まみさんへのコメント一覧(44ページ)全2,146件
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お帰りなさ〜い
まみさん、帰国されたんですね。
スマフォでも十分堪能させて頂きましたが…やっぱり一眼レフのお写真も見たい♪待ってますよ〜
shimahukurouRE: お帰りなさ〜い
shimahukurouさん、ただいまです。コメントありがとうございます。
23日に帰国しました。
感染症の下痢にかかってダウンした日もありますが、いま少しずつ写真を整頓しています。
ブログの方には実は記事を瀬乗せ始めてます@
スマフォの方がコントロールがきかなくて撮影が難しいときもあつたし、天気がよいときはワイドなので一眼レフよりよほどいいかも、なんて思ったときもありました。
うん、つまり一眼レフだから急に写真がきれいになるわけでもないので、期待半ばに期待していてくださいね〜。
それに実はミュージーアムの展示の写真を撮りまくったという、マニアック志向かも。。
> まみさん、帰国されたんですね。
> スマフォでも十分堪能させて頂きましたが…やっぱり一眼レフのお写真も見たい♪待ってますよ〜
>
> shimahukurou2013年07月29日23時26分 返信する -
初めまして・・・
まみさんへ
Elliott-7 と申します。9月に極東ロシア・ハバロフスクへ行くことにしています。4トラベラーの旅行記を検索していましたら、まみさんのページを発見しました。
ハバロフスクの旅行記にも沢山ありますが、あなたの旅行記が一番詳しく丁寧なのですっかり浸ってしまいました。
実は三泊四日のハバロフスクだけの短い旅でなのです。あなたと同じようにウラジオストックも考えましたが、一人でゆっくりしたいのでここだけにしました。
英語圏なら何とか自信があるのですが、ロシア語は全くダメで果たして一人で歩けるかいささか心配です。でもあなたの旅行記を拝見していると、何とかなるように思いました。
いろいろお尋ねしたいことがありますので、以後よろしくお願いします。
とりあえず、初対面のご挨拶まで・・・
[マミさんをマイページに、フォローさせて頂きますのでよろしく]
Elliott-7 よりRE: 初めまして・・・
Elliott-7さん、はじめまして。
フォローとたくさんの投票ありがとうございます。
私の旅行記が参考になると嬉しいです。
ハバロフスクは日本人墓地もあるし、郊外に行く手もあったので、私の知らないところをElliott-さんがいろいろ回られるのではないかと楽しみにしています。
ロシア語だめでもたぶんなんとかなると思います@
キリル文字は覚えた方がラクだと思いますが、私も全然文字も読めない国でなんとかなってしまったので、それはそれで楽しい経験になると思いますヨ。
私に分かること(覚えていること)であれば喜んでお答えしますので、遠慮なくお尋ねくださいませ。
ロシア旅行という意味では、まだ帰国したばっかりですから、頭は新鮮です@2013年07月29日18時22分 返信するRE: ありがとうございます・・・
まみさんへ
いろいろお尋ねしたいことがあるのですが・・
Q1.まず入国カードですが、ロシア行きの機内で配られるのですか?
Q2. 税関申告書は必要ないのでしょうか、旅行代理店は不要だと言うのです。自分はデジカメやタブレット端末も持参しますので予め申告しておく必要があると思うのですが・・。
その他、入出国で留意すべきことがあれば教えて下さい。
よろしくお願いします・・・
Elliott-7 より2013年07月29日23時45分 返信するRE: RE: ありがとうございます・・・
Elliott-7さんへ
> Q1.まず入国カードですが、ロシア行きの機内で配られるのですか?
A1. はい、ふつうは機内で配られます。すごく小さなマスに文字を書かなくてはならないので、書き損じに備えて複数枚もらっておくとよいです。
ちなみに、モスクワのシェレメチェボでは入国審査のときに自動入力されるので記入は不要でしたが、ハバロフスク空港はまだ手書きで出すかもしれないです。
> Q2. 税関申告書は必要ないのでしょうか、旅行代理店は不要だと言うのです。自分はデジカメやタブレット端末も持参しますので予め申告しておく必要があると思うのですが・・。
A2. ハバロフスク空港は厳しめとの話ですね。どこで読んだかな。外務省安全ホームページだったかな。私もデジカメ2台について一応書いておきましたが、不要だった覚えがあります。
でも、心配になる気持ちは分かるので、書いておいて、要らないと言われたら、それは大丈夫だと思います。
ロシアでもタブレットもっている人はわりとぞろぞろいますね。
>
> その他、入出国で留意すべきことがあれば教えて下さい。
入国審査はとっても時間がかかるので、できるだけ早く列に並ぶことをおすすめします。
いまのところこのくらいしか思い出せないかな。
ビザがちゃんとしていて、書類になんの不備もなければ、おそるるに足りません@
空港や審査官によるかもしれませんが、特になんの質問もされません。顔の確認はされるので、そっぽむかず審査官の方に向けています。
極東旅行のときにクチコミも書いているので、よかったら参考にしてくださいね。ただ私はウラジオストクから入ってハバロフスクから出たんで、ちょっと事情が違いますけど。2013年07月30日00時54分 返信するRE:ありがとうございました・・・
まみさんへ
早速回答して頂きありがとうございます。
お陰さまで、概ね様子が把握できました。
また何かありましたら、教えて下さい。
とりあえず御礼まで・・・
Elliott-7 より2013年07月30日09時36分 返信するRE:帰国しました・・・
まみさんへ
ハバロフスクから帰ってきました。その節はいろいろ情報ありがとう
ございました。
現地は未曾有の大洪水でアムール川の水位も上昇、遊歩道は完全に埋没していました。
しかし滞在中は天気に恵まれ、徒歩とバスで市内を見て廻りました。
たった四日間の旅でしたが、貴重な収穫が得られました。
旅行記は皆さんとは違った、おじさんからの視点で順次アップしますのでよろしく、
とりあえず、報告まで・・・
Elliott-7 より2013年09月18日17時32分 返信するRE: RE:帰国しました・・・
Elliott-7さん、こんにちは。帰国報告ありがとうございます。レスが遅れて失礼しました。
ハバロフスク旅行記開始していますね!
私の方はロシア旅行記がはやくもペースダウンしてきました。とほほ。
> ハバロフスクから帰ってきました。その節はいろいろ情報ありがとう
> ございました。
>
> 現地は未曾有の大洪水でアムール川の水位も上昇、遊歩道は完全に埋没していました。
まあーー。それは大変でした。
でも天気がよかったのは良かったです。バスも使われたんですね。私よりもずっと行動範囲が広くなったでしょう。私もバスを利用できれば。
私と違った視点の旅行記を楽しみにしています。
2013年09月23日22時16分 返信する -
マリー王妃のセンスと才能が存分に発揮されたペレシュ城。
相変わらず古い話の蒸し返しで恐縮です(^^;
本文中に、「マリー王妃のセンスと才能が存分に発揮されたペレシュ城。」とありますが「マリー王妃のセンスと才能が存分に発揮されたペリショール城。」では?その後の、「力関係が如実に感じられたペレシュ城。」も同様と思います。
あと細かい話ですがフェルディナンド1世は皇帝ではなく国王でしょう。RE: マリー王妃のセンスと才能が存分に発揮されたペレシュ城。
nekoさん、こんにちは。ご指摘ありがとうございます。
これもあきらかにタイプミスですね。というか書いている途中で混乱したのかな。
出来上がった旅行記をちゃんと読み返して推敲すれば見つかるようなミスだなぁ〜。
そしてフェルディナンド一世はおっしゃるとおり国王ですね。
> 相変わらず古い話の蒸し返しで恐縮です(^^;
> 本文中に、「マリー王妃のセンスと才能が存分に発揮されたペレシュ城。」とありますが「マリー王妃のセンスと才能が存分に発揮されたペリショール城。」では?その後の、「力関係が如実に感じられたペレシュ城。」も同様と思います。
> あと細かい話ですがフェルディナンド1世は皇帝ではなく国王でしょう。2013年07月23日21時13分 返信する -
旅行記が楽しみ〜
まみさん、こんにちは
今はまだロシアにいるんですね。
血の上の救世主教会、エルミタージュ…などなど、楽しみに待ってます。
残り数日、からだに気をつけて、楽しんでくださいRE: 旅行記が楽しみ〜
ミッキーマーチさん、こんにちは!
はい、まだロシアいます。
帰国まであと三日ほど。
写真はたーーくさん撮りましたが、三分の二くらいはミュジーアのものかも。
なので、まにあっくな旅行記になるかもーー。
でも、最初は、ホテル編、バスと鉄道の旅編、船の旅、短い夏のロシアの花、ゲットしたものなふぉ、テーマ別ハイライト旅行記を作ろうかなーと思っているところです。
一年くらいかけてのんびり作成するだろうと思いますので、気ままにチェックしていただければ、うれしいです。
ロシアかr、あと二つくらい旅行記作成しよっかなと思てます。
> まみさん、こんにちは
> 今はまだロシアにいるんですね。
> 血の上の救世主教会、エルミタージュ…などなど、楽しみに待ってます。
>
> 残り数日、からだに気をつけて、楽しんでください2013年07月21日03時38分 返信する -
旅名人ブックス
古い旅行記に関することで恐縮ですが、「1846にカロル1世が建てた新教会で、」と旅名人ブックスにあるのは間違いですね。私もこのガイドブック・シリーズは利用しているのですが、内容についてはあまり信用していません。カロル1世の即位が1866年なのに、なぜ1846年に7歳の彼が教会を建てられるのか?
英語ウィキペディアによると1846年にできたことは確かみたいですが、建設をリードしたのはHegumens IoasafとPaisieのようです。
http://en.wikipedia.org/wiki/Sinaia_Monastery#The_Great_ChurchRE: 旅名人ブックス
nekoさん、こんにちは。コメントありがとうございます。
いえいえ、昔の旅行記でも。見てくださってありがたいですし、ご指摘とても助かります。
旅行人ブックスは、とっかかりとしては手頃ですよね。
私はルーマニア旅行を考えるまで、歴史もみどころもほとんど知らなかったので。
いまは、Wikipediaなどでも。、知識強化できますね。
まあそれも、盲信してはだめで、複数のソースで検証するのが一番ですね。
> 古い旅行記に関することで恐縮ですが、「1846にカロル1世が建てた新教会で、」と旅名人ブックスにあるのは間違いですね。私もこのガイドブック・シリーズは利用しているのですが、内容についてはあまり信用していません。カロル1世の即位が1866年なのに、なぜ1846年に7歳の彼が教会を建てられるのか?
> 英語ウィキペディアによると1846年にできたことは確かみたいですが、建設をリードしたのはHegumens IoasafとPaisieのようです。
> http://en.wikipedia.org/wiki/Sinaia_Monastery#The_Great_Church2013年07月21日03時30分 返信するRE: RE: 旅名人ブックス
> まあそれも、盲信してはだめで、複数のソースで検証するのが一番ですね。
我々は研究者でも、プロのライターでもないし、まみさんのように(多分)お忙しい方には難しいようにも思います。
そこで、「常識的判断」があります。あの誤りが判明したきっかけは、「旅名人」にペレシュ城がらみで、カロルに対する批判的なことが書かれていたことです。
それほど浪費家だったのか?ブカレストは1940年の震災、第二次大戦の爆撃、77年の震災、チャウシェスクの体系化政策などで散々な目に遭いながらも、なお壮麗な建造物などが多数残っています。これらが建設された時期とカロルの治世がほぼ重なる。彼は指導者として有能かつ勤勉だったようです。
ともかく彼について調べる過程で、1846年に彼はドイツのカトリック系の家庭で7歳だったし、ルーマニアとの接点は皆無だったらしいことなどが判りました。
「旅名人」のライターもカロルの即位を1866年と書いているのだから、1846年との関係を変だと気付くべきだったと思いますが、お粗末です。マア一般的に日本の旅関係ライターのレベルは低いようで、原稿料が安いのかもしれません。2013年07月21日09時10分 返信する -
現地UPですか!
まみさん、こんばんは。
今、ロシアにいるんですね。すごい!
しかも、スマホで現地UP!
スマホでも写真、良く撮れていますね、さすがです。
ロシアは涼しいんでしょうね。
でも、東京も3連休後は結構涼しくて一息つけました。
今夜も窓を開けると涼しすぎるぐらいです。
残りの日程、楽しんでくださいね〜
なつRE: 現地UPですか!
夏さん、こんにちは。コメントありがとうございます。
スマフォから旅行記が作成できるようになったのは、まだ最近ですよね。
去年は旅先からクチコミだけアップしてみましたが、スマフォの写真もたまったので、やってみたくなりました。
でも、パソコンと違って操作性は不便です。
コピーペーストや、複数のウィンドウを明け過ぎるとおちちゃうとか、スマフォの限界げ阻みますが、旅行記そのものは、作成しやすいですね、電波の朝が良ければ。
これまでのロシアのホテルはどこも弱かったので、写真をアップしようなんて、思いもしませんでした。
ロシア涼しいですが、曇りがなせいもあります。
直射日光は痛いくらいです、
関東も涼しくなって良かったです。
でも、私が帰国するころは、また暑くなるのかな。帰国の
> まみさん、こんばんは。
>
> 今、ロシアにいるんですね。すごい!
> しかも、スマホで現地UP!
> スマホでも写真、良く撮れていますね、さすがです。
>
> ロシアは涼しいんでしょうね。
> でも、東京も3連休後は結構涼しくて一息つけました。
> 今夜も窓を開けると涼しすぎるぐらいです。
>
> 残りの日程、楽しんでくださいね〜
>
> なつ2013年07月18日09時38分 返信する -
旅先から♪
まみさん、こんばんは〜
いつもまめに旅行記作成されるまみさんが、ちょこっと日があいているなぁって思ってたら、何と旅行中だったんですね。
ロシアの異国情緒あふれる建物!特にサンクトペテルブルグの血の上の救世主教会のお写真には圧倒されました。北海道よりも北だから、日中も涼しいのかしら?関西は毎日地獄の暑さですよ。
荷物も多い異国の旅、体調にも注意しながら、たくさんお写真撮ってきて下さいね。続き楽しみにしてます
shimahukurou
RE: 旅先から♪
shimahukurouさん、こんにちは。コメントありがとうございます。
はい、旅先からネットアクセスするつもりはなかったのですが、WIFIが使えるとなると、フォートラベルをついチェックしちゃいました。もう、病気ですね。
関西は暑そうですね。 レッサーパンダちゃんたちもかわいそう。
ロシアはこういう玉ねぎ型ドームの教会が魅力のひとつ。
今回は都会では博物館の写真をカタログ制作でもするほどに撮りまくってますが、景色も撮りたくて、地方都市や田舎も行きました。
帰国後はまたどんどん旅行記をアップしたいです。
> まみさん、こんばんは〜
> いつもまめに旅行記作成されるまみさんが、ちょこっと日があいているなぁって思ってたら、何と旅行中だったんですね。
>
> ロシアの異国情緒あふれる建物!特にサンクトペテルブルグの血の上の救世主教会のお写真には圧倒されました。北海道よりも北だから、日中も涼しいのかしら?関西は毎日地獄の暑さですよ。
>
> 荷物も多い異国の旅、体調にも注意しながら、たくさんお写真撮ってきて下さいね。続き楽しみにしてます
>
> shimahukurou
>2013年07月18日09時26分 返信する -
良いな〜!!
まみさん、ロシア行ってたんですか!!
羨ましいです!!
キジ島、自分はまだ行ってないんですよ・・・・
夏の緑のロシアは旅心をくすぐりますね♪
私は月末また、ソウルです・・・
続きの旅行記楽しみにしてますね!!
eahawk



