コタ(Kota)1号さんへのコメント一覧(126ページ)全1,346件
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カッコよすぎ!(^^)!
コタ1号さん、アルゼンチン・タンゴ・・・(´▽`*).。o○
本当にカッコイイです(*^^)v
&コタ1号さんのコメントが相変わらずカッコいいです。
女性なのにワイルドで、アルゼンチン・タンゴの良さがすごく伝わりました。
つれの男性はジャパニーズですか?
それとも現地の方ですか?
もしジャパニーズでしたら、凄いですね。
本場の方々の前で踊られるなんて(@_@;)
一度行って見たいカッコいい街ですね。
fuzzRE: カッコよすぎ!(^^)!
ご無沙汰です。
ほんとうにカッコええんです。
男性側もピチッとしていてイケメンばかりですが、
でもアルゼンチン・タンゴの中では、男性は付属品。あくまでも中心は女性ダンサー。
力強いマッチョ系が、倒れたり、傾いたり、回ったりする女性を大切にいとも軽々と 懐に自然に抱えるのですが、
それは女性が安心して100%身をゆだねる為だけの器であって、女性が全身でタンゴダンスを表現する為だけの支えでしかないんです。
女性を引き立たせる為 男性は目立ってはいけない...雰囲気。
う〜ん。渋い。渋すぎる.....。
コタ@
2014年02月28日19時13分 返信する -
カポイラ
コタ1号さん
こちらでもカポイラ、クラスがあるのですが、そうですか、やめとくほうがええ、と。 四捨五入したら60でおま。
大将RE: カポイラ
悪い事はいわん。。
.........止めといた方が身のためですぜ.....。
....首の骨.......折りまっせぇ........。
本気でやらんとおもろうない...本気でやると死...究極の選択やん.....。
PS)
でも若い頃、体操経験者やバク転が得意の方は、その限りではない....。2014年02月24日11時03分 返信する -
キューバのおすすめ度は?
コタ1号さま
はじめまして。
鮮やかな家の写真とキューバの旅行記に惹かれて、何度かお邪魔しています。
わたしもかつては混沌の東ヨーロッパ、中国大陸で鍛えたバックパッカーでしたが、中国留学後はすっかり日本の会社生活に浸かって生活しています。
でも、そのおかげで勤続休暇がもらえることになり、マダガスカル島か中南米か、今迷っています。
期間はGWを挟んで10日あまり。最初はマダガスカルと決めていたのですが、旅行記を拝見してキューバもいいなと思い始めています。ただ、女一人旅、スペイン語はダメということで、どこまで楽しめるかわかりません。
治安はよさそうですが、どう思われるでしょうか。
休暇は向こう4年のうちに取ればいいので、ゆっくり考えようと思っていたら、GW明けの異動が決まり、あせって予定を立てようとしている次第です。
もしよろしければ、ご意見お聞かせいただければと思います。
よろしくお願いいたします。
2014年02月20日00時42分返信するキューバのお勧め度。
のんほ 様
なんか 最近、飛行機に乗ってもワクワクしないんです....。仕事つきだからでしょうか....。昔は楽しみだった出張もな〜んかねぇぇ....疲れるだけなんです....あああっ〜〜歳かもしれません。苦笑
さて、
ところでご質問頂いていたキューバのお勧め度ですが...
...難しい....何と言えばエエでしょうか。
私はおっさん3人で旅しましたが、私(学生時代はバックパッカー、貧乏旅行大好き)はキューバを一発で大好きになりました。が、一方で友人の一人(ロンドン育ち、バックパッカーのような貧乏旅行は経験ないと思われる)は、もう二度と行きたくないとも申しています。
どっちが正解なんでしょうか.... 汗。
今のキューバは、一昔前に聞いていたのとは異なり、観光に力を入れ始め街中ガンガン工事を進めており、変貌の真っ最中です。
外国人向けのレストランも沢山できており、喰うものが無かったキューバの片鱗はハバナにいる限りにおいては余り感じる事はありませんでした。
ただホテルなどは50年も前の建物がそのまま使われている為か、かび臭い(アンボスでしたが..)とかインターネットは全く使えない(これは高級ホテルでも同じようです)など、現代社会に生きる若者には、嫌な国・不便この上ない国に映るのかも知れません。
私は携帯電話が無くてもネット環境が駄目でも生きていける世代なので、別に〜っという感じで余り気になりませんでしたけど...。
いずれにしましても、私の4Tの写真の通りのキューバがそこにはありました。
誰が写してもあのようなカラフルな写真になる街ってほんまに素敵ではありませんか?
戦闘服に身を包んだ革命家本人がいまだ存命で、共産主義国家でめっちゃ怖いはずのこの国.......歴史を知れば知るほど過酷で過激になるはずなのに、
実はそこに暮す人々はノ〜ンビリしていて殺伐としていない、治安も凄くいいって.....ずっこけそーになります。
なんか変じゃないですか?このギャップ...。
もう このおかしなカオスなシチュエーションに私は完全にハートを鷲づかみにされてしまいました(もちろん、目を背けたい部分もあるとは思いますが、短期の滞在ではそこまでわかりませんね)。
さて恐らく10日間の休暇では、南米は厳しいと思いますが、中米ならば行けると思います。
前述のように合う・合わないは、其々個人の感じ方により異なるかと思いますので、折角の のんほさんの貴重な休暇・お時間を無駄にはできませんよね。
そこで同じ状況に私が置かれた場合には....ルートですが、「キューバ旅行とメキシコ旅行」をくっつけると思います。(メキシコも実は魅力的な国なんですよ!ほんとうに。)
カンクンからキューバへは実は物凄く近く、カンクン発のハバナツアーを組んでいるぐらいです。
日本→メキシコシティ(2日)→カンクン(2日)→キューバ(2日)++αで主要どころ2カ国3拠点を期限内に十分観て楽しめるような気はいたします。
一箇所で何日も掛けて深堀するのも一つの旅ですが、我々は勤め人ですので、限られた短い期間に沢山のキャンディを舐め、観て・感じて・比較して.....もう一度行きたいところに夢膨らます....というのも、良い旅の形ではとも思います。
もちろんお金は掛かりますが。
如何でしょうか?
PS1)
確かマダカスカルも実は興味はあります。3月5日のフジテレビ「世界に行って見たら...」という番組が確かマダカスカル特集だったかと思います。
その番組で琴線に触れるものがあれば私も是非行って見たいですね。
ただ想像しますに、女性にはロマンチックで人気がありそーな場所ですので、おっさん旅行者には不向き?かも...という一抹の不安も....。
PS2)
私もスペイン語 全く駄目ですが、中米なんとかなります。
コタ@2014年02月24日01時42分 返信するRE: キューバのお勧め度。
コタ1号さま
いろいろくわしく書いていただいたのに、ご返信が遅くなり申し訳ありませんでした。
実は父が亡くなり、さすがに葬儀を終えるまで旅行の計画に頭が回る状態でありませんでした。といいながら、ゴールデンウイーク前に四十九日を迎えるなあ、なんていう計算もしっかりしていたのですが。
気が付いたらもう、旅行は来月です。果たしてこれからチケットが取れるのか? 気持ちを切り替えて計画していきたいと思います。
前のほうのコメントで、人生太く短くなんていうのは青二才、と書いておられましたが、同感ですね〜。父は比較的太く、とても長く生きたほうでしたが、わたしも太く長く旅行を続けたいと思います。
取り急ぎまずはお礼まで。2014年03月06日00時28分 返信するごゆるりと。
お悔やみ申し上げます。
今はお亡くなりになった方との思い出を大切にかみ締める時間。
旅は 逃げません。いつでもできます。
気分的に、体力的に、生気を取り戻したのち 元気に再び旅に
出てください。
コタ@
2014年03月07日03時53分 返信する決めました!
その後、ほかの方の旅行記も拝見して「これはもう行くしかない、キューバ!」と決定した次第です。今逃したら、もう見られないもしれない。80年代半ばの薄暗い、カビくさい東欧諸国旅行again!です。兌換券があるところも、懐かしい。
この際、帰国後に会社で席がなくなってもいい、4月25日から5月7日まで休む予定です。ご提案の通り、メキシコ・カンクン経由で行きます。アメリカン航空のマイレージがあるので、うまくしたらカンクンまで往復チケットが取れるかもしれません。
チケットが取れたところでまた、いろいろ教えてください。よろしく願いします!
2014年03月09日23時29分 返信する -
砂漠の景色の中でハタと止まって考えさせられました!
コタ1号さん
قف やっぱ文字化けしますねーーー qfa の標識にはじまり、すごく良い構成の旅行記に、ちょっと真面目に文章を読ませていただくことになり、優れた進行でした。大笑いversionとはまた違った良さがありますね。
私どももアラビア語を5年もやって、中東も行きましたが、Mercado Sur /Sul の国々の発展の仕方とは違う世界ですね。コタ1号さんの解説深く傾聴したいです。
Sh-kran.
Boa ViagemRE: 砂漠の景色の中でハタと止まって考えさせられました!
あれ?
文字化けしていませんよ...アラビア語。
読めませんが、読めます......ん?
読めますが(字体は)、読めません(アラビア語は)......。
でも...
本物の砂漠の砂は.....ひんやりして冷たかった....。
コタ@2014年02月19日10時10分 返信する -
う〜ん、いいケツ
コタ1号さん
いいケツ撮ってますねえ、とそういうことではなく、解説の通り、スペインはというかカタルニア人じゃないかな、キューバでも膨大な富を得て、カタルニアに帰って事業を興した人、いくらでもおりまっせえ。 1900年の初めの時代でしょかね。 それまでカタルニア人はアメリカ貿易には参加させてもらえず、それが溶けた暁には、もう、どえらい富になってしまったようで。今更ですがカタルニア、早くスペインから独立したいようで。
昔の夢をもう一度、と言うことなんでしょうかね。
大将RE: う〜ん、いいケツ
別のおケツをどうぞ。
http://4travel.jp/travelogue/10791490
実は、私 スペインの歴史の変遷....全然知りません。
....カタルニア....。
確かに 以前 マラガで仕事していた方も色々スペインの奥深さを語っていましたが、こればっかは....
まったく....私には よくわかりません....ぜ.。
こんなことを本物のカタルニア人の前で言えば....ぶん殴られますね..笑..。
歴史を良く勉強してから、そのうち覘きに行きますわ。
いずれにしても 私が働いているところでは、スペインが一番人気ではあります。
コタ@2014年02月19日10時03分 返信する -
"Deutschland" no Brasil !
Guten Tag!
Gruess Gott!
Es ist sehr interessante!
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チュニジア に投票ありがとうございます
コタ1号さん
現在チュニスのホテルにいます。
「チュニスの旧市街」も見終わりました。
旅行記もなんとか追いついてよかったです。
思い出はハマメットかな。地中海に面しているリゾートで別世界でした。
fernando2014年02月16日00時04分返信する印象的なチュニジアですね。
Fernando 様
チュニジアって....大丈夫なんですか?
私も今年の年初に行きたかったのですが、何せアラブの春の震源地。
まだ国内でデモも発生しているというニュースがあった為に
断念した次第で御座います。
あ〜行って見たい...チュニジア........です。
コタ@
2014年02月17日08時11分 返信する -
生命力!
コタ1号さん
うちのばあさんも103歳まで長生きしましたとさ。 記憶力抜群のばあさんで、 私も彼女のパワーを受け継いでるかも。死ぬまで長生きしまっしゃろ。
大将RE: 生命力!
そーなんです。オスカーニーマイヤー...。
何かを成し遂げる方の最低条件は、よっぽど実力と運を兼ね揃えているか、う〜んと長生きするかしかないのでしょうね。
でも 長生きしても、ボケちゃう可能性もありますね...。ボケない事も条件ですね。
太く短く....などと、青臭い事を言っている時期は誰もが通り過ぎる道ですが、真の実力者というのは 実は太く長く生きる方の事なんですね。
最近、細〜く長〜くということさえも 実はひじょ〜うに難しい〜んだなあ...こりゃ......って事に気がついてきたコタです。とほほ.....。
大将さん、どうぞ長生きしてください。笑2014年02月13日09時01分 返信する -
カーナバル
コタ1号さん
カーナバルと言えば、やっぱりゲイのカーニバルでしょう。最高でしたよ。
大将世界最大のゲイパレード
うへっ!!
そう来ますか、大将さん(; ̄O ̄)
私のサンパウロの旅行記、「ブラジル、ああ、ぶらじる」でも御参考ください。
その大将さんご希望の、めちゃ怖い写真 おねぇ達をご紹介させてもろぉてます〜。
コタ@
2014年02月12日07時50分 返信する



