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コタ(Kota)1号さんのトラベラーページ

コタ(Kota)1号さんへのコメント一覧(13ページ)全1,335件

コタ(Kota)1号さんの掲示板にコメントを書く

  • コタさま、お久しぶりです。うふふ♪♪です♪

    コタさま☆☆

    随分、ご無沙汰して失礼しました。
    うふふ♪♪です♪

    コタさま、すごいペースで旅行記Up.なされているので、
    (いや・・以前からそうでしたね・・)
    全部に目を通すことが果たして出来るのか?!!
    と思いつつ、旅行記拝見しております☆

    ラン島、とても美しいところですネ!
    海に弱いうふふ♪♪、行ってみたいです~☆☆
    しかし、南の島ばかり10年近く廻っていたので、
    そろそろ元の秘境路線に戻ろうか??とAちゃんと相談中です(苦笑)☆

    ~好きな時間に起きて、好きなもの食べて、好きな人だけに会って~
    うぅ~ん・・
    人生の極意ですねぇ・・素晴らしい・・コタさま・・・
    うちの会社は今年度から65歳定年になりました。
    平成元年入社の方で、マスターの方が、
    大学に現役合格だと、65歳定年。
    浪人してると、去年度に60歳なので、恩恵を受けられず、
    (嘱託で70歳まで働けますが、賃金に物凄い差があります・・・)
    同期で、気まずいことになっている―
    とAちゃん情報。
    今年度、還暦を迎えられる親しい先輩は「いいのか、悪いのか」
    と苦笑なさっていました。
    なんだか「死ぬまで働け」と言われている気もしなくもないですものネ☆☆

    うちはメーカーで、しかもうふふ♪♪は工場勤務だったので、
    現場の方と研究の方しか知らず、
    皆さん、地味で真面目な方ばかり。
    コタさまのような発想は絶対に出て来ないだろうなぁ・・
    と、読んでいて深く感じました。

    むかし、大阪の1番の高校から、現役東大で営業に入った方がいましたが、
    相当に変な人で、
    サーファーで、東京支社まで小田原から新幹線通勤をなさっていました。
    あるとき突然お辞めになったのですが、
    理由が「サーフィンやりたいから」。
    「で、そのあとはどうするの??」と全員が尋ねたら、
    「そのとき考えます。」
    皆さん「いいなぁ・・そんなんで生きていけたら・・」
    皆さん、出来ないけれど、羨ましいようですよ。
    という訳で、コタさま、ご自分に胸を張って下さいませ☆

    いつも長々すみません。
    うふふ♪♪の次のUp.は今月末を目指しております。
    Up.の暁には、是非のお越しをお待ちしております♪

                     うふふ♪♪
    2024年04月05日17時30分返信する 関連旅行記

    RE: コタさま、お久しぶりです。うふふ♪♪です♪

     
    うふふ♪♪ 様

    ご無沙汰でございます。

    嘗て「ラン島」は、汚いし、観光客が多すぎ、ガチャガチャしており、こんなところ二度と行かねぇ...と、以前思っていたのですが、今回、改めて覗いてみたら、コロナ期間が長かったからか、観光客(特に、大陸からの)が減少しているからか、兎も角、見違える程、海が綺麗だった...という印象です。あの状態のままならば、何度もリピートしたいな...と思える程の状態でした。

    ところで、定年話ですが、

    私は定年という概念がない(年齢差別はダメよ)という国ばかりで働いてきたので、会社自体が「自分の定年は、自分で決めなさい」と、常々、現地の幹部にも話しておりました。

    では「自分の定年」とは何ぞや?...ですが、人それぞれ考え方は違うので、正解はないのでしょうが、やはり...「まだ体が動くから会社行こう/会社辞めてもやる事ないから会社行こうetc(こう考える日本人が多い...)」ではないんじゃないか、と思います。

    ローカル社員・幹部でも、私よりずぅっと年上なのに、こちらが感心する程、モチベーションが高く、ガンガン仕事をし、成果を出してくる方々も沢山いました。

    そーでない社員・幹部もたくさんいました(そっち系の方には、過去の業績、実績には関係なく、「ごめんなさい/さようなら」のサインを会社から出さざるを得なかった気がします...)。

    やはり【個人差(体力、モチベーション、職業に対する考え方、価値観etcetc)】が大きいのでしょうねぇ。

    何にしましても、一部の方を除き、大部分の方にとりましては、60という年齢を越えたら、既に「人生は最終コーナー(人生100年なんて悠長な事を言っていたら駄目な気が...)」と認識した方が正解に近いのではないか、と思います。

    笑っても泣いても、もう人生の頂点は越えており、終着点で有る寿命も刻一刻と近づいてきており...

    ごちゃごちゃ考えず、好きな事だけをやればええ、幸せだけを追えばええ、のではないか、と思う次第であります。

    では、では。

    メッセージありがとうございました。


    コタ@
    2024年04月09日12時59分 返信する
  • いつもありがとうございます♪♪

    再々のご訪問ならびに「いいね」をくださりありがとうございました。

    コタ(Kota)1号さんのトラベラーページで拝見した【ミクストチャトチャック】に行って参りました!
    「オタク」という言葉が使われるようになる前に小学生時代を過ごしたのですが、、、バリバリの「オタク」だったんだな〜とあらためて自己分析しました(^^;;
    でも、本当に楽しい場所でした!

    コタ(Kota)1号さんの【バンコクB級グルメ】の旅行記を拝見しました。
    仕事場で読んでしまったのが間違いでした。
    20代、30代前半までならチャレンジしたであろうメニューがたくさんあってニヤニヤしたり吹き出してしまったり…、端から見たらかなりヤバイ人になっていたと思います。

    来週、20数年ぶりにマニラに行きます…が、もう冒険することはないだろうな〜。
    帰国後、旅行記をまとめようと思っていますので、お暇なときにでもご高覧いただければ幸いですm(_ _ )m

    これからもよろしくお願いします。
    そして、どうぞ良いご旅行を♪♪
    2024年03月21日10時17分返信する

    RE: いつもありがとうございます♪♪

    こんにちわ。

    Mixt面白かったでしょう==?

    昭和のヒーロー達が、日本以上に並んでいて、思わず立ち止まってしまう場所です。

    日本にいたら、この様な場所に行く事もないですし(もうおじさんなので...)、今時、昭和のヒーローがこれだけ大量に置かれた場所は、もう日本には見当たらないのでは...思われます。

    これは、昭和のテレビ番組が中華圏に移り、放映され、他の国にも伝播し(放映され)...

    そして「タイ」でも、その影響を今の時代に残している...の図だと思います...

    元々は、昭和時代の円谷プロの「ウルトラマン(立ち上げプロジェクト)」のスタッフの中に、タイ人がいて、

    ウルトラマンの顔やデザイン自体に、タイの石像の形や文化の影響を与えた...というバックグランドなんかもあるそーで、受け入れられ易いというのもあるかもしれません。

    タイ文化に限らず、「日本の昭和」まで存在するここバンコク...全く興味の尽きない異境の地でございます。

    メッセージありがとうございました。

    では、今後とも今後とも宜しくお願い致します。

    コタ@
    2024年03月21日19時26分 返信する
  • 無し です!

    コタさんこんにちは。
    いつも楽しく拝見させていただいております。

    いやー私いろいろタイ料理好きですが、基本的なパクチーがだめだったり、あの血の塊、ルアットムーでしたっけ、あれも触感好きではないですし、だめなものはだめになっちゃいますね。
    最近タイ料理もだいぶ雑さが減ってはきましたが、それでもタイ旅行中は最低1回以上は当たります。
    それなのに日本でも禁止されたレバ刺し、もはや無理です。
    前はあんなにおいしく召し上がっていたのに、食べなくなると食べなくなりますね、欲望もあまり出なくなります。

    ところで、プロンポン、トンロー、エカマイは日本向けありすぎて便利な反面長居してると辟易することがあります。
    また、以前私の会社がタイ進出をもくろんでバンナーにあるバイテックでの展示会に出展したことがあります。
    あちら側は郊外という感じで車がいっぱいでお店も大きくなってますね。

    プラカノンはまだ行ったことないです。
    また、短い旅程の中でわざわざ降りる用事を作ることもなく、時間だけがたっております。

    ありがとうございました。
    2024年03月07日15時46分返信する 関連旅行記

    RE: 無し です!

    こんにちわ。

    私は、タイ好きなのですが、タイ料理は今も昔も、それほど好きではありません...パクチーは問題ないですが...。

    今は良い時代で、タイに限らず、あらゆる国で、美味しい日本料理(しかも、アジアだと廉価で)を食べれるので、なーんら問題もありません。

    私はもう年老いたので、バンコクに移住したにも関わらず、日本料理ばかり食べています。
    (まあ、実際に会社員として駐在している時もやはり同じ。外でも家でも、接客対応時以外は日本料理ばかり食べていましたが...海外生活が長くなると誰もがそーうなります)。

    まあ、そうは言いましても、やはり刺身や牡蠣等も含めて「生もの」には今でも場所やコンディションの注意は欠かせません。

    もし当たった際の苦しみ(過去に何度も経験ありますしねぇ...)や代償の事を考えると、やっぱ勇気が出ない...ですね...美味いのはわかっているのですが...

    ところで、私も今は「エカマイ」より向こう(街側、盛り場側)には、用事がない限り近づかない様にしています。

    あまりの人混みで、倒れそうになります。

    それに反して、オンヌットよりも奥は、まだ、まだのーんびりしており、昔のバンコクの原風景が残っております。

    今は、(線路網がどんどん拡充する)BTSやMRTに乗れば、あっという間にどこまででも行けますので、やはり、普段は静かな場所に住居を構えながら、たまに商業街まで足を延ばす...という生活パターンの下で平和に生活を送っております。

    ただ、現在、その田舎側にも、途轍もなく巨大なモールが2−3(棟)建設中であり、順次完成後、今年の末から来年に掛けて、少しづつ人の流れに変化が起きるかもしれません。

    私の住居のあるこの辺りも、余計に人が集まる様になり住み難くなれば、もっと田舎側に逃げるという選択肢もあります...まあ、数年先の話ではありますが。

    コタ@
    2024年03月09日21時41分 返信する
  • 無し です!

    コタ(kota)1号さん、こんにちは。

    いやぁ、無しでしょう、生肉。
    怖い、怖い。って、コタさんはやはり食べなかったのね。

    南米だと、ハエがぶんぶん飛んでいる食肉店とかあるけど、基本的に揚げますよね?
    暑い場所での揚げ物は、胃腸に辛いけど、衛生面では一番良いと聞いていました。
    (そうでなければ、徹底的に煮込む。)

    私もびびりなので、ヨーロッパでも、生肉(ターターステーキ)は無料です。
    歳をとって、より保守的に、、、。

    次回はコタさんの実食レポを期待します?

    れいろん
    2024年02月29日17時25分返信する 関連旅行記

    RE: 無し です!



    ですよねぇ...

    私も「無し」だと思います...笑)

    コタ@


    2024年02月29日22時44分 返信する
  • [感謝]投票、ありがとうございます

    コタ(Kota)1号さん

    こんにちは。

    この度は、私の台湾旅行記に投票、ありがとうございます。
    ご無沙汰しておりますが、元気にお過ごしでしょうか?

    コロナ過で海外が行けなかった時を利用し、ポリポリと書いてましたが、
    本旅行記で、未完旅行記が全て片付き、ホッとしています。

    先日、サイト内でZIP-AIRのことを調べていたら、コタ(Kota)1号さんの旅行記を
    発見して、読ませていただきました(笑)
    このサイトは、色々な情報が詰まっているので、本当に参考になります。

    また、フラフラと立ち寄るかもしれませんが、
    温かい目で今後とも宜しくお願い致します。


    ジョージ・ジョン・ポ−ル
    2024年02月14日20時53分返信する

    RE: [感謝]投票、ありがとうございます


    ジョージ・ジョン・ポ−ル 様

    おお...なんだか、ご無沙汰しております。ずいぶん大昔からの知人が舞い戻られた感じがいたします。私の方は、この4Tを始めて以来、(気が付いたら)あっという間に10年以上が経ち、自分の身の回りもかなり環境が変わり(コロナ禍を経て、南米大陸での仕事を終え、今はタイに移り住みのんびりしています...)まだ、性懲りもなく、この4Tへの日記の投稿をぽつぽつと続けております。この間、以前よくメッセージを頂いていた方、投稿が頻繁だった方々も旅行記の更新がぴたりと止まり(その中には、亡くなったという風の便りも届いたり...)、メンバーも徐々に更新されているようで、時代の変遷を実感いたします。そんな状況下で今回頂いたメッセージ、なにかちょっとだけ琴線に触れるものがありました。
    それでは、日本は気候が大きく変化する時期でございます。お身体を労り、健康な生活をお送りください。では、では、今後とも宜しくお願い致します。

    コタ@
    2024年02月15日10時16分 返信する
  • 初めまして

    コタ1号さん、こんばんは。
    2/15~1週間ほどバンコクに行く予定です。
    色々拝見させていただきました。

    バンコクヘは30年程前に行ったきりです。また初心者旅になりそうです。

    午後のツアーがちょうどMBKセンターのドンキ前集合なので、ランチをフードコートで…と思っています。
    豚の角煮のせご飯?は八角の味がするのでしょうか?お店の名前はFengFuですか?
    カナオーペットも美味しそうです(*^^*)
    2024年02月09日23時24分返信する 関連旅行記

    RE: 初めまして


    はじめまして。

    バンコクも含め、東南アジアの首都の発展は、この2-30年は目覚ましかったので、かなり変わってしまっている模様です。

    建物自体はそのままなのに、人の集まる場所、若者が集まる場所等の人の流れが完全に変わってしまっていて...昔、流行っていた場所がゴーストタウンになっていたり...

    あ、ただ「MBK」は、昔に近いままでした...笑)

    では、バンコクの旅、楽しんでください。

    今後とも宜しくお願い致します。

    コタ@
    2024年02月10日12時50分 返信する
  • うわ~いやだ

    コタさん

    大昔、まだ日本人駐在員が泊まるちゃんとしたホテルが1件しかなかった頃、お正月休みに行ったらば、「地元のおねいちゃん連れの日本からの買春ツアーの御一行様」と朝食バイキングで一緒になった。
    それ以来、パタヤは行きたくない場所となりました。

    唐辛子婆
    2024年02月02日22時07分返信する 関連旅行記

    RE: うわ?いやだ

    唐辛子婆 様

    そーなんですよねぇぇ...

    少しはマシになりましたが、やっぱあのままなんですよぉ...最近は、「大麻」が解禁されてしまったので、更に輪を掛けて、おかしな奴の吹き溜まりになりつつある模様...です...

    こた@
    2024年02月03日10時17分 返信する
  • 初めまして

    コタ(Kota)1号さん

    いつも当方の日記にいいねをいただき、ありがとうございます。
    初めて書き込みさせていただきます。

    私、昨年あたりから、キャッシュフローでシミュレーションしながら、将来のタイ移住のことを、考え始めています。

    …と言っても、私はまだ10年は働かないといけなくて、今は、まだ頭の片隅程度で、日々、心が、タイ移住と、日本で暮らしながらタイ渡航…との間で行ったり来たりしている状況なんですが、そんな状況の中、写真はもちろん、写真と写真の間に綴られた一文一文も参考に、日々、将来像を考えております。

    純粋にコタ(Kota)1号さんの日記そのものを楽しませていただいてもおりますので、これからもよろしくお願いいたします。

    yeppoon_lover
    2024年01月30日10時03分返信する 関連旅行記

    RE: 初めまして

    yeppoon_lover 様

    こんにちは。

    私は会社を退職し2年になりますが、やっぱり落ち着いて老後を過ごすには、引退前にどれだけ現金を蓄えられるかがポイントかと...

    まあ、最終的には、限界もあるので、出たとこ勝負なのでしょうが、自分も海外に長いとはいえ、マインドは日本人なので(これまで接して来たラテン系とか、途上国系の考え方『将来を考えずに使いまくる/それで幸せ---!』みたいな考えには脱皮できず...)

    やっぱり、将来のキャッシュフォローの計算ばかりしてしまい、仮に十分であっても...(うちの親の世代の様に)『将来何かあったらどうしよう/その時の為に』と根拠のない不安に苛まれる事があります....こういうのって、きっと個人差もありますが、総じて『日本人の気質』なんだと思います...笑)

    ...嘗て外国人にこの話をしたら「そんないくら考えても、わかりもしない将来の事を考え不安になり、今の生活が面白くなかったら、生きている意味がないやん!!」と一蹴された事があります...苦笑

    そんな(日本人っぽい)将来の不安を払拭してくれるのは...

    「これまでの経験値」と「将来の精度の高いキャッシュフロー」しかありません。

    退職して、最初の頃(まあ、いまもそーですが)、駐在員をしていた頃と同じノリで、結構、ガンガン生活費を掛けてしまい反省する事/不安になる事も多いのですが(急に生活パターンを変えることもできませんし、惨めな気分になるのも本意ではないので...)、

    キャッシュフローを毎月作っては眺めながら「う----ん、このぐらいならば、何歳まで/いくらほど使っても大丈夫だなぁ...」とか再確認する事ができるので、

    安心して今の生活を続けられると、心の安定を得ながら...生活をしているのだと思います(これで親の世代の...根拠のない不安を払拭する事ができます)。

    なので、キャッシュフローの作成頻度、精度の向上は、退職前に一生懸命繰り返し、訓練しておいて頂いた方が宜しいかも...しれません...

    使えないほどの資産をお持ちの方以外は...笑)

    こた@メッセージありがとうございました!!
    2024年01月31日12時19分 返信する
  • 今回も「いいね」ありがとうございました!

    当方の拙い旅行記をご覧いただき、そのうえ「いいね」までくださりありがとうございました。

    コタ(Kota)1号さんのMBKの旅行記を拝見しました。
    私も大好きな場所です!(^^)
    Terminal21のキレイなフードコートも良いのですが、コタ(Kota)1号さん同様、若いときに行きまくっていたこちらのフードコートは私の中では別格なのです。
    あのチープ感がたまりません…が、前回の訪タイ時にはカミさんが一緒だったので行くことができませんでした。(一応連れて行ったのですが、「パス」されました???)
    来月下旬にタイに行くので今回はリベンジしたいと思います!

    これからもよろしくお願いします。
    そして、これからもどうぞ良いご旅行を♪♪
    2024年01月23日10時54分返信する

    RE: 今回も「いいね」ありがとうございました!

    あゝ、MBK...いつまでも、今の形態(カオス感)のまま残って頂きたい者です。次回は、こっそり、覗いてみてくだされ。
    コタ@健闘を祈る!...みたいな。
    2024年01月24日12時59分 返信する
  • 参考にさせて頂きました

    ありがとうございました

    他のラウンジ自慢、買い物自慢と違って
    2024年01月22日10時06分返信する 関連旅行記

    RE: 参考にさせて頂きました

    参考にしてください。でも、責任は追いません...
    コタ@
    2024年01月24日13時01分 返信する

    RE: RE: 参考にさせて頂きました


    → 負いません
    2024年01月24日22時12分 返信する

コタ(Kota)1号さん

コタ(Kota)1号さん 写真

58国・地域渡航

20都道府県訪問

コタ(Kota)1号さんにとって旅行とは

海外にいると日本の良さがわかる.....。
でも..日本に長くいると....そんな日本が嫌いになる...。

それならば海外に身を置いてしまえば良いじゃん!と.....簡単に考え、即実行....アジア中心に活動していた筈が、とうとう地球の真裏(南米大陸)まで到達...そんな生活が、既に30年目....最近、ふっと物思いに耽る時間が多くなってきた....。思えば...遠くまで来たもんだ...。

世界を股にかけるなんて...とてもそんな格好の良いものではない....現実の世界では、ドロドロよ...ほんとに..そもそも自分本位な外国人たちは、日本人の言うことなんか聞かねぇし.....

「沈まぬ太陽(山崎豊子著)」の恩地氏は10年で異常な左遷人事といわれる日本社会の中で、一体、俺は何なんだ?!という状態....。

そろそろ「日本人」としての霊が身から幽体離脱中.....もう無理!日本へ戻っても適応できない.....。

自分を客観的にみた第一印象

昔はバックパッカーだったような記憶が....あの時は本当に楽しかったなぁ~。

でも大学を卒業する時、現実的な選択肢を選んだ結果......もう既に何十年も へろへろのサラリーマン.....会社奉公は仮の姿のつもりだったのにぃ....。

企業勤めも悪くないなぁ、という時期もあったが.....もうダメ!......そろそろ勤続疲労が、全身だけでなく、脳味噌にまで及んできた........

あ~っっっ........いつまで働き続けなきゃいけないんだ.....!

...という....『根性も無し、気合も無し』.....今更 ガンバルという言葉が好きではない 糸の切れた凧おやじ。

でも自分の子供には『頑張れ!』という言葉を連発していても自己矛盾を一切感じていない......Zzzzzzzz......。
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...という事で、2022年2月には、ほぼ30年ぶりに日本へ戻り、長年働いた会社人生を終える...

2022年8月からは、早速「タイ」に移住。残り人生は、の~んびり、気ままに生きて行く事にした。


※ちなみに、トラベラーネームの「コタ」は、フィンランドの小屋の事ではなく、インドネシアの首都:ジャカルタにある中華街の呼称。若い頃、ジャカルタに8年間いた時の思い出の地。よく学び、良く遊びました....

大好きな場所

昔、足跡を残してきたニュージーランド(ワーキングホリディしてた)/タイ(沈没してた)../ついでにアメリカのユタ州(遊学してた)....ただ私はモルモン教徒ではない...../あとブラジル(お仕事していた)も悪くは無い.../で、人生の最後は、やっぱ大好きなタイに再沈没…

寒い国と人の悪い国には、もう行きたくない!

大好きな理由

人生が変わってしまう程のディープインパクト...人生は、思っていた程、長くない...好きなら、どんどんやればいい...

行ってみたい場所

私は本当に老いた...疲れる旅(冒険)はもうしない....歳相応の旅の形に修正中。人が良い国がやっぱり一番!

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