隠居人はせじぃさんのクチコミ(11ページ)全907件
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投稿日 2017年05月28日
総合評価:4.0
「あじさいの湯」入浴の際に何度か通ったことがありますが、今回初めて、貯水池南東側のサイクリングロードを歩いてみました。自転車が通れる遊歩道は、北東側の堰堤までですが、そこから坂を下って板堰川沿いを大蔵まで歩くことができます。なお、ダムの下流側にある桜の名所、四季の公園は工事中で立ち入り禁止となっていました。
徒歩による所要時間は、南河内橋(通称 眼鏡橋)から堰堤までが1時間、そこから大蔵までが50分程度でした。道路沿いに「大蔵・両国橋←→河内堰堤 3.5キロ」という案内板もありました。
写真の通り、緑豊かな大自然があり、健康的なウォーキングを楽しむことができました。- 旅行時期
- 2017年05月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 4.0
- 西鉄バスは途中までしか運行していません。
- 景観:
- 4.0
- 湖と皿倉山と新緑
- 人混みの少なさ:
- 4.0
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投稿日 2017年05月27日
総合評価:4.0
GWの最中、山陽道の渋滞を避けて中国道経由で九州方面に向かう途中で立ち寄りました。
午後3時頃ということもあって、SAはかなり空いていました。ここのソフトクリームはレストラン内で提供されていますが、客席には他に誰もおられませんでした。
建物周辺は緑豊かで、ゆっくりくつろげました。- 旅行時期
- 2017年05月
- トイレの快適度:
- 4.0
- お土産の品数:
- 3.5
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投稿日 2017年05月21日
総合評価:3.5
小石川植物園の西側の出口専用口から地下鉄茗荷谷駅に向かう途中、偶然に見つけました。
専用出口から都道の交差点に出たところにごく普通の児童公園があり、そのまま茗荷谷まで続いていました。
いちばんの見所は、茗荷谷に一番近いとおろにある、カイザースラウテルン広場「神話空間への招待」です。他所にはない不思議な雰囲気があり、子どもたちがオブジェに乗って遊んでいました。ドイツ・カイザースラウテルン市の彫刻家ゲルノト・ルンプフ、バルバラ・ルンプフ夫妻の制作とのことですが、立ち入り禁止の柵越しではなく、直接触れられる点が魅力です。- 旅行時期
- 2017年04月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 4.0
- 地下鉄茗荷谷からすぐ
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 見ごたえ:
- 4.0
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投稿日 2017年05月19日
総合評価:1.5
小石川植物園の西側の出口から地下鉄・茗荷谷駅に向かう途中、偶然に見つけました。
「占春園」という名前にひかれて入ってみたのですが、倒木や枝の落下の危険があるということで、大部分は立ち入り禁止になっていました。
もともとは、徳川光圀の異母弟、松平頼元が1659年に上屋敷を構えた庭園の名残りだそうですが、柵越しに覗いた限りではその面影はなく、荒れ放題になっていました。
予算の関係で、修復工事が先延ばしになっているものと推察されます。
いっそのこと、明治神宮の森のように、いっさい手をつけず、野鳥やタヌキのすみかにしたほうがよいのかもしれません。- 旅行時期
- 2017年04月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.0
- 小石川植物園の帰りに立ち寄り可能
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- 見ごたえ:
- 1.5
- 荒れ放題閉鎖中
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投稿日 2017年05月18日
総合評価:3.0
水道橋駅から順天堂大学方面に向かう途中、偶然に通過しました。文京区の公式サイトによると、大正12年に関東大震災が発生した後、東京市は帝都復興計画の中で、大公園3箇所、小公園52箇所の震災復興公園の設置を計画し、この公園は小講演52箇所のうちの1つだそうです。
見所としては、入口付近にある壁泉(水は出ていない)、カスケード、外柵のデザインなど。また、訪れた時はたまたま里桜が見頃を迎えていました。- 旅行時期
- 2017年04月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 外国人1名だけであった
- 見ごたえ:
- 3.5
- 壁泉、カスケードと外柵
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投稿日 2017年05月15日
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投稿日 2017年05月14日
総合評価:4.5
165.3ヘクタールという面積は、新宿御苑58.3ヘクタールの3倍近くあります。1日ですべてを見て回るのは不可能です。むしろ、その日の目的に応じて、訪れる場所を選び、その場所でゆっくり過ごすべきでしょう。例えば、子ども連れであれば、「子どもの森」や「みんなの原っぱ」、お花畑が目的であれば「渓流広場」や「花の丘」、農村風景を楽しむのであれば「こもれびの里」、自然に接するのであれば「バードサンクチュアリー」や「トンボの湿地」、日本庭園や盆栽を楽しむのであれば「日本庭園」があります。
また、初めて訪れる方は、パークトレイン(大人一回310円)でとりあえず園内の見所をまわるのもよろしいかと思います。- 旅行時期
- 2017年04月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 4.5
- 中央線・青梅快速で西立川直行
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- 季節により花壇は混雑
- 見ごたえ:
- 4.5
- 目的により異なります
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投稿日 2017年04月30日
総合評価:4.5
土曜日の午後、2時間ほど時間がとれたので約55年ぶりに立ち寄って見ました。
最寄りの地下鉄・白山駅からは10分ほど歩きます。帰路は、旧東京医学校本館側から出て(出口利用のみ)茗荷谷駅方面に向かうこともできます。
園内には、季節により木々の花が見られるほか、足元にも珍しい野草の花が咲いていました。私が訪れた時は、オオアマナ、ニリンソウ、サギゴケが見頃となっていました。
日本庭園を除けば、景観はイマイチで、むしろ、珍しい品種に興味のある方、ありのままの自然に接したい方にオススメです。
このほか、園内には太郎稲荷、次郎稲荷という2つの祠があり、55年前にタイムワープできそうな雰囲気がありました。- 旅行時期
- 2017年04月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.0
- 地下鉄白山駅から少し歩きます。
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 曇り一時雨のせいか空いていた。
- 見ごたえ:
- 4.5
- 珍しい品種があるので植物好きの方にはオススメ。
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投稿日 2017年04月26日
総合評価:4.0
最近の都心のホテルの中には土日の料金が平日に比べてべらぼうに高いところがありますが、東横インは500円~700円程度の差にとどまっており利用しやすいです。
東京・日本橋周辺には東横インのホテルが10軒ありますが、この新大橋は駐車台数が30台と多く、また先着順ではなく予約制なので、遅く着いても安心です。
自家用車以外では、東京駅からの無料送迎バス利用、もしくは、地下鉄の浜町駅から徒歩圏内にあります。
館内の設備は、ビジネスホテルとしては標準レベル。というか、東横イン仕様が国内ビジネスホテルの標準といってもいいかもしれません。
シングル禁煙の室内はコンセントが多く、充電には便利でした。テーブルがもう少し広ければ仕事がしやすいという程度で、特に問題は感じませんでした。- 旅行時期
- 2017年04月
- 利用目的
- ビジネス
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 1人1泊予算
- 7,500円未満
- アクセス:
- 3.5
- 東京駅から無料送迎バスあり。地下鉄の浜町からも近い。
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 土曜日でも、平日に比べてそれほど高くない。
- 客室:
- 3.5
- コンセントが多いので充電に便利。大型の薄型TVも。
- 接客対応:
- 4.0
- 風呂:
- 3.5
- 食事・ドリンク:
- 3.5
- この値段としてはまずまずの朝食サービス
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投稿日 2017年04月13日
総合評価:3.5
NHK「ブラタモリ#62」の別府編で、この場所が紹介されました。
番組によれば、伽藍岳は別府温泉の熱源の1つになっているそうです。
。
湯布院から別府方面に国道を走り、由布岳をすぎたあたりで左に分岐、大分道沿いの一般道をしばらく東に走ると、塚原温泉の看板があります。
駐車場すぐ近くに、共同浴場や貸切風呂があり、受付で200円払ってしばらく歩くと火口見学の遊歩道があります。
「火口」とは呼ばれていますが、地形的にみて、噴火口跡ではなく、掘削、陥没により誕生した噴気孔といった感じでした。火山としては小規模ですが、この熱源こそが別府温泉を支えているというのはスゴイことだと思います- 旅行時期
- 2017年04月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- アクセス:
- 3.5
- 湯布院から別府に向かう国道を途中左折。大分道沿いの一般道経由
- 雰囲気:
- 3.5
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投稿日 2017年04月12日
総合評価:4.0
金鱗湖周辺はアジア系の訪日外国人で非常に賑わっていましたが、この浴場のある一帯は外国人向けのガイドブックに紹介されていないのか、訪れる人がおられませんでした。
中を覗いてみたところ、午前中だったせいか入浴者は誰もおらず、ひっそりとしていました。
入浴する場合は、入口で料金箱に200円を投入するようです。完全な混浴なので入浴には勇気がいります。いっそのこと、水着着用可の露天岩風呂にすれば大賑わいとなるかもしれませんが、こういうひなびた雰囲気もどこかに残しておきたいものです。- 旅行時期
- 2017年04月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- アクセス:
- 3.5
- 泉質:
- 4.0
- 雰囲気:
- 4.5
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周辺を純日本庭園風に整備すれば世界的観光名所になりうるのだが
投稿日 2017年04月11日
総合評価:3.5
ここを訪れたのは16年ぶりとなりましたが、以前に比べると周辺の雰囲気が一変しており、同じ場所とは思えないほどの賑やかさでした。
湯布院の一番の名所がここだとするとちょっと物足りない。都心の井の頭公園、石神井公園、碑文谷公園あたりのほうがのんびりできそうな気もしました。
とはいえ、湖底からは透き通った水が湧き出しており、一部のアングルからは絶景写真がとれそう。
観光客をガッカリさせないためにも、周辺を純日本庭園風に整備したほうがよいように思います。
なお、車でここに来る場合は、国道沿いのパーキングは2時間で600円ほどですが、湖に近い駐車場は1回400円~500円となっていました。湯の坪街道は歩行者が多すぎて危ないので、国道を経由して一番東側のほうから入ったほうがオススメ。- 旅行時期
- 2017年04月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- アクセス:
- 4.0
- 湯の坪街道を歩いて行けば迷わずに到達します
- 景観:
- 3.5
- 有名なわりには景観はイマイチ
- 人混みの少なさ:
- 1.0
- アジア系の訪日外国人であふれていた
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投稿日 2017年04月10日
YUFUIN FLORAL VILLAGE 湯布院・由布院温泉
総合評価:3.5
湯の坪街道沿いは、訪日観光客向けのショップが並んでおり、じっさい、過半数はアジア系外国人のようにお見受けしました。
そんななかでも、この場所は、英国・コッツウォルズの家並みを模したようなつくりになっていたりして、周りの人たちがみな外国語を喋っているなか、異国情緒を味わうことができました。
しかし、なんでまた湯布院に?という気がしないでもありません。
湯の坪街道全体について言えることですが、観光客たちが何に魅力を感じるかによって淘汰され、いずれは独特の風情をつくり出すことになるのでしょう。- 旅行時期
- 2017年03月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- アクセス:
- 3.5
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 雰囲気を味わうだけならタダ
- 人混みの少なさ:
- 1.0
- 施設の快適度:
- 3.5
- アトラクションの充実度:
- 3.5
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投稿日 2017年04月09日
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投稿日 2017年04月08日
総合評価:4.5
いくつかのクチコミサイトで最高レベルの評価がつけられていたのでどんなホテルだろうと思っていましたが、期待通り、普通のホテルに比べて接客対応がよく、観光名所や、夕食のとれるお店などについても丁寧に案内していただきました。
客室のほか、しゃれた談話室がありコーヒーやハーブティーを無料でいただくことができました。
街中からは少し離れた森の中にあるので、静かですが、気軽に街中を歩きたい方には少し不便かもしれません。
温泉は、男女別の大浴場のほか、貸し切り風呂が3つあり、フロントで予約して無料で利用することができます。しいて難点を言えば、お風呂の形がどれも似通っていて、繰り返し入浴すると飽きてしまうという点でしょうか。水風呂のほか、壺湯とか、打たせ湯などもあれば一日中楽しめるでしょう。- 旅行時期
- 2017年03月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 1人1泊予算
- 10,000円未満
- アクセス:
- 4.0
- 湯布院ICからすぐ
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 到着が遅くなる恐れがあったので朝食のみのプラン
- 客室:
- 4.5
- 清潔で上品な感じ
- 接客対応:
- 5.0
- 高評価のクチコミ通り。
- 風呂:
- 4.5
- 平凡な岩風呂だが源泉かけ流しが魅力
- 食事・ドリンク:
- 4.0
- 朝食のみのプラン
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バブル景気の遺跡的存在。イルミネーション、ライトアップは一見の価値あり
投稿日 2017年02月12日
総合評価:4.0
この施設の前身は1991年3月、バブル景気がまさにはじけた頃に開業しました。ということで当時の構想や設計はバブル時代を反映したものとなっています。
岡山在住の私がこの施設を訪れたのは1991年10月のことで、今回は四半世紀ぶりとなります。25年前に比べると、瀬戸大橋の通行料金が大幅に値下げされ、またこの施設の入園料(入園料+オリエンタルトリップ)もETCカード提示で500円引、駐車料金無料(有料エリアもあるらしいが)など、気軽に訪れることができるようになっていました。
もっとも、1991年当時に比べるとオリエンタルトリップエリアは縮小され、プラサット・ヒン・アルンは、1991年当時は内部の見学が出来たものの、現在は外観のみ観覧が可能となっていました。
いっぽう、ライトアップやイルミネーションは工夫が凝らされており、園内に水辺が多くて光が反射するため、平地のイルミネーションに比べると2倍の効果が発揮されていました。
これから先も、遊具などにはお金をかけず、地の利を生かした美しいお伽の国のような世界を守っていけば、50年先、100年先にもこの地にあり続けることになると思います。- 旅行時期
- 2017年01月
- 利用した際の同行者
- 家族旅行
- アクセス:
- 3.5
- 坂出ICからのルートは、ナビか案内看板頼り
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 各種割引を事前にチェックすべし
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- 雨天ということもあり日曜日でも空いていた
- 施設の快適度:
- 3.5
-
投稿日 2017年02月11日
総合評価:4.0
1475メートルの地下からくみ上げた41.2℃の源泉が1日518トン(別パンフでは450トンという記述あり)も流れ出るという、岡山市内では唯一の源泉かけ流し温泉です。
これだけの湯量があれば、割烹料亭とか演劇は止めてしまって(←ファンの方、ごめんなさい)、一大温泉リゾートを造ることも可能と思われますが、あまり商売っ気が無いというか、もう何十年にもわたって、同じスタイルで営業を続けておられます。
日帰り温泉の場合、入浴料金は900円となっていますが、200円の入会金を払って会員になると次回から700円で利用できるようになります(いずれも税別)。
湯量が豊富なわりには浴槽はそれほど広くないため、土日祝日の夕刻は混雑します。平日もしくは休日午前中がオススメです。
お風呂は、岩風呂、ジェットバス、露天元湯、露天檜風呂、サウナ、オンドル型の低温サウナ、水風呂があります。洗い場はあまり広くありません。
観劇されない場合、風呂上がりの休憩は、1階のレストルームとロビーのような場所がありますが、ロビーのほうは喫煙所を兼用となっていて煙が流れてきます。レストルームはリラックスチェアがあり、いくつかの放送局の番組が見られます。- 旅行時期
- 2017年02月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 1人1泊予算
- 2,500円未満
- アクセス:
- 4.0
- 県道沿いのため、自家用車利用であれば楽々
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 会員料金700円(税別)であればまあまあ
- 接客対応:
- 3.0
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投稿日 2017年02月05日
総合評価:3.5
NEWレオマワールドのイルミネーション目当てに訪れましたが、日中は雨が降っており体が冷えてきたので、日帰り温泉を利用しました。
NEWレオマワールド利用割引で大人700円というのはまずまずの料金ですが、温泉だけを目当てにわざわざ来るほどのことは無いと思います。
温泉は内湯と露天風呂と分かれていますが、入口が別々になっていて、当初は露天風呂の場所が分かりませんでした。
NEWレオマワールドからホテルに向かう時は、いったん出入口(オリエンタルトリップ入口と兼用)で、手の甲に再入場に必要なスタンプを押してもらいます。このインクは、石けんで洗った程度では流れ落ちないようです。ころあいをみはからって再入場し、イルミネーション見物に出かけることができて便利です。- 旅行時期
- 2017年01月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- 家族旅行
- 1人1泊予算
- 2,500円未満
- アクセス:
- 3.5
- コストパフォーマンス:
- 2.5
- 接客対応:
- 3.0
- 風呂:
- 3.0
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地盤沈下により移転しこぢんまりとした駅に。アビスコまでの黄葉は見事
投稿日 2016年09月30日
総合評価:5.0
キルナ駅からアビスコツーリスト駅まで【このクチコミ】と、アビスコツーリスト駅からナルヴィーク駅まで【別の旅行記】乗車しました。
他の建物もそうですが、鉱山の採掘による地盤沈下で移転が進んでおり、この駅は2014年、旧駅舎から離れた所に町の北の端に新設されており、まるでテレビ番組の秘境駅のような雰囲気でした。当然、駅前にはなにもありません。
待合室も小さめですが、ベンチの背もたれがいろんな方向に向いているのが興味深い。無人駅ですが、運行状況については電光表示があり、また放送案内もありました。
待合室内にはキルナの町の大移転の様子を記した掲示があり、この町の歴史がよく分かりました。- 旅行時期
- 2016年09月
- 利用目的
- 中・長遠距離
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 利便性:
- 2.5
- この時は約1時間遅れ。突然の運休もあるらしい
-
投稿日 2016年09月29日
総合評価:3.5
キルナ駅からアビスコ方面に向かう列車が遅れるとの情報が入ったため、急遽、ここを見学することになりました。とはいえ館内まで見学する時間はありませんでした。
キルナの町を造った、ヤルマル・ルンドボームの家・兼事務所と、キルナで一番古い木造の家(ヤルマルさんの家ではない)が保存されています。もっとも、鉱山採掘の影響で地盤沈下が進んでおり、いずれ安全な場所に移築されるとのことです。
なお、この敷地の隣にある立派な家は、ヤルマルさんの邸宅ではなく、VIP専用のホテルとのこと。今でも利用されているようです。- 旅行時期
- 2016年09月
- 利用した際の同行者
- 社員・団体旅行
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.5
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- 展示内容:
- 3.5
- 屋外のみの見学でした





































































































































