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コージ☆さんへのコメント一覧(3ページ)全304件

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  • ジンベイ!

    ジンベイザメと泳げるなんてラッキーでしたね。海外の海でしか会えないのかと思っていました。
    動物注意看板も面白いですね~。
    年下のかわいい子とドライブとか夏旅大満喫ですね(笑)
    2018年09月18日01時45分返信する 関連旅行記

    RE: ジンベイ!

    ともさん こんばんはー!

    メッセージありがとうございます!
    日本でジンベイと泳げるって,ラッキーを通り越して奇跡でした
    何年も小笠原に住んでる人や,リピーターですら初めてという方々ばかりで,むしろ,そういう方々の方が興奮してました
    これで,わたしは運を使い果たしてしまったので,宝くじ買っても当たらないかも(笑)
    若い子とドライブってのも,ある種の奇跡でした
    傍から見たら,お父さんが娘を送迎してるみたいだったでしょうねー(笑)

    コージ☆
    2018年09月18日21時03分 返信する
  • 御礼

    コージ☆様

    旅行記に興味を持って下さりありがとうございました。

    福井県にはこれまで殆ど行ったことがありませんでしたが、今回の旅行で福井の良さを発見でました。温泉も、食事も、観光も堪能できました。
    帰ってから、もう1つ土産を買ってくればよかったと思うものがありました。
    ウニの加工品で、50グラムほどで1万円。昔、松平の殿様に献上した優所ある食べ物です。
    次回は土産に追加。

    御礼まで

    おっとっと
    2018年09月15日06時58分返信する

    RE: 御礼

    おっとっとさんへ

    御丁寧にメッセージありがとうございます!
    福井県には,わたしも何度か行きましたが,メジャーじゃないけけっこう見どころはあるんですよねー
    まだ東尋坊は行っていませんので,今度行こうと思います
    色んな情報ありがとうございました
    またよろしくお願いします

    コージ☆
    2018年09月15日07時08分 返信する
  • はじめまして

    いつも旅行記楽しく拝見させていただいています。
    小笠原はいつか行きたいな~と思いつつも、どうしても時間がかかってしまうのでなかなか行けずじまいなので、いつか行ける日を夢見ながらコージ☆さんの旅行記を読みました。続編も楽しみにしてます!
    2018年09月13日21時35分返信する 関連旅行記

    RE: はじめまして

    ともさんへ

    初めましてーというか,フォローしていただいて,いつもご訪問ありがとうございます!

    小笠原は,わたしも行くのに躊躇してましたが,ちょっと海外行くつもりでしたら,そんなに遠くないと,今回,感じました(チェコより近いです)
    全行程が6日間で,土日を除けば4日です
    ただ,台風がコワいです
    いつ発生するか,1週間先のことは気象予報士でも難しいかもしれません

    ところで,ともさんの広島ワシントンホテルの旅行記を拝見しました
    あれは,いいですねー!今月,広島へ行くんですが,あの部屋に泊まれるか,探してみます

    小笠原続編は,まもなくアップします
    またよろしくお願いしまーす

    コージ☆
    2018年09月13日22時54分 返信する
  • 聖ドニ(Saint Denis)は首なしで歩き、大聖堂の像になった

    コージ☆さんの聖ドニの話にこんな伝説を思い出しました。
    伝説にご興味なくば、スルーしてください。

    「Klaus Stoertebekerクラウス・シュテルテベッカーはハンザ都市の市民なら誰でもその名を知っていた伝説の海賊である。Vitalienbruederヴィタリエンブリューダーという海賊団の頭であり,14世紀末に北海・バルト海を荒らしまわってハンザの船乗りを恐怖に陥れた。
    1399 年のハンザ会議で諸都市共同による海賊掃討が決定され、メンバーのハンブルクも「Bunte Kuhまだら牛号」を主にしたハンブルク船隊を派遣し、ヘルゴラント島でシュテルテベッカーを捕縛した。
    彼は1401年にハンブルクのグラスブローク通りで斬首された。
    このバルト海の海賊王は伝説となって,今日でも数多くの書物に姿をあらわしている。

    ≪海賊クラウス・シュテルテベッカーの伝説≫

    クラウス・シュテルテベッカーの人生には多数の神話と伝説と少々の事実が含まれている。
    シュテルテベッカーという名も渾名であり、低地ザクセン語で“一飲みでマグカップを飲み干す”という意味だそうだ。つまり、マグカップに入った4Lのビールを一飲みするという事になるが、彼はそれほどの海賊だったというのだ。
    14世紀の後半には、シュテルテベッカーは海賊の頭目として世に知られ、シュテルテベッカーとその仲間の海賊たちはハンザ同盟都市の船舶を襲った。

    伝説によれば、1401年、ユトレヒトのサイモン指揮のハンザ同盟都市・ハンブルク市の艦隊はHelgolandヘルゴラント島の近くでシュテルテベッカーの海賊船を捕えた。
    シュテルテベッカーとその仲間たちは結局、ハンブルクに連行され、そこで、彼らは海賊行為の容疑で裁判にかけられました。
    伝説はこの時、シュテルテベッカーが自らの命を助け、自由を得るために、ハンブルグ市の全体を囲むのに十分長い金の連鎖を提供すると申し出たと云います。しかし、シュテルテベッカーと彼の73人の仲間全員は死刑を宣告されて、Grasbrookグラスブローク(当時のハンブルクの市城壁外は草原であったようだ)の上で打ち首にされました。

    シュテルテベッカーの最も有名な伝説は処刑そのものに関するものです。
    シュテルテベッカーはハンブルク市長にこう尋ねたと云う。
    “もし、自分が首をはねられた後、歩くことができたら、歩いた歩数だけ、仲間を助けて、釈放してもらえぬか?”
    この申し出をハンブルク市長は承諾すると、直ちに刑の執行を命じた。驚いたことに首を切られたシュテルテベッカーの肉体は立ち上がり、11歩も歩いたと云う。
    しかしながら、11人の海賊仲間も助命されることなく、他の海賊たちと共に全員が首を切られてしまいました。

    ハンブルクの市議会は市長にそのようなことをした後、気疲れがしないものかと聞くと、市長は“なんの!全く疲れていないさ。同じように市議会の全員を簡単に処刑することもできるよ。”と答えました。この事で、市長自身も死刑を宣告されて、議会で最も若いメンバーによって処刑されてしまったとか・・・。

    シュテルテベッカーの海賊船を解体した際、マスト(柱)内に金の棒が隠されているのが発見された。金の1つ、銀の1つと銅の1つの棒は伝説(歴史でなく)によると、ハンブルク・聖キャサリン教会の先端をつくるのに用いられました。シュテルテベッカーの有名な酒杯は1842年の大火で破壊されるまで、ハンブルグ市役所に保管されていたそうです。

    シュテルテベッカーの死後、長い時間が経過し、彼は伝説の人となりました。
    彼の像は首が付いた像で、ハンブルクなどに建てられ、英雄として文学作品や映画、時代野外劇などに今も登場します。」

    jijidaruma
    2018年09月11日19時27分返信する 関連旅行記

    RE: 聖ドニ(Saint Denis)は首なしで歩き、大聖堂の像になった

    jijidarumaさん

    重ね重ねメッセージありがとうございます!
    当時は,聖ドニについて全く何も知識が無かったのですが,おかげ様で,あの像の意味が分かってきました
    伝説について,詳しいお話し興味深かったです
    ありがとうございました!

    コージ☆
    2018年09月11日21時56分 返信する
  • ヘッセとカルフの町

    コージ☆さん、
    こんばんは。お立ち寄りとご投票ありがとうございました。

    黒い森は何度か走りましたが、最近ではもう11年前になる2007年にカルフを訪れました。その時の旅日記から抜粋したものです。

    「ノーベル賞作家ヘルマン・ヘッセの作品“車輪の下”“青春はうるわし”など昔々に読んだが、内容はもう覚えていない。多分、本箱の片隅にまだ置いてあるのだろうが、昨年の旅で行ったWetzlarヴェッツラーでの、ゲーテの“若きウエルテルの悩み”ほどには私の中に残っていないのだ。
    ヘッセは85年の人生を殆ど他郷に過ごしたせいか、『私の知っている町の中で最も美しいのは、シュヴァーベン地方の黒い森の小さな歴史ある町、ナゴルト川沿いのカルフである』と故郷を称えている。
    ところが、故郷の人達には若い時の印象が残っていて、一種の困り者として見られていたらしい。当時はヘッセを“町の誇り”として歓迎する人は少なかったそうだ。
    ヘッセの愛したナゴルト川は深い緑色した清流で、町の真中を流れている。ニコラウス橋から眺める風情は昔のままのように思われた。」

    2007年にはニコラウス橋の上にヘッセの像が立っていましたが、1994年のお写真を拝見すると、像はありませんね。
    jijidaruma
    2018年09月11日18時54分返信する 関連旅行記

    ヘッセと車輪の下

    jijidarumaさん こんばんは

    ご丁寧にメッセージありがとうございます!

    カルフは,ヘッセの作品に大きな影響を残した故郷なので,できるなら再訪したいと思っています
    御投票いただいた旅行記のことは,すっかり忘れてました
    でも,車輪の下は大好きで数年に一回は読み返してます
    橋の上にヘッセ像が建ったのは,わたしのようなミーハーな観光客が行ったせいかもしれませんねー


    コージ☆
    2018年09月11日21時50分 返信する
  • 懐かしく読みました。

    当時と一番変わったのは小笠原丸ですね。
    2018年09月10日07時38分返信する 関連旅行記

    RE: 懐かしく読みました。

    ノスタルジアさん こんばんはー!

    メッセージありがとうございます!
    貴重な写真をアップしていただいて,当時の小笠原の情景を知ることができて,とても興味深かったです
    ビジターセンターに,初代のおがさわら丸から現在のものまで模型が展示されていました
    現在のものは,豪華客船ではないですが,ひじょうに快適な船でした

    コージ☆
    2018年09月10日20時50分 返信する
  • 世界遺産=思想

    コージ☆さん、こんばんは^^

    うまいですねー世界自然遺産=思想という表現!
    同じようなことぼんやりと考えていましたので、
    どうして反発心があるのかというと、やっぱりそういう要素を感じていたからだと思います。

    今や世界遺産の数が増えすぎてどうでもよくなっているため、
    「そんなに旅行して、世界遺産いくつ行ったの??」と聞かれると、
    ああそういう世界遺産のブランドというかレッテルは正義みたいな、
    人々が何ら疑問を持たず受け入れていく存在なんだなあと感じます。

    小笠原にはいつか行ってみたいです。
    船しかないので台風で戻りが遅れたら・・・と思うと踏み切れず、
    リタイヤしてからかなあと思っていますが、
    飛行機が飛んだらそれはそれで興ざめです。。

    続きも楽しみにしていますね☆

    らびたん
    2018年09月08日21時36分返信する 関連旅行記

    RE: 世界遺産=思想

    らびたんさん こんにちはー

    メッセージありがとうございます!
    細かいところまでお読みいただいて光栄です!
    世界自然遺産=思想だなんて,ちょっと勢いで書いてしまったので,こっぱずかしい気がしてます(笑)
    ホントは,もっと過激に書きたかったんですが,ま,あれくらいにしておきました
    でも,ぶっちゃけ,希少な生物が居るとか居ないとかは,学者でもない素人には,その価値がよく分からず,「固有種が居なければ,小笠原なんてぇのは,ただののどかな南の島でしょー」とさえ,思ったりしました
    今回,世界遺産について考えるいいきっかけになったと思います

    らびたんさん同様,わたしも,世界遺産があふれ過ぎだなぁと思ってます
    よく「○○個目の世界遺産訪問達成!」とか言ってるトラベラーさんなど居ますが,「で,それが何か?」とたずねたくなります(笑)

    小笠原は,ホントに不便ですねー
    わたしも,働いてる間は,もう行けないと思います
    今回も,帰りの便が,台風の影響で危うく欠航になりそうだったんです
    小笠原へ行く前から,上司に「そんなところへ行って,台風で帰ってこれなくなったらどーするんだー!」と怒られました(笑)

    らびたんさんが小笠原行かれたら,どんな感想を持たれるか興味津々ですねー!
    ま,世界や日本には,(世界遺産じゃなくても!)もっと便利で素晴らしい場所がいっぱいありますので,それからでも遅くはないでしょう!

    長々とすみませんm(__)m
    続編がすごいんですよー(笑)

    コージ☆
    2018年09月09日03時42分 返信する
  • 投票有難うございます

    お立ち寄りいただき有難うございました

    コージ☆さんの五島列島の旅記を興味をもって拝見させていただきました

    今後ともよろしくお願いいたします

    とも
    2018年08月14日10時26分返信する

    RE: 投票有難うございます

    ともさん こんにちはー

    メッセージありがとうございます!
    五島も壱岐もいいですねー
    あと対馬もいいですよー
    外国人だらけですが…

    コージ☆
    2018年09月09日18時31分 返信する
  • 御礼

    こんにちは。

    飛鳥の里の旅行記に投票を頂き、ありがとうございました。

    飛鳥美人に会いに行ったのが、今年の夏の思い出です。
    2018年08月14日02時58分返信する

    RE: 御礼

    gashouさん

    メッセージありがとうございます!
    マンタすごいですねー
    わたしも石垣島で遭遇しましたが,大きさが違いますねー
    また拝見させていただきます

    コージ☆
    2018年09月09日18時35分 返信する
  • どなたの発想?

    コ―ジ☆さんへ

    以前にPCで☆の作り方を教えて頂いて有難うございました。
    星を☆にする時はスマホで入力していましたので(汗)凄く楽になりました(^^)
    ばあばですのでPC機能を把握出来ていなくて(^^;)

    さて、田んぼアートはここが発祥地でしょうか?(調べたら分かるのに手抜きで・・)
    このアイデアを出された方も素晴らしいですが、この田んぼを提供される方、そして、多分、後押しをされた村長さんは凄い決断でしたね(不確かな私の考え・発想・・;)

    名古屋も河村市長に賛否色々ですが、実行して活性化する方向性・決断は素人考えでも大変だろうな~と常々思っているので・・・失敗したらね~~恐ろしいもの。

    私もコ―ジ☆さんのお陰で田んぼアートの謎が解けて嬉しかったです。
    ローマの休日は華があって・・素晴らしい表情です(*^^*)
    本当に拍手喝さい・・です!!

    楽しませて頂きました。有難うございました。
    rinnmama
    2018年08月08日16時29分返信する 関連旅行記

    RE: どなたの発想?

    rinnmamaさん こんにちはー

    メッセージ&「☆」マークありがとうございます!
    田んぼアートの発祥地は,???すみません,わたしもよく分からないですが,田舎館村っぽいです…
    『田んぼアート駅』って名前をつけちゃうくらいですし…

    この村が田んぼアートを始めた頃の写真を見ましたが,出来栄えは最近のより稚拙な感じでした
    だんだん,凝ってきて,今は本当の写真みたいな完成度でビックリです
    題材も,誰もが知ってるローマの休日でよかったと思います

    rinnmamaさんも,一度どこかの田んぼアートをご覧になったら面白いですよー!

    コージ☆
    2018年08月11日10時16分 返信する

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