関連旅行記

    個性派2連発


    BTSさま
    こんにちは。

    先日まで、相当いろいろなところに行かれたと想像します。旅行記を楽しみにしております。

    このお店のエビフライサンドですが、入っているタルタルソースひとつとっても、それ専用に自社工場で作られているそうで、相当こだわりのある一品。他のサンドイッチよりも少し高め(日替わりサンドイッチのドリンクセットよりも高い)ですが、食べてみる価値はあると思います。
    アイスコーヒーも、なるほどこれが本来の作り方なのかなあ、とも思いましたが、カップからグラスに注ぐときに間違いなくこぼします(笑)

    「専用道路」を走るBRTに対して、ガイドウェイバスは「専用軌道」のような感じで、H鋼のようなレールに挟まれたところを走ります。
    でも、「1閉塞1列車」なんですね。見た目はバスでも、あくまで電車扱いというところが、面白いところです。

    出口改札口には、バスと同じ運賃箱が置いてありました。ですので、常時使っているのかと思ったら、基本はバス車内の運賃箱を使用。たぶん、次から次へと混雑したバスが到着する時間帯(モタモタしているとバスが詰まってしまう)のみの使用なんでしょうね。
    また、運転もアクセルとギアは普通に操作するのですが、ハンドルは勝手にグルグル動いていて、原理は分かっていてもなんだか不思議でしたね。

    高蔵寺からは、愛知環状鉄道です。今回の名古屋行きの旅行記の中では、一番ノーマルになるかも知れません(笑)

    ---
    Tagucyan
    2019年04月07日20時23分 返信する
  • ガイドウェイバス。これは乗ってみたいです。

    Tagucyanさま

    こんにちは。Akrでございます。

    名古屋飯。
    小倉トーストが名古屋のビジネスホテルの朝食ビュッフェにあって驚いたことがありますが、エビフライサンドも美味そうですね。アイスコーヒーの作り方も変わってますね。
    名古屋の食文化ってちょっと他ではないものが多い気がします。最近はコメダが全国展開してますので我が仙台でも味わえますが・・・

    ガイドウェイバス。これは乗ってみたい。職業的にも気になります。
    運転手はハンドルを握っていないようですが、アクセル調整はやるんですよね。
    速度も鉄道のように(あ、鉄道なのか、これ)区間ごとに決まっているんでしょうか。
    また、冬季の路面凍結なんかないのかなあと興味が尽きません。

    そして通常の道路は普通に走る。本当に面白い乗り物ですねえ。
    これはぜひ、現地へ足を運んで実際に乗ってみたいです。
    しかし、名古屋の乗り物は多彩ですね。

    今度は愛知環状鉄道ですか。
    楽しみにお待ちしてます。

    -Akr-
    2019年04月07日10時09分返信する 関連旅行記

    基本はバスだと思うのですが、少し様子が違い…


    Akrさま
    こんにちは。

    小倉トースト。エビフライサンド。おそらく、他の地方の喫茶店では味わえないと思います。ただ、近所のコメダにはあったような(笑)
    アイスコーヒーも、もともとはドリップしたコーヒーを氷グラスに入れて冷やした飲み物が起源なんだろうなあとは思うのですが、それをお客さんにやってもらうところが変わってますよね。
    名古屋めしというジャンルも確立されて、そういう楽しみ方もできる場所ですね。

    ガイドウェイバス。Akrさんも、お仕事柄気になるところではないかと思います。
    運転士さんは、ハンドルを握っていないだけで、アクセルやギアなどは普通に操作しています。長年バスの運転をしている方だと、逆にハンドルを握らないと調子が狂うのではないか、なんて思ったりして…
    速度制限はどうでしょう。たぶん、あまり速いと脱線とかがあるのではないでしょうか。少なくともカーブには制限はありました。それでも、専用軌道ですから、渋滞も信号もないし、一般道路を走るよりも早いんでしょうね。
    雪が降ったり、路面凍結とかあったら、チェーンをまいたり、スタッドレスとかにするんでしょうかね。

    こう書いていると、鉄道ではなくてバスの話ですね(笑)
    いろんな意味で、興味が尽きないところです。

    愛知環状鉄道、今までディープなところを巡ってきたので、それと比べると普通に見えてしまうかも知れません(笑)

    ---
    Tagucyan
    2019年04月07日20時11分 返信する

    調べていたらわかりました


    Akrさま
    追伸になります。

    調べていたら、ゆとりーとラインの最高速度は時速60kmだそうです。
    もっと出ていたようなイメージがありますけど、あの閉鎖的な空間だったのでそのように感じたんでしょうね。

    以上情報でした。

    ---
    Tagucyan
    2019年04月07日23時39分 返信する
  • ディープ名古屋!

    Tagucyanさま

    おはようございます。要約すると「喫茶店行ってバス乗った」になるとは思うのですが(笑)、深い深い…

    実は名古屋の喫茶店行ったことがないんです…あっ、全国区のコメダ珈琲も…オフ会以外での名古屋グルメはホームのきしめんくらいです。えびふりゃーサンドはなかなかのボリュームですね~ごはんよりサンドイッチが合いそうです。アイスコーヒーは「こう飲め!」と書いてあったら従いますが、甘くしないといけないんでしょうか…

    私鉄全線は途方もない挑戦なので早々とあきらめておりまして(車両重視に逃げました)、ガイドウェイバスは勝手な都合で趣味の領域から外れております。一度乗ってみようかと思ったことはあったのですが、計画するまで名古屋のどこ走ってるのかすら知らず(笑)…結果的には中央西線の貨物列車見物を優先しました。大曾根や高蔵寺はお手軽撮影ポイントです。

    平成13年の写真が残っていたら、貴重な記録になったでしょうね~デジカメの普及があと10年早ければ…と思ってしまいます。現像するのに金かかる、私が“撮り鉄”をやらなかった大きな理由ですが、今思い返すと、金かけてでも写真撮っとけばよかったな~と思います。当時は飛行機が気軽に乗れない時代だったと思うので、名古屋、鹿児島、神戸のような変態ルート(すみません、ほめことばです)を編み出したTagucyanさまには頭が下がります。

    ホームドアのない丸の内駅、ステンレスの電車、駅の入り口の雰囲気…名古屋は奥が深い(笑)。

    とのっち
    2019年04月07日07時59分返信する 関連旅行記

    深いですよねえ


    とのっちさま
    こんばんは。

    はい、おっしゃるとおり喫茶店に行って、バスに乗っただけの旅行記です(笑) ただそれだけなのに、名古屋は奥深いですね。

    名古屋は喫茶店激戦区なので、他の地方の追随を許さない独自のサービスが発展した、とよく聞きます。我が家の近くにあるコメダ珈琲も、コーヒーを飲みに行くというより食事をしに行く、というイメージですからね。しかも食べきれなくて持ち帰りをすることもあるという。

    あのお店のアイスコーヒーですが、ブラック派であれば、何も入れずにそのまま氷グラスに注げばいいかと思います。私はお子ちゃまなので、砂糖とミルクをたっぷり入れてしまってますが。

    ガイドウェイバス、一応「新交通システム」に分類されるので乗りつぶしにも行きましたけど、どう見てもバスですよね。たしかに、撮影をしようと思えば、大曽根にしても高蔵寺にしても、バスに乗るより撮影をしていた方が… となるかも知れませんね。

    前回ガイドウェイバスに乗りに行ったときの行程は、印象深く残っていたので地図にしてみました。
    あの頃は、例えば「滋賀→大阪→広島→福岡→(飛行機)→岐阜→長野」(なぜその順番?)とか、「沖縄に旅行に行った帰りに開業したばかりの山形新幹線に乗る。しかも山形は吹雪」とか、よくやってました。
    まだデジカメ普及少し前で、現像代をケチってフイルムカメラを持って行っておらず写真に残っていないのがとても惜しまれます。今だったら格好の4トラネタなんですけどね。

    丸の内駅の入口、私も昭和の香りを感じました。

    ---
    Tagucyan
    2019年04月07日19時55分 返信する
  • お堀の跡を電車が走ってたですって!?

    Tagucyanさま

    こんにちは。Akrでございます。

    表紙写真に釣られて参りました(笑)
    むかしの尾張瀬戸駅。最高ですね。あの駅舎は復元したものでしょうか。それにしても駅舎、改札そして電車まで!車内にも入れるんですね。吊り掛けモーターの唸りが聞こえて来そうです。再限度高いですねえ。行ってみたい。

    そして瀬戸線の歴史。勉強になります。
    お堀の跡を電車が走っていたなんて。実際に見てみたかったですね。
    私も廃線跡が好きで、Googleマップで名残を探したりします。ホームの遺構やレールなどを見つけるとテンション上がります。こういうの大好きなんで、もっと廃線跡歩いて下さい!!(笑)

    リニアモーターから吊り掛けモーターまで。今回の旅は幅が広い。
    名古屋って鉄目線でも面白いですね。

    次回はどこへ行かれるのでしょう。

    -Akr-
    2019年04月02日17時57分返信する 関連旅行記

    たぶんこれは珍しいんでしょうね


    Akrさま
    こんばんは。

    やはりあの写真はインパクトありましたか(笑)
    昔の尾張瀬戸駅、たしかまだ存在していた時代に行ったことがあるはずなのですが、あの外観以外はあまり覚えておらず、でも昔の駅ってこんな感じなんだろうなあ、とリアルに感じておりました。
    駅の方は「再現」でしょうが、電車は本物です。まだ建物の建設中で鉄骨の状態の時に、クレーンで吊り入れたようです。

    お堀を走っていた瀬戸線の電車、実はブラタモリで登場していて、あれ以来ずーっと気になっていました。実際に行ってみて、あれほど当時の様子がうかがえる状態で残っているとは思いませんでしたねえ。
    出かける前にある程度リサーチはしていました。でもその何十年も前の写真に写っている橋などの構造物が、今もそのままでしたからね。

    言われてみれば、前回はリニアモーターカーという最先端の乗り物、今回は吊りかけ車という「化石」のような乗り物でしたね(今頃気づきました(笑))。
    次回は、それらとはまた、全然違う角度から攻めてますので(なんじゃそりゃ 笑)。

    ---
    Tagucyan
    2019年04月02日22時50分 返信する
  • いまだ・・・。

    Tagucyanさん、今晩は。
    未だ、名鉄の私有地なんですね?、ほんとかな~~っ?。(笑)
    てっきり、廃線になった時点で用地を手放して、名古屋城管轄に為ったと思ってました。(笑)
    瀬戸の資料館の「駅への拘りて、なに?。」て、聞いて見たいです。(笑)
    運賃料金表ですが・・・。
    昭和四〇年代に為ると、10円単位が原則なので、それ以前と言う事に為りますね。
    昭和三〇年代ですかね~~っ?。
    墨水。
    2019年03月31日23時41分返信する 関連旅行記

    RE: いまだ・・・。


    墨水さま
    こんばんは。

    あのお堀の廃線跡、まだ名鉄の私有地のようですね。
    そこ以外にもいたる所に看板がありました。
    たしかに、名古屋市などに返還してもいいかも知れないのに、いまだに持っているということは、将来、観光電車とかで復活? なわけないですね(笑)

    瀬戸蔵ミュージアムは、最初に「瀬戸電に乗って瀬戸の町に着いた」というところから展示が始まっています。
    それは分かるのですが、凝ってますよね。
    もう、これを見ただけでお金を払う価値があるというか…
    その奥にある焼き物に関する展示も、当時の雰囲気を忠実に再現していて、リアルだったんですけどね。
    ちなみに、JAF会員の私はJAF割で入れました。

    時刻表などが昭和30年代の復刻でしたので、運賃表もそれくらいの時代のものかも知れませんね。
    よく見ると運賃表の隅に「単位:円」というテプラが貼ってあります。
    当時はテプラはなかったと思いますが(笑)

    ---
    Tagucyan
    2019年04月01日23時23分 返信する
  • 瀬戸電

    Taguchanこんにちは!

    私の生まれ故郷は瀬戸市です。中学・高校時代は瀬戸電で通学し、お堀の周りを走る600V時代の瀬戸電が大好きで鉄道マニアになったので、今回の名鉄瀬戸線レポートを興味深く拝見しました。
    地元でもないのにお堀の周りを走る線路跡を訪ねてよく調べられましたね。詳細なレポートに感心しました。
    個人的にはサンチャインカーブやガントレット付近を走る写真に載っている頃の車両が特に好きです。栄町に乗り入れてからは車両の統一化が図られ、現在は4000系に統一されていますが、高架工事に伴い臨時的に1編成だけ3300系(喜多山駅で擦れ違っている写真の車両)が運用されています。
    地元では名鉄瀬戸線を瀬戸電と呼んでいますが、近代化に伴い瀬戸電と呼ぶ人も少なくなり、名鉄瀬戸線と呼ばれる方が多くなりました。
    2019年03月31日10時22分返信する 関連旅行記

    瀬戸電と瀬戸線


    夢道乗光さま
    こんにちは。

    夢道乗光さんは瀬戸のご出身なんですね。
    今ではすっかり大都市近郊電車になった瀬戸線ですが、昭和50年代まで600Vで、しかもお堀を走っていたので、カラー映像も残っていて、YouTubeなどでも見ることができるのですが、まるで今と雰囲気が違いますね。部外者から見るとあの頃が「瀬戸電」で今が「瀬戸線」というふうに見えますが、今でも地元では瀬戸電とよばれることがあるんですね。個人的にもこちらの方が語呂がいいなあ、なんて思ったりしています。

    瀬戸蔵ミュージアムに関しては、4トラさんで拝見したことがあり、行ってみたいなあと思っておりました。
    一方、お堀区間につきましては、以前ブラタモリで登場したのを見てまして(笑)、これまた気になってました。
    お堀という特殊な場所ということもありますが、廃止になってから40年経ってもあれだけ当時の様子がうかがえるのは貴重だと思います。

    現在瀬戸線を走っている車両は1種類だけかと思っていたら、たしかに喜多山駅ですれ違った電車だけ外観が違ってましたね。言われてみて気づきました。
    600V時代の写真を見ていると、特徴的な形のヘッドマークのような行き先標をつけてますね。以前は、名鉄電車でこういう形のヘッドマークをよく見たような気がします。

    ---
    Tagucyan
    2019年03月31日17時54分 返信する
  • 愛・地球博。懐かしい。

    Tagucyanさま

    連投失礼します。

    のっけから崎陽軒のチャーハン弁当が・・・
    私、これ食べたことないんです。いつも気になっているんですが、崎陽軒の売店へ行くと売り切れ。普通のシウマイ弁当しか食べたことありません。時間帯が悪いのでしょうかね。

    愛・地球博。懐かしい。最近のことに思っていたらもうだいぶ経ちますね。仙台からも弾丸ツアーで夜行運転で何回も行きました。会場跡が活かされているんですか、今度、見に行ってみたい。

    リニモは浮上式なんですね。”浮いている”という感覚はないんですか?あったら逆に怖いですが(笑)
    仙台地下鉄東西線のように鉄輪式のリニアはけっこうあるんですけど、浮上式は珍しい。やはりリニアは勾配に強いんですね。遊園地のアトラクションのような路線が展開しますね。

    最後に出てきたコミュニティバスがハイエース。
    しかも車内がロングシート??これって初めて見ました。こんな造りにできるとは。
    これは珍しい。

    あるところに行くという思わせぶりなぶった切り方。
    こういうの大好きです(笑)
    次回も楽しみにしています。

    -Akr-
    2019年03月28日08時50分返信する 関連旅行記

    やはり出かけられたんですね


    Akrさま
    連投ありがとうございます。

    崎陽軒の横濱チャーハン660円。いつも早朝だから買えるんですかね。この時間帯でしか買ったことがないもので、すいません(笑)

    愛・地球博、やはりAkrさんも仕事で出かけられたんですね。仙台から名古屋って意外と距離があるのではないでしょうか。しかも夜行弾丸ツアー。これを「プロの仕事」というのでしょうね。

    リニモですが、車両が線路を抱きかかえているような構造なので、浮いてる感はありません(笑) でも車輪でゴロゴロ走っている感も当然なく、回転式モーターもついてないのでモーター音もない。ただ、スーッと進んでいる感じです。グイッという加速感が、普通の電車とちょっと違うなあ、と思うところです。
    あと、車輪とレールの摩擦力で進む電車と違い、磁気の力で進みますので、坂道は強いですね。写真を見て、すげー坂を登ってるなあ、と改めて思いました。

    瀬戸市コミュニティバス。進行方向右側がロングシート、左側は前向きシート、ただし2席だけ。あの構造のハイエースは、私も初めて見ました。
    定員9人と書いてありましたけど、そんなに座席あったかなあ(笑)

    さて、瀬戸市内に着いてからですけど、どこで切っても中途半端な展開となり、あんなことになってしまいました。思わせぶりでスミマセン。たぶん次回は切れが悪く長編になってしまうと思います…

    来週、仙台にお伺いします。

    ---
    Tagucyan
    2019年03月28日23時31分 返信する

Tagucyanさん

Tagucyanさん 写真

7国・地域渡航

47都道府県訪問

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Tagucyanさんにとって旅行とは

旅の原点は子供の頃、親父が出張のために買ってきた時刻表。
それを毎日眺めてすっかりはまってしまい、小6のときから乗り鉄を始めました。
そしてさらにそこから発展して海外個人旅行にも出かけるように。
独身時代は国内乗り鉄と年2回程度の海外1人旅を楽しんでおりました。

その結果、平成11年に国内のJR私鉄含めた全鉄道路線を制覇。現在、新路線が開通するたびに防衛戦にいそしむ日々。
一方、新婚旅行でアフリカ大陸のチュニジアに行ったことにより、5大陸制覇。

が、子供ができてから全く海外に出かけておりません(泣) 現在はもっぱら乗り鉄専門です。
そろそろどこかパスポートが必要なところに行きたいなあ…

自分を客観的にみた第一印象

他人から見ればどうでもいいことに猛烈にこだわる、典型的B型人間。

大好きな場所

具体的にここ、と言うわけではないですが、相対的に人の少ない静かなところがいいですね。

大好きな理由

人混みが苦手なくせに毎日通勤電車に揺られているから。

行ってみたい場所

現在7の国と地域に訪問しています

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