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観光 クチコミ人気ランキング 2 件
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遊牧民のテント (ユルタ)
3.23
4件
- 移動式の住居
- ところどころで見かけます
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アク ベシム遺跡
3.22
1件
- 6世紀から12世紀の遺跡
- その他の観光地 ショッピング (0件)
旅行記 67 件
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キルギス入国・カラクリ湖とレーニン峰を眺望する (Exploring Karakul Lake and Lenin Peak)
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関連タグ:
- 旅行時期:
2025/08/10 -
2025/08/13
(約7ヶ月前)
58 票
2週間の中央アジア旅行で、中央アジア3か国と中国新疆へのシルクロード陸路横断の旅をしました。6回目の旅行記では、パミールハイウェイの東側を4WDでドライブします。四駆でオフロードを激走していたらパンクが発生、そのトラブル脱出方法を紹介します。続いてタジキスタンの遊牧民とガイドさんの家を訪れ、標高4600mの峠を越えて1年前まで紛争地帯だったタジキスタンとキルギスタン国境へ向かいます。荒々しいカラクリ湖(タジキスタン側)を眺め、最後に雪山登山者の憧れ7000m級レーニン峰の絶景を眺めるトレッキングします。レーニン峰の麓で遊牧民のゲルに宿泊します。中央アジア横断パミールハイウェイツアーのハイライト... もっと見る(写真50枚)
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2019年8月キルギス旅行第2弾 4~6日目 ソンクル湖・ビシュケク
- 同行者:一人旅
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関連タグ:
- 旅行時期:
2019/08/01 -
2019/08/08
(約7年前)
6 票
2019GWのキルギス旅行でアルティン・アラシャンに行けなかった心残りがあったため再度キルギス旅行を計画しました。今度は夏場限定のソンクル湖へも行ってきました。結構前のことなので忘れていることも多いです。4・5日目は念願のソンクル湖へ行ってきました。キルギスは自然の中の絶景が多いですが、ソンクル湖は別格です。山の上にあるので、周りに高い山がない360度の草原と湖を堪能できるのはキルギスではここだけじゃないかと思います。6日目はビシュケクの空港から出国です。 もっと見る(写真58枚)
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キルギス旅行2019.GW 7・8日目 キルギスのスイス チョンケミンの村
- 同行者:一人旅
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関連タグ:
- 旅行時期:
2019/04/27 -
2019/05/06
(約7年前)
5 票
2019年元号が変わる影響で10連休となったGW。暦通りの休みしか取れない私は狂喜乱舞しました。GWは3日長くても5日しか取れなかったお休みが10連休(実は11連休)です。これは以前から行きたかった中央アジアに行ってみるしかないと、チケットを探したところ中国経由でキルギスから入るのが一番安く時間も短縮できてベストと考えました。しかし、そこからウズベキスタンとカザフスタンと周ることを考えるととてもじゃないけど時間が足りない!キルギスで周りたいところが思った以上にたくさんあることに気づきました。そこで、キルギスに絞って旅行することに。7・8日目は残りの日数で行って帰ってこれる場所を探した結果、チョ... もっと見る(写真62枚)
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キルギス旅行2019.GW 6日目 ナルイン→ブラナの塔(バラサグン遺跡)→ビシュケク
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関連タグ:
- 旅行時期:
2019/04/27 -
2019/05/06
(約7年前)
7 票
2019年元号が変わる影響で10連休となったGW。暦通りの休みしか取れない私は狂喜乱舞しました。GWは3日長くても5日しか取れなかったお休みが10連休(実は11連休)です。これは以前から行きたかった中央アジアに行ってみるしかないと、チケットを探したところ中国経由でキルギスから入るのが一番安く時間も短縮できてベストと考えました。しかし、そこからウズベキスタンとカザフスタンと周ることを考えるととてもじゃないけど時間が足りない!キルギスで周りたいところが思った以上にたくさんあることに気づきました。そこで、キルギスに絞って旅行することに。6日目はナルイン観光とシェアタクシーで移動し、ブラナの塔に寄って... もっと見る(写真35枚)
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キルギス旅行2019.GW 4・5日目 ボコンバエバ→タシュ・ラバット
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関連タグ:
- 旅行時期:
2019/04/27 -
2019/05/06
(約7年前)
6 票
2019年元号が変わる影響で10連休となったGW。暦通りの休みしか取れない私は狂喜乱舞しました。GWは3日長くても5日しか取れなかったお休みが10連休(実は11連休)です。これは以前から行きたかった中央アジアに行ってみるしかないと、チケットを探したところ中国経由でキルギスから入るのが一番安く時間も短縮できてベストと考えました。しかし、そこからウズベキスタンとカザフスタンと周ることを考えるととてもじゃないけど時間が足りない!キルギスで周りたいところが思った以上にたくさんあることに気づきました。そこで、キルギスに絞って旅行することに。4・5日目はボコンバエバからナルイン(ナリン)方面へ移動し、タシ... もっと見る(写真35枚)
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クチコミ(14)
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畑の中に少しだけ見えてます。観光地ではなく、畑。この遺跡に興味を示すのは日本人。それと中国人だけだそうです。中国人は詩人、李白が西域の生まれだったことから興味を示すとか。629年に出発した玄奘三蔵がインドに向かう途中、イシク・クル湖を通ってここで西突厥の王の歓待を受けたと「大唐西域記」に書かれているそうです。その「砕葉城」をここと特定できたのは帝京大学の調査によるものだそうです。ロマンを感じる遺跡でした!
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キルギスやカザフスタンでよく見かける遊牧民の移動式住居・テントで、モンゴルのゲル、中国のパオと同じような建物です、イシククル湖からビシュケク市街に向かう途中、道路沿いで丸いチーズをガイドさんとドライバーさんが買うため立ち寄った場所にありました、そこで暮らしているようでした、チーズもその中にあるようでした、その日に行ったアラアルチャ自然公園内にもありました、バスで移動中見ることが多かったです。
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遊牧民が使うテントは、モンゴルでは「ゲル」と呼ばれていますが、それと同じようなものがキルギスにもあり、こちらは「ユルタ」の名前で親しまれています。キルギス郊外を観光していると時折「ユルタ」の姿を目にしますが、観光用のものも多いようです。
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夏の間ユルタで生活をしている遊牧民の方と会うことができました。自分の宿泊したカラコルのテスケイゲストハウスのオーナーが、遊牧民のところで作られた乳製品を買いにいくと聞きました。雄大な自然の中にぽつんとあるユルタは心を打つものがありました。
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毎年5/1の祝日メーデーの前後1週間くらい中国との陸の国境は閉鎖されます。8月にも閉鎖期間があるようです。今年は4/30-5/5まで閉鎖されていました。中国以外の国との国境は開いています。中央アジアは事前にいろんな情報を調べておかないと大変なことになりかねません。
外務省 海外安全ホームページ情報
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- 2025年01月29日
- キルギスの危険情報【危険レベル継続】(内容の更新)
【危険度】 ●バトケン州内のタジキスタンとウズベキスタンの飛び地周辺及び同州のタジキスタンとウズベキスタンとの国境地帯、オシュ州とジャララバード州のウズベキスタンとの国境地帯(オシュ市及びオシュ市からキジルキヤ、カダムジャイを経由してバトケン市まで続く国道13号線を除く) レベル3:渡航は止めてください。(渡航中止勧告)(継続) ●オシュ州及びジャララバード州(ウズベキスタンとの国境地帯を除く)、バトケン州の上記以外の地域 レベル2:不要不急の渡航は止めてください。(継続) ●首都ビシュケク市、上記を除くキルギス全土 レベル1:十分注意してください。(継続) 【ポイント】 ●バトケン州内に存在するタジキスタンとウズベキスタンの飛び地周辺及び同州のタジキスタンとウズベキスタンとの国境地帯、オシュ州とジャララバード州のウズベキスタンとの国境地帯は、イスラム過激派組織及び麻薬密輸グループの移動ルートとみられています。また、タジキスタンとの国境問題については、現在両国政府による合意に基づき、その解決へ向けたプロセスが進行中であり、両国関係及び当地における領土問題は改善されつつありますが、依然として同地域における住民間の偶発的な衝突の可能性が排除されない状況ですので、渡航は止めてください。 ●上記を除くバトケン州、オシュ州及びジャララバード州(ウズベキスタンとの国境地帯を除く)では、過去に民族衝突や野党勢力による抗議活動が発生しているほか、依然としてイスラム過激派組織の活動、また治安機関による同組織構成員の逮捕等がしばしば報じられるなど、予断を許さない状況が継続しているので、不要不急の渡航は止めてください。 ●ビシュケク市及び上記を除くキルギス全土においては、現政権による政策やその方針に反対するグループや社会に対する不満を抱える層による散発的なデモや、イスラム過激派組織によるテロ行為が発生するおそれがありますので、今後も十分注意してください。