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おけいはんさんのトラベラーページ

おけいはんさんのクチコミ(3ページ)全4,027件

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  • ホテル
  • ショッピング
  • グルメ・レストラン
  • 交通機関
  • 観光スポット
  • 基本情報
  • 南部料理の人気店

    投稿日 2025年05月20日

    アトランタブレックファーストクラブ アトランタ

    総合評価:4.0

    水族館の前にあるアメリカ南部料理の人気店。朝9時から15時までの営業。アメリカ南部料理のお店。日曜日の11時半頃に訪問しましたが30分くらい待ちました。ドジャーズのキャップをかぶった方が多く(ちょうど地元ブレーブスとロサンゼルスドジャーズの三連戦中だった)、客層は観光の方が多い模様。
    定番の「Crispy Fried Chicken And Waffles」をオーダー。フライドチキンはカリカリに揚がっていて、某世界チェーンと双璧の味。これをワッフルで挟み、メイプルシロップをかけるのが南部の定番で、甘さも塩味の塩梅はなかなか良い。チキンがジューシーすぎないので、ワッフル2、油が移らないのも良い。付け合わせもいくつか頼んだが、桃のソースはかなり甘めでした。

    旅行時期
    2025年05月
    利用した際の同行者
    一人旅
    一人当たり予算
    3,000円未満 
    利用形態
    ランチ
    アクセス:
    4.0
    コストパフォーマンス:
    3.5
    サービス:
    4.0
    雰囲気:
    4.5
    料理・味:
    3.5

  • 市内からは近いがやや使いづらい

    投稿日 2025年07月08日

    ハーツフィールド ジャクソン アトランタ国際空港 (ATL) アトランタ

    総合評価:3.5

    ジョージア州アトランタにある国際空港。世界最大級の航空会社であるデルタ航空が本社を構えるハブ空港であり、年間利用者が 9000万人を超える世界で最も忙しい空港ともされる。アトランタ市内からは南へ約11キロに位置し、国内線ターミナルへはMARTAと呼ばれるメトロが空港まで直結しており、市内中心部のFive Point駅まで移動することが可能、タクシーでも20分程度で便利。
    一方で、案内表示が少なく、チェックインカウンターまで迷った(係りの方に聞いた)。また、荷物返却のターンテーブルもかなり先にあり、初めて利用する場合、心配になった。また、国際線ターミナルと国内線ターミナルはかなりの距離があり、プレイントレインの場所がわからずシャトルバスを利用したが、結局、移動に30分くらいかかった。シャトルバスは大きくないので待ち時間があるときもある。

    旅行時期
    2025年05月

  • CNNは移転し、FIFAワールドカップに向けてビルは改装中

    投稿日 2026年03月17日

    CNNセンター アトランタ

    総合評価:3.0

    CNNセンターは、1987年以来、CNNの世界総本山となり、24時間ニュースの心臓部として機能していましたが、2024年までにすべての放送機能がテックウッド・キャンパスに移転し、ビルも売却されました。このため、スタジオツアーは終了し、現在、複合施設として2026年5月のオープンに向け改装中で、2026年6月のFIFAワールドカップではパブリックビューイングが行われる予定です。

    旅行時期
    2025年08月
    利用した際の同行者
    一人旅
    アクセス:
    4.0

  • ダウンタウンにある観光拠点

    投稿日 2026年03月17日

    センテニアルオリンピック公園 アトランタ

    総合評価:4.0

    1996年のアトランタ夏季オリンピックの開催を記念して造られた約9ヘクタールの都市公園。アトランタの中心部・ダウンタウン地区に位置しており、ワールド・オブ・コカ・コーラやジョージア博物館、メルセデス・ベンツ・スタジアムなど、アトランタの主要な観光スポットに囲まれたところにあります、
    オリンピックリングの形をした世界最大級のインタラクティブな噴水である「五輪の噴水」、公園の建設資金を募るために販売され寄付者の名前が刻まれた80万個以上のレンガ、オリンピックリングの彫刻や、近代五輪の父ピエール・ド・クーベルタン男爵の像などがあり、時間潰しにはちょうど良い。

    旅行時期
    2025年08月
    利用した際の同行者
    一人旅
    観光の所要時間
    1-2時間
    アクセス:
    5.0
    景観:
    4.0
    人混みの少なさ:
    3.0

  • コスパの良い、観光にもビジネスにも便利なホテル

    投稿日 2026年04月02日

    ヒルトン アトランタ アトランタ

    総合評価:4.0

    ハーツフィールド・ジャクソン空港から車で30分くらい、アトランタの中心部にある1000室クラスの4星大型ホテル。ジョージア・ワールド・コングレスセンターに直結しており、お隣はマリオット。少し古さを感じないわけではないので、比べてしまうと少し残念だが、価格と設備を考えるとコスパも良く快適。MARTAの駅も徒歩圏内とは言えやや離れていますが、ジョージア水族館やコカ・コーラ博物館、オリンピック公園など主要観光スポットに近くで観光にも便利。
    部屋は、少し古さは否めないものの、広く、清潔感もあってくつろげます。ゆったりして部屋で、ベットは体を包む形で少し柔らかめ。アメリカのホテルなのでアメニティの用意はないが、バスルームにはポンプ式のジャンプー、コンディショナー、ローションなどはあり。お水は用意はあるものの、ヒルトンメンバーのDIAMONDかGOLDでなければ3ドル。コーヒーメーカーはあるが、コップがプラスティック製で、あまり使う人がいないのか、ほこりをかぶっていた。バスルームは広く、深さは浅いもののバスタブがあるのは良い。シャワーのお湯も熱いレベルまで出た。
    四つ星ホテルとは思えないくらい広いロビーが印象的。南部のイメージはあまり良くなかったが、深夜も警備員がおり、安心できた。

    旅行時期
    2025年05月
    利用目的
    観光
    利用した際の同行者
    一人旅
    1人1泊予算
    20,000円 未満
    コストパフォーマンス:
    4.5
    サービス:
    3.5
    バスルーム:
    4.0
    ロケーション:
    5.0
    客室:
    4.0

  • アクセスが厳しい

    投稿日 2026年04月02日

    アトランタ ブレーブス アトランタ

    総合評価:4.0

    アトランタのダウンタウンから北西に約12マイル、車で約30分くらい、副都心エリアであるカンバーランドにあるスタジアム。アトランタ・ブレーブスの本拠地であり、2017年に開場した約41,000~45,000人収容のスタジアム。周辺には「バッテリー・アトランタ」という複合施設が広がっており、レストラン、バー、ホテル、コンサートホールなどがあり、エンターテインメント地区でもあります。観客席が非常にフィールドに近く設計されています。特にバックネット裏の最前列は、メジャーリーグ全30球場の中で最もホームプレートに近いと言われており、臨場感があります。
    チケット代は少し高めですが、ロサンゼルスのドジャースタジアムに比べればリーズナブルに思えます。バックネット裏付近にある展示エリアで、伝説の名手ハンク・アーロンの像や、「755本」のホームランを記念したバットの彫刻、球団殿堂入り選手のプレートなど、ブレーブスの歴史に触れることのできるモニュメント・ガーデンは野球ファンなら必見かと。
    ただ交通アクセスがかなり悪く、Uber利用が一般的。試合終了後は、通行制限があったりもするので、目的の車にたどり着くまでかなりの時間がかかりました。

    旅行時期
    2025年05月
    利用した際の同行者
    一人旅
    観光の所要時間
    半日
    アクセス:
    1.0
    コストパフォーマンス:
    3.0
    人混みの少なさ:
    3.0
    施設の快適度:
    4.5

  • 空港直結

    投稿日 2026年04月27日

    地下鉄 (マルタ) アトランタ

    総合評価:4.0

    アトランタ市内や周辺地域を結ぶ主要な公共交通機関で、MALTAとは、アトランタ都市圏高速交通局(Metropolitan Atlanta Rapid Transit Authority)の略。レッド、ゴールド、ブルー、グリーンの4路線の地下鉄と100以上の路線バス、ダウンタウンのストリートカーから構成されています。
    ハーツフィールド・ジャクソン・アトランタ国際空港の国内線ターミナルと直結しており、ダウンタウまで20分くらい。ただ、なんとなく雰囲気が良くなかったので、大きなスーツケースがあったので空港に向かうときは利用を避けました。ちなみに治安は日中の主要ルートは概ね安全とされていますが、夜間、特にダウンタウンや南部は避けた方がよいと言われています。実際に雰囲気も良くありませんでした。
    車輌は、1970年代から80年代に導入された旧型車両から最新型の次世代車両への移行期。車内に自転車をそのまま持ち込むことが可能です。

    旅行時期
    2024年08月
    利用目的
    市内・近距離
    コストパフォーマンス:
    5.0
    利便性:
    4.5

  • 世界のコカ・コーラ商品を試飲できる

    投稿日 2026年04月28日

    ワールド オブ コカ コーラ アトランタ

    総合評価:5.0

    コカ・コーラが誕生した地であり、世界本社が置かれているホームタウン、アトランタのペンバートン・プレイスというダウンタウンの中心部にあるコカ・コーラに関する博物館。ちなみにこのエリアは、コカ・コーラ社が寄付したとのこと。
    見どころは、世界で販売されている100種類以上のオリジナルドリンクが試飲できる試飲コーナー「Taste It!」。130年以上守られてきたコカ・コーラの門外不出のレシピが眠る金庫「Vault of the Secret Formula」。風、ミストなどの特殊効果を体験しながら映像を見る「4Dシアター」。限定グッズ多数のお土産売場の4つ。中でも、試飲コーナーは、世界5大陸のセクションに分かれており、日本では見たことがないような、その土地独特のフレーバーのドリンクを味わうことができます。

    旅行時期
    2024年08月
    利用した際の同行者
    一人旅
    観光の所要時間
    半日
    アクセス:
    5.0
    コストパフォーマンス:
    5.0
    人混みの少なさ:
    3.0
    展示内容:
    5.0

  • 歩くだけでも楽しい

    投稿日 2020年05月10日

    ターミナル21 (アソーク) バンコク

    総合評価:4.0

    BTSアソーク駅に直結した商業施設。空港のターミナルをイメージして建てられた施設は、各フロアごとにパリ、ロンドン、ローマ、サンフランシスコ、イスタンブール、東京など各都市名がつけられ、独自のコンセプトで、その都市のイメージに沿った装飾がされています。例えば1階の「東京」では大きな招き猫と鳥居があり、日本人からすると突っ込みどころ満載ですが、なんとなく日本のイメージ。2階の「ロンドン」は大きなロンドンバスとチューブ(地下鉄)がモチーフとなっており、警備員さんも近衛兵だったりします。各フロアごとの雰囲気を味わうだけでも楽しいです。セントラルやサイアムパラゴンよりも庶民的なイメージで、客層も若年層が中心の気がしました。

    旅行時期
    2019年12月

  • タイオリジナルメニュー「マックカパオクリスピーチキン」は本格的

    投稿日 2024年08月15日

    マクドナルド(サイアムパラゴン店) バンコク

    総合評価:4.0

    タイに230店以上、バンコクにも多数出店しているマクドナルドのサイアムパラゴン1階にあるお店。
    タイのマクドナルドにもオリジナルメニューが存在しますが、中でも「マックガパオクリスピーチキン」は、ここは本当にマクドナルドか?と思ってしまうメニュー。ガパオライスは、プラスチックの容器に入っており、もはやお弁当。味はピリ辛で、中に入っているチキンボールと相性は抜群。タイ米も。マクドナルド?というくらい美味しく炊けていました。セットで109バーツと街中に比べると少し高めかもしれませんが、まさかマックでガパオライスが食べられるとは思わなかった。また、ポテトのソースが、スイートチリソース、トマト(タイ人好みの甘いもの)、アメリカンケチャップ(普通のケチャップ)の3種類あるのもタイらしい。

    旅行時期
    2024年08月
    利用した際の同行者
    一人旅
    一人当たり予算
    500円未満
    利用形態
    ランチ
    アクセス:
    5.0
    コストパフォーマンス:
    4.0
    サービス:
    3.0
    雰囲気:
    3.0
    料理・味:
    4.0

  • 少し高めですが、一度は食べておきたい「プーパッポンカリー」

    投稿日 2024年08月16日

    ソンブーン シーフード (サイアムスクエアワン店) バンコク

    総合評価:4.5

    サイアムスクエアワンの4階にあるシーフードレストラン。1969年創業のタイ料理と中華料理を融合したシーフードレストランで、ミシュラン常連店の一つ。バンコク内に9店舗展開しており、本店には小泉元首相も来店されたとのこと。
    ソンブーンの代表的な料理といえば、プーパッポンカリー(蟹カレー)。今ではタイ各地のレストランや屋台で食べることができますが、実はこのソンブーン発祥のメニュー。タイで獲れた濃厚で、かつ新鮮なカニをぶつ切りにし、カレー粉や唐辛子などで炒めてふんわりと卵でとじた一品で、カニの旨みを贅沢に感じられるこってり濃厚な味わいです。
    プーパッポンカリーのサイズはS、M、L、さらにカニの殻付きと殻なし(カニ身のみ)を選ぶことができますが、インスタ映えは別にして、食べやすさを考えると、少し高くはなりますが殻なし(Sサイズ720バーツ)を選びたい。バンコクでの食事としてはかなり高いものの、Sサイズでも2人前あるので、これにスチームライスを頼めば十分。タイ産の蟹にこだわっていることから、タイ国外では味わえない味、バンコクに行ったら一度は食べておきたい味です。



    旅行時期
    2024年08月
    利用した際の同行者
    一人旅
    一人当たり予算
    5,000円未満
    利用形態
    ランチ
    アクセス:
    5.0
    コストパフォーマンス:
    3.0
    サービス:
    5.0
    雰囲気:
    5.0
    料理・味:
    5.0

  • 市内への移動はタクシーが安心

    投稿日 2019年12月31日

    ドンムアン空港 (DMK) バンコク

    総合評価:3.5

    バンコク中心部から20キロのところにある国際空港。もともとはバンコク唯一の国際空港であり、世界各国の航空会社が乗り入れていましたが、2006年9月に定期便はスワンナプーム空港に移転しました。しかし、2007年に国内線が復活し、さらにエイアジアが乗り入れを開始すると、LCCの発着する空港として生まれ変わりました。日本からはエアアジアやノックエア等を利用する場合はこちらになり、国際線はターミナル1です。空港から市内への移動は、タクシーが便利。配車センターを通るので、タクシーの名前やID、電話番号が記録されるので、まずトラブルはまずなく、ほぼ安心と思っても良いでしょう。

    旅行時期
    2019年12月

  • ミシュラン獲得のタイ人好みのシーフードヌードル

    投稿日 2024年08月15日

    リムラオゴウ MBKセンター店 バンコク

    総合評価:4.0

    MBKセンター6階のフードコートにあるミシュラン店。中国・潮州から渡ってきた店主が、シュワット通りで始めたお店で、MBKセンター店は、バンコクで数店舗展開する中の一つ。
    小麦粉を使わないルークチン(フィッシュボール)の入った麺が有名なお店ですが、2019~20年年にかけて、ミシュランビブグルマンを獲得したメニューは、麺にマリネされた海老とイカを麺に乗せ、グレービーソースをかけた麺。少しとろみの付いたスープ(グレービーソース)は、タイ人好みの甘みのあるもので、麺との絡みが良く美味。これまで食べたことのない味でした。

    旅行時期
    2024年08月
    利用した際の同行者
    一人旅
    一人当たり予算
    500円未満
    利用形態
    ランチ
    アクセス:
    5.0
    コストパフォーマンス:
    5.0
    サービス:
    3.0
    雰囲気:
    3.0
    料理・味:
    4.0

  • タイ人向けに特化した紀伊國屋書店

    投稿日 2024年08月15日

    紀伊國屋書店 (サイアムパラゴン店) バンコク

    総合評価:4.0

    バンコクに3店を構える紀伊國屋書店のうち、タイ語書籍や洋書、中国語書籍(台湾が多い)を扱うお店。お店は広く、雰囲気、本の並べ方は日本の紀伊國屋書店と変わらず、マンガや文庫本を中心に和書の翻訳書も多い。ちなみにこちらでは和書はなく、お隣のセントラルワールド内にあるバンコク店で取り扱っています。従って客層も多くがタイの方と洋書目当ての西洋の方が多い印象。日本人観光客はなかぬか行くお店ではありませんが、日本の書籍が現地でも親しまれていることを思うと嬉しく感じます。

    旅行時期
    2024年08月
    利用した際の同行者
    一人旅
    アクセス:
    5.0
    お買い得度:
    3.5
    サービス:
    4.0
    品揃え:
    4.0

  • ガリガリ君も売っている

    投稿日 2024年08月16日

    セブンイレブン (MBK) バンコク

    総合評価:3.5

    MBKの1かいにあるセブンイレブン。タイ国内で必ず見かけるコンビニと言っても良いセブンイレブンは、日本に次ぐ14000店以上を出店。おにぎりやドリンク、バンなどの地元の製品がメインで、このほか社会保険の加入手続きなどもできるようです。全ての店舗かはわかりませんか、日本の赤城乳業のガリガリ君も販売しており、価格も日本とそう変わらないのが嬉しい。

    旅行時期
    2024年08月
    利用した際の同行者
    一人旅
    アクセス:
    5.0
    お買い得度:
    3.0
    サービス:
    4.0
    品揃え:
    4.0

  • 落ちないソフトクリーム

    投稿日 2024年08月16日

    デイリークイーン バンコク

    総合評価:3.0

    1940年にアメリカ・イリノイ州発祥のアイスクリーム・ソフトクリーム店。2004年までは日本にも進出していましたが、現在は撤退。タイには、空港やフードコート、大型ショッピングセンター等、500店以上を出店。
    メイン商品は「Blizzard」という濃厚でしっかりしたソフトクリーム。濃厚であることを示すため、提供するとき、カップに盛ったソフトクリームを、逆さまにして手渡す手法が世界各地のお店で行われており、ここバンコクのお店でも同様。一つのパフォーマンスとしても楽しい。暑いバンコクで一息つくには良いお店かと。

    旅行時期
    2024年08月
    利用した際の同行者
    一人旅
    一人当たり予算
    500円未満
    利用形態
    その他
    アクセス:
    5.0
    コストパフォーマンス:
    4.0
    サービス:
    4.0
    料理・味:
    4.0

  • 30バーツから本格的なタイ料理が楽しめます

    投稿日 2024年08月16日

    ピア21フードコート(ターミナル21) バンコク

    総合評価:4.5

    アソーク駅直結のターミナル21よ5階にあるフードコート。ます、カウンターでカードに現金をチャージし、好きなお店に向かいます。本格的なタイ料理ならたいていのものはそろっていて、さらにバンコク中心部にも関わらず、最安で食事ができるのが魅力。概ね30バーツくらいからメニューがあり、街中の食堂よりも安くて美味しいので、外国人観光客にも大人気。特にランチ時は席を探すのに苦労します。

    旅行時期
    2024年08月
    利用した際の同行者
    一人旅
    一人当たり予算
    1,000円未満
    利用形態
    ディナー
    アクセス:
    5.0
    コストパフォーマンス:
    5.0
    サービス:
    3.5
    雰囲気:
    3.5
    料理・味:
    4.0

  • 日本商品を提供

    投稿日 2024年08月18日

    ドンドンドンキ MBKセンター バンコク

    総合評価:3.5

    2021年12月にオープンしたドンキ(ドンドンドンキ)の新店舗。2021年1月末に閉店した東急百貨店の2階部分に出店しており、BTSのナショナルスタジアム駅から直結。ビルの外観には、ドンキのキャラクターのドンペン(ペンギン)が大きく、まるでMBKセンター全体がドンキになったようにも感じます。
    24時間営業で、日本村をテーマに日本のドンキと変わらない陳列と、屋台コーナーや日本の食材、コスメなどを扱う。タイのドンキでは初めてギフトコーナーを設置しており、日本産の果物などを贈ることができます。日本の桃なども人気ですが、ドンキとはいえ価格はかなり高め。全体的に少し日本よりは高め(輸入品だから仕方がない)ですが、惣菜もあるので、タイ飯に飽きたら良いかも。タイのお土産は買えないと思ったほうが良いです。

    旅行時期
    2024年08月
    利用した際の同行者
    一人旅
    アクセス:
    5.0
    お買い得度:
    5.0
    サービス:
    3.0
    品揃え:
    3.0

  • タイ料理とラーメンの融合

    投稿日 2024年08月18日

    8番ラーメン (セントラルワールドプラザ店) バンコク

    総合評価:4.0

    石川県発祥で、日本では富山県、福井県、長野県、岡山県しか出店しておらず、一方でタイでは圧倒的な存在感のあるラーメン店(このほかベトナムにも出店)。タイ国内に159店舗を展開し、うち50店以上はバンコク以外にあるという、タイに馴染んだラーメンチェーン。
    ラーメンと餃子のセットが192バーツ、餃子ざるセットが180バーツと日本よりも安め。たこ焼き、海老ロール、鴨煮、手羽唐、照り焼きチキン、8カマ、ポテトフライ、焼きそば、担々麺と日本にはないメニューも多い。日本と同様、野菜がいっぱい入っているのもよく、お客さんのほとんどは地元の方。ラーメンにいれるお酢、チリに加えてお砂糖(タイではラーメンに砂糖を入れる人が多い)、サイドメニュー向けのチリソースがあるのもタイに根付いたお店だからこそ。
    トムヤムクンラーメンを食べましたが、辛さも地元の方向けの妥協のないもので美味。日本のラーメンとタイの代表料理が融合した一品かと。

    旅行時期
    2024年08月
    利用した際の同行者
    一人旅
    一人当たり予算
    1,000円未満
    利用形態
    ディナー
    アクセス:
    5.0
    コストパフォーマンス:
    5.0
    サービス:
    3.5
    雰囲気:
    3.5
    料理・味:
    4.0

  • 日本の電車に乗っているようです

    投稿日 2024年08月19日

    SRTレッドライン(SRTダークレッドライン/SRTライトレッドライン) バンコク

    総合評価:5.0

    2019年11月に正式開業したタイ国鉄の新路線。バンコク中心部とバンコク北部のパトゥムターニー県を結ぶ路線で、バンスー中央駅から北に伸びるダークレッドラインと、西に伸びるライトレッドラインの2路線から構成されています。バンスー中央駅の建設とダークレッドラインの事業費の多くは日本のODAとして建設されており、車両は日立製作所、機械設備などは三菱重工が担当しています。
    この路線の開通でアクセスが格段に向上したのがドンムアン空港への移動。列車は朝夕は本数は増えますが概ね15分に1本。バンスー中央駅からドンムアンまでの所要時間は22分で、これまでバスがタクシーしか移動手段がなく、渋滞に悩まされていたことを考えると大きな改善となりました。また、VISAタッチが利用できるようになったので、切符(トークン)を購入する必要がなくなったので便利さが向上しました。
    前述の通り車両は日立製であり、線路幅も狭軌よりも67センチ短い1000mmなので、日本の在来線とほぼ変わらず、車内も座席を除いて日本仕様なので、乗っていると一瞬、日本にいるのではないかと錯覚すらしそうです。
    スワンナプーム空港の開港で、エアアジアやノックエア、ライオンエアなどのLCCの発着空港になりましたが、ASEAN内の移動には欠かせない存在。日本発着のバンコク便も10月からドンムアン空港発着に変更されることになっており、ますます利用価値が高まります。

    旅行時期
    2024年08月
    利用目的
    空港-市内間の移動
    コストパフォーマンス:
    5.0
    利便性:
    4.0

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