Halonさんへのコメント一覧(30ページ)全553件
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いつもいい旅していますね・・・
Halonさん
こんばんは
ホントいつもいい旅なさっていますよね。
うらやましさと、私もHalonさんのような旅をしたいという
思いがいっぱいです。
ゴッティ鉄橋を渡る列車も安全なんでしょうけど(事故が
起きたというニュースは伝わってきませんし・・)保線等
を考えるとちょっと怖いような・・。ふらっと駅に行って
キップ買って、駅に泊まって、なんて緩やかな旅なんだろう
って。
オーディナリークラスでの長時間、よくぞ耐えましたね。
寝台車での揺れですらしんどかったので、座席車の乗る時で
もアッパークラスでないと乗れないなぁ、と思っていました
が、Halonさんはへっちゃらですね・・・。
素敵な旅を今後も
そして続編楽しみにしています!
tanupamRE: いつもいい旅していますね・・・
こんにちは
帰国後にtanupamさんのミャンマー旅行記を見つけて、近い時期に行かれていたのだと知りました。
前回の中央アジアもそう思ったのですが、季節によって旅の行き先が重なるものですね。
Sleeperの上段は天井が低くて下段とずい分と違うというのは知りませんでした。
オーディナリークラスでの長時間は「耐え抜いた〜」という感じでもなかったのですが、振り返ると2日間よく乗ったなあと感心します。旅の前半でまだ元気だったのと、車内が空いている間はリュックを枕に寝ている時間が長いのがよかったのかもしれません。
退屈しのぎにMP3プレーヤーを持っていったのですが、移動中は周囲の音を聞いて楽しんでいるほうが長かったです。
続編もお楽しみに〜2014年12月23日09時42分 返信する -
縦揺れ、横揺れ
Halonさん こんにちわ
相変わらず刺激的な旅を続けてますね。
我輩も見習ってウルムチ行きたいんですが、エアーチャイナ高くなっちゃいました…
バゴー駅から真っ直ぐ橋に向かう道の左側にあった
「渋い、というか廃墟のような」建物懐かしいです。
実は今年の1月にも行ったんです、バゴー
旅行記書いてませんが、縦揺れ横揺れ経験しに
外国人料金が廃止されたの知りませんでした…
アルデバラン -
お疲れ様
覚えていますか。
カンボジアでルームシェアーしたdangdut???です。
その節はお世話様。
早速ブログ拝見しました。
あまりの膨大な量なので
取りあえずインドネシアの部分を見ました。
Koes Plusの名前が出て来て懐かしい
(インドネシア人にとっても)です。
確かに演奏も、歌もイマイチなのですが、
「Hidup yang Sepi]や「Kisah Sedih di Hari Minggu」
の様なPop Indonesiaや「Cubit Cubitan」の様な
Dangdutの曲を書いていて、
多くの他の歌手に歌われています。
中国、東南アジア、インドなどの記事が多いようなので、
これからの旅行の参考にしたいです。
2014年12月21日10時21分返信するRE: お疲れ様
dangdutさん、フォートラベルに登録いただいたんですね。
その節はお付き合い頂いて本当にありがとうございました。
そうそう、選挙のあとに帰国されたんですよね。
お疲れ様でした。
シアヌークビルのその後の話、機会があればお聞かせください。
私のほうはゆっくり旅行記をアップします。
Koes Plusは有名で懐かしいバンドのようですね。
大御所が出てきて演奏したんだから、盛り上がっていた訳ですね。
「Cubit Cubitan」往年のダンドゥットの乗りでいいですね。
動画サイトですぐ見つかりました。
もしもまた旅行中でお会いできて方向が合いましたら、よろしくお願いします。2014年12月21日12時48分 返信する -
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陸の国境越え、やはりドキドキ、ドラマチックな感じがいいですね。
Halonさん、お久しぶりです。
>エアアジアの予約をしていなければ今回の旅は早くも頓挫するところだった。
アブナカッタですね〜!
呼び込みの女性、僕もキュンときました♪
狛犬さん、後から出てくるどこか首長族を思わせるような。
特殊メイクふう(笑)が多いけれど、素材の良さでホントに十分カバーされていますね。
>めだったもん勝ちですね
同じお寺でも国や文化が違えばこうも変わってくるんですね。
>そして頭がジャイアントロボの秘密基地みたいに見えてきた。
まさに!(爆)
人間もすっぽり入る、こんな大きな籠があるとは。
今度はインドシナを周遊されていたんですね。
続編、楽しみにしております♪
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オフライン地図
そちらも寒いでしょうか? こちらは急に寒くなって。。。ブルッ。
今年はボチボチ終わりですが、来年はどこか狙ってますか?
私は3月後半まで、家で冬籠りしてます。
★オフライン地図いいのがあって、試しに使ってみたらとても良さそうです。
詳細は、旅記欄を借用してアップしました。
ご興味あれば、ヒマな時にでも試してください。
では、また♪
ツッチー2014年12月07日20時17分返信するRE: オフライン地図
昨日、東南アジア周遊から戻りました。
帰国時の福岡は幸運にも暖かくて14度、数日前にハノイでセーターを着込んでいたときの気温とさほど変わりません。九州はアジアの続きのようです。来年は2月末に始動予定。香港エキスプレスが福岡発であまりに安かった(1円!)のでとりあえず香港往復を確保しています。
本当は冬の間を海外ですごすパターンにしたいので再来年はそうしたい。
今回の旅もGoogle Mapにお世話になりましたが、オフラインでの使い方が「OK Maps」から変わったようですね。国別で使えないところもあってタイはダウンロードできませんでした。ご紹介のオフライン地図は多機能のようですね。次回旅までに準備したいと思います。ありがとうございました。今回もGPSが無ければ途方にくれていた場面が数回ありましたから、旅の必須になりつつあります。その分、方向感が衰えそうなのがちょっと気がかりだったりもします。
2014年12月11日09時18分 返信する -
八路軍紀念館。
Halonさん
こんばんわ。
こちらには学生の頃に立ち寄りした覚えがあります。確かエドガー・スノーの展示会を見たような。
日本人の方で紀念館を訪れるなんて珍しいなあと思いましたが、ユースがあるから?だったんですね。
兵舎みたいなユースというのも、なるほどです。
では。
おぎゃん -
中国入国
Halonさん、こんばんは!
辺境での中国入国ってどこもそうなのかな?
私もパキスタン〜中国の入国時、国境の人民解放軍のチェックでものすごく時間がかかってね。(団体ツアーなのに・・・、入国審査は常識の範囲だった。)
もう、全部、開けるの! 化粧ポーチもお菓子のはいったタッパーも、風呂敷に包んだ衣類も。
で、Halonさんは、ビザでごたごたしている時に、バスに置いて行かれちゃったんだね。
おまけに、その後宿がないと・・・。
タフな旅行記、楽しめました。
それでも中国が好きなHalonさんにも、感心しきり。
れいろん -
チャンイェ!タイムリーです!!
御無沙汰しております、エンガワです。
張腋ぐるぐるされたんですね〜
実は僕も8月の末に訪れ
そろそろ旅行記でもと思っていた矢先だったんで
ムムムッ!って感じで先を飛ばして読ませていただきました。
こちらは駆け足の旅で、市内を回る事ができなかったので
Halonさんの旅行記で補わせていただきました。
なにげない街角のスナップから雰囲気が伝わってきました。
甘州市場や骨董市、行けばよかったな〜、悔やまれます・・・
でも、鐘楼近くで七言詩のじいさんは見かけましたよ〜
しばらくフォートラから離れていたので
読む物が溜ってます!?
前作の続きからゆっくり読ませていただきます。
それではRE: チャンイェ!タイムリーです!!
おおっ!エンガワさん、お久しぶりじゃないですか。
いよいよ待望の活動期に入られたようですね。
マイナーな張掖の旅行記にコメントいただきありがとうございます。
しかもあの七言詩のじいさんを見かけられたとは!
甘州市場は食べ歩くのが楽しくて、張掖の街もコンパクトで歩いて回れてよかったです。本当は郊外に風光明媚な地形の観光地があったようですが、天気がいまいちだったこともあり行きそびれてしまいましたが。
私のほうは次の旅行記が最終回になります。
今後のエンガワさんの旅行記が楽しみです。
2014年10月10日08時16分 返信するRE: RE: チャンイェ!タイムリーです!!
ハイハイ、張掖丹霞をメインにすえた5泊6日の活動期間でした(涙)
しかし、生涯最短の旅行期間でしたが
なんとか蘭州、張掖、西寧と無事回って来れ
今後の方向性が見えた旅でもありました。
Halonさんのような壮大な旅はしばらくできませんが
ピンポイントの旅を、年2〜3回できればなと思っております。
気後れして写真は撮れませんでしたが
あのじいさんの文字、なかなか立派でしたね〜
もう一度お目にかかれ、幸運でした!
2014年10月10日08時50分 返信する -
懐かしさと驚きと
Halonさん こんにちは
ご無沙汰しております。
なんとも懐かしく旅行記を読み進めております。
ラグメン、はみうり、干し葡萄、走馬灯のように思い出しますねぇ。
かれこれ15年前ですからトルファン博物館の変わりように
驚くとともに面影はありませんが、ミイラはわたしも見ました。
それが、なぜ強烈な印象が残っているかというと
ガラスケースのなかのミイラのまわりに防虫剤(ナフタリン)が
無造作に入れられていたのです。
びっくりでした。
南彊鉄道はカシュガルまで開通する直前でしたので
トルファンからクチャまで乗りました。
トルファン〜カシュガル 28時間ですか。ロングランですね。
でも乗ってみたいかも。
それにしてもスマホの時代ですね。
使いこなすと便利そうですが、こちらはまだガラケー星人です(笑)
ではでは☆彡
RE: 懐かしさと驚きと
kodeyanさん こんにちは
そうですか。かつてのトルファン博物館のミイラ展示ケースはナフタリン入りだったんですね。今はミイラ君も新居に移ってさぞや気持ちのいいことでしょう。
南彊鉄道もよく歴史を知らずに乗ったのですが、15年前にカシュガルまでやっと開通していたとは!28時間の汽車旅、私は好き好んで非空調車を選んで乗っているのでハードな旅でしたが、もう少し速い列車もあったと思いました。
ただ強風による運休など考えもしなかったので驚きでした。あれは要注意です。
このたび新米のスマホ星人になったのですが、もっぱら旅専用です。国内では通信契約すらせず電話としてしか使っていません。
今回は鉄道の切符の残数を見たり、途中で宿を予約するときに役立ちました。知らない街のバス停に降ろされてもGPSで現在地が分かるのは心強いです。2014年09月23日19時27分 返信する



