ケロケロマニアさんのクチコミ(298ページ)全12,311件
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- 基本情報
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投稿日 2016年05月16日
総合評価:4.0
ロッテワールドがあることでもお馴染みの石村湖の、ロッテワールドとは反対側の東湖北岸にあるのがこちらの観光情報センターです。石村湖やオリンピック公園、百済関連の遺跡などが詳細に記された日本語のパンフレットも用意されていて、付近の散策にとても役立ちました。スタッフの中には日本語が話せる方もいて、向こうから”何かお助けできることはありますか”等とお声掛け頂き、とても懇切丁寧な対応に感動しました。またここのすぐ目の前には立派な枝垂桜の木があって、私が訪問した4月中旬は丁度この木が満開を迎えていて、付近の桜はもう葉桜気味でしたが、逆に少し遅れてきてこの満開の枝垂桜を見ることが出来てとても良かったです。
- 旅行時期
- 2016年04月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- 景観:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
-
投稿日 2016年05月16日
総合評価:4.0
北海道第三の都市、函館にある中央図書館は、五稜郭の傍にありながら、観光客の認知度は低いのが残念に感じます。ここは館内がとてもスタイリッシュなデザインで、いすやテーブルも多く、更にはPC作業用のコンセントが用意されたブース等もあって、観光がてらの休憩や情報収集にもとても使い勝手の良い図書館です。館内にはカフェや自販機もあり、読書に疲れた時にはちょっとブレイクすることも出来ますし、更にはロッカーなども用意されているので、大きな荷物をお持ちの方でも身軽で利用できるとても居心地の良い図書館です。
- 旅行時期
- 2016年03月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- バリアフリー:
- 4.0
- 見ごたえ:
- 4.5
-
投稿日 2016年05月16日
-
投稿日 2016年05月15日
総合評価:4.0
ソウル市民の憩いの公園として親しまれている、漢江の中州の一つである仙遊島と、漢江の左岸とを繋ぐ歩行者専用の橋です。仙遊島自体が公園として整備されていて、そこに向かうのにこの橋を利用される方がとても多いです。金浦空港から(へ)は路線バスの6712番、6632番、605番で橋のすぐ南側にあるバス停へ(から)簡単にアクセスできますので、金浦利用の際のソウル旅の行き帰りで立ち寄るのに良いスポットだと思います。人道橋だけあって、車の心配なく、漢江の美しい景観や汝矣島の近未来的な風情のビル群を眺められるのが、隣接の楊花大橋と比較しても、観光客目線としてはより優れているように感じられました。尚、この橋は深夜早朝(0~6時)は通行止めとなりますのでご注意下さい。
- 旅行時期
- 2016年04月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 展示内容:
- 4.0
-
投稿日 2016年05月15日
総合評価:4.0
弘益大学があり若者の街としても最近注目を浴びつつある弘大地区から合井を経て漢江を渡る際に利用するのがこちらの橋です。ここは丁度漢江の二つの中州である汝矣島と仙遊島との間に立地していて、汝矣島の高層ビル群を眺めたり、仙遊島の公園を散策したりする際にはとてもお勧めの橋です。また、左岸側に広がる漢江の河畔公園からこの橋の袂にあるバス停に向かって、斜形のエレベーターがあって、これもなかなかユニークです。このバス停からは路線バス6712番で金浦空港まで直行できるので、出発前のひと時を過ごすのにも良い所だと思います。
- 旅行時期
- 2016年04月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 展示内容:
- 4.0
-
投稿日 2016年05月15日
総合評価:4.0
沖縄でお味噌というイメージはあまりないかもしれませんが、ここは地元ではよく知られている那覇の味噌・醤油醸造所で、首里エリアの住宅地の中にひっそりと佇んでいます。丁度、私が訪問した2016年4月にはANAの機内誌で紹介された程の所で、元々は仲田家という、琉球王国時代の士族の屋敷跡で、無添加を売りにした味噌を製造販売しています。安政年間、琉球王朝時代の末期の創業とのことですが、琉球王家の御用達としても献上されていた程のお味噌だそうですので、品質的にもお勧め出来る逸品です。
- 旅行時期
- 2016年04月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 一人当たり予算
- 500円未満
- 利用形態
- その他
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- サービス:
- 4.0
- 雰囲気:
- 4.5
- 料理・味:
- 4.0
- 観光客向け度:
- 3.5
-
投稿日 2016年05月15日
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実は沖縄返還のきっかけにもなった”事件”を今に伝える貴重な記念碑です
投稿日 2016年05月08日
総合評価:4.5
第二次世界大戦後の米軍統治下にあった沖縄から、高校野球チームとして初めて甲子園に出場した首里高校の記念碑が、同学校内に設置されています。この時、チームは初戦負けして、甲子園名物の土を持ち帰って沖縄に入ろうとした所、当時はまだ日本返還前だったために検疫に引っ掛かってしまい、この土を沖縄に持ち込むことが出来ずに海上投棄されてしまったそうです。この”事件”は当時の沖縄の世論をかなり刺激したそうで、この後返還に向けての機運が高まっていったとのこと。そういう意味で、野球ファンのみならず、沖縄の現代史を考える上でも貴重な記念碑だと思います。碑の台座部分には友愛と刻まれたプレートが設置されていて、ここの下部には野球グラウンドを再現した形で石が埋め込まれています。何でもこの石は、この”甲子園の土”の海上投棄を不憫に思った日本航空の関係者が、代替品としての”甲子園の石”を後に送ったものだそうです。
尚、記念碑自体は、現役の高校敷地内にありますので、見学の際は教職員の方や学生さんに声を掛けて訪問するようにして下さい。碑を見るだけでしたら、特に許可なしで立ち入らせて貰えますが、やはり学業の場ですので、出来れば放課後時間帯や長期休暇の時期に訪問されることをお勧め致します。- 旅行時期
- 2016年04月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- 見ごたえ:
- 5.0
-
投稿日 2016年05月08日
総合評価:4.0
首里城の界隈を散策していると、歴史的に永らくの間大切にされてきた沢山の共同井戸が点在していて、これらを見て回るだけでも、このエリアが淡水の確保に苦労してきた沖縄の中では恵まれた所であったことが感じられるのですが、庶民レベルの共同井戸の一つとしてはこちらがお勧めの一つです。この種の井戸は場所が判り辛いのが難点ですが、ここは目印としては近くにある玉那覇味噌さんで、ここに向かって続く坂道の少し手前(ゆいレール儀保駅に近い側)にけもの道のような踏み跡がありますので、ここを下るとこの安谷川があります。現在は使用されていない風情でしたが、苔むした雰囲気などに情趣が感じられてとても良かったです。
- 旅行時期
- 2016年04月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 見ごたえ:
- 4.0
-
投稿日 2016年05月08日
総合評価:4.5
那覇市内一の観光地として知られる首里城ですが、実は観光客で賑わうエリアとは反対側、石畳道で名高い金城に近いエリアの首里城は、あまり観光テイストがなくて、気軽な散策スポットとしてお勧めできます。南側にある門としては、こちらの継世門がオススメで、元々は首里城の”裏門”的な位置付けで利用されていたそうです。赤田御門と呼ばれて親しまれていたそうですが、残念ながら戦争で焼失してしまい、現在あるのは復元の門となっています。ただ、傍に設置されている解説板には、戦前の貴重な写真も掲示されていますので、合わせてご覧になられると良いかと思います。
- 旅行時期
- 2016年04月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- 見ごたえ:
- 5.0
-
投稿日 2016年05月08日
総合評価:4.0
個人的には、かねひで・サンエー・りうぼうが沖縄の三大スーパーという認識ですが、那覇のかねひでに関しては、公共交通機関利用者にとって最も利便性が高いと思われるのがこちらの古島店です。ゆいレールの古島駅から徒歩1分の近距離なので、安里駅傍のりうぼうと共に、個人的には利用頻度の高いお店です。お値段に関しては、りうぼうやサンエーと大差ないですし、ここもTポイントの積算・利用が可能です。
- 旅行時期
- 2016年04月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 4.0
- お買い得度:
- 4.0
- サービス:
- 4.0
- 品揃え:
- 4.0
-
投稿日 2016年05月08日
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投稿日 2016年05月08日
-
夜間に新旭川駅界隈で食事をするのに便利な店舗です
投稿日 2016年05月01日
総合評価:4.0
大雪国道沿いにありますが、ここはJR石北本線と宗谷本線との接続駅である新旭川駅から徒歩10分位の距離にありますので、列車待ち合わせの際等で新旭川駅付近にて時間を潰したい、という鉄道旅の方にも便利なお店だと思います。この界隈は夜は早く閉店してしまう店舗が多いので、特に夜7時以降には利用価値が高いお店です。お値段は安くはないですが、ドリンクバーの単品が350円というのが割合良心的かなと思いました。
- 旅行時期
- 2016年03月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 一人当たり予算
- 1,000円未満
- 利用形態
- ディナー
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- サービス:
- 4.0
- 雰囲気:
- 4.0
- 料理・味:
- 4.0
- 観光客向け度:
- 4.0
-
投稿日 2016年05月01日
総合評価:4.0
2016年3月のダイヤ改正により廃駅となってしまった、JR石北本線上白滝駅から徒歩10分位の距離の所にある神社です。ここが凄いのは、国道脇から続く参道が線路を跨いでいるのですが、そこに踏切の設置がなく、そのまま線路を跨いでアクセスする必要がある点です。私は早春の3月下旬にここを訪問しましたが、午後3時頃の訪問にも拘わらず、足跡は皆無で、冬季は地元の方もあまり訪問していないような風情で、当然除雪もされていませんでした。付近の静かな雰囲気はとても心地良かったです。
- 旅行時期
- 2016年03月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- 見ごたえ:
- 5.0
-
投稿日 2016年05月01日
総合評価:4.0
白滝の代表的な観光スポットの一つで、白滝駅前の観光案内図にも描かれていたので観に行ってみました。場所は2016年3月のダイヤ改正で消えてしまった旧上白滝駅から10分程白滝方面に歩いた国道沿いの右側で、付近に障害物などは一切ありませんので、すぐに見つかるかと思います。由来に関しては、解説板が冬籠りだったために画像でUPできませんので検索などで調べて頂きたいと思いますが、ぽつりと建つ周囲の風景が如何にも寂しげで、ある意味白滝らしい風情のスポットだと思います。
- 旅行時期
- 2016年03月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- バリアフリー:
- 4.0
- 見ごたえ:
- 4.0
-
投稿日 2016年05月01日
総合評価:4.0
2016年3月のJR北海道ダイヤ改正で消えてしまった下白滝駅から徒歩20分位の所にある、元々は白滝村であったこの地域の村名の発祥地として知られています。私は3月下旬の訪問でしたが、この辺りは雪解けが遅く、この時期でもまだまだ冬の風情でした。滝が見える展望台のようなば所にあずまやや村名発祥記念碑などが建立されていますが、この時期は何れも雪に埋もれた状態でした。肝心の滝に関しても、まだまだこれと同定できるような流れの勢いを感じない状態で、やはり滝としての魅力を感じたい、という方は5月~11月頃の御訪問をお勧め致します。
- 旅行時期
- 2016年03月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.0
- 景観:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 5.0
-
投稿日 2016年05月01日
総合評価:4.0
最近の駅弁は普通に1000円以上することが多くて、なかなか気軽な旅のお供、と呼べなくなった感がありますが、やはり高級駅弁(?)の魁的な存在としては、日本各地の牛肉名産地のお弁当だと思います。神戸と言えばやはり神戸牛、ということで、たまには奮発して、「神戸ワインステーキ弁当」(1220円)というのを購入してみました。普段食べ慣れていないだけに、やはりとても美味しかったです。金銭感覚にも依るかと思いますが、私はこの価格帯の駅弁は殆ど購入しないので、やはり贅沢品という印象ですが、やはりかつての贅沢の象徴と言えばステーキです。そんな風情を旅先で味わいたいという方にお勧めなお弁当です。
- 旅行時期
- 2016年01月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 一人当たり予算
- 1,500円未満
- 利用形態
- ディナー
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 2.5
- サービス:
- 4.0
- 雰囲気:
- 4.0
- 料理・味:
- 4.5
- 観光客向け度:
- 4.0
-
投稿日 2016年04月22日
総合評価:4.0
最近は、主として若い方が経営されているゲストハウスタイプの安宿が多い沖縄ですが、那覇に関しては、探すとまだまだ昔ながらの安宿が頑張っていたりして、同じ安宿同士の比較という意味でも東南アジア的なテイストで楽しめる良さがあっります。ここもそんな古き良き那覇の安宿、という言葉がぴったりの宿で、長期滞在者が多くて、酔っぱらって帰って来て部屋を汚している人がオーナーさんに怒られていたりする、この日常的な雰囲気が泥臭くて堪らない宿です。逆に言えば、同じ安宿でもゲストハウス慣れした方から見ると、少々カルチャーショックを受けるかもしれません。それ以上に、安宿慣れしていない方には、お世辞にも清潔感がある宿とは言えませんので、全くお勧めは致しませんが、ここはドミトリー1泊1500円、個室でも2500円で泊まれる安さと、ゆいレール安里駅から徒歩1分の立地、そして目の前にある24時間営業のりうぼう等、お勧め出来るポイントも沢山ある安宿だと思います。
- 旅行時期
- 2016年04月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 1人1泊予算
- 2,500円未満
- アクセス:
- 4.5
- コストパフォーマンス:
- 4.5
- 客室:
- 3.0
- 接客対応:
- 4.0
- 風呂:
- 1.5
-
投稿日 2016年04月22日
総合評価:4.5
最近の訪韓では、個人的には旅のテーマの一つとして楽しんでいる安宿巡りですが、今回は翌日の金浦空港出国への利便性を考えて、空港傍の弘大地区にある安宿で、これまでに泊まったことのない所を探して見つけたのがこちらでした。まだオープンしてから新しいゲストハウスのようで、私の住む町もカボチャの町なので、根拠のない親近感を持って訪問しましたが、スタッフの方もフレンドリーでとても心地良くステイできました。個室もあるようでしたが、私はドミトリー利用。お値段は1400円程度でした。翌朝にはコンチネンタル形式の簡単な朝食も無料で頂くことができましたが、ゲストハウスの無料朝食という意味では、卵やオレンジジュースもサービスしている所がありますので、パン(ジャムは有り)とコーヒーのみ、という内容は、少々物足りなさを感じました。(まあ、このお値段ですので、無料朝食が付くだけでも感謝しないといけませんけどね…(笑)。)
- 旅行時期
- 2016年04月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 1人1泊予算
- 2,500円 未満
- コストパフォーマンス:
- 4.5
- サービス:
- 4.5
- バスルーム:
- 4.5
- ロケーション:
- 4.5
- 客室:
- 4.5











































































