ウェンディさんへのコメント一覧(113ページ)全1,327件
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悲しい伝説・・・。(T-T)
ウェンディさん、こんばんは! ヾ(^o^)
毎度、訪問&投票ありがとうございました。
> 親はわが子の神隠しを心配し、神社からの帰路には物の怪に注意するよう
> に言い含めました。
>
> 神社からの帰り道、子を攫うは、いずこの神か物の怪か…。
>
> その正体は、実の親。
>
> 農村部では、食糧不足の際には“口減らし”が行われていました。
> 夕方に親子で仲良く神社にお参りに出かけ、帰り道、ふと気が付くと子供
> の姿はどこにもない。
> 「7歳までは神のものだから、しょうがない」
> 自責の念を“神隠し”にすり替える。悲しきものは、親心…と。
>
> そして、歌われたわらべ唄が【通りゃんせ】。
悲しい伝説?ですね。
口減らしで、お年寄りを「姥捨山」に捨てた話は聞きましたが、実の子供を
口減らしで殺せるものでしょうか? それも神社の帰りに・・・?
昔の事なので今とは状況がちがうのはわかりますが、なんとも悲しすぎる話ですね。(T-T)
ではまた・・・。(^o^)/~~~
(潮来メジロ)RE: 悲しい伝説・・・。(T-T)
潮来メジロさん こんばんは。
今回の3連休は秋らしい高い空が続く気持ちの良い日でしたね。
9月の1回目の3連休に訪ねた小江戸・川越の旅は【通りゃんせ】に始まり【通りゃんせ】に終わる旅でした。
わらべ歌は、子供から子供へと口承で伝わっていく唄。
伝わる内に、どんどん歌の持つ意味も変化していったのではないかと思っています。
わらべ歌つながりで、もう一つ。
【かごめ かごめ】もわらべ歌として有名ですよね。
実は、このわらべ歌の発祥の地は千葉県野田市とされているのです。
野田市といえばお醤油。
お醤油の蔵を巡り、わらべ歌【かごめ かごめ】の謎を紐解く旅っていうのも面白そうですね。
ウェンディ
2013年09月23日20時09分 返信する -
川越!
こんにちは〜
お土産でお芋のお菓子をもらったことがありますが、こんなに奥深い町なんですね。
昔にタイムスリップしたような町並み、本当に素敵ですね。
美味しいコーヒーも飲んでみたい。
また行く所が増えました(笑) -
全身、さわりまくりですな
今年の人間ドックの各種診断値は長年の不摂生の付けが回ってきて、ひどいものでした。小生の場合はさわりまくり、撫でまくりになってしまうが・・・許してくれるかな? -
これははじめてです
こんな御姿のお釈迦様ははじめて拝顔しました。今度おとづれた場合は是非ともお目にかかりたい。小生のメタボをご覧になり、なんとおっしゃられるかなあ? -
フィヨルド最高!
はじめましてウェンディさん(^_^)
投票ありがとうございました。
同じ頃に、ノルウェーに行かれていたのですね。
私が日本を出発するときに、グドヴァンゲンのトンネル事故の話を聞きました。結果、そのトンネルは使用できず、フェリーを使って渡り、ソグネフィヨルドからグドヴァンゲンまで移動したのです。
観光シーズン真っ盛りで、ウェンディさんのようにマイカーやレンタカーで観光地をまわられていた方々もたくさん見かけました。観光バスもたくさんいました。そして事故現場もたくさん見ました(-_-;)
ウェンディさんのフィヨルドの写真はとても素敵ですね。空の色が、普通の青とは違うように感じたのは私だけでしょうか。山の緑が混ざったような、独特の青空で、きれいだなぁと思いました。
続きの旅行記も読ませていただきます。
これからもよろしくお願いします。RE: フィヨルド最高!
歩さん こんにちは。 コメントをありがとうございます♪
グドヴァンゲン・トンネルのトラック事故は私達がノルウェーに到着してから発生したので、私達もこの事故が作った波紋の中に投げ出されてしまい、旅の途中でのルート変更・ホテル変更を余儀なくされ、今回のノルウェーの旅はいつもに増して波乱万丈でした。
ノルウェーでは英語がかなり通じるので、現地での情報収取もそんなに難しくなかったですが、現代はノットワーク社会。Wi-Fi利用のスマホのみでの限界を感じた旅でもありました。
ノルウェーの空は、晴れた時の空の高さが凄いですよね。フィヨルドの高い崖の上に広がる抜ける様に青い空。その青は群青色ではなく、そら・いろの青。お天気が良かった日はそんなに多くはなかったのですが、お天気の時にフィヨルドの沿岸に広がる若草色のファームと空色の天の景色を目にしたときは、本当に来てよかった!と思いました。
空と云えば、白夜の空の色も忘れられない色でした。薄暮の空に残る夕焼けの紅。
夜遅くなってもなかなか夕焼けの色が消えずに、11時過ぎにようやく天は闇に包まれる。
ベルゲンでは、夕焼けとブリッゲンの倉庫街が作り出す不思議な景色を味わいました。
ノルウェーって、旅する前に思っていた以上の国でしたね。
ウェンディ
2013年09月19日23時48分 返信する -
素敵な景色ですねぇ
ウェンディさん、こんばんは。
新着にお名前を見つけてお邪魔したら、ノルウェーの旅行記が目に飛び込んできました。
素晴らしい景色ですねぇ〜
フィヨルドって、船に乗らなくても、トレイルでも見られるんですね。
しかし、気持ち良さそうなトレイルで、ご一緒気分で “あぁ、これなら登れる” “まだまだ大丈夫” なんて、楽しませていただきました。
あんな素敵な光景に出会えるなら、疲れも吹き飛びますね。
まだ2編しか拝見してませんが、続きの風景を思うだけでワクワクします。
美しいお写真、堪能させていただきました。
ありがとうございました。
また続きにも、お邪魔させてくださいね。
ろこままでした。2013年09月17日01時17分返信するRE: 素敵な景色ですねぇ
ろこままさん こんばんは。
ノルウェー・ドライブ旅行記を読んでいただいてありがとうございます。
フィヨルドというと豪華客船でのクルーズのイメージですが、現地ではフィヨルド沿いのトレイルをハイキングしている観光客も沢山いました。フィヨルド・トレックは、トレイルヘッドからの距離も短く、そんなにアップダウンもないので楽勝な道。
船からの景色もいいですが、自分の足で歩き、木々の間から見える瑠璃色のフィヨルドを見て、自分のベストポイントを探すのも面白かったです。
ろこままさんの旅行記、奥入瀬の渓流の景色が涼しげでいいですね。
私も16年前に奥入瀬や田沢湖、八甲田山を巡りましたが、東北と云えども暑かった思い出があります。今年はいかがでしたか。
ウェンディ
2013年09月18日00時30分 返信する -
『通りゃんせ』 熱中症説?
ウェンディさん
『通りゃんせ』歌詞の由来は、『スパイ防止説』『神隠し防止説』『熱中症説』3つあったのですね〜(笑)
しかし、まだまだあるようですね〜
『ウェンディさんが熱中症?』とか書くと、御叱りを受けそうですが猛暑の中お疲れ様でした。
小さい頃から高校まで埼玉志木市に住んでましたが『大正浪漫通り』『川越一番街エリア』全然知りませんでした。その頃は有名ではなかったのかは不明ですが。
『川越一番街エリア』など、電線を埋め込んで景観を維持するなど凝ってますよね。
三芳野神社、川越城の敷地内にあったときには『こわいながらも 通りゃんせ』の細道があったのでしょうね。
埼玉へは時々行きますから今度出向いた時にはウェンディさんの足跡を辿ってみたいと思います。
aoitomo
RE: 『通りゃんせ』 熱中症説?
aoitomoさん こんばんは。
わらべ唄“通りゃんせ”の謎解きに始まった今回の旅行記ですが、ミイラ取りがミイラになってしまう!という結末でした。
9月とは云えまだまだ夏のような日差し…、熱中症の予防は怠ったらダメですね。
川越市が江戸〜昭和初期の街並みの保存に本格的に乗り出したのは1990年代初期で、市民や行政の努力の甲斐あり1999年に「重要伝統的建造物群保存地区」に登録されたそうです。
私も今回が初川越でしたが、レトロな雰囲気の残る商店街を興味深く歩きました。
ただ、ちょっと残念だったのは蔵造りの商店街のお店、昔からの商店は数が少なくなっていて、いわゆる観光客向けのお土産屋さんが多かったこと。きっと海外からの観光客を意識しているので和雑貨のお土産屋さんが集まってしまっているのですね。
aoitomoさんが埼玉に出張される折には、是非川越のレトロな街並みに足を伸ばしてみてくださいね。夕方にはガス灯のような街灯に灯が入り、さらに雰囲気を盛り上げてくれるそうです。
ウェンディ
2013年09月18日00時00分 返信する -
お久しぶりです!
ウェンディさん こんにちは!
さっそくニューヨーク旅行記にご投票ありがとうございます
私事で恐縮ですが,ニューヨーク行きの1か月くらい前から,各種チケットの手配やらスケジュール調整やらミュージカルや美術館の予習やらで,寝ても覚めてもニューヨークで,ウェンディさんや皆さんの旅行記を拝見している余裕がなくて,すみませんm(__)m
ウェンディさんのノルウェー旅行記は,これからゆっくり拝見しますね
個人的には,ノルウェーというと『グリーグ』!しかも,ピアノ協奏曲イ短調!むかし買ったレコードのジャケットに美しいフィヨルドの写真が使われていて,グリーグのピアノ協奏曲がノルウェーのフィヨルドを想像させてくれるような曲調で素晴らしいんです!
また,後ほど,寄せていただきますねー!
コージ2013年09月16日11時00分返信するRE: お久しぶりです!
コージさん こんばんは。
アメリカ旅行記のダイジェスト版、写真がどれも素敵ですね。
アメリカの都市部の魅力を満喫された様子が読み手に伝わってきました。
コージさんの念入りな下調べの成果が、ダイジェスト版の旅行記に表れています。
暫くは、旅の余韻に浸りつつ、ゆっくり休憩ですね。(って、コージさんのことだから、もう次の旅の下調べを始めたりしていませんか?)
我が家の夏のノルウェーの旅は、いつにもまして波乱万丈でしたが取りあえず無事に帰還しました。
旅の最後に訪れたベルゲン郊外には、エドワルド・グリーグが生活したTroldhaugen(グリーグの家)があり、彼の生活の様子を窺い知ることができるそうです。
私達は時間がなくグリーグの家まで足を伸ばす時間はとれませんでしたが、コンサートホールもあるとても素敵な場所と聞いています。
ウェンディ
2013年09月16日21時46分 返信する -
New theory
ウェンディさん、おはようございます。
>親が子供の元気な生育を願い…
ウェンディさん説だと、温かみのある童歌ですね。
でも都市伝説では、こうです。
行きは親子手をつないで詣でるが、帰って来るのは親のみ。
「神隠し!?」。 そして子供を隠したのは、本当に神?
…。なんと真犯人は、あろう事か、実の親
食糧不足の厳しい時勢下、いわゆる口減らしで長男以外は“神隠し”
にあったとされています。
「7歳までは神のものだから、しょうがない」
自責の念を、“神隠し”にすり替える、悲しき親心…、と。
でも拙者、やっぱりウェンディさんの説が好きでござるよ。
で、もう一つ、ももであ新説「手焼きせんべい“発狂くん”」編
“どうぞ勉強のお友に”とプレゼントする相手は、ライバルの受験生
あとは、ご察しのとおり。



