Tagucyanさんへのコメント一覧(118ページ)全1,518件
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車種豊富な富士急。
Tagucyanさま
おはようございます。Akrでございます。
富士急で締めくくりですね。
恥ずかしながら、私、富士急はまったくの未乗なのです。
富士急といえば、いまやバス事業や遊園地のイメージが強いですが本業は鉄道なんですよね。
富士吉田駅が富士山駅になったのは知っていましたが、やはり富士吉田駅のほうがしっくり来ますね。外国人観光客のウケを考えれば富士山駅はインパクトあります。実際は見えるけど遠いですが・・・
もとJRの205系ともと京王の5000系が同じレールを走っているんですね。
地方民鉄は思わぬコラボが見れるので面白い。四国のことでんでは京急と京王の連結もありますし、熊本電鉄は営団と都営車が一緒に走っていたり、興味が尽きないです。
そして、もと、あさぎりで使われていた車両が引退後も富士山にかかわる鉄道で走るというのも何かの縁ですね。
短い路線でも車種が豊富で面白い鉄道事業社なんですねえ。
興味深く拝見致しました。
-Akr-すれ違う電車が全部違いましたからね
Akrさま
こんばんは。
富士五湖周辺は車でのアクセスもいいですから、この辺りに行ったことがある人でも、富士急行線に乗ったことがない人は多いでしょうね。特にAkrさんは仕事柄というのもあるでしょうしね。
私も、「富士山駅」という名称はいまだにピンとこないんです。おっしゃるとおり、世界遺産にもなって外国人客を誘致するにはインパクトのある名前なのかも知れませんが…
まあ、「富士吉田」という名前も、もともとこの辺りの地名「吉田」に「富士」をくっつけた名前なんですけどね。
私の乗った電車、すれ違う電車が見事に全部違いました。JR東日本、JR東海、小田急、京王、バリエーションもいろいろです。
個人的にも、元京王の電車と、JRから乗り入れてくる中央線の電車という、元ライバル同士が仲良く走っていたり、富士山の静岡側で活躍していたJRと小田急のロマンスカーが、今や揃って山梨県側で活躍していたり、地方鉄道らしい光景だなあと思います。
今や富士急ハイランドを始め観光業がメインのような富士急行ですが、鉄道にもかなり力が入ってます。世界遺産というブランド力はすごいですね。
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Tagucyan2019年03月28日23時16分 返信する -
富士山と富士急
Tagucyanさまへ
おはようございます。
一日一便のバス旅を終え、次は大月までの乗り鉄ですね。
私は、友人たちと河口湖周辺に何度か行ったことがありますが、未だに富士急には乗ったことがありません。
6年ほど前に富士山が世界遺産に登録されてからは外国人観光客が急激に増えたのではないでしょうか、それに加え富士急ハイランドの入場料が無料になったので遊園地へ遊びに行く若い人も増えたのではないかと思います。そのせいでTagucyanさまが乗車して列車は混雑していましたね。
大月駅と富士山駅を除くと昔ながらの駅舎が残っていて一駅ごとに降りたいですね。何となく上信電鉄とリンクさせてしまいます。富士急は他社の車両をたくさん走らせていますが、自社製の5000形を早々に乗りたいですね。ドアは片側2枚で、ドア付近の座席を除きボックス席ではありませんか。5000形に乗りながら富士山を眺められたら最高な気分になるでしょう。
大月駅構内にあるJR中央線との連絡線はショボいですね。側線かと思いました。線形を見ると20~30km/h程度の制限になっていると思いますが如何でしょか?
取材を終え、帰宅ごはご家族で外食ですね。
皆さま食欲旺盛ですね。(笑)ご家族で召し上がった「濱かつ」の親会社は、長崎ちゃんぽんで有名なリンガーハットなんですね。残念ながら神奈川県には大和市に1店舗しかありません。徐々に店舗を拡大するかと思います。欲を言えば私の近所にも出店して欲しいです。
BTS富士急行線
BTSさま
こんばんは。
富士五湖エリアは、高速道路を使えば都内からそんなに遠くないですし、高速バス路線も充実しているので、行ったことがあっても富士急行線に乗ったことのない人は多いかも知れませんね。
でも電車の需要も根強くて、先日のダイヤ改正ではとうとう新宿から定期の直通特急が登場しました。
新宿駅の特急専用ホームには、Mt.Fujiへ行くには大月から富士急行線に乗りかえ、という大きな英語の案内もあるくらいです。
個人的には、親父の勤めていた会社の関連会社が沿線にあって、高校生の頃、短期でアルバイトしてました。その頃は今のような観光電車はなくて、たしか小田急のお古電車1種類だけが淡々と走っていました。
そして駅などは、一部を除いて当時のままです。なので、乗るたびに当時を思い出したりします。
今回改めて乗ってみて、いろんなところから電車を集めてきたなあ、と思います。
普通電車だけでなく、観光電車にも非常に力を入れてますよね。
そんな中、唯一富士急オリジナルの車両だったトーマスランド号ですが、残念ながら2月に運用を終了してしまいました。
大月−上大月間のJRとの連絡線ですが、たしかに線形があまりよくなさそうで、スピードも出なさそうですね。
でも、JR側からいろんな電車が乗り入れてくる、結構重要な線路なんですよね。
あの日の夕飯は、なぜか話の流れでトンカツになりました。
以前は車で10分くらいの範囲で個人経営のトンカツ店がいくつかあったのですが、なくなってしまって、あの店が一番近い店になりました。
たしかに、リンガーハット系のチェーン店ですね。
長男なんか、あのあとさらに追加注文してました。よく食べるわ(笑)
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Tagucyan2019年03月21日21時46分 返信する -
一日一便。
Tagucyanさん、今晩は。
凄い路線バスですね。
私も子供の頃、一回だけ一日一便バスに乗った事が有る。
正確に言うと、間違えて乗ったので、途中で降りました。(笑)
(区間乗車と言う事で・・・。笑)
一日一便バスに乗ってみたいと思いつつも、月日は流れ・・・。
ある日偶然乗ったバスが「んっ、何か何時もと雰囲気が違う?。」と思いつつ、暫く乗っていて気付いた「会社が違う。」と。
あらぬ方向へ行ってしまう前に、降りました。
子供だったからね~~っ、大人だったら「そのまま乗車」の可能性大でした。(笑)
もう、そのバス路線も廃止されて久しいですけど。
墨水。ずいぶん前から一日一便。
墨水さま
こんばんは。
この下部温泉を発着するバス、ずいぶん前から1日1往復だった記憶があります。
そういうバス路線があると、「なんとか利用してやろう」と燃えてきたりします(笑)
まさに今回がそうでした。
さて、実家が駅から遠いところに住んでいた子供の頃、そこから駅に行くバスに混じって、なぜか1本だけ営業所行きのバスがありました。
その営業所行きは途中まで駅行きと同じルートでして、その手前にある場所に用事があって1回だけ利用した記憶があるのですが、間違えて乗ってきそうな人が多かったこと(笑)
子供さんだと、見知らぬ場所に行くのがとても怖くて、降りてしまうでしょうね。
一方大人だと、どこに行くんだろうという興味が先に立って、そのまま乗っていたりして。
それ、わかります。
でもそういうバス路線って、淘汰されてしまいますよね。
先ほどの営業所行きのバス路線も、今は営業所の管轄が変わってしまってありません。そんなもんですよね。
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Tagucyan2019年03月19日00時13分 返信する -
冷たくない?。
Tagucyanさん、今晩は。
足湯34℃て、逆に冷たく感じない?、体温より低いし。(笑)
身延線、合理化凄いね。(笑)
JR東海は、新幹線しか興味が無いし。
リニアは、作って貰えるし・・・・。
ローカル線は、興味ない感、満載ですね。
墨水。RE: 冷たくない?。
墨水さま
こんばんは。
下部温泉には、源泉が新旧2つあって、古い方は湯温が31℃くらいしかないそうです。
足湯がそこから引いているのかは知りませんが…
34℃といったら、温水プールより少し高め、という感じですかね。
ぬるま湯に足を突っ込んでいる感じでした。
身延線、無人駅ばっかりですし、そんな駅には券売機ないですし、電車はワンマンですし、料金の支払い方法はワンマンバスとほぼ同じですし。
JR東海、在来ローカル線に対してはドライな感じすらします。
これでも電化されているからまだいい方で、例えば名松線とか、鳥羽線の伊勢市から先の区間とか、「大丈夫か?」と思ってしまいます。
まあ、長いこと不通だった名松線の区間が復旧できたり、新幹線で儲かっているJR東海の財力を感じる部分もありますけどね。
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Tagucyan
2019年03月17日23時33分 返信する -
鳴沢村だ。
Tagucyanさま
連投失礼します。
のっけから凄いバス路線。1日1本って何のために走らせているのでしょう。始発=最終ってことですよね(笑)それを見つけて乗るTagucyanさまも凄いですが・・・
運転手さん、アットホームな方で良いですね。タクシーと違ってバスの運転手とはなかなか会話できませんから。路線→貸切→路線ということはかなりのベテランです。大手のバス屋ははじめは路線で経験を積んで貸切に上がり、定年になると貸切から降りて嘱託運転手で路線で再雇用なんてケースが多いですね。まあ、最近では人手不足で、貸切運転手もすぐなれたりしますが。
始発から2120円!
路線バスでこんなに高額の運賃ってあまりないですよね。それに運行時間が1時間40分。でも、途中の精進湖から眺める富士山が綺麗です。
途中、どっかで見たような景色が・・・やっぱり鳴沢村。
個人的にこの道路何回も走っているんですよ。某宗教団体の送迎で年に6回ほどバスで行きます。帰りは日曜の午後になると2車線になる所までの渋滞がひどいんです。実は今日もそこへ行っているバスがありまして・・・
さあ、富士山駅からどうされるのでしょう。
次回を楽しみにしております。
-Akr-そんなに回数来られているんですね
Akrさま
連投ありがとうございます。
このバス路線、ずーっと前から気になっていたんですよ。
今回、ようやくこの路線に乗ることができました。
運転中の運転手さんに話しかけるのは、たしか規則か何かで禁止されているような気がしますが、向こうの方から話しかけてきて会話したことは何度かあります。今回のようなベテランさんが多いですね。
この運転手さんは路線バスと観光バスをどちらも長いこと経験されていて、それが基になったいろんなお話をお聞きして、面白かったし知識にもなりました。この1時間40分は短く感じました。
鳴沢村まで何度も来ているんですね。ああいう樹海の中の静かな環境ですから、首相の別荘だってあるし、そういう宗教団体の施設もあるんでしょうね。そのもうちょっと先の旧上九一色村には、世間を騒がせたあの団体の施設もありましたしね…
あの道はそんなに混雑するんですねえ。プライベートなら、そういうシーズンは避けますけど、仕事だと避けられないので、そこはつらいところですね。
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Tagucyan2019年03月17日22時10分 返信する -
予想ができない抜け道を使いますね。
Tagucyanさま
こんにちは。Akrでございます。
前回からの旅行記も見返して、改めて地図でたどってみますと意外な所から繋ぎますね。いつも思いますが、こういう抜け道的な徒歩ルートは地図等で調べるのでしょうか?鰍沢口駅へのルートなんかも地元民のように歩きますね。凄いなあ。
JR身延線もなかなかのローカルですね。飯田線もですが、ドル箱新幹線を持つ、JR東海にもこんなローカル線があるというのも興味深いです。身延線もまだ未乗なのでいつか乗りつぶしに行かなくては。
下部温泉。しばらく行ってませんね。
行ったと言っても仕事ですが。こじんまりとした良い感じの温泉街だったような。
身延山参拝へ行くお客さんが良く泊まりますね。
すぐ次作も拝見させていただきます。
-Akr-全国版の時刻表だけではわからないルートですよね
Akrさま
こんばんは。
鰍沢で徒歩にて電車とバスを乗り継いだのは、かなり大昔に一度やった記憶が残っておりまして、それを思い出してたどってみました。昔過ぎて、景色も全く覚えていなくて、まるで初めてそこに行ったかのように楽しく歩きました。
たしかに全国版の時刻表だけでは実行できないルートではあります。
身延線は、飯田線とはまた趣が違いますが、改めて乗ってみるとなかなかなローカル路線です。JR東海って、この他にも紀勢線や高山線など、意外と長大なローカル線を抱えているんですよね。
下部温泉、やはり仕事で行かれているんですね。平成の大合併の結果、今は身延町になっています。ある意味、身延山に参拝して下部温泉に泊まるのは、観光コースとしては定番なのかも知れませんね。
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Tagucyan
2019年03月17日22時03分 返信する -
一日一便!
Tagucyanさまへ
こんにちは~
共同浴場で入浴後は更に上流にある食堂で蕎麦を食べると思っていたら、一日一便の富士急バスで富士山駅へ向かうとは…こんな路線があるんですね~恐れ入りました!
下部温泉駅を発車すると良い感じの町並みの中を走りますね。路線バスは何と言ってもその土地土地の生活を感じとることができるのが最大の長所ではないかと思います。一言で表現すると「地域密着型」でしょうか。
運転士さんと話しながらバス旅ができるのは最高ですね。また、富士山の絶景ポイントでは徐行運転までしてくれるなんて素晴らしい運転士さんですね。1時間40分と乗車時間が長かったですが、終点富士山駅にはあっという間に着いた感じだったのではないでしょうか。
次は富士急の取材でしょうか、それとも…路線バスの旅が続くのでしょうか?次回を楽しみにしています。
BTS
本日の行動はここからの逆算だったんです
BTSさま
こんばんは。
今回は、この路線バスに乗ろうというのが最初にあって、そこから下部温泉、山梨交通電車線と逆算で組み立てていったという感じになります。
全国版の時刻表にも載っている路線でして、ずっと前から気になっていました。
路線バス、特に各駅停車タイプの路線は、道路が改良されてバイパスのような道ができても、走る道は変わらず旧道を走ることが多くて、乗っていて楽しいです。これが、急行バスとかですと容赦なくパイパス経由になりますからね。それから、乗客と運転手さんが顔なじみだったりして、どう?元気? なんて会話があったりして。今回の路線は観光客ばかり乗っていましたが。
そして、いい運転手さんにあたりました。さすがベテラン、観光案内から運転手としての昔話まで、面白い話をいろいろ聞かせてもらいました。
本文に書いた以外にも、いろいろたくさんの話を伺いました。
おっしゃるとおり、あっという間の1時間40分でしたね。
でも写真を撮り過ぎて、これだけで1話になったのは、想定外でした(笑)
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Tagucyan2019年03月17日21時53分 返信する -
身延線
Tagucyanさま、こんにちは。
旅行記を拝見させて頂きました。
小生、最後に身延線に乗ったのは今から12年前ですが、当時は、鰍沢口駅も下部温泉駅も有人直営で、マルス端末機も設置されておりました。
かくやとばかり、合理化が進行してしまったのですね。
横浜臨海公園ここにも合理化の波
横浜臨海公園様
こんにちは。
鰍沢口駅と下部温泉駅ですが、用件は忘れましたが私も過去に乗り降りした記憶があり、有人駅だったというイメージが残っていました。
ですので今回、両駅とも無人駅になっていていて「あれ?」という感じでした。
駅に自動券売機すらないので、路線バスのように電車の運賃箱に料金を支払うスタイルになってしまっています。
特に鰍沢口駅は、もっとしっかりした駅舎だったと思います。
一方、下部温泉駅は昔ながらの雰囲気だけは残っていますが、ガラーンとしてしまった感は否めないですね。
どちらも、電車のワンマン化に伴う合理化によってこうなってしまったんでしょうね。
大幹線である東海道新幹線と同じ会社の路線とは思えないのでした。
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Tagucyan2019年03月10日17時27分 返信する -
下部温泉
Tagucyanさまへ
おはようございます。
舌を噛みそうな「かじかさわぐち」、私も何回か通っていますが、未だに言いづらいです。(笑)
山梨交通の青柳バス停から鰍沢口営業所を経由して鰍沢口駅へ向かうところはTagucyanさまらしいコースですね。営業所と駅は約1.5km離れているでしょうか、富士川からの眺めは良いですね。八ヶ岳や甲府盆地の境がじっくり見ることができますね。
下部温泉駅で途中下車し下部温泉会館へ、実は私も4月上旬(平日)に青春18きっぷ2019春(最終回)で下部温泉会館へ行く予定です。良い感じの温泉ではありませんか、Tagucyanさまの旅行記に感謝します。
>下部温泉に来た目的がもうひとつありまして...
もしかして…温泉会館より更に上流へ向かいランチタイムでしょうか?続きを楽しみにしています。
BTSBTSさんも行かれるんですね
BTSさま
こんにちは。
かじかざわぐち。たしかに、舌を噛みそうな名前ですね。そもそも学がない私は「鰍」と書いて「かじか」とはなかなか読めません...
甲斐青柳駅跡(富士川町役場のあたり)からですと、市川大門駅や鰍沢口駅までコミュニティーバスが走っているのですが本数が少なく、歩けなくもないですがちょっとしんどい、それで一番楽そうだった鰍沢営業所から鰍沢口駅まで歩く、というルートにしたんです。
バス営業所から駅までの間の、富士川に架かる橋は、地図で見るとまさに甲府盆地のヘリでして、ここを境に上流方向と下流方向で景色が変わります。改めて見ると、わかりやすいですね。
下部温泉会館、BTSさんも行く予定なんですね。駅と温泉街の中間ぐらいにあって、純粋に温泉に浸かるだけの施設という感じです。また、フロントと浴室の間に、地元商工会の事務所があったりします。そこで働いている方は毎日温泉に入っているのか?なんて余計なことを考えたりして…
さて下部温泉に来たもうひとつの理由。
ある意味、ここまでは前振りだったんじゃないか、という展開になります(笑)
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Tagucyan2019年03月10日17時18分 返信する -
空いた時間の模範的な使い方ですね。
Tagucyanさま
おはようございます。Akrでございます。
空いた時間の模範的な使い方ですね。Tagucyanさまは「空いた時間」や「用事ついで」の隙間時間の使い方が素晴らしい。私も見習わなくては・・・
中央特急からついにE257も引退ですか。慣れ親しんだ顔ですので無くなるのは寂しいです。つい最近まで中央特急といえば、E257とE351でしたから、その両方が無くなるのは残念ですね。ライナーも特急になるんですよね。実質的な値上げのような気がします。
山梨交通って国際興業カラーなんですね。東北でも岩手県交通が同じカラーです。
しかし、運賃表示が下一桁10円単位とは!私なら10円払って降りそう(笑)こういうのは知らないで乗ったら二度見しますよね。
そして、山梨交通に電車線があったんですね。初めて知りました。私も廃線好きなんですが情報が乏しくて、廃線跡なんかも辿るの難しくなって来てますし。非常に興味深いです。車両が保存されている事にもびっくり。
次回はバスに乗って、展開の読めないTagucyanさま流旅行記の「平常運転」ですね。
楽しみにお待ちしています。
-Akr-逆に言えばついでばかり(汗)
Akrさま
こんにちは。
考えてみれば、私の旅行記って「ついで」とか「ちょっと時間ができたから」ばっかりですね… 逆に皆さんのように、何日もかけてガッツリと出かける乗り鉄って、なかなかできてません。
少し前までスーパーあずさで走っていたE351系は、見た目も中身も相当ガタが来ていて、置き換わるのは時間の問題のような気もしましたが、E257系は思ったより早かったです。
常磐線のようなLED表示による着席サービスを早く始めたかったんでしょうね。
個人的には「スーパーあずさ」という慣れ親しんだ名称がなくなるのも複雑な気持ちです。
国際興業グループのバスは、みんなあの塗装に統一化しつつありますね。岩手県交通もですけど、私の親父の地元の秋北バスも最近はこの塗装です。たしか十和田観光も。
運賃表の表示が10円単位というのは、慣れないとどうにも違和感があるものです。しかも運賃表の機械そのものはよく見るタイプのものですからね。全国的にも、なかなか見たことがないですねえ。
展示されていたあの電車、あの存在があったので一度出かけようと思っておりました。あれがなければ、ただ廃線跡が道路として存在しているだけですからね。
さてここからは… 正月早々、マニアックなことをさせてもらっております(笑)
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Tagucyan2019年03月03日16時15分 返信する



