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ウェンディさんへのコメント一覧(10ページ)全1,327件

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  • 別世界へ

    ウェンディさん おはようございます。

    じっくりと拝見しました。さすがに写真家ウェンディさん、素晴らしい写真の数々、
    堪能いたしました。
    とくに砂の表情がたくさんの情報を語っていました。それに星空、テクニックのない
    私としては驚きの写真です。
    私も昨年、砂漠のツアーに行きましたが、旅にランクをつけるなら、ウェンディさんと比べて数段落ちますが、それなりに似た経験をいたしました。
    思い出が蘇りました、ありがとうございました。

    pedaru
    2020年06月01日06時14分返信する 関連旅行記

    Re: 別世界へ

    pedaruさん こんばんは。

    モロッコと言えば古都も外せないですが、やはり代表選手はサハラ砂漠。
    大きな砂丘の間に小さな砂丘が連なる砂漠の風景はフォトジェニックで有名ですが、実際の砂漠はその何倍も美しく変幻自在な存在。

    朝と夕方の太陽光線の当たり方によって色が変わる砂丘や、生き物のように形を変え動いていく砂紋。
    もしかしたら1日ぼうっと砂漠を見ていても、その変化に飽きないのかもしれません。

    pedaruさんが感じた砂漠は、どんなだったのでしょうか。

    ウェンディ
    2020年06月01日22時27分 返信する
  • 星空に惹かれました!

    ウェンディさん、こんにちは。

    モロッコの旅行記、拝見しました。
    ラクダに乗り、砂漠のまっただ中に行き、キャンプで一晩って、なんて素敵なんでしょう!
    満天の星空での天の川は、プラネタリウムもびっくりの星の数ですね。
    日没と日の出で刻々と変わっていく影の様子や砂漠の表情、数々の写真で楽しませていただきました。
    旅の醍醐味のひとつは非日常を味わうこと、と思っていますが、五感で砂漠を感じながらぼーっとしてみたいものです。
    そして水の行方は確かに気になりますね。
    この豊かな自然が、人工的な人間の営みにより影響を受けないことを願います。

    のこちゃん
    2020年06月01日05時46分返信する 関連旅行記

    Re: 星空に惹かれました!

    のこちゃんさん こんにちは。

    モロッコの砂漠旅行記を読んでいただいて、ありがとうございます。
    2回目となるサハラでしたが、その見せてくれた貌は前回とは全く異なるモノで、今回も砂漠ライフを堪能してきました。

    今回の旅の目的の一つであった、砂丘に流れ落ちる冬の天の川。
    私自身も6年前にモロッコを旅する迄、冬でも天の川が見えるとは知りませんでした。
    それ以降は日本でも冬に見られるかもと考え、冬の夜空で天の川探しをしましたが、光が溢れる日本では、繊細な輝きの冬の天の川は何処に行っても無理。
    結局、日本では肉眼で見ることのできる冬の天の川には巡り会うことはできず、この旅で6年ぶりの再会となりました。

    砂漠の美しい自然は、この先ずっとそのままでいて欲しいと思いますが、近年の気候変動により、砂漠は砂漠そのものが変わってきていて、昔から砂漠で暮らしていたノマドの人々が砂漠での生活を諦めなければならない状況にも追い込まれています。

    排水問題も含め、私達がもう少し地球のことを考えて行動しなければならないのですが、観光業の推進と地球環境の保護の両立はなかなか難しいこと。
    今回のコロナでヒトの移動が止まっている今こそが、これからの観光産業のあり方について考える時なのかもしれません。

    真の星降る夜が出現するサハラ砂漠。
    また、行きたい場所です。

    ウェンディ
    2020年06月01日21時46分 返信する
  • 朝からほっこり、

    ウェンディさん

    お早う御座います!
    素敵な家庭訪問&体験学習でしたね。やはり、まだまだ女性の教育が遅れている国が多いんですね。
    私のおばあちゃん(大正生まれ)の時代辺りでも小学校を卒業出来れば女の子は御の字だった様ですから(北海道のど田舎では)、よその國の事は言えないですね。
    考えて見ると私が大学に進学した年までは4年制に通う女の子は少なかったと思います。
    卒業する頃にはバブル崩壊後の就職氷河期の影響もあってか短大ではなく4年制大学へ進む女の子がぐっと増えた記憶があります。
    色んな国のお話を聞くと勉強になります。

    しかし、テヒアちゃんはめんこいですねぇ~、確かにお婆ちゃんは優しくなりますね。
    また、ハミドさんの娘かと思う位、目元辺りが似てますね!
    山羊さんを大切に育てて優しく美しい女性に成長するでしょうね、
    こんな時期には一番有難い話ですね。

    こうした地域に疫病が蔓延しないように早く終息して欲しいですね。
    …新薬の開発に頑張って国や公共機関が協力して欲しいですね。

    首都圏の非常事態宣言が解除になりましたが、まだまだ危ない今日この頃、通勤電車電車に乗る人も増えてヒヤヒヤですが、何か心に余裕が出来たような気がします!
    ウェンディさんもお身体お気をつけてください。

    tamu.
    2020年05月29日07時37分返信する 関連旅行記

    RE: 朝からほっこり、

    tamuさん おはようございます

    今回のモロッコ旅では、肌で感じるモロッコの風をテーマにプランニングしてみました。

    一般のご家庭にお邪魔して、観光以外のモロッコを感じてきました。
    学校教育は世界中ではまだまだ平等ではありません。
    モロッコでは今でこそ義務教育制度ですが、私と同年代のハミドのお母様の時代は小学校すら行きたくても行けなかった時代。
    だから砂漠の畔ニクラス女性達は自国の文字であるアラビア語すら読めずに苦労したそうです。

    でも、現在はお母さん学級で勉強する機会ができ、そのクラスの雰囲気は女子高生みたい。
    子供達も手が離れた彼女たちは、少し遅めの学校ライフをエンジョイしています。
    とはいうものの、勉強できるのは2時間だけで長くはないのですが・・・。

    旅は観光旅行も楽しいですが、機会があるならばその土地の今の暮らしを体感して経験するのが面白い!と私は思います。
    旅に出てまで苦労しなくとも・・・との意見もありますけれど、その旅先での様々な経験が私の思考の幅を広げ、新たな模索へと繋がります。

    その旅すらコロナのせいで今は自由度が「減ってしまいましたが、今は我慢の時。
    北九州や東京で感染者が増えているとのこと。
    まだまだ油断はできないですね。
    tamuさんもお体にお気をつけてお過ごしください

    ウェンディ
    2020年05月30日06時41分 返信する
  • ありがとうございます

    ウェンディさんへ

    皇居東御苑の花菖蒲に投票頂きありがとうございます、今後もよろしくお願いいたします。
    2020年05月21日22時05分返信する

    RE: ありがとうございます

    こんばんは。


    外出自粛の状況化が続く中、季節のお花も見に行けないので、皆さんの旅行記で楽しませていただいています。

    旅行記を拝見するまで、皇居の中に菖蒲園があるとは、知りませんでした。
    緊急事態宣言が解除されて世の中が落ち着いたら(もしかして今年は落ち着かないかもしれませんが)訪れてみたいと思います。
    2020年05月21日22時42分 返信する
  • フォトコンテスト 入選

    ウェンディさん 

    おめでとうのメッセージを言うつもりでした。すごいですねー、
    ただものではないと、いつも写真を見ては思っていました。

    砂漠の写真も素敵です。また見せていただきます。
    おめでとうございました。

    pedaru
    2020年05月21日06時47分返信する

    ただものではない・・・ある意味では・・・

    pedaruさん こちらにもメッセージをありがとうございます。


    私が”ただものではない”とのお褒めの言葉もありがとうございます。

    たしかに、行きたい旅先が自分の中に湧き上がってくると、その目的達成に向けて重ねる努力は、通常の方の倍以上かもしれません。

    私の、知りたい、見たい、感じたい、体験したい!という欲望は尽きることはなく、STAY HOMEの今も、空想旅を楽しんでいます。

    ウェンディ
    2020年05月21日18時40分 返信する
  • اَلسَّلاَمُ

    ウェンディさん おはようございます。

    ディープなモロッコ、ベルベル人と暮らす、素晴らしい体験ですね。
    そしてアラビア語の勉強、楽しい時間でした。

    私もすこしアラビア語をかじったことがありましたが、すっかり忘れました。
    去年マラケシュでお店に入ってきた婦人が、店の人にアッサラームアライコムと挨拶していたのを聞いて、ちょっと嬉しかったです。

    pedaru

    2020年05月21日06時20分返信する 関連旅行記

    عليكم السلام

    pedaruさん こんばんは。

    娘と私のモロッコ旅はジェットコースター。
    次に何が起こるかなんて当事者だって分かっていない、ある意味ハプニングばかりの旅。
    娘とふたり、危険が無いならば、どんなとこにも飛び込んじゃえ!って言う感じです。
    ベルベル・オカン達のアラビア語教室では、理解できない部分もありましたが、なんとなく先生が言っていることが分かってしまうのが不思議なところでした。

    pedaruさんがアラビア語を学習されいただなんて、尊敬です。
    私はカタカナ・アラビア語ならば結構覚えましたが、まずアラビア文字が読めないのがネック。
    それに実地で使おうとするとフスハーが使える地域はそんなに多くなく、方言が多すぎて、旅行会話すらマスターできませんでした。

    でも、モロッコ方言のアラビア語が話せたら、もっと楽しい旅になるのでしょうね♪

    ウェンディ
    2020年05月21日18時41分 返信する
  • 知的な旅行記

    ウエンディさん  こんばんは

    非常に知的な旅行記で大変勉強になりました。
    パソコンが壊れてしまってタブレットで書いています。
    慣れないのでこのへんで

    pedaru
    2020年05月12日20時09分返信する 関連旅行記

    RE: 知的な旅行記

    pedaruさん こんばんは。

    PCが不調とのこと、それは痛手ですね。
    昨今、PCは調べものをするにはなくてはならない存在。
    使えないとなると不便ですよね。

    我が家も以前に某メーカーのPC(T社)が2台続けて購入後1.1年目にハードが壊れた時には参りました。あと1か月早く壊れていればメーカー保証期限内だったので、1年以上経過したらハードが壊れるようにCrushタイマーがついているのかと疑ったくらいです.
    それまでは信頼していたメーカーでしたが、我が家ではそのメーカの信頼は失墜。
    以降は、どんなに安くともそのメーカーの家電を購入することはなくなりました。

    今回の宮崎旅行記は知的は“ちてき”でも、その漢字は“痴的”かもしれません。
    地質を愛する私の柱状節理への気持ちを、恋文のように旅行記の中に隠し味として詰め込みました。
    古事記の足跡を巡る旅が最初の目的でしたが、あまりにも阿蘇山が作り出した柱状節理地形が素晴らしくって、それを語りたく、書いた旅行記です。

    ウェンディ


    2020年05月12日21時17分 返信する
  • 天岩戸神話

    ウェンディさん、こんにちは~
    ご無沙汰しております、、

    以前からダンナと九州(特に高千穂)に行きたいと言っていましたが、kuritchiの計画では1週間近くの旅になってしまうのでなかなか実行が出来ませんでした、、
    でも、、新型コロナが収拾したら絶対に高千穂へ行くぞ~♪
    ウェンディさんのこの旅行記はkuritchiのバイブルになりそう(^^

    日本各地あまたある「天岩戸」、、中には、、こんな小さいの??と思う事も(ゴメンナサイ…)
    さすが!高千穂にある天岩戸神社の「天岩戸」は神秘的だわぁ~~♪
    ここだったら天岩戸神話もしっくり きそう~♪
    ウェンディさんの”名調子”に、、くぎ付けでしたよ~♪

    霧島神宮古宮址も訪れた瞬間に、、
    ははぁ~~ ここが瓊瓊杵尊の降り立たれた場所でございます、、と信じましたm(__)m
    やっぱり、、九州は”神(話)の国”だわぁ~♪

    もちろん、高千穂1泊(以上)予定です、、
    ボートにも乗って、色々な角度から高千穂峡も見たいなぁ~♪
    ライトアップも見たいから高千穂峡に近くに宿を取る予定です♪

    宮崎スイーツの”マンゴーとベリー載せソフト”も良かねぇ~♪←博多弁?(笑)

    心は高千穂、、kuritchi


    2020年05月06日10時21分返信する 関連旅行記

    Re: 天岩戸神社

    ウェンディさん、、再度失礼します、、
    天岩戸神社西本宮宮司さんのご案内に1票です、、

    kuritchi
    2020年05月06日10時24分 返信する

    RE: Re: 天岩戸神社

    kuritchiさん こんばんは。 

    次に旅に行ける日がいつになるのか、出口がまだぼんやりとしか見えない日々が続いていますが、妄想旅行は思いのまま。
    旅行記を綴りながら、次は何処へ行こうかな?と妄想逞しく過ごしています。

    高千穂は神々の降り立った地。
    現地に行くまでは私もそのように信じていました。

    が、天岩戸神社の宮司さんのお話を窺って、なるほど〜〜〜。
    確かに一理ある解説で、パチンと頭の中で何かがはじけた瞬間でした。

    古事記に綴られる歴史物語も独特で夢がありますが、きっと神話が誕生した実際の所は宮司さんのお話が有力なのでしょう。

    kuritchiさんが神の国・宮崎を旅するときは、是非ゆっくりと滞在して、太陽光線の移り変わりで表情が変わる景色を堪能してくださいね。

    景色もきれいで、食事もスイーツも美味しくて、不思議な神話が残る九州。
    今回の旅で私も九州が気に入り、また、来年!と次回の国内旅で狙っています。

    ウェンディ
    2020年05月06日19時17分 返信する
  • 若かりし頃のウェンディさん

    ウェンディさん、こんにちは。

    今でこそ「交際0日婚」なんて増えてきましたが、1995年当時はまだそんなこともなかったと思いますし、思い切りましたよね。
    個人的には、結婚なんてギャンブル、交際期間が短かろうと長かろうと自分を信じて駒を進めるしかないので、ひっかかる点がないなら交際期間なんて短いほうがいいと考えています。

    しかもイースター島・・・日本から最も遠いかもしれない場所を選ぶなんて、ますますウェンディさんのこと好きになっちゃいましたよ。

    宮崎には近いうちに行こうと思っていたので、サンメッセや鬼の洗濯板は漠然と見ていたものの、こいつは恋愛運だとか書かれているのがっかりしました・・・・日本人の中でもそういう非科学的なものを冷たい目で見ている私は、苦手です。。
    もちろんカラファテ、チャルテン、フィッツロイ、パイネも将来的な計画にあるのですが、いったいいつになったら実現するのか、もしかしたらもう不可能な世界になってしまうのか、まったくわからなくなってしまいました。

    通勤時間が節約できるこういうときこそ語学の時間に・・・はかどらないのです。
    忙しいときのほうがあらゆる方面に活力が沸くんですよねー不思議なことに!

    らびたん
    2020年05月05日16時51分返信する 関連旅行記

    RE: 若かりし頃のウェンディさん

    らびたんさん こんにちは。

    緊急事態宣言は予想通り延長となり、今月末までと言うことですが果たしてそこで終わるのか・・・、なんとか収束してほしいです。

    らびたんさんのお仕事は、在宅でしょうか。
    私は週4日勤務の超早朝出勤体制となりましたが、未だに通勤からは解放されていません。

    “結婚はギャンブル”は同感です。
    相手がその先の10年後、20年後にどう変わっていくか分かりませんし、せいぜい相手の両親を観察して未来を予想できるくらいですね。
    人生はそこそこの時間があるので、ReプランニングもReセットもヤル気になればできます♪

    宮崎は歴史的観点、Geo的観点(特に柱状節理Loverには)面白い土地でした。
    しかし、観光地で散見された後付けされたパワースポットには興ざめ。
    私自身も自然由来ではないパワーポイント、ヒーリングスポット、ましてや恋愛系のパワスポなんて一切信じないタイプなので、モアイの○○運の解説は鼻で笑ってしまいましたが、あんな解説看板を立てて、イースター島のモアイ本来が持つ意味を辱めていると言うことをあの宗教団体さんは気がつかないのでしょうかね・・・。

    世界的なコロナがいつ収束するのかわからない今、このGWのプランは勿論全キャンセルでしたし、夏の予定も多分実行不可能でしょう。
    冬だってどうなるかは予測不能・・・で、なんだかつまらないですところですが、私はスペイン語の復習を始めました。
    ここ1年半、仕事が忙しすぎて勉強をサボっていた分を取り戻すべく、自宅でインターネット回線を使って受講し、更に衝立を買いPC周りにMy勉強ブースを確保。
    このGWもひたすら1日4時間学習かな。

    せっかくのノープランのお休み、無駄にしたらもったいないですからね♪

    ウェンディ
    2020年05月05日22時13分 返信する
  • お久しぶりです

    ウェンディさん いつもご投票ありがとうございます。
    だいぶ前に要望したような気がするパタゴニアの画像ありがとうございます。うれしい(^_^)
    もう少しで定年退職なので、訪ねてみたいと思っています。

    「出会って3ヶ月のヒトをとりあえずの伴侶と決め……」←きっとお互い何か惹かれるものがあったと推測します。
    私たちも、それまで気配すらなかったのに、あっという間に結婚したので、周りからかなり驚かれました。私たちは強烈に惹かれたというより、ここで手を打たないと一生結婚できないとお互い思った?(笑)
    2020年05月04日13時36分返信する 関連旅行記

    RE: お久しぶりです

    ねもさん こんにちは。

    ちょっと異色な25年の歳月を遡る旅行記を読んでいただき、ありがとうございます。
    パタゴニアの写真はデジタルではないので、微妙な部分がありますが、そこは雰囲気と言うことで・・・。
    25年前はスペイン語が全くできなかった私は、現地で自分がやりたいことも相手に旨く伝えることができずに、パイネの塔を目指して歩いたトレッキングも結局中途半端に終わってしまいました。
    いつかリベンジでもう一度行きたいと思っています。

    ねもさんも是非、お仕事を卒業したらパタゴニア旅を楽しんでくださいね。
    個人的にはチャルテン村のトレッキングもお勧めです(目の前にフィッツロイやセロトーレがそびえる絶景でした)。

    私が結婚を決めるまで3ヶ月。
    20代前半にしては早かったと思いますが、今思えば、お互いに変わり者同士で、同じ匂いを嗅ぎ取ったのかもしれません。
    私の持論は「結婚は勢いですべし!悩んだり、迷っているとそのタイミングが分からなくなる。失敗しても自分の責任だし、やり直しはいつだってOK!!! 何事も経験だ♪」です。

    さて、コロナが世間を騒がし、私も仕事以外ではひたすらSTAY HOME。
    夏旅の予定はありますが、搭乗予定の飛行機が飛ぶのかすら分からない、その国が私たちを受け入れてくれるのか、いや、その前に世界的にコロナが収束するのか分からない現状。
    なるようにしかならないと・・・状況に身を任せています。
    でも、飛行機が飛ばないならできれば振り替え可能なバウチャーではなく返金してくれないかな、なんて虫のいいことを考えていますが、航空会社も経営が危うくなってきている昨今、どうなることやら・・・。

    世の中が早く落ち着いて、山にハイキングに行ける日常が戻ってくる日が待ち遠しいです。

    ウェンディ
    2020年05月04日17時12分 返信する

ウェンディさん

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ウェンディさんにとって旅行とは

遺跡・自然・ヒトの営みが好き。
一度に何か国も訪れる旅よりも、一か国にじっくり腰を落ち着け歴史や自然と対話するスタイルが好み。

Baker Street 221bの彼に恋い焦がれ、初海外は英国London。
1か月の滞在で身についたモノは、英語力よりも度胸♪

旅が好きと思えるようになったのは姓が変わってから。
子供が生まれたって、娘と一緒にできる範囲で旅を楽しんできた。

子連れ旅行、大賛成! 子供と一緒に旅を楽しもう!が私もモットー。
旅のスタイルは、時と共に変化する…これからは、そんな変化も楽しみたい。

幼いころから一緒に旅をした娘も、親離れ真っ最中。

旅の変換期の足音が聞こえている。
どんな出会いが旅先で私を待ち受けているのか。

ドキドキの一人旅、再始動の時、来たる。

自分を客観的にみた第一印象

Es mejor saber, que no.【知らないよりは、知っている方が良い】【どんな経験も最終的には自分の糧となる】と考えている楽天的ネコ型人間。

大好きな場所

アジア、中東、欧州、アフリカ、北米…好きなところはいっぱい。
でも、一番好きなのは中南米。

大好きな理由

なんでだろう…?
もしかしたら前世はAndina?

行ってみたい場所

一番行きたい場所は、ベネズエラのギアナ高地。
ロライマ山トレックに挑戦したい・・・と長年思い続け、2019年3月についにその願いを叶えてきました。
その時の記憶をゆっくりと旅行記として綴っています。

現在34の国と地域に訪問しています

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