Siniさんのクチコミ(26ページ)全736件
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投稿日 2019年12月22日
総合評価:4.5
バンクーバー国際空港のレンタカーは、飛行機の最終便まで営業しています。
私たちは最終便に近い便で到着だったので予約していましたが、予約なしでも車さえ空いていれば手続きをしてくれます。
レンタカーのオフィスは駐車場のあるビル、つまり、スカイトレインの下にあります。夜のオフィスには担当者が1人。手続きをして、車はゴールドのラインの中から好きなの選んでいいよー、みたいなとてもゆるい感じでした。
車を選ぶと傷などのチェックはなし。そのまま出口に向かうと、車の中にいた女性の担当者が出てきて、書類をチェックして、どうぞ、って感じでした。
広大なカナダ。車は必須ですから手続き等もかなり大雑把ですね。保険にはしっかり入っておけば安心です。- 旅行時期
- 2019年10月
- 利用目的
- 中・長遠距離
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 3人目のドライバ話の追加は有料です
- 利便性:
- 4.0
- 空港だけでなく街の中にもオフィスがあります
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投稿日 2019年12月15日
総合評価:4.0
2010年2月に開催された冬季オリンピックの聖火台。オリンピック、パラリンピック終了後、バンクーバーコンベンションセンター西側広場に永久移転されました。維持管理はコンベンションセンター関連会社が行なっているようです。
この聖火台自体は高さ16.5メートルで近づくととても大きいものですが、年月と共にかなりみすぼらしくなっています。
しかし恐らくは覚えている方もいると思いますが、開会式の時、世界中が見守る中での大失態。4本の氷の柱がせり上がってきて一つになり聖火を灯す予定だったのですが、一本が機械の不具合で上がってこなかったのです。
その失敗を取り返そうと閉会式では素晴らしい演出がなされたようですが、(失敗の方は覚えていますが閉会式は覚えていません)そんな過去があったことを知ってからこの聖火台を見ると、関係者一同のさまざまな思いまで伝えているように見えてくるから不思議です。永久にこの地においておくという決断は、管理維持会社にとってかなり負担では?と思いつつ、戒めのためにも設置されたのかな?と色々考えさせられました。- 旅行時期
- 2019年10月
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投稿日 2019年12月11日
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投稿日 2019年12月09日
総合評価:5.0
オカナガン地方は、トロント近郊と同じようにワイナリーで有名です。オカナガン湖に沿ってワイナリールートがありますが、トロントワイナリーの方が断然数は多いです。
ワイナリー兼レストランへ食事に行きましたが、やはり大都市から遠いこともあって大きな施設でないと経営が難しいようです。こちらのワイナリーは、飛行場のあるケロウナからも近く、ワインの種類も豊富で販売を中心に、大きなレストランを抱えています。
何よりレストランの料理が美味しく、凝っているのでおすすめです。レストランは団体客と個人客はカーテンで仕切られているので、個人客も静かに食事ができるのが良いと思いました。多分ハイシーズンのみ激混みとなるのでしょう。
入り口にある小さなピラミッド型の貯蔵庫が目印でこの名前がついています。オカナガン湖に面した南面を中心にぶどう畑が広がっていて、そんな良い景色を見ながらゆっくり食事ができるのも良いです。
ワインテスティングは1人4種類まで無料で飲むことができます。- 旅行時期
- 2019年10月
- 利用した際の同行者
- 友人
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投稿日 2019年12月06日
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投稿日 2019年12月03日
総合評価:4.5
バンクーバーの西に隣接する広大な公園です。年間800万人が訪れるという市民の憩いの場でもあります。
イングリッシュ半島の先端なので三方を海に囲まれています。太平洋側へと続く入江は雄大で、夕陽を見るのに絶好です。
園内には、レストラン、土産物店、テニスコート、ゴルフ場など施設が豊富ですが、観光客に人気なのはトーテムポール広場かもしれません。
この公園にはかつて動物園がありました。シロクマ、オオカミと言った動物を飼っていたのですが、動物保護団体や市民の反対により閉鎖したそうです。さらに、気候が良い季節にはホームレスが簡易住居を構えるらしいです。一時期は治安も良くなかったようです。
晩秋に車で回っただけなのでそのような裏の顔はわかりませんでしたが、広大な公園ですので管理は大変そうです。- 旅行時期
- 2019年10月
- 利用した際の同行者
- 友人
- 観光の所要時間
- 1-2時間
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投稿日 2019年12月02日
総合評価:4.5
バラード入江沿いはダウンタウンからも徒歩で行ける恰好の散歩ルート。高いビル群と紅葉と点在するモニュメントがいくつかあります。例えばバンクーバー冬季オリンピックの聖火台など。その先の大きな国際会議場を右手に見ながら海沿いを歩くと見えるのが、テントを連ねた建物。このあたり全体がカナダプレイスと言われる場所で、このテントのような建物は特に目を引きます。
この建物が1986年に開催されたバンクーバー万博の時、カナダ政府館だったところです。豪華客船を模したデザインにも目を奪われます。現在は国際会議場として利用されています。
対岸にはノースバンクーバーが見え、思ったより狭い入江に見えますが、それは目の錯覚。観光用水上飛行機で上空からみれば大きさがわかります。- 旅行時期
- 2019年10月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
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投稿日 2019年12月01日
総合評価:5.0
ダウンタウンに市民から愛される場所、図書館があります。ロブソン通りとハマー通りの角。ひときわ目を引く円形闘技場型の建物です。130万冊の蔵書で7階建て。
実際に入ってみると小さな子供から大人までいかに多くの市民に愛されているかを感じることができます。何と言ってもゆったりした落ち着く空間なのです。
また建物内には売店やカフェがあり、周りを蔵書で囲まれているのも不思議な感覚です。- 旅行時期
- 2019年10月
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投稿日 2019年11月27日
総合評価:4.0
太平洋側から見ると、ビクトリア島があり、バラード入江に突き出る形でイングリッシュ半島があります。ダウンタウンは半島に。半島の先端がスタンレーパークです。
そしてその先、ノースバンクーバーとの間にある細い海峡がファースト海峡です。その海峡に架かる橋がライオンズゲート・ブリッジです。
ダウンタウンからは広大なスタンレーパーク上をルート1Aが走っています。海岸からはシーバスもたくさん出ていますがこの橋がなければノースバンクーバーの発展はなかったでしょう。- 旅行時期
- 2019年10月
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投稿日 2019年11月26日
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投稿日 2019年11月26日
総合評価:5.0
ロブソン通りに面し、坂を登りきって少し下がったところ、スカイトレインを背にして左側にあります。店名はCora なので多分「コーラ」と読むのではないかな?
バークレーホテルの隣に併設された、一見ありふれたお店のようですが、なんと、フロントのご推薦通り、美味しい朝食がいただけました。
特にフルーツがたくさんのパンケーキは美味しかったです。ウェートレスのお姉さんもとても感じが良く、店内の広くて明るい雰囲気も朝にピッタリ。- 旅行時期
- 2019年10月
- 利用した際の同行者
- 友人
- 一人当たり予算
- 2,000円未満
- 利用形態
- 朝食
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投稿日 2019年11月26日
総合評価:4.0
物価の高いバンクーバーでは、格安のホテルを探すのはなかなか苦労します。そんな中、観光の中心地ロブソン通りに面したこのホテルは良いお値段を提示しています。
というのも、もともと由緒あるホテルですが、まず古いためにエレベーターがありません。そのためホテルのランクは二つ星です。
最初に宿泊した時は一階だったのであまり感じませんでしたが、帰りに泊まった時は二階。やはり、疲れていると自分のスーツケースを持って階段を上がるのはちょっと大変です。
更に玄関に5、6段の階段があります。ここも当然自分で持ち上げなければなりません。
フロントは24時間体制で、部屋には冷蔵庫はありますがポットはありません。フロントで借りることができます。
古い建物ですが廊下は広々としています。
日本人客が多くてびっくりしました。やはりバンクーバーでこの価格は魅力なんですね!- 旅行時期
- 2019年10月
- 利用した際の同行者
- 友人
- 1人1泊予算
- 7,500円 未満
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投稿日 2019年11月26日
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投稿日 2019年11月19日
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投稿日 2019年11月19日
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投稿日 2019年11月19日
総合評価:4.5
1998年に世界遺産に登録されました。総面積は273㎡と広大な面積の公園です。
1420年に創建され、敷地内には関連の建物が南北一列に整然と並んでいます。
カンキュウは白石三層の壇です。皇帝が冬至にここでその年の出来事を報告した場所。
皇穹宇は、1530年の創建で、祭祀のとき、皇帝の位牌が置かれた場所。
そして祈年殿は、焼失し、1889年に復元された建物で、皇帝が毎年正月に、ここで豊作を願ったそうです。
広大な公園の中はちりひとつ落ちていません。中には斎宮や、バラ園、古木の散歩道などもあります。観光バスが東門に何台も入ってきて観光客がゾロゾロ降りてきていましたので、日中はかなり混雑するのではないかと思われました。- 旅行時期
- 2019年10月
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投稿日 2019年11月18日
総合評価:4.5
京劇を、ホテル内にある劇場で観劇出来ます。後方は椅子のシアター形式ですが、前方にテーブル席があります。
テーブル席は6人掛けで、お茶(ジャスミン茶)とプチトマト、さまざまなお菓子6、7種類ほどが付いてきます。
舞台は二部式で、演目は変わるようです。10月は「水売り」と戦闘の演目でした。内容は舞台の両脇にある大画面に中国語と英語の字幕で説明されますが、英語は読むのがなかなか追いつきません。これがわからないと歌詞が全く理解できないので京劇は楽しく観られないと思います。
舞台の向かって右手に数名からなる楽団がいます。リアルに生演奏です。京劇の独特な動き、化粧、衣装など、たいへん興味深く楽しめました。- 旅行時期
- 2019年10月
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投稿日 2019年11月17日
総合評価:5.0
市内中心部の南にあります。こちらを選んだのはホテル内に京劇の「梨園劇場」があったからです。
夜、京劇を見て一人で帰ってくるのは、初めての北京なのでどうかなぁと心配するくらいなら同じ建物に劇場のあるこのホテルだと安心です。
軌道鉄道(地下鉄)7号線虎坊橋駅からは徒歩で6、7分くらい。虎坊路と古くからある永安路の角にあります。
四つ星ですが、宿泊客は若い中国人がおおく、外国人は少ないのか英語があまり通じませんでした。
部屋は重厚な茶系で、古いですがお掃除は行き
届いています。
このホテルのおすすめは、京劇の代金、テーブル席580元が宿泊客は300元と大幅割引になることです。ラッキーでした!- 旅行時期
- 2019年10月
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投稿日 2019年11月17日
総合評価:5.0
観光客の多い街にはどこにでもある、という感じのこのお店。歩けばそこかしこにあります。中国伝統菓子、洋菓子ともにハズレの少ないお店で大繁盛しています。
中国菓子は伝統的すぎるとなかなか口に合わないのですが、こちらは洋菓子(和菓子、例えば羊羹なども含む)の新作をドンドン出しています。
しかも量り売りです。500gで大体39元くらい。ドバドバ入れて測って、はい、いくらって感じです。
お店の人達、大抵女性ですが、英語は全く理解しません。つまりそれだけ中国人の観光客が多いということでしょうか。それでも最後にカメラを向けるとみんなニッコリ!!- 旅行時期
- 2019年10月
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投稿日 2019年11月16日






















































