akiko_03さんのクチコミ(370ページ)全7,618件
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- 基本情報
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投稿日 2012年04月15日
シャーウッド ベイ リゾート & アクア スポーツ Inc. パングラオ島
総合評価:1.5
パングラオ島の北部に位置する日本語OKの女主人が経営するホテルです。
未開拓の地域の崖の上にホテルを建設したようで、ホテルまでの道のりが未整備、デコボコ道のため、タグビラランの街からトライシクルで帰ってくる時、大変な目に合いました。ホテルの場所が分からず、運転手さんが何度も近所の住民に聞きまわってましたし、車体がガンガン揺れて気持ち悪くなりました。
ホテルは崖の上にあるため、ビーチはありません。プールはありますが、プールサイドのチェアは少なく確保するのが困難です。レストランもメニューは少なく、スタッフの接客もイマイチです。閉店は早く、バーもないため、夜にゆっくりお酒でも、ということも出来ません。近くにはレストランも売店も全くないため、ちょっとした買い物すら困難です。
新しいホテルのため、客室は綺麗で、部屋によっては良い眺めです。
日中は海に出てダイビング等をし、夜は寝るだけ、という方向けのホテルです。(しかし、宿泊料は安くはなく、街からも遠いので、あまりメリットは少ないですが)
- 旅行時期
- 2010年06月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 1人1泊予算
- 5,000円 未満
- コストパフォーマンス:
- 1.5
- サービス:
- 1.5
- バスルーム:
- 3.5
- ロケーション:
- 1.5
- 客室:
- 3.0
-
投稿日 2012年04月15日
総合評価:3.0
海が見晴らせる丘の上に建つ血盟記念碑。
スペインとフィリピンの友好条約を結ぶために、互いの腕をナイフで傷つけてワインに血を注いで、飲み干して友好を誓ったとのことで、その場面が表されているのですが、観光客はみなワインを掲げるポーズを取って記念撮影するため、順番待ちの列が出来てました。ボホール島ツアーの最後に訪れる場所で、ツアー客が重なるため、写真撮影するなら並ぶ覚悟が必要です。
ちなみに、記念碑の裏手に廻ると美しい海が見えるので、そちらもオススメです。- 旅行時期
- 2010年06月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.5
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 展示内容:
- 3.0
-
投稿日 2012年04月15日
-
投稿日 2012年04月15日
総合評価:4.5
田園風景の中を車は走り、ちょっと山を登ったかと思ったら、すぐに到着。展望台へ続く急な階段を登り、下を見下ろしてみたら、驚きました。木が生い茂る森の中に、ボコボコと可愛い山が数え切れないほど。チョコレートヒルズという名のとおり、薄茶色の山でした。さっきまで、あの近くを通ってきたなんて、全く想像しなかったです。井の中の蛙と言うか、上から見てみないを分からないものだなあ、と実感。
スコールが上がった直後で、青空に白い雲がもくもく。その雲の陰がチョコレートヒルズに写っていて、良い景色でした。- 旅行時期
- 2010年06月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- 景観:
- 4.5
- 人混みの少なさ:
- 3.5
-
投稿日 2012年04月15日
ターシャ リサーチ&ディベロップメント センター ボホール島
総合評価:3.5
普通のツアーでもターシャは見られますが、それはロボック川近くにある小さな小さな動物園で飼われている、足に紐を付けられたターシャのみ。
そんな可愛そうなターシャではなく、きちんと保護され、育成されているターシャが見たかったので、ツアーに追加料金を払って、こちらに立ち寄ってもらいました。
森の中にある保護区には、入口に管理センターがあり、パネル等でターシャについて紹介されてました。そこで管理人のおじさんを呼び、ターシャの森に連れて行ってもらいました。
森の一部をフェンスで囲んだだけの、草木がぼうぼうと生えている自然のままの保護区で、足元を気をつけながら草むらの中の細い道をすすで行くと、木に登っているターシャを発見しました。とても小さいので、自分で見つけるのは困難。管理人のおじさんが指差してくれるのを見るしかありません。夜行性なので、昼間は眠ってるようですが、とても可愛いターシャが見られて良かったです。- 旅行時期
- 2010年06月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 2.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 景観:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 3.0
-
投稿日 2012年04月15日
総合評価:2.0
マラテ地区にあるマーケットです。ガイドブックにはフルーツマーケットだと書かれてましたが、全くの期待外れでした。夕方に訪れたので時間帯が悪かったのでしょうか?
中はあまり広くなく、薄暗くて、お店もまばらで閑散としてました。フルーツ店も少なく、あまり買いたいと思える感じではなかったです。
キアポ教会の前に並んでいた市場の方が活気があって、野菜や果物が多かったです。- 旅行時期
- 2010年06月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 1.5
- お買い得度:
- 1.5
- サービス:
- 1.5
- 品揃え:
- 1.5
-
投稿日 2012年04月15日
総合評価:3.0
バクラランマーケットから近い教会です。木が生い茂る公園のような場所を進んでいくと教会の建物が見えてきました。外装はいたってシンプル。中は体育館のような広さでした。訪れたときはちょうど礼拝が開かれていて、教会の建物から溢れるほどに混雑してました。牧師さんはマイクを使って話し、教会の出入り口近くに設置されたテレビには礼拝の様子が中継されていて、その映像を見入っている人も多かったです。
ちなみに、バクララン駅からバクララン教会へ向かう途中の道には安い洋服屋さんが並んでます。Tシャツだけでなく、ショートパンツやワンピース、水着まで100ペソ程度の安さなので、オススメです。- 旅行時期
- 2010年06月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.5
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 2.0
- 展示内容:
- 2.5
-
投稿日 2012年04月15日
総合評価:3.5
リサール公園の北側の城壁で囲まれたエリアです。古い建物が残る歴史地区で、観光名所がたくさん集まってます。
私はリサール公園から歩いていき、サン・オウガスチン教会に辿り着く前に、惹かれて入っていった建物がありました。看板等はなかったため、どんな歴史がある建物かはわからなかったのですが、工場のような大きな建物で、1階は石造りのような壁なのに2階は木造っぽくて変わった建物でした。中に入ってみたら、民族工芸品を売るお店でした。3フロアもある店内には多くの工芸品が並び、まるで美術館へ来たように楽しめました。- 旅行時期
- 2010年06月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.0
- 景観:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
-
投稿日 2012年04月15日
総合評価:3.5
高架鉄道Line1に乗って、U.N.アベニュー駅で下車すると、リサール公園に着きます。
観光ルートとしては、イントラムロスへ行くときに通り抜ける感じでしょうか。
駅から歩くと、まずはレモンイエローの観光局の建物に辿り着き、その前方にリサール像があります。公園の中心部へ行くと、広い池があり、池の周りは緑に溢れ、英雄のモニュメントも並べられてました。
カレッサ(馬車)や機関車トーマス型の子供向けバスも走ってましたので、広い公園を満喫するには良さそうです。
公園の片隅には日本庭園や中国庭園もあり、見所がたくさんある公園でした。- 旅行時期
- 2010年06月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.5
- 景観:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
-
投稿日 2012年04月14日
タキ (タキ ザルガラン、タキ サラファン、タキ テルパクフルシャン) ブハラ
総合評価:4.5
タキとは通りの交差点に作られたバザール、日本で言えばアーケード商店街と言ったところでしょうか。屋根は中央がドーム型になっていて、天窓があるため、内部は明るかったです。
ブハラには3つのタキが並んで建ち、繋がっています。
マゴキ・アッタリ・モスクに近いのが、タキ・テルパクフルシャン。一番賑わってました。お土産として気軽に買える陶器やバッグ、スザニの小物などがたくさん売られました。
通りには小さな商店が並んでましたが、奥の大部屋には高級そうな絨毯屋さんがあり、商談用と思われるチャイハナのテーブルもありました。
ラビハウズから近い、一番南側はタキ・サラファン。こちらはタキの建物を出た場所にもお土産屋さんが並んでました。ウズベキスタン名産のコウノトリ型のハサミ等も可愛かったです。- 旅行時期
- 2010年04月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 4.0
- お買い得度:
- 3.0
- サービス:
- 2.5
- 品揃え:
- 3.0
-
投稿日 2012年04月14日
総合評価:2.5
ラビハウズの西、ナディール・ディヴァンベキ・ハナカの裏手にあるモスクです。
開けた土地に一段低い位置に建っているので、すぐに分かります。
このモスクは9世紀に建築された後、土中に埋もれて隠れてしまったため、破壊を免れたそうで、20世紀になってから発見されたそうです。
外観は派手な装飾のないレンガ造りのため地味な印象ですが、外壁は何層にも模様が分かれていて、何度も建て増しされた様子が伺えます。
建物の内部は、現在は絨毯博物館になってました。- 旅行時期
- 2010年04月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.5
- コストパフォーマンス:
- 2.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 展示内容:
- 3.0
-
投稿日 2012年04月14日
総合評価:3.0
ラビハウズの北側に建つメドレセです。外観は他のメドレセに比べて控えめなデザインでした。
メドレセ内の各部屋は民族工芸の工房として使われていて、お部屋をのぞくと、職人さんが作業している様子が見られたり、お土産が買えるようになってました。
また、そのうちの一部屋は博物館になっていて、当時の学生の部屋を再現してました。この博物館は有料ですが、ガイドさんが案内してくれました。ただし、ガイドさんが話せるのは、ロシア語、ウズベク語、タジク語のみだそうです。(←この程度の英語なら可能っぽかったですが)- 旅行時期
- 2010年04月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 展示内容:
- 3.5
-
投稿日 2012年04月14日
総合評価:3.5
ラビハウズの東側に建つメドレセです。ラビハウズとメドレセの間は木陰が涼しい広場になっていて、フッジャ・ナスレッディン像が建っています。
メドレセの入口のアーチはブルーのタイルが美しく、2羽の鳳凰と、顔が描かれた太陽の図柄でした。
アーチを抜けると、緑の多い中庭で、テーブルと椅子が置かれてました。どうやら、中庭をレストランとして使用しているようです。一角にはステージもあり、夜はダンスショーがあるようでした。
ちなみに、ラビハウズを挟んで、このメドレセの反対側にはナディール・ディヴァンベキ・ハナカがあります。ハナカの方は外観にタイルの模様はなく地味で、中も絵画屋さんが入っていただけでしたが、内装の一部には美しい模様がありました。- 旅行時期
- 2010年04月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 展示内容:
- 3.0
-
投稿日 2012年04月14日
総合評価:3.0
ブハラ旧市街から一番近い鉄道駅はカガンという町にあります。
タシケントやサマルカンドの駅に比べて地味です。
駅前にはやたらと広い殺風景な広場があり、駅から出てきた人とそれを待つ人でごった換えしてました。ブハラ旧市街までどうやって行こうかと困っていたら、何人かの運転手に声を掛けられました。運転手の車は広場には入って来られないため、声を掛けた運転手が正規のタクシードライバーかどうかは区別が付きません。仕方ないので、声を掛けてきた一人の運転手に付いていったら、車には既に先客が。どうやらタクシーに二人を乗せて、その分運賃は安くするよ、という感じでした。妥当な金額かどうかは不明ですが、私はラビハウズ近くまで3ドルで行けました。- 旅行時期
- 2010年04月
- アクセス:
- 1.5
- 人混みの少なさ:
- 2.0
- 施設の充実度:
- 2.0
-
投稿日 2012年04月12日
マルシュルートカ (乗り合いバス) サマルカンド サマルカンド
総合評価:3.5
ウズベキスタンの市街交通で欠かせないのがマルシュルートカ、いわゆる乗り合いバスです。決まったルートを走りますが、好きな場所で降りられますし、手を挙げれば乗せてもらえます。(フィリピンのジプニーみたい感じです)
とはいえ、ウズベキスタン初心者の観光客には乗りこなすのは難しいかなと思ってました。しかし、シャブ・バザールの裏手にある駐車場へ行ったら、マルシュルートカがたくさん停まっていたのです。せっかくなので、メモを片手に筆談して乗ってみました。
車は普通のワゴン車です。前の座席には運転手と車掌の2人。乗客は後部座席2列で、6人も乗れば満員です。ワゴン車の前面ガラスには番号が書かれた紙が張られ、その下には行き先が書いてありました。行き先はキリル語表示ですが、特徴あるツム百貨店の文字が見えたので、このワゴン車に乗ってみました。運賃は500スム程度だったかと。出発後、乗客が手渡しで前の席の車掌に渡しました。
乗るときにツム百貨店と告げておいたので、到着したときに声を掛けてもらい降りました。道路が工事中だったため、ツム百貨店の前では降りられなかったですが、一緒に降りた女性が手招きしてくれ、案内してくれて助かりました。- 旅行時期
- 2010年04月
- 利用目的
- 市内・近距離
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 支払額の安心度:
- 4.0
- 利便性:
- 3.5
-
投稿日 2012年04月12日
総合評価:3.0
レギスタン広場に建つ3つのメドレセのうち、広場の北側にある建物で、他のメドレセに比べてこじんまりしてました。
壁はブルーのタイルのモザイクでしたが、使われている色が少ないため、地味な印象でした。中庭や建物内の小部屋も殺風景で、中に入っているお土産屋さんも少なかったです。
しかし、建物の西側のドームだけは全く違ってました。中に入ると、ブルーと黄金の装飾で煌びやか。このスペースだけ、綺麗にしているようです。その脇には絨毯敷きの広間があり、絨毯やスザニが展示されていました。
このメドレセは黄金のドームのみが見所でした。- 旅行時期
- 2010年04月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 2.5
- 人混みの少なさ:
- 2.5
- 展示内容:
- 3.0
-
投稿日 2012年04月12日
総合評価:2.5
レギスタン広場に建つ3つのメドレセのうち、広場の東側にある建物で、正面のウルグベク・メドレセを真似て造られたそうです。
アーチのタイルの装飾は、人や動物をモチーフにしてあり、偶像崇拝が禁止されているイスラム教では珍しいそうです。
ウルグベク・メドレセとは異なり、アーチとミナレットの間に、渦巻き状のロシアっぽいドームの建物があり、可愛らしい外観をしています。
中庭や建物などは未整備の場所が多く、殺風景な感じでした。中に入っているお土産屋さんはスザニやカーペットを売るお店が多かったのですが、細い路地で営業しているような埃っぽい雰囲気でした。しかし、お店の奥にある階段を登って、屋根裏部屋のような場所に入れたりもして、面白かったです。
お店以外には、サンダリ(こたつ)がおかれ、神学校の当時の様子を再現した部屋や、絨毯作りの実演をしているフロアもありました。
貸衣装のお店もあるようで、衣装を着て写真撮影している観光客もいました。- 旅行時期
- 2010年04月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 2.5
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 展示内容:
- 2.5
-
投稿日 2012年04月12日
総合評価:4.0
レギスタン広場に建つ3つのメドレセのうち、広場の西側にある一番古い建物です。
高いミナレットが両サイドに2本ありますが、このミナレットは空を支えているもので、北側のミナレットが少し傾いているのは空の重さのせいだと言われているそうです。
入口のアーチはブルーとエメラルドグリーンのタイルがとても素敵でした。
アーチをくぐると、中庭に出て、それを囲むように建物が建てられてます。
入口近くの1階にはお土産屋さんが何軒も入っていて、商店街の中に紛れ込んだようで驚きました。
建物の一番奥は博物館となっていて、白壁に水色の天井と柱で、礼拝堂のようでした。スザニや古い楽器等が展示されていました。
さて、高いミナレットですが、一般的には登れないようにはなってますが、辺りをうろついている警備員にワイロを渡せば、鍵を開けてくれて登れます。私は警備員から声を掛けられたので交渉して登らせてもらいました。どうやら警備員のお小遣い稼ぎのようで観光客を見かけると声を掛けているようです。
鍵を開けると、狭い通路に階段が現われ、登っていくと壁のレンガが崩れかけているスペースへ。その奥の階段を登ると、細いミナレットです。狭い螺旋階段は薄暗かったですが、裸電球があるので何とか登れました。ミナレットの天井にはトタン板が閉じられ、その隙間から上半身だけ体を出して見渡すと、真正面のシェルドル・メドレセ等が上から見えました。
その後、ミナレットから降りて、2階のベランダ部分を歩くと、入口アーチの2階部分にも出られ、面白い探検が出来ました。- 旅行時期
- 2010年04月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 2.5
- 展示内容:
- 4.0
-
投稿日 2012年04月12日
総合評価:2.0
レギスタン広場などの観光名所が集まっているエリアからは離れてます。駅からバスは出てますが、レギスタン広場の西側の通りに停車するため、レギスタン広場の東側のホテルに宿泊する場合は15分ほど歩かなければいけません。ちなみに、私はレギスタン広場から駅へはタクシーに乗り、料金は交渉のすえ、4,000スムでした。
駅舎はとても立派で、白亜の石造りの床、高い天井、ステンドグラスもありました。空港のような椅子もたくさん置いてありますので待ち時間も楽でした。小さな売店もありました。
ただ、サマルカンド駅の困った点はホームでの物売りの多さです。ホームには大きなサマルカンドパンを持ったおばさんが大勢いて、シャルク号が到着したら、チケットを持っていないにも関わらず列車に乗り込んで、パンを売り歩いていました。おかげで、列車に乗り込むのも、自分の席を探すのも大変でした。- 旅行時期
- 2010年04月
- アクセス:
- 2.0
- 人混みの少なさ:
- 2.0
- 施設の充実度:
- 3.0
-
投稿日 2012年04月12日
総合評価:3.0
タシケントの鉄道駅は、地下鉄のタシケント駅が近いですし、前の通りをトラムも走っているため、地下鉄やトラムで行くことが出来ます。
駅舎は大きな建物で、ウズベキスタンの建物らしく青い色のガラスを使用してます。
改札などはないため、駅舎に入らなくても、駅舎横のスロープを使ってホームに行くことが出来ます。レギスタン号に乗る場合、駅舎からですと、階段を降りて地下通路を渡ってホームへ行くことになりますのでスーツケース等、大きな荷物を持っている場合は大変です。
駅舎には小さな売店があり、地下にはトイレもありました。- 旅行時期
- 2010年04月
- アクセス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 施設の充実度:
- 3.0









































































