ぱくにくさんのクチコミ(55ページ)全6,205件
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投稿日 2023年02月05日
総合評価:3.5
駒ケ根から千畳敷に行くロープウエーに向かうバスセンター(菅の台バスセンター)の近くです。駒ケ根ICからも近いので、千畳敷の帰りに寄る人、地元の人の双方がいると思います。
温泉自体は単純泉で特徴がないお湯で、加温・循環しているはずです。
内湯は色々なお風呂があり、広めです。
露天はそれに比べると小さめですが、宝剣岳方面が綺麗に見えます。行った日は千畳敷で夜景を楽しむイベントが開催されていたので、山頂近くにロープウエイ駅と思われる明かりが見えました。- 旅行時期
- 2022年05月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.5
- 泉質:
- 3.0
- 雰囲気:
- 4.0
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投稿日 2023年02月04日
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投稿日 2023年02月04日
総合評価:4.0
鬼怒川温泉駅の西口にある転車台です。
日本各地にかつては転車台があり、今では遺構になっている所も多いのですが、この転車台は現役。SL大樹が鬼怒川温泉について向きを変える時に使われています。
SLに乗った場合は、SLを降りたら転車台に一直線に向かって、SLの余韻を楽しむのが良いと思います。- 旅行時期
- 2023年01月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- 見ごたえ:
- 4.5
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投稿日 2023年02月04日
総合評価:4.0
週末に、1日3往復、下今市と鬼怒川温泉の間を走っているSLです。
鬼怒川温泉駅では転車台があり、SLがその転車台で向きを変えていく姿も見ることができますし、鬼怒川温泉駅・下今市駅の双方で黒い煙をあげる機関車も見られます。
実際走っているときも黒い煙を上げて走っていて、沿線の家が心配になりますw
乗ってみて感じた欠点は、強いて言えば座席がかつての快速列車みたいなのを付けた感じで、あまり豪華ではないぐらいでしょうか。
沿線の人も手を振ってくれたり、楽しい乗車になります。- 旅行時期
- 2023年01月
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 2.0
- 乗り場へのアクセス:
- 2.5
- 車窓:
- 4.0
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投稿日 2023年02月04日
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投稿日 2023年02月04日
総合評価:4.0
京都の某社(お店の名前が出ている記事なので、ほぼ特定されてしまうのですが:笑)に出張に毎月行っていて、訪問前に食事をしていたのがこの「韓丼」。
ここ数年で一気に店舗展開が進み、関東でも食べられるようになりました。
奈良から亀岡に向かう途中で、城陽市のお店に立ち寄りました。
チェーン展開が進んでも味は健在。
初めてここのスンドゥブをメインに食べたのですが、このお値段でこの味のスンドゥブが食べられたら上出来です。
お店は半セルフ形式(京都のそのお店の頃からそうです)で丁寧なサービスは無いですが、それで十分。
消費税の関係と物価高で、ワンコインのカルビ丼がワンコインで食べられなくなったのは残念ですが、それでも頑張った価格で出してくれていると思います。- 旅行時期
- 2022年05月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 一人当たり予算
- 1,000円未満
- 利用形態
- ディナー
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- サービス:
- 3.5
- 雰囲気:
- 3.5
- 料理・味:
- 4.0
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投稿日 2022年05月06日
総合評価:4.5
JR奈良駅の1階です。
名前の通り、奈良県内の食品をいろいろ扱っているのですが、ポイントが高いのはお店の奥にある小さなレストラン。
朝ごはんを440円(だったかな)で提供しています。和食と洋食の2通りで、食べたのは和食。
シンプルにご飯、味噌汁、サラダ、生卵で要はTKGしなさいということですが、その卵が新鮮でメチャクチャ美味しい。
目の前のモス・やよい軒でも朝食べられますが、1食だけならこちらがおススメです。
何日もいる場合は、和洋を混ぜたり、他のお店を選んだりもアリかと思います。- 旅行時期
- 2022年05月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 一人当たり予算
- 500円未満
- 利用形態
- 朝食
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- サービス:
- 3.5
- 雰囲気:
- 4.0
- 料理・味:
- 4.5
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「ならまち ちょこっとカフェ」で通る。一風変わったお酒の飲めるお店
投稿日 2022年05月06日
総合評価:4.0
元興寺を訪問した際に休憩で立ち寄りました。
元興寺の入口のまさに目の前にあるお店です。
「小川又兵衛商店」より「ならまち ちょこっとカフェ」の名前が通ると思います。
ワインや日本酒、ビールなどをオープンカフェに近い感じで飲めるお店です。
ディスプレイがかなり独特で、昭和の古き良き時代を思い起こさせます。
ちょっとシャレの効いたメニューの名前とかも、昭和の時代だなという感じ。
クルマを出す必要がありお酒は飲めないので、甲賀のコーラ、その名も「コウカ・コーラ」を飲みました。ドクターペッパーに似た味でした。
この商品にも「コカ・コーラ社未承認、甲賀市黙認」とか書いてあって、思わず笑っちゃいました。黙認かよw- 旅行時期
- 2022年05月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 一人当たり予算
- 500円未満
- 利用形態
- その他
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- サービス:
- 4.0
- 雰囲気:
- 4.5
- 料理・味:
- 3.5
-
投稿日 2022年06月25日
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ハイシーズンは早い時間から機能しなくなるので、アテにできない
投稿日 2022年05月06日
総合評価:3.5
奈良駅周辺で3コース回っている小さなバスです。1日券を500円で買えます。
平城京跡などの大きな駐車場を使ったパークアンドライドも推進しているようです。
さて、利用したのは5月4日、GWの真っただ中でした。
朝一番のバスで東大時に移動。この時間はまだバスが機能していました。
11時ぐらいになると、混雑にバスのキャパシティが完全に追いつかず。
春日大社が駐車場に入らないとバス停に行かれないこと、奈良市内の混雑なども相まってバスはドンドン遅延し、バスが来たら来たで満車で乗車できないという状況。
ハイシーズンはこのバスをアテにして観光してはいけない。
混み合う所は早めに行くと少しは救われる。
そのことを学びました。
悪いのはバスというより、奈良の観光をどうやらせるかという政策側だと思います。
中心部に駐車場が少ない、郊外に行けば車を停められるが公共交通機関が不便、で奈良公園の方にクルマが集中する悪循環という感じになっているので。- 旅行時期
- 2022年05月
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 1.0
- 乗り場へのアクセス:
- 4.0
- 車窓:
- 3.5
-
たまたまかもしれませんが、感染対策マナーがかなり悪かったです。
投稿日 2023年02月04日
総合評価:3.0
華厳の滝を下から見上げる形になる観瀑台で、エレベーターでかなりの距離を降りて坑道を少し歩くと、目の前に滝が見えてきます。
観瀑台は2層あって、どちらもしっかり滝が見れますし、それなりの広さもあります。
また、華厳の滝の反対側にも滝がありますので、見忘れないように!
行った時は、偶然かもしれませんが感染マナー最悪でした。
その後田茂沢に行ったらみんな静かでマナーも良く、この違いは何だ?と思ったほど。
鼻マスクx3(男)+ノーマスクx3(女)の3夫婦+ノーマスク子供x2が密室のエレベーターの中でギャーギャー所かまわず騒いでいて・・・
外国の方も華厳の滝は多く見えますが、マナーが悪いのはほかならぬ日本人でした。- 旅行時期
- 2023年01月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 2.0
- 見ごたえ:
- 4.5
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投稿日 2023年02月04日
総合評価:4.5
1899年に、大正天皇が皇太子時代の静養所として作られた御用邸です。
日光東照宮からは歩ける距離で、日光駅/東武日光駅からもバスでアクセスが容易です。
案内が丁寧で、最初に御用邸の紹介ビデオがあります。そのビデオで見所を色々解説してくれるので、フルに見てから館内を回るのがおすすめです。
紅葉の時期、桜の時期は庭園が綺麗で、その時に人が多く訪れるとのことでした。
館内は純和風かと思いきや、大正天皇の即位の儀式での食事の再現が思いっきり洋食だったり、ビリヤード台があったり、そういうギャップも興味深かったです。
なお、太平洋戦争末期には皇族の疎開先としても使われていて(1944年から1945年にかけて、平成天皇と常陸宮正仁親王の疎開先としても使われました。
庭園に某空港があるのが違和感ですが、その名残ではないかと思います。
今日本を戦争に導きたい勢力が総理をはじめ与党にいるようですが、この防空壕を見て何かを感じて欲しいなと思いました。- 旅行時期
- 2023年01月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- 見ごたえ:
- 4.0
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投稿日 2023年02月03日
総合評価:3.0
鬼怒川温泉駅の改札外にあるカフェです。
丁度、SLの転車台の前あたりの位置になるので、SLがそこに入ってくると大迫力で見ることができます。
カフェとしては、サンドイッチや駅弁、コーヒーやビールを売っていて、それをテイクアウトしたり30-40席ほどある店内で食べたりという形式。
駅弁は美味しかったけど、少し高いかなという印象。
ビールも750円ぐらいしていて、結局遠慮しました。- 旅行時期
- 2023年01月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 一人当たり予算
- 1,500円未満
- 利用形態
- ランチ
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 2.0
- サービス:
- 3.0
- 雰囲気:
- 4.0
- 料理・味:
- 3.5
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投稿日 2023年02月03日
総合評価:4.5
3年ぶりに開催された湯西川のかまくら祭りに行きました。
会場は鬼怒川温泉駅からバスで約1時間、湯西川温泉内の平家の里(バスの終点目の前)と、そこから10分ほどの沢口橋当たりの河川敷の2か所でした。厳密には、その手前の水の郷でもスノーイベントをしていました。
規模は思ったよりコンパクト。
平家の里と沢口橋会場も歩いて10分ほどで、平家の里もそこまで広くないので、特に昼間は1時間ぐらいで全部見れました。
ライトアップは16:30から、小さなかまくらに人力で一つ一つろうそくを入れて火をつけるもの。火が付いていくに従い、薄暮の中に幻想的な風景が広がっていきました。
夜がやはりきれいなのですが、鬼怒川温泉駅で最終の東京方面行に接続するように組まれたダイヤのバスが遅れがちになります。(おまけに恐らく滅茶苦茶混みます)
夜のかまくらを見るなら、湯西川に宿泊するのが一番良いです。
また、スノータイヤの自家用車やレンタカーで行く場合には、昼の内に着いておいて、暇つぶしとおやつを持って、駐車場の車の中で暗くなるのを待つのが楽です。- 旅行時期
- 2023年01月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 1.5
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 催し物の規模:
- 4.0
- 雰囲気:
- 5.0
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投稿日 2023年02月03日
総合評価:3.0
日光交通は日光・鬼怒川地区で路線バスやロープウエー、観光タクシーなどを運行している会社です。
良くも悪くも小規模バスという感じです。
良い所は、路線がある程度決まっているので、運転がとても上手なこと。山道で後続車を譲る所とかプロだなと感じました。
悪い所は需要に対する供給の機動性がなく、混雑時に増便が難しいことと運賃、そして運賃の支払いが現金のみである点。
湯西川のかまくら祭りで乗った時に悪いところが顕著に出ていて、公共交通機関をイベント側も勧めているのに、供給が全く追いつかず乗れない人続出、現金払いなので終点でみんな財布を出して時間を要していて、それが遅い便程バスの遅れにつながっていきました。
なお運賃については高めですが、日光MaaSが使えるエリアが多く、それをうまく使うと安上がりな上、運賃支払いもスマホを見せるだけ。
日光交通のバスに乗る際は、日光MaaSが使える範囲か確認すると良いと思います。- 旅行時期
- 2023年01月
- コストパフォーマンス:
- 1.5
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 乗り場へのアクセス:
- 3.5
- 車窓:
- 4.0
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小さいながらも、天台宗による日光山の神仏習合の歴史を今に伝える神社
投稿日 2023年02月03日
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投稿日 2023年02月03日
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投稿日 2023年02月02日
総合評価:3.5
江戸幕府が認めた、日本とヨーロッパの間の唯一の貿易地・出島。
当時は海に突き出たこの島にポルトガル人などを閉じ込めることで、貿易の掌握とキリスト教の布教防止をしていたそうです。
今の出島の入口が長崎の街から出島に入る位置、路面電車の脇の門(昔はここから入ってたような・・・)が、海側の船が接岸するエリア、出島の周りは海に囲まれていたのですが、今は埋め立てなどによりどこも海に接していません。それゆえ、出島っぽい雰囲気がないんですよね・・・
その鎖国の頃の建物や、幕末・明治期の建物が多く復元されています。
グラバーの息子が尽力して設立された旧長崎内外クラブが、今でもレストランが入っていたりで出島の中では一番楽しめて、雰囲気もあるのではと思います。- 旅行時期
- 2023年01月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- 見ごたえ:
- 3.0
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投稿日 2023年02月02日
総合評価:4.0
つい最近リニューアルオープンしました。
無料エリアと有料エリアに分かれており、無料エリアの方も展示は充実しています。
無料エリアでは大正時代の門司港の街並みの再現エリアで当時のモダンな街並みを体験出来たり、お土産物屋や、この地が発祥であるバナナのたたき売りの展示がありました。
有料エリアは関門海峡や関門橋を見渡せるカフェの奥。
源平合戦や巌流島の戦い、明治維新などの歴史関連の展示が多かったです。
また、階を跨ぐ通路などに体験型ゲームなども多数あって、時間があればゆっくり楽しめると思います。- 旅行時期
- 2022年12月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.5
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- 展示内容:
- 4.0
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投稿日 2023年02月02日
総合評価:4.0
南の海からの暖流が流れる串本では、本州では珍しく海にサンゴが生息する地域があります。そのサンゴ礁やそこに暮らす魚たちをテーマにした、串本らしい水族館であり、またくしもとを代表する観光地です。
この水族館で見れる珍しい生物がウミガメ。
水槽で大きなウミガメを飼育していて、実際に餌付けもできるほか、センサーを取り付けて太平洋を横断するウミガメの生態を調べたりもしています。- 旅行時期
- 2023年01月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.5
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- 施設の快適度:
- 3.5
- 動物・展示物の充実度:
- 4.0










































