ゆっくさんのクチコミ(32ページ)全1,048件
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投稿日 2015年11月24日
総合評価:5.0
電停だと賑橋が最寄です。
1634年に架けられた日本本土では最古の石橋で、国の重文に指定されています。長崎の顔の一つですね。
橋の長さは22m、巾3.65mです。
車は渡れませんが、徒歩で渡れます。石畳の橋は情緒ありますね。
この中島川には、江戸時代には20弱の石橋が架かっていたそうです。
山麓の寺町に行くための参道として、ほとんどが僧侶や商人の寄進により架けられたとのこと。今でも眼鏡橋を始め修復しつつも現役の石橋が幾つかあります。
なお、眼鏡橋は、興福寺への参道にあたります。ただ、眼鏡橋の延長上に興福寺が無いのは、魔除けのために、敢えてずらしているのだそうです。ちなみに、興福寺の本堂も国の重文です。- 旅行時期
- 2013年09月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- バリアフリー:
- 2.0
- 見ごたえ:
- 5.0
-
投稿日 2015年11月24日
総合評価:4.5
三大中華街の一つですね。長崎は夜景といい、三大○○が多いですね。
十字路を中心に、東西合計250mのエリアです。
それぞれの四方の入口には門が建っており、風水の四神が祀られています。門下の敷石にも彫られています。
中華料理や雑貨等、約40店舗あります。
元々1702年に新しく埋立られた中国商人の土蔵街の島が起源で、故に「新地」です。十字路の中心に「新地蔵跡」という石碑が建っています。また、埋め立ての名残は、JALシティのロビー奥に石垣が移設されています。
明治になって、在留中国人が移り住み始めたとのことです。
十字路の中心にある新和楼が中華料理の店として、最も古く昭和3年創業だそうです。なお、ちゃんぽん発祥は、中華街ではなく、大浦天主堂そばの四海楼だそうです。- 旅行時期
- 2013年09月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- バリアフリー:
- 3.0
- 見ごたえ:
- 4.5
-
投稿日 2015年11月24日
総合評価:3.5
日本三大中華街の一つ、長崎新地中華街入口に門があります。
中華街は、中央の十字路を中心に東西南北に道が伸びており、それぞれの四方の入口に門が建っています。
いかにも中国らしい、赤い支柱にオレンジ屋根。4つの門には、それぞれ風水上の四神が祀られており、門と門下の敷石に彫られています。
元々、この地は1702年に新しく埋立られた中国商人の土蔵街の島が起源で、故に「新地」です。明治になって、在留中国人が移り住み始めた中華街になったそうです。
東西南北の通りは合計すると250m程ですので、四門とも巡ってみるのも面白いかもしれませんね。私は、このブログを記載するまで四門がぞれぞれ違うと知らなかったため、二門のみしか見ていませんでした。- 旅行時期
- 2013年09月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- バリアフリー:
- 3.0
- 見ごたえ:
- 3.5
-
投稿日 2015年11月24日
総合評価:5.0
ホテルのコンシェルジュに長崎ちゃんぽんの美味しい店を尋ねると、自分が通う店ですが・・・、と紹介していただきました。
思案橋電停のそばにある思案橋横丁沿いにあります。
想像していたより庶民的過ぎて、おそるおそる入店。
旨い。本当に美味い。
ちゃんぽんはモチモチ太麺でスープ濃厚。でも、食べやすい。思わず皿うどんも注文しました。
後で調べると、かなり有名な店だったんですね。特に地元の方に人気で、毎日でも食べに来る人がいるとか。地元に愛されているということは、本当の地元の味ということですね。
再度長崎に訪れた際は、絶対にまた行きます。- 旅行時期
- 2013年09月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 一人当たり予算
- 1,000円未満
- 利用形態
- ディナー
- アクセス:
- 5.0
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- サービス:
- 4.0
- 雰囲気:
- 5.0
- 料理・味:
- 5.0
- バリアフリー:
- 5.0
- 観光客向け度:
- 5.0
-
投稿日 2015年11月24日
総合評価:5.0
展望台の駐車場は40台程で時間制で有料ですが、山の中腹の稲佐山公園の駐車場は展望台までは20分程歩きますが、500台程で無料です。
日本三大夜景、そして世界新三大夜景の長崎市内を望む稲佐山は標高333mです。
展望台自体は無料です。屋上が幻想的な展望台となっています。
私は黄昏時に到着し、ちょうど展望台の駐車場に停めることができました。長崎駅を付け根として、長崎港を挟むように山々の中腹まで広がる街並み。息を飲む美しさです。
やはり写真では、あの開放的な気分と、まばたく光は表現できません。是非、まさに一見は百聞に如かずです。- 旅行時期
- 2013年09月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 1.0
- バリアフリー:
- 3.0
- 見ごたえ:
- 5.0
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投稿日 2015年11月24日
総合評価:5.0
日本三大夜景、そして世界新三大夜景の長崎市内を眺めることができる稲佐山。
展望台の駐車場は40台程で時間制で有料ですが、山の中腹の稲佐山公園の駐車場は、展望台までは20分程歩きますが、500台程で無料です。
なお、展望台自体は無料です。
稲佐山は標高333mで、同じく日本三大夜景の一つ函館山とほぼ同じなんですね。この微妙な高さが夜景を一番綺麗に見せるんでしょうか。
私は黄昏時に到着し、ちょうど展望台の駐車場に停めることができました。穴場の時間帯なのかな?
徐々に灯りがともり始め、夜景に変貌。
長崎駅を付け根として、長崎港を挟むように山々の中腹まで広がる街並み。息を飲む美しさです。- 旅行時期
- 2013年09月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 3.0
- 景観:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 1.0
- バリアフリー:
- 3.0
-
投稿日 2015年11月20日
総合評価:4.0
平戸城の麓、平戸港側にあります。
広大な無料の駐車場があり、平戸観光のパンフレットもあります。
食堂があり、平戸港を眺めながら、ゆっくりと平戸観光のプランが練ることができます。私は餃子の付いたちゃんぽんセットをいただきました。平戸ちゃんぽんの特徴は、平戸特産のアゴダシのスープに平戸特産の川内かまぼこの入った具材だそうです。美味しかったです。- 旅行時期
- 2013年09月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- バリアフリー:
- 4.0
- 見ごたえ:
- 3.0
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投稿日 2015年11月20日
総合評価:3.5
平戸の定番ショット「寺院と教会の見える風景」の一番手前にある寺院です。
瑞雲禅寺は1402年に創建された曹洞宗の寺院です。
瑞雲寺の石垣白塀、そして鐘楼が、定番ショットの手前を彩ります。
おそらく、多くの人がついつい、教会の尖塔と寺院の瓦屋根を写真に納めようと瑞雲禅寺の山門を素通りしてしまうのではないでしょうか。私もそうでした・・・。しかしながら、この瑞雲禅寺は壱岐地方までも含む、この辺り一帯にある300程の寺院を統括している寺院だそうです。- 旅行時期
- 2013年09月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- バリアフリー:
- 1.0
- 見ごたえ:
- 3.5
-
投稿日 2015年11月20日
総合評価:5.0
平戸の定番ショット「寺院と教会の見える風景」の一角をなす教会です。
寺院等は江戸末期の建立ですが、この教会は昭和6年に建設されました。淡いモスグリーンと白い小尖塔、そして十字架の大尖塔を持つゴシック建築で、周りの寺院との対比で洋風建築が際立っています。
また、内部もリブ・ヴォールトという白い天井に赤い絨毯で厳かでした。敷地内に昭和46年にザビエル像が、平成18年にルルドが建立されています。
寺院と違って昭和の建物ですが、この地は平戸島の中心で、ザビエルも上陸した地でもあるのに、江戸時代が終わっても昭和になるまで教会が建てられなかったのは不思議ですね。キリシタン弾圧が特に厳しかったんでしょうか。でも、この教会は、今では、平戸・松浦地区の中心教会だそうです。- 旅行時期
- 2013年09月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 2.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- バリアフリー:
- 2.0
- 見ごたえ:
- 5.0
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投稿日 2015年11月20日
総合評価:3.5
平戸の定番ショット「寺院と教会の見える風景」の一角をなす寺です。背後のザビエル教会の真下にあたり、左から山門、経堂、鐘堂です。本堂は、木々の裏の奥に鎮座しており、見えません。
光明寺は1592年に創建された浄土真宗の寺院です。
ちょうどこの時期は平戸にはオランダ船、スペイン船、イギリス船が寄港しており、南蛮貿易の拠点としての最盛期の時期だったそうです。
屋根の形が全部違いますので、この風景を意図して建立したんでしょうか。
山門は切妻造りで1845年に建立されました。
経堂は宝形造りで1860年に建立され、平成15年に修復されました。
鐘堂は入母屋造りで山門同様1845年に建立されました。
ちなみに、私は入らなかったのですが、本堂は格子天井を持つ豪華絢爛な造りだそうです。- 旅行時期
- 2013年09月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- バリアフリー:
- 1.0
- 見ごたえ:
- 3.5
-
投稿日 2015年11月20日
総合評価:5.0
寺院と教会の風景は、平戸を代表する定番ショットですね。
宮の町本通りのそうごう薬局の横にここから110mという看板がありましたので、迷うことはないかと思います。
普通に民家の間を順路に沿って坂道を上っていくと、階段に到着。
その階段を上り、瑞雲時前からのショットが定番ショットとなります。
石段の右側は、この風情ある風景ですが、実は左側はうっそうとした山となっています。石段は天主堂上まで続いていますが、木々が覆い被さり、やや石段が暗くなっています。また光明寺のお墓等もあるため、しばらくの間、ちょっと個人的には怖かったです。- 旅行時期
- 2013年09月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- バリアフリー:
- 1.0
- 見ごたえ:
- 5.0
-
投稿日 2015年11月20日
総合評価:4.0
平戸大橋から平戸の城下町にむかっていると、市内に入り突如市役所前に渋い橋が出現。さいわいばしと読みます。
車は渡れませんが、徒歩では渡れます。
江戸初期、城と城下町を結ぶために木橋を架けたのが最初で、それを祝って「さいわい」と命名されたとか。
江戸中期に、オランダ商館の石造建築に携わった石工によって石橋に造りかえられたそうです。なので、別名オランダ橋。
現在の橋は、1980年に修復されましたが国の重文に指定されています。
なお、日本本土で一番古い石橋は、長崎市内のあの眼鏡橋で、この幸橋より70年早い1634年に作られたそうです。- 旅行時期
- 2013年09月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- バリアフリー:
- 3.0
- 見ごたえ:
- 4.0
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投稿日 2015年11月20日
総合評価:4.5
平戸城の麓、平戸港側にあります。平戸観光交流センター内のレストランです。
広大な無料の駐車場があり、観光センターですので、平戸観光のパンフレットも置いてあります。
テーブル席も座敷もあります。平戸港を眺めながら、ゆっくりと平戸観光のプランが練れます。
いわゆる、ドライブインのレストランという感じで、一般的なカレーや定食、平戸産の刺身等もありました。
私は餃子の付いたちゃんぽんセットをいただきました。平戸ちゃんぽんの特徴は、平戸特産のアゴダシのスープに、平戸特産の川内かまぼこの入った具材だそうです。美味しかったです。- 旅行時期
- 2013年09月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 一人当たり予算
- 1,000円未満
- 利用形態
- ランチ
- アクセス:
- 5.0
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- サービス:
- 4.0
- 雰囲気:
- 4.5
- 料理・味:
- 5.0
- バリアフリー:
- 5.0
- 観光客向け度:
- 5.0
-
投稿日 2015年11月20日
総合評価:5.0
南北32?程の南北に長い島で、平戸大橋の開通により、陸路で行ける本土最西端になったそうです。
中心部は平戸大橋の麓、島の北東部にある平戸で、平戸藩松浦氏の居城である平戸城の城下町です。平戸大橋からも平戸城が見えます。
江戸時代以前は、南蛮貿易の拠点として栄えていたらしく、ザビエルも来島したことからキリスト教徒が多く、今でも島のあちらこちらに教会があります。寺院と教会の共存の風景は、平戸を象徴している風景ですね。
江戸時代になると、鎖国により南蛮貿易は長崎市に限られてしまったことと、その後のキリスト教の弾圧により、次第に、平戸の栄華は影をひそめていったとのことです。
私は時間が限られていたため、平戸市街地しか観光しませんでしたが、島の西側は世界遺産候補にもなっている教会・集落・棚田群もあるらしく、次回はゆっくり島内をドライブしたいと思いました。- 旅行時期
- 2013年09月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 2.0
- 景観:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- バリアフリー:
- 3.0
-
投稿日 2015年11月20日
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投稿日 2015年11月20日
総合評価:5.0
佐賀県唐津市の名護屋城跡に建っている博物館です。なんと無料で入場できます。
館内は広く展示物も充実していました。無料とは思えないくらいです。もちろん名護屋城のことや、この地の歴史に関すること朝鮮半島との交流の歴史等について展示されています。
往時の名護屋城のジオラマや日本軍・朝鮮軍の船等を復元していたり、出土した土器や焼き物、朝鮮からの贈物等、充実していました。
各種屏風や秀吉に関する物等、教科書で見たことがある物もあり、これで無料とは、佐賀県は太っ腹だと思いました。
名護屋城や陣跡を巡る際、ここで予習していくと、位置関係や歴史がわかり、より知識が深まるかと思います。
今は、のどかな自然が残る地ですが、この辺り一帯に往時には20万人が住み、京都よりも賑やいでいたとか。ジオラマを見ると、往時の凄さがわかります。- 旅行時期
- 2013年09月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 2.0
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 展示内容:
- 5.0
- バリアフリー:
- 5.0
-
投稿日 2015年11月20日
総合評価:3.5
秀吉の築いた名護屋城を中心に約120ヶ所の諸侯の陣跡があるそうです。その内65ヶ所で堀、石垣、土塁等が残っており、23ヶ所は特別史跡に指定されているとのことでした。
街中に案内板が出ていますが、まずは名護屋城跡にある名護屋城博物館で、陣跡のの位置関係等を予習することをお勧めします。やみくもにまわってもイメージが沸き辛いかと。
陣跡は、この波戸岬一帯にまんべんなく形成されていたそうです。今は、のどかで自然が多く残されていますが、往時は20万人以上がここに住み、京都よりも賑やいでいたそうです。私は想像し辛かったのですが、博物館には往時のジオラマが展示されており、凄さがわかりました。当たり前ですが、都市って人によって作られるんですね。- 旅行時期
- 2013年09月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 1.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- バリアフリー:
- 3.0
- 見ごたえ:
- 3.5
-
投稿日 2015年11月20日
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投稿日 2015年11月20日
総合評価:5.0
玄海原発内に作られた、テーマパークです。
メインは、やはり原発に関する展示案内です。
地上4階の吹き抜けの中央に、実物大といわれる原子炉の模型がありました。4階分の大きさがあるんですね。その周りをらせん状に、原発に関する仕組みや安全性等を展示・説明していました。
また、隣の建物にはなぜかオール九州の伝統工芸やお土産が展示されていました。九州電力のテーマパークだからかな。
また、時間により、申込制で実際の訓練センターのシミュレータを見学できるツアーも開催されているとのことでしたが、時間が合わず今回あきらめました。
展望フロアから、実際の原子炉が見えました。やはり東日本震災の後は、原子炉を眺めると緊張しますね。
広大なエリアですので、展示場だけでなく、外にはアスレチックジムのある公園やテニスコート、グラウンド等もありました。遠足だったのか、小っちゃい子が大勢遊んでいました。- 旅行時期
- 2013年09月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- バリアフリー:
- 5.0
- 見ごたえ:
- 5.0
-
投稿日 2015年11月20日
総合評価:3.5
唐津駅北口に、大きな赤い獅子舞のような像が建っています。
唐津くんちの曳山「赤獅子」も模した像です。
唐津焼でできており、高さ3.5m、重さ2.1トンとのこと。
唐津くんちは11月2~4日に行われる唐津神社の秋季例大祭です。
曳山は全部で14体あり、各町内会から唐津神社まで街中を曳山が練り歩くらしいです。
私は見過ごしましたが、唐津神社の隣に曳山展示場があり、14体全ての曳山が展示されているとのことでした。その中でも、赤獅子は14体中一番古く造られ、なんと200年前の1819年に作られたとのことでした。- 旅行時期
- 2013年09月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- バリアフリー:
- 3.0
- 見ごたえ:
- 3.5

























































