ウェンディさんへのコメント一覧(24ページ)全1,327件
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アイスの棒!!
ウェンディさん、こんにちは。
迫力のあるヒマラヤトレッキングから活気のある街の様子まで
とても楽しかったです♪
おそらく自分は行かない国だと思うので。。。
ウェンディさんの旅行記で十分楽しみました。
ストゥーパと卒塔婆、なんだか似ていますよ。
卒塔婆も区切って読めば「そつ・とう・ばぁ」だから
音から漢字をあてたみたいですね。
さらにウェンディさんが子供のころに
「オトナが食べた後の棒アイスの棒をお墓の後ろに差している」
と思っていたのがかわいらしくて笑っちゃいました(^ー^)
たしかに、アイスの棒に見えます。にしても大きすぎるでしょ(笑)
なんか、ストゥーパにハマってしまいました。
屋台の食べ物に警戒している旦那さまが結局「半分食べる」というのも
なんだか微笑ましくてニヤけちゃいました。
わが家も間違いなく同じ構図になります。
付け加えるならば、わたしも「トウモロコシ」が大好きです!!
ところでウェンディさんの体調は良くなりましたか。
今回は特に触れられていませんでしたがもう自宅に戻られたのかしら。
これから気温も高くなってきますので、どうぞ無理はされませんように。
fujickey
音で区切ると…確かに似てますね。
fujickeyさん こんにちは。
卒塔婆についてのfujickeyさんの推測、確かに…と言う感じで納得です。
〈ソトバ〉と〈ストゥ−パ〉て確かに似てますね。
私も、改めてさきほど卒塔婆について調べてみたらfujickeyさんの推測が大正解で、卒塔婆はストゥ−パの音訳文字だそうです。
更にあのデカいアイスの棒の切り込みの形にも意味があって、空・風・火・水・地を表しているそうですが、この5要素はチベット仏教における5色の旗であるタルチョ(青・白・赤・緑・黄)と同じものを意味している様です。
日本では仏事の供養塔や奉納した方の公徳を摘むためのツールとして立てる卒塔婆ですが、ネパールの街角にあるストゥーパの方が大地の神というか、自然そのものを敬う感じで私は好きかな。
商業ベースの宗教はどうも好感が持てません。
そうそう、カトマンズのトウモロコシはとっても素朴な味でした。
日本のコーンも甘くて美味しいですが、大地の味のするお野菜もたまには良いですよね。
病院からは無事出所して、今は山盛りの仕事に埋もれています。
とはいうものの今回の病気の原因がストレスの可能性も大きく、ぼちぼち・・・程度でお仕事です。
ジムも昨日から再開しましたが、数日間絶食しただけなのに体力が物凄い下降線。
夏のトレッキングに向けて、これから1か月間かけ体力回復をガンバレ〜と言う感じです。
ウェンディ
2018年06月26日20時29分 返信する -
ありがとうございました!
ウェンディさん
私もすっかり楽しませてもらいました。やはり雪をつけたヒマラヤの巨人たちが一番記憶に残っています。
お連れ合いの高山病が大昔のことのようです(妊夫とは言いますね、笑)。ハッピーエンドで私もうれしいです。
私もいつか白き峰を眺めながら歩いてみたいと思います。季節はいつがベストなのでしょう?12月がお勧めです
ねもさん こんにちは。
私にしてはかなり高速のペースでヒマラヤトレッキング旅行記を書き上げました。
いつもならば書き始めてから投了まで1年以上はザラなのですが、今回は入院したのがある意味ラッキーだったのか、絶食中の気を紛らわすためにもPCでの旅行記作成に集中したので、カトマンズ編を一気に仕上げることができました。
ABCのトレッキングではヒマラヤが二回目の相棒が妊夫になる…という珍事が起きましたが、これが山の怖さなのですよね。
2回目だから大丈夫…と高をくくっていると、それこそが山の魔物が付け入る処。
日本での風邪をしっかり治さずに山に入った相棒も悪いのですが、殆ど全快していた筈の風邪があそこまでの悪さをするとは予想外でした。
ヒマラヤの白き峰を見たいならば、やはり12月だと思います。
1月以降は降雪の日も増えてくるので、トレッキング道の状態も悪くなりますし、寒さも更に厳しくなるようです。
逆に4月まで待つと雨季が始まってしまいますし…。
ねもさんも是非、神々の座の空気を味わってきてくださいね。
そして、フォトコンテストの受賞は、私もびっくりでした。
発表の日にフォロワーさんからメールで教えていただいて…目が点。
何があるか分からないのが、人生ですね〜。
ウェンディ
2018年06月26日20時11分 返信する -
楽しく読ませていただきました!
ウェンディさん
こんにちは
私にはなかなか行けそうにもない国や場所に行かれていて、毎回楽しく読ませていただいています。
カトマンズは2000年1月に、初ひとり旅で行った思い出の場所です。帰国の半年後に国王一家惨殺事件が起こり、そろそろ国内が落ち着いたかな~と思っていたところにあの大地震が起きてしまい、悲しい気持ちでいました。
でも、ウェンディさんの旅行記で、人々のたくましさと生き生きとした生活ぶりが見えて、ホッとしました。
タメル地区の端っこに、地元の人で賑わうモモのお店があって、すごく美味しかったんですよ。それからチャイ。日本では甘いミルクティーは飲まないのだけど、カトマンズのチャイは美味しかったぁ
ああ、もう一度行きたい!
次はどちらに行かれるのですか?
旅行記、楽しみにしていますね!
ぐるぐる7RE: 楽しく読ませていただきました!
メープルandショコラ(ぐるぐる7)さん こんにちは。
カトマンズを旅されたことがあるのですね。
私は今回の旅が初ネパールで、地震の影響が色濃く残る町中の散策となりましたが、現地で暮らす方々の明るい表情に癒されました。
ネパール食のモモやチャイ、おいしいですよね。
モモは蒸し・揚げの両方を食べましたが、私の好みはふっくらとした蒸しモモ。
ちょっとピリ辛のたれをつけて食べるのがお気に入りでした。
チャイもカルダモンがしっかりと入っていて、特にマサラチャイがスパイシーで美味しかったです。
ヒマラヤのトレッキングをしている間のお茶はマサラチャイかジンジャー・レモン・ハニーティ。何杯を飲んだか分からい程、飲んできました。
今回のトレッキング旅でネパールの自然の美しさを再認識し、また行けたらいいな♪と思っていますが、トレッキング旅は時間がかかるのでなかなかお休みが取れそうにありません。
次は仕事を卒業してからになるかもしれませんが、また再訪したいと思っています。
次回の夏旅は久しぶりに北米を歩いてきます。
ウェンディ
2018年06月26日19時55分 返信する -
今度テレビで放送されるようです
しかし、地球上には不思議なところがあるものですね。
ところで今度NHKで放送されるみたいです。
http://www4.nhk.or.jp/greatnature/x/2018-06-23/10/2199/2551096/RE: 今度テレビで放送されるようです
くわさん こんばんは。
情報をありがとうございます♪
早速、一緒に旅をした母にも伝えました。
私たちが訪れた時にも旅行会社の方が「この前、日本のNHKが撮影に来ていたよ〜」と話していたので、その時の撮影フィルムかもしれません。
ホームページの予告編を見ると、ドローンで撮影したかのようなクレータを真上から撮影した映像も有りましたね。
確かトルクメニスタンはドローンの持ち込みを禁止していた筈。
どうやって、持って行ったのでしょう?
ソレが気になります。
ウェンディ
2018年06月21日21時27分 返信する放送を見ました
いゃー、すごいところに行かれたのですね。
番組では、空港着陸前の映像が流れていましたが「白」一色。この電力はどこから?? ナルホドね。
炎のクレーターも全くの天然のものなのかと思っていましたが、そういうことだったのですね。ウェンディさんも旅行記に書かれていますが。
なぜかこの番組を見て、20億年前の地球上にあったらしいオクロの天然原子炉を思い出してしまいました。2018年07月07日19時57分 返信するRE: 放送を見ました
くわさん こんばんは。
トルクメキスタンの地獄の門からガボンのある天然原子炉の連続再臨界を連想する辺りが、常人離れしていますね(一応、褒め言葉のつもりです)。
オクロの事は私自身もあまり詳しくないのですが、太古の地球においてデプリの塊が地中に偶然出来、そこに浸透水が流れ着き、Uの核分裂反応を連続して起こしていた…というやつですよね。
確かにダルバサのガスクレーター<地獄の門>の燃え盛る焔の様子は危険さを秘めていながらも美しく、地球の神秘…と言う単語で纏めるならば、オクロとその神秘さ加減は似ている部分もあるかもしれません。
トルクメニスタンと言う国に日本のTV取材が入るのは珍しい事ですし、内容も魅力的だったので、番組を見られた方も多かったのではないかと思います。
実際に自分たちで旅をしても、番組で紹介するような空撮の様子は見ることができないので、あのような番組はとても価値あるモノですね。
2018年07月08日22時29分 返信する -
ゆっくり養生してください!
旅行に最後を読んだ時は え?となりましたが、
もう回復されてみえるようで何よりです。
どなたかのコメント欄での「ブツブツ…の呟き内容がなかなか凄いものがあります。」
「思わず吹き出したくなる呟きもあり」でなんだか安心しました。
ゆっくり養生されて、また秘境の旅行記を読まさせてください。
大事に!RE: ゆっくり養生してください!
肉団子さん こんばんは。
6日前の夜は強烈な痛みに内臓を潰され、今日は3日間の溜まった仕事に押しつぶされてきました。
カトマンズ旅行記の文章を書いていた時は手術になるのか温存になるのかまだ先が不透明な状態でしたが、抗生剤が上手く働いてくれて、現在はもう80%回復です。
私自身が病気入院が初めてだったので夜中に病室中に響くシニアの方々の心の声にはビックリしましたが、コレが日本の高齢者社会の実情なんだ…と言う事も改めて実感しました。
高い宿泊費となりましたが、滅多に出来ない社会学習の機会だったと考えています。
ウェンディ
2018年06月21日21時20分 返信する -
大変でした
ウェンディさん ご病気なのにご投票ありがとうございます。
予想外の出来事で驚かれたことと思います。私もびっくりしました。
旅行記から推察するにウェンディさんは何事にも真剣に取り組む方なんだと思います。で、身体が悲鳴をあげたのでしょう。それがウェンディさんなので、やめなさいと言っても無駄でしょうから、疲れたなぁと思うときは理性ではなく本能に従ってください。
まあ全てにいい加減な私の言葉では説得力皆無かもしれませんが(笑)
ネパールもタジキスタン&トルクメニスタンもとっても面白かったです。
一応お見舞いコメントのつもりなので、ご返信には及びません。RE: 大変でした
ねもさん こんばんは。
かなり回復して元気になりました。
健康の大切さは病気になってみないと分からない…と言いますが、ほんとにその通り。
自身の健康だけなく、家族の健康管理ももうちょっと真面目に考えなきゃなぁ…と思っています。
私自身、ねもさんが推測するように真面目です。(←と自分で宣言するのも変ですが)
しかし、一方でかなり能天気で楽天的な部分があり、自分が頑張ってもそれ以上は自力でどうにもならない時は天に全てを預けます。
今回の突然の入院も炎症を起こす要因であるストレスの類は多少あったかもしれませんが、体内で炎症が起きてしまっているのは事実でしたし、私に出来るのは何も食べずに内臓を休ませるだけで、あとは抗生剤と基礎体力がどの位頑張ってくれるかの世界。
頑張って闘病するというよりも、身体の治癒力を応援する様な気持ちで病院に収監されていました。
まぁ、そろそろ色んな意味でお年頃…と言う事なのでしょうね。
ウェンディ
2018年06月20日21時16分 返信する -
お大事になさって下さい!
ウェンディさん、お見舞い申し上げます。
回復に向かわれ、安心しました(^o^)
私も人が驚くほど丈夫ですが、全身麻酔の手術は4回してます。我慢して我慢して、ようやく病院へ行くのが悪いのでしょう。
私は逆方向ですが、1996年にカトマンズからポカラ行きで、小さな飛行機が変な飛び方をして、途中で離陸の空港へ戻ったことあります。ジェットコースターみたいに怖い体験でした(+_+) ネパールの空港や飛行機、今後は事故がないようにと祈ります。
町子RE: お大事になさって下さい!
町子さん こんばんは。
断食道場から出所して、明日からの社会復帰の準備運動をしています。
町子さんは全身麻酔を4回もですか〜。
毎回、かなりの我慢を重ねて、切羽詰っての病院行気だったのですね。
次に調子の悪い時には早めに病院へと行ってくださいね。
私も月曜日の時点で炎症値が下がらなかったら手術でしたが、運は私の方に流れてきてくれて、野生児の回復力も強かったのか、お薬治療だけで何とか回復させました。
ネパールの国内線は事故が多い事で有名ですが、自分がヒヤリハットの現場に立ち会うと、心臓バクバクになってしまいます。
どの事故も整備不良が原因らしいのですが、どうして整備不良になるのかを毎回検証していない気がします。
国民性もあるのかもしれんね。
ウェンディ
2018年06月20日20時49分 返信する -
ムリしないでください。
ウェンディさん、こんにちは。
電車の中で途中まで旅行記を読み、続きを今読みました。
最後の1枚に驚きです。
入院されていたのですね。ビックリしました。
他の方とのやり取りを読んだ感じでは回復に向かっているようでホッとしました。
手術は受けていない様子。。。ですよね。
カトマンズ空港での着陸のやり直しや
市内の廟や寺院があんなつっかえ棒数本で倒壊を防いでいるなど
突っ込みどころがあったのに最後の1枚で吹っ飛びました。
どうぞお大事になさってください。。。
fujickeyRE: ムリしないでください。
fujickeyさん こんにちは。
日頃頑丈な私らしくもない突然の入院で私自身が驚きましたが、抗生物質の効きがきわめて良かったようで、無事に出所できました。
基本は点滴治療だったのでひたすら暇な状態(痛みはありますが)でした。
昼間寝ると夜間に眠れなくなることと、66時間絶食だったので同室の他の方の食事の音や匂いがすきっ腹に堪えて、私はPCでの旅行記作成に集中することで聴覚と嗅覚をシャットアウトして逃避していました。
日頃の生活ではあそこまで旅行記にまとまった時間はさけませんが、トイレと寝る以外はすることが無い生活だったので、旅行記作成には没頭できましたよ♪
とりあえず経口薬は飲んでいますが、一応回復かな。
後は、再発防止に努めるだけです。
カトマンズ市内の様子ですが、なかなか寺院の修復(再建築)は進んでいません。
一番の理由は国家予算で、修復に廻せるだけの予算がないとのこと。
国際支援でなんとかしてほしいところですが、天然資源が乏しい国なのでなかなか外国から援助の手が伸びないのかもしれません。
せめて、訪れた旅人が寄付なりをして、少しでも復興の役に立てれば良いですね。
ウェンディ
2018年06月20日17時13分 返信する -
こんにちは~
無理をせず養生につとめて早く復調してください!
のんき夜が辛いんです♪
のんき茂野さん こんばんは。
体調はかなり回復してきて病棟を移ったのですが、行った先が老人病棟(って言葉悪いですネ)―シニア病棟みたいな部屋で、消灯時間を過ぎたころになると、お年を召した方々は心の声がリアルな声となって出てきてしまうらしく、ブツブツ…の呟き内容がなかなか凄いものがあります。
人生勉強の一環だと思い心静かに拝聴させていただいておりますが、思わず吹き出したくなる呟きもあり、笑うと内臓に響くので笑うに笑えず…、ある意味、苦しい病棟生活です。
ウェンディ
2018年06月19日19時51分 返信するRE: 夜が辛いんです♪
> のんき茂野さん こんばんは。
>
> 体調はかなり回復してきて病棟を移ったのですが、行った先が老人病棟(って言葉悪いですネ)―シニア病棟みたいな部屋で、消灯時間を過ぎたころになると、お年を召した方々は心の声がリアルな声となって出てきてしまうらしく、ブツブツ…の呟き内容がなかなか凄いものがあります。
>
> 人生勉強の一環だと思い心静かに拝聴させていただいておりますが、思わず吹き出したくなる呟きもあり、笑うと内臓に響くので笑うに笑えず…、ある意味、苦しい病棟生活です。
➖➖➖ 少しずつでも回復されているご様子、安心しました。
大部屋は何かと有りますでしょう〜?
のんき の時は夜中の2時に灯りがついて
洗濯されている方や、病棟徘徊の方もいらっしゃい
ましたから〜 其れも思いでになります。
『これが病室ダァ〜』道中記お待ちしています!
のんき
>
> ウェンディ さんへ
追伸: ヒマラヤ トレッキングの方が楽でしょう〜?
>2018年06月20日00時14分 返信する -
回復中ですか?
ウェンディさん、こんにちは。
カトマンズ…っていうかイエティの事故率は大したもんですよね。
私も各地でオンボロ乗ってますけど、イエティのときはちょっと緊張しました。
で、入院ですか!
ブログを更新できるくらいに回復されたと考えていいのでしょうか。
大変でしたね。
元気な夏を迎えられるよう願っています。
らびたん
RE: 回復中ですか?
らびたんさん こんばんは。
夜間に発症した時には腫れた内臓同士が体内でこすれ合う激痛に歩くのも困難で、初めて相棒に抱き上げて運んでもらいましたが、今はもうかなり元気になりました。
発症したのが金曜の深夜(土曜の1時)だったので土日が挟まり、仕事のお休みも3日で済みそうでほっとしていますが、日頃医者知らずな人間ほど薬が良く効くのか、抗生物質の薬効のお蔭で何とか乗り切りました。
友人には棚ぼたの休暇だ…と言われましたが、どうせ1泊2万円超の大枚を支払うのだったら、どこかの中級温泉宿(ここで高級と言えないのが小心者の私)に支払いたかったです。
点滴で栄養剤を入れるとはいえ、同室の方が食べる食事の匂いや音が66時間断食を強いられた私には厳しくて…。
きっと私は断食道場には入れません。
夏は久々のアメリカ国立公園でトレッキング尽くしの予定です。
入院で落ちた筋力を回復するのに多分1か月。
身体が落ち着いたら、また体力つくりをしなくてはならないようです。
ウェンディ
2018年06月19日18時58分 返信する



