ウェンディさんへのコメント一覧(117ページ)全1,327件
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真の楽しさを満喫できた旅
ウェンディさん、こんばんわ!
トンネル事故で再計画を余儀なくされた瞬間。
きっとそのときは、氷河トレックとはまた別の楽しさを感じてたのではないでしょうか。
人は危機になると、より研ぎ澄まされた感性が出て、日常では考えられないほどの力を発揮すると僕は思います。
そして見事なプランニング。
さっすがー。
しかし、世の中にはこんなかっこいい教会があるんものなんですね。
写真見ていてほれぼれしました。
そうか…
ノルウェーはバイキングの国だったのか。
すごく小さいときに、小さなバイキングビッケというアニメを見ていた記憶があって、それを思い出しました。ビッケはノルウェーの話だったのだろうか?
それにしても氷河トレック楽しそーですね!
マチュピチュ、ウユニ塩湖、セノーテなどを訪れていると、どうしてこんなに楽しいのでしょうか。
だから、また旅行に行きたくなるのでしょう。
次はフィヨルドクルーズですね。
気長に待ってますので、ゆっくりでいいですよ。
鼻毛マン
ビッケ、私も覚えています。だって、幼稚園時代のお弁当箱の蓋の図柄がビッケだったんですもの。
鼻毛マンさん こんばんは。
楽しい氷河トレックと最悪の場所で起きてしまったトンネル事故。
まるで天使と悪魔の様な二日間でした。
トンネル事故の一報を聞いた時は、まるで砂の城が楼閣部分からサラサラと崩れる様な感じで、頭の中にあった翌日の夜以降の予定表のセルがDeleteされていきました。
事故でトンネルが不通という事態は、今回の旅のトラブル想定集の中には入っておらず、焦りました。
幸いだったのは、情報を得たこの日の天気が雨だったということ。
もし晴天だったら、観光を半分取りやめ、情報収集の時間を作るという発想にはならなかったかもしれません。
もし私達が宿泊料金を気にせずに、初めからFlamに宿を予約していれば…。もし、もし…。
時の流れに“仮に…”という条件用法はありえません。
起きてしまったことはすべて受け入れる。
それがウェンディ流のやり方。
時の流れは前に進むのみ。だから、この先は、起きてしまった過去を振り返らず、できること・したいことを優先し、行動する。
と云っても、鼻毛マンさんの様に“より研ぎ澄まされた感性が出て、日常では考えられないほどの力を発揮する力”は残念ながら、ウェンディには、なかったです。
なので、いろいろな情報を検討した結果は、なるようになるさ♪という一番のお気楽型で旅を続行すること。
天気を見て、道路状況を見て、いろんなことを判断して、泊まる場所を決めればいい。
宿が見つからなければ、車の中だって寝ることは可能だよ。と。
飛行機に乗る前日にベルゲン入りすればいいのだから…。
そんな風に旅は続きます。
ウェンディ2013年08月21日00時21分 返信する -
ふ、ふ、見た目は美しくても、青のそこには、闇が〜♪怖〜い♪夏だからね
ウェンディさんへ
ふ、ふ、ワイルドなアドベンチャーかしらね。
クレバスを乗り越えるって!?普通の旅行には、見えませんが?
冒険編でしょうかね。保険?この危険度では?
でも、とても、美しいです。みなさんの登山姿の背景に浮かび上がる氷河が。
ふ、ふ、行くなら、今でしょう!ってね。
ありがとうございました。
失礼しま〜す♪
ご無事でなによりかしらね。RE: ふ、ふ、見た目は美しくても、青のそこには、闇が〜♪怖〜い♪夏だからね
一歩人さん こんばんは。
“クレバスを乗り越え、蒼き氷河を往く北欧紀行…”
こんなタイトルで旅行会社が企画旅行を売り出したら、それなりに参加者が集まるかもしれませんね。でもこのタイトルでは、海外旅行傷害保険の加入は無理ですね。
だって、保険の加入前の確認事項に、・ピッケル等の道具を使った運動は行わない…ってありますもの。
ウェンディ一家も、勿論、保険に加入してから渡航しますが、アイス・トレックで事故った場合、保険の適用は無理でしょう。
だから、クレバスでは、落っこちないように慎重に・慎重にクレバスの上を大胆にぴょんっと飛び越えたり、クレバスを渡る細い氷の橋を渡ったり…と楽しみました♪
基本的には、私達の様な素人でも歩ける氷河谷なので、そんなに危険はないのだろうとは思います。が、私が落ちれば私とロープで繋がっている人、更に次の人まで巻き込んでしまう可能性もあるので、やはり、注意は必要です。
まだまだ暑さが続く日本の夏ですが、青い氷河の写真で気分だけでも涼しく感じて頂けたら、と思います。
ウェンディ
2013年08月20日23時25分 返信する -
トンネル事故&氷河トレッキング
ウェンディさん、おはようございます♪
このトンネル事故の情報、聞いたとたんに頭の中が真っ白!
その後の旅程変更せざるを得ないような状況で、よくぞ再プランニングされましたね。
しかも、この素晴らしい氷河トレッキングもこなされて、尊敬の念でイッパイです。
氷河トレッキングはしっかりした装備が必要な分、なかなか一人旅では経験できないので、とっても興味を持って拝見させていただきました。
もうちょっと近寄ってみたいのに、ガイドさんの一声で折り返すのは悔しいけれど、これも安全のためなのですね。
やはり専門家が居ないと安全に楽しむことは出来ないものなんですね。
貴重な氷河トレッキング、ありがとうございました^^
この後も楽しみにさせていただきます~~
デコRE: トンネル事故&氷河トレッキング
デコさん、こんばんは。
トンネル事故の知らせを聞いた日と氷河トレックをした日の二日間は怒涛の日々。
フロムとグドバンゲンを30分で結ぶトンネルでのまさかの事故。
このトンネルが使えないとフロム−グドバンゲン間の移動は4時間かかる迂回路か、高〜いフェリーのみ。
私達は宿泊料金が安いグドバンゲンに宿を2泊予約していたので、このトンネルが使えない=フロム観光が一切できない。という状況になる処でした。
とりあえずグドバンゲンの宿はキャンセルしたのですが、実はこのキャンセルの電話が一苦労。(詳細は口コミにしました)
そしてフロムに宿を取るべく動きましたが、直前なのでフロムの宿は私が調べる限りは満室。
翌日の宿であるフロムの宿が決まらないまま氷河トレックに参加し、その夜は更けて行った…という感じで、氷河トレックの次の日は、だいたいの方向性だけを決め、成り行き上等!風な旅になりました。
氷河トレックへの挑戦は、実は今回が2度目です。
1度目はカナダでした。
カナダと北欧では氷河の色が違う!と云うのが私の感想です。
カナダの氷河は白い部分が多く、白い雪原の中にひびが入るようにクレバスが大きな口を開けていて、とても男性的なイメージ。
一方、ノルウェーの氷河は、青の部分(雪が圧縮されている部分)が多く、青色の氷河谷の中に入ると、クリスタルの森に迷い込んだような気持になる女性的な感じでした。
どちらの氷河も、雰囲気が異なり、どっちが好き?と云われても答えることができません。
今回の氷河トレックで、あともう少しというところまで行きながら引き返してしまった青い氷の森。もしかしたら、もう1段上のクラスのトレッキング(上級者)に参加したら行けていたかも…しれません。
ノルウェーは物価が高く、なかなか再訪も難しい国ですが、次に行くならば“トロルの舌”と呼ばれる岩山の絶景ポイントに立ちたい。そして、今回行けなかった氷河の森にも行きたいですね。
ウェンディ
2013年08月20日22時40分 返信する -
ブリクスダール氷河いい青色してますね〜
ウェンディさん
フェリーから見る滝、名前やエピソードが面白いですね。
滝の形と名前覚えてしまいました。(笑)
乗船する人は以外にも日本人多いんですね。
驚きです。
ブリクスダール氷河いい青色してますね〜
いかにも『これが氷河だ』と誇示しているようです。
ビューポイントのフェンスから氷河水の着水先端部までは、どれぐらいの距離なのでしょうか?
それから青い氷河までの距離も。
この様な景観は建物が建っているわけでもないので距離感が全然つかめませんよね。
Vesterland Ferieparkのキャビンいいですね〜
キッチンもあってウェンディさんが腕を振るうと思いきやレトルトですか〜
(冗談ですよ〜)
でも和食のレトルトってどんなものを持っていったのでしょうか?
海外に行くと私もすぐに和食がほしくなります。
aoitomoRE: ブリクスダール氷河いい青色してますね〜
aoitomoさん こんばんは。
いつも読んでいただいてありがとうございます♪
ブリクスダール氷河はあまり期待せずに行ったので、氷河のあの青色はかなり感動しました。お天気もギリギリ持ってくれたので、楽しめたという感じです。
ビューポイントのフェンスから、氷河の先端部分までの距離、正確には分かりませんが、岩を登って行けば5分位(長くても10分以内)で着いてしまいそうな距離でした。
そんな距離の処にある氷河に触りに行けないなんて、かなり悔しかったです。
氷河が緩んできて危険だからという理由では、仕方ないですよね。
でも、翌々日の氷河ウォークでは、全身で氷河を楽しめたのでブリクスダールで氷河に触れなかったのも、良しとします。
キャビンでのお食事ですか?
レトルトのご飯・牛丼・卵丼・中華丼と、基本的にどんぶりものが中心です。
それにお味噌汁。
あとは乾燥の海藻を持っていき、現地で野菜を調達すれば、豪華夕食の出来上がりです。
この時期のノルウェーは苺も旬なので、野生的な味の苺も楽しみました。
私は、けっこうキャビンタイプの宿、好きです。
ただ、ノルウェーの場合お掃除をしてからチェックアウトというルールがちょっとだけ面倒でした。
ウェンディ
2013年08月20日01時26分 返信する -
フィヨルドドライブ
ウェンディさん、こんにちは。
ノルウェー旅行の始まり、大変でしたね。
旅程を組みなおすのってかなり疲れる作業ですよね。
夏のノルウェーはひんやりしていて過ごしやすいですよね。
私も4年ほど前に旦那と旦那の両親と共にフィヨルドをドライブしました。
結構な九十九折の坂を上ったり下りたりするんですよね^^;
私たちもレンタカーがアウディだったのですが、マニュアルでした。
我が家の車はマニュアル車だから慣れているのですが、
知らない道(しかもフィヨルド)の運転だから思うように速度が出せず、
移動には結構時間がかかってしまったような気がします。
物価もホテル代も高いですよね…。
家族みんなで旅行して、ちょっと良いホテルに泊まったり、
食事もしっかりレストランで食べたりしたから莫大な費用が掛かりました^^;
そう度々行けるような感じではないですね。
続きも楽しみにしております。
ippuniRE: フィヨルドドライブ
ippuniさん こんばんは。
夏のノルウェーは予想以上に涼しくって、とても過ごしやすい気候でした。
ippuniさんもノルウェーに行かれたことがあったのですね。
行く前に教えていただいていれば、読んでから行ったのに〜。と後悔です。
(まあ、私が聞いていない私が悪いのですが…)
ippuniさんがハダンゲルで行かれたスターヴ教会、私が今回行ったボルグン教会(先ほど旅行記をアップしました)と外装はどことなく似ていますが、内部の装飾等はちょっと雰囲気が異なりますね。瓦の雰囲気も。
私は、今回のノルウェーの旅で、スターヴ教会が結構気に入っています。
ノルウェーは高いから2回目はなかなか実現しそうもないですが、ハダンゲルの教会も行ってみたくなりました。
ウェンディ
2013年08月20日01時16分 返信する -
クマとか出ないんですかね〜?
ウェンディさん
フィヨルドのトレイルって平地から急な斜面をガンガン登っていくイメージがありますが、スタート地点まで車で行けたりもするんですね。
やはり車があると便利ですね〜
前日のトレイルを再度挑戦出来たりもして。
展望地からみるフィヨルドの気色はいずれも絶景ですね〜
特に下を覗きこむようにして見るガイランゲルの町の景色がいいですね。
滝の裏側まで行けるトレイルもなかなかいいですよね。
しかも滝も迫力があるし。
まだまだ猛暑の厳しい日本で旅行記見ているとしぶきとマイナスイオンで気持ち良さそう。
フィヨルド展望以外でもこんなトレイルがあるとは驚き。
トレイルもバリエーションがあっていいです。
確かに『展望台から下り道の景色』は高い位置からU字谷が見下ろせたり来た道が見わたせたりと私も好きです。
それにしても整備されていないというか、人がほとんど踏み込んでいないトレイルに入っていくウェンディさんはやはりワイルド。
危険じゃない所までって、すでに人が踏み込んでいない場所に入ることがすでに危険な気がしますが。
ノルウェーってクマとか出ないんですかね〜?
それも心配です。
aoitomoRE: クマとか出ないんですかね〜?
aoitomoさん おはようございます!
ノルウェーの旅、日々ハイキング三昧で、都市部を訪れたのは最後のベルゲンだけ。
旅行記を書いていても、似たような自然の写真がいっぱいで、どれを載せれば私が目にした景色、その場の雰囲気を読む方に伝えられるのだろうかと試行錯誤しています。
今回の旅では、事前にあまりハイキング情報は入手できなかったので、ほとんどが現地で、インフォを利用しての情報収集。
そして、ガイランゲルでもインフォで教えてもらった情報をもとにハイキング。
教えてもらったトレイルは全部で18本。そのどれもが所要時間が1時間〜5時間と短く、アメリカやカナダの国立公園のトレッキングとの違いを実感しました。
また、フィヨルド地形ということもあり、絶景ポイントは崖沿いのことが多く、全行程を歩いて行くトレイルは急登となる上、危険を伴うことは目に見えている。だから、車や船で近くまでアプローチし、少し歩けばOKというトレイルが多いのでは?と思います。
私達は、今回参加しませんでしたが、フィヨルドの湾のポイントまで船で行き、そこから1時間くらい歩けば、旅行パンフで見かけるような素敵な景色の見ることができる場所に連れて行ってくれるガイドツアー(これがまた、高いのですが)も実施されていて、ハイキングだけでも、ガイランゲルは3,4日は楽しめるだろう。という場所でした。
“ノルウェーのフィヨルドに熊”、熊のことはあまり考えてもいませんでしたが、そんなにいない気がします(確証は、ありませんが…)。ハイキング時にすれ違う現地の方々も鈴は付けていなかったですし、たまに聞こえてくる鈴の音は、羊たちの首の鈴。その音だけ聞いていると、スイス・アルプスにいるような感じでした。
ウェンディ
2013年08月19日07時21分 返信する -
初めて!!
こんにちは ウェンディさん
3冊目も楽しく拝見しました
初めて見ました「氷河先端部」
アップの写真 感激です
温暖化であのような形状になっているんですね
思わず写真をクリックしてアップでじっくりと!!
その景色を見ながらのランチは最高だったでしょうね
4冊目も楽しみです(^^)
きなこRE: 初めて!!
きなこさん こんばんは。
旅行記への応援♪ありがとうございます。
ノルウェーの氷河は、私が今まで見た氷河(といってもパタゴニアやカナダ・アメリカの国立公園の氷河)と比較しても青色が強く、遠目に見ても残雪と氷河の違いがはっきり分かるものでした。
今回の旅行記で訪れたブリクスダール氷河では、残念ながら氷河トレックはできませんでしたが、氷河までのお散歩も景色が良く、訪れて良かった。と思った場所です。
もっとお天気が良ければ、青色がより輝く氷河が見られたのにと思うのですが、雨が降らなかっただけ良かったというところでしょうか。
次回の旅行記では、青く輝く氷河谷を歩く様子が書ければ…と思っています。
ウェンディ
2013年08月18日22時56分 返信する -
フィヨルドドライブ
ウェンディさん、こんばんわ。
4日目のノルウェーに来ています。
グーグルマップ見ながら、Songdalってどこ?
E39はどっちに曲がったの?
あ、5号に乗り換えてるから左に曲がったんだ。
とか独りでぶつぶつ言いながら読み進めました。
そんな旦那の姿を見ながら、嫁さんはニャーコと一緒に隣の部屋で昼寝してました。
ブリスクダール氷河は、氷河にタッチできず残念でしたね。
ここの係員がストリーンのインフォメーションの兄ちゃんだったら、きっとフェンスなど設置されていなかっただろうことが悔やまれます。
明日8/6は今回の旅の最大の目的の氷河トレックですが、僕はなぜか明日8/6が雨でスターブ教会巡りになってしまったことを知っています。
それは、概要の8/6にボルグン・スターヴ教会ってなっているから。
あ、でも、8/7にジョステダール氷河トレッキングってなっている。
うまくやりましたね!
ということで、次の旅行記を楽しみに待ってます。
鼻毛マン
RE: フィヨルドドライブ
鼻毛マンさん こんばんは。
出来たてほやほやの旅行記を見ていただいてありがとうございます。
鼻毛マンさんのコメントを読んでいて、気が付きました。
私、地名のタイプミスをしていましたね。
Songdal→Sogndalです。〈旅行記は先ほど修正しました〉
私のタイプミスにも関わらず、正しいルートがトレースできた鼻毛マンさん、ノルウェーでのドライブは、もう、いつでも準備OK。
後は、ノルウェーで美味しいご飯が食べられるようにバリバリ働いて旅行資金の調達ですね!
さて、この続きの旅行記ですが、鼻毛マンさんの推測が大当たり。スターヴ教会巡り→氷河トレックへと続きます。
旅行記は、もっとゆっくり書く予定でしたが、毎日暑い日が続き、外に出るのも億劫。
それで、今日は1日、涼しい部屋でPCとにらめっこをして、ブリクスダール編を完成させました。
明日からはまた、月曜日。旅の想い出モードから仕事モードへギアの切り替えです。
次の旅行記も、また遊びにいらして下さいね。
ウェンディ
2013年08月18日21時07分 返信する -
壮大
こんにちは
フィヨルドってこんなに素晴らしいんですね
ウェンディさんに出会わなければ この先見れなかった景色です
私もエアーハイキングさせて頂きました
アルパカって大きいんですか?
動きはどんな感じですか?
うぁ〜〜どうしよう また興味が湧いてきました
サハラの様に 笑RE: 壮大
きなこさん こんばんは。
サハラへの旅の準備は進んでいますか。
今回の旅、現地で見た自然の美しさは、今まで私が旅したどの国とも異なるフィヨルド地方独特のものでした。
エメラルド・グリーンに輝くフィヨルドの海、苔色の草に彩られた高い岩山、あの景色は想像以上のものです。
物価は高いですが、覚悟してから行くならばお勧めの場所です。
そして、ガイランゲルの牧場にいたアルパカさん。
どうしてあんなところにいたのでしょうね。
アルパカさんは見た目はかわいいですが、近寄ると獣臭がちょっとします。
彼らは南米が生息地なので、彼らに会うのが目的ならば南米のほうがいいですよ。
私もペルーもボリビアでアルパカに沢山出会いましたが、両方の国とも大好きです。
ウェンディ2013年08月18日11時03分 返信する -
ノルウェー高いですよね
ウェンディ―さん、ノルウェーからお帰りなさい!
物価めちゃくちゃ高いですよね。外食はまだしも、スーパーも高いってほんとつらいですよね。水道水が飲めるのがせめてもの救い。トイレも一回10NOKは痛いですよね。ちなみにpantがペットボトルのデポジットで、もうひとつのposeがレジ袋です。
飛行機がチャーター便に乗っ取られてしまうことなんてあるんですね。びっくり!チャーター便の方がもうかるのかしら?
ノルウェーの苺の味はどうでした?高いけど、日本のとは違った味の濃さでおいしいですよね。
WakabunRE: ノルウェー高いですよね
wakabunさん God dag!!
ノルウェーから、ただいま!!です。
ノルウェーに行く前にwakabunさんの旅行記を拝見し、SASの機内サービスに関する基礎知識を読んでいったので、機内でのあっさりとしたサービス・食事内容には特に驚きはしませんでしたが、予備知識がなかったら,機内でのジュースが1食目以降は有料というシステムには「ひどい!!」と憤慨していたかもしれません。
物価は、予想通りというか予想以上に高かったです。
ぜいたく品やレストランが高いのは旅行前から分かっていましたが、スーパーの価格も日用必需品の食品・野菜だってかなりお高め。
日本人が、日本の給与水準では生活していけない国ですね。
Dombasのスーパーのレシート情報、ありがとうございます。
早速、旅行記に情報を追加しました。
ペットボトルジュースをノルウェーで何本か買いましたが、初めはデポジットを取られるリサイクルのシステムが分からず、レシートに付く1NOKの表記の意味が分かりませんでしたが、スーパーでリサイクル箱を利用している人を見かけ、私達もチャレンジ。
無事に空のペットボトルをリサイクルさせ、1NOKを回収しました。
英語が比較的通じる国ですが、デポ箱には英語の説明書きがなく見よう見まねでやりましたが、何とかなるものですね。
ペットボトルなら何でもOKかと思い、日本から非常用飲料水としてスーツケースに忍ばせていたペコペコの軽いボトルでもリサイクル箱をチャレンジしましたが、これはNG。軽すぎたのか、ペットボトルとして認識してもらえませんでした。
食に苦労したノルウェーですが、最後のベルゲンでは、ちょっとだけ豪遊。
魚市場で大きな海鮮プレートを注文し海鮮グリルを楽しみましたが、あの量で690NOKは、高すぎです(ベルゲンの旅行記を書く時に写真も出しますね)。
農家の産直販売所で購入した苺、日本の様に甘いだけではなく、がつんと苺本来の味がして、とっても美味しかったです。
ウェンディ
2013年08月18日10時44分 返信する



