ウェンディさんへのコメント一覧(114ページ)全1,327件
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フィヨルドの画像がきれいです
ウェンディさん、こんにちは!
フィヨルドの画像がきれいで素晴らしいですね・・
しかし雄大!
湾の中に大きな客船が入ってくるのもすごいです。
最後のお気に入りのポイントからの画像は、
ホントにすばらしい景色の一言です。
私は行けるかどうかも分かりませんが、
将来の目標に加えたいと思います^^
masamimRE: フィヨルドの画像がきれいです
masaminさん こんばんは。
フィヨルド旅行記を読んでいただいてありがとうございます。
ノルウェーにはいくつか有名なフィヨルドがあり、この旅行記のガイランゲルフィヨルドは切り立つ崖に滝が流れ落ちる勇壮な景色が有名な場所です。
崖の展望台、船の上、トレイルの途中の何処から眺めてもそれぞれに異なる眺望がありますが、中でも現在は使われていないトレイルの奥のポイントから眺める景色は、この旅一番のフィヨルドの風景でした。
ノルウェーはフィヨルド以外にも世界遺産の港の倉庫街ブリッゲンや氷河トレックもありますし、他の方の旅行記ではタラバガニ漁なんていう美味しくって楽しそうな旅もありました。冬のオーロラも綺麗でしょうね。
是非、今後の旅の候補地に入れてくださいね。
物価が高い以外はお勧めです。
masaminさんのダイビング旅行記をいくつか拝見しました。
私は南の海でもシュノーケリング止まりですが、以前GBRでウミガメと一緒に泳いだことがあり、とっても楽しかったです。
フィリピンは日本からは近いので行きやすいですね。
シュノーケリングでもウミガメと泳げるような場所があるならば、ちょっと行ってみたい♪と思ってしまいました。
ウェンディ
2013年09月08日21時58分 返信する -
今回も面白かったです♪
ウェンディさん
ヴァイキング時代のマリア様の像は、私には第一印象が
エンヤに見えました(^^)
トイレの扉、面白いですね!
男女とも、「う〜っ、早くトイレに入りたい!
前の人、早く出てくれないかしらっ。」というポーズに見えます(^^)
壮大なフィヨルドから、このベルゲンの旅行記まで楽しく拝見しました。
旅するうさぎRE: 今回も面白かったです♪
旅するうさぎさん こんばんは。
博物館のマリア様、そういわれてみるとエンヤに見えてきてしまいます。
エンヤの曲のルーツはケルト神話、どこかつながるところがあるかもしれないですね。
トイレ扉のデザイン、さすが北欧ですよね。
日本でこのデザインを採用したら、賛否両論様々で最終的には撤去されてしまいそう。
こういうユーモアのセンスにあふれるノルウェー、楽しかったです。
今回はプランナーの意向で自然重視の旅となり、美術館等には行きませんでしたが、ノルウェーと云えば画家のムンク。
彼の作品をゆっくりと鑑賞する旅もいいですよね。
どちらにしろ1週間の滞在期間では、自然の魅力のかけらを味わう時間しか取れませんでした。
また、いつかノルウェーを再訪したいです。
2年後に、旅するうさぎさんが計画されるならば、自然&芸術を楽しむ旅もいいですね♪
ウェンディ
2013年09月06日21時03分 返信する -
お疲れ様でした!
ウェンディさん、こんばんは♪
いよいよ最後のノルウェー旅行記なのですね。
ノルウェーの大自然も本当に素敵だけれど街の中も素敵な雰囲気ですね。
お店で売られているベリーが赤々としてとってもおいしそう♪
色んなベリーを混ぜて盛ってあるのがまた一段とそそられます。
あぁ、山ほど買ってベリーを主食に食べまくってみたいです!(お腹壊すかな?^^;)
ホテルを間違えてチェックインしかけてしまったのはご愛嬌♪
一つの街に名前が似ているホテルがあるとややこしいですね〜
物価がすごく高いけれど、ベルゲンカード(それまで誰も使っていないという事に驚き^^;)やホテルの早期予約を使ったりして色々と工夫されているんだなぁと感心しました。
割引きは物価が高い場所程、その効果を感じられそうですね。
ノルウェー旅行記、楽しませて頂きました!お疲れ様でした!
備前屋ねこ
RE: お疲れ様でした!
備前屋ねこさん こんばんは。そして、涼しい北海道からおかえりなさ〜い。
ノルウェーの夏は景色も美しく、食べ物も美味しかったです。
市場のワゴンに山盛りの漏られたベリー類。ルビー色に輝く果実が美味しそうだったのですが、さすがのノルウェー、盛り合わせパックは1500円以上でした。
私の相棒が大金持ちだったら好きなだけ買ってもらえたのですが、現実はそうはいかず、大好きな苺だけは沢山食べてきました。
そうそう私がやらかしたホテルの件。
〈6〉の旅行記では触れませんでしたが、結果として、私は宿泊しないホテルのPCを前日の夜に借りたことになってしまいました。
Radisson Blu Royal Hotelさん、黙ってPCをお借りしたこと、この場を借りてお詫びいたします。m(_ _)m
備前屋さんのラーメン旅行記、先ほど拝見しました。
私の好みもあっさり系なので、どれも食指が動きます。
でも、あんなにラーメンを食べて、コレステロール値、大丈夫ですか??
ウェンディ
2013年09月04日23時33分 返信するRE: RE: お疲れ様でした!
まさかホテルが間違ってるなんて思っていなかったからPC使ってしまったのもホテルの人には笑って許してもらえそうですね(笑)
今回札幌はただただラーメンを食して過ごしてしまいました。
一人で行ったお店もあるけれど、家族も一緒に行ったお店はお互い違うラーメンを注文して半分ずつ食べたりしていたので食べた量は普段よりちょっと多い程度でした。
でもラーメンばかり食べてて体に悪いかも^^;
今回札幌のラーメン以上に他の町で宿泊した旅館は食事がバイキングだったのでついつい食べすぎてしまい、帰ってから怖くて体重計に乗れません!
食べ物がおいしい所は危険ですねぇ・・・
備前屋ねこ
2013年09月05日22時03分 返信する -
真夏のノルウェー〜☆
ウェンディさん、こんにちは♪
いつも楽しく旅行記を拝見させて頂いています。
真夏のノルウェー行かれましたね!!
白夜の北欧にはいつか行ってみたいです。
物価の高いノルウェーでお料理してやりくりしたなんて、ほんと素晴らしい〜です♪♪
それにしても夏は美味しそうなベリーや海の幸がたくさん市場にあって写真で見ただけでお腹が空いてきました。
ほんとに景色も食事も満喫の旅ですね。
ベルゲンのEGONというレストランは私も列車で知り合ったおじさんと一緒に夜に行きました〜。
夏のフィヨルド景色ほんとに癒されました。
ノルウェーの新鮮な空気を吸いたくなっちゃいました。
ちなみにFacebookの4travelでウェンディさんのフィヨルド旅行記紹介されていて思わず”いいね”しちゃいました。
さすがウェンディさんの旅行記ですね!
ではまた楽しい旅行記楽しみにしていますね。
ukigumoRE: 真夏のノルウェー〜☆
ukigumoさん こんにちは。
旅行記を読んでいただいて、FBのいいね♪も、ありがとうございます。
ukigumoさんがノルウェーを旅されたのは、どちらも北欧の春の時期。
今日、旅行前は度々立ち寄ったukigumoさんの旅行記をあらためて拝見し、同じフィヨルドの景色でも雪が残る早春の北欧では、夏とは全然違う景色に見えることを実感しました。
フィヨルドの夏の森は針葉樹の濃い緑。そして、早春のフィヨルドの森は生まれたての若葉の色。夏の山はゴツゴツした岩山に氷河の冠、でも春の山はまだ雪化粧で覆われた白銀の世界。
ノルウェーの表情は季節ごとに違って、いつ訪れても素敵な一面を見せてくれそうですね。
今回のノルウェーではキッチン付の宿を利用し、いわゆる外食(サーブしてもらう食事)を利用したのは2回だけでした。その内1回は、今回の旅行記で紹介した魚市場でのグリル料理。
ノルウェーはさすが海産物が豊かな国だけあって、魚介は美味しいですね。
あの美味しいお魚と新鮮な空気、本当に大好きです。
そして美味しいと云えば、ノルウェーのフィヨルド地方の水道水。
水にはうるさい娘が、水道水を一口飲んで、「(日本で)買っているミネラルウォーターより、こっちの方が美味しい!」と絶賛していました。(でも、ベルゲンの水道水はイマイチだったらしいです)
水も、空気も、食事も美味しいノルウェー。
物価さえ安ければ、すぐにでも再訪したい場所の一つです。
ウェンディ
2013年09月03日21時50分 返信する -
monkfishいましたね!
ウェンディさん、こんにちは。
ブリッゲンは美しい場所ですよね。
フロイエン山の上からブリッゲンの町を見下ろした時の感動、今でも色鮮やかに覚えています^^
義父もとても喜んでくれて、あの高台で一つの詩が出来上がったくらいです。
(義父は英文学者で詩が専門だったので)
私が行った時は高齢の義両親が一緒だったのであまり歩くことは出来ませんでしたが、
次回また行く機会があったら、悔いの無いように歩き倒してきたいです^^
義両親(特に義父)は疲れやすいのであまり歩けず、かといって一人行動は許してくれず。
みんなできた旅行はみんなで動かないといけないって言われてしまったので…^^;
一人で出歩くと非行少女(ならぬ非行嫁)に思われてしまうのです(笑)
魚市場のmonkfish、ウェンディさんの時もちゃんといたんですね!
ああやって全体写真を撮れば全然怖くないのに私の撮り方と言ったら…^^;
最後の最後までプチハプニングがありましたけど無事で何よりです。
楽しい家族旅行の思い出になりましたね!
ippuni
RE: monkfishいましたね!
ippuniさん こんにちは。
フロイエン山から眺めるベルゲンの街とその背後の青い海。
印象的な風景でしたね。
そして、フロイエン山の山頂で即席の詩を謳われるippuniさんのお義父様、素敵です。
ウェンディ一家は歌心には縁がなく、フロイエン山の♪の柵を見て口ずさんだのは、トトロの“さんぽ”でした。
魚市場でmonkfishの写真を撮ってきたのは、実は娘です。
彼女は、興味があるものを見つけると何も云わずフラッと対象物に引きつけられ、気が付くといない!!と親が慌てることも度々。
今回の北欧旅行ではそんな彼女が心配で、旅の前に、北欧のある国では性犯罪率が非常に高い事、そしてノルウェーも例外ではないかもしれない旨を言い聞かせたのですが、そんな親の心配を知ってか知らずか、彼女は写真を撮りにちょくちょく親から離れていました。このmonkfishもそんな時の写真の1枚です。
海外への旅、とかく開放的な気持ちになりがちですが、基本、自分の身は自分で守る。危険にはあえて近づかない。が大事だと彼女には常々教えています。
ippuniさんの言葉を借りれば、娘と夫をホテルに置いて一人で街歩きをしてしまう私は非行母…いえ、飛行母ですね。
だって、行きたいと決めたら、一人ででも南米にだって飛んでいてしまうのですから…。
そして、高校生の時に一人でカナダにアザラシの赤ちゃんに会いに行ったippuniさんも飛行少女ですね。
ウェンディ2013年09月03日21時27分 返信する -
うつくしいなぁ〜
こんばんは、ウェンディさん。
ベルゲンの街歩きに来ています。
この街は本当に美しいですね。
その美しい街を皆で街歩きする体験は何物にも代えられないものだなぁと感じました。
しかし、なぜ北欧の人たちはこんなにも色使いが上手なのでしょうか。
こんなにカラフルなのにケバケバしくない街並を見ていると、老後に移り住みたくなります。
それにしても、ウェンディさんカメラの腕をまた上げましたね!
一眼レフのパワーもさることながら、素晴らしい構図で明るさを抑えた一枚一枚には思わず見入ってしまいました。
次はどんな風景を収めてくるのでしょうか。
楽しみに待ってますね。
鼻毛マン
RE: うつくしいなぁ〜
鼻毛マンさん こんばんは。
ベルゲンは美しい港町でした。
フィヨルド地形故に坂道が多い街。
高台の薄暗い細い路地に入り込み、光の中へ足を踏み出すと、色鮮やかな北欧の家々とその向こうに広がるフィヨルドの青い海。
次は、どんな景色が見えるのかに心躍らせ、街歩きを楽しみました。
そして、夜。
港町ブリッゲンは、オトナの貌へと変わります。
倉庫街の通路には深い影が出来、橙色の照明がぼんやりと輝く。
街角の酒場からは、男の人の大きな笑い声。
その場に佇むと、今がいつの時代なのかわからなくなる景色…。
私がそんな風に感じた景色を写真として切り取りたいと願いながら、シャッターを切りました。
旅行記を読んでくださった方に、私の感じたベルゲンの街の様子、伝わったでしょうか。
ウェンディ
2013年09月02日23時20分 返信する -
訪問 投票ありがとうございます。
ウェンデイさんお早うございます。
バイカモ その他、花について私は全然駄目で名前を聞いても直ぐに忘れ
てしまい呆れてしまっているオジンです。
しかし 綺麗なものは綺麗ですので旅行に出た時など家内が大変好きなも
のですからあちら此方と見て歩きます。
ところであちら此方と旅行が出来るウェンデイさん一家は羨ましいです。
今2人は国内旅行をマイカーで出かけていますが、過去に出かけた海外を
4トラベルの旅行記で探して写真を見てそして読んで当時を思い出してい
ます。
旅行に励んでください。
asuwa2013年09月02日08時35分返信する -
来年の北海道ツーリングの参考にさせて頂きました
ウェンディさん、おはようございます。
カヌー良いですね。自然の中、聞こえるのは自然の響きだけ!なんか、想像できます。
来年は知床クルージングやってみたいので、非常に参考になりました。
黒鯛釣師RE: 来年の北海道ツーリングの参考にさせて頂きました
黒鯛釣師さん こんにちは。
釧路湿原&知床旅行記へのコメントをありがとうございます。
釧路川を下る朝のカヌー、とっても気持ちの良いひとときでした。
湿原でのカヌーはお勧めのアクティビティですが、知床でユックリとなさるのでしたら、知床の滝を巡るシーカヤックも面白そうですよ。
私達は、大きい船でしたので滝にはそれほど近くまでは行けませんでしたが、シーカヤックの人達は滝のすぐ傍まで寄り、崖から降り注ぐ滝を海面の高さから眺めていました。
大きい船には高速というメリット、小さなカヤックには小回りができるというメリット、知床を楽しむには沢山のやり方がありそうです。
素敵なプランができるといいですね。
ウェンディ
2013年09月02日19時27分 返信する -
想像を超える…
ウェンディご一家さま
予約段階の非礼なキャンセルが多難の予兆だったのでしょうか…。
出発後もなかなか「手ごわい」アクシデント、ハプニング、トラブル続きでしたね。
でも「二本脚の人魚姫」とか「ディーゼル車の黒い排煙…」など
他の旅行記にはない発掘!発見!があり、なかなか期待のもてる始まり…です。
それにしても半クラでの坂道発進など、私には想像を超えます(私ならようしません)。
外国の地で慣れないマニュアル車で1日350km9時間…勇気か?無謀か?(笑)
続編は楽しみにゆっくり拝読させていただきます。
末尾ながらバルト三国記へのお訪ね(ご投票)、ありがとうございました。
ウェンディさんのますますのご活躍とご一家のご無事を(笑)お祈りします。
デブと某医RE: 想像を超える…
デブと某医さま こんばんは。
ノルウェー旅行記の第1章を読んでいただき、ありがとうございます。
1600kmを20年ぶりのマニュアル車でドライブ…最初の日の相棒の運転を味わった時は、これで9日間本当に大丈夫なのだろうか。と、かなり不安になりました。でも、昔取った何とやら…。2日目からはエンストの回数もぐんと減り、つづら折りの急坂で有名なトロルスティンゲンも無事に通過できました。人間、やる気になればできるのですね♪
デブと某医さんのラトビア旅行記には、扉絵のステンドグラスに導かれてお邪魔しました。昔、イギリスでゴシック建築の教会のステンドグラスに魅せられて以来、教会のステンドグラスについつい引き寄せられてしまいます。
ラトビア旅行記、非常に興味深かったのですが、屋根の上の猫の謎、私には解けませんでした。是非旅行記で、種明かしを…とお願いしたいです。
リトアニア、エストニアの旅行記にも、今度伺います。
ウェンディ
2013年09月01日23時16分 返信する -
私の掲示板書き込み第一号有り難うございました
ウェンディさん 掲示板に書き込んで下さって有り難うございました。
早速ウェンディさんのフィヨルド旅行を読ませていただきました。なんと波瀾万丈、読ませていただきながら、私自身も身が固くなってしまう程でした。お嬢さんが両親の頼もしさを身をもって感じられた事でしょう。
それにしても8月に行かれて、写真にあれだけのコメントを書き込まれ、もう投稿されているなんて超人的ですね。私も8月にイギリスに20日程行っていましたが、今から絵日記を描き始める所です。
私も旅行中はお米を持って行って、夕食は自炊しています。そうしないと長期の旅行は出来ません。
今後も良い旅を続けられます様に。 Kyoko Tabata2013年09月01日09時46分返信する



