2013/09/06 - 2013/09/11
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コタ(Kota)1号さん
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お..おばちゃん...どっかで会った事ある?....。
....どなたかの旅行記で見たかも.....。
その指で、写真一枚=1CUC(キューバペソ)ポーズを決めるのは....ちょっと...。商売人ですね..。
「遊びじゃないわよ!大道芸は、仕事よ、しごと!」
撮らずにはいられません。小道具の葉巻の太さもハンパじゃないです..
本当に観光客のつぼを押さえていますね...キューバ人...。
- 旅行の満足度
- 5.0
- 同行者
- 友人
- 交通手段
- タクシー 徒歩 飛行機
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イチオシ
ああああ......
つくづく..... 渋い.....ハバナの街並み。サンクリストバル大聖堂 寺院・教会
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昔の葉巻工場で 働いていた女性たちの写真です。革命前の1942年に撮られた様です。71年前です。若い「職工」の皆さんは 楽しそうに仕事をしている様に見えます。作るものこそ違いますが、同時代に世界中に見られた光景ですね。
さて、さて『キューバ3大葉巻』といういうのが有名です。
●まずは『Cohiba(コヒーバではなくコイーバというらしいです)』は超有名ですね。葉巻を吸わない私でも聞いたことはあります。
キューバ革命後の1968年頃初めて生産が開始されたもので、当時は政府VIP達のプレミアムシガーとされ、一般には入手不可能だったそうです。それが高いプレミアムを生み出したのですね。
意識されたかされないかは不明ですが現代でいうブランド戦略の勝利例ですね..笑キューバ鉄道博物館 博物館・美術館・ギャラリー
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●次に『ロミオとジュリエット(REMEO Y JULIETA)』という葉巻です。
この葉巻は一本づつがきちんと金属製ケースに入れられており、高級感がみなぎっています。つい私もお土産に一本購入。
1875年にオリジナルが発売され、ウインストン・チャーチル首相が愛用して有名だったようです。
またこの葉巻の名前の由来は、
その昔、シガーを巻く職人達が退屈しない様に、さまざまな物語を朗読することが習慣化していたそーです。
その際にタバコ巻き職人達のお気に入りであった読み物の一つの名前が製品名になったそーです。
素敵です....非常に素敵な話です。オールド・ハバナとその要塞群 旧市街・古い町並み
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●最後は『モンテクリスト』。これはキューバ人には一番人気のようです。世界で一番、葉巻の味が分かる国民が言うのですから間違えでは無いでしょう...。
ちなみに旅行中 怪しいキューバ人が次から次へと葉巻は買わんか?と接近してきます。その際に頼んでもいないのにキューバ葉巻の解説が始まるのですが、彼らが余りにも「モンテクリストは一番だ!」というワードを連発しますので、キューバを後にする頃にはすっかり耳に馴染んでしまうはずです...。モンテクリスト...。恐るべし宣伝効果...。
この葉巻は1935年に生産開始。
この葉巻の名前も、『モンテクリスト伯』という物語に登場する主人公にちなんで名前を付けたブランドだそーです。
キューバだけではなく、世界で最もファンが多いとも言われているようで、キューバ産葉巻輸出の約25%はモンテクリストが占めているそーです。
写真:
さて ところでこの写真は、橋(トンネル)を渡ったカバーニャ要塞にある葉巻屋さんなんですが、このおじさん実はキューバではすごい有名人....らしいんです....。
おじさんの何が有名かと申しますと....旧国会議事堂(カピトリオ) 建造物
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実は 『ギネスブック』に正式登録されているんです。えええっ?!!?
『世界で一番長い葉巻を巻けるおじさん』として.....。
写真:
ほれ...この通り。
毎年 ロンドンからのギネス世界一認定証が更新されているようです。ハバナ・カバ~ニャ要塞内に.....なぜ、葉巻屋がぁ~!? by コタ(Kota)1号さんカバーニャ要塞 史跡・遺跡
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写真は本物。葉巻工場の売店のものです....が...高いです...。本物は本当に値段が高いでんです。
市街地を歩いていると「葉巻売りまっせぇ?」という怪しい人たちがたくさん群がってきます。
面白半分で 物売りについて行って見ました。
汚い階段を上がっていくと、そこには店ではなく、旅行用トランク一杯に詰められた葉巻の一群を準備したちょっと貧乏くさいおねえちゃんが待っています。
あ?やっぱりな....みたいな敗北感がどっと漂います...笑
でも 本物よりもず?っと安く、また「開封時に切る透かしの通し番号シール(この言い方が正しいのかどうか..?)」も漏れなく ついてきます。これを張ってないと出国時見つかった場合没収されるらしい...です。
悪い事するにも手が込んでいます。
確かにこれだけ綺麗な包装を見ると(中国と違って偽物ではなく)本物の横流しだろうと想像します。値段もリーズナブルに思えます....
が.....葉巻は保存状態次第というし、そもそも日本人で葉巻を吸う方は吉田茂ぐらいですし.....
......と言うことで、見るだけで退散。
買わない!と言った瞬間にここまでつれてきてくれたおばはんやらおじさんに【チップ】くれ!と要求されます....。
まあ...楽しいから少しぐらいならいいけど....。モロ要塞 史跡・遺跡
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イチオシ
真実の口...キューバ版。
一部のガイドで、これは『郵便ポスト』とされていますが、現場で確認するの失念しました...
アシカラズ。第一ゲバラ邸宅 史跡・遺跡
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やはりキューバと言えば、「50年代のアメ車」を語らずしてスルーする事はできませんね...。
さて、1950年代キューバはラテンアメリカの中では有数の自動車普及国にまで上り詰めていたようです。
この時代に既に600万人の人口に対して11万台を国内に保有していたという記録だそうです。(出典はどなたかのブログです。すいません、お名前忘れました..)
要するに自動車王国米国の一州として本国からガンガン輸出されていたようです。ガルシア ロルカ劇場 劇場・ホール・ショー
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この風景...。
これ....もう完全に 我々がイメージする1950年代のアメリカ合衆国のイメージでしょう...。
当時米国人が持ち込みそれを使用していた特権階級や富裕なキューバ人が残した遺産です。
ちなみに革命直前までに米国人は、約8000人前後がキューバにいたそうです。予想のほか少ないですね..。でも、頻繁に出入りしていた者も含めるとそれは想像できない数でしょうね....。
その需要を見込んで車が必要以上に持ち込まれたと想像します。パルタガス葉巻工場 建造物
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綺麗な壁です~
La Sevillana バー
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今キューバに現存する洒落ているスタイルのクラシックカーのほとんどは 『シボレー』だと思われます。
多少ボディの形状に違いはありますが、1953年から1957年に生産された「シボレーベルエアーシリーズ」が大半です。
この洒落た車のフロントガラスには「Chevyシェビ〜」とか書いてあります。
これはシボレー「Chevrolet」というスペルを米国人が発音できないため当時は本国でもシェビ〜という通称で一般的に呼ばれていたようです。
そもそも シボレーとは...
1911年にシボレーというスイス人レーサーの名前(GM設立に大きく関わる)を冠してあります。要は人の名前です。
当時(1930−60年代)まだフォードのT型車(あのホロ付の馬車のようなやつ)で黒一色が一般的な時代に
近代的なデザインと豊富なカラーバリエーションを次々に打ち出し 飛ぶ鳥を落とす勢いでフォードを圧倒し始めていた時代背景だったようです。エル・キュバーノ 地元の料理
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『シボレーベルエア』モデルは、
初代 (1953−57年)、
2代目(1958年)
3代目(1959年以降) wiki参照
が米国本土で生産されていますので、キューバにはこの初代と2代目までが持ち込まれた事が予想されます。
これ以外に ビスケイン(210)、デルレイ(150)という派生方のモデルに加え、ベルエアの高級モデル「シボレーインパラー2ドア」も58年より生産が開始されていますので、59年の革命前の一年間に、多少は輸入されていると思われます。
要は、キューバを走る「かっこええ」クラシックカーの大部分は、ほぼこの4車種に絞られるのではないか...と思われます。コロニアルアート博物館 博物館・美術館・ギャラリー
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か...かわゆい....
な...なんで こんな丸っこいの....このキューバ式トゥクトゥク!!
※
後日確認したところ、「ココタクシー」と呼ばれ、ヘルメットではなく「椰子のみ型」だそーです。
ハバナは 一年の大半が晴れているそうなので、そんな気候に適したタクシーと多くの本で紹介されていました。オビスポ通り その他の店舗
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なんで ヘルメット型??
オールド・ハバナとその要塞群 旧市街・古い町並み
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我々が一日貸し切ったシボレー(シェビ)。
この後、高速道路で....運ちゃんのドキュメントの問題で、警察署に引っ張られる事になります。
我々ごと.....。アルマス広場(ハバナ) 広場・公園
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アズカール ラウンジ 地元の料理
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ベランダに出ている女性の色合いを見ても、なんか、すごいラテン....
ラ フロリディータ 地元の料理
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時々 フォードもありますが、シボレーほど格好が良くはありません。
La Chucheria カフェ
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フロントガラスのところに旗を立てている車 多し。
タクシーには 1949年製フォードカスタムというクラシックカーが多いようです。El Malecon 散歩・街歩き
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イチオシ
古いミシンがショーウィンドウに綺麗に並べてありました。
昔ながらのテーラーでしょうか...?コロンブスのお墓 史跡・遺跡
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こ...この色.....
この街並みに すっごく 映えます....。
俺もあっちに乗りたい!...っと 赤いシティ巡回バスの屋上から叫ぶ....。
シボレーです..。メリア ハバナ ホテル
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革命後に輸入された共産主義国家製造の車。
かっこ悪いし、性能悪いし、小っこいし、燃費悪いし....。
旧ソ連製......LADA........ホテル ナショナル デ キューバ ホテル
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シボレー.....し....渋い........
ホセ マルティ記念博物館 博物館・美術館・ギャラリー
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壁ひとつにも 何かしらの チャームポイントがあります。
ロイヤルトン イカコス - アダルト オンリー - オールインクルーシブ ホテル
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柱にすら..さりげない芸術感。
バラデロ・ゴルフ・クラブ ゴルフ場
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ピッカピカです....
ハバナ大学 建造物
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このリアウィング.....いかしてます。
撫で撫でしたくなります....。オビスポ通り その他の店舗
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海にこのカラーは.........映えますね........
無茶苦茶 かっこ ええです.....。
車種は、フォードカスタム。
※
でもこの写真の車は警官に止められて職務質問中です....。ラ・ハバナ 地元の料理
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このシートに このフォルム....。
しかもカラーは.....ピンク......のオープンカー...。
ビリビリきます...。エスタディオ・ラティーノアメリカーノ スタジアム・スポーツ観戦
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クラッチやアクセルのペダルは 現代風に変更されています。
運転するか?と、
しきりに勧められます....嬉しい申し出ですが、さすがにそれは、今回は止めておきます。笑
国際免許無し、クラッチの左ハンドル、しかも社会主義国家のなかで...それは余りにもスリルが有り過ぎます....。
今回は見ているだけで 満腹です。サン ホセ民芸品市場 市場
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こ.....この時計!昭和40年代の『いつかはクラウン』といっしょです。
しかも現役です。音を立てて時間(ただしアバウトなだいたい分表示)が刻まれています。50年以上も...。形変わらず....。
私の子供の頃は日本車さえもこの様に....普通にアバウトでした....。
大昔、私の車好きの叔父さんが乗っていた「日野コンテッサ」にも似ています...。誰も知らないでしょうね、この車。昔は日野も乗用車(セダン)を造っていた時代があるんです...余談ですいません...。カフェ エル エスコリアル 地元の料理
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50'sのアメリカ青春学園映画に出てくる通り 前はお決まり3人乗りです......かなり広いです...。
ただ現実は「男3人」......というところが映画とはまるで異なりますが....。
くぅ〜。見ているだけでも.....息苦しい...。
※
ところでラウルによる規制緩和前(5年ぐらい前)は、このクラシックカーは地元の人だけが乗れ、観光客は乗ることができなかった様です。観光客に乗せたら....すごいペナルティ(罰金)があったとか....。アルマス広場(ハバナ) 広場・公園
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オビスポ通りにあるお店も、
閉店です.....と、店を閉めると、この心憎い演出.....。
いいです...本当にいいです....この国のセンスのよさ...。チョコレート美術館 博物館・美術館・ギャラリー
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題名:「オビスポ通りの妹へ...。」
ラム酒ハバナ クラブ博物館 博物館・美術館・ギャラリー
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まさか....街の真ん中に...ドンキホーテ.....?
ど...どうして...?
カストロ = ドンキ......?Irma y Roly 地元の料理
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す....すごい、チャリ......
カフェ パリ 地元の料理
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道端でチェス.....
エル・パティオ その他の料理
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現地の方々の足になってるチャリンコタクシー......。
躯体が大きいので.....修理するのも....大袈裟です....。
.....つづく.....プンタ要塞 史跡・遺跡
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この旅行記へのコメント (6)
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- ondine24さん 2025/05/31 10:47:08
- 葉巻って、女には似合わない。
- むかーし、
男友達と藤沢のバーで飲んでる時に、どうしても葉巻をやってみたくて、オーナー兼バーテンのおじさんに頼んで箱から出してもらいました。
その時は細めで吸いやすい一本を選んでもらい、初チャレンジ。
紙で巻いてないから、葉っぱそのものの味がして、とても美味しいものなんだと初めて知りました。
シガーカッターの使い方とか、着火の仕方とか
吸い方とか…慣れた男の人がやると、本当カッコ良いのですが、やはりどう頑張っても女には似合わない。
その後、関内のシガーバーに1人で行って再度チャレンジしました。
自分の息子みたいな若い男の子(?)が1人でやってる店です。
この時作ってもらったのはコーヒー味のカクテル。葉巻吸いながら飲んだら無茶苦茶酔っちゃって、帰りの駅のトイレでブッ倒れました…
それ以来吸ってません。
たまーに葉巻の赤ちゃんみたいなシガリロを吸う事はあります。
でも最近は禁煙しようと、香りのついた水蒸気 VAPEに移行しつつあります。
あ~、男の人が羨ましい。
- コタ(Kota)1号さん からの返信 2025/06/03 20:18:40
- RE: 葉巻って、女には似合わない。
- そーですねぇ...
私もタバコを止めてからだいぶん年月が経ちましたが(インドネシアでガラムという甘ったるい強いタバコを吸い続けていたら肺がおかしくなりました...)、それでもキューバに行った時は、流石に葉巻を購入しました。
それは、ハバナの街を歩いていると、次から次へと怪しい葉巻売りが近づいて売り込んでくるからです(まあ、そういうところでは買わないで、最終的には、ちゃんとした工場で買いましたが...)
今や北米向けの品質と価格が安定した輸出品の生産は、お隣のドミニカ共和国に移ってしまっている様ですが、
でも、やっぱ「コイーバ」といえばキューバ...一本一本をガラス瓶に入れて売ってくれるので、数本買い込んでくるだけで大満足でした...
自宅に持って帰ってきても、手間が掛かるので(匂いも厄介なので今や実際に)今や頂く事はしませんが、
インテリとして(小さなガラスボトルに入った葉巻を)飾っておくだけでも、ゴージャスな感じがしますし、いい思い出にもなるんですよねぇ...
なので、見るだけで十分ですねぇ...まあ、正直、日本人にも恰幅的に(勝新太郎でもない限り...)合っていない...気がするんですよねぇ...
コタ@
-
- 琉球熱さん 2016/11/30 22:05:11
- 投票御礼
- Kotaさん
黒部の旅行記に投票いただき、ありがとうございました。
キューバ、面白そうな国ですね。
街が絵になります。人々の笑顔がいい。色彩がきれい。
先日、都内のとある住宅街で日野コンテッサに遭遇。
思わず写真を撮ってしまいました。痺れますね(笑)
---------琉球熱
- コタ(Kota)1号さん からの返信 2016/12/02 10:54:16
- RE: 投票御礼
琉球熱 様
ほっ.....本当っすかぁぁぁ〜〜〜〜!!!???
こっ!!!!コンテッサ===!!が、まだこの世にあるんですかぁぁ〜〜〜!!!??
す....凄すぎます.....凄い発見です!!
また、琉球熱さんの旅行記も、海あり山あり、写真も綺麗で素敵過ぎます。
しかも、最近の旅行記の黒部!
実は、私はちょっとだけ黒部に縁があるんです〜。なんか、すっごく、痺れます〜〜
また、今後とも宜しくお願い致しますっ!
コタ1号@ブラジル
-
- menchiさん 2013/11/21 23:56:40
- なんて素敵な写真たち!
- 初めまして、menchiです。
コタ1号さん、投票して頂いた知らせをたどって、貴方様の所へたどり着きました。
写真の力に打ちのめされた所です。
写真の素晴らしさと共に、、トラベラーにおっしゃった奥深いアドバイスの言葉が印象に残りました。
私にとっては、中南米は未踏の地、今後も行く事があるかどうか分かりません。
まずは、コタ1号さんの写真で、この地を楽しむことが出来そうです。
感謝です。
- コタ(Kota)1号さん からの返信 2013/11/22 07:12:06
- 御礼
- menchi 様
ご連絡有難うございました。
でも 実は 打ちのめされているのは私の方なんです。
menchiさんの完成度の高い写真や旅行記に目が釘付けになってしまいました。
本当に美しいものを有難うございます。
良いものを見せて頂きますと、心が本当に洗われる気持ちになります。
menchiさんの蓄積された膨大な旅行記をこれから読み込むのは大そう時間が掛かりそーですが 笑)、少しずつ紐解かせて頂きます。
その度に感動しちゃうかも...。
では では、今後とも何卒宜しくお願い致します。
コタ@
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