ぬいぬいさんのクチコミ(168ページ)全3,665件
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投稿日 2014年01月03日
総合評価:3.5
昔は松尾芭蕉も泊まったという宿坊だったようですが今はレストラン併設のペンションになっています。
但し、現在は宿泊の受付はしていないようでレストラン「おのや」というレストランのみの営業になっています。
1時間に1本しかない電車を待つ間、ここで食事をしましたが芋煮御膳はなかなかおいしかったですよ。
里芋をつなぎにした、いもこそばというのが名物のようですよ。- 旅行時期
- 2013年12月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 1人1泊予算
- 2,500円未満
- アクセス:
- 4.0
- 山寺の駅前にあります
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- 接客対応:
- 4.0
- 食事・ドリンク:
- 4.0
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投稿日 2014年01月03日
総合評価:4.0
宿泊でなく日帰り入浴で利用しました。
仙山線の作並駅から電車の到着にあわせたシャトルバスがでています。
仙台駅からもバスは出ているようです。
入浴料は1,500円 フェイスタオルのみ売店で別途150円で購入となります。
ロッカー室で浴衣に着替えて入浴となり、ほっこり温泉に浸かったあとはロビーのサロンでくつろげます。ソフトドリンクや蒸しパンやドーナツなどサービスもあります。
露天風呂も2つあってなかなかいい温泉でした。- 旅行時期
- 2013年12月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 1人1泊予算
- 2,500円未満
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- 接客対応:
- 3.0
- 風呂:
- 4.0
- バリアフリー:
- 2.5
-
投稿日 2014年01月02日
総合評価:4.5
年末に1泊しました。東口から歩いて5分の立地で下がコンビニになっています。
ホテルはまだ新しくて部屋もきれい。セミダブルのベッドはなかなかの寝心地でした。
Wi-Fiも使え新聞はサービス 爪切りや携帯の充電器の貸し出しもあり。湯沸しポットやドライヤーも標準装備。唯一難をいうとすればクローゼットがなくフックにハンガーが2本ついていただけ。
朝食は6時半からできて、メニューも豊富 おいしくいただきました。
ちなみにシングルで料金は4,800円でした。- 旅行時期
- 2013年12月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 1人1泊予算
- 5,000円未満
- アクセス:
- 4.5
- 東口から歩いて5分
- コストパフォーマンス:
- 4.5
- コスパ良し
- 客室:
- 4.5
- 寝心地のよいセミダブルのベッド 難をいえばクローゼットがないこと
- 接客対応:
- 4.0
- スタッフの対応良し
- 風呂:
- 3.5
- 普通のユニットバス
- 食事・ドリンク:
- 4.0
- 朝食メニューも豊富
- バリアフリー:
- 3.0
-
古いホテルですがサウナ付の大浴場もあり、簡単な朝食もサービス
投稿日 2014年01月02日
総合評価:3.5
年末に2泊しました。シングルで予約しましたがツインの部屋が使えました。
ホテルの建物は古く水周りや空調も古いものでした。休日前の料金で1泊3900円、日曜平日で3300円の料金を考えると妥当。
部屋に冷蔵庫もあり。ランケーブルをフロントで借りればインターネットの利用は可能ですが、Wi-Fiは利用はできません。
夕方5時から深夜1時まではサウナが使え、大浴場は朝まで入浴できます。
簡単な朝食もサービスになっています。
仙台駅西口から歩いて10分ほど。SENDAI光のページェントの会場までは歩いていけました。
目の前にコンビニが2件あって、すぐそばに牛たんの利休や居酒屋もあります。- 旅行時期
- 2013年12月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 1人1泊予算
- 5,000円未満
- アクセス:
- 4.0
- 仙台駅西口から歩いて10分
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- 客室:
- 3.0
- 接客対応:
- 3.0
- 食事・ドリンク:
- 3.5
- 2種類のパンとゆで卵、フルーツとドリンクの簡単な朝食付き
- バリアフリー:
- 3.0
-
世界遺産の平等院の鳳凰堂は改修工事のためシートで覆われていて見ることができません
投稿日 2013年12月19日
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世界遺産 宇治上神社の本殿・拝殿は平成26年の年末まで改修工事のためシートに覆われてみることができません
投稿日 2013年12月19日
総合評価:4.0
国内に現存する最古の神社建築で知られる世界遺産・宇治上神社の本殿と拝殿は、檜皮葺き屋根の葺き替えと傷んだ箇所の補修工事が行われていて、平成26年の年末までシートに覆われていて建物を見ることができません。
2年がかりの改修工事の総額は約1億5000万円だとか。
- 旅行時期
- 2013年10月
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 見ごたえ:
- 3.0
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投稿日 2013年12月19日
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歴史を感じさせる赤煉瓦校舎群は見応えあります。おしゃれな学食でのランチもおすすめです。
投稿日 2013年12月18日
総合評価:4.0
立教大学の池袋キャンパスには、大正時代のキャンパス創設時に建てられた赤煉瓦の校舎群がきれいな状態で保存されていて100年近く時を経た今も現役の建物として使用されていて、美しいたたずまいを見せてくれます。
東京都の歴史的建造物にも選定されていて、特にお勧めなのは正門から入ってモリス館(本館)を通り抜けた先にある第一食堂。
こちらも現役の学生食堂として利用されていますが、私の個人的見解ではここの学生食堂は日本でいちばんおしゃれでおいしい学食だと思います。
一般人も利用可なので百聞は一見にしかず お試しあれ。- 旅行時期
- 2013年12月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 4.0
- 池袋から歩いて10分足らず
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- バリアフリー:
- 3.0
- 見ごたえ:
- 4.0
- 100年近く経過した赤レンガの校舎群は必見
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幕末から明治のはじめにイギリス軍が駐屯していた場所に建つ、旧英国総領事邸
投稿日 2013年12月15日
総合評価:4.0
イギリス館は、英国総領事の公邸として、港の見える丘公園のこの場所に昭和12年に建てられました
設計したのは上海の大英工部総署。
もともとこのあたりは幕末から明治初期にかけてイギリス軍が10年くらい駐屯していた場所。
玄関脇にはめ込まれた王冠入りの銘版(ジョージ?世の時代)が旧英国総領事公邸であった由緒を示しています。
こちらは公開されているのは1階の厨房と2階の寝室で1階はコンサートホールや会議室として利用されています。
ちなみに当時の英国総領事館は英国工務省の設計によって1931年に建てられていますが。現在の県庁の向かい建てられました。現在の横浜開港資料館旧館がそれ。- 旅行時期
- 2013年12月
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- バリアフリー:
- 3.5
- 見ごたえ:
- 3.0
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投稿日 2013年12月14日
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投稿日 2013年12月14日
総合評価:4.0
山手のフランス山庭園に建っている外交官の家。
この家はもともと渋谷の南平台に、明治時代にニューヨーク総領事やトルコ特命全権大使などをつとめた外交官内田定槌氏の邸宅として建てられた住宅。
設計したのは後に立教大学の創建に関わり初代校長を務めたJ.M.ガーディナー。
彼の作品は日光の真光教会、京都御所の西にある聖アグネス教会、弘前にある昇天教会教会堂などの多くの教会と、明治学院大学のヘボン館などを手がけた、私の大好きな建築家の一人。
塔屋のついた、天然スレート葺きの屋根、下見板張りの外観はアメリカン・ヴィクトリアン様式の影響を受けています。- 旅行時期
- 2013年12月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 見ごたえ:
- 3.0
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投稿日 2013年12月14日
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投稿日 2013年12月14日
総合評価:4.0
自然豊かな山に囲まれた鎌倉にはいくつかのハイキングコースがありますが、オススメなのが天園ハイキングコース。
別名「鎌倉アルプス」とも呼ばれています。
東京からだと北鎌倉で電車を降りて、建長寺で拝観料を払って中には入り裏山にある半僧坊へつながる階段を上っていくとそこから天園ハイキングコースの入口があります。
瑞泉寺まで大平山を抜ける2時間半ほどの山道からは富士山やみなとみらいの眺望、相模湾を見下ろすことができて、自然を満喫できるハイキングコースになっています。
また、いたるところに櫓があって、風化された石仏の残るやぐら巡りも楽しめます- 旅行時期
- 2013年12月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 見ごたえ:
- 4.5
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投稿日 2013年12月14日
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投稿日 2013年12月14日
総合評価:4.0
川越藩の城下町として古い町並みを残す川越の街は小江戸と呼ばれていますが、中でも一番街の店蔵造りの街並みは、電線を地中埋設することにより電柱ごとなくなっているので、あたかも江戸時代にタイムスリップしたような雰囲気を味わうことができます。
でも、実はこの街並みはほとんどが明治時代に作られたものなんです。
明治26年に起きた川越の大火によって町の2/3が焼けてしまったそうです。
その時に焼け残ったのが何軒かの土蔵だったそうで、川越の商人たちは、火事にも負けない土蔵を競って建てたそうで、今の小江戸と呼ばれる街並みはそうして誕生したとか。- 旅行時期
- 2013年11月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- 見ごたえ:
- 4.0
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投稿日 2013年12月14日
総合評価:4.0
港の見える丘公園のワシン坂に向かう道沿いにある面山手111番館。
横浜山手聖公会やベーリックホール、根岸競馬場観覧席などを手がけたアメリカ人建築家J.H.モ−ガンの設計により、1926年(大正15年)に当時横浜で両替商を営んでいたラフィンの居宅としてこの場所に建てられたもの。
スパニッシュスタイルの外観は、山手に残る西洋館の中でも私の一番のお気に入りの建物。
三連アーチのパーゴラになっている玄関ポーチが特徴のこの建物は、あたかも南欧のリゾートに建つ別荘のような雰囲気があります。- 旅行時期
- 2013年12月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- 見ごたえ:
- 3.5
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看板建築の建ち並ぶ大正浪漫夢通りは昔はアーケードの商店街だった
投稿日 2013年12月14日
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大正浪漫夢通りの角にある商工会議所は、昭和の初期に建てられた銀行だった
投稿日 2013年12月14日
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店蔵が軒を連ねる町並みと大正モダンな銀行建築とのコントラストは面白い
投稿日 2013年12月14日
総合評価:4.0
川越=蔵の街というイメージが強いですが、実は近代建築の宝庫でもあります。
埼玉りそな銀行の支店として使われているこの洋館は、大正7年に川越の地場銀行である八十五銀行の本店として建てられたもの。
設計したのは、保岡勝也で、東京帝国大学卒業後、明治末まで三菱の技師長を務めていた人物で、丸の内にあった一丁ロンドンと呼ばれた赤煉瓦の事務所群の設計も手がけています。
窓まわりに装飾の施された白いタイル張りの外壁とにドームの乗った塔は、時の鐘と並ぶ川越のランドマークにいなっています。
黒い外観の店蔵とドームの乗った白亜の殿堂、そのコントラストは不思議に調和された印象を受けます。
- 旅行時期
- 2013年11月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- 見ごたえ:
- 4.0
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投稿日 2013年12月14日

















































