まみさんのクチコミ(5ページ)全258件
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おしゃれで便利な立地のH2ホテル・ベルリン・アレクサンダープラッツ
投稿日 2014年08月15日
総合評価:4.0
アレクサンダー広場まで徒歩5分ほど、テレビ塔が見えて、100番バスや200番バスの停留所も近く、カール・リープクネヒト(Karl-Liebknecht)通りという大通り沿いで隣がビアホールなので夜間も明るく、暗くなってからホテルに戻っても安心。
部屋もロビーフロアも朝食レストランエリアもブルー基調のおしゃれなホテル。清潔感があって、この物価高いエリアにしてはリーズナブル(らしい)ので客層に若者が多かったけれど、いいかんじに若々しい雰囲気があって悪くありませんでした。私が泊まったときは団体はいませんでした。
朝食は、5泊したうち最後の1泊だけいきなりメニューが変わって豪華になりました。
それまでの4泊はワンパターンでしたが、ドイツパンとコーヒーは絶品です。- 旅行時期
- 2014年07月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 1人1泊予算
- 15,000円 未満
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- ミッテという物価が高いところだと仕方がないのでしょうか。
- サービス:
- 4.0
- 朝食ビュッフェは迅速でした。
- バスルーム:
- 4.0
- ロケーション:
- 5.0
- 客室:
- 4.0
-
投稿日 2014年08月11日
総合評価:3.0
マールブルクの駅前は大々的に工事中なので、ルドルフ広場(Rudolphsplatz)に行く1・4・6・7晩バスのバス停は、1ブロック先の高架道路下に行くことになります。
停留所名はHauptbahnhofstrasseで、中央駅の次の停留所にあたります。
(駅前のバス停が移動になっていて、もしかしたらもっと駅舎に近いところにあって、私の探し方が悪かった可能性はゼロとはいえませんが、駅前からみんな高架下まで歩いていました。)- 旅行時期
- 2014年07月
- 利用目的
- 市内・近距離
-
投稿日 2014年08月11日
-
投稿日 2012年09月21日
総合評価:3.0
今回の旅行は、去年2011年に国内線の乗り継ぎに失敗してヒヴァに行き損ねたため、そのリベンジをしたいというのがきっかけでしたので、ヒヴァでの宿泊先は、去年予約していた、昔のメドレセ(神学校)を改築したこのホテルにこだわっていました。
で、泊まった結果は、ぎりぎり及第点というところでしょうか。
去年泊まり損ねただけあって、期待はかなり高まっていました。
一方で、私は国内で宿泊を伴う旅行も出張もほとんどしたことがないので、日本のホテルをあまり知りません。
ここ最近、泊まる機会がありましたが、コストパフォーマンスの良さとサービスの良さにびっくりしました。
私の中でホテルを評価する基準となる過去の経験は、西欧旅行をよくしていた昔は現地でその場で部屋をとった2つ星クラス、そして最近は東欧のホテルばかりです。
そんな私からみると、ホテル・オリエント・スターはぎりぎり及第点かな、と思いました。
昔のメドレセをそのまま改築しただけあって、外観は全くメドレセで、すばらしかったです。
ただ中身は、去年泊まったブハラのホテル・コミルの方がずっと可愛らしくて、昔のウズベキスタンらしい雰囲気が楽しめました。
その意味ではちょっぴり期待はずれでした。
また、水回りが臭くて、においに鈍感な私でも、シャワーを使った後はかなり閉口しました。
それに、シャワーからお湯は出ませんでした。まだ暑い9月中旬だったとはいえ、水シャワーは閉口しました。
スタッフの愛想などは良かったです。少なくともスタッフで嫌な思いをしたりしませんでした。
実は私は夜景を見たくて町を夜中の1時半に夜歩きしたのですが(なんでそんな時間にしたかというと、先にうたた寝してしまって、そんな時間に目を覚ましたから~苦笑)、レセプションのスタッフはぐっすり寝ていましたが(24時間対応のホテルなら、起きてましょうね、という突っ込みはしないでおきましょう。笑)、扉が閉まっていたので肩を叩いて起こしてしまったわけですが、嫌な顔は全くされませんでした。
というわけで、結論としては、昔のメドレセそのものに泊まるという体験にこだわらなくて良いのであれば、オリエント・スターでなくても、同じくらいロケーションが良くて、もっと快適でコストパフォーマンスが良いホテルは他にあるかもしれません。
オリエント・スターのもっと詳しいレポートとたくさん撮った写真は、今回の中央アジア3ヶ国旅行のハイライト集として、それだけで1つの旅行記を作成する予定です。
去年2011年9月のウズベキスタン旅行で泊まったタシケントとブハラとサマルカンドのホテルの詳しくはこちらの旅行記にて。
「2011年秋ウズベキスタン旅行ハイライトその1:ホテルと朝食編<前編:近代西欧的な三つ星ホテルに泊まったタシケントとサマルカンドにて>」
http://4travel.jp/traveler/traveler-mami/album/10613921/
「2011年秋ウズベキスタン旅行ハイライトその2:ホテルと朝食編<後編:ブハラにて───旧市街のエキゾチックで可愛らしいホテル・コミル>」
http://4travel.jp/traveler/traveler-mami/album/10613924/- 旅行時期
- 2012年09月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 1人1泊予算
- 10,000円 未満
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 代理店経由で予約をとったので。その場で交渉してとれば、もっと安くすんだかもしれません。
- サービス:
- 4.0
- バスルーム:
- 2.0
- 水回りが臭い。シャワーはお湯が出なかった。
- ロケーション:
- 5.0
- イチャン・カラ内でカルタ・ミナルの隣ですから。
- 客室:
- 4.0
- 昔のメドレセの学生が泊まった部屋だなぁという雰囲気は味わえます。
-
投稿日 2012年09月17日
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投稿日 2014年08月07日
総合評価:4.0
ホテルの公式サイトから予約しました。
自宅から成田空港まで3時間くらいなのですが、始発電車で向かっても、出発時間2時間前ぎりぎりに着く計算で、平日出発なので、成田周辺に前泊することにし、どうせなら1番空港に近いホテルにして、朝ゆっくりできるところにしました。
ホテルからシャトルバスが20分おきに出ていて、出発ロビーまで5分か10分という近さです。
設備はやや古めかしかったですが、十分快適でした。
売店はなかったけれど、ちょっとしたコンビニ並みの品揃えの自動販売機がずらりとありました。
ホテルには朝食バイキングがありましたが、素泊まりで安いコースで部屋をとったので、それに対しては割高でしたから、成田空港内のレストランでとりました。- 旅行時期
- 2014年07月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 1人1泊予算
- 7,500円未満
- アクセス:
- 5.0
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- 30日早割プランで、素泊まりで5900円した。
- 客室:
- 4.0
- 接客対応:
- 3.0
- チェックインとチェックアウトだけでしたが問題なし。
- 風呂:
- 4.0
- バスタブは思ったより広かったです。
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投稿日 2014年07月22日
総合評価:3.0
ドイツの有料トイレは0.20ユーロから0.50ユーロくらいでしたが、フルダだけ格段に高くて1ユーロもしました。
ただし、0.50ユーロ割引となる券が発券され、どうやらドイツ鉄道の特定の提携の店で2.50ユーロ以上の買い物をすれば割引となるシステムのようです。
もっとも私は、先にその提携の店でコーヒーを頼んだあとにトイレを利用したので、割引券を利用するチャンスはありませんでした。- 旅行時期
- 2014年07月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1日
- アクセス:
- 5.0
-
投稿日 2014年07月22日
総合評価:3.0
バロックの町フルダでは、2004年から毎年夏にミュージカル・フェスティバルが行なわれていて、歴史を背景としたミュージカルが上演されているようです。
初めての年の作品は、フルダの大聖堂に霊廟がある、8世紀にドイツにキリスト教を伝道した聖人ボニファチウスが主役のミュージカル「ボニファチウス」です。
私が行ったときに上演中のこれも面白そうで、フルダに滞在していたら観劇できたでしょうに、残念でした。- 旅行時期
- 2014年07月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1日
- アクセス:
- 5.0
-
投稿日 2014年07月22日
-
投稿日 2014年07月22日
総合評価:3.0
ワイマールに限らないのですが、トラム駅やバス停のそばに券売機がない場合は運転手から切符を買えばすみます。
その場合は、車内で刻印機で時間を刻印する必要はないです。
ワイマールのゲーテ広場に行く1番や7番バスの停留所は、駅側でなく道路の反対側です。
2014年7月現在、シングルチケット(一回券)は1時間有効で1.90ユーロ。
1日チケットは4.90ユーロで購入日の翌日午前3時まで有効。
グループ1日チケットは9.50ユーロで、5人までで翌日午前3時まで有効でした。- 旅行時期
- 2014年07月
- 観光の所要時間
- 半日
- アクセス:
- 3.5
- 景観:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
-
投稿日 2014年07月22日
総合評価:4.0
アイゼナハで3泊しましたが、カールス広場にあるシュタインベルガー・テューリンガーホーフ・ホテルに滞在しました。
駅から徒歩5分くらいなので、スーツケースをひきずって歩いてアクセスしました。
道順は難しくなかったので方向音痴の私でもすぐに分かったのですが、カールス広場に入る目印のニコライ塔は修復中で白い布に覆われていました。
そして、このホテルの目印として、クチコミではルター像の後ろにあるので分かりやすいとあったのですが、そのルター像も修復中で白い布に覆われていたので要注意です。- 旅行時期
- 2014年07月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 1人1泊予算
- 100,000円以上
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- サービス:
- 3.0
- バスルーム:
- 4.0
- ロケーション:
- 5.0
- 客室:
- 4.0
-
投稿日 2014年07月22日
総合評価:4.0
せっかく、なので老舗であり、学生時代のゲーテが好んで通ったというライプツィヒで一番有名なレストラン「アウアーバッハス・ケラー」で夕食をとろうと思いましたが、ガイドブックには24時まで営業とあったのですが22時に変更されていたので、1日目は入り損ねました。
2日目にリベンジすべく、今度は20時頃に行ったのですが、このくらいの時間帯が一番混むのか、えらく待たれたため、食事時間に1時間もかかってしまいました。
美味しかったけれど、そのため印象はあまりよくなくて、気分は半減。
混んで時間がかかることがあることも覚悟する必要がありましたね。- 旅行時期
- 2014年07月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 利用形態
- ディナー
- アクセス:
- 5.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- サービス:
- 3.0
- 雰囲気:
- 4.0
- 料理・味:
- 4.0
-
投稿日 2014年07月22日
総合評価:3.0
トーマス教会の真向かいにあって、ライプツィヒの旧市街のステキさに浮かれて入ってみました。
残念ながらコーヒーは美味しくありませんでした。
コーヒーが美味しいはずのドイツで、もともとコーヒー党の私は好んでコーヒーを飲みましたが、ごくたまにフィルターコーヒーの作り置きで薄いコーヒーみたいな美味しくないコーヒーに出会いました。
カンドラーのコーヒーはその数少ない例の1つでした。
ケーキは美味しくて、カフェの雰囲気はステキでしたけどね。- 旅行時期
- 2014年07月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 5.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- サービス:
- 3.0
- 雰囲気:
- 4.0
- 料理・味:
- 3.0
-
投稿日 2014年07月22日
総合評価:4.0
ベルリンのウンター・デン・リンデン大通りとフリードリッヒシュトラッセの交差点にあるアンペルマンショップの支店に行きました。
買い物をしたら、クーポン券(Gutschein)がもらえました。
Gutshein 2 fur 1
と書かれてあるので、たぶん、2人に対して1人分のチケット代でOKという割引券だろうと思います。
割引対象は、ベルリンのマダム・タッソー館、ベルリン・ダンジョン(ベルリンで起こった犯罪や事件を通じてベルリンを紹介するショーみたいなもの)、レゴランド(あの積み木のレゴで遊べるところだと思います)、Sealife(新しくできた水族館)の4か所です。- 旅行時期
- 2014年07月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 5.0
- お買い得度:
- 3.0
- いわゆるブランドものですから安くはないですね。
- サービス:
- 5.0
- 品揃え:
- 5.0
-
レビューショーが楽しめるフリードリヒシュタット・パラストのチケット代
投稿日 2014年07月22日
総合評価:4.0
東ドイツ時代にオープンしたフリードリヒシュタット・パラストでレビューショーを見ました。
ドイツ語が分からなくても楽しるショーです。
公演は通常、月曜日休みです。
そしてチケットの値段は、火曜から木曜と日曜日の19時半開演が一番安く、一番高いのが土曜の夕方。金曜日の夜と土曜の昼は真ん中のカテゴリーでした。
ベルリンカードで25%引き。
あと、リーフレットにはちゃんとドイツ語で書かれていたのですが、窓口のお兄さんが、公演当日に購入すれば、さらに15%引きになると教えてくれました。
ベルリンカードの割引と併用できます。
もっとも私自身は、見に行こうと思った金曜日の夕方の当日に購入しに行ったら、なにか祝日とかで休演日でした。
仕方がないので一番高いカテゴリーとなってしまいましたが、翌日の土曜の夕方の公演チケットを購入しました。
窓口のお兄さんはそのときに明日の公演当日にチケットを購入すれば15%安くなると教えてくれたのですが、その土曜は、昼間は博物館島で1日ミュージーアムで過ごすつもりで、ペルガモン博物館は9時半からの時間指定券を購入していました。
いい席をとるならできるだけ早い方がいいと思ったのですが、土曜に博物館島とフリードリヒシュタット・パラストを2往復するよりは、その分も博物館の見学に当てていた方がいいと思ったので、15%の割引をあきらめて、金曜日の夕方に購入しました。
ちなみに金曜日に当日の公演のチケットを買いに行ったのは、夕方からのウォーキングツアーに参加しようと思っていたのに、事前予約不要のツアーだからと安心していたら、人数が集まらないので夕方のツアーはとりやめにしている(その日だけの話ではないようでした)、と、直前になって知ったため、時間が中途半端に余ったせいでした。
なので、その時点では見れればいいやとくらいに思っていたのですが、わざわざ会場まで行ったのに休演と知って肩すかし2件目!
ならぜひ翌日見ようと意地になっていたところもありました。
ショーと開場は、開演前とカーテンコール時は撮影OKです。- 旅行時期
- 2014年07月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 5.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 展示内容:
- 3.0
-
ペルガモン博物館~ネットでチケットを事前購入すると開館前に入館できる@
投稿日 2014年07月22日
総合評価:5.0
ペルガモン博物館のチケット売り場は非常に混むと聞いていたので、観光ハイシーズンの7月に出かけるならなおさら、ネットで事前にチケットを買っていこうと思いました。
こちらのサイトから目的の博物館をクリックするとチケットが購入できます。
http://www.smb.museum/museen-und-einrichtungen.html?lang=de&p=2&objID=27&n=1&r=4
ペルガモン博物館はこちらです。
http://www.smb.museum/en/museums-and-institutions/pergamonmuseum/home.html
オンラインで購入すると、ペルガモン博物館だけのふつうのチケット12ユーロが11ユーロに割引となります。
ちなみに、Areaチケットは博物館島のすべての博物館のチケットです。
サイトに英語表示はありますが、購入するサイトはいまのところドイツ語しかありません。
ペルガモン博物館と、王妃ネフェルティティの胸像がある新博物館だけは、訪問する日付と時間帯を指定しないと先に進めないようになっています。
たぶん、新博物館よりもペルガモン博物館のチケット売り場の方が圧倒的に混むと思うし(少なくとも私が出かけたときはそうでした)、ベルガモン博物館の方が最大の見どころがイシュタル門やゼウス祭壇など大きな構造物なので、選ぶ時間帯は、ふつうの開館時間よりも前の9時30分から10時の時間帯があいていれば、おすすめします。予約した人しか館内にいません。10時からになると一気に人が増えました。
ただし各時間帯には人数制限があるようなので、お早めに。
入館は指定時間内に入らなければならないですが、いったん入ったら見学時間に制限はありません。
と、メールで送られてくるPDFのチケット券面にドイツ語で書かれてありました。
他の時間帯の場合でも、時間指定券を持っていれば、博物館の前に行列が並んでいても、優先的にチケット売り場に進むことができます。
写真の優先通路は、時間指定券を持っている人、予約済みの団体、それからミュージーアムの年間パスを持っている人が通れるようになっていました。
写真は、9時半から入館して13時50分まで見学して14時過ぎ外に出たときのチケット売り場前の列と、その列に並ばず優先通路を通れる資格の看板を持って優先通路前にいたおじさん、それから改修工事中のための2013年1月から変更となった現在の入口の写真です。
一方で、新博物館のチケット売り場はほとんど並ばずにチケットを買うことができていました。- 旅行時期
- 2014年07月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 半日
- アクセス:
- 5.0
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- 通常の開館時間前に入れたため。
- 展示内容:
- 5.0
-
投稿日 2013年12月02日
総合評価:3.0
1泊しかせず、夜ぎりぎりまで観光していて、ホテルは寝るだけとなるだろうと思ったので、あくまで立地を重視し、ズズダリのアクセスと観光拠点となるトルゴヴァヤ広場に面したソコル・ホテルにしました。
実際、日照時間が長いのを頼りに、23時まで出歩いてしまいました。
そんなに遅くまで散策できたのも、立地の良さのおかげでもあります。
ただ、ソコル・ホテルは、三ツ星ホテルとしては、レセプションのサービスはいまいちでした。
朝食バイキングの品揃えも少なくて、連泊したら飽きそうでした。
両替サービスもなく、教えてくれた町で唯一(?)の銀行は、もうつぶれてるか、移転してしまったか、夏休み特別休業か、とにかくやっていないところでした。
でも、スタッフの愛想が悪かったり、嫌な思いをさせられたわけでは全くありません。
ズズダリは、大半の観光客が一日で大急ぎで観光し、泊まらないですませる田舎なので、そういうところのホテルとしては仕方がないのかもってところかな。
つづきはハイライト旅行記にて。- 旅行時期
- 2013年12月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- コストパフォーマンス:
- 2.0
- 代理店経由でとったのでもっと安くとれるかもしれません。
- サービス:
- 1.5
- バスルーム:
- 4.0
- ロケーション:
- 4.5
- 客室:
- 4.0
-
投稿日 2013年12月02日
総合評価:3.0
旅行代理店経由でとった三ツ星ホテルという意味では、満足できるレベルでした。
駅近くのホテルであるために、値段は四ツ星くらいになってしまいましたが、立地はとても便利でした。
地下鉄駅が目の前にあり、ホテルの外に出てから地下鉄に乗って「赤の広場」のあるアホートヌイ・リャート駅の地上に出るまで、たったの20分でした。
建物は見た目は古そうで、いかにも旧ソ連時代っぽい、味気ない高層ビルでしたが、中は改装された、新しいホテルでした。
レセプションなど接客態度は三ツ星として合格と思いました。ビジネス客が泊まりやすそうで、団体客は少なさそうなホテルでした。
続きはハイライト旅行記をまとめたので、そちらにて。- 旅行時期
- 2013年07月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- コストパフォーマンス:
- 2.0
- 代理店経由でとったのでもっと安くできるかもしれません。
- サービス:
- 3.0
- バスルーム:
- 3.0
- ロケーション:
- 4.0
- 客室:
- 3.0
-
投稿日 2006年01月10日
クラクフでは必見といわれるチャルトリスキ美術館。レオナルド・ダヴィンチの「白テンを抱く婦人」やレンブラントの作品などがあるという謳い文句に誘われましたが、かつての大貴族のコレクションらしく、見所は絵画だけではなく、絵画よりむしろ、武具やら陶器やら扇子やら勲章やらタピスリーやら中世絵画・彫刻やら歴史的工芸品さまざまなコレクションが昔の邸宅を再現させたような室内に展示してあって飽きさせません。
注意したいのは、表題にあるとおり、チャルトリスキ美術館の展示は一方通行になっていることですね。閉館時間まであまり余裕がないので、ダ・ヴィンチの作品を早くみたいと思って2階をとばして3階に行ったら、進路を逆流できずにそのまま有料エリアの出口に出てしまいました。
見学進路を一方通行にするというのは博物館側としては合理的かもしれませんが、好きな順番にみたいと思ったり、もう一度戻ってみたいものがある場合は不便ですね。
もっとも外に出てしまう、とわかった時点で強引に引き返せば、見学できなくもなかったかもしれません。
しかし、私は、そこまで度胸がなかったのと、時間がそれほど残っていなかったのと、幸いほとんど見終えたので次の博物館に行きたいとはやる気持ちがあったので、強引に引き返すことはしませんでした。
ちなみに、私が行ったときはダヴィンチは最上階の3階に展示されていましたが、展示場所は変えられる可能性はあります。もっとも、写真入りの冊子の裏表紙の裏面に展示地図が描かれているので、1つ1つの作品はともかく、部門ごとごっそり場所やフロアを変えることはあまりしないでしょうね、きっと。
チャルトリスキ美術館の冊子は、日本語版もありました。- 旅行時期
- 2005年07月
-
投稿日 2012年09月19日
総合評価:5.0
現地ガイドと車をやとって、イシククル湖のチョン・アクスー渓谷でミニ・トレッキングをしました。
イシククル湖湖畔切ってのリゾートの町チョルポン・アタからそう遠くないので、チョン・アクスー渓谷は人気のトレッキング場だそうです。
そしてハイシーズンには、遊牧民のテントのユルト・レストランがずらり!
9月はそろそろシーズン終わりで撤収したユルトも多かったようですが、まだまだたくさん残っていて、そのうちの1つでニジマスのフライを食べました。
めっちゃ美味でした。
海のないキルギスで、魚料理が楽しめるとは思いませんでした@
チョン・アクスー渓谷に限らず、チョルポン・アタでも魚料理は楽しめると思います。
干し魚もたくさん売られていました。- 旅行時期
- 2012年09月
- 料理・味:
- 5.0










































