隠居人はせじぃさんのクチコミ(26ページ)全907件
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投稿日 2014年11月22日
総合評価:4.0
空港内は、胡蝶蘭の鉢花がいっぱいでした。
海外の空港でも鉢花の多いところはありますが、たいがいは造花でした。
モノレールが市内に通じているため、交通渋滞を気にせずに、行動計画を立てられるようになりました。
また、11月は、本州と沖縄で10℃前後の気温差があるため、空港のコインロッカーに不要な上着やコートなどを預けておくと便利です。
空港内には沖縄そばの店があり、また、出発ロビーでは、タコライス弁当やそうめんチャンプルの弁当が売られていました。【←あくまで弁当ですので、本格的な料理とは言えません】- 旅行時期
- 2014年11月
- アクセス:
- 4.0
- モノレール直結で便利
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 施設の充実度:
- 3.0
-
投稿日 2014年11月21日
総合評価:4.0
那覇市内は渋滞が多いので、定時運行のモノレールはまことに便利です。
那覇空港から郊外に向かう場合も、まずモノレールで旭橋、県庁前、おもろまち、古島のいずれかに直行して、そこからバスに乗り換えると相当の時間節約になります。
今回は、朝、県庁前駅で一日券のバスモノパス(1000円)を購入して、いったん那覇空港まで行って空港コインロッカー(6時間200円~)に荷物と上着を預けてから、再び、県庁前に戻って、ゆいゆい号で、識名園、首里城などを回りました。(11月は、本州と沖縄で著しい気温差があるので、上着を着たまま観光はできません。)
なお、通常の切符は全国でも珍しいQR乗車券となっています。改札を出る時には回収箱に切符を入れます。一日券のほうは、駅員に見せて通ります。
モノレールのみの一日券は700円です。首里城ではなぜか、モノレールのみの一日券でないと割引してもらえません(バスモノパスはダメ)。いずれの一日券も、各所で割り引きが受けられてお得です。- 旅行時期
- 2014年11月
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 一日券がオススメ
- 人混みの少なさ:
- 2.5
- 乗り場へのアクセス:
- 4.0
- 車窓:
- 4.0
- 高架なので那覇市内一望
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那覇市内の観光地を効率的に回ってくれます(逆周りは無いのでご注意)
投稿日 2014年11月20日
総合評価:4.0
識名園、首里城、玉陵、石畳、国際通り、県立博物館などを、この順に効率よく回ってくれます。但し、逆周りは無いので、例えば、首里城を先に見てから識名園に行こうとすると、他の路線バスを乗り継ぐほかはありません。
観光目的でこのバスを乗る人はたいがい、バスのみ1日乗車券(660円)か、モノレールと共通の1日軒(バスモノパス、1000円)を購入します。バスのみの券は、乗車時に運転手さんから購入できます。バスモノパスのほうはモノレールの駅改札口で売っていました。市内観光だけならばバスのみで十分でしょう。
なお、バスモノパスを提示すると玉陵や識名園の入場料が2割引になりますが、妙なことに首里城だけは、なぜか割引になりません(モノレールのみの一日券は割引になります)。
那覇市内は渋滞が多いため、時刻表より5分~10分程度の遅れを見込んでおいたほうがいいでしょう。
今回、このバスには3回乗りましたが、うち2人の運転手さんは、マイクを使って独自の観光案内をしてくれました。この路線に限らず、沖縄のバスでは、乗客との交流を楽しんでいる運転手さんが多いような印象を受けました。- 旅行時期
- 2014年11月
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 乗り場へのアクセス:
- 4.0
- 車窓:
- 4.0
-
投稿日 2014年11月18日
総合評価:3.5
APAホテルは全国どこに泊まってもほぼ同じ仕様なので、それに慣れている方にはオススメです。反面、ホテルの中に入ってしまうと、そこが沖縄なのか札幌なのか東京なのか、区別がつかないほどであり、沖縄に来ているという実感はわきませんでした。
モノレールの県庁前駅からバス停1つ分ほど離れたところにあります。途中にはコンビニが2軒、また、24時間営業の食堂などもありました。
大浴場は、大きな浴槽のみで、サウナや水風呂はありません。
また、朝食のビュッフェメニューの種類は、他のAPAホテルよりはやや少なめでした。
また、内側向きの客室だったため、窓からの展望は全くありませんでした。- 旅行時期
- 2014年11月
- 利用目的
- ビジネス
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 1人1泊予算
- 7,500円未満
- アクセス:
- 3.5
- モノレールの駅からは少し離れています
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- 客室:
- 3.5
- やや狭い、APA仕様。薄型テレビだけは立派。
- 接客対応:
- 3.5
- ビジネスホテルということもあり、観光情報は詳しくなさそう
- 風呂:
- 3.5
- 大浴場があるのは便利。但し、浴槽のみで、サウナや水風呂はありません。
- 食事・ドリンク:
- 3.5
- 朝食バイキングは、やや品数が少ない。
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投稿日 2014年11月01日
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投稿日 2014年10月28日
総合評価:4.5
クルーズ船の日程上、滞在時間は実質1時間ほどだったため、人混みをかき分けて急ぎ足で先端のイア要塞まで往復するのがやっとでした。
本来は1泊して、朝日と夕日を眺めながらゆっくり滞在するべきところだと思います。
いちばんの見所は、教会の青いドームですが、季節や時間帯によって逆光になるので、写真を撮る場合は注意が必要です。
ちなみに、この島に教会(個人の礼拝所を含む)が多い理由の1つは、節税対策だそうです。こういう島ですから水道設備を作ると多額の税金を取られるのですが、宗教施設の給水設備であれば減税となり、そこから住宅のほうにも配管を回せば、結果的に住宅オンリーの水道よりも負担が軽くなるというような話でした。- 旅行時期
- 2014年08月
- 利用した際の同行者
- 社員・団体旅行
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.0
- 景観:
- 4.5
- 人混みの少なさ:
- 2.0
- クルーズ船の乗客がほぼ全員押しかける
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サントリーニ島北端の絶景ポイント。島の構造がよく分かります(イア要塞)
投稿日 2014年10月27日
総合評価:5.0
クルーズ船で訪れたため、わずか1時間半の滞在でした。バスを降りてメインスクウェアから右手に歩いて行くと、最後に行き着くのがこの要塞です。
世界有数のサンセットの名所ということでしたが、集合時間に追われてほんの10分程度しかとどまることができませんでした。
カルデラ内側の切り立った断崖と、中央のネア・カメニ、さらにカルデラ外側のなだらかな裾野まで見渡すことができました。
できれば1泊して、朝日と夕日の絶景を眺めたい場所でした。- 旅行時期
- 2014年08月
- 利用した際の同行者
- 社員・団体旅行
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 2.5
- クルーズ船の乗客が一斉に押し寄せてくるのでかなりの混雑
- 展示内容:
- 5.0
- カルデラの内側と外側が見えます
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夕日を浴びる火山島を正面に、急勾配を下る(サントリーニ島のロープウェイ)
投稿日 2014年10月25日
総合評価:4.5
クルーズ船でサントリーニ島を観光する場合は、往路は船着き場(ニューポート)から専用バスで北端のイオに向かい、その後、同じバスで島の中心部のフィラへ、そしてこのロープウェイでオールドポートに下るというルートをとるのが一般的なようです。
外観はどうみてもロープウェイですが、乗り場には「ケーブルカー」と書かれていました。
いくつかのゴンドラが連なっており、左右の乗り場から交互に発着しています。
島内観光を終えたクルーズ船の乗客が一斉に乗り込むため、かなりの行列ができていました。
クルーズ船の日程上、ここから降りる時刻はちょうど夕暮れ時と重なるため、夕日を浴びる中央火山島がよく見えていました。- 旅行時期
- 2014年08月
- 利用目的
- その他
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 利便性:
- 4.0
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2014年5月にリニューアルオープン。出土品やオリジナル壁画が魅力(イラクリオンの考古学博物館)
投稿日 2014年10月23日
総合評価:4.0
2014年5月にリニューアルオープンした博物館です。
見所は、ハチのペンダントトップ、牛の頭の形のリュトン、そのほか、破片程度ですが、クノッソスのオリジナルの壁画の一部があります。
クノッソスの遺跡のほうは、作り物のような「復元」であまり興味をひきませんでしたが、こちらの展示物のほうはホンモノだけあって迫力がありました。- 旅行時期
- 2014年08月
- 利用した際の同行者
- 社員・団体旅行
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.5
- 港からは徒歩30分以上
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 展示内容:
- 4.0
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投稿日 2014年10月19日
総合評価:2.5
エーゲ海クルーズの3日目、船は早朝すでにクレタ島に着いており、さっそくクノッソス宮殿に向かいました。もっともこの遺跡は、発掘当時の原状があまり保存されておらず、コンクリートで固められた石垣や円柱が作られていて、何となくウソっぽい印象がありました。特に、イルカの壁画などは、本当は1割程度しか切片が残っていないところにアニメ風のイラストが描き加えられていてホンマかいなあという感じでした。
これが、姫路の太陽公園【クチコミ投稿済み】みたいに、最初からレプリカであると承知した上で見ていればホンモノらしく見えるのですが、遺跡の復元と言われてしまうとやはり疑問符を打たざるをえません。じっさい、この遺跡を発掘したエヴァンズの方法には批判があり【但し、同時代の発掘者たちに出土物を持ち去ってしまわれないようにコンクリートで固めたという評価もあるそうですが...】、そのこともあって、世界遺産の登録が見送られているというような話も聞きました。- 旅行時期
- 2014年08月
- 利用した際の同行者
- 社員・団体旅行
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 展示内容:
- 2.5
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投稿日 2014年10月14日
総合評価:4.5
1人2200円(2014年9月現在。JAF割引あり)、一周約1時間半のコースです。
海上アルプスの看板には偽りなく、奇岩、洞門、断崖絶壁などを堪能できます。
便数が限られていますので、事前に確認されることをお勧めします。
見所は、花津裏、大門、象の鼻と変装行列、仏岩などで、それぞれ変化に富んでいて見飽きることがありませんでした。
なお、観光船は島を時計回りに回りますので、どちらかと言えば、右側(島が見える側)の座席がオススメです。- 旅行時期
- 2014年09月
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- ちょっと高いですが、それだけの価値はあります
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 平日は空いていました
- 乗り場へのアクセス:
- 4.0
- 車窓:
- 4.0
- 時計回りに回るので左側の席がお勧め
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東山魁夷画伯の「皇居宮殿・長和殿波の間」のモチーフと、駐車場の名物おじさんの曲芸が魅力(青海島)
投稿日 2014年10月12日
総合評価:4.5
青海島の観光と言えば、なんといっても観光汽船による島一周がオススメですが、定期船の便は限られており、天候によっては運航しないこともあります。
その点、こちらのほうは陸路ですので、自分のお好みに合わせてゆっくりと海岸美を堪能できるというメリットがあります。
また、皇居宮殿・長和殿波の間にある東山魁夷画伯の壁画『朝明けの潮』は、この海岸がモチーフにされたということで、実際、作品そっくりの風景を眺めることができます。
このほか、民営の駐車場では、名物おじさんがいろいろな曲芸を見せてくれます。駐車代だけでは勿体ないくらいの大サービスです【但し、急がれる方は、適当にお断りしないと、延々と芸の披露が続きます。】- 旅行時期
- 2014年09月
- 利用した際の同行者
- 家族旅行
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 平日は数人程度
- バリアフリー:
- 2.0
- 坂道や階段があります
- 見ごたえ:
- 4.5
- 東山魁夷画伯の作品そっくりの風景あり
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投稿日 2014年10月11日
総合評価:2.5
青海島の地図に「波の橋立」と記されたところがあり、地図上の地形も名称も天の橋立に似ているのではと期待して行ってみました。
もっとも、実際は、両側に雑草が生い茂るアスファルトの道を片道1km往復しただけで、これといった絶景はありませんでした。
たぶん、「青海湖」の内陸側の小山に登って、手前から湖、橋立、海という構図で見ればよかったのだと思います。
比較的珍しいものとしては、砂州の中に群生していたツルボと、ウラギンシジミと思われる蝶を見つけた程度でした。
※参考写真として、中国の青海湖との比較写真を載せておきます。- 旅行時期
- 2014年09月
- 利用した際の同行者
- 家族旅行
- アクセス:
- 3.0
- 景観:
- 2.5
- 人混みの少なさ:
- 4.0
-
投稿日 2014年10月06日
総合評価:4.0
隣接する「龍宮の潮吹」は、波が静かな時には殆ど見られませんが、こちらの神社のほうは朱い鳥居が並びなかなかの絶景でした。
鳥居は全部で123基もあり、また、賽銭箱が鳥居の上にあるというユニークな神社です。しかも、「稲荷」ではなく「稲成」と書きます。
パワースポットとして有名らしく、平日でもけっこうの数の参拝者がおられました。- 旅行時期
- 2014年10月
- 利用した際の同行者
- 家族旅行
- アクセス:
- 2.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 見ごたえ:
- 4.0
-
投稿日 2014年10月06日
総合評価:3.0
フォートラベルでは「龍宮の潮吹き」と「竜宮の潮吹き」が二重に登録されているようですが、現地の案内看板では「龍宮」と書かれてありました。
「潮が吹いた」投稿写真が希有であることからも分かるように、潮吹きは滅多に見られないようです。秋から冬であれば最良とのことですが、積雪が少しでもあったら、途中の狭い山道は通れないのではないかと思われます。
なお、国道からは何本かの道が通じているようですが、どの道がいちばん広いのかは不明です。
なお、龍宮の潮吹きに隣接して、朱い鳥居の美しい「元ノ隅稲成神社」があります。本州の西北端にある神社のようです。- 旅行時期
- 2014年09月
- 利用した際の同行者
- 家族旅行
- アクセス:
- 1.5
- 狭い山道
- 景観:
- 3.5
- 潮吹きは見られませんでしたが、景観そのものは良かった
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- へんぴな所ですが、平日でも人が来ていた
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投稿日 2014年10月05日
総合評価:3.5
本州の北西端であり、ここより北東側は日本海、西側は響灘になるそうです。
油谷湾を形作る半島の先端にあり、途中、細い山道がくねくねと続き、分かりにくくなっていました。
こんな山奥ですが、岬の駐車場は有料になっていました。
山道の途中の棚田も絶景でした。- 旅行時期
- 2014年09月
- 利用した際の同行者
- 家族旅行
- アクセス:
- 2.5
- 景観:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 4.0
-
投稿日 2014年10月05日
総合評価:3.5
角島の人気スポットだけあって、平日でもかなりの車がありました。
この場所に限っては駐車場は有料(普通車300円)となっています。
ウィキペディアによれば、総御影石造りで、日本に2基しかない無塗装の灯台の一つ。歴史的文化財的価値が高いAランクの保存灯台で、日本の灯台50選にも選ばれているとのことです。
本州の北西端は川尻岬ですが、橋でつながれた陸続きの場所としては。この灯台のあるあたりが、もっと西に位置しているようです。
角島にはほかに、牧崎風の公園があり(←クチコミ投稿済み)、そちらのほうが遙かに静かで、のんびりと海の広さを実感できるように思いました。- 旅行時期
- 2014年09月
- 利用した際の同行者
- 家族旅行
- アクセス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 2.5
- 見ごたえ:
- 3.5
-
投稿日 2014年10月04日
-
投稿日 2014年10月01日
総合評価:4.0
角島というと大橋と灯台が人気スポットになっていますが、ここは道が分かりにくいこともあって静かで、のんびりと四方に広がる海の風景をを満喫できます。
角島大橋を渡って島に入ると、県道276号線からの分かれ道がいくつかありますが、中には、立体交差になっているところもあります。地図をよく見ながら、また対向車に気をつけながら進んでいくと、最後は狭い道となり、じきに駐車場にたどり着けます。
公園の近くには黒牛の放牧場もあります。岬の先端からは四方に海が広がっていて遠くに角島灯台が見えていました。
また季節によってはダルマ菊のお花畑が見られるそうです。訪れた時期はまだ開花前でした。- 旅行時期
- 2014年09月
- 利用した際の同行者
- 家族旅行
- アクセス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 4.5
- 見ごたえ:
- 4.0
-
投稿日 2014年09月30日
総合評価:5.0
旅行中は「エフェス」ではなく「エフェソス」と発音されていました。古典ギリシア語読みではエペソス、エフェソ、エペソとも表記され、現在はトルコ語でエフェス(Efes)とも呼ばれるそうです。
エーゲ海クルーズで2日目に立ち寄った遺跡です。ギリシャの船ですが、クルーズ船のIDカードだけで入国できました。その代わり専用バスでの往復となり、決められた時刻までに船に戻らなければなりませんでした。
エーゲ海クルーズで訪れたいくつかの遺跡の中ではいちばん規模が大きく、しかも、適度に修復がなされていて、いかにも遺跡らしい感じがしました(これ以上修復してしまうとウソっぽくなりそう。また岩がごろごろだけでは遺跡の雰囲気がありません)。
このサイトでは、遺跡のおもだった対象別にクチコミ先が登録されていますので、ここでは、全体的な景観と、各所に出現したネコの写真を掲載させていただきます。- 旅行時期
- 2014年08月
- 利用した際の同行者
- 社員・団体旅行
- 観光の所要時間
- 半日
- アクセス:
- 4.0
- エーゲ海クルーズ船から専用バスで
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 2.5
- クルーズ船の観光客で溢れていた
- 展示内容:
- 5.0
- 規模が大きく、適度に修復されていた

























































































































































