Maさんのクチコミ(15ページ)全605件
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投稿日 2021年12月13日
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投稿日 2021年12月13日
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投稿日 2021年12月13日
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投稿日 2021年12月13日
総合評価:4.0
エルカラファテからエルチャルテンへ向かうバスがエルチャルテンの入り口で止まった場所がここでした。
英語とスペイン語に分かれ国立公園のトレッキングルートについてや天気、注意することなど簡単な説明がありました。
トレッキングマップもここでもらえます。
質問があればいろいろ教えてもらえました。
ココからもフィッツロイがきれいに見えました。
国立公園の入場料をここで払うと聞いていましたが無料みたいでした。- 旅行時期
- 2019年10月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
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投稿日 2021年12月13日
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投稿日 2021年12月13日
総合評価:5.0
アウトドアブランド「パタゴニア」のロゴマークになったのがフィッツロイ。
エルチャルテンの町からもフィッツロイが見えますが、ビューポイントまで歩くことをお勧めします。
天気が翌日から荒れるとのことで、エルチャルテン到着後の3時ごろから登り始めました。
登山口は町はずれにあり歩いて行けます。登山口から片道約10㎞。
最初の1㎞は結構急な登りですが、それ以降はほぼ平坦な道のり。最後の1㎞はかなり急な登りになります。
ビューポイントから見る景色は本当に絶景です!!
朝焼けに照らされるフィッツロイが見たくて二日後の早朝2時からも再度登りました。
残念ながら曇っており赤く染まることはなかったけど、明るい時に見る景色と違いこれも絶景でした。
普段登山をしているわけではないので、水とお菓子、ライト、防寒着だけリュックに入れて行きました。ビューポイントは風が強く寒かったので防寒着があって良かったです。- 旅行時期
- 2019年10月
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投稿日 2021年12月13日
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投稿日 2021年12月13日
総合評価:4.5
ペリトモレノ氷河は世界で3番目に大きく唯一活発に成長を続けている氷河です。
「BIG ICE」と呼ばれる氷河トレッキングは現地のHielo & Aventura社のみが主催しています。ミニアイスとは違い4時間ほどの氷河トレッキングなのでペリトモレノ氷河の奥まで入れます。
船でペリトモレノ氷河の近くまで移動し、30分ほど普通の道を歩きます。海外の方は足が長いからか結構速いペースでした。
その後アイゼンを付けてもらい氷河の歩き方の説明があり、ついに氷河の上へ。
雪のような柔らかいのを想像していましたが、氷のような感じでした。
氷河は思っていたより凸凹しておりアップダウンが多く、重いアイゼンを付けて歩くのはかなりしんどかったですが、自然にできた湖やクレパス、真っ青な水の流れなどが見れ昼食も氷河の上で食べる事ができ、本当に貴重な体験ができたと思いました。
ツアー代金は2万円ほどかかりましたが、参加する価値は十分にあったと思います。- 旅行時期
- 2019年10月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1日
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投稿日 2021年12月13日
総合評価:4.0
カラファテから日帰りツアーに参加しロスグラシアス国立公園に行きました。
ツアー代にはロスグラシアス国立公園の入場料は含まれておらず、当日入口で徴収されました。
ツアーはまずペリトモレノ氷河展望台へ行き、その後氷河クルーズ、最後は氷河トレッキングと氷河を満喫しました。帰りの船の中では氷河の氷でウイスキーも楽しめます。
個人でも行くことができると思いますが交通の便がかなり悪いので、日帰りツアーに参加するのが効率よく氷河を満喫できると思います。- 旅行時期
- 2019年10月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1日
- アクセス:
- 1.0
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投稿日 2021年12月13日
ペリトモレノ展望台見学コース ロス・グラシアレス国立公園周辺
総合評価:4.0
カラファテからツアーに参加しペリトモレノ氷河の展望台に行きました。
遊歩道はきれいに整備されくつかのコースに分かれていました。
上の方の展望台は氷河を全体を見渡す事ができ、一番下まで降りるとかなり近くで氷河を見る事が出来ます。
私が行ったのは10月でまだ少し寒い時期だったので多くはなかったですが、時々轟音が聞こえ氷河が崩れ落ちるのを見る事が出来ました。- 旅行時期
- 2019年10月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
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投稿日 2021年12月10日
総合評価:3.0
ウシュアイアの町からツアーに参加し、観光列車の世界の果て号に乗りティエラ・デル・フエゴ国立公園に行きました。
公園内をトレッキングする予定でしたが、前日からの雪で積雪があり、当日も吹雪いていたためトレッキングコースが通行止めになり湖に行ったり、アラスカから続く3号線の最南端の看板に行きました。
最南端の郵便局に行くこともできず残念でした。
途中に立ち寄ったカフェで食べたカニのエンパナーダとホットチョコレートがとても美味しかったです。- 旅行時期
- 2019年10月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 半日
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投稿日 2021年12月10日
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投稿日 2021年12月10日
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投稿日 2021年12月10日
総合評価:4.0
ビーグル水道はアルゼンチンとチリの間にある全長240kmの細長い海峡です。
ウシュアイアの港からペンギンや海鳥、オタリアを見に行くビーグル水道クルーズに参加しました。
まず最初は小さな島に所狭しといるオタリアを見ました。遠くからだとどこにオタリアがいるか分からなかったけど近づくと、島全体にオタリアがいました。
かなり近づいてくれるので匂いも強烈でした。左右どちらからも見れるように船を動かしてくれるのでどこにいても見ることができました。
次は灯台にいる海鳥。
最後はペンギンです。
遠くにたくさんペンギンがいるのは見えましたが、近くには2匹しかいませんでした。
私が参加した10月は海が荒れることもあるようで4日のうち船が出たのは1日だけでした。雪も吹雪いてたのでかなり寒かったです。
帰りは日が暮れてウシュアイアの夜景を見ることができました。- 旅行時期
- 2019年10月
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投稿日 2021年12月10日
総合評価:3.0
ウシュアイアの町から10㎞離れているところに駅があり、そこからティエラ・デル・フエゴ国立公園まで蒸気機関車が走っています。
今は観光列車ですが、昔は刑務所まで囚人たちを運ぶのに使われていたそうです。
出発前プラットホームで囚人の格好をした方との写真撮影がありました。
片道1時間ほどで途中の駅で15分ほど降りることができます。
上から列車を見たり、出発前に撮った写真を購入したりすることができます。
その後再び列車に乗り最終の駅まで走ります。
列車の中でいろいろな説明がありますがイヤホンで日本語を選択することができました。
私が訪れたときは雪が吹雪いており雪景色がきれいでした。- 旅行時期
- 2019年10月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 半日
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投稿日 2021年12月09日
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投稿日 2021年11月26日
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投稿日 2021年11月26日
総合評価:4.0
コトル旧市街地の背後の山の上には城跡(城塞)があり、旧市街地から城跡まで城壁がずっと続いています。
城跡への行き方は二つ。旧市街地から城壁沿いに頂上まで1350段の階段を上る方法。もう一つは旧市街地を出て背後の山から登り裏から城跡に行く方法。
どちらも結構大変です。だいたい1時間くらいかかりました。旧市街を出るとお店は一つもないので飲み物を持参することをおすすめします。
山頂の城跡は廃墟のような状態で城の痕跡はほとんどわからないです。
8月の日中はとても暑かったので夕方から登り山頂で日が沈むのを待ちました。
日中は旧市街のオレンジの街並みと青いコトル湾が作る自然風景が本当に美しいです。
日が落ちてからは旧市街に明かりが灯り夜景も絶景ですが、日が落ちると真っ暗で降りるのが大変でした。- 旅行時期
- 2019年08月
- 利用した際の同行者
- 友人
- 観光の所要時間
- 1-2時間
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投稿日 2021年11月26日
総合評価:4.0
コトルは1979年に世界遺産に登録されています。
ヴェネチア共和国が15世紀ごろから支配し、海側に高い城壁で囲い要塞都市にしオスマン帝国からの侵入を防いだそうです。
現在もいくつかある門を通らないと中に入れません。門をくぐって中に入ると石畳の路地があり、オレンジ色の屋根で白(灰色)の石造りの建物がたくさんあり昔の町にタイムトリップしたみたいです。
旧市街地には教会、ホテル、レストラン、お土産屋、雑貨屋などあり、街をぶらぶらしてるだけであっという間に時間が過ぎてしまいました。
夜は生演奏しているレストランもあり、朝は観光客がほとんどいない静かな町を散策するのも楽しいので旧市街地に泊まることをお勧めします。- 旅行時期
- 2019年08月
- 利用した際の同行者
- 友人
- 観光の所要時間
- 2日以上
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投稿日 2021年11月25日




























































