nh155さんへのコメント一覧(3ページ)全94件
-
楽しすぎる旅行記・・・
いつも楽しんでいます。
>「雷は斜めによけて走れ」
ウケました。ほんとにっ!(爆)
自分的には
「床に触ると静電気でしびれるぞ!」
「鉄板触るとしびれるぞ!」
って、どれも意味なし!?(笑)
いつも素敵な旅行記楽しんでます。
candycandyRE: 楽しすぎる旅行記・・・
いつもいつも我がしょーもないブログにお付き合いいただきありがとうございます。今回ルーマニアはブカレストを通過するのみでしたが、地方に見所がたくさんあって「また来てもいいかな」と思うくらい駆け足通過が残念なほどでした。
人類の祖先は、エチオピアからエジプト経由中東の海外沿いに北上し、コーカサス地方を経由して欧州方面&シベリア方面へ分かれていったとのことですが、最近はまさにその辺りの地域にハマッています。余りにも数多くの民族が狭い地域に住んでいて、大国に翻弄されながら生きてきた過程が21世紀の今に至るまでそのまま残っている、というところが、日本人にはある意味新鮮なのでしょうか。続きも頑張ってUPしますのでまた見に来てくださいね。2009年05月16日13時38分 返信する -
おかえりなさい!
nh155さん、
おかえりなさいませ。無事あの国にいけたんですね。
羽田発でドイツなんて就航するんですか?そりゃすごい!深夜枠がもっと増えてくれるとうれしいですね。羽田深夜発翌朝サナア、とか。絶対ないけど(笑)。
機内食にチャプチェもおいしそうですね。今回も私は中国の機内食を満喫してきました。あとで載せますのでお楽しみに。
Wakabun -
Blueにうっとり
nh155さん、こんにちは
UZ Blueシリーズで、ずっ〜と余韻に浸りっぱなしです。sunnyさんのお気持ちもわかります♪
すべてにコメントしたいですけれど、うるさがられますよね(^^ゞ
バザールでのお食事、どれもおいしそう〜。ツアーの方に迷惑をかけられないので、(生野菜さえも控え)お腹を壊さないよう十分注意しました。無事だった半面、nh155さんほどの楽しみは味わえなかったような・・。
肝心のプロフはさっさと胃袋に納まって写真なし!ビールはgood (o^-')b
もっと路地に迷い込んだり、あちこちのバザールに行ったりして地元の人々の生活に触れてみたかった・・。あ、バハウッディン行ってない!列車に乗ってない!ミナレットも制覇してない!シャーヒズンダ廟群のタイルの写真ももっと撮ればよかった(>_<)と後悔しきり、また行きたくなりました。
確かにイスラム文字が読めたら・・と思いましたねぇ。
UZ再訪ですか!?素敵♪でも本命は未承認国でしょうか?どうかご無事で!
すーぽん
-
いとしのUZ
nh155さん、はじめまして
ご訪問いただき有難うございます。
ウズ旅行前後、地域から検索してあちこちに足跡を残したままになっており、ご挨拶もせず失礼しておりましたm(__)m
UZシリーズ、大作ですね。ぼちぼち拝見させていただきます。
すーぽん -
Fly panda号
nh155さん
初めまして。こんにちは。masapiという者です。
さて、画像投稿されていた、Fly panda号ですが、
先日の早朝、羽田空港で沖止めされているのを見掛け
ましたので、羽田〜上海(虹橋)便で運航されている事が
多いのかも知れません…。
以前の、羽田〜上海(虹橋)は、B777−300ERでも
運航されていましたが、どうも乗客が少ない様で、最近は
B767−300ERにダウンサイジングされている様です。
でも、日系の中国路線は運賃が高過ぎると思いますが…。
masapi
2009年04月11日14時08分返信するRE: Fly panda号
masapiさん、こんにちは。
> さて、画像投稿されていた、Fly panda号ですが、
> 先日の早朝、羽田空港で沖止めされているのを見掛け
> ましたので、羽田〜上海(虹橋)便で運航されている事が
> 多いのかも知れません…。
そうなんですか!虹橋便は今年に入ってからも乗りましたが、最近機材調整があったのでしょうね。Fly Panda号は中国の空港ではちっとも見たことがなかったので...一説によると香港便で運行されているのでは?という噂もありましたが...なかなか貴重ですよね。
> でも、日系の中国路線は運賃が高過ぎると思いますが…。
同感です。最近は日系でも帰路が1回だけ変更可能(前倒しのみ)な正規割引チケットが出来たらしいですが、もう少し安く&条件緩和してもらえれば乗り易いのにといつも思っています。
Fli Panda号情報、また教えてくださいね。
nh155
2009年04月11日23時20分 返信する -
-
旅先ではプラス思考が1番ですね
nh155さん こんにちは。
お久し振りです♪
プロフ写真また変わりましたね。
つ〜か、どこに指を当てているんですかぁ(爆)
思わず大笑いしてしまいました。
極寒のカラバフ。物凄い雪ですね!
本当に無事帰国出来て良かったです。。。
IDチェック時にバス車内で隠れていた時の心境はどんなもんなんでしょう?
VISA無し不法出入国が達成出来てなによりでしたが^^;
素晴らしいアララト山の景色に感動しました。
Noririn -
懐かしいアルメニア
nh155さん
はじめまして
私も10年前にアルメニアに訪れました。ナゴルノ・カラバフをめぐる戦争の影響がアゼルバイジャンとアルメニアにも色濃く残ってたのがとても印象的でした。カフカス3国の中では役人や警察にゆすられることがとても多かったんですが、ここアルメニアではとても統率が取れていて、親切な役人や警察が多くとても助かりました。みすぼらしかったイェレヴァンも現在では少しはおしゃれになったんでしょうか?RE: 懐かしいアルメニア
コメント有難うございました。戦争終結から既に15年が経過し、私は以前のErevanは知りませんが市内も随分と変化したのだと思います。特に共和国広場周辺にはお洒落なお店も多いほか、何と言っても2007年にOpenした空港の新ターミナルはデザインも斬新で近代的でした。地方都市ではまだまだ格差を感じましたが、立ちの悪い役人警察の類もいなかったので、全体的にレベルアップしているのではないでしょうか。ブログ内でも触れたN○Kの番組はご覧になりましたか?そのうち再放送される機会もあると思います(http://www.nhk.or.jp/sekaiisan/card/cardr134.html)。2009年02月28日01時16分 返信するRE: RE: 懐かしいアルメニア
もちろん拝見しております。とてもなつかしかったですが、エチミアジンの教会にあんな立派なもんができていたので大変驚きました。また以前と比べるとだいぶ豊かになってきたのかな、とも感じました。私が訪れた頃はアゼルバイジャンとの戦争に勝利したとはいえ、トルコやアゼルバイジャンに経済封鎖され、アゼルバイジャンと比較しても貧しさは突出したものがありました。私が訪れたときはまだCISトランジット協定が有効な時代だったので、CISのいずれかの国のビザを持っているとCISの移動はビザなしで移動できていたんです。とはいえ、この協定の終焉間際だったので効力が発揮されたのはアルメニアだけでした。それでもビザ代が浮いたのはかなり助かりました。
同じような便利なものがあればできれば、もっと旅行がしやすくなるのですけどね!
2009年03月01日11時01分 返信する -
カラバフ?
すみません、不勉強で。カラバフってはじめて聞いて調べちゃいました。「アルメニア以外にナゴルノ・カラバフの独立を承認している国はない」とありましたが、外務省までちゃんとあるんですね。さすがこういう国(?)マニアのnh155さん!こういうところをちゃんとカウントすると私国数でもうすでに抜かれてそう。
でもこんなところに日本人の先客が2人もいたなんて。いったいどんな人たちなんですか?
プロフの写真がエロい。
WakabunRE: カラバフ?
世界は広いですよね。ご指摘の通り、事実上アルメニアの傀儡政権と言ってもいいでしょう。歴史的にあの地域は周辺諸国と相当争いがあったらしく、2年前に行ったアゼルバイジャン飛び地の「ナヒチェバン自治共和国」とちょうど挟まれており、かなり複雑な地域です。
「ナゴルノ」というのは現地語で「山の」という意味らしく、そもそもアルメニアが山岳国家という認識さえ薄かったのに、カラバフは更に標高が高いだなんて認識はもちろんNothing。エライ目にあいました。
コーカサスはやっぱりいいなと思いました。奥が深い。三者三様の魅力が有りますが、なかでもアルメニアは人がとっても親切で優しくって、私的にはパキスタンと甲乙つけ難いほど感激しました。
> でもこんなところに日本人の先客が2人もいたなんて。いったいどんな人たちなんですか?
アジア縦断中の長期の方です。流石にサラリーマンはいませんよね。
> プロフの写真がエロい。
嬉しいコメント(笑)、有難うございます。2009年01月14日02時36分 返信する



