コタ(Kota)1号さんへのコメント一覧(45ページ)全1,332件
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初めまして
コタ(Kota)1号さんへ
投票、そしてフォローありがとうございます。私も若い頃はバックパッカーでしてアジアを旅したことがありますが、最近は国内ばかり。コタ(Kota)1号さんの旅行記を拝見すると、簡単には行けない土地への旅が多く、あの頃のワクワクした気持ちが甦ってくるようで羨ましい限りです。たぶん私達には行けない世界なので、コタ(Kota)1号さんの旅行記で楽しませていただきます。今後ともよろしくお願いいたします。
クリント東木RE: 初めまして
クリント東木様
はじめまして。
私は日本の国内旅行が可なり疎くなってしまいましたので、クリント様の旅行記で楽しませて頂こうと思います。今後とも宜しくお願い致します。
コタ@2020年04月07日03時43分 返信する -
昔 大学の近くに在ました
〈サントス〉
そうだったのだぁ。昔 大学の近くに
〈サントス〉という珈琲の美味い喫茶店があり
よく通ったことやあの日々を思い出しました。
ありがとうございます(^ー^)
あの街からRE: 昔 大学の近くに在ました
「サントス」という名前や地名は、世界中たくさんありますが、ここが一番有名なサントス(オリジナル名はおそらくスペインか、ポルトガルかと...)だと思われます。
私も子供心にサントスという名前が心に刻まれ、大人になってから(コーヒー牛乳からコーヒーに変わった頃)、サントスコーヒーをよく飲みました(その時は、サントスの街とは知りませんでしたが)...
メッセージありがとうございました〜
コタ@2020年04月06日06時51分 返信する -
ぶらじる丸
kota さん、こんにちは。
100年以上前に、日本人移民が最初にたどり着いたブラジルの地、
のタイトルに惹かれました。
30年以上前の、おばあちゃんのお姉さんか妹さんの葬式で、
ぶらじる丸の船長だった、という爺様に会いました。
きっと、5親等以上の親戚でした。
そんな記憶を思い出しました。
いっぱい南米に、夢いっぱいの日本国民を、
のんびりな船旅で、頑張れーーーーーー
と、送り届けたんでしょうねぇ。。。
当時の船旅は、どんな感じだったんでしょうねぇ。
南米で、みんな、唖然呆然だったんですかねぇ。。。
https://youtu.be/3sK50FBXafw
pal
RE: ぶらじる丸
ブラジル丸の船長さんって....すごい話ですねぇ..
ここサンパウロには、もうブラジルに来て、50年以上のじっちゃん、ばっちゃん達が今もなお、たくさん元気にされています(御年80歳以上の方が多いですが)。
1950年代に、渡ってきた方が多い模様で、昔話を良く語ってくれます。
日本の真裏にある日本コミュニティ...日系人が150万人以上もいる国って、ここ以外にないでしょうね.....
遠さ故、日本ではブラジル日系人などはすっかり忘れられていますが、
実は、すごく積み重ねられた重量級の歴史が、日本とブラジルの間に横たわっている事をたくさんの方に知ってもらいたいですね.....
まあ、私も仕事でここに来るまでは漠然とした知識だけで、ここまでとは...想像もつきませんでしたが....
ネットを調べていたらこんな記事がありました。ご参考までに。
https://40anos.nikkeybrasil.com.br/jp/biografia.php?cod=844
では、では。
メッセージ有難うございました〜
コタ@2020年04月02日05時05分 返信する -
お久しぶりです
コタ(Kota)1号さん いつもご投票ありがとうございます。
2006年にサンパウロを訪ねたとき、サントスにも行きました。もちろん移民たちが笠戸丸でブラジルに着いた地を見学するために。
その目的と何の関係もないですが、海辺に建ち並ぶ無数の高層マンションが記憶に残っています。現地の日系人によると、複数のビルを重ねてみると、真っすぐに建っていないのもあるでしょう?と(笑)RE: お久しぶりです
そうそう、よくご存じで。
傾いているアパートがあるって有名な話です〜!
ただブラジルは自信が全く無いので、それでも良いようです。
高層ビルですら、鉄筋はごく一部、あとはレンガを積み重ねているだけなので、あっという間に、ビルが出来てしまいます...この国。
これでいいんだ...という感覚になるまで、私もかなり時間が掛かりました...笑
コタ@2020年04月02日04時45分 返信する -
よだれが~~!
KOTA さん
そちらのコロナはいかがですか?
こっちは
デザートにまでワインつき!
老人は外に出ちゃいけないし桜の下での宴会もだめだっちゅうし
KOTAさんの旅行記で酔っ払いの幸せ気分味わわせていただきました。
呆ける前にアルゼンチンに行ける日が来るかしら?
唐辛子婆RE: よだれが??!
唐辛子婆
よだれ出るでしょう....
でも、ここ地球の裏側の南米大陸にも、いよいよコロナの波が押し寄せて来ています。
来月以降の、旅も、出張も全てストップ!
クッそ〜!!!
2020年は、世界中のどなたにとっても、人生に深く心に刻まれるほどの悲惨な年になりそーですね....
許せん!コロナぁぁ〜〜!
コタ@メッセージありがとうございました〜!ばあさま!...俺もジーさんですが。。。
2020年03月20日11時01分 返信する -
おぉ~なんと羨ましい…
こんにちは!
いつもコタ(Kota)1号さんの旅行記を楽しく拝見しています。
濃厚なマルベックの赤ワインと世界一美味しいと言われる牛肉!!!
よだれが溢れてきます。なんと羨ましい…
行ってみたい国のリスト最上位がアルゼンチンになりました。
今後ともよろしくお願いします。RE: おぉ?なんと羨ましい…
やあぁ...
実は来月のイースター休暇に、またメンドーサの旅を計画していたのですが、とうとうこのアジアから遠く離れた南米大陸迄、コロナウィルスが到達しております。
の〜んびりしていた(俺達には関係ないやと高を括ていた)ブラジル人もアルゼンチン人も、お尻に火が付き始めております....
なので、来月のメンドーサ旅行を断念しました....
ああ、コロナ・中国風邪・武漢熱.....許せん!ぷるぷるぷる.....
俺の旅に何をする!!(という題名の本が、昔、ございました...)2020年03月14日03時46分 返信する -
見ていてるだけで楽しそう!
コタ1号さん、
素敵なワイナリー巡り、羨ましく拝見しております。フランスで(多分)そんなに名高くないところのワイナリーに行きましたが(失礼)、アルゼンチンではこんなにエンタメ性が高いのですね。びっくりです。お料理だけでなく、建物や、音楽なんかひいている方もいたり、ただ試飲、ごはん、畑と製造するところをみてまわる、というものだけでない、非常に熱を入れた感じが伝わってきます。ぶどうタンクも面白い。私はカナダに住んでおりますが、少しでもカナダのワイナリーも見習ってほしい気がします。。。RE: 見ていてるだけで楽しそう!
そーなんですね〜?
私は、ビールの好きな下賤な男なのですが、これだけワイナリーが近いと、いつぞや自然にアルゼンチンまで足を伸ばすようになりました。
本場のヨーロッパもカナダなんかも、同じかと思っていましたが(エンターテインメント性)、そーではないという事、dankeさんのこのメールで初めて知った次第。
ここもそんな言うほど派手ではないですが、私の様なシロートでも興味が湧くような嗜好がたくさん詰まっている様な気がします。
カナダからでしたら、アルゼンチンも12-4時間ぐらいで来れるかと思います。
折角ですので、コロナが収まる頃に、是非 一度お越しください。
ブドウの収穫祭は、毎年3−4月、かなり華やいだ雰囲気になるかと思います。
コタ@
2020年03月11日03時43分 返信する -
羨ましい
コタ1号さん、今日は。
いいなあと思いながら、アルゼンチンのワイナリー巡りの旅行記をいくつか拝見しました。私もワインが好きなので、ゆっくりしたワイナリー巡りをいつかしたいものだと
思っていますが、まだ単発の訪問に止まっています。日本でもアルゼンチンワインが
かなり出回るようになり、私もトラピチェが好きです。以前、ブエノスに駐在していた友人から、アルゼンチンには日本で知られていない素晴らしいワインが沢山あるから来いと
言われていたのですが、結局実現せず。せめてコタ1号さんの旅行記を見て想像することにします。
RolleiguyRE: 羨ましい
チリワインの方が品質も供給量も安定しており、日本にはたくさん入っていますね。
アルゼンチンは政治や経済が安定しなかったりなので、良いワインがたくさんあるにもかかわらず、国外での流通量が、非常に少ないワインだと言えます。
そんなワインなので、現地に行って、直接飲めるなんて、ある意味、本当にラッキーと言いますか、幸せだなぁ〜と思います。
そんな地球(日本)の真裏の国に、是非お元気なうちに一度はお越しくだされ!
コタ@
2020年03月11日03時34分 返信する -
フラフラ?ブラブラ?
フラフラ国はフラフラ?
ブラブラ国はブラブラで、
いいですねぇ。
いつもブラブラっとトレビアンな旅行記で、羨ましいですぅ(^_^)///フラフラ
palRE: フラフラ?ブラブラ?
はい、フラフラ、ブラブラしております....
こんなの日本にいる家族に見つかったら....●される....
もう糸の切れた凧状態です......
南米は、現時点では、コロナに関しては、静か...です...@
2020年03月07日20時55分 返信するRE: RE: フラフラ?ブラブラ?
>
> はい、フラフラ、ブラブラしております....
> こんなの日本にいる家族に見つかったら....●される....
>
> もう糸の切れた凧状態です......
>
> 南米は、現時点では、コロナに関しては、静か...です...@
ワインは、フラフラ語では、vin ヴァンです。
旅したポルポル国のヴィーニョも美味でした。
ヴィーニョ ブランコ 白 へー、うみゃあ
ヴィーニョ ティント 赤 ホー、うみゃあ。
ヴィーニョ ヴェルデ えー(=_=)緑⁉でっか?って、緑ワインって、はー? でも、うみゃあニャァ(*_*)///
ポルポル国では、素朴な可愛いお姉さんが、
コルク抜きをクルクルっとして、アイヤーと、オマタに挟んだボトルの栓をポンと抜いてくれるんですぅ(*_*)wowブラボー
フラフラ国でもイタイタ国でも見たことのない作法です。
ありえへんですが、ポルポル美女 ブラボー(^_^)///
ポルポル国は、美女のオマタでポンのヴィーニョのボトルで、美味ですっちゃ。
ブラブラ国は、ポルポル国同様に、美女が太ももでボトルを挟んで、コルクをポン抜きなんですか?
pal
2020年03月07日21時56分 返信する -
遂に行って来ました、フィッツロイ!トーレス・デル・パイネ!
コタさん
投票ありがとうございました。
遂に行って来ましたよー老脚に鞭打って。
アルゼンチン側のパタゴニアは2度目でしたがフィッツロイには前回行ってなかったのと、今度は陸路をチリに抜けてパイネでも歩きましたので草臥れました。平地のパンタナールを歩くのとは訳が違いますね。特に急斜面の下りは膝にも脚にも負担が掛かりました。
パタゴニアは元もと秘境、地球の果ての場所ですが、強風に煽られながら歩き、登り到達した先で目に入った絶景は何にも代えがたいものでした。
20kmは昔で云えば約5里なので、昔の人でも余裕で歩いたはずですが、標高差が760〜800mあり、その内400mは最後の1〜1.5kmで一気に上がるだけでなく足元はガラつく岩場ですので参りました。
でも何とか歩き通しましたので、帰りのサンチアゴでワイナリー巡りをした時のワインの味はまた格別でしたよ。
未だワイナリー編を掲載していませんが近日中にアップします。2020年03月01日06時59分返信するRE: 遂に行って来ました、フィッツロイ!トーレス・デル・パイネ!
ま、まじですか〜!?すごい健脚。
私は、自分を痛めつける旅は、もうできないですぅ....,ただ、パタゴニアは、こちらの南米に住む駐在員の間でも、今ブームになっており、年末の「夏」は、ツアーがいっぱいになります。
みなさんが感動した〜、と言われますね。
ワイナリーの旅行記、楽しみにしております〜!
こた@2020年03月01日20時52分 返信する



