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ウェンディさんへのコメント一覧(116ページ)全1,327件

ウェンディさんの掲示板にコメントを書く

  • 麻薬教会

    ウェンディさん、こんにちは。

    トンネルのお蔭で色々大変だったんですね。
    vossの町、私も移動途中に立ち寄りました。
    湖でしばらく散歩したり、町を少しだけ歩いたりしただけなのですが。
    私もそこからベルゲンに向かいました。

    今回偶然ウェンディさんがお泊りになったホテル、
    多分私たちが泊まったホテルのすぐ近くにあるホテルだと思います。

    夜で歩かれる前にフロントの方が声をかけて下さって良かったですね。
    きっと知らずに歩いて行っても「ちょっと雰囲気悪かった」程度で済むとは思いますが、
    そういう危険な場所は足を踏み入れない方が無難ですからね。

    パリにも、麻薬中毒者のたまり場系のストリートがいくつかあります。
    警察署がすぐ隣にあっても全然お構いなしです。
    こういう情報もガイドブックなどにはあまり載っていないですからね。

    ベルゲンの倉庫街、懐かしいです。もう一度行きたいなぁ…。

    ippuni

    2013年08月27日03時06分返信する 関連旅行記

    RE: 麻薬教会

    ippuniさん こんにちは。

    実は私たち家族も、Vossのヴァングス湖の周辺を30分位散歩しました。
    湖の傍の屋外プールでは、気温は22℃位なのに子供たちが大はしゃぎ!
    寒くないのかな?と思い近づくと、屋外温水プールの表示があり水温は32℃。
    ノルウェーの子供たちにとっては、多少寒くても日照時間が長く温かい夏は大切なプールでの外遊びの時期なのですね。

    ベルゲンの街を車で走るのは、なかなか大変でした。
    インフォで一方通行表示のある大きな地図を入手してからは、ルートどりができるようになりましたが、ガイドブックしかなかったこの旅行記の日は何度も何度も同じルートをクルクル回り、ようやくパーキングを見つけられ、ほっと一息。
    ノルウェーはレンタカーがあると行動範囲が広がりますが、ベルゲンOUTの場合は、高いベルゲン駐車料金のことをありますし、市内で返却できるレンタカー会社にすべきだったと反省です。

    夜の麻薬教会(って教会に対し失礼なネーミングだと我ながら思いますが…)はホテルからは直線距離にしたら1kmもなく、こんなところが本当に麻薬の危険ゾーンなの?と思いましたが、確かに教会に近づくとタトゥーが入っている肌を見せている方々の姿があり、なるほど!という感じで、それ以上は行くのを止めました。
    麻薬教会には翌日の昼間に再訪しましたが、その時は夜の様な怪しい雰囲気は全くない健全な教会で、昼間に遊びに行くには問題のないところです。

    ippuniさんの蜂蜜色の村の旅行記の描写にある“中国の方と間違えられる”ということ、私達もノルウェーでは何回かありました。欧州の人がアジア人を見分けるのは、難しいのでしょうね。

    ウェンディ
    2013年08月27日22時25分 返信する
  • 巨大なフィヨルド自分の目で見てみたい

    ウェンディさん

    Stegastein展望台より少し下の高台からみたAurlandフィヨルドの景色がまたいいですね〜
    小さく写っている船はフェリー乗船時に見えた大型客船と同じ形の船では?
    フィヨルドの大きさが巨大なことがわかる写真です。
    寄り道は正解でしたね。

    フロム鉄道の乗車券の売り切れって、朝早くてもこの状態は乗車券をネットなどから事前購入しているんですかね〜
    当日乗車券が日中無しって。
    それとも、これもツアー会社の乗っ取り???
    前日購入なら可能なんでしょうか?

    機転をきかせて計画を修正していくウェンディさんも凄いというか、
    お疲れ様ですと言いたいぐらい。宿のことも・・

    フェリーの上から見るフィヨルドの滝や崖や農場跡が美しく楽しいですね〜
    当時の崖の上での生活も色々気になります。確かに山羊をどう崖の上に移動させたのかなど興味は尽きません。

    ベルゲンのインフォメーションも混みあっているのは対応が遅いから?
    確かに夕方から混むのは想像出来ますがそれにしてもね〜

    無事、ホテルが確保できて一安心。
    そしてウェンディさんの夜の冒険が始まるわけですね。
    最後までヒセヒヤ楽しませていただきました。

    aoitomo
    2013年08月26日21時43分返信する 関連旅行記

    RE: 巨大なフィヨルド自分の目で見てみたい

    aoitomoさん こんばんは。いつも、丁寧なコメントをありがとうございます。

    日中はまだ賑やかな蝉の声も夜になると軽やかな秋の虫の合奏に変わり、もうそろそろ暑さも終わりそうですね。

    今回のノルウェーの旅は、ほんとにフィヨルド尽くしでフィヨルドが出てこない旅行記は無く、読む方が飽きないかな〜と思いつつ綴っています。

    aoitomoさんがおっしゃるように高台から見えた瑠璃色のフィヨルドの白い客船、あの客船がフロムの港にいたと私も推測しています。そして、その乗客たちが、フロム鉄道の売り切れの原因の一因を担っていたではないのかな。と…。
    私達がフロムに着いた時刻は9:00前、ちょうど大勢の観光客が客船から降りフロムの町中へと移動をしていました。そして乗客たちのフロムでの主な目的は私達と同じフロム鉄道だったのではないかと。

    あの日は、天気が午後には崩れると聞いたので早々にフロム鉄道は諦めて次の手を考えましたが、良い天気が1日続くのだったら17:00の列車に乗っていたかもしれないですね。
    でも、17:00に乗っていたら山岳鉄道を往復しフロムに帰ってくるのは22:00位。その時間だと、宿を探すにもかなり厳しい時間。いったいその日の宿は、どうなっていたのでしょうか…。
    結果的には、その日の内にベルゲンに入ることになり(高い宿代でしたが)、翌日のベルゲン観光に十分な時間が取れ、ベルゲンを1日楽しく過ごせて、それはそれで良かったのですが、個人旅行の場合は道路状況が予定をひっくり返す可能性があるということを、今回の旅で学習しました。

    旅は学習ですね。

    だから、学習するためにも、早く、次の旅に出かけなくちゃ…。

    ベルゲンのインフォが夕方混む理由…。
    その日の飛行機で到着した旅行者が、翌日以降のフィヨルドツアーの申し込みをするから。が一番大きな理由な気がします。
    次回の旅行記でも触れるつもりですが、朝のオープンと同時にインフォに行ったときは、そんなに混んではいませんでした。ベルゲンのインフォのお姉さん、どこかの情報が怪しいインフォのお兄さんとは異なり、丁寧な説明で正しい情報を教えてくれて、良かったですよ。

    ウェンディ
    2013年08月26日23時12分 返信する
  • 氷河!

    こんにちは〜
    氷河、素晴らしいですよね。
    2011年にスイスで氷河の洞窟に入りましたが、とっても楽しかったです。

    氷河トレッキング、娘さんにとっても良い体験でしたね。
    まして素晴らしいお天気で最高でしたね。
    2013年08月24日12時49分返信する 関連旅行記

    RE: 氷河!

    讃岐おばさん こんにちは。

    カナダで氷河トレックを経験して以来、氷河トレックに魅せられています。そして、今回参加したJostedaleen氷河のトレッキングは、私の予想以上に楽しくってエキサイティングな経験でした。

    讃岐おばさんのスイス旅行記の氷河洞窟編を拝見しました。氷河をくりぬいて部屋を作り、更にさまざまな色のライトでライトアップ。
    幻想的ですね。
    せっかくあそこまで作ったならば、アイス・バーも中に作っていまい、ちょっとした飲み物を楽しめる場所があってもいいのに。と思ってしまいました。

    私も18年前にスイスからフランス・シャモニーを訪れ、アルプスの野を歩き景色を楽しみました。今回のノルウェーの景色は、牧歌的な場所などはスイスを彷彿とさせる風景も多かったです。

    ウェンディ

    2013年08月24日14時08分 返信する
  • いちおしの写真、素晴らしい!まるでプロ並み!

    ウェンディさん こんばんは。

    今回は北欧ですね!

    このいちおし写真。ものすごく美しいですね。
    景色自体も美しいとおもいますが、左側から照らしてくる陽の光りまできれいに映っています。お上手です。感動しました!

    また、雨の時に、山肌にたくさんできる、滝の写真。
    日本画の世界ですね。私達も(ノルウェーではありませんが)ニュージランドのミルフォードサウンドで体験しました。あの感動は忘れません。

    波乱に満ちた楽しい旅行記ありがとうございます。

    これから、1〜4まで楽しませていただきます。

    by TK

    2013年08月23日22時29分返信する 関連旅行記

    RE: いちおしの写真、素晴らしい!まるでプロ並み!

    TKさん こんにちは。

    夏は涼しい北欧を旅してきました。
    展望台からガイランゲルを見下ろすこの写真は、相棒が撮ったものです。今回の旅行では、家族3人が1台ずつカメラを持参し、お気に入りの風景を切り取ってきました。写真の色合いが同じ風景でもそれぞれ異なるのは、カメラのメーカーが違うから。
    Fujiは比較的本物の色に近いですが、若干暗め。CASIOは少し鮮やかめでくっきりとした発色。Cannonは、実際の風景に近いのですが、曇りの日の陰影の表現が苦手。それぞれのカメラに特徴がありますね。
    旅行記の写真はみんなの写真の中から、伝えたい言葉の内容と合致するものを選んで掲載しています。

    彼に、TKさんからのお褒めの言葉を伝えたら、ちょっぴり鼻高々でした。

    TKさんはNZのミルフォード歩かれたのですね。NZも自然がたっぷりで、何と言っても海産物も美味しい。私も以前にエイベル・タズマンを歩きましたが、大好きな場所の一つです。

    ウェンディ
    2013年08月24日13時54分 返信する
  • 求婚者の滝・・・。ヾ(^o^)

    ウェンディさん、こんにちは! ヾ(^o^)
    毎度、訪問ありがとうございました。

    > 7人姉妹の滝のすぐ向かいの崖にあるのが、求婚者の滝。
    >
    > 岩の割れ目から水が吹き噴き出す男性的でダイナミックな滝だ。
    >
    > “7人姉妹の滝”の向かいにあるから“求婚者の滝”という名前だそうだ
    > が、実はこの彼は、向かい側のお嬢さんたちには振られてしまったということ。
    >
    > その証拠が2本に割れている滝の下。
    > 滝が割れている下の岩の形は、ワイン瓶の形。
    >
    > 求婚者の滝であるこの彼は、振られた悔しさをワインで紛らわしている。
    > という話。

    面白いお話ですね〜。\(^o^)/
    ほんと、滝の下の岩の形がワイン瓶の形ですね。面白〜い。v(^o^)v
    きっと、7人姉妹がみんな美人だったので、目移りしたのではないでしょうかね。

    ではまた・・・。(^o^)/~~~
      (潮来メジロ)
    2013年08月23日10時08分返信する 関連旅行記 関連写真

    RE: 求婚者の滝・・・。ヾ(^o^)

    潮来メジロさん こんばんは。

    見かけない野鳥を見かけると、図鑑ではなく、潮来メジロさんの旅行記に行き、これかな?あれかな?と鳥の名前探しをしていたのが、潮来メジロさんに、ばれてしまいました!
    私は、鳥には全く詳しくないのですが、何だろう?って思うと気になって仕方がない。そんな時、旅行記だとその時期の羽根の雰囲気等も写真なので、分かりやすいです。
    潮来メジロさんの夏の野鳥編、楽しみにしています。

    コメントいただいたこの写真“求婚者の滝”の名前の由来と、その形状、面白いですよね。
    実は、フェリーに乗っている間は、各国語で滝に関する説明が流れているのですが、この滝の時、私は最初、酒瓶の件の説明を聞いても、何の事だか分かりませんでした。

    その説明は、「この滝は、求婚者の滝と云われ…振られた求婚者は毎晩、徳利を片手にお酒を飲んでいると云われています」
    “徳利”=“ワイン瓶”と気が付くまで、10秒以上のブランクがありました。
    徳利と聞いてしまうと、北欧系の金髪で格好いい青年のイメージであった求婚者が、日本の居酒屋で熱燗片手にホッペを真っ赤にしながら飲んでいるおじさんのイメージに描き換えられてしまいました。

    潮来メジロさんには、求婚者の滝の下の岩のイメージは、ワイン瓶、それとも徳利どちらに見えますか。

    ウェンディ
    2013年08月23日20時42分 返信する

    RE: RE: 求婚者の滝・・・。ヾ(^o^)

    ウェンディさん、おはようございます。ヾ(^o^)

    > 見かけない野鳥を見かけると、図鑑ではなく、潮来メジロさんの旅行記に
    > 行き、これかな?あれかな?と鳥の名前探しをしていたのが、潮来メジロ
    > さんに、ばれてしまいました!
    > 私は、鳥には全く詳しくないのですが、何だろう?って思うと気になって
    > 仕方がない。そんな時、旅行記だとその時期の羽根の雰囲気等も写真なの
    > で、分かりやすいです。

    ありがとうございます。<(._.)>
    でも、旅行記から探すのでは大変でしょう。
    もし、よろしければ、旅行記に野鳥の写真を掲載して登録後、掲示板かメールで教えて戴ければ、私も探してみますよ。
    但し、写真によっては識別ポイントがわからずに識別できない事もありますが。

    > 潮来メジロさんの夏の野鳥編、楽しみにしています。

    は〜い、夏場は暑いので遠くには鳥見に出かけていませんが、近場でシギチドリなどを見ていますので、ボチボチと掲載します。
    まだ、冬のバードウォッチングの写真が残っていますが・・・。(^_^;

    > コメントいただいたこの写真“求婚者の滝”の名前の由来と、その形状、
    > 面白いですよね。
    > 実は、フェリーに乗っている間は、各国語で滝に関する説明が流れている
    > のですが、この滝の時、私は最初、酒瓶の件の説明を聞いても、何の事だ
    > か分かりませんでした。
    >
    > その説明は、「この滝は、求婚者の滝と云われ…振られた求婚者は毎晩、
    > 徳利を片手にお酒を飲んでいると云われています」
    > “徳利”=“ワイン瓶”と気が付くまで、10秒以上のブランクがありました。
    > 徳利と聞いてしまうと、北欧系の金髪で格好いい青年のイメージであった
    > 求婚者が、日本の居酒屋で熱燗片手にホッペを真っ赤にしながら飲んでい
    > るおじさんのイメージに描き換えられてしまいました。
    >
    > 潮来メジロさんには、求婚者の滝の下の岩のイメージは、ワイン瓶、それ
    > とも徳利どちらに見えますか。

    解説者は、ワイン瓶を徳利と翻訳されたんですね。(^_^;
    日本人の感覚からすると、全く別なイメージになっちゃいますよね。
    ワインは国際的に通用する飲物だと思うのですが、解説者は日本にはワインはないと思ったのでしょうかね?
    私はワイン瓶と解説されていたので、普通のワイン瓶ではなく、ちょっとおしゃれなワイン瓶を想像していました。(^_^;

    ではまた・・・。(^o^)/~~~
      (潮来メジロ)
    2013年08月24日09時19分 返信する
  • トレッキングできるんですね

    ウェンディさん、こんばんは

    フィヨルド美しいですね。ウェンディさんの写真がとても素晴らしく、ノルウェーってこんなに良かったっけ?とノルウェーを見直すいい機会になりました。ノルウェー何度も行っているけど、物価高のせいで実はあまり観光をしていなくて、フィヨルドも一回クルーズしただけなんですよね。ほかのフィヨルドも行きたくなってしまいました。

    氷河トレッキング、ノルウェーでもできるんですね。知りませんでした。以前パタゴニアでやってとても楽しかったです。でもこちらのほうが本格的そう。料金も思ったほど高くないですね。やってみたいなー。

    ベルゲンの旅行記も楽しみにしています!

    Wakabun
    2013年08月21日22時58分返信する 関連旅行記

    RE: トレッキングできるんですね

    wakabunさん こんばんは。

    ノルウェーは、自然が美しい国ですね。
    猛々しい山々を抱くフィヨルド、女性的な豊やかな農園があるフィヨルド。
    そして、アイスブルーの氷河谷があるJostedalsbreen。
    (ノルウェー語でbreenとは氷河を意味するのでしょうか)
    日本からの10日間の弾丸旅行で訪ねられるのは、ノルウェーの自然の中のほんの一部だけ。

    Trolltungaも行ってみたいし、体力のあるうちに、もう一度挑戦したい国です。
    ノルウェーの物価が日本並みだったら、また、来年も…と考えられるのですけれども…。

    wakabunさんは、パタゴニアで氷河トレックをしてきたのですね。
    実は、私もパタゴニアで氷河トレックをやりたかったのですが(もう18年も前の話です)、当時は日本で得られる情報も少なく、また、スペイン語も挨拶位しか知らなかったので、言葉の問題もあり、結局現地ではタイムアウトで出来ませんでした。

    ペリトモレノの氷河の青もきれいでしたね。
    ペリトモレノの青は、もう少し淡い青だった気がします。
    青の氷河という点では、私が今まで見た氷河の中では、Jostedalsbreenが一番。
    Jostedalsbreenの他の支流には、3歳の子供から参加できる氷河歩きのコースもあるので、お子さんが大きくなられたら一緒に氷河遊び、楽しみですね。

    ウェンディ
    2013年08月22日00時36分 返信する
  • 氷河トレッキングは最高ですね〜

    ウエンディさん

    雨天時のバックアッププランに教会って考えましたね。
    私だったらお土産お買物タイムぐらいしか頭がまわりません。
    ボルグン・スターヴ教会には驚きです。
    確かに重厚なドアが歴史を感じさせてくれます。
    色々な教会があるんですね。
    今でも教会として機能しているのでしょうか?

    旅に天気の問題とアクシデントは少なからず付き物ですがトンネルが不通になるのは、かなり想定外ですね。
    そこを上手く乗りきるウェンディさんも流石です。

    氷河トレッキングでは最高のお天気で妖精トロルが微笑んでくれましたね。
    『ニガード氷河トレッキング』。ウェンディさん凄いアクティビティー見つけたもんです。青い氷河の谷間も歩けるなんて貴重な体験です。
    それにしても氷河湖を移動する船何か人口密度高過ぎで落ちそう。(笑)

    天気がいいほど氷河が青く光を放つのでしょうね。
    でもコロンビア大氷原のアサバスカ氷河より明らかに青いです。

    ウェンディさんのヒヤヒヤ・ドキドキ・ハッピーの旅行記
    楽しませていただきました。

    次はフィヨルド・クルーズですね〜

    aoitomo
    2013年08月21日22時10分返信する 関連旅行記

    RE: 氷河トレッキングは最高ですね〜

    aoitomoさん こんばんは。

    ボルグン・スターヴ教会、カッコいいですよね。
    私もノルウェーについて調べ始めるまでは、スターヴ教会については全く知識を持っていませんでした。4-Traの旅行記でボルグンのことを知り、行ってみたい!と。
    あいにくの雨でしたが、雨でしっとりとした雰囲気の漆黒の教会、結構気に入りました。

    ボルグン・スターヴ教会、現在は教会としては機能しておらず、地域の教会はすぐ隣にあります。そちらは近代的な教会でした。〈旅行記では割愛してしまいました〉

    実は、今回の旅のプランナーは旅の相棒である私の配偶者。
    私が、行きたいところ・やりたいことのリクエストをして、プランニングの骨子を彼が作りました。
    そして、そこからが私の出番。
    ホテルの予約・レンタカーのルート検索。勿論4−Traの旅行記だって、くまなくチェックです。

    今回、私が行きたかったところで、プランニングからは外されたのは、Trolltunga(トロルの舌)と云われる岩の上で(最近TVのCMでも使われていたかな?)、絶景ポイントです。
    そこに行くには往復10時間のトレッキングが必要で、「君の体力では無理だ」と却下されました。

    「いいもん! 次回は、私一人で行ってやる!」

    でも、ノルウェーは物価が高いので次回がいつになるのかは神のみぞ知る。です。

    ウェンディ
    2013年08月22日00時01分 返信する
  • 氷河トレッキング

    こんにちは ウェンディさん

    トレッキングをしながら、こんなに写真を撮られたんですね
    拝見しましたが そんな余裕が無い様に思えたんですが さすがですね

    クレパスを覗いた写真は見てるだけなのにゾッとしました。
    氷河の色合いは どれだけ年月が流れているのかで違って来るんですね。
    青と白のコントラストがとっても綺麗です(^^)

    山登りとかトレッキングとか今迄ぜんぜん未知の世界だったので、いろんな道具の名前も分からず唯一「ガリガリくん」は理解できました 笑

    不意のアクシデントがあり翌日の宿も決まらず・・・でも三人がっちり協力して素晴らしい旅になったんでしょうね

    次の旅行記も楽しみです(^^)


      きなこ
    2013年08月21日20時51分返信する 関連旅行記

    RE: 氷河トレッキング

    きなこさん こんばんは。

    氷河トレックでは、私がパーティの一番最後だったので、後を気にすることなく写真を撮ることが出来ました。
    私が写真を撮るものだから、娘と私の間のロープは、たるみがなく緊張状態。娘にロープを引っ張られ、転びそうになったことも…。
    でもクレバスには落ちませんでした。

    旅行記に出てきた山の道具について少し、補足説明しますね。
    アイゼン:靴の裏に付ける熊の爪の様なもので、氷の上を歩いても滑らない。
    ハーネス:工事現場のおじさんが命綱を結ぶために腰に付けている安全ベルトと同じもの。
    ピッケル:つるはしの短いもので、氷河から滑落した時に壁に突き刺し、滑落のスピードを緩めるために使う物。でもそんな用途では使う機会はなく、もっぱら杖として利用していました。

    巨大なガリガリくんの山、楽しかったですよ♪

    ウェンディ
    2013年08月21日23時35分 返信する
  • 漆黒の教会

    ウェンディさん、こんばんは♪

    スターブ教会、なんとなく見た印象がヨーロッパというよりアジアっぽい建築に思えてしまったのは私だけでしょうか。
    木製だからかな?ノルウェーの建築ってこんな感じなんですねぇ。
    小塔のドラゴンの飾りもなんとなくタイの建築物を思いだしてしまいました。
    漆黒の教会、渋くてカッコイイですね。

    氷河のトレッキング、穴があったりクレバスがあったりとスリリングですね。
    まるで色をつけたかのような不思議に青い氷。
    なぜあんなにきれいな青い色になるんだろう。
    そしてそれが広がる雄大な風景、この目で眺めてみたいものです。


       備前屋ねこ
    2013年08月20日23時29分返信する 関連旅行記

    RE: 漆黒の教会

    備前屋ねこさん こんばんは。

    スターヴ教会は、現在目にするノルウェーの建築物の中では、かなり異色な存在です。
    ノルウェーの自然や家の雰囲気を色で説明すると、当てはまるのは若草色かな。
    4月にみる柔らかい若葉の色です。

    でも、ボルグン・スターヴ教会の色は黒。
    そして、そのフォルムも鋭角で尖っている感じ。
    ドラゴンの装飾などは、確かにアジア的でもありますね。

    今のノルウェーの建築様式には、ヴァイキング時代の名残はほとんど見ることができません。
    だから、ヴァイキング時代当時の生活様式を彷彿させるスターヴ教会は、ノルウェー国内でも人気があるのではないでしょうか(ボルグン教会は紙幣の図柄になったこともあるそうです)。

    ノルウェーの氷河の青は透き通る青で、氷河谷の中に光が射すと、氷河の中を流れる水に光が反射してキラキラと輝き、不思議な光景でした。

    ノルウェーは物価も高く、旅行者にはハードルが高い国でしたが、面白いところですよ。

    ウェンディ
    2013年08月21日01時09分 返信する
  • スターヴ教会

    ウェンディさん

    スターヴ教会は面白いですね。装飾も形も。
    それに外側はタールで塗られているんですか。
    防水などの為でしょうか。 ツララのようになっていて、
    ずいぶんとベッタリ塗るものなんですね。
    このくらいベッタリ毎回毎回塗っているから、
    1200年代の木造でも、現在まで残っているのかもしれませんね。

    アイゼンを着けて行く、青い氷河のトレッキングは
    クレバスがあって怖そう〜。でも面白そう〜(^^)!


    旅するうさぎ
    2013年08月20日22時55分返信する 関連旅行記

    RE: スターヴ教会

    旅するうさぎさん こんばんは。

    今回のノルウェーの旅、トンネル事故の影響もあり、訪れることができたスターヴ教会は、ボルグン・スターヴ教会のみとなってしまいました。

    予定では、ゾグネ・フィヨルドにある世界最古で北欧神話を題材とした壁画があるUrnes(ウルネス)スターブ教会も行くつもりでした。そして、時間が作れれば、ヤギのチーズで有名なUndredal(ウンドレダール)のスターヴ教会にも。

    実際に行くことができたのは1か所だけ。

    でも、1か所しか行けないと分かったので、教会の見学は、時間をかけてユックリと内装や外装を観察。教会の伽藍からこぼれる光の風景や細かい装飾等をこれでもかという位しっかり見てきました。遺跡等でも同様ですが、あれこれ見学すると記憶がごっちゃになり、後であれれ…となってしまうことがありますが、1か所だけだからその心配もなかったです。

    また次にノルウェーに行くチャンスがあれば、他のスターヴ教会も見てみたいです♪

    そして、氷河トレック♪♪♪。
    ♪を何個付けても足りない位エキサイティングで楽しかったです。
    トレッキングに参加するのは基本的には皆、山には素人の様な私たちの様な観光客。
    だから、旅するうさぎさんも、楽しく歩けると思います。

    結婚20周年をお祝いする旅の時には、是非アクティビティの候補に考えてみてくださいね。

    ウェンディ
    2013年08月21日00時48分 返信する

ウェンディさん

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34国・地域渡航

31都道府県訪問

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ウェンディさんにとって旅行とは

遺跡・自然・ヒトの営みが好き。
一度に何か国も訪れる旅よりも、一か国にじっくり腰を落ち着け歴史や自然と対話するスタイルが好み。

Baker Street 221bの彼に恋い焦がれ、初海外は英国London。
1か月の滞在で身についたモノは、英語力よりも度胸♪

旅が好きと思えるようになったのは姓が変わってから。
子供が生まれたって、娘と一緒にできる範囲で旅を楽しんできた。

子連れ旅行、大賛成! 子供と一緒に旅を楽しもう!が私もモットー。
旅のスタイルは、時と共に変化する…これからは、そんな変化も楽しみたい。

幼いころから一緒に旅をした娘も、親離れ真っ最中。

旅の変換期の足音が聞こえている。
どんな出会いが旅先で私を待ち受けているのか。

ドキドキの一人旅、再始動の時、来たる。

自分を客観的にみた第一印象

Es mejor saber, que no.【知らないよりは、知っている方が良い】【どんな経験も最終的には自分の糧となる】と考えている楽天的ネコ型人間。

大好きな場所

アジア、中東、欧州、アフリカ、北米…好きなところはいっぱい。
でも、一番好きなのは中南米。

大好きな理由

なんでだろう…?
もしかしたら前世はAndina?

行ってみたい場所

一番行きたい場所は、ベネズエラのギアナ高地。
ロライマ山トレックに挑戦したい・・・と長年思い続け、2019年3月についにその願いを叶えてきました。
その時の記憶をゆっくりと旅行記として綴っています。

現在34の国と地域に訪問しています

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