ウェンディさんへのコメント一覧(121ページ)全1,327件
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ご訪問&投票御礼!
ウェンディ様
今回は、梅宮大社の紫陽花に投票いただきありがとうございます。
近年は紫陽花の種類も多くなりましたね
梅宮大社は松尾大社の近くにもかかわらず
観光の方は少なく知る人ぞ知る紫陽花の名所です。
梅や花菖蒲もなかなかいいですよ!
お勧めの神社です。
皆さんに京都の四季をご覧いただきたく歩き回っております。
今後ともよろしくお願いいたします!
鴨川の夕立!2013年06月29日21時22分返信するRE: ご訪問&投票御礼!
鴨川の夕立!さん おはようございます。
梅宮神社の紫陽花の旅行記を、京都は1年を通して見どころが沢山あっていいなぁ♪と羨ましく思いながら拝見していました。
紫陽花もきれいでしたが、社務所受付でのんびり雨宿りの猫ちゃんたち。
あの子たちの表情に癒されました。
もともと捨て猫だったという仔たちですが、落ち着いた表情でリラックスしている様子。
私も猫が大好きなので、捨て猫を見ると心が痛みます。
梅宮神社さん、そんな猫たちに優しい手を差し伸べてくれるとは、感謝です。
鴨川の夕立!さんの旅行記と梅宮神社さんの優しさの双方に一票!ですね。2013年06月30日06時42分 返信する -
アナベル絨毯もいいです〜
ウェンディさん
権現堂堤、「桜&菜の花」の時期と「紫陽花」の時期まとめての旅行記ですね。
桜の時期の「菜の花の黄色い絨毯」と「桜のピンクのストライプ」の写真は美しい景色ですね。
紫陽花も綺麗に咲いてますが白いアナベル紫陽花も権現堂堤ですよね。
凄い数のアナベル紫陽花ですね。
このアナベル紫陽花絨毯 特に気にいりました。
後は9月下旬頃の真っ赤な「曼珠沙華」と1月中旬の「水仙」を撮影したらライブラリー完成ですね。
まずは曼珠沙華ですね。
ちょっと先ですが真っ赤な曼珠沙華 も楽しみにしておきます。
aoitomoRE: アナベル絨毯もいいです〜
aoitomoさん こんばんは。
白いフワフワな雲の様なアナベルの絨毯、私も今回の紫陽花の中で、一番大好きです。
以前に箱根の美術館で、アナベルが滝の様になっているという触れ込みの植え込みを拝見しましたが、多分、権現堂堤の勝ちかな。と思います。
今回旅行記で紹介した紫陽花のお世話のほとんどをボランティアの方々がなさっているそうですので、こんなにきれいなアナベルの絨毯を見せてくれたボランティアの方々には感謝ですネ。
それにしても、aoitomoさんの情報収集、早い!ですね。
私も権現堂の桜と曼珠沙華については耳にしていましたが、冬の水仙は、つい最近4-Traの旅行記から知りました。
秋の彼岸花、ピークは1週間くらいと短いそうですので、行けたらいいな。位に考えています。
秋や冬のお花が広がる景色を楽しみに、仕事を頑張らなくては!ですね。
ウェンディ
2013年06月24日22時53分 返信する -
人柱になった巡礼親子・・・。(T-T)
ウェンディさん、こんにちは! ヾ(^o^)
> 昔々、権現堂川(利根川)は、暴れ河川として村の人々に恐れられてた。
> 享和2年(1802年)の梅雨は、例年にない長雨。
> 連日の大雨により堤が切れ、村人が幾度修理しても一晩のうちに切れてし
> まう有様で、村人は改修工事に疲労し、口をきく元気さえも失っていた。
> そんなある日、巡礼親子がこの堤を通りかかり、この状況を見かねて自ら
> 人柱を申し出、逆巻く川の流れに身を投げ入れたという。
> すると、たちまち洪水がおさまり、村人たちは堤の修復を終わらせること
> ができたという。
>
> 埼玉県幸手市にある権現堂堤は、こんな悲しい言い伝えがある場所です。
利根川は、昔から坂東太郎と呼ばれて流域の人々から恐れられてきたんですよね。
巡礼親子が自らすすんで人柱になったんですか・・・。(T-T)
人の命は限りがありますが、その巡礼親子は、伝説となって人々の心の中に生き続けているんですね。
悲しいお話ですが、何故か心温まるお話で感動しました。
ではまた・・・。(^o^)/~~~
(潮来メジロ)
RE: 人柱になった巡礼親子・・・。(T-T)
潮来メジロさん こんばんは。
この権現堂の巡礼の親子の言い伝え、私も、今回、権現堂の緑のトンネルの中ほどにあった案内板を読んで知りました。
実は、この言い伝え、もう一つのバーションがあるのです。
そのお話は、坂東太郎が大暴れをして堤を壊し、村人を困らせるまでは一緒。
異なるのは巡礼親子の件。
もう一つのお話では、堤が切れた権現堂を通りかかった巡礼親子が、修復にあたっていた村人たちに、其の修復は無駄ではないのか。と言い、その言葉に怒った村人たちが、巡礼親子を川に投げ込んでしまった。というものです。
此方のお話し、ただの殺人事件やん!と突っ込みを入れたくなりますが、竜神の怒りを鎮めるために巡礼親子が人身御供になったことは本当なのだと思います。
この出来事があってから200年を経た今となっては、どちらの言い伝えが真実であるのかは、誰にもわかりません。
治水が発達していなかった江戸時代、怒り狂った川(自然)の前では、人間なんてちっぽけな存在。其の自然の怒りを鎮めるにはそれ相当の代償が必要だったのでしょうね。
今は、遊水池のお蔭で洪水が起こることは滅多にはありませんが、現代に生きる私達も自然を甘く見てはいけないということですね。
紫陽花を愛で、川を眺め、巡礼親子の悲話を読み、色々と考えてしまいました。
ウェンディ
2013年06月24日21時57分 返信する -
すてきな堤ですね〜!
ウェンディさん、こんにちは。
黄色・・・薄ピンク・・・ブルー・・・紅・・・四季折々でカラフルに彩られるんですね〜。
シーズンごとにお花畑が楽しめるなんて、なかなかそこまでの場所はないかも・・・。
近場にすてきな場所があって、うらやましいです!
こあひる
RE: すてきな堤ですね〜!
こあひるさん こんばんは。
今の住所に居を構えて、あっという間に18年も経ってしまいましたが、仕事やら色々なことにかまけていて、今までは花といえば、旅行以外では、1年に一度、近所で桜を見る位。
本当に色気のない生活ですね。
ある意味、日常の生活においては日々精一杯で、周りの自然の景色に心を動かすゆとりがなかったのだと思います。
でも今年はなんとなく、春の桜に始まり5月には藤の花、6月は紫陽花を見に行く気力があり、少し心の余裕が出てきたような感じ。
埼玉県幸手市の権現堂堤、今年初めて足を運び、春の桜と菜の花のコラボに癒されました。
そして、紫陽花も多少ワイルドさがある土手に咲くお花でしたが、ボランティアの方が丹精込めて世話をされていて、小雨が降る中の紫陽花の花園をゆっくり歩き、お花から元気をもらってきました。
秋には曼珠沙華が咲き、一面が朱色の絨毯の様になるそうです。
その頃に見に行けたら、その様子をまた旅行記の続きでご報告します。
ウェンディ2013年06月24日21時44分 返信する -
セノーテ!
ウェンディさん おはようございます
ちょっと前ですが世界水紀行、みたいな番組で
メキシコのセノーテのことを取り上げていて
「こんな素敵なところがあるんだな〜」って
思って見ていました。
メキシコの方たちが本当に楽しそうに過ごして
セノーテのことを自慢げに話す様子が印象的でした
空中から一気に蒼の世界へ・・・
そして光射す水面へと向かう
想像しただけでも神秘な感じがします♪
RE: セノーテ!
エズさん こんにちは。
メキシコのセノーテ旅行記への応援、ありがとうございます。
私も、メキシコについて詳しく調べだす前は、セノーテとは、マヤ時代に生贄をささげた聖なる池のことを指すものだと思っていました。
でも、4-Traの旅行記で、メリダ近郊にはトロッコ馬車で廻る泳げるセノーテがあることを知り、行ってきました。
そして、現地では、セノーテは今なお、人々の生活に密接に関連しているものと知りました。
私が今回旅行記で紹介したクサマ・セノーテは、もともと地域の方の水源として使われていたセノーテで、水が澄んでいてとっても綺麗です。
是非、メキシコを訪れる機会があったら、メリダ、そしてクサマ・セノーテまで足を伸ばしてみてください。
飛び込み台から、じゃっぽ〜んと飛び込めば、神秘の世界が目の前に広がります。
行く時は、水中眼鏡も忘れずに。
ウェンディ
2013年06月23日16時31分 返信する -
当選おめでとうございます!
ウェンディさん、こんばんは♪
モニターツアー当選おめでとうございます♪
すごいラッキーですね!
うらやましぃぃぃ〜〜〜!!!
江ノ電の電車と駅の写真がなんだかいい感じだな〜と思いました(あっ、備前屋は全然撮鉄とかじゃないですよ。でもいい雰囲気だなと感じました)
あと、きれいな青い空とジャカランダの紫の花の色と葉の緑がとっても綺麗な組み合わせですね!
ジャカランダという花は初めて知りましたが葉の形からするとマメ科っぽい感じですね。南国の木なんでしょうか。
綺麗な紫の花を咲かせるんですねぇ
リゾナーレ熱海の部屋は涼しげなブルーが基調のすっきりしたいい感じ♪
お子様はウォールクライミング、大人は夜にエステ、そして親子で温泉
子連れで楽しむのに良さそうなホテルですね
起雲閣はサンルームがすごく素敵
中華と洋風が融合したようなステンドグラスも面白いですね〜
起雲閣、とっても泊まってみたくなりました!
RE: 当選おめでとうございます!
備前屋ねこさん こんばんは。
人生初のモニター宿泊、行ってきました。
途中下車で立ち寄った鎌倉、紫陽花もきれいでしたし、江ノ電もノンビリ電車でかわいかった!
鎌倉は紫陽花スポットが沢山あるので、有名な寺社の紫陽花を全部見ようと思ったら、1日では見学しきれないのではないのではないかな。
今回、私が訪れたのは、由比ヶ浜沿いのほんの一部だけ。でも、そこだけでも美しい紫陽花を堪能できました。
また、来年の紫陽花の時期に、今度は北鎌倉の方に行こうかな?と思っています。
熱海の海岸にあったジャカランダの樹、もともとは中南米生まれの植物で、初夏を告げる花として知られているそうです。
アルゼンチンに駐在していらした方から、現地で咲くジャカランダの花の美しさの話を聞いたことがあり、いつか見てみたいと思っていたので、今回初めて見ることができ、ちょっと感動!
そして、モニター宿泊のリゾナーレ熱海、子供連れにはぴったりのお宿でした。
宿泊料金がちょっと高め設定なのがハードルが高い部分ですが、気兼ねなく子連れで利用でき、子供が騒いでもお互い様♪って思えるリゾート・ホテルはそんなに多くないと思うので、子どもの為というよりお父さん・お母さんのリフレッシュに向いているホテルなのではないかな。
お部屋も広いので、チェックアウト時間ギリギリまでお部屋からの景色を楽しみながらのんびり過ごすリゾート旅にはいいですね。
起雲閣は、なかなか素敵な建物でした。残念なのは、今はもう宿泊できないということ。
熱海が新婚旅行先として不動の地位を築いていて時代に、あの雰囲気の中で一晩過ごしてみたかったです。
ウェンディ
2013年06月21日20時24分 返信する -
紫陽花のち佐藤錦、そして、白鳳
こんばんわ〜 ウェンディさん。
リゾナーレ、6/19に242アクセスで3位すごいですね!
そしてリゾートホテルへ娘さんと二人での宿泊もいいものですねー。
実は僕は、コメントを書き込むの少しためらってました。
なぜかというと、僕の中の勝手なイメージですが、ウェンディさんはギアナ高地ロライマ山に登り、テーブルマウンテンの山頂にテント張って、寝袋で寝ているイメージしかなくて…
だから、あのウェンディさんがリゾートホテル!?
ってなっていた訳です。
しかし、まったく同じことをaoitomoさんが思っていてくれていて、おー、僕だけじゃなかったんだぁと安心してコメント寄せることができています。
aoitomoさん、ありがとうございます。
いいですね! 紫陽花!
長岡に住んでいたとき、7月になると毎年のように護摩堂山に行ってて、一面の紫陽花大好きです。
これからの季節は寒河江のさくらんぼでしょうか。
僕はいま大阪在住なので寒河江まで行くことはできませんが、さっき嫁さんと話してて、7月に勝沼までももを買いに行こう! という話になりました。
車にニャーコ乗せて0泊2日の旅?かな。
次の旅行記は夏でしょうか。
楽しみに待ってますね。
それではー。
RE: 紫陽花のち佐藤錦、そして、白鳳
鼻毛マンさん おはようございます!
さくらんぼに、桃、これから初夏の果物が旬を迎える時期ですね。
世間には育った世代を表すのに、果物(バナナ世代、キウイ世代、マンゴー世代…)という呼び名がありますが、私はそのどれにも当てはまりません。
私が、小さいころから大好きでいつかお腹いっぱいになるまで食べてみたいと憧れている果物はさくらんぼ。
勿論、品種は山形の佐藤錦。
あの上品な甘さは、果物の王様!ですね。
佐藤錦は昔っから高値安定。
だから、私はいつだってサクランボ世代です。
鼻毛マンさんといい、aoitomoさんといい、私に対して持たれているイメージ。何か間違っている気がします。
確かに、ロライマ山をトレッキングし、恐竜が歩き回る(←嘘です)失われた世界を体験したいというのは私の行きたい!と思っている旅の一つですが、いつだって、寝袋かついで旅をしているわけではありません。
家族と一緒に山には行きますが、私は我儘なので、湿度と気温が高すぎる時期や、列を作り人のお尻を見ながら登らなくてはいけないような山は好きではなく、行きません。
私の行く山はセレブの条件を満たしている山なんです♪
7月にニャーコさんと一緒の旅。いいですね。
もう少ししたら、桃も美味しい時期を迎えます。
夏は暑くてあまり得意ではありませんが、夏のみずみずしい果物、今から待ち遠しいですね。
ウェンディ
2013年06月21日07時28分 返信する -
ボルダリングデビュー
ウェンディさん こんばんは〜
リゾナーレ熱海の宿泊モニター当たったのですね〜
皆さん 身近な方が宿泊モニターに当たるのにはびっくり。
鎌倉の紫陽花も超人気で激混みと聞きました。
朝一で行かれたのですね〜賢い。
しかし、同じことを考えている人も多いようですね。
紫陽花の群生にカメラを向けておけば人混みも関係無く綺麗に撮れていて見事です。
リゾナーレ熱海でウェンディさんも娘さんもボルダリングデビューですね。
子供向けで安全面で配慮されているのがいいです。
ボルダリンダは短時間で全身の筋肉を使うので健康にもいいと思います。
ボルダリングのジムなども各地にあるので、機会があれば始めてみては?
私は夢中でやり過ぎて左の中指と薬指の関節が腫れて大変でした。(笑)
指がついていかないことがわかりました。
無理せずに楽しむのが一番です。
ウェンディさんのコメント『日ごろ、ストレスを目いっぱい抱え込んでいる私』 初耳でした。(笑)
地球上のどこに行っても、ぐっすり熟睡できてしまう野性味溢れるウェンディさんがSPAですか? イメージ湧きません。(笑)
勝手にイメージをつくって申し訳ないです。
起雲閣の様子もよくわかりました。一度は見てみたい建築です。
親子でたっぷりとくつろげている様子が伝わってきました。
aoitomoRE: ボルダリングデビュー
aoitomoさん こんばんは!
リゾナーレ熱海の宿泊モニター、当たっちゃいました。
今まで色々な懸賞に申し込んでも、全然当たったことがなかったので、当選!のメールを見た時は、目が…で、PCの前でフリーズしてしまいました。
ホテルのアクティビティのボルダリング、子供向けとはいえ、中学生の娘は楽しんでいました。
実は、私は娘を産む前に何回かやっていたのですが、出産を機に遠ざかっていて、今回は久々に挑戦!→→翌日は朝から筋肉痛でした(笑)
ボルダリング・ジム、結構、利用料が高かった気がします。それが、二の足を踏んでいる理由です。旅に行くためには、まずは資金の確保が必要。でも、健康管理や運動も大事。バランスの配分が悩ましいところですね。
私のイメージ:野生児ですか??
そんなこと、ないですよ。
おしとやかで、儚げで、まるで深窓の令嬢…の訳ないですね。
ストレスの原因は何であれ、ちょっと最近お疲れモードでしたので、久々のSPAでリラックスできました。aoitomoさんも、世間の素敵な旦那様にならって奥様にSPAのプレゼントはいかがですか。私の旦那様からは残念ながらSPAのプレゼントはなさそうでしたので、私の場合は、自分で自分にプレゼント♪してしまいました。
いつもとはちょっと異なる旅でしたが、リゾート旅の面白さを少しだけ味わった旅となりました。
ウェンディ
2013年06月19日23時00分 返信する -
素敵な時間
こんにちは ウェンディさん
なんて素敵なプレゼントなんでしょうか
拝見している私までまったり気分です
家族連れの方にはもってこいのホテルですね
お子様も、お母様も大満足の贅沢な時間(^^)
お食事も大変良さそう!!その辺のバイキングとは大違い
私もエステで癒されたぁ〜い
きなこRE: 素敵な時間
きなこさん こんばんは。
熱海でのホテル・ライフを堪能してきました。
私のいつもの旅はどちらかというと野生的な旅が多いのですが、今回は紫陽花を楽しみ、ホテルのリゾート・ステイを楽しむと云ういつもとは毛色の異なる旅となりました。
行く前は、どうなることかと少々不安でしたが、旅してみればパラダイス!
温泉の湯温が低めだったのが残念でしたが、それ以外はパーフェクト♪なホテルで、久々のSPAも、極楽♪
ホテルの従業員の方はほとんどが若い方でしたが、言葉遣い等もきちんとわきまえていらして、さすが星野グループという感じでした。
ゆったり・のんびりのリゾート旅、たまにはこんな旅も悪くないですね。
ウェンディ
2013年06月19日20時15分 返信する -
ご投票ありがとうございます。
ウェンディさん
コメントを書かせてもらうのは、はじめましてでしょうか?
「青森・津軽&西海岸の旅」ご訪問&ご投票ありがとうございます。
旅行記、いくつか拝見しました。ウユニ塩湖にモロッコにセノーテ・・・
手軽に行けるような旅先じゃない所に、色々旅されていてビックリ。
私が憧れているような場所ばかりで・・・パワフルで素敵な旅に感動しました。
それに旅先の風景・・・・ホントに綺麗な写真ばかり。テレビでしか見た事が無い
風景と美しい写真に感動しました。とっても羨ましいです。
娘さんも、小さな頃から素敵な大自然を体験する事が出来て・・・幸せですネ!
私は・・・最近、国内専門になっていますが、これからも宜しくお願いいたします。
みかり2013年06月16日15時47分返信するRE: ご投票ありがとうございます。
みかりさん こんばんは。
みかりさんの旅行記、今までに沢山拝見していたので、初めましてとご挨拶するのは不思議な感じですが、正式には今回が、初めまして、ですね。
私の旅行記を読んでいただいて、ありがとうございます。
ウユニもモロッコも、行きたいなあ♪という憧れから始まり、調べていく内に行けるぞ・行くぞ!という形になりました。いきたいな。と感じてしまったら、その気持ちは、もう抑えようがないですね。
旅好きにとって、旅は麻薬の様な物。
一つの旅が終わるとその余韻に浸りつつも、頭の片隅では、次の次…位の旅のことを考え始めています。
みかりさんの旅行記の青森も、私も国内の旅の候補地の一つ。
今はまだ、漠然としていますが、桜の時期やリンゴの甘い香りが漂う時期に旅してみたいな。と考えています。
これからも、みかりさんの旅行記に遊びに行きますので、よろしくお願いします。
ウェンディ
2013年06月16日23時27分 返信する



