おけいはんさんのクチコミ(2ページ)全4,076件
- サムネイル表示
- リスト表示
- ホテル
- ショッピング
- グルメ・レストラン
- 交通機関
- 観光スポット
- 基本情報
-
投稿日 2020年07月04日
総合評価:3.5
シドニー空港(キングスフォード・スミス空港)は、シドニー市内から南に10キロ程度に位置しており、アクセスは鉄道線が便利。国際線、国内線それぞれ駅にはがあり、国際線の駅は、到着ロビー北端のマクドナルドをすぎたところ、国内線の駅は手荷物受取所近くにあり、どちらもストレスフルで、本数も多いので便利。セントラル駅から10分強、タウンホール駅から25分くらい。空港駅利用の場合、14.3ドル加算される(オパールカードの上限額対象外)点が難。
- 旅行時期
- 2019年05月
- アクセス:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- 施設の充実度:
- 3.0
-
投稿日 2025年08月18日
Zhang Liang Malatang Haymarket シドニー
総合評価:3.5
タウンホールのウエストフィールドの地下のフードコートにもあります。好きな具材、麺を選びその重さで価格が決まるシステムで、スープは麻辣湯のほかラスクやビーフ、チキンなど7種類から選べます。
シドニーの中華系の女性の方にはかなり人気なお店のようで、昼時は結構並ぶとともに、出来上がるまで少し時間がかかります。
今回は麺はインスタント麺にして、スープはラクサを選びましたが本格的な辛さ(ほかはもっと辛いのだと思う)。具材も日本ではあまり見ないものも結構あって本格的。持ち帰りの人も多いようなので、容器がプラスティック製のタッパーのようなもので少し残念。- 旅行時期
- 2025年08月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 一人当たり予算
- 2,000円未満
- 利用形態
- ランチ
- アクセス:
- 4.5
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- サービス:
- 3.5
- 雰囲気:
- 2.0
- 料理・味:
- 3.5
-
ジッピーズ1号店で食べるハワイでしか食べられない日本のラーメン
投稿日 2026年08月02日
総合評価:4.0
1966年に沖縄系2世のフランシス&チャールズ・ヒガ兄弟が創業したハワイを代表するローカルファミリーレストラン。ここマッカリー店が第1号店で、ハワイアン、アメリカン、アジア、日本の食文化を融合したメニューが揃っています。
フライドチキン、照り焼きビーフ、白身魚のフライ、スパムがのった、ハワイアン・プレートランチである「Zip Pac」、チリライスやミリモコ、コリアン・フライドチキン、オックステールスープも人気ですが、是非食べたいのが、エビ出汁をベースにした、ハワイ特有のあっさり風ラーメン「Saimin」。干しエビや昆布の出汁が効いた優しいスープに、ハワイ生まれの製麺会社サンヌードルの麺の組み合わせは、ハワイでしか食べられない日本のラーメン(味)は美味。
創業者が沖縄系の方のためか、ビュッフェ・デリがあったり、ベーカリーを併設しているなど、なんとなく沖縄のJimmyを思い出させます。- 旅行時期
- 2025年11月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 一人当たり予算
- 2,000円未満
- 利用形態
- 朝食
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- サービス:
- 4.0
- 雰囲気:
- 4.0
- 料理・味:
- 4.5
-
投稿日 2026年08月02日
総合評価:5.0
オアフ島北部のノースショアのハレイワタウンにある、超老舗かき氷店。初代オーナーの松本守さんが日本から氷削機を持ち込んで始めたお店で、ハワイ伝統のきめ細やかな氷と、40種類以上の圧倒的なフレーバー、そして好みに合わせて自由に選べるトッピングが特徴。イチゴ・レモン・パイナップルを合わせたカラフルな「レインボー」に、マツモトコンボと呼ばれるアイスクリームや小豆、白玉(全部のせ)をトッピングするのが一番人気。甘酸っぱい南国フルーツと和の甘みがフワフワの氷のなかで絶妙にマッチ。作っているところをみるのも楽しい。ワイキキからは少し離れていますが、ハワイに行ったら絶対に食べたい味。行列は長いものの、スタッフの手際が非常に良いため、見た目よりも早く順番が回ってきます。
- 旅行時期
- 2025年11月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 一人当たり予算
- 1,000円未満
- 利用形態
- その他
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- サービス:
- 4.0
- 雰囲気:
- 4.0
- 料理・味:
- 4.0
-
投稿日 2026年08月02日
総合評価:4.0
オアフ島西部にあるハワイ唯一の大型アウトレットモール。ワイキキ中心部から車で40分くらい、あまり大きくはありませんが、コーチやケイトスペード、ポロ ラルフ ローレン、カルバン・クライン、トリーバーチ、アルマーニといった有名ブランドが揃っています。ワイケレ店限定のTシャツやデザインの商品を揃えているお店も多く、アラモアナセンターなどの通常のお店よりも安く買えることも多い。
特に11月の第4木曜日の翌日の金曜日の「ブラックフライデー」は、早朝5:00オープンし、通常のアウトレット価格(定価の20%~50%オフ)から、さらにそこから25%~50%オフになるなど、かなりお得になります。- 旅行時期
- 2025年11月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.5
- お買い得度:
- 4.5
- サービス:
- 4.0
- 品揃え:
- 4.0
-
投稿日 2026年08月02日
総合評価:4.5
ロイヤル・ハワイアン・センターや免税店(Tギャラリア ハワイ by DFS)等の近くにあるブティックホテル。2015年に独立系のホテルを星野リゾートが買収したホテルをそのまま生かしているので、和のホスピタリティや、洗練された高級感は全くありませんが、ハワイのローカルカルチャーが楽しめます。
館内や客室は、温かみのあるヴィンテージ調のハンドメイド家具、ノスタルジックな壁紙、デニム素材のクッションなどで彩られており、まるでハワイのローカルサーファーの自宅のような雰囲気があります。
ハワイ・ワイキキのほとんどのホテルでは、宿泊料金とは別に1泊あたり30~50ドルほどのリゾートフィーが徴収されますが、こちらは設定がなく、一方で淹れたてオリジナルコーヒーやWi-Fi、プールサイドでのイベントの参加料金なども宿泊代金に含まれています。また、提携駐車場の料金も比較的低く、他のホテルと比べてトータルの旅費をかなり抑えられるのも嬉しいところ。日系ホテルだけあって、日本語もある程度通じるほか、日本語のテレビを見ることもできました。リゾート気分はあまりないですが、観光でハワイを訪れるならリピありです。- 旅行時期
- 2025年11月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 1人1泊予算
- 30,000円 未満
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- サービス:
- 4.0
- バスルーム:
- 3.5
- ロケーション:
- 4.5
- 客室:
- 4.0
-
投稿日 2026年08月02日
総合評価:4.0
ハレイワの中心を走るメインストリート、カメハメハ・ハイウェイ沿いにある、プランテーション時代の雰囲気を再現した人気のショッピングモール。シンボルマークの大きな木を中心に、マツモトシェイブアイスや、テディーズビガーバーガー、グアバショップ、スヌーピーショップなど人気店が多く集まっており、週末は95台収容の駐車場も混雑します。
- 旅行時期
- 2025年11月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 4.0
- お買い得度:
- 4.0
- サービス:
- 4.0
- 品揃え:
- 4.0
-
投稿日 2019年05月11日
総合評価:4.5
シドニー・タウンホール駅のQVBの前にあるショッピングビル「The Galeries」(無印のあるビル)の3階にある紀伊国屋。オーストラリアには大きな書店が少なく、こちらが南半球最大級の書店とのこと。お店の雰囲気、本の並べ方、システムなどは基本的に日本の紀伊国屋スタイルなので、日本人にとってはほっとする場所でもあります。英語の本が中心ですが、イギリスやアメリカの本もあり、さらに日本語を翻訳したマンガのコーナーが充実しています。もちろん、日本語の本も取り扱っており、最新刊を中心に揃っています(ただし、ある程度高い)。また、中国語の本も結構置いてあります。店員さんには日本人の方も居るので、相談も可能。2週間毎に展示物が替わるアートギャラリーやシドニーでは有名なカフェが併設されています。
- 旅行時期
- 2019年05月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 4.5
- お買い得度:
- 3.0
- サービス:
- 4.0
- 品揃え:
- 4.0
-
投稿日 2025年08月20日
総合評価:4.5
タウンホール駅から徒歩、メリトンタワーの1階にある日本料理店。牛丼や焼肉丼、カレーなどが中心で、日本の味に比較的近い物が食べられる。穀物で育ったオージービーフで牛丼を作る場合、脂身が少ないのが弱点で、パサパサなモノが多いが、こちらはかなり研究したと思われる煮方でカバーしている。玉ねぎの味は日本のチェーン店レベルで美味、お肉はもう少しではあるが、多分これが限界。お米も日本米の粘り気のあるもので、オーストラリアで食べる牛丼としてはかなりのレベルかと思う。カレーは日本のルーカレーで、昔、家で食べた味で違和感は全くなしで美味。大きさにS、M、Lがあり、Sサイズで異なる丼を食べているお客さんも多い(女性も)。店内では、昔の日本を追求しすぎて、日本の童謡が流れており、少し違うんだけど、という雰囲気はありますが、コスパも含めると評価は高いと思う。
- 旅行時期
- 2025年08月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 一人当たり予算
- 2,000円未満
- 利用形態
- ランチ
- アクセス:
- 5.0
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- サービス:
- 4.0
- 雰囲気:
- 3.5
- 料理・味:
- 5.0
-
投稿日 2025年08月22日
総合評価:3.5
チャイナタウン駅近くにある、熊本発祥ながらも日本よりも海外でおなじみのラーメンチェーン店。オーストラリアには、シドニーのほかメルボルンやアデレード、メルボルンに店舗があります。シドニーは数店ありましたが現在はこちらのみです。
海外の味千ラーメンは、ラーメン店というよりは日本料理店で、お弁当やカレーなどラーメン以外のメニューも豊富。客層は日本人は少なく、アジア系の現地の方がメイン(店員さんも)で、ラーメン以外のメニューを頼んでいる人が多い印象。現地に馴染んでいる日本のラーメンチェーンという感じです。
肝心な味ですが、スープは結構濃い目なものの深みがない。カナダの味千ラーメンで食べたとき美味しかったこともあってシドニーでも期待していたのですが、食材の輸入がかなり厳しいオーストラリアでは熊本で食べた味を作ることは難しいのかも。麺も微妙な硬さで、チャーシューは豪州産のお肉を使わざるを得ないためか、少しパサパサでした。同時に頼んだ唐揚げももう少しジューシーさが欲しいものでした。価格は現地価格とは言え、本格的な日本料理店と比べればリーズナブルなので、日本食をコスパ良く食べたい時は重宝します。- 旅行時期
- 2025年08月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 一人当たり予算
- 2,000円未満
- 利用形態
- ディナー
- アクセス:
- 4.5
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- サービス:
- 4.0
- 雰囲気:
- 4.0
- 料理・味:
- 3.0
-
投稿日 2026年07月30日
総合評価:5.0
シドニー中心部、Central Stationから約40~50分、シドニー郊外南部にあるT4イースタンサバーブスアンドイラワララインの駅。緑豊かな郊外のベッドタウンにある地上駅で、概ね1時間に2本の列車が運行(ラッシュ時は15~20分に1本)されており、1200人程度の乗降客と、シドニートレインズの中では乗降客の少ない駅でもある。
駅からすぐのところにシドニートラムミュージアムがあるほか、その奥には世界で2番目に古い国立公園への玄関口の一つであるロイヤル国立公園がある。- 旅行時期
- 2025年08月
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- 施設の充実度:
- 3.5
-
投稿日 2026年07月30日
総合評価:4.5
1898年にビクトリア女王の即位50年を記念して建てられた、19世紀のロマネスク・リヴァイヴァル様式の宮殿のような建物にあるショッピングセンター。ステンドグラスや巨大な中央ドーム、歴史ある吊り時計など高貴な建物の中には、ブティック、カフェ、土産店をはじめ、140~180以上のハイセンスな店舗が入居。豪華な内装を眺めながら優雅なティータイムを楽しめるクラシックなティールームなどもあり、観光、地元問わず楽しめる。
シドニーの一番中心街であるジョージ・ストリートに面しており、地下ではタウンホール駅と直結しているので立ち寄りやすい。- 旅行時期
- 2025年08月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 5.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 展示内容:
- 5.0
-
投稿日 2021年05月29日
総合評価:4.0
大分市の地場百貨店トキハ本店の地下2階にあるお土産店。地方の百貨店には、地域のお土産を扱うコーナーは多数ありますが、こちらはワンフロアをお土産コーナーにしており、商品も充実。大分の代表銘菓「ざびえる」などの和菓子はもちろん、関あじ・関さばの干物やクロメなどの海産物や乾椎茸が揃い、さらにはバラ菓子の詰め合わせも可能。発送も行えるので便利。
- 旅行時期
- 2021年05月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 利用形態
- その他
- アクセス:
- 5.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- サービス:
- 5.0
- 雰囲気:
- 4.0
- 観光客向け度:
- 5.0
-
投稿日 2021年10月01日
総合評価:4.5
大分駅から徒歩数分、セントポルタ(中央町)にある、昭和47年(1972年)創業の老舗洋食店。3つのボックス席と10人分のカウンター席のみの店内は、壁が黄色で、テーブルは白。どことなく昭和を感じさせる雰囲気。土曜日のランチ時、カップルもいればおじさん一人もいる様々な客層。
壁には大きな写真でメニューが彩られている。メニューは1000円前後でカレーや洋食のセット。カレー店として紹介されることもあるようで、一番人気のメニューは「とんかつカレー」(オーダの際店員さんは厨房の方に「カレー一つ」と言っていた)のようで、カレーとかなり迷ったのですが洋食屋さんのデミグラスソースの味が食べたかて、トンカツとハンバーグの入ったビジネスランチをさらに豪華にした「Aランチ」をオーダー。頼んで正解。カツはお肉は少し薄めですがサクサクな衣で肉は柔らかい。ハンバーグはジューシーで柔らかい。子供の頃に食べた味。デミグラスソースはさすが洋食屋の味。BBQのように串刺しされたソーセージ、ハム、玉ねぎとミートボール、ピーマン、玉ねぎの揚げ物は、簡単そうで簡単ではない家では食べられない味。さらに圧倒されるキャベツは、甘みと酸味のある特製のドレッシングをかけると美味。日本人が食べたい洋食を一つにまとめたようなプレートで、また食べたい。まるで大人向けのお子様ランチ。でもカレーの匂いめちゃくちゃ良くてダウンしそう。次回はカレーを食べたい。- 旅行時期
- 2021年09月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 一人当たり予算
- 1,500円未満
- 利用形態
- ランチ
- アクセス:
- 4.5
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- サービス:
- 4.0
- 雰囲気:
- 4.0
- 料理・味:
- 5.0
-
投稿日 2021年11月01日
総合評価:4.5
博多から小倉を経由して大分までの263.4kmを最速2時間で結ぶJR九州の特急。列車名「ソニック」は英語の「音速(Sonic)」が由来で、その名の通り、最高速度130km/hの速達特急。
鹿児島本線と日豊本線を通り、小倉で進行方向が反対になる。2021年3月に行われた新型コロナウイルス感染拡大の影響によるダイヤ見直しで、博多駅発9時から13時台の6本、大分発11時から16時台の5本が臨時発車化され、昼間は毎時1本となったものの、1日24往復(この他博多~中津、中津~大分、博多~佐伯の列車がそれぞれ1往復あり)運転されており、全線を通じて乗客は多い。博多から先、折尾、黒崎、小倉、行橋、中津、別府のみに停車し大分に向かう速達便と、この6駅に加えて、香椎、戸畑、宇島、柳ヶ浦、宇佐、杵築に停まるタイプがあり、早朝・夜間便は停車駅が増えます。
車両は1995年から新製投入された883系が13往復、2000年から投入された885系が11往復用いられており、後者は長崎特急「かもめ」と共用、白い車体から「白いかソニック」と区別されています。いずれも振り子式の車両であることから、カーブの多い日豊本線内での速達化に貢献しています。スマホの充電などに便利なモバイル用コンセントは、883系運行の列車は1号車の窓側席、885系運行の列車は2号車の全ての座席にコンセントがあり、それぞれの運用はJR九州のホームページでも公開しています。
ライバルは、博多・天神と大分を約2時間30分で結ぶ高速バス「とよのくに号」で、高速道路を使う高速バスは、ソニックのように小倉を経由しないので、所要時間に大差はありません。運賃も通常料金では割高となりますが、「九州ネット早特3」なら博多~大分間が2550円になるので、高速バスの最安値2300円と十分勝負ができ、快適度ではこちらが上です。- 旅行時期
- 2021年09月
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 乗り場へのアクセス:
- 5.0
- 車窓:
- 4.0
-
投稿日 2021年11月16日
総合評価:5.0
JR大分駅中央口から徒歩5分くらい、大分県を代表する百貨店。本館は地上8階、地下2階、隣のトキハ会館は地上6階、地下2階、売場面積約42,564㎡と地方都市の百貨店としては大規模で、品揃えも福岡の百貨店と大差はありません。多くの地方百貨店にある古臭さは全くなく都会的。地方百貨店の優等生と言えるでしょう。
トキハ会館地下2階にはワンフロアー全体に大分県産品を取り扱う「大分銘菓コーナー」があり、観光客にも便利なほか、本館地下1階には大分県内の人気のベーカリーのパンを1箇所に集めた売場があったりと、大分県内の地産品の取り揃えは随一。大分に行ったら必ず寄る百貨店です。- 旅行時期
- 2021年04月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 5.0
- お買い得度:
- 4.0
- サービス:
- 4.5
- 品揃え:
- 5.0
-
投稿日 2026年07月20日
総合評価:4.5
JR大分駅から徒歩約8~10分の中心部、都町に位置するビジネスホテル。大分駅から大きなアーケード商店街「セントポルタ中央町」をそのまま進み、昭和通りを渡った先の繁華街の入り口近くにあります。1973年開業の大分市のビジネスホテルとしてはかなり歴史がありますが、何度かリニューアルが行われているためか、水回りや壁紙、照明などは新しく清潔に保たれていました。ただ、部屋の広さは昔の平均的なサイズの12㎡なので、最近のホテルに比べるとやや狭く感じるかもしれません。一方で、個別空調を完備で、コンセントはベッド、デスク周りに豊富で、マルチ携帯充電器も部屋に常備されているなど細かい配慮あり。最上階の10階に男女別の大浴場を完備。手足を伸ばして疲れを癒やすことができることは快適に尽きます。
- 旅行時期
- 2025年09月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 1人1泊予算
- 10,000円未満
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 4.5
- 客室:
- 4.0
- 接客対応:
- 5.0
- 風呂:
- 5.0
-
投稿日 2026年07月20日
総合評価:4.0
大分駅のアミュプラザ内にある、大分の郷土料理をリーズナブルに楽しむことごできる大衆居酒屋。ランチでも居酒屋でもOKなお店で、数回利用。
おひとり様用のカウンター席あり、焼き鳥や串カツなどのおつまみが1本・1皿単位でリーズナブルに注文できるので、1人でもたくさんの種類を楽しめます。なかでも、豊後りゅうきゅうは、豊後水道で捕れたアジやブリ、カンパチなどを九州らしい甘めの濃い汁で漬け込まれたもので本格的、かつ単品で頼んでも110円とかなり安い。お寿司は職人が握ったようではないので少し残念な点はありましたが、ランチで食べたアジフライは、フカフカで美味でした。- 旅行時期
- 2025年09月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 一人当たり予算
- 3,000円未満
- 利用形態
- ディナー
- アクセス:
- 5.0
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- サービス:
- 4.0
- 雰囲気:
- 4.0
- 料理・味:
- 4.0
- 観光客向け度:
- 4.5
-
投稿日 2026年07月26日
総合評価:4.0
平らな場所なら、水上、陸上、湿地、氷の上でも走ることのできる水陸両用の船で、現在、民間船として運航されているのは世界でも大分とイギリスのワイト島の2箇所のみ。1971年から2009年まで運航されていましたが、大分自動車道の開通による乗客の減少、機体の老朽化、部品調達の難しさ、メンテナンス費用の増加から運航会社が2009年に経営破綻。そのまま廃止。2024年11月(大分空港への定期アクセス便は、2025年7月から)、タクシーでおなじみの第一グループと大分県の協力により復活しました。
一般的な船や乗り物とは異なり、船底にある「スカート」と呼ばれるゴム製の囲いの中に大量の空気を吹き込み、船体を浮かせることで、時速約80~90km(約45~50ノット)という、通常の旅客船を大きく上回る超高速航行が可能です。一方で、船体と水面が接触しないため、強風にあおられやすく、海が荒れるとすぐに欠航するという弱点もあります。また、巨大なプロペラで空気をかき回し、エンジンをフル回転させるため、ヘリコプターのような大爆音が発生します。
大分市内から大分空港まで35分と、1時間以上かかる空港特急バスに比べて時間を大幅に短縮しているものの、現在のダイヤは航空機の出発・到着時刻に完全には接続していないため、利用時は乗り継ぎ時間に余裕を持つ必要がある、大分側のホーバーターミナル西大分が大分駅からタクシーで10分くらいかかるなど、なかなか利用しにくい面もある。週末や祝日には純粋に乗り物体験を楽しむための「遊覧・周遊便」が運航されており、観光客に大人気です。- 旅行時期
- 2025年09月
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 乗り場へのアクセス:
- 4.0
- 車窓:
- 5.0
-
投稿日 2025年11月26日
アイランド ヴィンテージ シェイブ アイス (ロイヤルハワイアンセンター店) ホノルル
総合評価:4.0
ハワイの定番の「シェイプアイス」の専門店。コナコーヒーの専門店のアイランド・ヴィンテージ・コーヒーが手掛けるお店で、ロイヤルハワイアンセンターB館の1階にあり、シーズンによってはかなりの行列のことも。ただお店の方の手際が良いので思ったほど待ちませんでした。ちなみにタブレットでオーダー、クレジットカードのみ使用可能(現金不可)。
アイスのシロップは保存料や甘味料を使用しないナチュラルにこだわったもので、本物のリリコイ(パッションフルーツ)、ライチ、マンゴーなどを使用。トッピングの求肥も自家製とのこと。一番人気のハワイアンレインボーをオーダー、ストロベリー、マンゴー、ココナッツ(青い部分)のシロップの上に練乳がかかっていて、口当たりはなめらか。
10ドルの超と円安の影響もあって少し高い気もしますが、味は本格的であり、リピ確実かと。- 旅行時期
- 2025年11月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 一人当たり予算
- 2,000円未満
- 利用形態
- その他
- アクセス:
- 5.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- サービス:
- 4.5
- 雰囲気:
- 3.0
- 料理・味:
- 5.0


















































































































