ぱくにくさんのクチコミ(51ページ)全6,152件
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空港のラーメン道場一番奥。ゆで卵食べ放題
投稿日 2022年08月11日
総合評価:4.0
空港への到着が悪天候により遅れたため、昼食兼夕食のような感じで利用しました。
新千歳のラーメン道場の一番奥にあるお店で、道場内でもそれなりの人気店です。
お店の特徴は白樺山荘全体に言える「ゆで卵食べ放題」。
味噌ラーメンを食べました。しつこくない程度に濃厚な味で、かつスープがアツアツなのが気に入りました。美味しく、かつスタンダードな誰にでも好まれる味噌ラーメンではないかと思います。- 旅行時期
- 2022年08月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 一人当たり予算
- 1,500円未満
- 利用形態
- ランチ
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- サービス:
- 3.5
- 雰囲気:
- 3.5
- 料理・味:
- 4.0
-
投稿日 2023年02月15日
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投稿日 2023年02月15日
総合評価:4.0
クリスマスのライトアップで訪れました。
グリムの森がある旧石橋町は、1966年にグリム兄弟が生まれ活躍したドイツのヘッセン州にある、シュタインブリュッケン村の児童と絵画や習字などの作品交換を始め、1975年に姉妹都市の締結をしています。
シュタイン=石
ブリュッケン=橋
で、石橋つながりだそうです。
同じ栃木県の足利フラワーパークに比べたらいけないのですが、ライトアップもおとぎ話の世界みたいできれいでした。- 旅行時期
- 2023年02月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- 見ごたえ:
- 4.0
-
新生姜の展示はあまりない。新生姜を使った料理も食べられます。
投稿日 2022年12月18日
総合評価:4.0
栃木市が誇る企業の一つ「岩下の新生姜」の展示館。
新生姜に関する細かい展示はあまりなく、キャラクターものやインスタ映えするスポットなどを提供する、どちらかと言えば子供や若者向けの展示館になっています。
入場料は無料です。
内部にはミュージアムショップとカフェがあり、実際に生姜を買えたり、生姜で味付けした料理を食べられたりします。お昼時を狙っていくのも良いかもしれませんね。- 旅行時期
- 2022年12月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 展示内容:
- 3.0
-
投稿日 2022年12月18日
-
奈良・平安時代の下野国国庁史跡。管理状態とアクセスがイマイチ
投稿日 2022年12月24日
総合評価:2.5
下野国庁跡資料館と、国府の役人が儀式を行った前殿の一部を復元した施設、国庁跡の広さが分かる公園のような広場で構成されます。
まず、アクセスルートは悪いです。
クルマがすれ違えないような細い住宅街の路地を入っていく感じです。
次に、屋外の施設のメンテナンス状態が悪いです。11月に行ったのですが草ボーボーという感じで、もう少し観光しやすいようにメンテしてもいいのでは・・・
残る資料館は、地元をある程度知っていると見どころあるかなという感じです。
国庁跡から発掘された木簡や文書などの歴史的な遺品の他、この地に国庁があった時の街道(東山道)や宿場の様子、実際の道路が通っていた場所の推定などがありました。
東山道は栃木県内では最近でもさくら市や大田原市で幅12mで側溝のある道路跡が発掘されていたり、これから解明されてくることも結構あるのではないかと思われます。- 旅行時期
- 2022年12月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 1.5
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- 見ごたえ:
- 3.5
-
投稿日 2023年01月15日
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投稿日 2023年02月13日
総合評価:5.0
コスモワールドやワールドポーターズの近くにある博物館。
日清食品の創業者・安藤百福の発明の博物館で、安藤百福の発明の歴史やカップラーメンを作るきっかけになったエピソード、世界中のカップラーメンの展示、カップラーメンの発明の経緯や苦労の展示などがあります。
面白い所では、安藤百福がかなり高齢になってから発明した、宇宙食のカップラーメンの説明もありました。
3階で自分のカップラーメンを作れたり、4階ではカップラーメンの歴史が始まった「チキンラーメン」が食べられます。
日本の食に欠かせないカップラーメン。
カップラーメンをよく知ることができる博物館で、訪問お勧めです。- 旅行時期
- 2022年11月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.5
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 施設の快適度:
- 4.5
- アトラクションの充実度:
- 4.5
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投稿日 2023年02月13日
総合評価:4.0
神田、日本橋(日本橋川以北)、秋葉原、大手町、丸の内、旧神田市場・築地魚市場など108か町会の総氏神とのことで、創建は730年と言われ、かつて家康や戦国大名もひいきにしていた神社だそうです。
大きな本殿と、脇に近代的な建築の「EDOCCO 神田明神文化交流館」があります。
神田明神と言いつつ、最寄り駅はお茶の水です。
(「神田」の指し示す地域が広いんですよね)
湯島聖堂からはとても近いので、合わせて見学するのが良いと思います。
入り口は、湯島聖堂からみると国道17号を挟んで反対側(湯島聖堂は、17号側に入り口はないですが・・)、バスだと神田明神前下車すぐです。- 旅行時期
- 2023年02月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 見ごたえ:
- 4.0
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投稿日 2023年02月13日
総合評価:4.5
江戸時代には中山道に面し、加賀藩や水戸藩などの旧家が多くあった場所に今の東大が立地しています。
旧加賀藩の屋敷の庭園などもうまく残しつつ構成されたキャンパス、キャンパス内の歴史ある建物や講堂、最近の新しい建造物、広いグラウンド、多彩な学部で構成された広い敷地、総合大学の格式を感じる大学です。
敷地内には生協をはじめ多くのお店があります。
お店が開いている日であれば、東大グッズも一般の人が簡単に購入できます。
しばらくコロナでオンラインでしたが、10月(かな)に行われる東大のホームカミングデーも見どころで、東大を近くで知るいいイベントです。- 旅行時期
- 2023年02月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 見ごたえ:
- 4.0
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投稿日 2023年02月13日
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投稿日 2023年02月13日
総合評価:4.5
かつて、東大の今の敷地(の一部)が旧加賀藩屋敷だった頃に、徳川第11代将軍家斉の娘が、加賀藩第13代藩主前田斉泰に輿入れした際に、家斉の娘を迎えるために建てられた門。
今では「東大」といえば「赤門」という感じで、東大の代名詞的な存在です。
そんな代名詞も、耐震強度が低いことが判明し、行った時は閉鎖中で、門をくぐって構内に入ることはできなくなっていました。
ただ、閉まったままの門は当然撮影可能です。
本格的に耐震工事をするなら、しばらく見れなくなる可能性もありますが、このまま赤門は赤門として壊れるまで保存し、別の場所に入り口を作る方が現実的かなという気もしました。- 旅行時期
- 2023年02月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 見ごたえ:
- 4.0
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投稿日 2023年02月13日
総合評価:4.0
井の頭線「駒場東大前」駅を降りて目の前が東京大学駒場キャンパス。
東京大学に入学後、1・2年生の教養課程で学ぶキャンパスです。
正面の1号館、両脇の900番教室や駒場博物館は戦前からの建物で、当時の趣をよく伝えています。
奥の方に行くと、昔は古い寮などがあったのですが、今時の建物に建て替えられて、コミュニティセンターやカフェ、生協などがありました。
正面入ってすぐ戦争反対やフェミニズム、ジェンダーフリーの看板があったり、大学らしさを感じさせました。大学内のお店は、生協加盟の価格ではないものの、一般の人も普通に利用できます。- 旅行時期
- 2023年02月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 4.5
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- 見ごたえ:
- 3.5
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投稿日 2023年02月13日
総合評価:4.0
代々木上原駅の南口の都道沿いにあります。
代々木上原駅自体も北・南の出口で1階分の標高差がありますが、南口の先はさらに登っていて、その先です。
かつての古賀政男邸の跡地に建てられており、博物館内にはコンサートホールがあり、展示も広々としていて、豪邸の規模を知ることができます。
2階には、大衆音楽の殿堂のコーナーがあり、これまで大衆音楽を彩ってきたいろいろな方が展示されていました。
3階では、古賀政男邸の一部を再現した展示が見られます。
作曲に使っていた部屋や、歌手がトレーニングをしていた部屋、古賀政男のコレクション、国民栄誉賞の表彰状や盾などが展示されています。
なお、この博物館の隣はJASRAC。
JASRACのビルは、JASRACが古賀政男財団に資金の支援をしてビルを建て、そのビルを賃貸借契約しているものだそうで、色々問題はあったようです。- 旅行時期
- 2023年02月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 展示内容:
- 4.0
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投稿日 2023年02月13日
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投稿日 2023年02月13日
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投稿日 2023年02月13日
総合評価:4.0
湯島天満宮に植えられた梅が咲く時期に行われます。
天満宮の中の梅なので規模は限られますが、ピンク色の花を美しく付けていて、その時期の東京の青空に映えてきれいでした。
受験のシーズンでもあるので、道真公を祀っているらしい天満宮はやや混んでいました。- 旅行時期
- 2023年02月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 催し物の規模:
- 3.5
- 雰囲気:
- 4.0
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投稿日 2023年02月13日
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投稿日 2023年02月13日
総合評価:3.0
神田明神の敷地内にある、ガラス張りの「いかにも最近の日本」という感じの建物です。
伝統文化の継承と新たなる文化の発信を志して建設されたとのことで、大赤字で死語になりかけているクールジャパンの発信拠点になるようなイベントホールや、お土産物屋さんが入っています。
一言で言えば、お土産の揃え方も含め、インバウンド向けかなという気がしました。
神社にこういう施設は必要なのか?という疑問だけが残ったのが正直なところです。- 旅行時期
- 2023年02月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- 見ごたえ:
- 3.5
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投稿日 2023年02月13日
総合評価:4.0
加賀百万石・前田家の16代・利為の本邸として1929年に作られた建物です。
当時、関東大震災の直後で、今の東京大学(本郷)のキャンパス拡充のため、今の農学部のあたりにあった土地と駒場の土地を敷地交換をして、この場所に本邸が作られました。
奇しくも、東大の教養学部がある駒場キャンパスのすぐ脇です。
中には無料で入れます。
天井の高いつくり、素敵な壁紙で囲まれた部屋、応接室や食堂、寝室などの高級さ、当時の侯爵(今でいえば上級国民になるのかも?)の生活が偲ばれる場所です。
ただ、見ていて「洋風かぶれだな」と思ったのも事実で。
そんな感想を持つ人は、お隣の和館も見ると良いです。
そちらは和のテイスト満載の素敵な家でした。- 旅行時期
- 2023年02月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- 見ごたえ:
- 4.5









































