akiko_03さんのクチコミ(368ページ)全7,618件
- サムネイル表示
- リスト表示
- ホテル
- ショッピング
- グルメ・レストラン
- 交通機関
- 観光スポット
- 基本情報
-
投稿日 2012年04月19日
-
投稿日 2012年04月18日
総合評価:3.5
小布施の北斎館の近くにある歴史ある酒造場です。
お店の隣ではレストランやホテルを経営しているようで、そちらも話題になっていますが、こちらのお店の方にも一工夫がされています。
お酒売り場の奥にカウンターがあります。手盃(てっぱ)台と呼ばれるもので、ここで日本酒が飲めるのです。(ちなみに、テッパとは量り売り直飲のことだそうです)
お猪口は約60cc。3杯でちょうど1合になる量なので、ちょいと引っ掛け、味見するのは良い量です。価格は150円から320円。500ccで三千円ほどもする高価なお酒でも、320円で60c飲めるのは良心的な価格設定です。
おつまみは本当に軽いものしかなく、カウンターに置かれたお塩を摘むほどですが、さくっと飲むには良いお店でした。- 旅行時期
- 2011年02月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 4.0
- お買い得度:
- 3.5
- サービス:
- 3.5
- 品揃え:
- 3.5
- バリアフリー:
- 3.0
-
投稿日 2012年04月18日
総合評価:4.0
のどかな農村の中にあるカイディン帝廟は1920年から12年間もかけて造られた帝廟です。トゥドゥック帝廟、ミンマン帝廟は中国風ですが、こちらは全く違った雰囲気でヨーロッパ風です。他の2つに比べて敷地は狭く、山の急斜面を利用して建てられてます。
急な階段を上ると、広場には大勢の役人の像。さらに上ると、石碑が置かれている石造りの建物。さらに上って、ようやく宮殿のような廟にたどり着きます。
建物の中央には壁一面ゴールドの部屋に黄金のカイディン帝が置かれてます。その周りの柱や壁は細かい彫刻で、見事でした。- 旅行時期
- 2011年01月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 2.5
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 展示内容:
- 4.0
-
投稿日 2012年04月18日
総合評価:4.0
トゥドゥック帝廟から渡った場所にあるのがミンマン帝廟、1840年から3年間かけて建立された中国風の帝廟です。
こちらも広大な敷地で、林の中に広い池のある公園のようでした。
入口から池沿いを歩くと、広場に到着。象と馬、そして役人の像がありました。この広場から先に進んでいくと、建物の建ついくつかの丘を越え、ミンマン帝の眠る廟に辿り着きます。
丘を越えていくため、次はどんな建物だろう、いつ辿り着くんだろう、というわくわく感がありました。
龍の階段が素敵な建物には石碑があり、崇恩殿の内部は金色で絢爛豪華、帝廟の手前の丘にはバラ園があったりして、なかなか楽しめる帝廟でした。- 旅行時期
- 2011年01月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 2.5
- コストパフォーマンス:
- 2.5
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 展示内容:
- 3.0
-
投稿日 2012年04月18日
総合評価:3.5
トゥドゥック帝廟は1864年から3年間かけて造られた帝廟です。
さすがに広大な敷地が綺麗に整備されていましたが、だだっ広い公園のようでもありました。
門を入ってすぐの場所には大きな池があり、船着場と池が眺められる建物がありました。
池に面した通りから階段を上るとお寺、さらに進んだ先の丘の上にも建物があり、象と馬の置物や石碑があり、その奥には石棺がありました。
広い敷地には入口前の池だけでなく、川のような大きな池があり、その周辺は森。少しだけ森を散策してみましたが、森の奥の方に丘があり、その上には建物、そして石棺。敷地内では何箇所か立派な建物と石棺を見かけましたが、全く案内板がなかったので、どれが皇帝のものなのか分かりませんでした。- 旅行時期
- 2011年01月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 2.5
- コストパフォーマンス:
- 2.5
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 展示内容:
- 2.5
-
投稿日 2012年04月18日
総合評価:2.0
サマルカンドの新市街へはシャブバザールからマルシュルートカで行くことが出来ます。
新市街は、旧市街とは全く別世界で、綺麗でオシャレなお店がずらっと並んでいて、サマルカンドにもこんな都会的な場所があったのかと驚きました。
そんな新市街にありながら、旧ソ連時代からあるツム百貨店だけは時代遅れのような感じでした。靴や洋服、宝石などを売るお店がありましたが、店内は薄暗く、商品の並べ方も雑で、東南アジア辺りの市場のような雰囲気でもありました。- 旅行時期
- 2010年04月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 2.0
- お買い得度:
- 1.5
- サービス:
- 2.0
- 品揃え:
- 1.5
-
投稿日 2012年04月18日
総合評価:3.5
ホイアン旧市街に宿泊してましたが、自転車を借りて、クアダイビーチまで出かけてきました。自転車で30分もかからなかったと思います。まっすぐな道なので迷わずに行くことが出来ました。
冬の天気が悪い日だったので、観光客は全然いなかったですが、ビーチが綺麗に整えられているのは分かりました。砂浜に沿ってヤシの木が並び、その手前にパラソルやチェアも並んでました。
ホテルのプライベートビーチではなく、宿泊者以外でも自由に利用できそうなエリアもありましたので、旧市街に宿泊した人でも気軽に遊びに行けるビーチだと思います。- 旅行時期
- 2011年01月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 4.0
- アクティビティ:
- 3.0
- 景観:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 水の透明度:
- 3.5
-
投稿日 2012年04月18日
総合評価:2.5
ホイアン旧市街で自転車を借りて幹線道路を北へ進むと、民家の入口に小さな石碑を発見。中へ入っていったら、藩二郎さんという方のお墓を見つけました。民家の庭先ですが、周りにはお花も咲き、綺麗に整備されていました。しかし、旧市街から離れている上、案内も分かりづらいため、日本人団体ツアーしか立ち寄らない場所なのかもしれません。
そこから先、さらに北へ進むと、周りは田園風景に。その田んぼの脇にも日本人のお墓がありました。こちらは弥次郎兵衛さん。田んぼの畦道を進まないと辿り着けない場所です。
こんな場所なのに、よく残しておいてくれたと、日本人として有り難い気持ちになりました。- 旅行時期
- 2011年01月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 1.5
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 展示内容:
- 2.5
-
投稿日 2012年04月18日
総合評価:2.0
ミーソン遺跡はホイアン旧市街からバスで1時間半ほど。シンカフェ等の現地の旅行会社が格安の半日ツアーを取り扱っているのでそれを利用するのが良いと思います。
しかし、ツアーの悪い点は遺跡の入口にある遺跡展示館に立ち寄らないこと。車内でチケット代を徴収したら、通り過ぎて駐車場まで行ってしまいます。遺跡展示館へ行きたい場合は自力で遺跡へ行くしかありません。
さて、肝心の遺跡ですが、これが世界遺産なの?という感じでした。林の中に遺跡がぽつんぽつん。駐車場から近い場所の遺跡は綺麗な彫刻などもあり、それなりに見所はありますが、他のエリアへ行くと、草に覆われてしまっていたりして、見るべきものはありません。残念。
これから修復が進むものだと思いますが、現時点では、アンコール遺跡などとは比較にならないほど寂れてました。- 旅行時期
- 2011年01月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 半日
- アクセス:
- 2.0
- コストパフォーマンス:
- 2.5
- 人混みの少なさ:
- 2.5
- 展示内容:
- 2.0
-
投稿日 2012年04月17日
総合評価:3.0
出張ついでに、せっかくならばとランチは牛タンに。駅からすぐ近くの歩道橋から店内が窺えるこちらのお店へ。カウンター席が広く、一人ランチには最適なお店でした。
注文したのはAランチ、千円。大きな牛タン焼きに牛タンソーセージ。白菜の漬物と茄子の味噌漬け。麦ごはんにテールスープでした。ランチだからか、とろろが付いていなかったのが残念。
お味の方は、牛タンも漬物も濃かったです。久しぶりに牛タンを食べたのですが、こんなに濃い味だったかと。他の店と比べられないので評価は出来ないですが。。- 旅行時期
- 2012年03月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 一人当たり予算
- 1,500円未満
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- サービス:
- 3.0
- 雰囲気:
- 3.0
- 料理・味:
- 2.5
- バリアフリー:
- 3.0
- 観光客向け度:
- 4.0
-
投稿日 2012年04月17日
総合評価:4.0
仙台に立ち寄った際、せっかくならばと駅ビルの中の分かりやすい場所にあった、こちらのお店に入ってみました。
ガラス張りで外からも店内が見られる、綺麗で明るいカフェ。レジで注文し、席まで注文したメニューを運んでくれるスタイルでした。
注文したのは、オーソドックスにずんだ餅のセット。ずんだ餅3つに塩昆布とお茶付きで630円。お茶は3種類から選べました。
ずんだ餅は豆のつぶつぶ感が残っていて、餡というよりも、豆をすりつぶしたものといった感じ。甘さ控えめでおいしかったです。- 旅行時期
- 2012年03月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 一人当たり予算
- 1,000円未満
- アクセス:
- 4.5
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- サービス:
- 3.5
- 雰囲気:
- 4.0
- 料理・味:
- 4.0
- バリアフリー:
- 3.0
- 観光客向け度:
- 4.0
-
投稿日 2012年04月17日
総合評価:4.0
4トラベルではシドニーのカテゴリに入ってますが、シーニックワールドはブルーマウンテンズにあります。シドニーから特急電車で2時間。カトゥーンパ駅からはバスで数分、シーニックワールドの入口に着きます。
シーニックワールドでは、トロッコ列車やロープウェイ等の乗り物があります。ロープウェイではスリーシスターズの真上、展望台に行くことが出来ます。
中でも一番のオススメはトロッコ列車、シーニックレイルウェイです。世界一の急勾配を下るのですが、トロッコ自体はとても簡素な作りで、シートベルト等はなく、前の手すりに捕まるのみで驚きました。
あまりに急激な坂で、一番前の座席に乗っても、前の線路が見えず、とても怖かったです。ただ、スピードはあまりなく、体が浮き上がるようなことはなかったので、シートベルトがなkても良かったのかも、と思いました。ちなみに、下車した場所から数分歩くと、スリーシスターズの真下へ行き、歩いて登ることも出来ます。- 旅行時期
- 2009年03月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 2.0
- コストパフォーマンス:
- 2.5
- スリル:
- 4.5
- 施設の快適度:
- 4.0
-
投稿日 2012年04月17日
総合評価:4.0
築300年と言われている古い民家です。ホイアンの町には幾つか古民家が残されてますが、こちらはその1つです。
入口は黒板の壁に赤いちょうちんが下げられ、屋根には瓦に草が生えていて、レトロ感をかもし出してました。
中に入ると、京都の町屋のごとき中庭があり、よく磨きこまれてピカピカの黒板と、2階のベランダ部分のレモンイエローと赤色のコントラストが素敵でした。
- 旅行時期
- 2011年01月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 展示内容:
- 4.0
-
投稿日 2012年04月17日
総合評価:3.0
古い民家を博物館として利用されてます。展示されているのは、陶磁器や日本からの船など。正直、あまり見所は少なかったです。博物館としてよりも、古民家を見学する場所なのだと思います。
建物はホイアンでよく見られる町屋のような構造で、細長い敷地に、入口を抜けると、小さな中庭があります。中庭を眺められるように、1階には縁側があり、2階には小さなベランダがありました。
2階は通り沿いにも窓があり、そこから向かいのランタン屋さんや路地を見ると、ホイアンの古い町並みが堪能できて良かったです。- 旅行時期
- 2011年01月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.5
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 展示内容:
- 2.0
-
投稿日 2012年04月17日
総合評価:4.0
ホイアンには華僑の人々が同郷の仲間で集まるための集会所が多く残ってますが、こちらは福建省出身者のための建物です。おそらく、それらの會館の中で一番広いものだと思います。
通りからは奥まった場所にあり、小さな橋を渡って入っていきます。片隅にあった小さな池には劇画のような派手な飾りつけがされてました。
門はピンク色、瓦はグリーンで、2階建て。上階には龍の玉のような飾りもありました。
奥の建物は外観はグレーで地味でしたが、中に入ったら、天井は赤・ピンク・グリーンの派手な模様。この3色がこの建物のメインカラーのようです。
奥の祭壇も金色一色で、とにかく派手な建物でした。- 旅行時期
- 2011年01月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- 展示内容:
- 4.5
-
投稿日 2012年04月17日
総合評価:2.5
ホイアンでは中国から来た華僑の人々が同郷の仲間で集まるための集会所が多く残ってますが、こちらは潮州出身者のための建物です。
通りに面して建つ門は赤い柱に緑の瓦屋根。門を抜けると広場があり、龍を装飾した瓦屋根にサーモンピンクの壁が印象的な建物が建ってます。
ここから先はチケットが必要です。ホイアンのチケットは1枚ではこのような会館を1つしか見られません。この後、福建会館を見る予定であったため、こちらには中に入ることを断念しました。チケットはこんなシステムでなければ、中に入って見たかったのですが。。- 旅行時期
- 2011年01月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 2.0
- 人混みの少なさ:
- 2.5
- 展示内容:
- 3.0
-
投稿日 2012年04月17日
総合評価:4.0
市場の前にあるお寺で、通り沿いの門がとても立派で、派手な絵が描かれていたので、吸い寄せられるように中に入ってみました。
こちらのお寺はガイドブック等にもあまり掲載されておらず、チケットも不要ですが、なかなか見ごたえがありました。
赤と黄色が印象的な派手な装飾の門をじっくりと眺め、門をくぐると、中は赤を基調とした中国風で、中央に小さな池がありました。池には大きな盆栽があり、天井からは中国のうずまき型の線香。中国に来ているような錯覚に陥って楽しかったです。- 旅行時期
- 2011年01月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.5
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- 展示内容:
- 4.0
-
投稿日 2012年04月17日
総合評価:4.0
市場の近くにある、とても渋い建物で、地味なので取り過ぎそうになりました。
入口近くには小さなステージがあり、1日2回コンサートが開かれ、その際はチケットが必要になりますが、コンサート以外の時間帯は自由に出入り出来ます。
建物は2階建て。奥に中庭があり、それを囲むように建てられてます。建物の内部はいくつかの工房になっていて、作品も販売されています。ランタン製作、ゴザ製作、刺繍、絵画の制作風景が見られ、作品も鑑賞できて、美術館に来ているように楽しかったです。- 旅行時期
- 2011年01月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 4.5
- スリル:
- 2.0
- 施設の快適度:
- 4.0
-
投稿日 2012年04月17日
総合評価:4.0
トゥボン川から入った小川に架かっている橋で、橋を渡るにはチケットが必要です。ただ、夜間は誰もいないため、チケットがなくても渡れそうでした。
橋には屋根が架かり、赤い壁に、焦げ茶色の瓦屋根があります。瓦屋根には龍などの装飾がされていて、とても素敵です。
橋の中は木造の板張り、橋というよりも、お寺の中に入ったような感じでした。が、橋の中はこれと言って目を見張るものはなかったです。この橋は外観を眺めるべき橋のようです。
この橋から数メートル、トゥボン川側には板が渡されていて、川を渡れるようになってます。この板の橋からが来遠橋のビューポイントですし、向こう岸にも行けるので、チケットがなくても来遠橋は十分だと思いました。
- 旅行時期
- 2011年01月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- 展示内容:
- 3.0
-
投稿日 2012年04月17日
総合評価:4.5
旧市街全体がテーマパークのように一体感があって、とても素敵な町です。
レモンイエローの外壁やグレイがかった朽ちた石造りが並んでいて、雰囲気を壊すような建物は全くありません。夜はライトアップされ、ランタンや川に浮かんだオブジェにも灯りが着き、素敵な雰囲気となります。
有料チケットが必要な施設やガイドブックの乗っているお寺や古民家だけでなく、カフェやレストラン、お土産屋さんも古い建物を改造しているようで、どのお店にも入りたくなります。
ホイアンは数キロ離れた場所にリゾートホテルが多数ありますが、ホイアンの旧市街を堪能するのならば、海沿いのリゾートホテルではなく、旧市街近くのホテルに宿泊して、夜にレストランやバーを利用することをオススメします。- 旅行時期
- 2011年01月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 2日以上
- アクセス:
- 4.0
- 景観:
- 4.5
- 人混みの少なさ:
- 3.5












































































