ミルさんのクチコミ(40ページ)全1,489件
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- 観光スポット
- 基本情報
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投稿日 2016年06月13日
総合評価:3.0
バンクーバーにある東京ドーム5個分の広大な植物園です。ゴルフコースだった場所を植物園にしたもので、世界中から集めた7500種類もの植物を栽培されています。キバナフジ(ラバーナム)のアーチで有名で、見頃は5月中旬から6月初旬くらいです。クリスマスシーズンにはChristmas Festival of Lightsというイルミネーションイベントも開催されています。
- 旅行時期
- 2016年06月
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投稿日 2016年06月13日
総合評価:3.0
カナダ第3の町「バンクーバー」のシンボルである1977年製の蒸気時計は名物で、15分ごとに汽笛を鳴らし、時計周辺は常に記念写真を撮る観光客で賑わっています。北海道、小樽市メルヘン交差点にある、この蒸気時計は同じ作者によって1993年に設置されたものです。「メルヘン交差点」という愛称が命名されたのもこの時です。バンクーバーにあるオリジナルは「バンクーバー発祥の地」と呼ばれるギャスタウンにあります。
- 旅行時期
- 2016年06月
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投稿日 2016年05月24日
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投稿日 2016年06月05日
総合評価:3.0
西11丁目にあるため、観光の際にはロケーション的にやや不便ですが、それ以外は、すこぶる快適なホテルです。鍵はカードキーですが主電源タイプではありません。客室には、デスク、セーフティボックス、電気ポット(緑茶付)、ナイトウエア、スリッパ、ファブリーズが備わっていました。郷土品を買うことができるギフトショップも早朝からやっていました。屋内プールのあるフィットネスセンターも利用できます。スタッフは皆、親切かつ、テキパキとしていて、好感が持てます。何と言っても、このホテルの最大の良さは朝食バイキングの内容の素晴らしさです。味、バリエーション、雰囲気共にグレードの高さが感じられました。朝食レストランは1階で、朝6時半からオープンしています。チェックイン時に貰えるミールクーポンを手渡すと席まで案内してくれます。
- 旅行時期
- 2016年06月
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投稿日 2016年06月05日
総合評価:3.0
部屋数406室、地下3階を含む地上20階建ての高層ホテルです。眺めの良い12階から18階まではエグゼクティブフロアとなっています。9つのレストラン、バー、プール、フィットネス、エステサロン、日本庭園・茶室、デリカテッセンなどもあり、会議室や宴会場もあるので、宿泊以外でも機能しています。ハード面としての居住性、食事のグレード、スタッフのホスピタリティなど総合的に捉えても高いクオリティーのホテルだという印象を受けました。
- 旅行時期
- 2016年06月
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投稿日 2016年05月26日
カードボード カセドラル (仮設大聖堂) クライストチャーチ
総合評価:3.0
クライストチャーチの顔だった大聖堂が大地震で崩壊し、再建予定の2022年まで、大聖堂に代わる臨時の聖堂として建てられたのが、この建物です。設計したのは日本人の坂茂(ばん しげる)氏です。坂氏のコンセプトは低コストでスピーディに作ることができること。現地調達が可能な資材であることを念頭に無償で設計に当たりました。最大の特徴はサランラップの芯の様なボール紙でできている点です。収容人数700人の「紙の聖堂」は建築の可能性を広げて見せただけでなく、災害に立ち向かう人々にとっての癒しの空間を創り上げました。彼は神戸や東北をはじめ、世界中の被災地に飛んで、仮設住宅や学校、ホールの建設に携わってきたそうです。近い将来、確実に姿を消すであろう「紙の聖堂」は、残り続けること以上に意味ある存在かも知れません。
- 旅行時期
- 2016年05月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 展示内容:
- 3.0
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投稿日 2016年05月26日
ランデブー ヘリテージ ホテル クイーンズタウン クイーンズタウン
総合評価:3.0
部屋の鍵はカードキーのタッチ式です。フロント棟と宿泊棟(LAKE,FOREST,WATER)に分かれていて、宿泊棟に行くには地下一階から一度外に出て、渡り通路を通って行きます。宿泊棟に入るにはカードーキーをタッチする必要があります。フロント、朝食会場はメイン棟のLG階です。フロントの内線は9番、部屋から部屋に電話する場合は、部屋番号のみで繋がります。金庫、冷蔵庫、ミニバー、ドライヤー、ポット、ティーセット、バスタブ、アイロン&アイロン台、シャンプー、リンス等のアメニティーが完備されています。バスタブとは別にシャワーブースもありました。Wi-Fiは無料で、接続方法はレセプションに言うとパスワード等が書かれた日本語の案内ペーパーが貰えます。1泊につき無料Wi-Fiを1GBまで利用できます。オーバーすると5ドル請求されます。プールもありました。町の中心から車で5分ほど走った高台にあるホテルで、周辺には何もない、客室数175 室の静かな4つ星ホテルです。
- 旅行時期
- 2016年05月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 1人1泊予算
- 12,500円 未満
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- サービス:
- 3.0
- バスルーム:
- 3.0
- ロケーション:
- 3.0
- 客室:
- 3.0
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投稿日 2016年05月26日
総合評価:3.0
バルセロナ市内南西部のビジネスエリア、地下鉄8号線フィラ駅のすぐ近くに位置する客室総数357室の4つ星ホテルです。コの字型になっていて、2つの建物の中央を渡り廊下でつながれた近代的なデザイナーズホテルです。エレベーターは5基、スケルトンタイプです。フロントは0階、朝食会場は14階です。フロント内線は0、外線は0発信です。部屋から部屋に電話する場合は、4桁の場合は部屋番号のみで繋がります。3桁の場合は頭に0を就けてください。部屋の鍵はカードキーのタッチ式です。かざして緑のランプが付いたら、ドアを押して開けてください。あまりにモダンでドアそのものが見つけずらいかも知れません。金庫、冷蔵庫、ドライヤー、ポット、ティーセット、シャンプー、リンス等のアメニティ、バスローブ、スリッパ付が完備されています。バスタブはなく全室シャワーのみ。水が2本サービスで入っていました。客室は上質な家具やファブリックをあしらったインテリアで居心地のよい空間を演出しています。真っ白な内装と真っ黒な内装の2種類あるらしいですが宿泊したのはホワイトタイプでした。屋上スイミングプール、トロピカルガーデンを模したパノラマレストランから市街を望むことができます。マッサージジェット付きの屋内プール、フィットネスセンターもあります。パノラマを望むテラス・バーはあまり遅くまではオープンしていません。朝食はかなりバラエティ豊富で大変満足のいくものでした。卵料理は調理してテーブルまで運んでくれます。スペイン広場まで歩いて10分程度です。朝食は7:00からオープンしています。Wi-Fiは無料で、パスワードはキーの袋に明記してありました。ホテルの近くに巨大ショッピングセンターが有り、地下一階にスーパー「カルフール」がり、22時までやっています。徒歩10分ほどで行くことができます。
- 旅行時期
- 2016年04月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 1人1泊予算
- 12,500円 未満
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- サービス:
- 3.0
- バスルーム:
- 3.0
- ロケーション:
- 3.0
- 客室:
- 3.0
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投稿日 2016年05月26日
総合評価:3.0
コルドバの中心から車で10分の場所に位置にする客室数156室の4つ星ホテルです。高級住宅地に立地しているため周囲には何もありませんが、美しい庭園を持つクラシカルなリゾートホテルのような佇まいです。部屋の鍵はカードキーです。フロント、朝食会場は1階です。外線は0発信、部屋から部屋に電話する場合は部屋番号のみで繋がります。Wi-Fiは無料で、パスワードはレセプションで貰えます。全室に セーフティボックス、ミニバー(冷蔵庫に無料の飲料水2本付き)、朝食は月曜日~金曜日:07:00~10:30、 週末、祝日:07:30~11:00です。ホテル内に売店のようなモノが無いのが難点かも。季節営業の屋外プールもありました。
- 旅行時期
- 2016年04月
- 1人1泊予算
- 10,000円 未満
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- サービス:
- 3.0
- バスルーム:
- 3.0
- 客室:
- 3.0
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投稿日 2016年05月24日
総合評価:3.5
アンダルシアに点在する「白い村」の1つで、ヨーロッパの美しい村30選でスペインから、唯一選出されたスポットです。人口約3000人 の小さい村で、丘の上にある要塞跡から川に向かう傾斜に沿って町が広がっています。他に例を見ない、この村ならでわの景観こそが、最大の特徴であり、魅力です。むらの家屋は浸食によってできた崖を削って作った洞窟がベースとなっています。岩と岩との間に家がめり込んでいるような感じで続く住居群が実に奇妙で、観光客の誰もが一目見て、驚嘆の声を上げています。洞窟の岩を住居の天井と肩壁として利用することで、レンガの量が半分で済むそうです。
- 旅行時期
- 2016年05月
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投稿日 2016年05月24日
総合評価:3.0
客室数が133部屋ある5 階建ての4つ星ホテルです。レストラン3軒、バー、温水プール、スパ、ヘアサロン、フィットネスセンターを併設した、ちょっと古めのホテルです。フロント、朝食会場は1階です。フロントの内線は0番、部屋から部屋に電話する場合は、ルームナンバーの頭に8を付けて発信。金庫、冷蔵庫(中は空)、ドライヤー、ポット、ティーセットが完備されています。Wi-Fiは無料です。フロントで切手も購入可能です。市内中心部、ロトルア湖まで車で5分と、市街地から結構遠いため、徒歩だと30分歩かないと中心地に行けません。徒歩3分くらいのところに、ガソリンスタンドの売店があります。飲み物とお菓子程度の購入が可能ですが、残念ながらアルコールは売っていません。ホテル内に温泉プールがあり、夜も入れます。
- 旅行時期
- 2016年05月
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投稿日 2016年05月24日
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投稿日 2016年04月24日
総合評価:3.0
ニューヨークとワシントンD.Cはアムトラックという列車で片道約3.5時間です。アムトラックはアラスカ、サウスダコタ、ワイオミング、ハワイの4州を除き、全米を走る旅客鉄道のこと。"Amtrak" という名前は "American" と "Track" "Travel"の合成語だそうです。全米規模の鉄道ですがアムトラック自体が持っている路線はボストン~ニューヨーク~ワシントンD.C、そしてミシガン州の一部の線路のみで、他は各地方鉄道会社の路線を間借りして、列車を走らせています。アメリカがあまりにでかいことと、他社の影響を受けやすく、時間遅れが日常茶飯事なのが最大の欠点です。観光目的の長距離列車だと2~3時間の遅れなんかましな方という、何とも大陸的な乗り物です。この時間が読めない点がデメリットとなり、一般のアメリカ人には不評で、急ぐ人は飛行機に、金のない人は安い長距離バスに流れてしまっているのが現状です。効率性よりも、のんびりした旅に向いているため、利用者はバケーション時の家族連れ以外は、もっぱら年配の老夫婦や外国人観光客というのが主です。万年赤字経営で、存続そのものが取り沙汰されていますが、風情ある列車での北米大陸横断の旅が無くなるのは、もったいないことなので、ガンバッテ欲しいものです。とにもかくにもアムトラックは鉄道で旅行をしたいという明確なテーマを持った旅人にとって、失くしてはならない、憧れの列車です。
- 旅行時期
- 2016年04月
- 利用目的
- 中・長遠距離
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 利便性:
- 3.0
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投稿日 2016年04月23日
総合評価:3.0
アメリカの独立によって流刑地を失ったイギリスは、新しい流刑植民地としてオーストラリアを選びました。1788年、初代総督になったイギリス総督フィリップ率いる11隻の艦隊が、約1000人の囚人を連れて、現在のシドニー郊外にあたるボタニー湾に上陸しました。ボタニー湾に上陸した1月26日は、今も国民の祝日「オーストラリア・デー」となっています。こうしてオーストラリアへの植民は始まりました。その後、80年間で16万人あまりの囚人がイギリスからオーストラリアに送り込まれました。囚人と言っても凶悪犯というのではなく、その殆どが貧困のために窃盗を働いた者たちなどで、軽犯罪にも関わらず重い刑罰を科せられ、植民地建設のための労働力としてオーストラリアへと送られたそうです。若くて健康な囚人たちによって、コストを掛けずに開拓が進みました。やがて牧羊や農業に適した土地であること、金などの資源が豊富であることが知られるようになって植民に拍車がかかりました。移民は自由移民が中心となり、1868年、囚人の流刑は廃止されました。この「ハイドパーク・バラックス」は1819年に男性囚人の夜間寄宿施設として建てられたものです。設計者も囚人として連れてこられた1人で、建築に当たったのも囚人達という、囚人によって建てられた囚人収容宿舎というのが興味深い点です。建てられてから30年間、使用されてきましたが、1848年に流刑が廃止されると、独身女性の移民滞在所、婦人保護施設、ワクチン研究所、裁判所や庁舎などを経て、1984年から現在に至るまで開拓時代の歴史を再現した博物館として公開されています。ずらりと並べられた囚人達のハンモック、囚人服などを展示し、当時の過酷な流刑囚の暮らしぶりを伺うことができる空間となっています。オーストラリアにおける囚人管理のシステムを今に伝える現存する唯一の建築物として、2010年、「オーストラリアの囚人遺跡群」の1つとして、他の10の史跡と共に、ユネスコの世界文化遺産として登録されました。
- 旅行時期
- 2016年04月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 展示内容:
- 3.0
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投稿日 2016年04月20日
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投稿日 2016年04月23日
総合評価:3.0
マサチューセッツ州会議事堂はアメリカ初の都市公園であるボストンコモンを見下ろす「ビーコンヒル」と呼ばれる丘の上に建っています。現在、この丘は富裕層の住宅地でもあります。かつて丘の頂上で航海上の目印としてかがり火(ビーコン)が焚かれていたことから「ビーコンヒル」と呼ばれるようになったそうです。
- 旅行時期
- 2016年04月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 展示内容:
- 3.0
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投稿日 2016年04月22日
総合評価:3.0
ワシントンD.Cのど真ん中に聳え立つ巨大なオベリスクは「ワシントン記念塔」と呼ばれています。1776年の独立戦争でアメリカ陸軍を率いてイギリス軍を打ち破って、合衆国初代大統領「ジョージ・ワシントン」の功績を称えて造られた記念碑です。大理石、花崗岩、砂岩など石を組み上げて出来ています。南北戦争や資金不足で一時建設が中断し、完成したのは着工から40年後の1884年でした。地上から約46メートル、150フィートほどの位置から、大理石の色が違っているのは、工事中断が理由です。ワシントン記念塔とリンカーン記念館は一直線上に位置し、間にあるリフレクティング・プールに、記念塔が反射するように配置されています。ワシントン記念塔の中に入って、上からワシントンを一望することも可能です。入場は無料ですが整理券が必要です。朝8時半から先着順で整理券が配布されます。微々たる金額ですが手数料を払えば電話やWebサイトから事前予約もできるようです。記念碑の高さは169m、世界にあるオベリスク型の建造物としては世界最大級だそうです。
- 旅行時期
- 2016年04月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 展示内容:
- 3.0
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投稿日 2016年04月22日
総合評価:3.0
ヨーロッパの美術館のように王室コレクションや大富豪のコレクションが元になった美術館とは異なり、全てが寄付や寄付金で集められた作品を所蔵する美術館です。アメリカはこうした美術館が多いのが特徴でもあります。世界で30点ほどしか存在しない、フェルメールの作品を数点見ることもできるのも、ここの魅力です。メトロポリタン、シカゴ、ボストン、フィラデルフィアとともに、アメリカ5大美術館の一つに数えられている美術館です。
- 旅行時期
- 2016年04月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 展示内容:
- 3.0
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投稿日 2016年04月22日
総合評価:3.0
1848年に創設されたアメリカ最古の公立図書館です。コープリー・スクエアに面して建っています。公衆が無料で利用できる史上初の公共図書館だそうです。シェイクスピアの初版本も所蔵しているそうです。イタリア・ルネッサンス様式の建築は、メトロポリタン美術館と同じ設計士によるものです。贅沢に装飾された館内も見所で、本に用事が無い観光客でも楽しめます。水曜日以外は日に1度、英語のボランティアによる無料ツアーも行われています。階段の上のライオンの尾っぽを触ると賢くなるそうで、そこだけつるつると光っていました。
- 旅行時期
- 2016年04月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 展示内容:
- 3.0
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投稿日 2016年04月22日
総合評価:3.0
1733年に設立されたトリニティ教会はサマー通りにありましたが、1872年のボストン大火で焼けた後、現在の場所に再建されたものです。建設は1872年に始まり、1877年に完成しました。リチャードソン・ロマネスク様式のさきがけとして、アメリカ中の多くの公共建築物に採用され、やがてヨーロッパやカナダでも、このスタイルが流行ったため、初のアメリカ建築様式となった、その原型と言えます。リチャードソンとは設計者の名前で、彼はパリの美術学校で建築を学んだため、彼の作品にはロマネスクの特徴が強く反映されたものが多いそうです。内部のステンドグラスや約7200本のパイプオルガンも必見です。隣に立つ62階建てで約240mのジョン・ハンコック・タワーはトリニティ教会が建物のガラスに映るよう設計されています。全面ガラス張りにした理由は、教会にあまりに近かったため、歴史的な建築物である教会の日当たりが悪くなるとの大衆の抗議を受け、反射させるデザインに変更したという経緯があります。
- 旅行時期
- 2016年04月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 展示内容:
- 3.0




















































































