大正末期の外国人住宅の特徴がわかります
- 3.5
- 旅行時期:2013/12(約12年前)
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by ぬいぬいさん(男性)
横浜 クチコミ:133件
横浜の山手のフランス山庭園にあるブラフ18番館。
もともとこの建物は大正末期に建てられた外国人住宅で、ここに移築される前までは、カトリック山手教会の司祭館として使用されていたた住宅。
内部は震災復興後の当時の外国人の暮らしを再現しています。
下見板張りの外壁、ベイウィンドウや上げ下げ窓、鎧戸やサンルームなど、当時の外国人住宅の様子が伺えます。
- 施設の満足度
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3.5
- アクセス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 4.5
- バリアフリー:
- 3.0
- 見ごたえ:
- 3.0
クチコミ投稿日:2013/12/14
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