ウェンディさんへのコメント一覧(119ページ)全1,327件
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ナスカ。。
ウェンディ−さん、お久しぶりです。
とても素敵なナスカの旅行記。。
私も次回は是非自分で手配してペルーの旅に行きたいと思っているので
とても参考になりました。
ドライバーさんの言う通り、ナスカの地上絵は朝一番でないと見られない。。
そして、ナスカの地上絵の写真は撮るのが大変!
現地ガイドさんの注意にもかかわらず、パチパチ撮ったkuritchi…
飛行機を降りて唯一ペルーで体調を崩しちゃいましたからね(^^;
確かにペルーでは安全が一番!
現地ガイドさんがペルーでは安全はお金で払わなくてはならないと言っていましたよ。
日々に追われて、まだペルーの旅行記が未完なkuritchi。。
頑張って取り組まなくっちゃ!
kuritchiペルー大好き!
kuritchiさん こんばんは。
4年前に書き始めたペルー旅行記、4年間のブランクを経て、ようやく完成です。
実は、マチュピチュのトレッキング旅行記が私の4-Traでの初めての旅行記。
ペルーに行く前に4-Traや他のQ&Aや掲示板で色々な方に情報を教えていただき、非常に助かったので、その恩返しのつもりでトレッキング情報を旅行記形式でアップしたのが始まりでした。
その後に書いたのが、ワイナピチュ編と聖なる谷編。
虫喰いで書いてしまったので、その他の旅の部分をどうやってまとめるか、クスコやナスカで私が感じたものをどのように伝えるのかをのんびり考えていたら、あっという間に4年。
時が過ぎるのは早いです。
私は中南米の空気がとても肌に合います。
特にクスコ、あの町の人々・空気・匂い・質感…、どれをとってもなんだかしっくりくる町。
私もkuritchさんの様に、再度ペルーを訪れたい!
次回は周遊旅ではなく、1か所滞在型でクスコのホームステイなんていいな♪と考えています。
kurichiさんのペルーの続編、楽しみに待っている読者がいるのを忘れないでくださいね♪
ウェンディ
2013年07月23日23時00分 返信する -
こんにちは。
ウエンディさん、こんにちは。
この8月1日からペルーに行ってきます。
50歳ごえの初老夫婦なのですが、ワイナピチュに登れるかなー、大丈夫かなーととっても不安だったのです。
しかし、64歳のお母様も登られたのですねー、すごいですね〜。
私らも登れるのでしょうか・・・。頑張らないと・・・。
何せ初めての土地、それに高山病に治安に言語にと、不安ばかりが頭をよぎりますが、それでも初ペルー。思い切り楽しんできますね。
また、ペルーの旅について何かアドバイスがあれば、お教えくださいませ。
無事、帰国後は旅行記をUPしたいと思いますので
またお暇な折にお越し下さい。いつになるやらわかりませんが・・・。RE: こんにちは。
ねいちゃさん こんばんは。
もういくつ寝ると…ペルーの旅、楽しみですね。
ペルーは日本からは少し遠くて、飛行機だけでもちょっと疲れてしまいますが、素敵な国♪
天高くそびえるアンデス山脈、そしてインカの石組み、マリア・ライヘ女史が保存に一生を捧げたナスカの地上絵、さらに、世界で一番高い場所にある湖のチチカカ湖。
きっと楽しくって印象深い旅になると思います。
高山病を心配されているかと思いますが、飛行機の中でタップリ寝て、クスコでは無理をせずにユックリと行動する。を心掛けてくださいね。高山病が心配だからとベットで横になってしまうと、眠ってしまい呼吸が浅くなり、酸素を十分取れなくなってしまいます。酸素の薄い地では、意識してユックリ深呼吸、軽い散歩、そしてコカ茶を飲む(できるならばコカの葉を噛む)のがお勧めです。
ワイナピチュは、焦らずにゆっくり登れば大丈夫です♪
自分の心臓の拍動数が上がりすぎないスピードで登れば、そんなに大変ではないと思います。
雨が降ると石段が滑りやすくなるので、靴はある程度しっかりした物がお勧めです。
旅行記、楽しみに待っていますネ。
ウェンディ
2013年07月23日22時41分 返信する -
ありがとうございます。
ウェンディ様。
どうも、はじめまして。
この度はベルゲンの魚市場の口コミをご覧頂き有難うございます。
ご投票までなんともすいません。
2年前の8月。。
人生発の北欧の旅をいたしまして、今思えば貴重な旅でございました。
ベルゲンからオスロに向かうベルゲン急行に乗りたくてベルゲンに向かいまして、2泊いたしました。宿泊の手配が遅れ、ホテルも高くて衝撃でした。
魚市場はとても魅力的で滞在中何度もウロウロしたのですが、庶民には安易に手を出せずでした。(笑)
写真だけでもと思い、画像だけは沢山撮って参りました。
タラバガニ、一本だけでも食べておくべきだったかと、画像を見る度に複雑な思いでございます。
ご覧頂き、ありがとうございます。
素敵な旅をされている皆様にご覧頂けて嬉しいです。
kochiより。
2013年07月21日03時45分返信するRE: ありがとうございます。
kochiさん こんにちは。
今夏にノルウェーに行くべく最終の案を検討しているとき、kochiさんの口コミを拝見しました。
プランニング段階からノルウェーの物価の高さには、予算が足りなくなりそうでもうドキドキです。ホテル(シャワー・トイレ付の部屋)だって、家族で宿泊したら2 bed room(追加人数1人)で、軽く1泊2万〜3万円。
ノルウェーは、我が家の旅行の中で宿泊代金が一番高くつく旅になりそうです。
食事だって、口コミで紹介していただいた市場でも、ちょっとサンドイッチを食べたら、サンドイッチ1個で1000円以上っぽいですね。
ロブスターの半身グリルも美味しそう…と思っていますが、3000円位なのかな?
家族旅行でお金がかかるので、なかなか手を出せそうにはありません。
今は、ホテルとCamping Cabinを併用してドライブプランを立て、少しでも安価に宿泊・食事(自炊こみ)できるよう計画の見直しをしています。
何か面白い情報があったら、是非教えてくださいね。
ウェンディ
P.S. プロフのネコ、かわいいですね。2013年07月21日10時02分 返信するRE: RE: ありがとうございます。
ウェンディ様。
どうもお返事頂き、ありがとうございます。
そうでしたか、ノルウェーの夏のプランを立てていらっしゃるのですね。
最終案ということで、もうすぐのご出発でしょうか?
私の口コミがお役に立てたとは思いませんが、物価は高かったですね。
食が厳しいのは辛かったです。(笑)
実のところ、魚市場で頑張ってロブスターとムール貝を食べたのですが、
ムール貝は熱の入れ過ぎで小さくて残念なかんじでした。ロブスターは半身だったので、大人2名には?といった印象でした。日替わりでロブスターの半身がお勧めプライスになっていたのですが、結局のところ漁師の方がショップを運営しているので、調理的には大味でした。ロブスターとムール貝一皿で5000円くらいだったでしょうか?日本でも同じくらいの金額で美味しい魚介が楽しめるのでは?と思いつつ食べた記憶でございます。
ヘンな話、魚市場で一番お金を使っていたのは日本人でした。(笑)
ツアーでいらしている方は、サンドイッチ2000円くらいの物を家族4人分買っていらして驚愕でした。(汗)それは、素敵なサンドイッチでしたが。。
魚市場の人も日本人はお金を使うと知っているせいか、声は凄くかけられますね。素晴らしい英語と、片言の日本語で。
話しが長くなってすいません、
お役に立てるような情報。。
ケーブルカーを利用しベルゲンのパノラマをご覧になるご予定もあるかとお思います。確かにお勧めです。8月のベルゲン、なかなか晴れてくれないと聞いていて、滞在中2日間、夕方近くに晴れ間がのぞき急いで出掛けたました。
夕方の風景もなかなか素敵でした。展望台の人の姿は西日に照らされて真黒に写ってしまうのですが、それが以外と素敵な写真となりました。
ここはピクニックで利用することも可能なようです。ご存知と思いましたが情報を貼り付けてみますね。
http://www.floibanen.com/#tab-prices
世界遺産のベルゲンの街並みのショップ街の中に
ノルウェーのお土産が揃うお店が色々あるのですが、
トナカイ?ヘラジカ?のぬいぐるみが可愛かったです。
リアルな表情なのですが、トボケた可愛さのあるぬいぐるみです。
お座りしてる状態です。2000円位だったでしょうか。
あ、139ク-ナだったようです、プライス付いたままでした。(笑)
Viken Norwayというタグが付いています。
あと。。
スーパーの情報ですが、
ベルゲンの駅からMarken通りに向かって5分も行かない所にありました。
REMA-1000とかいうお店です。
午前7時から午後22時までやっているようです。魚市場は相当衝撃を受けましたが、スーパーはそこまで高くなかったと記憶しています。ビールなどもロング缶で200円位だったでしょうか。生野菜やパン、スモークサーモンなど普通に揃っていて、安心して購入できました。缶詰め類も豊富で以外とお安くて美味しいものも見つかる感じでした。
ウェンディ様は、車を利用されるとのことで行動範囲が広くなられるご様子ですね。ベルゲンあたりは治安も問題ないので車での旅も安心だと思います。素敵な旅をなさってくださいね。
P.Sのプロフの猫の画像ですが、街で偶然であったネコの子でして、
名前も知らないままなのです、お昼ね中だったのですが私に気がつきポーズしてくれました。偶然、可愛い写真が撮れてしまいました。
ちなみにウェンディ様のプロフのネコの方、実家の子によく似ています。背中の感じとか。
長くなり本当にすいません、よき旅をなさってきてください。
では、また。
kochiより
2013年07月21日18時56分 返信する貴重な情報、感謝!
kochiさん こんばんは。
いろいろな情報をありがとうございます。
ケーブルカーでアクセスするフロイエン山、夕景が素敵と聞いているので気になってはいるのですが、ノルウェーの白夜、暗くなるまで私の体力 (眠気)がもつかどうかがネックです。
今回の旅は、レンタカーでのフィヨルド巡り+散策を予定しています。
ベルゲンは最後に1泊します。
お魚市場とブリッケンをゆっくり散歩して、夕方に体力があり天気が良ければフロイエン山へ夕景を見に行きたい。
そんなことを考えています。
スーパーの食料品の価格はホテル代ほど滅茶高ではないですね。
少し、安心しました。
キャンプ・キャビン宿泊時は自炊で、サーモンや生野菜を副菜に買おうと思っていたので、スーパー情報はありがたいです。
プロフ写真は私の妹分の仔です。
写真は15歳位の頃だと思います。23歳という猫又になりそうなところまで行きましたが、今はお星さまです。
ウェンディ
2013年07月23日00時01分 返信するRE: フィヨルド、神秘的ですよね。
ウェンディ様、こんばんは。
フィヨルド巡りと散策を車で。。
ゆっくりと散策なさるにはもってこいですね。
是非、夕景も楽しんできて下さい。
ベルゲンに滞在中、日帰りのフィヨルドツアーにも出掛けまして、
鉄道とフェリーの充実した内容ではあったものの、天候が大きく
左右しました。特にフェリーではデッキで撮影する意気込みでしたが、
裏地付きのウインドブレーカーでは寒過ぎて、ダウンが必要と感じる
ほどでした。8月中旬でしたが曇りがちで気温も上がらず苦戦でした。
車なら安心です。
満喫なさってくださいね。
そうでしたか、プロフの猫の仔は女の子なのですね。
とても存在感を感じます。
実家の仔も一番の権力者となりました。
小さくても凛としていて、尊敬します。
では、よき旅を。
kochiより。
2013年07月23日18時49分 返信する -
カイガラ虫の赤!
ウェンディさん
インカの末裔Andinaに出会う、の旅行記を拝見しました。
Andinaの女性の民族衣装、とても美しいですね!
実は、この辺りに住む人々の民族衣装を
高校生くらいの時に何かの写真で見たことがあり、心惹かれていました。
この色使い、素晴らしいです!
赤の色はカイガラ虫から染めているんですね。
カイガラ虫って、ウェンディさんがおっしゃるとおり、
日本の赤い色の食品、苺のお菓子とか、ピンクの蒲鉾とか
清涼飲料水なんかに使われていますね。
食品の内容表示にコチニール色素と書かれているものがそれですネ。
糸を染めるのなら大いに納得で、この織物も欲しいですが、
虫で食品を染めている・・・って考えると、なんだか気持ちが悪いので
それを知ってからからというもの、
私はなるべくコチニール色素の入っていない
食べ物を買うようになりました〜(^-^)
それにしても、山肌の青丸の顔は、なんだか歌舞伎役者みたいですね!
旅するうさぎRE: カイガラ虫の赤!
旅するうさぎさん こんばんは。
旅行記を読んでいただいてありがとうございます。
クスコ郊外のチンチェーロ村、4000mのアンデスの山々に囲まれた小さな村で、ここで染色される赤が大地の色:土色がかったえび茶色。
アンデス地域で見たどの赤よりも印象的な色でした。
その赤色で作られた民族衣装を着たチンチェーロ村の方たちの雰囲気がとても自然で素敵でした。
写真には残っていませんが、道角に物憂げに座る初老の老人もこのアースカラーの色を身に纏っていました。夕やみ迫る村の石壁の傍らに佇むダークな赤の民族衣装の男性。
その姿がまた、渋くってカッコいい。
此処の村でホームステイしたい!って本気で思いました。
オリャンタイタンボ遺跡の天然の造形である王の顔、確かに、歌舞伎で見得を切っている表情に似ていますね。くしゃみを我慢している人の顔にも似ているかもしれませんね。
2013年07月17日21時28分 返信する -
投票有難うございます。
ウェンディさん
つたない旅行記に投票有難う御座います。
この孫もすでに小学2年成長してくれています。
お母さんとマチュピチュ、遠かったでしょうね。
私も行きたいのですが体力がねぇぇぇ。( ^)o(^ )
ウェンディさんの旅行記を見て楽しみます。
これからもよろしく。\(^o^)/2013年07月16日16時15分返信する -
マチュピチュ満喫!
ウェンディさん
車両『バック・パッカー』、なんともわかりやすい列車区分。
駅舎もない線路に降り立ち なんともワイルドで楽しそうです。
こんなのが好きです。
ツアーだと肝心な所への滞在時間や期間が少ないですから当然フリーで行ったりしますが、マチュピチュとかになると色々と手配も大変なんですね
マチュピチュの麓の村、アグアスカリエンテスに2泊って、まさにバック・パッカーの旅。(笑)
マチュピチュを満喫するためには、ウェンディさんのパターンが使えそうですね。
早朝の霧に包まれましたマチュピチュ最高でした。
aoitomoRE: マチュピチュ満喫!
aoitomoさん こんばんは。
4年をかけて、ようやくペルー旅日記が完了しました。
ペルー旅行時はまだ私のスペイン語が幼稚園児レベルだったので、現地旅行会社に交通機関・ホテル・ホテル-空港の送迎を依頼した手配旅行でしたが、ツアーとは異なり基本は自由行動だったので母と二人でペルーを心行くまで楽しんできました。
マチュピチュ遺跡の見学に2日間とったのは正解!でした。
1日目の午前中はガイドさんから遺跡の説明をしてもらい、そこから先の1日半は自由時間。
遺跡中をくまなく歩き回り、楽しみました。
一つ残念だったのが、月の神殿と云われるワイナピチュの裏にある祠に行けなかったこと。
歩き回りすぎて足が棒のようになり、そこまで行く体力が持たずに、月の神殿は次回のお楽しみです。
早朝の霧の中に浮かび上がるマチュピチュの姿。
この姿を見たくって、ペルーに行ったようなものです。
この時は、それで大満足でした。
でも、今はちょっと欲張りになっていて、娘の学業が終了したら、クスコ郊外の一般家庭のお宅にホームステイしてスペイン語の勉強の傍らお母さんからペルーのお料理を習ったりしてみたいな。などと夢見ています。
ウェンディ
2013年07月16日00時28分 返信する -
ゆっくり読ませていただきました。
すばらしい旅行記です。
拝見していて、まるでベテランの案内人の説明を聞いているようデジックリと読ませていただきました。
過去にあまり高山病の注意、あるいは罹った感じなどありませんでしたが、ヨーク分かりました。
冠動脈にステントが入っている私はマチュピツに行きたいのを抑えていましたが、これですっかり諦めがつきました。
ハワイ島のキラウエア火山も登らなくて正解でしたね。
ありがとうございました。RE: ゆっくり読ませていただきました。
tonboさん こんにちは。
コメントありがとうございます。
クスコでの高山病(山酔い)は、通常の場合、酸素吸入をして1日くらいユックリ高度順応すれば、大事に至らないことが多いようです。
旅行記の序文で怖さをあおる様な表現をしてしまい、ゴメンナサイ。
ただ、もう少し高度が高い(ボリビア・ラパスの様に4000m以上)場合、本当に重症化する傾向多いので、予防薬を事前に服用する等の注意が必要だそうです。
tonboさんのイグアスの旅行記を拝見しました。
あの大瀑布のすぐそばまで、私も行ってみたいです。
ブラジルは、パンタナールを含め、行きたいところが沢山あるのですが、ポルトガル語と云うのが敷居の高いところ。
日本からのツアーだと好きな場所でゆっくりできないので、行くのならば、じっくり腰を落ち着けられる個人旅行(といってもサラリーマンですので旅の期間は9日間しかないのが悲しいところです)。
tonboさんのイグアスの素敵な写真を見てしまうと、優先順位がグンと上がってしまいます。
また、他の旅行記にもお邪魔させてくださいね。
ウェンディ
2013年07月15日10時15分 返信する -
マチュピチュ
ウェンディさん お早うございます。
前回に続き中身の濃い旅行記でした。
霧が晴れた瞬間、その姿を現したマチュピチュの遺跡、ドキドキするシーンですね。こんな高所での石材の調達、運搬と作業、どんなだったでしょうね。
誰もが夢見るマチュピチュへの旅、いまはいい時代になりました。
pedaruRE: マチュピチュ
pedaruさん おはようございます。
今日は、少し気温も低めで過ごしやすい朝ですね(夜は寝苦しかったですが…)。
マチュピチュ、丸2日間かけて、じっくりと味わってきました。
遺跡本体はそんなに広くないので、サラッと見るだけならば半日で十分ですが、遺跡の前に腰を下ろしてじっくりと眺めたり見る時間帯を変えたりすると、新たな発見があり楽しかったです。
私は遺跡マニアではありませんが、その遺跡が語る物語を聞くのが大好きです。
実際に遺跡の前に立ち、物言わぬ彼らの言葉を探る。
知識として知っていたことが、その物を見ることにより裏打ちされたり、更なる疑問を生みます。
面白いですね。
昔々の私の大人になったら何になりたい?という夢は、考古学者。
その夢は叶いませんでしたが、旅に出るときはいつだって探検家の気分です。
ウェンディ
2013年07月15日09時50分 返信する -
はじめまして
こんにちは、ウェンディさん
モロッコの旅、とっても素敵でした。砂漠の朝日や、夕日、ラクダの陰。
非日常的すぎる旅の記録をため息をつきながら読ませていただきました。
言葉でうまく表現できなのですが、冒険記のように、次のお話が気になり、ドキドキ、わくわくでした。
又おじゃまさせていただきます
ミッキーマーチRE: はじめまして
ミッキーマーチさん こんにちは。
モロッコの旅行記を読んでいただいて、そして応援♪もありがとうございます。
夜の星降る漆黒の砂漠、朝日が染める砂漠、夕陽の残光がユックリと消えゆく砂漠…砂漠は1日中見ていても飽きないかもしれません。
そして、モロッコの人たち。エジプトでイスラムの洗礼を受けていたので覚悟していましたが、拍子抜けするほど、みんないい人ばかり。(道案内男は別ですけれど…)
モロッコ、素敵な場所でした。
ミッキーマーチさんの旅行記にお邪魔してみて、ビックリ。
旅行記の地名、権現堂。
私も権現堂には今年の春に初めて足を運び、そして紫陽花の時期にはアナベルの絨毯に魅了されました。
この地に住んでもう15年以上ですが、周りの素敵なものが全然見えていなかったことに最近気が付きました。
私達の住んでいる周りにも素敵なところ、沢山ありますね。
ウェンディ
2013年07月12日20時32分 返信する -
お久しぶりです。
ウェンディ様
度々の訪問を受けていながら なかなか再訪できずに失礼してました。
またこの度投票ありがとございます。
今回は 数ある魅力的な旅行記の中から
今一番興味のある「氷河」の旅行記を拝見しました。
我が家はそうそう海外旅行にいける御身分ではないので
次行けるとしたら。。。と よく考えるのですが
ちょっと前までは 「マチュピチュ」だったのですが
今は「氷河」がキーワードですね。
崩落も見たいけど 氷河の上を歩きたい
まさにウェンディさんのこの旅行記のごとく。
ツアーでは体験できないんでしょうねぇ
読ませていただいてますます「氷河」の虜です。
はにぃp8RE: お久しぶりです。
はにぃp8さん、こんばんは。
<度々の訪問を受けていながら なかなか再訪できずに失礼しました。
こちらこそ、はにぃp8さん旅行記にお邪魔しながら、肉球の足跡をペタペタと残しご挨拶もせず申し訳ありませんでした。
はにぃp8さんのマロちゃんと一緒の旅、楽しく拝見しています♪
かばバスの中から、マロちゃんが窓の外を真剣に眺めている姿、可愛いですね。
私の旅は、どちらかというとアウトドア・タイプ。
時間を拘束されるツアーが苦手なので、個人で行くゆったりの旅が多いです。
今年の夏は、久々(16年ぶりかな)のヨーロッパを考えていて、カナダで挑戦して虜となった氷河トレックを再度やりたいと考えています。
我が家も、フツーのサラリーマン家庭なので海外旅行は簡単には行けません。
でも、私にとって日本脱出は元気の源。旅先での刺激が、次の1年に向けての私の原動力♪
だから、旅に出るため、日々節約に励んでいます。仕事帰りのスーパーでの○○円引きのシールが張られた生鮮品を見つけたりすると、ニッコリ。
旅行資金の為と思えば、ちょっとくらいの努力、苦になりません。
お互い、主婦としての節約の手腕を目いっぱい発揮して、日々の生活を維持しつつも旅行資金確保、頑張りましょ〜うね。
ウェンディ
2013年07月10日20時39分 返信する



