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ねんきん老人さんのトラベラーページ

ねんきん老人さんへのコメント一覧(64ページ)全873件

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  • 虫のいい願い事

    ねんきん老人さま また面白い旅行記をお書きになりましたね。
    私いつも思うんだけど、この旅行記を外国人に母国語に翻訳して読んでもらって笑いがとれるか試してみたいです。笑えば即日本長期滞在OKとか。

    表紙写真も今風に言えばインスタ映えする素敵な映像ですね。
    インスタって分かりますか?パット見がいいとか、いいね同調する方が多いという今風表現文字ですが。
    別にそんな言い方しなくても、綺麗とか上手とか素晴らしいでいいと思うのですが。

    モーちゃんは何でも知っているのですね。私は知識を振り回す時は大体 ねんきん老人さまの受け売りが多いのです。

    外国人が多いようですが、山の中腹から上では中○人が消えたというお話興味深かったです。先ほどまでいた虫が場所を変えると急にいなくなる・・そんな感じなんでしょうね。国によって習性が違うのですね。
    中○人は、なんで大きなスーツケースをいつも持って移動するのでしょうかね。アメリ○娘達は、ニコリとして何で気を引く素振をするのでしょうか。ロシ○娘達は、こちらが好意をもっていても知らん顔ですね。
    いつかモーさんに聞いて下さい。
    こんな話をしていたら、永遠に話が続きますのでこれまでに。

    表題は、絵馬に書く願い事が虫がよすぎる・・と書かれてたことが可笑しくて、これにしました。
    早く、私も先輩も願い事が叶うといいですね。
    健康で元気で、かなりのお金があればいいです。

               olive kenji

    2019年07月08日11時12分返信する 関連旅行記

    ブームに乗るのは抵抗があります。

     olive kenji さん、書き込みありがとうございました。
    いつもながら拙稿を細かいところまで丁寧に読み込んでくださり、とても励みになります。

     インスタ映えについては、私の住む木更津にも「東洋のウユニ湖」などと騒がれている場所があり、アマチュアカメラマンというか、ミーハーカメラマンが殺到しています。
     観光バスが「房総の三大絶景を巡る」などというプレートを掲げて次々とやってきます。
     バスを降りた人たちはまず十人中十人が「なにがウユニ湖だよ!」と言って早々にバスに戻ります。
     それもその筈で、その場所はコンクリート護岸の先に電柱が沖に向かって1列に並んでいるというだけの場所なのです。しかもその先(対岸)には新日鉄の工場が錆びた煙突から煙を吐き出しているという、無粋極まりない景色です。
     それがどうしてインスタ映えすると騒がれているかというと、たまたま誰かが撮った写真がSNSで流れ、評判になったことが発端です。海中に電柱が並んでいるという珍しさが受けたのですね。
     それを旅行会社がめざとく見つけ、ウユニ湖などという似ても似つかぬ場所を引き合いにだして集客に励み、まんまとそれに乗った「大勢様」が押しかけているという訳です。

     伏見稲荷大社にしても、我が物顔で騒ぎ回る中国人の中にかろうじて見つけた日本人はご朱印帳を抱えて行列しているという具合で、右も左もブームに乗り遅れまいと血眼になっている人でいっぱいです。
     まあ、それで本人が楽しければ私が文句をいう筋合いはないのですが、私自身はどうもブームに乗るのには抵抗があり、せっかくの場所に行っても盛り上がりません。
     もっと素直にミーハーになればいいとも思うのですが・・・。

    ねんきん老人
    2019年07月10日09時56分 返信する
  • 知らない世界を思い知る

    久しぶりに奥飛騨に旅行に行き、旅行記でも書こうかと思ったのですが筆が進まない。内容が面白くないのでテンションが上がらない。
    こーいう時は先輩のを参考にすべきかと思い、ここへ来ました。

    全ての項目がやはり凄い考察で、恐れ入りました。
    岩国金門橋をあの角度から見るなんて尊敬します。
    今まで何回か行ったことありますが、この様な見方を考えたこともなかったです。それにしても素晴らしい技術力です。

    陸奥公園がこの様になっていることも知りませんでしたし、予科練生戦死の事も知らずでした。痛ましいかぎりです。合唱

    人工海浜にビー玉海岸とくれば、誰もが海岸にビー玉敷き詰めていると思いますよね。泳ぎに行かなくてセーフでした。

    関門トンネルは子供の頃、少年漫画雑誌ではトンネルの上に魚が泳いでるイラストばかりで、私はトンネルから海の中が本当に見えるのかと思っていました。通るのが夢でしたが、小学生4年の頃行った時、そんなことは無いと知り、がっかりした記憶があります。

    先輩の直近のニュースや時事問題を取り入れた旅行記は新鮮でホットな感じがして好きです。
    私は先輩のを読んで、参考になるどころか、知識の希薄さとユーモアの根源的素養の違いを思い知るばかりで、尚筆が遠のくばかりです。

       今日は5月では最高気温です。お体を気を付けて下さいませ。
                 olive kenji
    2019年05月26日15時56分返信する 関連旅行記

    汗顔の至りです。

    olive kenji さん、お早うございます。
    ご丁寧な書き込み、ありがとうございました。

    まとまりのない駄文を良い方へ良い方へと解釈しながら読んでくださり、嬉しいと同時に冷汗三斗の思いです。

    10連休が終わって航空運賃が安くなるのを待って、ベトナムに行ってきました。 すぐにでも旅行記を書きたいところですが、前にも書いたとおり、私は記憶が薄れかけてから書くようにしています。
    旅行直後だと、旅先のあれこれをすべて終生の思い出とばかりに書き込んでしまい、読んでくださる方にとっては煩わしい長文になってしまうからです。
    しばらくして、まあ半年ぐらいして、記憶が淘汰されるのを待ってから書くのがいいと思っているのですが、それでもあとで読み返してみると自分の主観ばかりがだらだらと書かれていて、我ながらうんざりするのが常です。
     
    という訳で、今回の山口旅行記も「だから何だ?」と言われそうなことばかりが羅列されていて、何のために時間を置いたのか分からないものになってしまいました。
    olive kenji さんのように我慢しながら最後まで読んで下さる方がいらっしゃると、心底救われます。本当にありがとうございます。
    これからもどうぞ、よろしくお願いいたします。

    ねんきん老人
    2019年05月27日08時15分 返信する
  • オジサマ9人の台湾旅行♪

    ねんきん老人さん、こんばんは

    しばらくご無沙汰してしまい、申し訳ありません。
    今日はオジサマ(ジサマではなく。笑)たち9人でいらした台湾旅行記を拝読させていただきました。 全席エコノミーなのはホントにいいですね! 私もいつもビジネスクラスのお席を通り過ぎて後ろまで進みますから、ねんきん老人さんのコメントに同感です(笑) 機内の会話も楽しく、「クレイジー…アダルト…」には思わず笑ってしまいましたが、お仲間とこうして楽しい時を過ごされるねんきん老人さんのお姿を拝見し、安堵とともにとても嬉しく思いました。 ところが旅行記を読み進むと、なんと奥様の一周忌でらしたのですね。 かつて奥様とご一緒に行こうと話してらした龍山寺を今回奥様の遺影とともに訪ねられたのですね。 ねんきん老人さんのその思いを知り、涙が出そうになりました。 奥様を連れてきて差し上げたかったという奥様への思いと、ねんきん老人さんがお仲間と楽しくご旅行に参加されるお姿を天国からご覧になり、奥様はきっと喜んでいらっしゃいますね。 何よりのご供養になったのではないでしょうか。 今年の三回忌も無事済ませられたことでしょう。 あらためて心より奥様のご冥福をお祈り申し上げます。 ねんきん老人さんもご自愛なさり、どうぞお元気でお過ごしくださいませ。

    sanabo
    2019年05月23日01時01分返信する 関連旅行記

    懲りずにまた行きました。

     sanabo さん、いつも拙稿を細かいところまでよく読んでくださり、ありがとうございます。 とても励みになります。
     写真の妻しか連れて行けなかったことで、妻には台湾の景色が見えただろうか、龍山寺の雰囲気が分かっただろうかと、甚だ心もとない気持ちでいましたが、sanabo さんに「きっと喜んでいる」と仰っていただき、とても嬉しくなりました。「見えたに違いない、分かったに違いない」と思いました。

     さて、今年の命日つまり三回忌にはベトナムに行きました。またあのジサマ達とです。 悪夢のような5日間は早速旅行記にしたいのですが、たぶん年末ぐらいになると思います。
     私は、旅行記を書くのは旅行からしばらく経ってからと考えています。
     それは、旅行直後だと、自分で楽しかったこと面白かったことが次々と浮かんできて、ついついあれもこれも書き込んでしまうので、読んでくださる方にとってはうんざりするような詰め込み記事になってしまうからです。
     しばらくおいて、それでも記憶に残っていることだけを書けば、少しは我慢していただけるのではないかと思っています。
     と言いながら、いつも自分の旅行記を読み返してみると、くどくて雑多な内容になっていることに、我ながら呆れてはいるのですが。
     それでも、sanabo さんのように良く解釈して読んでくださる方がいらっしゃるので、懲りずに投稿している次第。 どうぞこれからも愛想づかしをなさらずご指導くださるようお願いいたします。

    ねんきん老人
    2019年05月25日10時41分 返信する
  • すべて感心することばかり

    ねんきん老人さん ご無沙汰しております。

    いちいち感想を入れたら、全てに入れなきゃならないほどの興味深い解説にはいつも感心させられます。

    これほど人を引き付ける解説を書ける人はそういないでしょうね。ユーモアとウイット(この違いがいまいちわかりませんが)に富んだ文章、あまり面白くて写真の印象が薄れてしまうのが欠点です(笑)。

    ここだけの話ですが、実は私も後期高齢者です、世の偏見を恐れて隠れキリシタンならぬ隠れ後期高齢者として何食わぬ顔で旅行記を書いています。しかしながら、たらい、はおろか脱脂粉乳、進駐軍、二百三高地、クロパトキン、等の言葉を発すると、踏み絵なくとも発覚するは必定です。

    pedaru
    2019年05月15日06時32分返信する 関連旅行記

    勇気づけられました。

    pedaruさん、いつも書き込みありがとうございます。 望外のお褒めをいただいて、却って恥じ入る気持ちです。

    後期高齢者? 嘘でしょう!
    というのが私の偽らざる感想です。 なぜなら、いつもpedaruさんの旅行記を拝読して、その体力と軽快なフットワーク、さらに視点の若々しさに羨望を覚えていた私ですから。
    嘘でしょう! と思ったあと、クロパトキンという人名が出てきてびっくり。 これはもしかしたら本当に後期高齢者かな? と思った次第です。 
    私の周りには1年365日、テレビを観るだけで過ごしている人が沢山いますが、そういう人たちにpedaruさんの旅行記を読ませたいものだと思いますが、そういう私自身、改めて自戒しました。後期高齢者になったことを、無精の言い訳にしている自分に気がついたのです。
    行動的で意欲的なpedaruさんが後期高齢者であることを知って、下り坂になっていた自分の気持ちに喝を入れられた気分です。
    おおいに勇気づけられたこと、重ねてお礼申し上げます。
    では「ここだけの話」「隠れ後期高齢者」という文言を尊重して、歳の話は打ち止めにし、若々しいpedaruさんの旅行記を楽しませていただくことにします。
    これからもどうぞよろしくお願いいたします。

    ねんきん老人


     
    2019年05月17日08時20分 返信する
  • 痛快な憎まれ口の連続で

    久しぶりにスカッとしました。疑問を抱くのは、老化防止に役立ちます。年金老人さんには無用ですが。うちの4歳の孫がしゃべる8割は、なぜ、どうして、これなあにで始まります。
    ヤマトタケル新シリーズ始めました。正直言って、書く方も多少くたびれているのですが、始めた以上は終わらせます。年金老人さんの縄張りの市原、市川まで出張っています。
    2019年03月01日09時22分返信する 関連旅行記
  • ご無沙汰しておりますが

    旅の記録として4travelしなければと思いつつ時間が過ぎてしまっています。
    彼岸花の群生地として、わたしたち埼玉県にもお知らせすべきところがあり、今度アップしたいと思います。
    また、旅便りを楽しみに参ります、よろしくお願いいたします。
    2019年02月22日20時26分返信する

    ほかにもあるんですか!?

    とわれさん、こんにちは。 拙稿への書き込み、ありがとうございました。

     巾着田は期待以上の圧巻で、地元の皆さんの大変なお手入れがあっての景観だと感動しましたが、埼玉県はほかにも彼岸花の群生地があるんですか!?
     是非行ってみたいものですが、まずはとわれさんの旅行記がアップされるのを待ち、十分に前知識を蓄えてからと思います。
     願わくば来る秋の彼岸前にアップしてくださるとありがたいと、勝手に期待しておりますので、どうぞよろしくお願いいたします。

    ねんきん老人
    2019年02月23日17時10分 返信する
  • 追伸

    操作間違いで出てしまいました。最近手元が狂います。
    彼岸花の群生ですが、写真を拝見するとセイタカアワダチソウが全くないですね。あいつらは、重機で根こそぎしないと排除できないので、彼岸花が勝ったということです。セイタカアワダチソウも根から毒を出して他の植物を枯らします。彼岸花の毒の方が強いのでしょうか。
    我が家の近くはセイタカアワダチソウの天国です。彼岸花、負けたみたい。
    セイタカアワダチソウはカタカナですが、しょうがないですね。背高泡立草と書くのでしょうか。
    2019年02月03日06時27分返信する 関連旅行記

    背高泡立草、それに違いありません。

    シニアの旅人さん、こんにちは。 書き込みをありがとうございました。
    セイタカアワダチソウはその姿からして、背高泡立草と書く以外に考えられませんが、これまで漢字で書かれているのを見たことがありません。
    まあ、外来種ですから、それでいいことにします。私もあの憎たらしい姿を見て、まったく親しみを感じませんので、敢えて漢字のもつ情景を求めようという気にもなりません。
    ところで、仰るとおりセイタカアワダチソウも彼岸花も有毒で他の植物を押しのけて繁殖しているようですが、彼岸花はまだ遠慮がちで、セイタカアワダチソウが我が物顔でのさばっているのに比べれば可愛いものだと思います。
    そのセイタカアワダチソウですが、宅地造成地などにはあっと言う間に広がり、その堅い茎に草刈り機も難儀をしていますが、ひとたび家が建つと、その家の敷地内にはまったく見られなくなります。
    私の家も狭い庭ながら1本もありません。隣が空き地で、そこは猫も入り込めないほど密生しています。 私の家は手入れらしい手入れもしていないのにです。
    うっかり境界線を越えたら熱湯でもかけられると思ってためらっているのだろうと、愉快になります。
    もしかしたら、我が家で植えている彼岸花が、それなりに頑張っているのを見て、敵もひるんでいるのかも知れません。
    久しぶりで外来植物の繁殖システムについて考える機会を得ました。
    ありがとうございました。

    ねんきん老人
    2019年02月04日11時16分 返信する
  • お久しぶりです

    お元気なようでなによりです。私たちが住んでいるところは、田舎なのに、驚くほど彼岸花が少ないのです。砂地だからでしょうか。そのかわり百合が多い。海岸沿いの松林に、夏、白い百合が点々と咲きます。その土地その土地で、花の縄張りがあるようです。
    2019年02月03日06時05分返信する 関連旅行記
  • 拾う神は本当にいるのですね。

    yamayuri2001さん、書き込みありがとうございました。

     誰もが馬鹿にする老人の昔話を肯定的に捉えてくださって、本当にありがとうございました。
     また、「単なる説明文でしたら、Wikiで調べれば大概の事は解りますが」という一文にも、我が意を得たりという気になりました。
     確かに私も多くの旅行記を読んでいて、「ああ、これはWikiの抜き書きだな」と思うことがよくあります。
     ただ、私の場合は、そもそもが無知なので、なまじWikiの盗用などすれば、却って前後の文との脈絡がなくなってしまいますので、仕方なく浅薄な聞きかじりに頼って書いているというのが実情です。
     というわけで、これからも薄っぺらな旅行記を書くことが多いと思いますが、どうぞ懲りずにお付き合いくださるよう、恥じながらお願いをいたします。
     重ねて、ありがとうございました。

    ねんきん老人
     
    2019年01月22日20時48分返信する 関連旅行記
  • ねんきん老人さん、お久しぶりです。

    広島は、まだ暑い時期に行かれたのですね。
    私も秋の広島を訪問しましたが、
    まだまだ、見きれずに、一部だけを観光して
    帰ってきました。

    ねんきん老人さんの昔話のくだり、
    とっても好きです。
    昔 自分の家にあった土間、
    箪笥・・・
    どんどん、お聞かせください。
    単なる説明文でしたら、Wikiで調べれば
    大概の事は解りますが、
    その方のお人柄が解るからこそ、
    旅行記は拝見していて面白いのだと思います。
    どんどん、載せてください!

    最近、少しだけ元気を取り戻されたご様子で
    ホッとしています。

    また、おじゃまします。

    yamayuri2001
    2019年01月22日16時07分返信する 関連旅行記

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ねんきん老人さんにとって旅行とは

 豪邸もマッチ1本でゼロになります。地位はあとで邪魔になります。その点、旅行で得た思い出は何があっても一生なくなりません。邪魔にもなりません。
 ただし、帰る所があっての旅行です。待っていてくれる人がいての旅行です。つまり、旅はあくまでも非日常の行動です。私にとって旅は、夜見る夢と同じく、必ず終わる喜悦です。

自分を客観的にみた第一印象

チビで白髪でさえないぶ男。

大好きな場所

 水のある場所。

大好きな理由

 旅先で水を見ると、訳もなく旅情がかきたてられます。
 列車が鉄橋を渡るだけで胸が躍ります。宿の窓から海が見えたら、それだけで最高の宿になります。
 滝のしぶきは心を洗い、静かな湖面は心を鎮めてくれます。
 水は静と動の両面をもった至高の宝物だと思います。

行ってみたい場所

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