隠居人はせじぃさんのクチコミ(10ページ)全907件
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投稿日 2017年09月30日
総合評価:4.0
蒜山を訪れた時にはほぼ毎回寄っています。20年くらい前から殆ど変わっていません。
レストランではチーズフォンデュとステーキがオススメですが、少し値段が高い。ガラス越しの眺望が最高なので、場所代込みとして割り切ったほうがよいかもしれません。
出入り口付近のショップではソフトクリームや、濃厚牛乳があります。濃厚牛乳は表面にクリームが固まっているので、瓶を振らないように頼んで買ったほうが楽しめます(以前買った時は、店の人がわざわざ振ってから渡していた)。ソフトクリームは、蒜山の観光パンフなどや道の駅などで割引券を入手しておくと50円ほど安くなります。
2階はだいぶ前から会議室のような配置になっていて観光客向けではありません。階段が急なので幼児には注意。眺望はまずまずです。- 旅行時期
- 2017年08月
- 利用した際の同行者
- 乳幼児連れ家族旅行
- 一人当たり予算
- 2,000円未満
- 利用形態
- ランチ
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 2.0
- サービス:
- 4.0
- 雰囲気:
- 4.0
- 料理・味:
- 4.0
- 観光客向け度:
- 4.0
-
投稿日 2017年09月29日
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ひるぜん焼きそば公認店、蒜山に素泊まりしても夕食が食べられるのがありがたい
投稿日 2017年09月27日
総合評価:4.0
蒜山に素泊まりで宿泊した時に、夕食をとるために立ち寄りました。ヒルゼン高原センターの向かいにあり分かりやすい。
シーズン以外の蒜山は夕刻になると殆どのレストラン・食堂が閉まってしまい、人通りが消えてしまいます。そんななかでたっぷりと夕食がとれるのがありがたい。
B-1グランプリを受賞した「蒜山やきそば好いとん会」公認の焼きそばのほか、おこわなどがあります。地元の人たちの会食にも利用されているようです。- 旅行時期
- 2017年08月
- 利用した際の同行者
- 乳幼児連れ家族旅行
- 一人当たり予算
- 1,000円未満
- 利用形態
- ディナー
- アクセス:
- 4.0
- ヒルゼン高原センターの向かいで分かりやすい
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- サービス:
- 4.0
- 雰囲気:
- 3.5
- 料理・味:
- 4.0
- 50年受け継いだ秘伝だれ
- 観光客向け度:
- 4.0
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初心者用ゲレンデとして最適であったが2016年3月をもって閉鎖
投稿日 2017年09月26日
総合評価:4.0
なだらかなゲレンデで、初めてスキーをはいた人でも安全に滑ることができました。
我が家でも、子どもたちが小さい頃に最初に訪れたスキー場でした。
しかしながら、施設の老朽化と利用客減のため、2016年3月をもって52年間の営業に幕を閉じました。閉鎖に伴い、道路の除雪も行われなくなったそうです。
写真は、2017年8月末に撮影したもので、見た限りではまだゲレンデとして利用できそう。
なお、このスキー場の運営者「休暇村蒜山高原」は、子ども向けの代替施設として「ひるぜんキッズスノーパーク」を開設したそうです。雪遊びにはそちらがオススメです。- 旅行時期
- 2017年08月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- アクセス:
- 4.0
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投稿日 2017年09月26日
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投稿日 2017年09月24日
総合評価:4.0
3歳未満の孫たちを含めて6人で「ログコテージ2」に2泊しました。
かつての上蒜山スキー場(2016年春で閉鎖)の入口付近にあり道は分かりやすい。またスキー場が閉鎖されたせいか、付近にはこれといった施設がなくたいへん静かです。
食事のほうは自炊(屋外バーベキューも可)となるので、国道沿いのスーパーまで買い出しに行きました。但し、ジャージーランドや、蒜山焼きそばのレストランで外食することもできます。
お風呂はユニットバス利用となりますが、事務所のほうで格安回数券を購入して、快湯館の温泉に入ることができます。私たちは2日とも温泉のほうを利用しました。
基本的には自家用車で移動することが前提となっており、バス利用は不便かと思います。
コテージのすぐ近くには上蒜山の登山口があり、早朝登山には便利です。
このほか、スキー場下のあたりから蛇ヶ乢(おろがたわ)林道があり、ウォーキングに適しています。- 旅行時期
- 2017年08月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- 乳幼児連れ家族旅行
- 1人1泊予算
- 7,500円未満
- アクセス:
- 4.0
- 自家用車利用なら蒜山ICから15分程度
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 人数の多いグループは割安
- 客室:
- 4.0
- 大きなほうのログコテージはかなり広い。ベッドもあり。
- 接客対応:
- 4.0
- 風呂:
- 4.0
- コテージ内にもユニットバスはあるが、快湯館の割引券を利用。
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投稿日 2017年09月23日
総合評価:4.0
小淵沢滞在中、宿の人に教えてもらって、ウォーキングコースとして利用しました。
案内板によると、信玄棒道は上・中・下の3本が造られたものの、現在確認できるのは上の棒道だけとのことです。八ヶ岳山麓では甲斐小泉駅から、小淵沢カントリークラブ北側を通り長野県富士見町に至る道が残っています。なお、北杜市観光協会小淵沢支部の案内では、棒道から小淵沢を結ぶ道もウォーキングコースに指定しており、棒道ではない道にも「棒道」の案内板があるため注意が必要です。
大自然の中のウォーキングコースとしてはなかなかですが、眺望はあまりよくありません。但し、開けた場所からは甲斐駒・南アルプス方面や富士山が眺望できました。針葉樹が多いものの、紅葉・黄葉はそれなりに楽しめると予想されます。- 旅行時期
- 2017年07月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- 数名とすれ違っただけでした
- 見ごたえ:
- 3.5
- 開けたところからは甲斐駒、また富士山が見える所も
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投稿日 2017年07月29日
総合評価:4.0
隣の八ヶ岳ロッヂ・アトリエに宿泊したところ、宿泊者は無料で入館できるという案内をいただき、閉館時刻に間に合うように訪れました。
ストリートアートや現代美術については全く素人で、制作意図のよく分からない作品も多々ありましたが、全体として明るい雰囲気で、八ヶ岳山麓の大自然によくマッチしているように感じました。
なお、公式サイトでは「当館内での写真撮影はご遠慮ください。」と記されていますが、併せて「美術館内でのビデオ・フラッシュ・自撮り棒での写真撮影、模写はご遠慮ください。」とも書かれてあります。入り口では、特定の作品以外は撮影してもよいと言われました。但し、撮影してもよいからといってネットで公開してよいかどうかは分かりませんでしたので、ここでは外観の写真のみ投稿させていただきます。- 旅行時期
- 2017年07月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 隣のホテル宿泊者は無料
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 展示内容:
- 4.0
- 現代美術は評価が分かれるところでしょう
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投稿日 2017年07月23日
総合評価:4.0
小淵沢ICから八ヶ岳高原ライン経由で10分程度。
加熱していますが、24時間利用可能の源泉掛け流し温泉が魅力です。
温泉は狭いですが、平日であれば貸し切りで利用できます。宿泊した時は空いていて、待たずに貸し切りで入浴できました。
客室は「アンティークな洋室ツイン」となっていましたが、アンティークというほどの雰囲気はありませんでした。
すぐ近くに中村キース・ヘリング美術館があり、宿泊者は無料で入館できるのでお得です。
このほか、自然豊かな信玄棒道や別荘地帯を散策できます。- 旅行時期
- 2017年07月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 1人1泊予算
- 10,000円未満
- アクセス:
- 4.0
- 小淵沢ICからすぐ
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- 客室:
- 4.0
- 接客対応:
- 4.5
- 風呂:
- 4.5
- 源泉掛け流し、24時間利用可能
- 食事・ドリンク:
- 3.5
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国道沿いでオーシャンビューの店内。海鮮丼、ラーメン、パンなど豊富。
投稿日 2017年06月11日
総合評価:4.0
国道9号線沿いにあり、ユニークな洋風の作りの建物です。
施設内には、海鮮丼屋、ラーメン工房、ベーカリーがあり、土産物も各種取りそろえています。
また、目立たないところには、鳥取県のクーポン付き観光パンフも置いており、ここに立ち寄ったあと、とっとり花回廊にクーポン割引で入園することができました。
なお、駐車場から出雲方面出口方向にそのまま進むと、道なりに海岸沿いの道路に出ます。9号線よりも空いていて眺めも良いのですが、高速道路のICに向かうためには、どこかで9号線に戻る必要があります。- 旅行時期
- 2017年05月
- トイレの快適度:
- 4.0
- お土産の品数:
- 4.0
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投稿日 2017年06月11日
総合評価:3.5
午前中、マリンタラソの海水プールを利用したあと、次の目的地に向かう前にここで昼食をとりました。
山陰道(高速を含む)沿いではまずまずのメニューかと思います。
オススメは少し高めの海鮮丼系ですが、あまりお腹が減っていなかったので、わんこそばセットを1人分だけ注文して夫婦で分けて食べました。
眺めの良い、明るい感じのレストランでした。- 旅行時期
- 2017年05月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 一人当たり予算
- 1,500円未満
- 利用形態
- ランチ
- アクセス:
- 4.5
- 国道沿い
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 海鮮丼系はちょっと高め
- サービス:
- 4.0
- 雰囲気:
- 4.0
- オーシャンビュー
- 料理・味:
- 4.0
- 観光客向け度:
- 4.0
- 海の幸多し
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投稿日 2013年07月22日
総合評価:4.0
4~5年前に一度投稿したのですが、今回再び利用したので、クチコミ内容を加筆修正しておきます。今回は11周年記念プランをやっていて、少しだけ安く泊まれました。
ここの魅力は、なんと言っても、海水を加熱した温水プールで、健康増進目的に利用される方も多いのではないかと思われます。じっさい、ここのプールは、子どもさんよりも地域の高齢者に人気があるようです。ちょうど翌朝に、プールの一角でリズム体操イベントが行われていましたが、殆どの参加者は高齢者であり、実質的に介護予防施設の役割を果たしているようにも見えました。だからこそ、11年も続いてきたのだと思われます。
このほか、出雲大社参拝や、三瓶山登山の際にも便利です。
季節や天気にもよりますが、客室からの夕日は抜群です。
難点としては、翌日にプールを利用する場合、10時からオープンとなっているのに対して、チェックアウトが11時になっているため、客室で着替えやシャワーが利用できない点です。せめて12時チェックアウトにしてもらえるとありがたい。
あと、どこまでが敷地なのかは分かりませんが、波打ち際のあたりを整備して、ウォーキングコースなどを作るとさらに健康増進によろしいかと思います。- 旅行時期
- 2017年05月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 1人1泊予算
- 7,500円未満
- アクセス:
- 3.5
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 客室:
- 4.0
- 接客対応:
- 4.0
- 風呂:
- 5.0
- 客室のほか、海水プールが実質的な大浴場
- 食事・ドリンク:
- 4.0
- 「海の香り タラソ」でバイキングスタイル
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マリンタラソ出雲宿泊者以外も利用可能。比較的安価なバイキングスタイル
投稿日 2017年06月10日
総合評価:3.5
マリンタラソ出雲宿泊時に、夕食と朝食をいただきました。
同じ建物内にあり、宿泊者は館内から移動できます。
宿泊者以外も、レストラン専用の入口から入ることができます。
朝食は宿泊者専用。ランチとディナーは外来者でも利用可能。大人一人それぞれ1300円、1600円となっています。65歳以上は100円割引、小学生は800円、1000円です。
夕食のメニューの種類はそれほど多くありませんが、値段相応にお腹いっぱい食べられました。デザートとして、ワッフルボウルや、食べ放題のアイスクリームもありました。
「海の香り」という名前になっていますが、海鮮丼のような海の幸を取り入れた多様なメニューを希望される場合は、すぐ近くにある道の駅のレストランを利用されたほうがよいかもしれません。あくまで、宿泊者や日帰りの海水プール利用者向きといった感じ。- 旅行時期
- 2017年05月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 一人当たり予算
- 1,500円未満
- 利用形態
- その他
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 少なめの夕食に適
- サービス:
- 3.5
- 雰囲気:
- 4.0
- オーシャンビュー
- 料理・味:
- 3.5
- 観光客向け度:
- 3.5
- 名物料理は特にありません
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中国地方で最も若い火山。火口を見るならリフト。麓から眺めるなら西の原。
投稿日 2017年06月08日
総合評価:4.5
三瓶山は、2003年の活火山定義見直しで、活火山に指定されています。中国地方では最も若い火山でもあります。
ウィキペディアによると、カルデラの直径は約5kmで、その中に、男三瓶、女三瓶、子三瓶、孫三瓶、大平山などがあり、中心には室ノ内と呼ばれる直径約1.2kmの爆裂火口があります。ちなみに、火口を囲む山々は外輪山ではなく、溶岩円頂丘だそうです。
この山には過去4回登ったことがあります。このクチコミでは直近の2017年5月撮影写真のほか、5月のGWや11月下旬に登った時の写真を併せて掲載します。
三瓶山の火口を眺めるのであれば観光リフトに乗り、簡単に登れる大平山から見下ろすのがよいでしょう。すべての山を回るのは健脚向けです。女三瓶と男三瓶、もしくは大平山~孫三瓶~子三瓶のいずれかを回って、室ノ内に下ってから戻るのがよろしいかと思います。このほか、リフトを使わず、西の原から往復するコースもあります。
麓から眺めるのであれば、西の原近辺、もしくは浮布池の対岸からがオススメです。
季節としては、新緑の美しい5月、紅葉の美しい11月下旬がオススメ。- 旅行時期
- 2017年05月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- アクセス:
- 2.5
- 山陰道、松江道、中国道いずれからも離れています。
- 景観:
- 4.5
- 中国地方屈指の景勝地
- 人混みの少なさ:
- 4.0
-
投稿日 2017年06月07日
総合評価:4.5
三瓶山には4回登っていますが、うち2回はこのリフトを利用しています。
最初に乗ったのは20年以上前のことですから、長い歴史があるようです。
今回は時間の関係で、リフト終点近くの展望所と、大平山からカルデラと子三瓶、孫三瓶を眺めるだけにとどめました。
リフト利用であっても、すべての山を1日で周りきるのは健脚向けとなります。反時計回りに女三瓶、男三瓶に登ってカルデラの中を通って戻るか、大平山から孫三瓶、子三瓶に登ってカルデラを通るか、いずれにしてもファミリー向けには半周コースがオススメです。
5月下旬は、リフト直下にタニウツギの花がいっぱい咲いていました。
また、晴れていたので山陰の山々を遠くまで見通すことができました。- 旅行時期
- 2017年05月
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- まずまずの安さ
- 人混みの少なさ:
- 4.5
- 平日なので出会った人たちは10人未満
- 乗り場へのアクセス:
- 4.0
- 駐車場から徒歩ですぐ
- 車窓:
- 4.0
- タニウツギの花が見頃でした
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水量たっぷりで迫力のある滝(八重滝)。龍頭が滝とは別の場所にあります。
投稿日 2017年06月06日
総合評価:4.5
吉田掛合ICから三瓶山方面に向かう途中、立ち寄って見ましたが、ネット情報で大したことなさそうと思っていたところ、予想外によいところでした。
この景勝地は、「竜頭八重滝県立自然公園」となっていますが、龍頭ヶ滝と八重滝のある場所は離れています。本クチコミは八重滝に関するものです。
案内看板によれば、八重滝は駐車場下流に「猿飛滝」、遊歩道から上流に向かって、「滝尻滝」、「紅葉滝」、「河鹿滝」、「姥滝」、「姫滝」、「八塩滝(二の滝)」、「八汐滝(一の滝)」という8つの滝から構成されています(八重滝という滝はありません)。
このうち、滝尻滝は岩の割れ目を流れ落ちており、上に虹がかかっていました。滝本体は、下流側の橋から右岸沿いに細い道があり、間近に見ることができます。
最上流の八汐滝は、左岸から眺められますが、飛び石を渡って右岸に達し、鎖につかまって岩をよじ登ると、滝壺を間近に眺められます。また、八塩滝の左岸側には登り道があって、木々の間から辛うじて滝の全容を眺めることができます。
ツキノワグマ出没という警告がありましたが、熊には出会いませんでした。最初の橋と道の途中で2回、ヘビに出会っただけです。- 旅行時期
- 2017年05月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- アクセス:
- 4.0
- 松江道吉田掛合ICから車で20分
- 景観:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 3.5
-
投稿日 2017年06月04日
総合評価:4.0
庄原周辺の観光地はもちろんのことですが、松江道開通により、島根方面への観光の起点としても利便性が高くなりました。
客室(和室)は、清潔で明るい感じ。
大浴場は、マッサージ系のジェット風呂が多彩で、とくに「ウキウキ風呂」がオススメ。露天風呂近くのコンクリートのひさしにはたくさんのツバメの巣があり、給餌の様子や、巣に潜り込もうとするコソ泥スズメの行動を楽しみながら入浴することができました。
このほか、ミスト風呂も魅力的でした。
いただいた気配りの中でよかったと思ったのは、
(1)客室入り口に消毒用のアルコールスプレーがあったこと。衛生的な印象を受けます。
(2)朝食バイキングの行列に並んでいる際、浴衣の袖止めをつけてくれたこと。
でした。
しいて難点を挙げれば、大浴場に水風呂が無かったこと。長風呂をしているとゆだってくるため、水風呂があるとありがたいです。- 旅行時期
- 2017年05月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 1人1泊予算
- 7,500円未満
- アクセス:
- 4.0
- 庄原ICからすぐ。
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 客室:
- 4.0
- 接客対応:
- 4.0
- 風呂:
- 4.0
- 食事・ドリンク:
- 4.0
- 朝食はバイキング
-
投稿日 2017年06月03日
総合評価:3.5
かんぽの郷庄原に宿泊時、1泊朝食つきの宿泊プランであったため、どこかで夕食をとろうとして偶然立ち寄りました。
この種の施設にありがちですが、閉店が18時(冬期は17時)となっているため、本来は、ランチ向けのレストランかと思います。
但し、夕食付きの宿泊プランではボリュームが多すぎるというシニアには、軽い夕食をとる場としてお勧めです。- 旅行時期
- 2017年05月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 一人当たり予算
- 1,000円未満
- 利用形態
- ディナー
- アクセス:
- 4.0
- 庄原ICからすぐ。
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- サービス:
- 3.5
- 雰囲気:
- 3.5
- 料理・味:
- 3.5
- 旬菜そばは美味であった
- 観光客向け度:
- 3.5
- 夕食をあっさりとりたい方にオススメ。但し17時半までに
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投稿日 2017年06月03日
総合評価:3.5
かんぽの郷庄原に宿泊した時に、夕食の予約をしていなかったので、こちらに立ち寄りました。
この種の施設にはありがちなことですが、閉店時刻が18時(冬期は17時)となっており、また、閉店前はレストランのメニューが限定されてしまうので要注意です。
特産店やミルクファームなどもありました。- 旅行時期
- 2017年05月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- アクセス:
- 4.0
- 庄原ICからすぐ。
- お買い得度:
- 3.5
- サービス:
- 3.5
- 品揃え:
- 3.5
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投稿日 2017年06月02日












































































































































