隠居人はせじぃさんのクチコミ(24ページ)全907件
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投稿日 2015年01月04日
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投稿日 2015年01月03日
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これがオリジナル。松陰の叔父、玉木文之進が開設。松陰の講義期間は1年間?
投稿日 2015年01月02日
総合評価:4.0
松下村塾の模築は、世田谷松陰神社や道の駅「萩往還」など全国7箇所にありますが、こちらはホンモノを修復移築したものです。
松下村塾は吉田松陰が開設したと誤解されがちですが、実際には1842年(天保13年)に松陰の叔父、玉木文之進が自宅で私塾を開き、松下村塾と名付けたのが始まりだそうです。また、吉田松陰は1857年にこれを引き継いだものの、1858年には野山獄に再投獄され廃止されているため、実際の講義期間はどうやら1年間程度であったようです。明治維新の主要人物に大きな影響を与えたことからみると、当時の松陰は27~28歳であったことや講義期間がきわめて短かったというのは信じがたい驚きです。- 旅行時期
- 2014年12月
- 利用した際の同行者
- 家族旅行
- アクセス:
- 3.5
- 駐車場はけっこう広い
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- 見ごたえ:
- 4.0
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投稿日 2015年01月01日
総合評価:4.0
私の生まれ育った世田谷区若林には松陰神社があり、幼稚園は世田谷松陰幼稚園(その後、世田谷区立世田谷図書館であったが2015年1月現在さらに移転準備中)、通園の時には神社の中を通り、また七五三のお参りにも行きました。そういう意味では、深いご縁があります。
松陰神社の紋(写真上)は、吉田松陰の家紋である「五瓜に左万字」となっています。これはハーケンクロイツに似ていますが、時代からみてももっと古くからある紋章です。
以前、東トルコのアニ遺跡を訪れた時にも、同じ紋様を見たことがありました。- 旅行時期
- 2015年01月
- 利用した際の同行者
- 家族旅行
- アクセス:
- 3.5
- 日曜日でしたが駐車場は空いていました
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 見ごたえ:
- 3.5
- 本殿のほか、松下村塾などいくつかの重要建築あり
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投稿日 2014年12月31日
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投稿日 2014年12月31日
総合評価:4.0
萩道路(旧・萩有料道路)から萩に向かう途中にあります。
1993年(平成5年)4月22日に道の駅第1回登録の103箇所に選ばれた由緒ある道の駅ですが、その後、山口国体開催とそれに伴う萩有料道路の無料化に際してリフォームされ、現在の規模になりました。
目玉は松陰記念館(別クチコミあり)で、敷地内には門下生の銅像が3体または2体ずつ配置されています。
なお、萩道路から萩方面に向かう場合は、道の駅に右折するよりも、道路左側の駐車スペースに駐車して地下道を通ったほうが、便利です。右折して建物右手の駐車場に入ってしまうと、混雑時に萩方面に向かう際には、いったん萩道路方面に進んでトンネルを出たあたりでUターンする必要があります。- 旅行時期
- 2014年12月
- トイレの快適度:
- 3.5
- お土産の品数:
- 3.5
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投稿日 2014年12月31日
総合評価:3.5
ひろしまドリミネーション見物の際に泊まった施設近くには広島城があり、ライトアップがきれいでした。
街中にありながら、近くに明るい施設がないため、静かにライトアップを楽しめました。
なお、ウィキペディアによれば、アメリカ軍による広島市への原子爆弾投下の際には破壊目標地点となったところだそうです。
天守は原爆による爆風で吹き飛ばされたのではなく、建物の自重により自壊したことが近年の研究で判明している。...当時ここ一帯には約1万人の兵士がいたが、建物と共にすべての部隊は壊滅した。
ということであり、一瞬にして1万人もの命が奪われたことへの慰霊と平和祈念の気持ちを忘れてはならないと思いました。- 旅行時期
- 2014年12月
- 利用した際の同行者
- 家族旅行
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 土曜日の夜なのに誰もいませんでした。
- 見ごたえ:
- 4.0
- ライトアップされた外観は見事
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投稿日 2014年12月30日
総合評価:3.5
ひろしまドリミネーション観光の際に宿泊しました。
自家用車で広島ICから向かいましたが特に迷わずに着きました。
アストラムの駅に近いので、その後のイルミネーション観光にも便利でした。
徒歩圏内で、広島城のライトアップが見られます。
また5階の大浴場横には展望テラスがあり、広島城がよく見えていました。
全般に少し古い建物ですが、土曜日の宿泊で1泊四千数百円、朝食バイキングつきはお得だと思います。- 旅行時期
- 2014年12月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- 家族旅行
- 1人1泊予算
- 5,000円未満
- アクセス:
- 3.5
- 広島ICから迷わずに行かれます
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 客室:
- 3.5
- 接客対応:
- 4.0
- 風呂:
- 3.5
- 食事・ドリンク:
- 4.0
- 朝食バイキングは値段の割に品数が多い
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投稿日 2014年12月29日
総合評価:4.0
角島大橋を見下ろす高台の上にあります。
gabbiano(ガッビアーノ)という名前は、イタリア語で鴎の意味だそうです。
その名にふさわしく、外観も店内も白が基調となっています。
どの座席からも角島大橋が見下ろせます。また、外のテラスからの眺めも抜群。
角島大橋の左側にあるホテル西長門リゾートのレストランもオススメですが、こちらからは橋全体がつながって見えます。
料理のほうは、パスタやピザ、ほかに、パフェなどがオススメですが、お値段は、1000円~2000円前後で、やや高めとなっています。40~50%は場所代であると割り切って注文したほうがよさそうです。- 旅行時期
- 2014年12月
- 利用した際の同行者
- 家族旅行
- 一人当たり予算
- 2,000円未満
- 利用形態
- ランチ
- アクセス:
- 3.5
- 高台までは車で。
- コストパフォーマンス:
- 2.0
- 美味しい料理ではありますが、40〜50%は場所代であると割り切ったほうがよいでしょう。
- サービス:
- 3.5
- 雰囲気:
- 4.0
- 料理・味:
- 4.0
- 観光客向け度:
- 4.0
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投稿日 2014年12月25日
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琉球石灰岩が敷き詰められた情緒あふれる道。バス停の位置にご注意。
投稿日 2014年12月24日
総合評価:4.0
首里城公園の南西側に下る道があります。厳密には首里城の中が「真珠道」、石畳の始まりのあたりは「真珠小道」、さらに「島添坂」、そして「赤マル宗通り」を渡ったところからの下りが「金城町石畳通り」と呼ばれているようです。
ゆいゆい号のバス停は、「赤マル宗通り」にありますので、石畳通りを最後まで下った場合は、もう一度坂を登ってゆいゆい号に乗るか、「石畳前」から「ゆいゆい号」とは異なる路線のバスに乗る必要があります。
石畳自体も見事で風情がありますが、道沿いの住宅の玄関先には、パパイヤ、バナナ、センネンボクなどの亜熱帯の植物が植えられていて、南国の情緒にあふれています。
なお、坂の途中には、NHK朝ドラ「ちゅらさん」の撮影で使われた民家がありますが、所有者がおられるとのことで立ち入らないようにという看板が立てられていました。
このほか、大アカギが有名です。(大アカギのクチコミは別にあります)。- 旅行時期
- 2014年11月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.5
- ゆいゆい号のバス停「石畳入口」があります。
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- 見ごたえ:
- 4.0
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投稿日 2014年12月23日
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投稿日 2014年12月22日
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地味だが、単体で世界遺産に登録されている有難い門(園比屋武御嶽石門)
投稿日 2014年12月21日
総合評価:3.5
当初「園比屋武御嶽石門」をどう発音してよいのか分かりませんでした。
老眼で「園」が「国」に見えたため、「くにひやぶおんたけいしもん」と読むのかと思いましたが、「そのひゃんうたきいしもん」が正解だそうです。早口言葉になりそう。
外見は地味ですが、大勢の見学者が集まっていたので、有難い門だとわかりました。この門単独で世界遺産に登録されているとか。
門自体が拝所となっているそうなので、その奥の樹林地を覗いてみたところ、確かに、手の加えられていない自然林?が残っていました。- 旅行時期
- 2014年11月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 見ごたえ:
- 3.5
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投稿日 2014年12月20日
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投稿日 2014年12月19日
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投稿日 2014年12月18日
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投稿日 2014年12月17日
総合評価:3.0
正殿を見学したあと、靴を履いてから入ります。
ここの土産物屋では、那覇空港内の売店では手に入らないようなお菓子やグッズも扱っているようですので、そのあとの移動に差し障りがなければ買い求めておいて損はないと思います。
この施設の一番の見所はおそらく、トイレの蛇口の装飾です。2000年の沖縄サミットでは晩餐会に使われたそうですが、ということは各国の要人もこの蛇口を使用されたということでしょうか。
このほか、北殿近くの展望所からは淑順門を眺めることもできます。- 旅行時期
- 2014年11月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 見ごたえ:
- 3.0
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北京・紫禁城の玉座と類似。但し、屋根に仙人走獣はつけられていない。(首里城正殿)
投稿日 2014年12月16日
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投稿日 2014年12月15日
総合評価:4.0
首里城は東側のエリアがいまだ復元工事中となっていますが、このうち、南東に位置する、黄金御殿(くがにうどぅん)・寄満(ゆ いんち)・近習詰所(きんじゅうつめしょ)、奥書院(おくしょいん)が2014年1月24日から公開されるようになりました。
館内の展示物は撮影禁止となっているようですので、ここでは外観と庭園の写真のみを投稿します。
庭園は、ソテツや松が主体で、いかにも南の国に来たという感じがします。
なお、ここを出て正殿に入ると、撮影OKの看板が立っています。- 旅行時期
- 2014年11月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- 見ごたえ:
- 4.0












































































































































