ケロケロマニアさんのクチコミ(355ページ)全12,311件
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- 基本情報
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投稿日 2015年05月26日
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投稿日 2015年05月26日
総合評価:4.0
この辺りでは結構有名なお店で、留萌や雨竜の道の駅でも販売されています。何といってもここはその場で揚げてくれる出来立ての蒲鉾がお勧めで、ちょっとお値段的には高めですが、十分に払う価値のある美味しさです。ただ、火傷には注意が必要です。意外と冷めてから食べても美味しいので、アツアツ用と少し経ってから食べる用と、味違いで購入してみるのも面白いかと思います。
- 旅行時期
- 2015年05月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 一人当たり予算
- 500円未満
- 利用形態
- その他
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- サービス:
- 4.0
- 雰囲気:
- 4.0
- 料理・味:
- 4.0
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投稿日 2015年05月26日
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投稿日 2015年05月26日
総合評価:3.0
最近はオートキャンプブームで、私のような野良キャンパー(?)には、肩身の狭い思いをすることが多いのですが、増毛のオートキャンプ場もそんな雰囲気の場所で、指定地以外にテント禁止などの注意喚起の看板が随所に見られ、サイクリングやバイク利用のキャンパーにはあまりお勧めできません。料金も高めの設定ですが、オートキャンプをされる方には個々のキャンプ場はノーマルカーサイト(2000円)、スタンダードカーサイト(40000円)、キャンピングカーサイト(6000円)などと用途別のスペースが用意されているので、利用価値が高いかと思います。
- 旅行時期
- 2015年05月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.5
- コストパフォーマンス:
- 2.5
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 施設の快適度:
- 3.5
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投稿日 2015年05月26日
総合評価:4.0
増毛と言えば海の街のイメージが全国的には強いかと思いますが、実は町域は山側にもかなり奥深くまで広がっていて、その果てにあるのが名峰暑寒別岳です。同名のこちらの河川は勿論ここを端に発していますが、増毛市街地の河口側の景観も勿論素晴らしいのですが、それ以上にリバーサイドパークが広がるエリアにある清流橋と名付けられた赤い人道橋(ちょっとサンフランシスコの金門橋を彷彿とさせてくれる(大げさか…))から眺める風景、特に私は5月の訪問でしたので、雪解けの融水が際限なく流れてくる豪快な景観を心ゆくまで堪能することが出来ました。
- 旅行時期
- 2015年05月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.0
- 景観:
- 4.5
- 人混みの少なさ:
- 4.5
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投稿日 2015年05月26日
総合評価:4.0
映画のロケ地となっている駅として、幾寅(「鉄道員」の幌舞)駅と共に道内で有名なのがこちらの恵比島(「すずらん」の明日萌)駅です。数年前まではSL運行による定番の観光スポットとなっていましたが、映画の公開から歳月が流れ、通常はひっそりとした雰囲気に包まれていて、逆にこれが味わい深い感じです。現在は春に運行される増毛ノロッコ号などを利用すると、約7分間(2015年の運行スケジュールで)の停車時間がありますので、ちょっと慌ただしくはありますが、簡単なロケ地巡りを楽しむことが可能です。本当はSL「すずらん」号も復活してくれると嬉しいのですが…。
- 旅行時期
- 2015年05月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 見ごたえ:
- 4.0
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投稿日 2015年05月26日
総合評価:4.0
ここは旅館富田屋と屋根部分に左書きで記されていますが、現在は旅館としての営業はしておらず、内部公開もされていないので、その情趣は外から楽しむしかないのがちょっと口惜しくはありますが、三層構造の立派な和風建築になっていて、漁で隆盛を誇っていた時代の増毛を今に伝える貴重な建造物だと思います。立地的にもJR増毛駅のすぐ向かい、観光案内所にもなっている風待食堂の隣なので、留萌本線ですぐに折り返さなければならない急ぎの観光(?)の方でも、十分に眺める時間が得られるかと思います。
- 旅行時期
- 2015年05月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 4.5
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 見ごたえ:
- 4.0
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投稿日 2015年05月26日
総合評価:5.0
映画のロケ地としても有名な所なので、それに関しては今更クチコミするまでもないかと思いますが、観光の際に覚えていて損はないのが、ここは観光案内所でもありますので、実はレンタサイクルも用意されていて、何と無料で借りることが出来ます。台数が少ないので、増毛ノロッコ号などの到着時には足りなくなる可能性もありますが、通常はあまり時間にも厳しくなく借りることができる(営業時間内に返してね、程度の大味な感じです(笑))ので、増毛観光の際には絶大な機動力を発揮してくれると思います。
- 旅行時期
- 2015年05月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- 見ごたえ:
- 5.0
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投稿日 2015年05月26日
総合評価:4.0
増毛には、つい最近まで道内最古の木造校舎として現役で頑張っていた小学校の建物があります。現在は小学校としてはかつての増毛高校の場所に移動した形になっているようですが、建造物としての遺産的価値も高いと思われる旧校舎はそのまま残されていて、現状では残念ながら内部公開されていないのが残念ですが、とても立派で見応えがある校舎で、外から眺めるだけでも十分に行く価値があるスポットだと思います。後者がとても大きいので、近距離から建物の全体像を撮影するのが難しいので、全体を撮りたい方は道路を挟んで向かい側に忠魂碑が建つ高台がありますので、ここから撮影されることをお勧め致します。
- 旅行時期
- 2015年05月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 4.5
- 見ごたえ:
- 5.0
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投稿日 2015年05月26日
総合評価:4.0
留萌駅から徒歩3分程度の近距離にある、留萌観光案内所を兼ねたお土産物屋さんのようなショップです。ここの主役は、何といっても数の子をモチーフにした留萌のゆるキャラとして有名(?)なKAZUMOちゃんで、奥の部屋には”開運かずもちゃん”が鎮座されていました。金運上昇などを祈願されるのにも良い所です。尚、観光客的な視点からは、ここでゲットできる詳細なイラストのオロロンマップ(日本海沿いの付近の市町村のが揃っています)が入手できることや、レンタサイクルも用意されていることなども覚えておかれると良いです。
- 旅行時期
- 2015年05月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 4.0
- お買い得度:
- 4.0
- サービス:
- 4.0
- 品揃え:
- 4.0
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投稿日 2015年05月26日
総合評価:4.0
道内に残る貴重な駅そばの一つとして挙げられる留萌の駅そば店ですが、今回は増毛ノロッコ号乗車の際に、停車時間を利用して持込容器でオーダーしました。持込容器に関しては、20~30円程度の有料、という駅そばが多い様に感じますが、試しに留萌で尋ねてみると無料で対応して貰え、トロッコ車内で日本海の景観を肴に、悠々と座って頂くことができました。寒い日だったこともあって、保温のために輪ゴム付きのラップを被せてくれるサービスもあって、身も心も温かく沁みました。
- 旅行時期
- 2015年05月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 一人当たり予算
- 500円未満
- 利用形態
- ランチ
- アクセス:
- 4.5
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- サービス:
- 4.0
- 雰囲気:
- 4.5
- 料理・味:
- 4.0
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投稿日 2015年05月26日
総合評価:4.0
少なくとも、私が北海道にやって来た20年以上も前から同じ場所にあった、札幌の老舗ともいえるアウトドア用品店です。かつてはすぐ近くに別のアウトドア用品店があって、こちらとの比較ができて良かったのですが、現在はこのお店がJR桑園駅傍に移動してしまったので、店舗比較をしながら商品を選びたい、という方にはちょっと不便かもしれません。普段はあまり割安感がないように感じることが多いですが、時々セールを開催したり、旧モデルなどがディスカウントして売られていたりするので、お財布重視の方はこうした商品を狙うと良いです。新製品の導入が比較的早いので、その年のトレンドなどを把握するのに訪れるのも良い店舗だと思います。
- 旅行時期
- 2015年05月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 4.0
- お買い得度:
- 4.0
- サービス:
- 4.0
- 品揃え:
- 4.0
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投稿日 2015年05月26日
総合評価:4.0
個別包装になっている、チョコ&アーモンドクッキーを頂きましたが、チョコがゴロゴロと入っている上に、丹念に練り込まれたアーモンドが程よく絡んでいて、なかなか食べ応えがあるクッキーだなと感じました。堅いタイプではなく、しっとり系のクッキーなので、ご年配の方にも食べやすいクッキーだと思いますが、アーモンドの粒がちょっと歯に挟まり易いかもしれません。
- 旅行時期
- 2015年05月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 一人当たり予算
- 500円未満
- 利用形態
- その他
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- サービス:
- 4.0
- 雰囲気:
- 4.0
- 料理・味:
- 4.0
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投稿日 2015年05月26日
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投稿日 2015年05月26日
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投稿日 2015年05月26日
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投稿日 2015年05月26日
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投稿日 2015年05月26日
総合評価:3.5
現在の稲作の北限は道北の名寄辺りとされていますが、やはり基本的には寒い北海道ですので、稲作の広がっていく様子を知るのに、各地における水稲発祥の歴史を調べるのはとても有意義だと思います。深川に関しては明治20年代に音江地区に移住してきた高橋惣吉という人物が始まりとされていて、彼が水稲栽培を始めた地には、深川市の指定史跡を示す看板が誇らしげに設置されています。ただ、”現役”の田圃でもあるためか、史跡らしい石碑やそれと判る遺構などが残されている訳ではないので、観光という側面からは少し物足りなさを感じるかもしれません。
- 旅行時期
- 2014年05月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 見ごたえ:
- 3.5
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投稿日 2015年05月26日
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投稿日 2015年05月26日
総合評価:3.5
新十津川物語などの開拓の歴史で知られる新十津川町の市街地、開拓記念館の向かい付近にひっそりとあるのがこちらの出雲大社分院です。出雲大社と記された幟が並んでいるので、それと判別できるのですが、立地的にちょっと目立たない所にあり、逆に静寂に包まれた雰囲気が印象に残りました。
- 旅行時期
- 2014年05月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 見ごたえ:
- 3.5




















































