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コタ(Kota)1号さんのトラベラーページ

コタ(Kota)1号さんへのコメント一覧(45ページ)全1,332件

コタ(Kota)1号さんの掲示板にコメントを書く

  • 初めまして

     コタ(Kota)1号さんへ

     投票、そしてフォローありがとうございます。私も若い頃はバックパッカーでしてアジアを旅したことがありますが、最近は国内ばかり。コタ(Kota)1号さんの旅行記を拝見すると、簡単には行けない土地への旅が多く、あの頃のワクワクした気持ちが甦ってくるようで羨ましい限りです。たぶん私達には行けない世界なので、コタ(Kota)1号さんの旅行記で楽しませていただきます。今後ともよろしくお願いいたします。

     クリント東木
    2020年04月06日22時51分返信する 関連旅行記

    RE: 初めまして

    クリント東木様

    はじめまして。
    私は日本の国内旅行が可なり疎くなってしまいましたので、クリント様の旅行記で楽しませて頂こうと思います。今後とも宜しくお願い致します。

    コタ@
    2020年04月07日03時43分 返信する
  • 昔 大学の近くに在ました

    〈サントス〉
    そうだったのだぁ。昔 大学の近くに
    〈サントス〉という珈琲の美味い喫茶店があり
    よく通ったことやあの日々を思い出しました。
    ありがとうございます(^ー^)
                 あの街から
    2020年04月03日12時16分返信する 関連旅行記

    RE: 昔 大学の近くに在ました


    「サントス」という名前や地名は、世界中たくさんありますが、ここが一番有名なサントス(オリジナル名はおそらくスペインか、ポルトガルかと...)だと思われます。

    私も子供心にサントスという名前が心に刻まれ、大人になってから(コーヒー牛乳からコーヒーに変わった頃)、サントスコーヒーをよく飲みました(その時は、サントスの街とは知りませんでしたが)...

    メッセージありがとうございました〜

    コタ@
    2020年04月06日06時51分 返信する
  • ぶらじる丸

    kota さん、こんにちは。


    100年以上前に、日本人移民が最初にたどり着いたブラジルの地、
    のタイトルに惹かれました。


    30年以上前の、おばあちゃんのお姉さんか妹さんの葬式で、
    ぶらじる丸の船長だった、という爺様に会いました。
    きっと、5親等以上の親戚でした。

    そんな記憶を思い出しました。


    いっぱい南米に、夢いっぱいの日本国民を、
    のんびりな船旅で、頑張れーーーーーー
    と、送り届けたんでしょうねぇ。。。


    当時の船旅は、どんな感じだったんでしょうねぇ。
    南米で、みんな、唖然呆然だったんですかねぇ。。。

    https://youtu.be/3sK50FBXafw


    pal

    2020年04月01日17時23分返信する 関連旅行記

    RE: ぶらじる丸

    ブラジル丸の船長さんって....すごい話ですねぇ..

    ここサンパウロには、もうブラジルに来て、50年以上のじっちゃん、ばっちゃん達が今もなお、たくさん元気にされています(御年80歳以上の方が多いですが)。

    1950年代に、渡ってきた方が多い模様で、昔話を良く語ってくれます。

    日本の真裏にある日本コミュニティ...日系人が150万人以上もいる国って、ここ以外にないでしょうね.....

    遠さ故、日本ではブラジル日系人などはすっかり忘れられていますが、

    実は、すごく積み重ねられた重量級の歴史が、日本とブラジルの間に横たわっている事をたくさんの方に知ってもらいたいですね.....

    まあ、私も仕事でここに来るまでは漠然とした知識だけで、ここまでとは...想像もつきませんでしたが....


    ネットを調べていたらこんな記事がありました。ご参考までに。

    https://40anos.nikkeybrasil.com.br/jp/biografia.php?cod=844


    では、では。

    メッセージ有難うございました〜


    コタ@
    2020年04月02日05時05分 返信する
  • お久しぶりです

    コタ(Kota)1号さん いつもご投票ありがとうございます。
    2006年にサンパウロを訪ねたとき、サントスにも行きました。もちろん移民たちが笠戸丸でブラジルに着いた地を見学するために。
    その目的と何の関係もないですが、海辺に建ち並ぶ無数の高層マンションが記憶に残っています。現地の日系人によると、複数のビルを重ねてみると、真っすぐに建っていないのもあるでしょう?と(笑)
    2020年03月30日08時11分返信する 関連旅行記

    RE: お久しぶりです

    そうそう、よくご存じで。

    傾いているアパートがあるって有名な話です〜!

    ただブラジルは自信が全く無いので、それでも良いようです。

    高層ビルですら、鉄筋はごく一部、あとはレンガを積み重ねているだけなので、あっという間に、ビルが出来てしまいます...この国。

    これでいいんだ...という感覚になるまで、私もかなり時間が掛かりました...笑


    コタ@
    2020年04月02日04時45分 返信する
  • よだれが~~!

    KOTA さん
    そちらのコロナはいかがですか?
    こっちは
    デザートにまでワインつき!
    老人は外に出ちゃいけないし桜の下での宴会もだめだっちゅうし
    KOTAさんの旅行記で酔っ払いの幸せ気分味わわせていただきました。
    呆ける前にアルゼンチンに行ける日が来るかしら?

    唐辛子婆
    2020年03月19日13時53分返信する 関連旅行記

    RE: よだれが??!

    唐辛子婆

    よだれ出るでしょう....

    でも、ここ地球の裏側の南米大陸にも、いよいよコロナの波が押し寄せて来ています。

    来月以降の、旅も、出張も全てストップ!

    クッそ〜!!!

    2020年は、世界中のどなたにとっても、人生に深く心に刻まれるほどの悲惨な年になりそーですね....

    許せん!コロナぁぁ〜〜!

    コタ@メッセージありがとうございました〜!ばあさま!...俺もジーさんですが。。。


    2020年03月20日11時01分 返信する
  • おぉ~なんと羨ましい…

    こんにちは!
    いつもコタ(Kota)1号さんの旅行記を楽しく拝見しています。

    濃厚なマルベックの赤ワインと世界一美味しいと言われる牛肉!!!
    よだれが溢れてきます。なんと羨ましい…

    行ってみたい国のリスト最上位がアルゼンチンになりました。

    今後ともよろしくお願いします。
    2020年03月11日05時02分返信する 関連旅行記

    RE: おぉ?なんと羨ましい…

    やあぁ...

    実は来月のイースター休暇に、またメンドーサの旅を計画していたのですが、とうとうこのアジアから遠く離れた南米大陸迄、コロナウィルスが到達しております。

    の〜んびりしていた(俺達には関係ないやと高を括ていた)ブラジル人もアルゼンチン人も、お尻に火が付き始めております....

    なので、来月のメンドーサ旅行を断念しました....

    ああ、コロナ・中国風邪・武漢熱.....許せん!ぷるぷるぷる.....

    俺の旅に何をする!!(という題名の本が、昔、ございました...)
    2020年03月14日03時46分 返信する
  • 見ていてるだけで楽しそう!

    コタ1号さん、

    素敵なワイナリー巡り、羨ましく拝見しております。フランスで(多分)そんなに名高くないところのワイナリーに行きましたが(失礼)、アルゼンチンではこんなにエンタメ性が高いのですね。びっくりです。お料理だけでなく、建物や、音楽なんかひいている方もいたり、ただ試飲、ごはん、畑と製造するところをみてまわる、というものだけでない、非常に熱を入れた感じが伝わってきます。ぶどうタンクも面白い。私はカナダに住んでおりますが、少しでもカナダのワイナリーも見習ってほしい気がします。。。
    2020年03月08日12時30分返信する 関連旅行記

    RE: 見ていてるだけで楽しそう!

    そーなんですね〜?

    私は、ビールの好きな下賤な男なのですが、これだけワイナリーが近いと、いつぞや自然にアルゼンチンまで足を伸ばすようになりました。

    本場のヨーロッパもカナダなんかも、同じかと思っていましたが(エンターテインメント性)、そーではないという事、dankeさんのこのメールで初めて知った次第。

    ここもそんな言うほど派手ではないですが、私の様なシロートでも興味が湧くような嗜好がたくさん詰まっている様な気がします。

    カナダからでしたら、アルゼンチンも12-4時間ぐらいで来れるかと思います。

    折角ですので、コロナが収まる頃に、是非 一度お越しください。

    ブドウの収穫祭は、毎年3−4月、かなり華やいだ雰囲気になるかと思います。


    コタ@
    2020年03月11日03時43分 返信する
  • 羨ましい

    コタ1号さん、今日は。
    いいなあと思いながら、アルゼンチンのワイナリー巡りの旅行記をいくつか拝見しました。私もワインが好きなので、ゆっくりしたワイナリー巡りをいつかしたいものだと
    思っていますが、まだ単発の訪問に止まっています。日本でもアルゼンチンワインが
    かなり出回るようになり、私もトラピチェが好きです。以前、ブエノスに駐在していた友人から、アルゼンチンには日本で知られていない素晴らしいワインが沢山あるから来いと
    言われていたのですが、結局実現せず。せめてコタ1号さんの旅行記を見て想像することにします。
    Rolleiguy
    2020年03月08日10時14分返信する 関連旅行記

    RE: 羨ましい

    チリワインの方が品質も供給量も安定しており、日本にはたくさん入っていますね。

    アルゼンチンは政治や経済が安定しなかったりなので、良いワインがたくさんあるにもかかわらず、国外での流通量が、非常に少ないワインだと言えます。

    そんなワインなので、現地に行って、直接飲めるなんて、ある意味、本当にラッキーと言いますか、幸せだなぁ〜と思います。

    そんな地球(日本)の真裏の国に、是非お元気なうちに一度はお越しくだされ!


    コタ@

    2020年03月11日03時34分 返信する
  • フラフラ?ブラブラ?

    フラフラ国はフラフラ?

    ブラブラ国はブラブラで、

    いいですねぇ。

    いつもブラブラっとトレビアンな旅行記で、羨ましいですぅ(^_^)///フラフラ

    pal
    2020年03月07日16時32分返信する 関連旅行記

    RE: フラフラ?ブラブラ?


    はい、フラフラ、ブラブラしております....
    こんなの日本にいる家族に見つかったら....●される....

    もう糸の切れた凧状態です......

    南米は、現時点では、コロナに関しては、静か...です...@
    2020年03月07日20時55分 返信する

    RE: RE: フラフラ?ブラブラ?

    >
    > はい、フラフラ、ブラブラしております....
    > こんなの日本にいる家族に見つかったら....●される....
    >
    > もう糸の切れた凧状態です......
    >
    > 南米は、現時点では、コロナに関しては、静か...です...@



    ワインは、フラフラ語では、vin ヴァンです。


    旅したポルポル国のヴィーニョも美味でした。

    ヴィーニョ ブランコ 白 へー、うみゃあ

    ヴィーニョ ティント 赤 ホー、うみゃあ。

    ヴィーニョ ヴェルデ えー(=_=)緑⁉でっか?って、緑ワインって、はー? でも、うみゃあニャァ(*_*)///


    ポルポル国では、素朴な可愛いお姉さんが、
    コルク抜きをクルクルっとして、アイヤーと、オマタに挟んだボトルの栓をポンと抜いてくれるんですぅ(*_*)wowブラボー

    フラフラ国でもイタイタ国でも見たことのない作法です。
    ありえへんですが、ポルポル美女 ブラボー(^_^)///

    ポルポル国は、美女のオマタでポンのヴィーニョのボトルで、美味ですっちゃ。


    ブラブラ国は、ポルポル国同様に、美女が太ももでボトルを挟んで、コルクをポン抜きなんですか?


    pal

    2020年03月07日21時56分 返信する
  • 遂に行って来ました、フィッツロイ!トーレス・デル・パイネ!

    コタさん

    投票ありがとうございました。
    遂に行って来ましたよー老脚に鞭打って。
    アルゼンチン側のパタゴニアは2度目でしたがフィッツロイには前回行ってなかったのと、今度は陸路をチリに抜けてパイネでも歩きましたので草臥れました。平地のパンタナールを歩くのとは訳が違いますね。特に急斜面の下りは膝にも脚にも負担が掛かりました。
    パタゴニアは元もと秘境、地球の果ての場所ですが、強風に煽られながら歩き、登り到達した先で目に入った絶景は何にも代えがたいものでした。
    20kmは昔で云えば約5里なので、昔の人でも余裕で歩いたはずですが、標高差が760〜800mあり、その内400mは最後の1〜1.5kmで一気に上がるだけでなく足元はガラつく岩場ですので参りました。
    でも何とか歩き通しましたので、帰りのサンチアゴでワイナリー巡りをした時のワインの味はまた格別でしたよ。
    未だワイナリー編を掲載していませんが近日中にアップします。
    2020年03月01日06時59分返信する

    RE: 遂に行って来ました、フィッツロイ!トーレス・デル・パイネ!


    ま、まじですか〜!?すごい健脚。

    私は、自分を痛めつける旅は、もうできないですぅ....,ただ、パタゴニアは、こちらの南米に住む駐在員の間でも、今ブームになっており、年末の「夏」は、ツアーがいっぱいになります。

    みなさんが感動した〜、と言われますね。

    ワイナリーの旅行記、楽しみにしております〜!

    こた@
    2020年03月01日20時52分 返信する

コタ(Kota)1号さん

コタ(Kota)1号さん 写真

58国・地域渡航

20都道府県訪問

コタ(Kota)1号さんにとって旅行とは

海外にいると日本の良さがわかる.....。
でも..日本に長くいると....そんな日本が嫌いになる...。

それならば海外に身を置いてしまえば良いじゃん!と.....簡単に考え、即実行....アジア中心に活動していた筈が、とうとう地球の真裏(南米大陸)まで到達...そんな生活が、既に30年目....最近、ふっと物思いに耽る時間が多くなってきた....。思えば...遠くまで来たもんだ...。

世界を股にかけるなんて...とてもそんな格好の良いものではない....現実の世界では、ドロドロよ...ほんとに..そもそも自分本位な外国人たちは、日本人の言うことなんか聞かねぇし.....

「沈まぬ太陽(山崎豊子著)」の恩地氏は10年で異常な左遷人事といわれる日本社会の中で、一体、俺は何なんだ?!という状態....。

そろそろ「日本人」としての霊が身から幽体離脱中.....もう無理!日本へ戻っても適応できない.....。

自分を客観的にみた第一印象

昔はバックパッカーだったような記憶が....あの時は本当に楽しかったなぁ~。

でも大学を卒業する時、現実的な選択肢を選んだ結果......もう既に何十年も へろへろのサラリーマン.....会社奉公は仮の姿のつもりだったのにぃ....。

企業勤めも悪くないなぁ、という時期もあったが.....もうダメ!......そろそろ勤続疲労が、全身だけでなく、脳味噌にまで及んできた........

あ~っっっ........いつまで働き続けなきゃいけないんだ.....!

...という....『根性も無し、気合も無し』.....今更 ガンバルという言葉が好きではない 糸の切れた凧おやじ。

でも自分の子供には『頑張れ!』という言葉を連発していても自己矛盾を一切感じていない......Zzzzzzzz......。
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...という事で、2022年2月には、ほぼ30年ぶりに日本へ戻り、長年働いた会社人生を終える...

2022年8月からは、早速「タイ」に移住。残り人生は、の~んびり、気ままに生きて行く事にした。


※ちなみに、トラベラーネームの「コタ」は、フィンランドの小屋の事ではなく、インドネシアの首都:ジャカルタにある中華街の呼称。若い頃、ジャカルタに8年間いた時の思い出の地。よく学び、良く遊びました....

大好きな場所

昔、足跡を残してきたニュージーランド(ワーキングホリディしてた)/タイ(沈没してた)../ついでにアメリカのユタ州(遊学してた)....ただ私はモルモン教徒ではない...../あとブラジル(お仕事していた)も悪くは無い.../で、人生の最後は、やっぱ大好きなタイに再沈没…

寒い国と人の悪い国には、もう行きたくない!

大好きな理由

人生が変わってしまう程のディープインパクト...人生は、思っていた程、長くない...好きなら、どんどんやればいい...

行ってみたい場所

私は本当に老いた...疲れる旅(冒険)はもうしない....歳相応の旅の形に修正中。人が良い国がやっぱり一番!

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