ウェンディさんへのコメント一覧(112ページ)全1,327件
-
白い曼珠沙華♪
ウェンディさん、こんにちは〜!!
四季折々の楽しさ、
桜、菜の花、緑のトンネル、紫陽花、曼珠沙華ととっても綺麗ですね。
桜は本当に緋色のゆりかごに抱かれているようですね。
とっても素敵な表現ですね!!
そして、白い曼珠沙華、
私も初めて見ました〜〜。
貴重な花を見せていただいてありがとうございました^^
zunzun
RE: 白い曼珠沙華♪
zunzunさん こんにちは。
春の桜に始まった権現堂花歳時記を見ていただいてありがとうございます。
曼珠沙華は、色々な名を持つ花で、その別名のためか忌み嫌う方もいるようですが、大きな花の割には繊細な雰囲気で気品がある花だと思います。
緋色の曼珠沙華が一面に広がる景色も見応えがありましたが、緋色の中でひときわ目を引いていたのは白い曼珠沙華。公園のボランティアの方々が視覚効果を考え抜いて植えたのだと思いますが、朱色の中の見事なアクセントとなっていました。
春に可憐な花を披露してくれた桜の木々は、花火の様に咲き誇る緋色の絨毯にくるまれ、来年の春に素敵な花を咲かせるため、体力(木力)を貯める準備に入っていました。
また、来年の桜の時期が楽しみです。
ウェンディ
2013年10月11日20時14分 返信する -
はじめまして!
ウェンディさん、こんばんは!
旅行記をご覧いただき、投票もいただき、本当にありがとうございます。
こちらにお伺いいたところ、旅行のベクトルが私と似ている!
旅行記、少し拝見しましたが、興味のあるものが多いので、また、ゆっくり順番に読んでいきたいです。
「じゅこ」さん、間違えられてしまいまった話には、いろいろ思い当たる事がありました。
「じゅこ」で女性だと、彼らにはすごく違和感があるらしく「じゅか」になったりもしちゃうんですよね。
私は今回、ブラジルで「へいろん」(Re=へ と発音)と呼ばれ、いつも誰を呼んでいるの? って思っていました。
これからも、よろしくお願いします。
れいろん2013年10月10日20時47分返信するRE: はじめまして!
れいろんさん こんばんは。
レンソイスの白い砂と蒼き水に惹かれてブラジル旅行記にお邪魔していました。
私もれいろんさんの旅行記を拝見して旅の嗜好性・方向性が似ているかも。。。と思っていました。
マチュピチュ・トレッキング、パタゴニアとイースター島(旅行記には残していませんが、旅したのは1996年でした)、ユカタン、モンゴル…。そして、私の行きたいと考えている場所も沢山。
私も、れいろんさんの旅行記をもっと読みたくなったので、これからも沢山お邪魔させてくださいね。
スペイン語圏に行くと、私の名前はジュコと読まれてしまいます。あちらでは、HやYは発音しないのですよね。更に私の名前は日本女性にありがちな“子(ko)”で終わるので、完全に男性名詞風。
仕方がないので、スペイン語圏に行く時は縮小辞を付けてYukita(ジュキータ)とニックネームで呼んでもらっています。本当は縮小辞を付けられる歳ではないのだけれど、向こうではかなり若く見られるので、何とかOKっていうところです。
もう少し歳を重ねたらさすがに縮小辞も難しくなるので、どうするかは今、思案中。
面白いアイディアがあったら教えてくださいね。
ウェンディ
2013年10月10日21時51分 返信する -
ドライブか〜いいですね!
ウェンディさん
今、日付を見て初めて気付きました、
私たちは同じく今年ノルウェー行きましたね
ウェンディさんの写真はすごく綺麗です
同じノルウェーなの?ってもう一回行きたいです
私は運転できないのでうらやましいです。。。
しかも家族旅行っていいな〜(^^)/
ではまた。
Yuki
同じシーズンでしたね
yukiさん こんばんは。
偶然にも1か月違いのノルウェーでしたね。
yukiさんが旅した港町・ベルゲンやフロムのフィヨルドを、私も旅してきました。
北欧独特の切り立つフィヨルドの崖や、なだらかな丘が広がる牧歌的なフィヨルド。
どこを切り取っても絵になる風景で、物価が高い!以外はとても楽しめる国でした。
私の旅はyukiさんの旅の様にオシャレな旅にはならず、歩いたり、登ったり…そしてかなりの節約旅行。
家族旅行は楽しいのですが、夏のトップシーズンは航空券だけでかなりの金額…。
主婦としては、その後の家計のやり繰りに苦労しています。
ウェンディ
2013年10月08日21時28分 返信する -
行きそびれて…
こんにちは、ウェンディさん
幸手権現堂の曼珠沙華見たいなと思ってたんです。残念ながら今回は行く機会がなくて…
来年は、ねらっていきたいです
ミッキーマーチRE: 行きそびれて…
ミッキーマーチさん、こんにちは。
曼珠沙華の花の見ごろは1週間くらいと短めなので、満開の時を狙っていくのはなかなか難しいですね。
私も、今年は権現堂近くに住む友人に花の様子を教えてもらい、満開と思われる日に行きましたが、遊歩道は満開、駐車場側の土手は7分〜9分咲き、川側の土手はまだまだ硬い蕾でした。
権現堂堤は広くはない場所ですが、四季の花々を楽しめるホッと一息つける場所。
花の種類・名前には疎い私ですが、花が元気に咲いている姿を見ていると、私も元気になれる気がします。
ミッキーマーチさんの旅行記には、私がまだ行ったことのない埼玉近郊の場所が沢山。
子育ても少しだけ手が抜けるようになったので、ミッキーマーチさんの旅行記を参考書代わりに、休日の近郊散歩を楽しみたいと思います。
ウェンディ2013年10月03日20時02分 返信する -
釈迦苦行像
ウエンディさん、こんばんは♪
釈迦苦行像、日本にもあったんですね〜
ラホールにしかないのかと思っていました。
日本のは青銅色の苦行像なんですね。
日本にあるなんて知らなかったです。
薬師神社のシンメトリーな「め」の字の絵馬、なんだかカワイイですね。
大きな「め」の字がインパクトあって面白い♪
私も視力が良くなるようにお願いしたいところです。
おびんづる様、私は顔と頭をナデナデしてきました。
おびんづる様は強い神通力の持ち主だったけれどお釈迦様の言いつけを守らなかったためにお釈迦様に叱られて今でも本堂の中に入れてもらえずお堂の外側にいるそうですね。
ちょっとかわいそうなおびんづる様。。。
いつになったらお釈迦様に許してもらえるのかな。。。
でもおびんづる様は直接手で触れることができて親近感が感じられますね。
備前屋ねこ
RE: 釈迦苦行像
備前屋ねこさん 台湾から、お帰りなさい。
小江戸・旅行記を見ていただいてありがとうございます。
川越・長喜院にあった釈迦苦行像は、本物ではなく原寸大レプリカ像だという事でした。実は鎌倉・建長寺にも同じようにレプリカがあり、こちらは愛知万博のパキスタン館で展示されていた釈迦像だそうです。
レプリカでも鬼気迫る迫力のお釈迦様、ラホール美術館での本物の釈迦像は、きっとものすごい威圧感と慈愛にあふれているのではないかと思います。
蓮馨寺のおびんづる様って、お若い頃にどの様なやんちゃをやらかしてしまったのでしょうね。お釈迦様に怒られて、外で立っていなさいって云われて、はや数千年…。未だに許してもらえていないとは、当時は相当のワルだったのかもしれません。
おびんづる様の神妙に澄ましているお顔がやんちゃ小僧に見えてきました。
備前屋ねこさんの台湾、現地の方から沢山の優しさを分けてもらって、ハッピーな旅だったのですね。
続きを楽しみにしています。
しかし、備前屋さんはオイシイ航空券を見つけるのが本当に上手ですね。
そのコツを今度伝授してくださ〜い。
お礼には、どんぶりいっぱいのカリカリを差し上げます♪
ウェンディ
2013年09月28日00時03分 返信するRE: RE: 釈迦苦行像
ただいまです♪
愛知万博で釈迦像、展示されてたんですね。
愛知にいながら知らなかったです^^;
万博行かなかったなぁ・・・
今回、台湾行きの安い航空券を見つけられたのは北海道へ行く時の航空券をWEBチェックインしようとしてエアアジアのサイトを開いてたまたまバーゲン情報を見つけました。
エアアジア会員登録をしてお得な情報がメールでもらえるようにもしてあるのですがメールで情報が来るよりもサイトを直接見る方が情報が早いみたいでした。
エアアジア、ANAとの提携を解消されてしまったので今後経営方針を変えるようで少し前のニュースで今後一年以内に札幌・名古屋・福岡のどれかの都市に新しい便を就航させる予定だそうで、最終的には3つのどの都市にも就航を予定しているとの事でした。
たぶん、就航が決定されればまたキャンペーンで格安の航空券が発売されるんじゃないかと期待しています。
たまにサイトを覗いておくと安いバーゲン情報を見つけられるカモ
あんまり役に立たないかもしれないコツですが、丼いっぱいのカリカリもらえるかなぁ〜
ワクワク♪ (・∀・)
備前屋ねこ
2013年09月28日21時19分 返信する -
初めまして
ウェンディさん 今晩は
小生のブログにお越し願い投票まで頂き有難う御座いました。
足跡を辿りベルゲン旅行記を、楽しく拝見しました。
綺麗な景色に、建物、お魚、感激です。
レンタカー使用し、一部自炊でも、1人30万円は、出費ですね。
飛行機代が、小生の予想より高い、12万円前後と思っていました。
フィンエアーの方が、安いのでは、SASとは、懐かしい。
小生の初北欧は、1970年でした。
今後とも宜しくお願いします。RE: 初めまして
kaz-ykさん こんにちは。
ベルゲン旅行記を読んでいただいてありがとうございます。
ノルウェーは物価が高くって、旅費のどこを安く抑えるかに苦労しました。
kaz-ykさんが北欧を旅された時は航空券が12万!ですか。
家族旅行の場合は航空券の占めるウェイトが旅の予算を左右するので羨ましい金額です。
今回の私達の航空券は、約16万。繁忙期とはいえ、高いですよね。
内訳は運賃:11万、サーチャージ+税金で約5万なので、サーチャージ部分が料金を跳ね上げている要因ですね。サーチャージ等がなかった20年前は良かったですね。
旅の計画段階で、一番安かった航空会社はアエロフロートで確か込々で12万弱。中東経由便は12万台もありましたが所要時間(乗り継ぎの待ち時間)が異様に長く24時間〜30時間だったので却下。その次がフィン・エアーで16万弱でした。3番手であるSASを選んだ理由は、所要時間と現地到着時刻。到着日の明るい内にリレハンメルまで移動したかった。というのがSASを選んだ一番大きなポイントでした。
kaz-ykさんのクルーズ旅行記、素敵な旅ですね。
旅行記を拝見していると、楽しく過ごしていらっしゃられる奥様や、クルーズ船で知り合った方々との写真が沢山掲載されていて、その場の雰囲気が見ている側に伝わってきます。
また、他の旅行記にも遊びに行かせて下さいね。
ウェンディ
2013年09月26日23時15分 返信する -
権現堂堤の曼珠沙華
ウェンディさん
権現堂堤、素敵な所ですね。
曼珠沙華は華やかさもありますが、
どことなく、寂しげな感じを受けるのは私だけでしょうか。
この川に巡礼の親子が人柱になって身を投げたというお話し、
わずか200年ちょっと前のお話しなんですね。
そうすると、伝説っていうよりも現実にあったお話しなんでしょうね。
酒屋さんに描かれている絵は、芭蕉と曽良ですね。
旅の途中、幸手にも立ち寄ったのでしょうか。
歴史を感じます。
旅するうさぎRE: 権現堂堤の曼珠沙華
旅するうさぎさん こんにちは。
旅するうさぎさんのチロル花紀行の山々の景色、氷河、滝を感嘆しながら拝見しています。
幸手の権現堂堤に残る悲しいお話の出来事が起きたのは、200年前とつい最近のことなのです。
荒れ狂う竜神の怒りを鎮めるには、人柱(生贄)が必要…。
ほんの少し前の日本にもそんな文化・風習が残っていた…ということですね。
現代に暮らしているとそんな文化が存在したことも記憶から風化してしまいがちですが、私達日本人の奥底に眠る気質は、インカ・アステカ・マヤと云った生贄の習慣があった国々の人達と、本質は変わらないかもしれません。
幸手の奥の細道のシャッター画があった酒屋さん(永文商店)は創業が明治時代のお店で、お店の脇に“横丁鉄道”と呼ばれる商品を運搬する軌道があり、今も使われているらしいです。
“横丁鉄道”は大正時代頃から日本の商店街ではよく使われた商品運搬システムで、昔は商店街ではよく見かける物だったそうです。今では、国内でもそんなに多くは残っていないという事なので、次回、権現堂に散歩に行く時には、“横丁鉄道”も見てきたいな。と思っています。
ウェンディ
2013年09月26日07時01分 返信する -
なるほど。
こういう旅行記もいいですね!
彼岸花の表紙なのに何故桜?と思ったら、夏の紫陽花と続いて彼岸花でした。
で、次は水仙?待ってますね(笑)
彼岸花の群生も見事ですね。
四季折々、堤をゆっくりと散策したくなります。RE: なるほど。
讃岐おばさん こんばんは。
春の桜、初夏の紫陽花そして、真っ赤な彼岸花の絨毯の旅行記を見ていただいてありがとうございます。
この旅行記は、権現堂の歳時記。
今年の春、権現堂へ初めて訪れ、桜と菜の花の織りなす景色の美しさに地元に残された自然の美しさ(正確に表現するならば整備された自然ですが)を再認識しました。
その時は、きれいだな。で終わってしまいましたが、初夏に紫陽花を見に行き、この景色を歳時記風旅行記に仕立てられるかもと思い、夏に桜と紫陽花を、そして今回、秋の曼珠沙華まで書き上げました。
埼玉県に居住していても、家には寝に帰ってくるだけという生活をしていると、なかなか地元の美しいものへ目を向ける機会やゆとりがなくなってしまいがち。
私も、そんなひとりでした。
でも、自然に存在する美しいものを目にすると心も安らぎますし、優しくもなれます。
毎日の通勤で疲れている方に、埼玉のそう遠くないところに、四季の花々が美しく咲く場所もあるよ。と旅行記を通して伝えられたら嬉しいと思っています。2013年09月25日20時04分 返信する -
通りゃんせ
ウェンディさん、こんにちは。
夕方から頭の中をとおりゃんせがぐるぐる回っています(笑)
川越、昔よく大会で川越のグランドで走っていました。
それ以外の目的で訪れたことがないのですが、古い町並みですね。
お写真からは昭和の時代、ともまた違った印象を受けました。
里帰りの時に時間があればゆっくり散策してみたい町です。
そしてこういった民謡などの元になった場所って興味があります。
謎に包まれているだけに、神秘的で怖い感じですね。
旦那が「どんな歌?」って言うからYoutubeで聞かせました。
でも、日本の横断歩道の青信号の時の音楽なんですよね、これ。
旦那的にはなぜ信号の音楽がこんなに怖い曲なんだ?って(笑)
そして日本の民謡は全部怖い、って言われてしまいました。
確かに、雛祭りの曲もそうだし、私は好きですけど短調が多いですね。
でもそれがなんとなく日本の心って言う感じもするのですが。
とおりゃんせの説は色々あるようですね。
どれが本当か分からないけど、口減らしはちょっと悲しすぎます。
何故子供が犠牲にならないといけないのか、
そんな親こそ、自害するべきではないのか、など色々考えました。
ippuniRE: 通りゃんせ
ippuniさん こんにちは。
パリはもう秋モードに突入でしょうか。
【通りゃんせ】を紐解く小江戸・川越の旅。もっと観光地・観光地しているのかと思って訪れましたが、思いのほか楽しめました。ippuniさんも帰国された時には、旦那様と是非立ち寄ってみてくださいね。
横断歩道で鳴る【通りゃんせ】のメロディ、子供の頃、よく耳にしましたよね。
ところが、そのメロディを最近聞いていないことに気が付きました。
そこで本日、会社で聞き取り調査(母集団は5人と少ないですが)をしたところ、20代以上の人は子供の頃聞いた覚えがあるが最近は…。という返事でした。ためしに15歳の娘に聞いたところ、横断歩道で通りゃんせのメロディは耳にしたことがないという返事。
どうやら昔懐かしいあのメロディは、最近は使われていないようです。
ちょっと残念です。
わらべ歌の解釈にはいろいろあり、口減らし説はちょっと残酷ですね。
でも、日本にはもともと姥捨て山というお話があるくらいですから、家族を養うために、口減らしが行われていたかも…という可能性はありうる気がします。
“姥捨て”や“口減らし”が行われるような世の中には二度となってほしくない…と切に思います。
ウェンディ2013年09月24日22時09分 返信する



