まみさんへのコメント一覧(181ページ)全2,146件
-
勉強になりますたぁ〜♪その2
パパスも大変参考になりました。
こんな街が有るんですね!
やはり20日以上のゆったりとした日程が必要ですね!
今のパパスには絶対無理です。
行ける頃にはヨボヨボで歩けないかも?(笑)
パパスも表紙の写真、好きです。
それとサルビアの花を写した写真も素晴らしいですね。
それと岩の突き出した写真とかetc.
やはりハンガリーは素敵ですね
パパス。
RE: 勉強になりますたぁ〜♪その2
パパスさん、こんにちは。書き込みありがとうございます。
ヴェスプレームは「歩き方」ではそそられなかった街ですが、行ってみて良かったです。
じっくり調べて行っただけあって、せっかくだから来年もハンガリーに行きたい気分に傾いているくらいです。
ルーマニアは再訪したいと思っていますけど@@
知られざる観光地、というほどではないのですが、日本人があまり行かないところをこうやって紹介できるのは嬉しいです@@
もっとも、私がヴェスプレームに目をつけたのは、フォートラのハートネッツさんの旅行記からですけどね。
この先もあまりなじみのない都市を紹介することになると思うので、楽しみにしていてください@
でも、続きはセーケーシュフェヘルヴァールのあとは、ハンガリーとしてはメジャーな地方都市、センテンドレ、ゲデレー、エステルゴムと続きますけどね。2006年12月02日00時05分 返信する -
綺麗です。
これも良い〜です。
ブタペストの夜景、やはり撮りすぎる事は無いと思います。
そして満足する事無しに写真を撮りたいですね。
ほんと懐かしいです。
パパス満足です。
パパス。 -
漁夫の砦!
漁夫の砦、やっぱり素敵なアングルですね。
何度見ても、何度写真を撮ってもまた撮りたくなる!
その気持ちよく分かります。
パパスも何度も旅行している場所でも一応写真は撮ってしまいますね。
それと数枚写した写真は、角度を変えて撮っているので、ツイツイ同じ様な写真を旅行記にUPしてしまっているのです。
これは貧乏性だからですかねぇ?
1枚の写真で全てを伝える事が出来ないパパスです。
これから勉強ですね。
今回の旅行では1日の写真の撮影枚数まで管理されてたのですか?
凄い肌理が細かいですね。
関心です。
パパスにはその様な管理は出来ないので、年末のマルタにはメモリーカードを余分に持って行くようにします。
パパス。
RE: 漁夫の砦!
パパスさん、こんにちは。書き込みありがとうございます。
パハスさんも、前にも写真を撮ってもまた撮ってしまいますか?
そうですよね、そうですよね、そうですよね@@
私もいろんなアングルで撮ります。
ビデオではないので、いろんなアングルを撮らないと、その魅力は表現しきれないってやっはり思います。
ならビデオがいいかというと、写真は写真の良さがありますものね。
特定のアングルで撮ることで、写真独特の面白さが出るのもすごくイイです。
花の写真でそういうことはさんざんやって楽しんできましたが、今回、はじめてのデジカメ持参の海外旅行では、花の写真を撮るときのように気に入った被写体を何枚何枚も撮るだろうなぁと自分でもわかっていました@
1枚くらいに絞ったのもありますが、この先、アングルをちょっと変えただけでしつこく撮った写真もアップしてしまいまーす。
枚数管理は、思った以上に撮るので、メモリが心配になったんです。
1日に70枚も撮らないだろうと思ったら軽く超えてしまうんですもの。
実際、フィルムカメラのときも、最初の方だけどんどん撮り、あとの方は残りの枚数から、撮るのに慎重になるしかなかったことがよくありました。
漁夫の砦のところでまだ68枚だった!というのは、まだ一日の枚数をオーバーしていないので、漁夫の砦の写真がとってもいいんだ!と思ったのがすごく嬉しくて、日記にきちんとそう書いておいたんですわ@@
1日の枚数は、ホテルに戻った後、あるいは翌日に、液晶の表示で確認して、これもノートにメモしておきました。
日ごとの枚数推移をみるのも、なかなか楽しかったものですから@
ババスさんのマルタの写真、楽しみです。
私も行きました。1995年に。そのときの写真をアップしたいけど、まだまだ今回の旅行記の先が長いです。2006年11月29日02時03分 返信する -
ヴェスブレームの町は美しいですね!
まみさん! こんばんわ。 ハンガリーの町で「王妃の町」といわれるヴェスブレームの旅行記を拝見いたしました。
確かにオレンジ色の屋根が見渡す限りある風景は中世という感じですね。
天気もかなり良いようですから透き通った青色との対比は素晴らしいですね。教会の建物といい、銅像、石像など中世の面影がいっぱいですね
。
まみさんが旅行された意味が理解できますね。
今後ちょくちょく覗かせていただきます。
tsuneta2006年11月28日20時38分返信するRE: ヴェスブレームの町は美しいですね!
tsunetaさん、こんにちは。書き込みありがとうございます。
ヴェスプレームは、ハンガリーでは本当に貴重な中世の街でした。
いまセンテンドレの野外博物館の旅行記のドラフトをしていて民俗史の方面から歴史をかじっているのですが、中世の街はオスマントルコ、それからハプスブルぐ家にだいぶやられていて、残っているのは本当に貴重みたいです。
ヴェスプレームに行きたいと思ったのは、ハートネッツさんの旅行記を見てからなんです。
それまで、ガイドブックの紹介では、あんまり魅力に感じませんでしたから。
中に入る博物館があまり充実していないようなかんじがして。
ここのところの旅行では、ホテルの予約をし。列車やバスの時刻表をプリントアウトしていくせいで、行くところはほぼ決めていくのですが、ヴェスプレームはぎりぎりまで迷いましたが、行ってよかったです。
tsunetaさんは特にハンガリーに行かれる予定はないかもしれないですが、ブダペストの旅行記が集中するハンガリーの中では、あまり旅行記のない稀少な都市の旅行記をこれからもどんどんアップできると思います。またぜひ遊びに来てくださいませ@2006年11月29日01時53分 返信する -
勉強になりますたぁ〜♪
ハンガリーって平原ばかりじゃないんどすな。
千年王国、、歴史も古い由緒ある国どすな、
一時オーストリアに併合されてた、、よね?
(ちょっと世界史怪しげどす、、。)
郊外の酪農地帯はやっぱり北海道にそっくり!
人形の博物館も民族衣装が素晴らしいどすな、
ホラーの博物館?もイイ味してるどす、1人では怖いどすが。
マジパン博物館って?試食はないのかな??
ハンガリーの旅、迷子も楽しませてもらいますた。
ありがとうどす〜。RE: 勉強になりますたぁ〜♪
迷子のプロさん、こんにちは。書き込みありがとうございます。
ハンガリーは私もだだっぴろい平原だけかと思ったら、山、あっんですよ@
先入観のせいで、妙に新鮮でした。
ハンガリーはオーストリアに併合されていたというのは当たりです。
オーストリアに併合されていた中では地位が高くて、二重帝国としてほぼ同等に近い地位を獲得しました。
マリア・テレジアが即位に反対する諸国との戦い、オーストリア継承戦争のときに、ハンガリーの力がなかったら勝てなかったかもしれない、ってはじめて知ったときは、おどろきました。うーん、ハンガリーって、日本の西欧史ではほとんど出てこないけれど、あなどれん!って。
皇后エリザベートがなんでてあんなにハンガリーびいきだったのかさっぱりわからなかったですけど(物好きか、珍しいものが好きなだけかと思っていました)、いまやハンガリーに魅了される気持ちはよくわかります@
ホラー博物館、OKですか?
気持ち悪いと言われたらどーしようとちょっとびくびくでした。
マジパン博物館は店が併設していることが多いので、買えば食べれます@
ブダペストのマジパン博物館は試食させてくれました。それでとてもお意志買ったので買いました〜@
とてももちもちしていてて、砂糖の塊みたいでいながら、そんなにしつこく甘くなかったです。
旅行記はいまのうちに下調べした内容もまとめておかないと、絶対後で記憶がごちゃごちゃになるので、私ももう一度勉強しながらまとめているところがあります。
しかーし、まだ3分の1も終わっていないのです。先は長い@2006年11月29日01時42分 返信する -
こんにちは〜!
この表紙のお写真、4トラのトップページに並んでいるのを
見かけて、、北海道の写真かなと思っていますた、、。
ハンガリーの平原だったのですね?!
スッゴイ似てる風景でビックリ!
やはり近年は世界中の酪農地では昔風のサイロは
無くなって乾し草ロールに成って来てるんだなぁ〜
と、ヘンな処に感心すてしまいますたぁ。
ハンガリーの景色も何だか人に優しい癒し系なんどすな。
続きもこれから楽しませてもらうどす〜。RE: こんにちは〜!
迷子のプロさん、こんにちは。書き込みありがとうございます。
乾草ロールは、やはり北海道を想起させるのですね。
前に北海道に住んでいた妹が、ハンガリーやルーマニアの列車やバスの車窓からの写真を見て、まさに北海道だと言ってなつかしがっていました。
気候といい、酪農の地といい、北海道はかなりヨーロッパ的な風景があるのでしょうね。
サイロのキーワードをもらったので、少し調べました。
こういうの、ロールベールというのですね。
北海道のロールベールのある風景の写真もネットでいくつか見つけました@
調べているうちに、迷子のプロさんがおっしゃる昔風のサイロが、たしかに消えつつあるのだなと感じました。
サイロの商品案内で、簡単でコストも低いとはいえ、ビニールで包むやつも見ましたが、それはちょっと味気なかった〜@
工場の中の巨大な巨大なサイロも見ました。
ハンガリーやルーマニアのトランシルヴァニア地方では、ロールベールのほかにもあと2種類、乾草を積んでいるところの写真を撮りました。
そのどちらも北海道を想起させるかもしれません。2006年11月29日01時35分 返信する -
やっと落ち着きました!
11月は仕事がピークに達していて4traも少しサボり気味でした。
先週末から少し時間が取れたので今年最後の紅葉見てきました。
そして新しいデジカメのデビュー作でもあります。
正月のマルタまでには新デジカメをマスターしたいですね。
まみさんの旅行記今晩くらいからゆっくりと拝見させて頂きます。
パパス。2006年11月28日08時15分返信するRE: やっと落ち着きました!
パパスさん、こんにちは。仕事が落ち着いてよかったです。
師走にむけて、また忙しくなったりしません?
新しいデジカメを買われたんですね。
前のデジカメはどのくらい使われたんでしょう?
機種は?
パパスさんは一眼レフですか、それともコンパクトですか?
私のデジカメはまだ買って一年にならないのに、ボタンの表示が消えてつるつるになってしまいました。ちょっと剥げかけてもいます。
液晶も旅行中にだいぶ傷がついてしまいました。
しかし、まだまだいまのIXY 70でやっていくと思います。
枚数もまだ8000枚しか撮っていないですし@
というか、ものぐさなので、あんまり新しいものに飛びつかないというせいもありますけど@2006年11月29日02時07分 返信するRE: RE: やっと落ち着きました!
おはようございます。
新しいデジカメは前に使っていたのが故障したので衝動買いしてしまいました。
修理に出して直って来たので3台になってしまいました。(笑)
パパスのカメラはコンパクトなんですよ。
修理にだしたのはパナソニックのルミックスです。
これも良かったのですが、レンズが出なくなり写真が撮れなったので・・・。
修理に2〜3週間も掛かると言うので。(メーカーの陰謀かなぁ?笑)
そんな訳で今回買ったのはカシオのEXILIM1000万画素のコンパクトカメラです。
一眼レフの方が色んな撮り方が出来て面白いと思うのですが、不精者のパパスにはコンパクトが向いていると思います。
何れにしても高価なおもちゃですね。
パパス。2006年11月29日08時10分 返信する3台目
パパスさん、こんにちは。
Lumixですか。
おお、あれは私も買うとき候補に入れました。当時は手ぶれ補正機能にあこがれて。初めて買うときはいろんな機種があって迷い、宣伝効果?もあって、傾いていましたっけ。
私がIXYにしたのはCannon製なのでMacintoshとの相性がよいからでした。
なるほど、修理に出している間にもう1つ買ってしまうってアリですね。
私も不精ものなので、パソの環境をかえるのは面倒でヤなのですが(OSのupdateも極力したくない人…)デジカメの方が気軽に使えるようになったし、前の機種の設定などやりなおさなくてよいので、新しいものを買って慣らすのは楽しそうです@
ためし撮りをして慣らすのは大事ですね。
先日、和歌山で甥・姪の写真を撮りましたが、教会などの室内では現像してもきれいに出た設定が、人物ではおいおい……ってことになりましたから。
しかし3台もあると、前のカメラは使えるのにそのまま蔵入りして、もったいないっていうか、どーしようってことになりません?
それともその使い分けを楽しまれるのかしら。
私の方は今あるフィルムカメラ、十分使えるのに、もう使う機会がなさそうで。
愛用していただけにこのままスクラップ化するのも惜しいけど、かといってどこで使うか……とジレンマです。
旅行のときにはデジカメに何かあったときのためやメモリがどうしても足らなかったときのための予備に持参しましたけど(使わずじまいに終わりましたけど)。
一眼レフは私もちょっとあこがれていますが、うーん、写真を撮るのが好きでもそこまで凝れないというか。
紅葉のような細かいものを写すにはきっとコンパクトより一眼レフのほうがずっとよいでしょうし。
でも、パパスさんの紅葉はすごーくきれいに撮れてましたよね。カメラの性能の差というより、やはりカメラマンの腕がものをいうかと@@
いろんな遊びができる面白さも惜しいけど。
しかし、その前に数を撮ってします私です。2006年11月30日06時13分 返信するRE: やっと落ち着きました!
そうなんです。
現在3台デジカメがあるんです。
旅行の時には何時も2台は持って行く様にしています。
この前の奈良オフ会の様な事になれば泣くに泣けないですからね。
なので今度のマルタはルミックスとエクシームの両方を持って行く予定です。
しかしカメラの性能は日進月歩良くなりますね。
次から次と欲しくなりそうなパパスです。
でもコンパクト止まりですね!(笑)
パパス。2006年11月30日07時43分 返信する -
シュティンドル・イムレ
彼が様々な国の様々な建築様式を勉強して完成させたのが、この国会議事堂ですよね。私は始めて見たとき、感動のあまり震えました。って大袈裟ですが…
何故か西欧にない美しさを感じたものです。中央のルネッサンス様式のドームも感慨深く拝見しました。私は、内部見学はできなかったのですが、まみさんのアルバムで優美な美しい装飾を見ることができました。m(__)m
恥ずかしながら、ハンガリーの対ソ連、独立運動の歴史ってチェコほどは知らない私です。うーん、ハンガリーとチェコでは、そんなに違うんだと!ハンガリーはその前のハプスプルグ家からの独立運動に目を向けがちだったな〜と反省しております。RE: シュティンドル・イムレ
萌愛さん、こんにちは。書き込みありがとうございます。
私もブダペストに惹かれた一番の理由が国会議事堂です。
ロンドン議事堂に似ているようでいて、違いますね。トーンがもっと優しいです。
まだ修復中なのが玉にきず@
気に入った建物なので何枚写真をとっても飽きません@
ハンガリー史やチェコ史は、行く前のにわか知識なので、どうしてもごっちゃになります。時間がたつと忘れてしまいます。
ここのところ続けてチェコ史、ポーランド史、ハンガリー史と続けて調べてきたから。。。
チェコ史との対比もとても大雑把なのですが、ハンガリー史の英雄はチェコ史に比べて、後からその功績が評価されているわりには本人の扱いがむくわれないこは、なにかの本でたしか指摘されていました。そのときはピンとこなかったのですが、2年後の今回にもう一度ハンガリー史をさらってやっと納得したというところです。
すぐにごちゃごちゃになってしまうだろうと思うと、いまのうちに旅行記の形で整頓しておかなくちゃとあせります@2006年11月29日01時26分 返信する -
夜景素敵です。
まみさん、こんにちは。
三脚が大活躍だったようですね。
本当に「綺麗な夜景」で感激しました。1票入れさせて頂きます。m(__)m
表紙のまみさんのお写真は、4年前にアナログでわたしがチャレンジした構図とそっくりで、吃驚しました♪でも、わたしのは全然ですが…
ブタペストは夜景が美しい街ですね。って感慨に浸っております。RE: 夜景素敵です。
萌愛さん、こんにちは。書き込み&1票ありがとうございます。
三脚は慣れると、今度はない方が禁断症状がでますね(笑)。
ささっと構えて撮れないですが、手ぶれを防げるのは大きいです。
夜景モードでは、三脚なしでは面白いようにぶれました@
表紙のアングルで萌愛さんも夜景撮影にトライしたということは、川岸まで下りていかれました?
足もと、砂でした@
フィルムカメラのときは私も夜景は全然でした。
シャッタースピードは遅くならない代わりに、ほとんど真っ暗でしたねぇ。
ブダペストは本当に夜景撮影のしがいのあるところですよね。
特に鎖橋にはほれぼれします。ブダペストの夜景は3回半ぐらい撮っています。2回分はすでにアップしてますが、また夜景の続きをぜひご覧になってくださいませ。
(3回半の半って、ケレーティ駅だけ撮った晩があるんです@)2006年11月29日01時15分 返信する -
写真だけ
まみさん、凄いスピードでUPされてますね!
見るのが追いつかないですよ!(笑)
取り合えず写真だけを見せて頂きました。
落ち着いたらゆっくりと訪問させて頂きます。
パパス。2006年11月21日12時52分返信するRE: 写真だけ
パパスさん、こんにちは。書き込みありがとうございます。
えへっ、ペース早いですよね@@
今日の夜から土曜の夜まで、和歌山の甥・姪の家に遊びに行くので、アクセス不能になるため、ちょっとペースをあげてました。
しかし、昨日は、さすがに連日夜中2時近くまで起きていたせいで、眠くって眠くってやめておきました@
1回分の写真はさほど多くないっしょ?
1日分を4〜8回くらいに分けてますから@
まだ記憶が鮮明なのと、旅行前に用意したメモにいろいろ書かれてあって、コメントもそこから引っ張れるため、書くスピードは速いかもしれません。
いまのうち〜ってかんじ。
ゆっくりおつきあいいただけると幸いです。2006年11月22日07時57分 返信するRE: RE: 写真だけ
なるほど!
メモに書かれていたのをコメントとして書き出して居られるんですね!
納得です。
今度パパスも正月にマルタに行く時はその様にします。
和歌山ですか?
大阪には寄らないのですか?
時間が有れば大阪の夜でもご案内しますよ。
今回はダメかも分りませんが是非、食事でもご馳走しますのでご連絡ください。
パパス。
2006年11月22日08時14分 返信する



