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ハイドパーク バラックス博物館 Hyde Park Barracks Museum

博物館・美術館・ギャラリー

シドニー

観光の所要時間:
1-2時間

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ハイドパーク バラックス博物館 https://4travel.jp/os_shisetsu/10332985

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施設情報

施設名
ハイドパーク バラックス博物館
英名
Hyde Park Barracks Museum
住所
  • Queens Square, Macquarie Street, Sydney, New South Wales, 2000
カテゴリ
  1. 観光
  2. 文化・芸術・歴史
  3. 博物館・美術館・ギャラリー

※施設情報については、時間の経過による変化などにより、必ずしも正確でない情報が当サイトに掲載されている可能性があります。

クチコミ(38件)

シドニー 観光 満足度ランキング 29位
3.36
アクセス:
3.41
ハイドパークすぐそば by ヨネ1024さん
コストパフォーマンス:
2.98
外観のみ観光 by ヨネ1024さん
人混みの少なさ:
3.72
少なかった by ヨネ1024さん
展示内容:
3.20
入場できず by ヨネ1024さん
  • 満足度の高いクチコミ(7件)

    思っていたより立派な建物

    4.0

    • 旅行時期:2017/09
    • 投稿日:2020/09/28

     維持管理が良いのか建設当時のままの状態を維持したままきれいに残っている。レンガなどに崩れているところはなかった。思ってい...  続きを読むたよりずっと立派な建物で囚人の宿舎と言う感じはしない。200年を経ているようには見えなかった。  閉じる

    薔薇の咲く庭

    by 薔薇の咲く庭さん(女性)

    シドニー クチコミ:11件

  • 満足度の低いクチコミ(2件)

    展示内容は少し変わっていた。

    2.5

    • 旅行時期:2018/08
    • 投稿日:2020/09/28

    前回行ってぜんぜん感動も興味もわかなかったが、せっかく近くまで来たので見に寄った。 展示内容に対して、12ドルの入場...  続きを読む料は高すぎる。 館内の展示は少しだが変わっているが、特に凄い物はない。 強いて言うならば上階のハンモックの部屋がまぁ見物と言う所。 一度行ったら十分だったなぁ   閉じる

    肉団子

    by 肉団子さん(男性)

    シドニー クチコミ:183件

  • 改修中か入場できなかった

    • 3.0
    • 旅行時期:2019/07(約1年前)
    • 0

    シドニーの中心、ハイドパークのすぐそばにある「ハイドパーク・バラックス」初期は囚人の収容所であったらしく、そのころの展示な...  続きを読むどが観られたらしいのですが訪れた際は改修中か閉鎖されていてとても残念でした。外観のみ写真に収めてきました。  閉じる

    投稿日:2020/01/14

  • シドニーの歴史・ハイドパークバラックス

    • 3.5
    • 旅行時期:2019/07(約1年前)
    • 0

    世界遺産となった「ハイドパークバラックス」は19世紀に初めに建てられた囚人たちの宿泊施設です。その後さまざま沙施設として使...  続きを読む用され、現在は博物館になっています。この時は入館できなかったので外観を撮影しました。  閉じる

    投稿日:2019/08/18

  • リニューアルのためクローズ

    • 3.0
    • 旅行時期:2019/06(約1年前)
    • 2

    マーティンプレイスとハイドパークの間にあるレンガ造りの建物。
    現在はリニューアルのためクローズしていますが、2020年に...  続きを読むオープンするそうです。
    19世紀に男性囚人のための宿舎として建てられ、オーストラリアの囚人遺跡群のひとつとして世界遺産に登録されていますが、ひっそりと静かな雰囲気でした。
      閉じる

    投稿日:2019/08/18

  • 改修工事中

    • 3.5
    • 旅行時期:2019/03(約2年前)
    • 1

    シドニー
    ハイドパークバラックス博物館

    囚人たちが何年もかけて
    建てた建物で
    ここは囚人たちが生活していた場所...  続きを読む
    だそうです❗️

    普段は中を見学出来るようですが、
    現在改修工事中で
    2019年秋あたりまで
    見学出来ないようで残念でした❗️  閉じる

    投稿日:2019/03/19

  • 展示内容は少し変わっていた。

    • 2.5
    • 旅行時期:2018/08(約2年前)
    • 2

    前回行ってぜんぜん感動も興味もわかなかったが、せっかく近くまで来たので見に寄った。

    展示内容に対して、12ドルの入場...  続きを読む料は高すぎる。
    館内の展示は少しだが変わっているが、特に凄い物はない。
    強いて言うならば上階のハンモックの部屋がまぁ見物と言う所。

    一度行ったら十分だったなぁ

      閉じる

    投稿日:2018/09/28

  • 歴史

    • 3.5
    • 旅行時期:2018/03(約3年前)
    • 0

    オーストラリアが流刑地だったのを思わされる場所です。
    最初は囚人の収容所、その後は貧困女性の収容所だったそうです。
    ...  続きを読む時のものや、際限の展示品があります。
    地元の子供は、ここのハンモックで寝るという研修があるそうです。

    入場料は12ドル、日本語の音声ガイド付きです。  閉じる

    投稿日:2018/05/13

  • オーストラリアの歴史を感じます

    • 4.0
    • 旅行時期:2018/02(約3年前)
    • 0

    元々男囚のための収容所であったとは思えないレンガ造りの素敵な建物でした。
    パンフレットに日本語の説明書が添付されていたり...  続きを読む、オーディオガイドがあったりするので
    この建物の歴史がよくわかります。
    また、オーストラリアが元々は流刑地であったという歴史も感じます。
    収容所から女性用移民滞在所、保護施設、裁判所・・と用途が変えられていく中で建物自体の変遷もわかるように、壁がむき出しになっている所もありました。
    収容所当時の様子が再現された部屋の中では実際にハンモックに寝ることもできます。
    ちょっと立ち寄るつもりが思いがけず長居してしまいました。
    入場料は12カ所回れるシドニーミュージアムパスが24$でしたが、他も行けるかわからないので単独で購入。12ドルでした。
      閉じる

    投稿日:2018/06/22

  • 思っていたより立派な建物

    • 4.0
    • 旅行時期:2017/09(約3年前)
    • 1

     維持管理が良いのか建設当時のままの状態を維持したままきれいに残っている。レンガなどに崩れているところはなかった。思ってい...  続きを読むたよりずっと立派な建物で囚人の宿舎と言う感じはしない。200年を経ているようには見えなかった。  閉じる

    投稿日:2017/10/16

  • 歴史に触れられます

    • 3.5
    • 旅行時期:2017/07(約3年前)
    • 0

    ハイドパークや聖メアリ大聖堂の近くにあり、タウンホールから徒歩圏内です。オーディオガイドを貸してくれるので、内容がよく分か...  続きを読むります。訪れた国の歴史を知りたいのならお勧めです。空いているのでゆっくり見て回れます。バリアフリーではありません。  閉じる

    投稿日:2017/07/18

  • 囚人の生活環境をテーマにした博物館

    • 3.5
    • 旅行時期:2017/05(約3年前)
    • 0

    シドニー滞在中、オペラハウスからホテルへ歩いて帰る途中で、この世界遺産にもなっている博物館を見つけました。回りの景観にマッ...  続きを読むチし、レンガ調の雰囲気をもったこの博物館は、元々流刑になった囚人の収容所であったとのこと。囚人の環境をテーマにした変わった博物館となっており、立ち寄ってみてはいかがですか?  閉じる

    投稿日:2017/10/22

  • ここも世界遺産なのだね

    • 3.0
    • 旅行時期:2016/09(約4年前)
    • 0

    マッコリー通りをまっすぐに南に下り、ハイドパークの北側入口の手前にあるレンガ造りの3階建ての建物です。世界遺産に登録されて...  続きを読むいます。19世紀の初頭に男性たちの宿泊施設として造られました。約600人もの囚人が過ごしていた時期もあったそうです。その後、女性移民の宿泊所として使われ、当時の様子を再現した部屋もあり、当時の女性の服装も展示されています。
      閉じる

    投稿日:2016/10/10

  • 世界遺産ねぇ・・・

    • 2.0
    • 旅行時期:2016/08(約4年前)
    • 1

    あくまでも自分の主観だが、日本の西洋美術館と同じで携わっている人の興奮感だけで、世界遺産になったような感じ・・・

    ...  続きを読むずオープンしているのかどうかもよくわからない感じで、入館してみると、愛想のないスタッフが対応してくれ、日本語ガイド端末(部屋番号を入力して解説が流れるヤツ)を渡してくれる。

    流刑の犯罪人(主に政治犯)による国家設営が世界でここだけ!というフレーズで解説が始まり、途中で男どもがいなくなり、女性ばかりの建屋になったとかなんとか解説がずっとつづく。

    で、展示は建物自体は歴史があるのだろうが、展示室に入ると施工されており、歴史感がまったくわかない。郷土資料館に毛が生えた感じで、最後にはハンモックの部屋がすごいだろう的な解説がある。

    屋外には、関連棟があるが、どれが関連しているのか、良くわからないし案内も不十分。

    入館にはミュージアムパス(購入のおすすめはしない)で入れるし、チケット単体購入もできる。(クレジットカード可能)
      閉じる

    投稿日:2016/08/24

  • 囚人宿泊所。

    • 4.0
    • 旅行時期:2016/05(約4年前)
    • 0

    ハイドパークバラックス博物館にやって来ました。場所ですが、聖メアリ大聖堂の近くですね。
    現在は博物館ですが、当時は男性囚...  続きを読む人宿泊所として建築されました。
    ハイドパークバラックス博物館は、シドニーの歴史を語る上で外せない建物だと思います。  閉じる

    投稿日:2017/07/25

  • 世界遺産です。

    • 3.0
    • 旅行時期:2016/05(約4年前)
    • 0

    流刑囚人の寄宿施設として、建築されました。  建築家も囚人だったそうです。

     囚人と言っても、貧困から少しの物を盗...  続きを読むんだような罪だったそうです。

     建物はその後、政府の色々な施設に転用され、今は博物館として、当時の囚人の生活を展示しています。

     近くの教会と共に訪れると良いと思います。  閉じる

    投稿日:2016/06/10

  • 男性囚人宿泊所として建設された

    • 3.5
    • 旅行時期:2016/05(約4年前)
    • 0

    ハイドパークの北西側すぐの処にある。外観はシンプルなデザインでブラウン色の外壁である。訪問者は少なかった。1819年、男性...  続きを読む囚人宿泊所として建設され、その後博物館になった。建設当時の囚人たちの生活の様子などが展示、解説されている。ハイドパークや王立植物園等と併せて訪問するのもいいかもしれない。  閉じる

    投稿日:2016/05/22

  • 昔は、収容所

    • 3.0
    • 旅行時期:2016/05(約4年前)
    • 0

    ハイドパークからすぐのところにあります。昔は、収容所だったこちらの建物、かつての面影を残すように内部には、ハンモックなどが...  続きを読む並べられています。(それを見るとちょっと心が痛みますね!)
    シドニーに歴史を語る上で外せない建物(博物館)として見て頂きです。  閉じる

    投稿日:2016/05/22

  • ハイドパーク・バラックス

    • 3.0
    • 旅行時期:2016/04(約5年前)
    • 0

    アメリカの独立によって流刑地を失ったイギリスは、新しい流刑植民地としてオーストラリアを選びました。1788年、初代総督にな...  続きを読むったイギリス総督フィリップ率いる11隻の艦隊が、約1000人の囚人を連れて、現在のシドニー郊外にあたるボタニー湾に上陸しました。ボタニー湾に上陸した1月26日は、今も国民の祝日「オーストラリア・デー」となっています。こうしてオーストラリアへの植民は始まりました。その後、80年間で16万人あまりの囚人がイギリスからオーストラリアに送り込まれました。囚人と言っても凶悪犯というのではなく、その殆どが貧困のために窃盗を働いた者たちなどで、軽犯罪にも関わらず重い刑罰を科せられ、植民地建設のための労働力としてオーストラリアへと送られたそうです。若くて健康な囚人たちによって、コストを掛けずに開拓が進みました。やがて牧羊や農業に適した土地であること、金などの資源が豊富であることが知られるようになって植民に拍車がかかりました。移民は自由移民が中心となり、1868年、囚人の流刑は廃止されました。この「ハイドパーク・バラックス」は1819年に男性囚人の夜間寄宿施設として建てられたものです。設計者も囚人として連れてこられた1人で、建築に当たったのも囚人達という、囚人によって建てられた囚人収容宿舎というのが興味深い点です。建てられてから30年間、使用されてきましたが、1848年に流刑が廃止されると、独身女性の移民滞在所、婦人保護施設、ワクチン研究所、裁判所や庁舎などを経て、1984年から現在に至るまで開拓時代の歴史を再現した博物館として公開されています。ずらりと並べられた囚人達のハンモック、囚人服などを展示し、当時の過酷な流刑囚の暮らしぶりを伺うことができる空間となっています。オーストラリアにおける囚人管理のシステムを今に伝える現存する唯一の建築物として、2010年、「オーストラリアの囚人遺跡群」の1つとして、他の10の史跡と共に、ユネスコの世界文化遺産として登録されました。  閉じる

    投稿日:2016/04/23

  • 1819年に流刑囚の建築家により男性囚人宿泊所として建築された後、1848年に移民収容所、1887年には法廷や庁舎となった...  続きを読むのちに1984年に博物館となり現在までいたっているそうです。
    オーストラリアの歴史を垣間見ることができる建造物と言えると思います。  閉じる

    投稿日:2017/03/25

  • マッコリー通りを南に下り、ハイドパークの北側入口の手前にあるレンガ造りの3階建ての建物です。世界遺産に登録されています。1...  続きを読む9世紀初めに男性囚人の宿泊施設として造られ、600人もの囚人が過ごしていた時期もあったそうです。その後、女性移民の宿泊所として使われ、当時の様子を再現した部屋もあるそうです。
    マッコリー通りを歩いてくると様々な建物が並んでいて、ここまで来るとハイドパークの入口が見え、道路の銅像などに気を取られ、思わず見過ごしてしまいそうになります。
    外観だけ見て普通の建物に見えてしまいました。  閉じる

    投稿日:2016/09/23

  • 囚人の遺跡

    • 3.5
    • 旅行時期:2016/01(約5年前)
    • 0

    マッコリーズポイントから観光バスでドメイン方向に行き、
    公園を出たら直ぐにあるハイドパークバラックス博物館に寄りました。...  続きを読む
    中には入らず、ガイドさんが説明します。
    囚人の遺跡群があるそうです。
    建物の横を通り、裏口から出て、
    セントメアリー大聖堂に行きます。
      閉じる

    投稿日:2016/08/06

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