Halonさんへのコメント一覧(41ページ)全552件
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イっちゃった旅行者
Halonさん、こんばんは♪
列車で変なヒトに遭遇したんですね
日本人や西洋人の旅行者でイっちゃった人を見かける事はありましたが中国人にもいるんですねぇ・・・
しかし、荷物がウエストポーチ一つってすごい・・・
服の替えも持ってないって事は全く洗わないでずっと同じ服って事ですよね
く・・・くさそうです^^;
ウエストポーチ一つじゃ洗面道具が入っているとも思えないし歯磨けないよね、シャンプーできないよね(石鹸で洗ってしまうのかな)、きっとタオルもないからお風呂上りに体拭けないよね・・・色々色々考えてしまいます!
何はともあれ、トラブルに発展しなくて良かったですね〜
備前屋は過去に3等寝台に乗って深夜列車内のトイレに行ったらトイレ内に閉じ込められて出られなくなり、その間に荷物を狙われた事がありました。
幸い未遂で済みましたが、列車は色んな人が乗ってくるので変な人がいると怖いですね
備前屋ねこRE: イっちゃった旅行者
備前屋ねこさん おはようございます。
ウエストポーチ一つっていうのは驚きました。
きっと途中でバックパックを紛失したんだろうと思って、その場で聞いたんですが、ふにゃふにゃと言う答えでよく分かりませんでした。
服は汚く顔は真っ黒で日焼けか汚れか分かりませんでしたが、不思議と臭くはなかったですねえ。
わざわざ嗅いではいませんし(笑)
先日、博多の祇園山笠を見たときのほうが、男達の汗の臭いで頭が痛くなりました。
インド人も対中国では厳しそうだから、旅の中で辛い事があって変わってしまったのかもしれません。
今考えてみると英語圏の国から帰国した華僑だったのかもしれません。
身なりと行動は変ですが、対面でしゃべっていると日本のオタクっぽい青年のようでもありました。
まあ、トラブルに巻き込まれなくてよかったです。
備前屋さん、トイレ内に閉じ込められたんですか!
どうやって脱出して未遂で済んだのか、とか聞きたくなります。
寝台車には複数の家族がいてくれると、お互いに見張りになって盗難は起きにくいかなと思っています。
だから乗っている人が少ないときの方が不安になります。2013年07月14日07時17分 返信するRE: RE: イっちゃった旅行者
Halonさん
たしかにわざわざ臭いを嗅ぎたくはないですよね〜(笑)
今回インドで値段交渉をしていた時に交渉途中で突然「どこの国から来たのか?」と聞かれて日本だと言うとすんなり交渉がまとまった事がありました。
その時もし中国と答えていたら値切りがきかなかったんじゃないかなと思ったりしたんですが、中国人はやっぱりインドでは対応厳しいんですかねぇ
列車のトイレ内に閉じ込められたのは結構昔の事だったんですが、トイレの鍵がなぜか内側と外側両方に付いているトイレで外側から鍵をかけられてしまって出られなくなりました。
すぐ誰か来るかなと思って少し待っていたけど深夜だったので誰も来なくてトイレ内から声をあげて人を呼んでいたらしばらくして男が一人扉を開けに来ました。
扉を開けに来た男の表情や態度に何か違和感を感じながら座席に戻ったんですが、座席には私の同行者がいて同行者の様子がおかしかったので聞いてみると扉を開けに来た男が私が閉じ込められている間にナイフを手に持って私達の寝台の前をずっとウロウロしていたから怖くて寝たふりをしてたそうで・・・
荷物を狙っていたようだったんですが、その頃に私がトイレの中から声をあげていたので他の人が起きると「マズイ」と思ったのか荷物をあきらめてトイレの扉を開けに来たようでした
私をトイレに閉じ込めたのも間違いなく同じ男だと思います。
列車は人がいっぱい乗っていたけれど深夜でみんな寝ていたので他には誰も気づいていないようでした(もしくは他の人も怖くて寝たふり?)
それ以来インドの列車のトイレは入る前に必ず鍵が外側に付いていないかチェックしてしまうのと夜行の場合は値段の安い寝台や座席も微妙に躊躇します
今回夜行のバスが快適だったので今後は夜行は全面的にバスを使ってしまいそうです
備前屋ねこ2013年07月14日13時48分 返信する -
宗教ソング
Halonさん こんにちは
Hindi Religious Songの動画楽しかったです。
私も昔インドに行った時、町の小さな寺院から聞こえてくるお祈りの歌声にとても惹かれるものがあり、当時今度インドに来る時はビデオは高価だし荷物になるので録音機能付のウォークマンを持ってこようなんて思ってました(笑)
それが今や小さなカメラでも動画撮影できたり、YouTubeで誰でも楽しめる時代になちゃったんですね。
オークンRE: 宗教ソング
オークンさん こんにちは
動画まで見ていただき、ありがとうございました。
私がウォークマンを使って旅の記録をしていたのは、87年にバリ島に行った頃です。
街の喧騒や波の音をステレオで録音して楽しんでいました。
途中に挿入歌を入れて編集して、旅の話を分かってもらえる限られた友人だけに聴かせていました。
今やYouTubeで公開できて全世界からアクセスしてもらえるのだからすばらしいですね。
ただしアクセス数はなかなか思うようには伸びません。
4トラベル経由でのアクセスとなると、更にその内10%も無いほどです。
旅行記の中のリンクに飛んでもらうのは難しいなと痛感しているところです。
作ったときは我ながら大ヒット間違いなしと思ったのですが(笑)
2013年07月13日20時30分 返信する -
ため息でます。
相変わらず美しい写真ばかりですね。TOPも素敵だけど、1枚目にも思わずため息が出ちゃいました。
それにしてもジャパニを装ったチャイ、怖いですね。ウエストポーチだけというのも尋常じゃなさそうだし。けどクレカが使えるってことは一応きちんとした身分のある方なんでしょうか…。
海外でよく日本人と偽ってわざと悪事を働く輩がいると聞きますが、そういうパターンかと思ってしまいました(汗)RE: ため息でます。
ぽーるきゃっとさん
ため息、光栄でございます。
ウダイプルは素敵な風景が満載な場所です。
中国男は、こちらからの質問にはチャイニーズと答えたので、ジャパニを装ったつもりはないんだと思いますが、日本語上手でしたよ。
たぶん挨拶の数語しか知らないんだと思うけど、聞いた瞬間は外国人とは分かりませんでした。語学センスがいいのかな?
> けどクレカが使えるってことは一応きちんとした身分のある方なんでしょうか…。
多分そうなんでしょうね。少なくとも高学歴な感じでした。
ネパールとの国境を行き来して、半年近く放浪しているようでした。
あれほどヒッピー的な中国人を初めて見たので、ちょっとびっくりでした。
あの調子だといろんな場所で摩擦を起こすと思いますが、あれで何か楽しいのかなあ?
寝台チケットはちゃんと旅行会社で買ったと言っていましたから、そこは笑えました。
2013年07月12日06時40分 返信する -
不思議な旅行記
Halon大師、こんばんは。
貴重な経験の旅行記ありがとうございます。警官との遭遇3部作を読ませていただいております。
私も
> 不思議な風景 不思議な中国
の写真を見て、思いました。
手前の町に焦点を合わせると奥の山と緑地の位置関係があれ?と思うし、
奥の緑地の文字に焦点を合わせると、手前の町が非現実味を帯びて、
いったいどこから見てるんだろうって混乱してくる、だまし絵のようです。
罪状が、安いホテルに泊まっていることというのも。
>VIP待遇と紙一重じゃないか?
然り。
しかも、婦人警官付きですよね。
ほんとうに、そこは地図に載っている町ですか?(笑)
カスピ海
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驚愕
>今回の旅のマンゴー消費量は25個
そんなに食べたんですか〜〜!!(笑)
>店主が「少しだけならフリー」
いいですね〜(笑)。
奇麗なお姉さん、再会できなくて残念でした。
「弟」の方は4年もたつと、もう随分変わってしまっていますね。
壺ならぬ人形を頭に載せて行列とは、見栄えがあって迫力ありました。
ビデオも良かったです。
>インドでもこういう逸材は数に限りがあるらしく、
>コラッ!ラクシュミーちゃん(仮名)になんてことを!
(爆)!!
行くんだったら、やっぱり祭りに合わせて行くのが一番のようですね。
またパキスタンと合わせて行きたくなりました。 -
アイスの本場!!
知らなかった。。。
ビカネールの味って。。。やっぱ本場なんですかね。
ビカネールでアイス食べてないです。(涙)
それにしても、夕日に輝く人形たち。
ポップながら不思議でいいですね。
そして、夜練り歩く人形は、もっと不思議!!
一緒に踊りたくなりますね。 -
Oh!ボーイズ!
Halonさん、こんにちは。
こんなタイトルの台湾映画があったなぁと思いながら、彼らのかわいらしさが際立っている写真に感銘しているおばちゃんになってしまいました。
これからどんな青年に成長するんでしょうね。
数年後にまたHalonさんは写真を持って彼らを訪ね歩くのかな、と想像膨らませてます。
ではでは。
おぎゃん -
25個も!
凄い!マンゴー25個、ジュース6杯ですか…
わが町にはハウスでマンゴー栽培している人がいて
物が違うでしょうけど1個、1000円もします。
それを聞いてから、私もかの地で見かけたら「3000円分!」とか思って食べるようにしてますが、マンゴーがウルシ科だと知って、口の周りがかゆくなったような気がしてなりません。
いままでのガツガツから、ちょっと上品な食べ方に変わりました。
それにしても、25個で220ルピーとは…
アルデバラン -
濃い内容ですねぇ
Halonさん こんにちは
インドはシッキム地歩しか行っていないので
はぁ〜 とか へぇ〜 とかいいながら
旅行記にお邪魔しています。
3月末ってかなり暑いですよね。
500ccの水を一気飲みですもんね。
それでも精力的に動いているからすごいな〜と思います。
鍋とプロパンガスをつなげた器具が衝撃的でした。
やっぱり生きてるうちに頭を使わなきゃあきまへんな。
グーグルマップですが、ちょっと試してみました。
たしかに便利な機能だと思ったのですが、
作成したマイマップ(でいいんですよね)を
Halonさんのように旅行記にUPするのはどうやってやるのですか?
ではでは☆彡RE: 濃い内容ですねぇ
kodeyanさん
ご訪問ありがとうございます。
インドでもシッキム、ダージリン方面やラダック、カシミールなど北の辺境地は人気がありますね。
私のように平地を好んで歩く方が少数派かもしれません。
水は毎日2リットルは飲んでいました。
この時期はまだ出発して1週間経っていないので、昼寝もせずに歩き回ってましたね。
ビカネールは街が大きすぎず宮殿あり、旧市街ありで予想外に観光し易いところでした。
> 鍋とプロパンガスをつなげた器具が衝撃的でした。
インドらしい発明だ!おいしい!と思いながら写真撮りました(笑)
あの上にサリーを広げたら引火しないかちょっと心配ですけどね(汗)
グーグルマップのUPですね。
まずマイマップを表示した状態で、Print Screenというキーボードの右上の方にあるボタンを使って、パソコンの画面全体をコピーします。
それを私の場合はJ Trimというフリーソフト上にペーストしてから、地図の必要な部分だけを切り取って、JPEGファイルとして保存します。
あとは他の写真データと同じようにアップしています。
この説明で伝わったでしょうか?2013年07月02日20時15分 返信するうぉ〜 できました!
Halon先生!
>まずマイマップを表示した状態で、Print Screenというキーボードの右上の方にあるボタンを使って、パソコンの画面全体をコピーします。
探してみたらPRTSCというボタンがありました。
こういう便利な機能があったんですね。
J Trimというフリーソフトが入っていないので
ペイントに貼り付けしてJPEGで保存し、
それから画像ソフトでトリミングしたらできました!
ご丁寧なご指導にヒデキ感激です。
ありがとうございました。
ではでは☆彡2013年07月03日17時05分 返信する -
はじめまして、こんにちは
Halonさま
こんにちは。
カスピ海と申します。
ご訪問くださいまして、ありがとうございます。
Halonさんの旅行記、拝見いたしております。
ジャイナ教寺院の屋根の動物、中国風でおどろきました。
彫刻はおっしゃる通りエッジまで緻密に美しく心が洗われました。
私も途中で、井戸本体の事はどうでもよくなりました。見事な計算。
そして、注目すべきは旅程表!
また緻密さ加減が卓越です。日の入り時刻に、(そうそう日の出日の入り把握は重要!)、
さらに標高が記載されていたことが、
これは、神の領域です。軽くジャイナ教越えです。
しかも、このペースで長距離走なのですよね。すごいです。
大師匠とお呼びしてもいいでしょうか。
おもしろそうなタイトルが目白押しなので、また読ませていただきたく存じます。
これからも、どうぞよろしくお願いいたします。
カスピ海
大師匠ですか?いや〜
カスピ海さま
はじめまして。
こちらこそ、たくさん見て頂いてありがとうございます。
旅程表は、なるべく事前に日本にいるうちにガイドブックを読んで準備しておきたいという気持ちで作り始めました。
日の入りに注目したのは前回インドのコルカタを訪れたとき、夕方の5時ごろに暗くなってしまった経験からです。
南の国に行くと日本の夏のように日が長いものと勘違いしていましたが、地図でコルカタを見るとインドの東の端にあり、しかも季節は11月となれば日の入りが早くて当然でした。
今回もし田舎の観光地を回っているときに日が暮れて、帰りの足が無くなったらえらい事になるなと心配した訳です。幸い今度は日が割りと長くて大丈夫でした!
標高については次のとおりでして。
インドの3月はまだ暑さのピークではないなと高をくくっていたのですが、祭りの日に合わせて出発を遅らせるうちに4月になり、実は40度前後になることを知って怖気づいてしまいました。そこで少しでも暑さをしのげるようにと、途中で標高の高い逃げ場を作ろうとした結果です。
季節と場所の選択は大事ですね。
カスピ海さんと言いますと、最初に拝見したブルネイ旅行記のお伽の国のような夕景が印象的で、私の中では”ブルネイのカスピ海さん”となっていました。
短期間に目的地に到達されて、濃厚な時間を過ごされていて、とても参考になります。特に飛行機の乗継がからむと、私にはすんなりこなす自信が無くて。
それに事前に本で学習されたりもするんですね。私は肝心の観光対象については超テキト〜なんで恥ずかしい。
> 彫刻はおっしゃる通りエッジまで緻密に美しく心が洗われました。
> 私も途中で、井戸本体の事はどうでもよくなりました。見事な計算。
カスピ海さんも同じ場所に行かれたようですね☆
(勘違いだったらスミマセン)
今後ともよろしくお願いします。
私も短距離ペースで長距離走れるように、
でも欲張りすぎてぶっ倒れない程度に頑張ります!2013年07月01日15時43分 返信する再び、こんにちは
Halonさま
インドの旅行記読ませていただいています。建物も綺麗で音楽も興味がわきました。
ありがとうございます。
牛のたまり場 の路地 奥に太宰府天満宮でもあるみたいで笑い転げました。
階段井戸も全然行った事がないのですが、
読ませていただいているうちに、実際に見ている感覚になっていきました。
標高の、
> 少しでも暑さをしのげるようにと、途中で標高の高い逃げ場を作ろうとした結果です。
なるほど。さすが。これはなかなか思いつかないですよ。
本は、・・・絵本なのでぜんぜん偉そうなこと言えないです(笑)
旅程を考えているときに、なにかバシっとはまるコース取り(?)ができたとき、
自然に笑みがこぼれて、解けた〜というかんじでうれしくて、実行待ちのものもあるのに、
またプラン考えちゃったりしています^ ^:
改めまして、どうぞよろしくお願いいたします。
カスピ海
2013年07月01日19時02分 返信する



