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隠居人はせじぃさんのトラベラーページ

隠居人はせじぃさんのクチコミ(25ページ)全907件

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  • ホテル
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  • 観光スポット
  • 基本情報
  • 資料展示スペースのため、内部は撮影禁止

    投稿日 2014年12月14日

    首里城 那覇

    総合評価:3.0

    正殿に向かって右手にあり、有料エリアで最初に見学するところになっています。
    正殿と北殿が朱塗りであるのに対して、こちらは塗装をしておらず日本風になっています。
    いったん中に入ると、正殿から北殿への通路以外からは外観を撮影できなくなります。
    また、館内は撮影禁止になっています。

    旅行時期
    2014年11月
    利用した際の同行者
    一人旅
    アクセス:
    3.5
    人混みの少なさ:
    3.0
    見ごたえ:
    3.0

  • 怪鳥? バリケンに出会えます(円鑑池)

    投稿日 2014年12月14日

    首里城 那覇

    総合評価:4.0

    首里城周辺を散策中、「龍潭(りゅうたん)池」と「円鑑池」のあいだの石橋の上に、見たこともない水鳥が集合していました。アヒルでもマガモでも七面鳥でもないし、何だろう?と思っていましたが、ネットで「首里城 カモ」で検索したところ、バリケンという鳥であることが判明しました。人が近づいても逃げません。それに安心したのか、普段ならすぐ逃げるはずのシラサギ(チュウサギまたはダイサギ)まで、近くを通り過ぎていきました。

    なお、バリケンは生き物ですので、必ずしも見られるとは限りません。万が一ご覧いただけない場合でも旅行代金の返金はございません。予めご了承ください。

    旅行時期
    2014年11月
    利用した際の同行者
    一人旅
    アクセス:
    4.0
    人混みの少なさ:
    4.5
    誰も居ませんでした
    見ごたえ:
    4.0
    バリケンが居れば最高

  • お茶菓子ばかりでなく庭園や書院もみもの

    投稿日 2014年12月13日

    首里城 鎖之間 那覇

    総合評価:4.5

    フォートラベルでは「グルメ・レストラン」のカテゴリに登録されていますが、庭園や書院とも一体化しており、「観光」のカテゴリであってもおかしくなないと思います。
    南殿・番所の順路をまわっていると、右手に案内板があり、310円を払うと、この鎖之間に案内されます。単にお茶菓子をいただくだけでなく、琉球王朝時代の衣装をまとった若い女性がお菓子と施設の説明をしてくれます。
    鎖之間から書院、さらに奥書院につながるところでは、いかにも琉球らしい庭園を眺めることができました。


    旅行時期
    2014年11月
    利用した際の同行者
    一人旅
    一人当たり予算
    500円未満
    利用形態
    その他
    アクセス:
    4.0
    コストパフォーマンス:
    5.0
    サービス:
    4.5
    雰囲気:
    4.5
    料理・味:
    4.5
    観光客向け度:
    5.0

  • 北京・紫禁城を思い出す広場

    投稿日 2014年12月11日

    首里城 那覇

    総合評価:3.5

    正殿の前に広がる中庭広場で、さまざまな儀式が行われたそうです。
    周囲の建物の壁は赤く塗られており、北京の紫禁城とよく似ている印象を受けました。
    琉球王国は、じっさい、紫禁城と同じ時代に栄えた王国だったので類似性も当然と言えましょう。
    但し、中国の宮殿やお寺の屋根の上にある「仙人騎鳳」や「走獣」は、ここでは見当たりませんでした。
    大勢の見学者が訪れていましたが、警備員の誘導によるものなのか、広場の真ん中をうろうろする人は見かけませんでした。

    旅行時期
    2014年11月
    利用した際の同行者
    一人旅
    アクセス:
    3.5
    人混みの少なさ:
    3.0
    見ごたえ:
    3.5

  • 有料エリアの入口。新しすぎる印象。

    投稿日 2014年12月10日

    首里城 那覇

    総合評価:3.5

    御庭(うなー)へ続く最後の門であり、同時に、首里城有料エリアの入口ともなっています。手前左でチケットを購入しなければなりません。
    ちなみに、正殿の入館料は820円となっていますが、モノレールフリー乗車券を提示すると団体料金適用で660円となります。観光周遊バスの「ゆいゆい号」1日乗車券でも同様(未確認)。
    とっところが、モノレールとバスの一日券「バスモノパス」では、なぜか割引が適用されません。わずかな金額ではありますが、注意が必要です。


    旅行時期
    2014年11月
    利用した際の同行者
    一人旅
    アクセス:
    3.5
    人混みの少なさ:
    3.0
    見ごたえ:
    3.5

  • ここまでは無料の木造の門

    投稿日 2014年12月09日

    首里城 那覇

    総合評価:3.5

    漏刻門をくぐった広場の正面に位置し、この先に宮殿があることを印象づけるような赤い色の木造の門でした。門という名前がついていますが、もともとは、役所として機能しており、その建物の一部が門を形成していると考えたほうがよさそうです。
    ここをくぐった所までは無料ですので、お急ぎの方も、ここまで来られることをオススメします。

    旅行時期
    2014年11月
    利用した際の同行者
    一人旅
    アクセス:
    3.5
    人混みの少なさ:
    3.5
    見ごたえ:
    3.5

  • 通常の見学ルートからは離れています。

    投稿日 2014年12月08日

    首里城 那覇

    総合評価:3.5

    首里城の一般的な見学コースは、歓会門→瑞泉門→漏刻門→広福門→奉神門→(南殿・正殿・北殿)→久慶門となっていますので、順路通りに歩く限りではこの門を観ることはできません。守礼門に向かって右手方向に回ると「史跡 首里城跡」と書かれた古い石碑があり、ここからゆるい坂を登っていく必要があるようです。
    もともとは、建築資材の搬入口として使われており、材木を運ぶところから「木曳」の名がついたものと推測されます。
    また現在では、車椅子の進入路になっているそうです。

    旅行時期
    2014年11月
    利用した際の同行者
    一人旅
    アクセス:
    3.5
    人混みの少なさ:
    4.0
    見ごたえ:
    3.5

  • 日本標準時より27分ほど遅い日時計

    投稿日 2014年12月07日

    首里城 那覇

    総合評価:3.5

    漏刻門をくぐった先の広場にあります。
    かつてここでは、晴天時にはこの日時計、雨天時には櫓の中の水時計で時間を計っていたそうです。
    ちなみに、琉球王国時代は日本標準時ではなかったため、太陽が真南に来る時刻は日本標準時より27分ほど遅れていたとか。
    訪れた時は残念ながら雨が降っていたため、日時計の影で確かめることはできませんでした。

    旅行時期
    2014年11月
    利用した際の同行者
    一人旅
    アクセス:
    3.5
    人混みの少なさ:
    3.5
    見ごたえ:
    3.5

  • 首里城の3つの石の門のうち一番上

    投稿日 2014年12月07日

    首里城 那覇

    総合評価:3.5

    老眼がひどくなたため、最初は「遅刻門」に見えてしまいました。
    首里城の3つの石の門(歓会門、瑞泉門、漏刻門)のうち一番上にあり、ここをくぐると、見晴らしがよくなります。
    かつては水時計が置かれていたそうですが、いま見られるのは、もう1つの時計。「日影台(にちえいだい)」という日時計のみです。
    なお、瑞泉門と異なり、この門にはシーサーは居りません。

    旅行時期
    2014年11月
    利用した際の同行者
    一人旅
    アクセス:
    3.5
    人混みの少なさ:
    3.5
    見ごたえ:
    3.5

  • 首里城最古のシーサーがあります。漏刻門とよく似た形。

    投稿日 2014年12月06日

    首里城 那覇

    総合評価:3.5

    歓会門に続く、首里城第二の門です。
    その次に通る漏刻門と形が似ており、写真を後で見ると、どっちの門だか分からなくなってしまいそう。
    区別のポイントは、
    ・門の手前右手に「龍樋(りゅうひ)」と呼ばれる湧水があること
    ・シーサーがあること
    ・門の左手にソテツの植栽があること
    ・櫓の中央に「瑞泉」という扁額がかかっていること
    です。
    ちなみにここのシーサーは首里城の中でも最も古いと言われています。

    旅行時期
    2014年11月
    利用した際の同行者
    一人旅
    アクセス:
    3.5
    人混みの少なさ:
    3.0
    見ごたえ:
    3.5

  • 周辺の紅葉がみもの

    投稿日 2014年12月06日

    木下利玄生家 岡山市

    総合評価:3.5

    紅葉の名所、近水園の隣にあります。
    木下家はもともと、豊臣秀吉の正室ねねの実兄から続く家系であり、木下という姓は、木下あ藤吉郎秀吉に由来しているそうです。木下利玄は足守藩最後の藩主・木下利恭の弟・利永の二男として生まれたそうです。
    ネット上の「青空文庫」で『山陰の風景』と『山遊び』の2作品を無料で閲覧できます。
    また、2015年1月9日から2月8日まで、岡山駅すぐ近くの岡山シティミュージアムで
    「岡山に生きた豊臣家~備中足守藩木下家資料~」の展示があるそうです。

    旅行時期
    2014年11月
    利用した際の同行者
    カップル・夫婦(シニア)
    アクセス:
    3.5
    人混みの少なさ:
    3.5
    見ごたえ:
    3.0

  • 近水園の近く。ウサギもかわいい。

    投稿日 2014年12月04日

    安富牧場 岡山市

    総合評価:4.0

    近水園での紅葉見物の帰りに立ち寄りました。
    牧場ではありますが、主目的は、ジェラートとソフトクリームです。
    動物は、馬とウサギと牛が居ます。
    特にかわいいのはウサギで、人間によく慣れています。
    放牧中の牛も、見物客に関心を示していました。
    馬は、どうでもよさそうな顔をしていました。

    旅行時期
    2014年11月
    利用した際の同行者
    カップル・夫婦(シニア)
    アクセス:
    4.0
    自家用車利用ならば、429号線近くで分かりやすい
    コストパフォーマンス:
    3.0
    人混みの少なさ:
    3.5
    施設の快適度:
    3.5
    動物・展示物の充実度:
    4.0
    数は少ないが、ウサギ、牛、馬が魅力

  • 岡山県南部の紅葉の名所。町並み散策とセットがオススメ

    投稿日 2014年12月03日

    近水園 岡山市

    総合評価:3.5

    岡山県南部の紅葉の名所の1つです。入園料は無料。
    紅葉シーズンには、NHK岡山などのローカル番組で毎日、後楽園などとともに紅葉情報が伝えられます。今回訪れた11月27日は、落葉が始まった時期となっていました。
    もっとも、面積はそれほど広くありません。おかやま後楽園13万3000平米と比べると、5500平米ですから、わずか24分の1の広さです。
    すぐ近くの侍屋敷や町並みとセットで観光されるとよろしいかと思います。
    なお、車で岡山市街地から向かう場合は、岡山空港経由のほうが渋滞も信号も少なくて早く到着できます。いっぽうJR吉備線の足守駅からは4kmも離れているため、鉄道のみ利用では相当の時間を要します。

    旅行時期
    2014年11月
    利用した際の同行者
    カップル・夫婦(シニア)
    アクセス:
    3.5
    岡山市街地からは空港経由のほうが早いかも
    人混みの少なさ:
    3.0
    見ごたえ:
    3.5

  • 保存状態の良い、武家屋敷の原型

    投稿日 2014年12月02日

    旧足守藩侍屋敷遺構 岡山市

    総合評価:3.5

    紅葉シーズンには、すぐ近くの近水園とともに是非とも立ち寄りたいところです。
    (4トラベルでは「遺構」として登録されていますが、ちゃんと家が建っています。)
    かつての足守藩の家老、杉原家の旧邸宅で、無料で見学できます。
    建物の中には入れませんが、周囲を一周することで、屋敷の造りがよく分かります。
    また、庭の紅葉もなかなか趣があります。
    座敷には「鶴雲(かくうん)」というお殿様の書が飾られており、署名には「豊臣利徳書」という署名があります。ちなみに初代足守藩主は、豊臣秀吉の正室ねねの実兄にあたるそうです。そのこともあり、豊臣姓を名乗ることが許されているとか。

    旅行時期
    2014年11月
    利用した際の同行者
    カップル・夫婦(シニア)
    アクセス:
    3.5
    近隣に無料駐車場あり
    人混みの少なさ:
    3.0
    見ごたえ:
    3.5

  • お城を守る要の門。東トルコのワン城に似ている?(首里城・歓会門)

    投稿日 2014年12月01日

    首里城 那覇

    総合評価:3.5

    首里城のいくつかの門の中でもいちばんお城の門らしい造りになっています。また、入口には二体のシーサーが配置されています。
    第二次世界大戦で焼失し1974年に復元されたとのことですが、相当古そうに見えます。
    門の形と、坂を時計回りに登っていく地形的な特徴は、以前に訪れた、東トルコのワン城にそっくりのように見えました。【写真ご参照】。

    旅行時期
    2014年11月
    利用した際の同行者
    一人旅
    アクセス:
    3.5
    人混みの少なさ:
    2.5
    写真の通りです。
    見ごたえ:
    3.5

  • 紅葉の名所と言えるほどの規模かどうか(宇甘渓)

    投稿日 2014年11月28日

    宇甘渓 赤磐・美咲・吉備中央

    総合評価:2.5

    11月の紅葉シーズンには、NHKローカル放送の紅葉情報の1つとしてこの宇甘渓が紹介されています。しかし、訪れた時期がピークを過ぎていたせいか、これは素晴らしいと言えるほどの紅葉はありませんでした。また周囲を見渡してみた限りでも、川沿いや山麓が赤く染まるほどのモミジは生えていないように思いました。
    そんな中でいちばん見事だったのは公衆トイレの周りの紅葉でした【写真ご参照】。

    旅行時期
    2014年11月
    利用した際の同行者
    カップル・夫婦(シニア)
    アクセス:
    3.0
    国道53号または429号から山道
    景観:
    2.5
    人混みの少なさ:
    3.0

  • 首里城より前からあった神聖な場所

    投稿日 2014年11月27日

    首里城 那覇

    総合評価:3.5

    首里城公園の中にある拝所で、首里城ができる前からここにあったそうです。
    但し、現在の施設は1997年に復元されたものとのことです。
    それほど大きくはありませんが、石造りの塀の中に木が生い茂っているため、訪れた人の目を引きます。

    旅行時期
    2014年11月
    利用した際の同行者
    一人旅
    アクセス:
    4.0
    人混みの少なさ:
    3.5
    見ごたえ:
    3.5

  • 二千円札と重ねて撮りたかった

    投稿日 2014年11月26日

    首里城 那覇

    総合評価:3.5

    二千円札の図柄として有名です。ここに来るからにはぜひとも二千円札とのコラボの写真を撮りたいと思っていたのですが、残念ながら二千円札を入手することができませんでした。
    私が訪れた時はあいにく雨模様となり、いっときは傘をさしても歩けないほど強く降ったため、門の手前の左手にあるお店で沖縄そばを食べて雨が止むのを待ちました。このお店の沖縄そばは具が多くてオススメです。
    門の手前には琉球王国時代に衣装をつけた女性が数名立っていますが、有料のようでした。


    旅行時期
    2014年11月
    利用した際の同行者
    一人旅
    アクセス:
    3.5
    人混みの少なさ:
    2.5
    見ごたえ:
    3.5

  • ハイビスカスいっぱい。各方面へのバス停あり。

    投稿日 2014年11月25日

    沖縄県庁舎 那覇

    総合評価:3.0

    この県庁舎がなぜ名所・史跡のスポットに選ばれているのかは謎ですが、各方面へのバス乗り場や、モノレール駅との乗り換えの際に何度か、ここの前を通りました。
    他の都道府県の庁舎と異なるのは、建物周辺にハイビスカスやブーゲンビリアが植えられていることです。
    ちなみに、「ゆいゆい号」で観光周遊する時は、「県庁前(ロコアナハ前)」のバス停からの乗車になります。但し、空港方面は「パレットくもじ前」です。この2つのバス停はそれほど離れていないので、乗り換えには便利です。このほか、パレットくもじ側の歩道上で、議会棟の向かいのあたりに、長距離バスの停留所があります。

    県庁舎自体はこれといった特徴はありませんが、正面玄関のシーサーは見応えがあります。
    建物自体は、隣の那覇市役所のほうが芸術的に見えました。

    旅行時期
    2014年11月
    利用した際の同行者
    一人旅
    アクセス:
    4.0
    人混みの少なさ:
    3.0
    見ごたえ:
    3.0

  • 庭好き、植物好きにはオススメ(識名園)

    投稿日 2014年11月23日

    識名園 那覇

    総合評価:4.0

    那覇市内有数の観光名所であり、ユネスコ世界遺産(琉球王国のグスク及び関連遺産群)として登録されているそうですが、それほど広くはありません。(面積は4万1997平米。小石川後楽園は7万0847平米。おかやま後楽園は13万3000平米)。
    訪れた時は、御殿が改修工事中となっており、真ん中の大きな池と中国風の石橋以外には見所は少なく、がっかりされた方も少なくないのではないかと思われます。

    もっとも、さすが沖縄の気候だけあって、本州には見られない亜熱帯の植物が各種、根を下ろしており、庭好き、植物好きの私にとっては満足できる場所でした。
    このほか、池のほとりには、珍しいアカトンボが飛んでいました。「コフキショウジョウトンボ」と思われます。茂みには「ハブに注意」の看板もありました。

    なお、「ゆいゆい号」は逆周りはありませんので、「識名園→首里城」の見学は容易ですが、「首里城→識名園」の逆周りは、地元のバス路線に精通していないと困難です。
    「バスモノパス」など、バスやモノレールの一日券を見せると2割引になります。

    旅行時期
    2014年11月
    利用した際の同行者
    一人旅
    アクセス:
    4.0
    観光周遊バス「ゆいゆい号」が便利
    人混みの少なさ:
    4.0
    写真のとおりで、平日は空いていました
    見ごたえ:
    3.5
    御殿は改修工事中。沖縄らしい植生に見応えあり。

隠居人はせじぃさん

隠居人はせじぃさん 写真

46国・地域渡航

38都道府県訪問

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隠居人はせじぃさんにとって旅行とは

定年退職後は、健康を維持し、旅行資金を確保したうえで、世界各地の辺境地域、トレッキングに参加したい。

自分を客観的にみた第一印象

人の少ない静かなところが好き。

大好きな場所

非日常空間で、地球が宇宙の一部であると感じられるような場所。

大好きな理由

日常生活との対比で、日常生活自体も充実させることができる。

行ってみたい場所

サハリン最北端までのフラワーハイキング、アルゼンチン・プーナ、オーストラリア西部、カムチャツカ火山巡り、チリの火山めぐり、パタゴニア・フェゴ島、カスピ海横断、ノバヤゼムリャ、レナ川クルーズ、シベリア北極海沿岸、オホーツク海沿岸めぐり、カナダ・バフィン島、アフリカ南東部の大地溝帯火山めぐり

現在46の国と地域に訪問しています

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