おけいはんさんのクチコミ(7ページ)全3,992件
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- 基本情報
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投稿日 2025年12月26日
総合評価:5.0
ワイキキから車で10分くらい、カイムキのワイアラエ通り沿いにあるローカルグルメのお店。もともとはケアモクのショッピングセンターにお店がありましたが、閉鎖後、お店のシェフとスタッフが移動して開店。75年の伝統の味を楽しめます。
アサヒグリルと言えば、ハワイのソールフード「オックステールスープ」の名店として各ガイドブックにも必ず掲載されているお店で、火付け役とも言われます。4~5時間じっくり時間をかけて煮込まれたオックステールは、骨からお肉がほろっと取れる柔らかさ。スープは見た目よりもあっさりしていて肉の旨味が染み出したコクのあるもの。ネギやパクチーがトッピングされており、パクチーは嫌いな方は入れないこともできますが、個人的には入っている方が美味しい。地元の方は、添えられた生姜と醤油をつけて食べます。ライスは一口ずつレンゲに入れて、スープを浸して食べるのが通だとか。
メニューは、このテールスープを使ったラーメンやハワイのB級グルメの定番メニューであるロコモコ丼
や炒飯、沖縄の食堂にあるような定食、朝食には卵料理やパンケーキなどもあり、ハワイに行ったら何度も行きたいお店です。- 旅行時期
- 2025年11月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 一人当たり予算
- 3,000円未満
- 利用形態
- ディナー
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- サービス:
- 4.5
- 雰囲気:
- 4.5
- 料理・味:
- 5.0
-
投稿日 2023年11月11日
総合評価:4.0
三陸鉄道・大船渡線BRT盛駅からすぐのところにある食堂。ラーメン、ざるそば、定食モノ何でも来いのお店だが、人気ナンバーワンは「カツカレー」。普通盛りでも大盛りの御飯の上に、カツカレーにピッタリのカツ(110gとのこと)が乗り、甘めのポークカレーがかかっている。こういうご飯、たまに食べたいんだよなぁと思ってしまう味でした。
- 旅行時期
- 2023年11月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 一人当たり予算
- 1,500円未満
- 利用形態
- ランチ
- アクセス:
- 5.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- サービス:
- 4.0
- 雰囲気:
- 4.0
- 料理・味:
- 4.0
- 観光客向け度:
- 3.5
-
投稿日 2018年11月29日
総合評価:4.0
盛岡市内や宮古市などの沿岸部、八幡平市、一戸、久慈などの県北地域を走るバス。2017年3月からは青森県八戸市などの南部地方の南部バスも事業譲渡されています。盛岡と宮古を2時間で結ぶ「106急行」は都市間急行バスとして先駆け的な存在で、JR山田線利用よりも、設備、本数、時間などで優位性があり便利な存在。また、最近では宅急便の荷物を運ぶ「ヒトものバス」はマスコミでも大きく取り上げられています。盛岡市内は、ライバルの岩手県交通との競合区間が多いものの、共同運行されているわけでもありません。イオンモール盛岡南~盛岡駅や、市内中心部までは岩手県交通が運賃200円に対して、岩手県北バスは190円と10円安いなど、独自性を発揮しています。
- 旅行時期
- 2018年11月
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 乗り場へのアクセス:
- 4.5
- 車窓:
- 3.0
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投稿日 2023年11月11日
総合評価:4.0
宮古駅前のビルの2階にある居酒屋。昼はランチもやっているほか、名物の瓶ドンもあるようですか、売り切れでした今回は宮古名物のイカ玉子のタラフライが食べたくて訪問。「イカ玉子の至福のタラフライ」と名付けられたフライは、ふわふわサクサクで美味。この他、せっかくなので三陸名物のどんこのタタキや宮古トラウトサーモン(ニジマスを改良したもの)もオーダー。それぞれ三陸名物を堪能。〆には焼うに入りおにぎりで。大きさに驚くとともに、適度な焼うにとご飯が最高のマッチ。地元のお醤油(キボシしょうゆ)を使うなど、地産地消を心がけているのかな。三陸・宮古名物を堪能しました。
- 旅行時期
- 2023年11月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 一人当たり予算
- 4,000円未満
- 利用形態
- ディナー
- アクセス:
- 5.0
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- サービス:
- 4.5
- 雰囲気:
- 3.5
- 料理・味:
- 4.5
- 観光客向け度:
- 4.0
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投稿日 2023年11月14日
総合評価:4.5
三陸鉄道・JR宮古駅からバスで15分くらいのところにあるルートイン。2013年12月に、復興支援ホテルとしてオープンしました。もともとは玄関で靴を脱ぐスタイルだったようで、ロビーはその雰囲気が少し残っています。開業当初からある西館と東館、2016年に増設された南館からなる全278室の大型ホテル。ホテルの前は入江になっていて、建物の隣の森、隣のガソリンスタンドを除けば何もない、波の音しか聞こえないようなところにあり、他のルートインとは異なる3階建ての低階層建物。海外にあるモーテルのような感じで、駐車場はかなり大きいです。内側の部屋だったのでおむかえは客室で眺望は残念でしたが、部屋は広く感じられ、必要な設備も揃っています。大浴場があるためか、私の部屋はバスやシャワールームはありませんでした。エレベーターは1基しかありませんでしたが、低層階のホテルなので問題ないかと。大浴場は広くはありませんが、12個も洗い場もあり、のびのびしています。サウナがあればさらに最高ですが、ないのは残念。とはいえ、旅の疲れを癒やすには十分で、リラックスできました。自社サイトで申し込むと無料になる朝食は、基本に忠実というか、特徴はなく、フルーツもなし。けんちん汁が美味しかったという印象。近くに座っていたアジア系の方は喜んでいましたが。。。会社のユニフォーム姿の方も多く、一方で観光の方もちらほら。快適ですが、やはり駅から遠いのは残念。こういったホテルが宮古駅周辺にあってもいいかなと考えますが、ルートインさん是非ご検討を。
- 旅行時期
- 2023年11月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 1人1泊予算
- 7,500円未満
- アクセス:
- 2.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 客室:
- 4.0
- 接客対応:
- 4.0
- 風呂:
- 4.5
- 食事・ドリンク:
- 3.0
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投稿日 2025年12月24日
総合評価:4.0
三陸鉄道と大船渡線BRTが乗り入れる駅。ホームではつながっていますが、JR東日本と三陸鉄道で独立した駅舎を持ち、発売する乗車券もそれぞれの会社が行っています。また、1992年までは、現在は貨物輸送のみの岩手開発鉄道も旅客営業を行っており、こちらが始発駅でした(貨物輸送は継続)。
東日本大震災での復旧において鉄道線からBRTになり、元の大船渡線のホームはバス専用道路になり、鉄道線のホームとバス乗り場が同一の構内を共有しています。
大船渡市は、行政・司法の中心は盛町、交通・商業の中心は大船渡町なので、盛駅は少し地味なイメージもありますが、三陸鉄道の始発駅であるので、思ったよりも栄えている印象でした。- 旅行時期
- 2023年11月
- 施設の快適度:
- 4.0
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投稿日 2025年12月26日
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投稿日 2025年12月26日
総合評価:4.0
岩手県の最南端の大船渡氏の盛から北東部の久慈までの163km、三陸海岸沿いを南北に縦貫する鉄道路線。1984年に三陸鉄道が承継して全通させた盛~釜石間(南リアス線)と宮古~久慈間(北リアス線)に加え、東日本大震災からの復旧と同時にJR山田線から移管された釜石~宮古間からなり、現在は「リアス線」で一本化されています。
盛~久慈までの全線を、途中の停車時間を含めて4時間半かける通した列車も設定されていますが、多くは盛~釜石、釜石~宮古、宮古~久慈で分かれています。
盛~宮古間はリアス式海岸の入り江が織りなす絶景に出会え、宮古~久慈間は、山越えのためトンネルが続きますが、高さ30mもの橋から雄大な太平洋を見下ろすビューポイントでもある「大沢橋梁」など、車窓は飽きません。- 旅行時期
- 2023年10月
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投稿日 2025年12月24日
総合評価:4.0
狸小路4丁目のアーケードに面したドーミーイン。おむかえがドーミーインのプレミアです。 部屋はプレミアよりも狭めですが、ホテルライフを追求しないのであれば全く問題ない広さ。リニューアルによりサウナ付きの大浴場になり、さらにプレミアの大浴場も利用可能なので、両方のお風呂を楽しむことができます。名物夜鳴きそばもプレミアの食堂でサービスされます。一瞬とはいえ商店街を、ホテルのガウンで移動することにはなりますが、ここさえクリアすれば、アネックスに泊まりながらもプレミアの施設が利用できるという点でコスパが良いと思います。
- 旅行時期
- 2024年09月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 1人1泊予算
- 10,000円未満
- アクセス:
- 5.0
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- 客室:
- 4.0
- 接客対応:
- 4.0
- 風呂:
- 5.0
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投稿日 2025年12月23日
エクスプレス パッセンジャー トレイン (長距離列車) シドニー
総合評価:4.5
XPTは、NSWトレインリンクが運行する都市間長距離列車で、シドニーからメルボルン、ブリスベン、ダボ、クラプトン、カジノをそれぞれ結んでいます。
車両は、イギリス国鉄(BR)のインターシティ125をベースにしたもので、先頭と後尾の動力車(XPT Power car)で挟む中間の客車(Sleeping car、Saloon(first class)、Buffet and saloon(first class car)、Saloon(Seating capacity))で後席される編成からなり、最高運転速度は160km/hとなっています。
今回、シドニー~メルボルン間(約710km)に乗車。この区間は、昼便と夜行便の1日2便が運行されております、両都市間を約10時間50分で結んでいます。列車の起終点はそれぞれ市内中心部のシドニーセントラル駅とメルボルン・サザンクロス駅で、アクセスは飛行機よりも便利。座席は、ファースト・クラス、エコノミー、スリーパー・キャビンの3種類がありますが、スリーパー・キャビン以外はwebでの予約が可能で、外国人の利用もしやすい(スリーパー・キャビンは電話予約なので予約しにくいのが難点)。
ファースト・クラスとエコノミーは、設備には大きな差はなく、リクライニングの角度と座席間隔が異なる程度で、無料の軽食や飲み物サービスはなし。ファースト・クラス、エコノミー共通ですが、列車が出発すると販売員の方が、軽食のオーダーを取りに来るので、頼むと、温かい食事を楽しむことができます(コーヒーやパン、お菓子などはビュッフェで販売)。
ファースト・クラスに乗りましたが、たまたま隣の方が大柄な方で、やや窮屈でしたが、メルボルンを20時前に出発、シドニーに7時前に到着する夜行列車の場合、ホテル代が浮くので、リーズナブルにオーストラリアの旅をしたい方にはオススメ。- 旅行時期
- 2025年08月
- 利用目的
- 中・長遠距離
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- 利便性:
- 4.0
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投稿日 2019年03月24日
総合評価:3.5
釧路駅から徒歩数分のところにあるバスターミナル。スーバーホテルとの複合ビルで、バスの案内所やチケット売場、待合室は1階にある。釧路駅から直接つながっておらず、屋根もないので、吹雪の日は辛いものがありますが、それを除けば分かりやすい場所にあり便利。乗り場は1番~15番まであり、釧路市内方面の路線バスに加えて、建物に近い8番乗り場からは、釧路空港行き連絡バス、札幌(北海道バスの運行便は異なる)、旭川、北見、根室行きの都市間バス、15番乗り場からは、阿寒湖や標津・羅臼方面、定期観光バスが発着。また、待合室には釧路空港のフライト情報が表示されており、運航状況が確認できます。
- 旅行時期
- 2019年03月
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投稿日 2019年04月04日
総合評価:4.0
札幌~釧路間を4時間強で結ぶ特急。1日6往復運転されており、6両編成が基本ですが、特に札幌~帯広間は混雑することから、増結が常態化されています。また、帯広~釧路間は、高速バスなどの代替手段がないため、自由席は混雑します。札幌~釧路間を走る北海道中央バス・くしろバス・阿寒バス共同運行の都市間バス「スターライト釧路号」が片道5770円、北海道バスが運行する「ニュースター号」が5600円。スーバーおおぞらは普通運賃+特急料金計8850円とかなり差がありますが、JRの「えきねっと」の「トクだ値」を使えば最高40%引で5610円になり、しかもグレードアップされた指定席なので、こちらを使えばかなりお得。車両は、スーバーとかちと異なり振り子車両のキハ283系を使用するので、スピードが速い分、乗り物酔いをする方は、酔い止めなどの準備をした方がよいかもしれません。なお、車内販売がなく、各駅での停車時間も短い(数分停まるダイヤの帯広駅ですら、遅延のためすぐに発車するケースあり)ので、あらかじめ食料や飲料を買っておかないととんでもないことになります。
- 旅行時期
- 2019年03月
-
投稿日 2019年03月25日
総合評価:4.0
釧路市内と釧路空港を結ぶバスで、釧路駅前から45分、MOOまで55分くらい。阿寒バスが運行しています。国内線に接続しており、釧路市内発は飛行機出発の約45分前に空港到着、市内行きは到着後15~20分後に出発するダイヤで、空港構内ではバスの出発前に案内放送が流れます。空港行きの始発はMOO、終点は市役所前(プリンスホテル前)、十文字7丁目は市内行きのみ等、空港行き、市内行きでは釧路駅から先の停車順や一部の停留所が異なります。車両は高速バスタイプの時と路線バスタイプの時があります。なお、異常気象等の時を除き、フライトの欠航が決まっているときも運航されます。
- 旅行時期
- 2019年03月
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投稿日 2019年03月30日
総合評価:4.0
釧路駅から徒歩10分くらい。市内の中心部近くにあります。空港連絡バス(阿寒バス)の停留所(市役所前)が目の前なので便利。天候が悪くてもギリギリまで、ホテルのロビーで待つことができます(欲を言うなら、ホテルの入口までバスが入れればさらによい)。また、釧路駅からも本数は少ないですが、くしろバスの循環バスの停留所(プリンスホテル前)があります。MOOをはじめ、市内の観光地にも近く、釧路観光の拠点としてもよいです。ロビーも広いところは、ビジネスホテルにはない贅沢。ホテルの方もしっかりとした対応で安心。設備は古いですが、ある程度は改善されている模様。敢えて言うなら、充電用のコンセントに苦労しましたが、その程度。釧路の街、釧路の港が見えて、ホテルにいるだけでもなかなか。最上階のレストランが会場の朝食は、よい景色を見ながらで気分もよい。北海道産のメニューも多数あり、ラーメンまでありました。これで大浴場があればパーフェクトなのですが、なかなか難しいかな。
- 旅行時期
- 2019年03月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 1人1泊予算
- 7,500円未満
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 客室:
- 3.5
- 接客対応:
- 4.5
- 食事・ドリンク:
- 4.5
-
投稿日 2019年03月31日
総合評価:3.0
釧路市のウオーターフロント、名橋・弊舞橋のたもとに建つ複合施設。開業当初は西武百貨店も参画していたとのことですが、現在は鮮魚やお土産店、飲食店が集まった地元の観光施設。繁盛期はわかりませんが、休日に行っても人はまばら。勢いがなく、寂しい印象。ただ、和商市場がお休みの日曜日にも鮮魚店が空いているので、お土産を買いに行くには便利。なお、上部階は釧路市の施設が入っています。
- 旅行時期
- 2019年03月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 4.0
- お買い得度:
- 2.5
- サービス:
- 3.0
- 品揃え:
- 2.5
-
投稿日 2021年10月18日
総合評価:4.5
JR釧路駅から徒歩15分、釧路空港からバスで40分、ウォーターフロントに位置する釧路ではプリンスホテルと二分する高級ホテルであり、釧路唯一の海外ブランドホテル。複合商業・観光施設である「釧路フィッシャーマンズワーフMOO」の目の前にあります。1993年に釧路全日空ホテルとしてオープンしたホテルで、その後、IHGに加盟し現在に至っています。釧路駅までは少し距離がありますが、釧路の繁華街までは徒歩5分くらい。観光スポットの幣舞橋もすぐです。
黄色い建物の外観は少し庶民的に見えますが、エントランスをくぐると吹き抜けの開放感のあるロビーには高級感があり、期待感が膨らみます。開放的なエントランスの奥にフロントがあり、適切に対応してもらえました。客室は他のANAホテルと同様ブラウンと赤色を基調にした落ち着いた雰囲気のもの。シングルルームでも高級感があり、落ち着いた印象があります。広くはないものの、狭さを感じさせない工夫がされているようで、開放的な感じ。ベッドは広々としていて、寝心地もよかったです。ただ、設備が少し古くなっていて、水回りな水の勢いが弱い、バスルームの扉の下のゴムが外れかかっている(私が泊まった部屋だけかもしれないが)といった点も見受けられるので、こちらは新たな改修を期待したいです。ホスピタリティはさすが世界的ブランドIHGとANA。しっかりとした対応でした。
今回、ANAスーパーフライヤーズ会員専用のプランを利用。1泊9000円と少し高めに見えますが、実は朝食(2200円相当)がセットになっており、さらにワンドリンク券(フロントで缶ビールに交換しました)、さらにはIHGの会員であったのでお菓子までプレゼントされるなど、至れり尽くせりで、お得でした。- 旅行時期
- 2021年09月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 1人1泊予算
- 10,000円未満
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 4.5
- 客室:
- 4.0
- 接客対応:
- 5.0
- 風呂:
- 4.0
- 食事・ドリンク:
- 4.0
-
投稿日 2025年12月10日
総合評価:5.0
釧路市の愛国町のフクハラ(スーパー)の敷地にある帯広発祥のカレー店。帯広・十勝以外で最初に開店したインデアンで、帯広のお店と同様、3種類のルーやトッピングメニューで、ルーのみの購入も可能(鍋の持参もオーケー)。具材がたっぷりで満足度が高く、奥深い味が釧路でも楽しめるのは嬉しい。冷凍のレトルトカレーも販売しています。
- 旅行時期
- 2025年03月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 一人当たり予算
- 1,000円未満
- 利用形態
- ランチ
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- サービス:
- 4.0
- 雰囲気:
- 4.0
- 料理・味:
- 5.0
-
投稿日 2025年12月10日
総合評価:5.0
釧路西港大橋のたもとにある水産メーカー直営の炉端焼きのお店。直売店で購入した穫れたての新鮮な魚介類を、併設のテント内の各テーブルに設置された炭火の炉端で焼き上げます。朝7時半から営業しており、ご飯とお味噌汁もオーダーができるので、朝食としての利用も可能。鮭のハラスをいただきましたが、脂が丁度良い塩梅で落ちて、これまで食べたハラスの中で一番の美味しさでした。店員さんが焼いてくれるので、焼きむらも焦げることもないので安心。食材が並んでいるショーケースを見ると、ついついたくさん取りすぎるのが難点かも。TBSの安住アナウンサーも自らの番組で紹介されていました。また、行きたいお店です。
- 旅行時期
- 2025年03月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 一人当たり予算
- 3,000円未満
- 利用形態
- 朝食
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- サービス:
- 5.0
- 雰囲気:
- 4.0
- 料理・味:
- 5.0
- 観光客向け度:
- 5.0
-
投稿日 2025年12月10日
総合評価:4.0
釧路駅から北西に20km程度離れた丘陵上に位置する道東の拠点空港。海岸線から約6kmと海に近く、標高90mの小高い丘陵地にあることから、以前は、特に夏場に多く発生する霧による欠航が多かったイメージですが、1995年に霧で視程が著しく悪くても着陸のできるシステムの共用開始により、霧に強い空港となり、就航率が改善。2010年以降の霧による欠航率は0.8%前後となっています。
JAL、ANA、ADOが東京線を運航するとともに、丘珠と季節運航の名古屋をJALグループ、新千歳と季節運航の伊丹をANA、季節運航でPeachも就航しています。- 旅行時期
- 2025年03月
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- 施設の充実度:
- 3.5
-
投稿日 2025年12月10日
総合評価:4.0
釧路フィッシャーマンズワーフMOOの隣、幣舞橋側にある全面ガラス張りの施設。EGGとはEver Green Gardenの頭文字から付けられた名称で、1年間を通じて利用可能な全天候型の植物園で、特に冬季、雪に覆われる釧路市民にとってはありがたい施設。関東以北に育つ約35種の樹木や釧路市の姉妹都市である鳥取市からゴールデン二十世紀梨、秋田県湯沢市からのさくらんぼの佐藤錦、広島市からの被爆二世アオギリ、長崎市から被爆二世のクスノキも植樹されています。園内では、ミニコンサートなども開催される事があります。
- 旅行時期
- 2025年03月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 見ごたえ:
- 3.5



































































































































