ウェンディさんへのコメント一覧(120ページ)全1,327件
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お母様本当にお元気ですね
ウェンディ様
南米まで行き高山病にもならず、ナスカの地上絵もセスナに乗って見てしまうとは!!お母様お元気ですね〜。
もちろん、ウェンディさんがいらっしゃるからお母様も安心して元気でいられるんでしょうけど(^ ^)
「マチュピチュ、行きたいけど遠いし体力いるしなあ」なんて思っている自分がお恥ずかしいです・・・。
私もいつかマチュピチュ、ウユニ塩湖!がんばります〜。
そして私、今日気づいたんですが、ウェンディさんが書いてくださったコメントの返信を完全に送信していなくて返信できていませんでした・・・。スミマセンっ!
・・・今更ですがこれから書き込みます・・・。
ミケネコ
RE: お母様本当にお元気ですね
ミケネコさん こんにちは。
南米はちょっと遠いけれど、行ってしまえばパラダイス!
遺跡や人間の作りだした歴史が好きな方にとっては、全てが面白い場所。
今、生活している人々、町の建物、全てに物語があります。
遺跡が好きなミケネコさんも、一度足を運べばその魅力の虜となってしまうかも。
いつか、行ける日が来るといいですね。
先日、鎌倉に紫陽花を見に行き、イワタコーヒーへ立ち寄ろうかと思いましたが、紫陽花の時期=混雑を予想し諦めました。今度、普通の時期に鎌倉に行き、ふんわり・大きなホットケーキ、味わってみたいです。
ウェンディ
2013年07月10日07時20分 返信する -
五感で味わえてラッキー?!
ウェンディさん
旅行記のタイトルみて吹き出しました〜
「五感で味わう」って、味わわなくていいものまで味わったのですね〜
クスコでは、高山病になりかけても不思議じゃない標高ですからね。
お母さんがアセタゾラミドを上手に処方してもらえたのはウェンディさんの入れ知恵であることが濃厚に疑われますね〜
しかし、何はともあれ薬持っててよかったですね。
アセタゾラミドが高山病予防にいいというのは知りませんでした。
薬理作用を考えれば頷けますが、高山病予防の効能は記載されていないので簡単には処方してもらえませんし、ウェンディさんよく知ってましたね。
さすが登山一家です。
インカの石組クイズは色々楽しめそうですね。
高地独得の澄んだ景色やクスコの街並み、高山病の症状にヒヤヒヤしながらも楽しめました。
aoitomoRE: 五感で味わえてラッキー?!
aoitomoさん おはようございます。
旅行記タイトルの五感の意味、言いたかったところまで分かっていただきありがとうございます♪ クスコにはマチュピチュの前後泊を含め3泊しましたが、酸いも甘いもありました。
さて、今回の旅で母が日本から持参した高山病予防薬ダイアモックスですが、決して高山病の万能薬ではありません。あくまでもこの薬が対処できるのは山酔いと云われる初期の高山病だけです。また、胃を荒らす成分が入っていますので胃の保護剤とカリウム(K)も一緒に服用します。更に利尿作用もあります。旅行記には書いてありませんが、ダイアモックス服用中は低K血症を防ぐために、母は、おやつにはバナナ(Kが豊富)を、そして水分もいつもより多めに摂取するようにしていました。
今回の旅では日本から持参したこのお薬ですが、クスコの薬局でも購入可能です。現地での商品名はソローチェピル(Sorojchi pill)。私はペルーでは日本から持参した頭痛薬で乗り切りましたが、ボリビアの時は4000mでしたので、現地到着1時間後にはこの薬を薬局で買い、服用しました。服用時の注意事項は、ダイアモックスの場合と同じです。
aoitomoさんが南米の高山地帯にお出かけの際は、現地で購入できる Sorojchi pill の名前、覚えておいてくださいね。
ウェンディ
2013年07月08日07時15分 返信する -
フォロー
こんばんは。
4トラに加入したばかりで、まだ仕組みがよくわかってないのですが、フォローさせていただいてよろしいでしょうか。
南米にいつかは行きたいと思っていますが、当分先になりそうです。時間もお金もないのが主な理由ですが、高山病怖いし(笑)。
よろしくお願いします。
asikapon2013年07月07日23時27分返信する -
クスコには僕もたいへん思い入れがあります
ウェンディさん、こんにちは!
僕が初めてウェンディさんの旅行記を拝見したのがインカ道。
そう言われてみれば、マチュピチュにいったのにクスコの旅行記が無いのがちょっと不思議だった思いがありましたが、やっぱりあったのですね。旅行記。
僕もクスコには特に思い入れがあります。
リマから飛行機移動して降り立ったら、ここがペルーとは思えないほど安全そうな街なみ。
こんな高地なのに街を走り回っている不思議な日経の記者。
そして、クスコの石組みの隙間を見つけて、紙を挟んでは写真を撮っているいすゞ自動車のエンジニア。
観光地として素晴らしい地だけに、そこを訪れる人々も変り者が多かったなぁと、今では懐かしい思い出です。
僕はそんな変り者の中、数少ない常識人として吐き溜めに鶴の状態でした。
さーて、ウェンディさんは他の旅行者からどんなふうに見られていたのでしょう。
石の凹凸、設計者の視点で見ると、あれは石と石を組み合わせるときのオスとメスなのではないのでしょうか。
写真で見る限りですが、凹んでいる石だけでなく、凹んでいる石もあるので、重ねた上下や左右でずれないようにしているのかなぁと感じました。
あくまでインスピレーションですが。
朝06:00にマチュピチュに行く列車から見たクスコの風景。
真っ暗な駅を出た列車はスイッチパックしながら登る。
登っている最中に徐々に太陽が登ってくる。
霞がかった赤茶けたクスコの街をオレンジ色の太陽の光が暖かく照らしてゆく。
僕がこの世の中でもっとも美しいと感じたシーンです。
そんなシーンを僕も母に見せてあげたいけど、ちょっと無理かなぁと思ってます。
それでは、次の旅行記楽しみに待っています。
RE: クスコには僕もたいへん思い入れがあります
鼻毛マンさん こんにちは。
クスコは私が今まで訪れた中で、一番のお気に入りの街です。
何処が?なぜ?と聞かれてしまうと、その答えを明確には云うことができません。
人々の生活の息吹、街に漂う空気、人々の優しさ…。
その答えを探しだすのは難しい…、クスコが好きだから、好き♪なのです。
大好きな街だから、お気に入りの街だから、いつかクスコの旅行記を書こうとは考えていましたが、のんびり構えていたら、あの旅からもう4年。
これ以上引っ張ると、私の記憶の引き出しの何処に収納したのかわからなくなりそうでしたので、記憶の一葉、一葉を記憶の棚から取り出し、クスコの旅日記として紡ぎました。
旅行記から、私のクスコに対する想い、読み手の方に伝わったでしょうか。
インカの石垣の石の凹凸、確かに運搬の時、オス・メスをかみ合わせれば、運搬時にコロを用いて運んだとしても、途中で上に重ねてある石が転げ落ちることもありませんね。
想像ですが、石垣の内側で石と石が接している面、この面の石の表面に凹凸が作られていて隣り合う石同士がガッチリと噛み合わさるようになっているのならば、1650年の大地震の時も石同士にズレが起こりにくくなり、征服者達が建てたコロニアルな建築物は壊れてもインカの石組みは崩れなれなかったという事実を説明できますね。
さて、ペルーを旅行していた時の私、周りの方からどのように見られていたのでしょうか。今はボリビアに一人で行ったり日常には役に立たない言語を喜んで学習したりと、親からも周りからも、変わっているね。と言われています。ペルー旅行は4年前ですので、そんなに昔ではありません。ですから、きっと現在と同じく「天水桶に竜」?? と云われていたのかもしれません。
朝、クスコの駅を発車し、マチュピチュに行くバックパッカー号の車窓から見たすり鉢状のクスコの街、柔らかな朝の光が照らしだす煉瓦色の街クスコ。感動的でしたね。
2年ほど前に、もうバックパッカー号はクスコの街からは発車せずに、あの朝の景色を見ることが出来なくなったという情報を耳にしました。
もし、それが真実だとしたらとっても残念です。
ひなびた列車であるバックパッカー号。あの窓から見るからこそ価値のある景色だったのではないか。と思います。
2013年07月07日19時43分 返信する -
インカ帝国
おはようございます
いつもながらウエンディさんの旅行記は時間を忘れて入り込んでしまいます
先日行ったインカ帝国展 まだ記憶に新しいので頭の中で交差します
インカ帝国で得た情報とウェンディさんのコメント、う〜〜ん つい唸っている自分です。
あの石垣の凸凹気になりますね
解決されましたか?
これは関係ないかも知れませんが 大阪城の石垣はの石は各々どの藩からのものか分かる様に藩のマーキングがされていて、何ヶ所か歪な所がありソレは石を切るときにノミみたいなのを入れた跡だと聞きました。
高山病はジワジワと忍び寄って来る怖いものなんですね
でも大事に至らなくて良かったです(^^)
朝から素敵な時間を過ごせました 有難うございます
きなこ
山肌を柔らかく染め上げます・・・・なんて素敵な言葉!RE: インカ帝国
きなこさん こんにちは。
私も、インカ帝国展(上野)へ行ってきました。行ったのが昨年のGWの狭間の平日だったので激混みでしたが、人をかき分けて展示物とじっくりとお話しをしてきました。
インカの石垣の凹凸の謎、トラベラー讃岐おばさんから“点字表記”というアイディアをもらいました。あり得ますね。
そして、きなこさんの大阪城の石垣同様のマーキング説。これも、なるほど!です。インカ帝国時代、クスコの石垣を作る時に、各村から村人が徴収されていた筈です。その時に自分たちが切り出した石に村を示すマーキング。十分にあり得ます。
インカ時代、帝国政府は文字ではなくキープ(結び目のついた紐:インカ帝国展にもありましたね)で、各村からの税収を管理していたそうです。きっと切り出した石も税の一部として皇帝に献上されていたのでしょうから、どこの村からの石かというのは重要な情報になるはず。
私一人では思いつかなかった情報やアイディア、集まってきて嬉しいです。
ウェンディ
2013年07月07日10時50分 返信する -
クスコ
ウェンディさん お早うございます。
高山病とは恐ろしい病気なんですね。なぜならせっかくの観光を台無しにするからです。(それが理由かよっ)
迫り来る高山病の予感、ドキドキしますよ、ウェンディさんの記述には・・・
ウェンディさん 私は感動しました。この旅に? 何よりもまず、旅行記の作成の姿勢というか、取り組み方の真面目さに・・です。説明が丁寧で手を抜かない書き方です。私はじっくり読ませて頂きました。石組みに寄せる思い、疑問、そして、征服された人々の気持ちを感じさせる文章でした。普段目にしない光景もたくさん見せて戴きました。
次の旅行記も楽しみです。
pedaruRE: クスコ
pedaruさん こんにちは。
旅行記を読んでいただいて、ありがとうございます。
私の旅行記ですが、作成後に読み返していつも思うのが、情報量(文章量)大過ぎ!
もっと、簡潔にスパッとまとめたいのですが、旅先で得た情報・私がそこで感じたこと等を色々と書きたくって、ついつい写真1枚に対する文章が長くなってしまいます。
pedaruさんのトルコ・パムッカレの旅行記、楽しく読みました。ヘルスセンターと化した遺跡プールの描写、読んでいて思わずクスッと笑いがこみあげてきました。
この描写だけで、この景色、見て見たくなりました。
2009年のペルー旅行記、残すのはマチュピチュ遺跡です。
出来上がったころに、また遊びにいらしてくださいね。
ウェンディ
2013年07月07日10時26分 返信する -
素晴らしい石組み!
おはようございます。
高山病の症状、私は乗鞍の剣ヶ峰へ登った時と、中国に黄龍へ行った時に出ました。
いずれも下山中から胸がムカムカ、吐き気などでした。
苦しいですよね、お母様は本当によく頑張りましたね。
でも、この素晴らしいクスコを歩くには避けて通れない道なんですね。
石組みの謎、面白いですね。
穴が開いているのは排水の為かなと思いましたが、雨はそんなに降らないかな?
突起したのは、目の見えない人の為かな、な〜んて、いろいろ想像するのも楽しいですね。
教会の建物も本当に素晴らしい!RE: 素晴らしい石組み!
讃岐おばさん こんにちは。
コメントをありがとうございます。
黄龍の旅行記を拝見しました。棚田の水の色、なんとも神秘的!です。
あの景色、私も軽度の高山病で済むならば見に行きたいです。
でも、高山病の症状は人それぞれで、3000mのクスコでも高山病が重症化し、即刻低地への移動を医師より命じられる旅行者もいると聞きました。
海外への旅の時は、ついつい無理をしてギュウギュウに予定を詰め込んでしまいがちですが、そんな時が一番危ない気がします。高山地域を旅するときは、余裕をもった日程が大切ですね。
インカの石組みの不思議、きっと私以外にも不思議に思い、解を思いついたトラベラーの方がいるかも。と思い、旅行記に載せてみました。
石垣の石に刻まれた凹凸のデザイン→点字ブロック!そうですね。いい考えです!日本でも駅の手すり等に方向(行先)を表す点字標識が確かにありますね。インカの点字ブロック、点字で何が書いてあったのかな?きっと彼らの生活に密着することでしょうね。
そして、石組みの穴→排水穴。実はこのアイディア、私も考えました。クスコは、そこそこ雨も降るので、このアイディア悪くないのです。でも難点があって、壁に向こうが覗ける穴を開けて、そこから排水するメリットはなんだろう?…そこで、排水穴案は、私の中で思考停止。当時のインカの人の生活に想いを馳せてましたが、なかなかピンとくるアイディアは出てきません。
また、いいアイディアが浮かんだら是非教えてくださいね。
ウェンディ
2013年07月07日10時05分 返信する -
安心して読めました
こんばんは! ウェンディさん。
このあいだのリゾートと比較してナスカ旅行記は安心して読めました。
やっぱり安定感があっていいですね!
そうですか…
ナスカ地上絵はもうそんなに雨川の影響が出てきてるのですね。
僕がいったときはこんな雨川なかったので、ちょっとショッキングな映像。
羨ましいのが一眼レフカメラの映像。
僕のナスカ時代は写るんですだったのでまったく写ってなく、写らんですでした。
セスナに同乗した本格一眼レフを手にしたいけすかない男が
「これは俺のカメラしか写ってないだろう」
って僕らデジカメと写るんです部隊に向かって言い放ったのが印象的でした。
これからも、安定感のある旅行記を期待しています!
RE: 安心して読めました
鼻毛マンさん こんばんは。
ナスカの旅行記を安心して読んでもらえて、よかったです。
私が訪れた2009年は、2月にナスカでかつてないほどの長雨が続き、もともとあった小さな河川は、氾濫したそうです。
そして、水分に飢えていたナスカの大地も、毎日の雨にお腹がいっぱい。
とうとう、地面が吸収しきれなくなった雨水は、小川となり、ナスカの平原へ自由奔放なラインを描いたということです。長い歴史の中では、川が氾濫する様な大雨は何度かあったらしいですが、地上絵が破壊されてしまうほどの雨量の記録というのは近代にはない。と云う運転手さんのお話でした。
ミラドールから見た地上絵“手”の指の部分、雨で流された部分は、水が引いた後に修復されたそうですが、上から見れば雨が流れたラインは明らかでした。
地球的な異常気象、あちらこちらに影響を及ぼしていますね。
セスナからのフライト、地上絵の写真を撮るのは難しかったです。
特等席の母はカメラ持っていないし、私のデジカメはのんびり屋さんで、一番いいところでシャッターを押していたら、撮れるのは被写体の後ろ半分だけの絵。だから、フライング気味にシャッターを押して写真を撮りました。
地上絵には、オウム、ペリカン、鯨等もっといろいろありましたが、私が撮影に成功したのは旅行記で紹介した数枚のみ。
あの時、一眼カメラを持っていれば、素晴らしい絵が撮れたのでしょうが、でも、一番感動的な景色は写真ではなく、自分の目で見るのが一番!ですよね。(ちょっと強がってみました。)
ウェンディ
2013年07月02日00時44分 返信する -
自分では見に行く事ができないナスカ
ウェンディさん、こんばんは♪
以前見たトレッキングの旅といい、ナスカの旅は強行軍の旅、お母様すごくお元気ですね!
ナスカの地上絵は私はきっと一生この目で見る事はできなそうなのでウェンディさんの旅行記で楽しませてもらってます
高所恐怖症&飛行機恐怖症で普通の飛行機に乗るのも結構神経質になっているのでセスナは乗れそうにない備前屋です^^;
ウェンディさんは高いところがあると登りたくなっちゃうんですね〜
子供の頃、世界の七不思議でナスカの地上絵の存在を知ってなんだかワクワクした記憶があります
大昔にどうやってあんな大きな絵を作ったのか不思議ですね
備前屋ねこRE: 自分では見に行く事ができないナスカ
備前屋ねこさん こんばんは。
ナスカの地上絵、黒い大地の上の白い幻術的な動物模様。
子供の頃、初めてその映像を見た時は、不思議でしたよね。
通常、地面に絵を描くならば、木の枝で引っかいたり、地面の上に石を並べたりを考えますが、ナスカ人の発想は面白い。
黒く見える大地は、黒い石がゴロゴロと集まって黒く見せているだけ。
その石をどければ、白い地面が現れる。
だから、石をどかして絵を描けばいい。
そして、彼らの絵は、一筆書き。
まるで、永遠を願うかのように、切れることのない何百メートルも続く1本の線からなる絵を作り上げています。
Maria Reiche女史が保存に奔走してくれたからこそ、今に残る貴重な謎ですね。
現在、どのようにして絵を描いたのか。は、かなり論理的に説明できるようになってきた様です。
でも、宇宙人説とか、謎がある方が、ミステリアス…かな。
そうそう、私は楽天ネコ型トラベラーなので、高いところが大好きです。でも、ネコと一緒で、降りるときは一人で降りられなくって、屋根の上でニャーニャー鳴いていたころもありました。
今は、鳴いても誰も助けてくれないので、自分で降りられる高さまでしか行けません。
ウェンディ
2013年07月02日00時23分 返信する -
ナスカも見所たくさんですね!
ウェンディさん こんばんは〜
やはりウェンディさんには南米が似合いますね。
しかし、お母さんを連れてのツアーでない旅行記はさすがに冷や冷やします。
ご主人が本当によく許してくれましたね〜
まあ、ウェンディさんは外国の言葉も達者だし海外経験も豊富だからでしょうが、無事で何よりです。
それにしてもナスカに着くまでが超ハード最後に7時間のバス移動が休に堪えそう。
お母さんもタフなことでウェンディさんのタフさは母の遺伝子を受け継いでいるのでしょう。
トイレ事件、たいした事件ではないですが当事者はあせりますよね。
世界には色々なトイレ事情がありますね。
ナスカの地上絵も一度は見てみたいですね。
ナスカのピラミッドやパレドネス遺跡など地上での見所もたくさんあることを知りました。
運転手君まあ商売ですから当然ふっかけてきますが当然とはいえしっかりと交渉するウェンディさんがたくましい。
aoitomoRE: ナスカも見所たくさんですね!
aoitomoさん こんばんは。
<やはりウェンディさんには南米が似合いますね。
お褒めの言葉??をありがとうございます♪
ペルーの旅行記は、気の向くままに書き始めたので虫食い状態のまま放置していました。今のままでは、全く纏まりがなく、これでは旅行の記録としては拙かろう。と4年ぶりに虫食いの穴をチクチクと一目一目心を込めて、繕い始めました。
ペルーへの旅、初めは一人旅の予定で計画していましたが、計画途中から母も参戦することになり、母との二人旅となりました。
実は、母とはこのペルーの旅の前にもケニア、モンゴルと一緒に行っていたので、たぶん大丈夫だろうとは思っていましたが、南米線は時差が厳しいうえに時間がかかるなラインなので、心配はありました。
しかし、ペルーではクスコに上がった初日にちょっと高山病らしい症状を示した以外はほとんど何の問題もなく過ごせていたので、良かったです。母の性格が非常にポジティブなので、きっと気の持ちようもあるのだろうと思います。
ナスカのトイレットぺーパー事件、今だから笑い話ですが、あのときは本当に焦りました。この時以来、海外でトイレに行く時は、どんなに焦っていても、便器の脇に紙屑籠があるかどうかを確認する癖がつきました。
ナスカの専用車の運転手君、今考え直すと、4時間140米ドルでもホクホクだったのではないでしょうか。今の私なら、4時間100米ドルを目指して交渉します!
ウェンディ
2013年07月02日00時06分 返信する



