旅行のクチコミと比較サイト フォートラベル

jijidarumaさんのトラベラーページ

jijidarumaさんへのコメント一覧(6ページ)全404件

jijidarumaさんの掲示板にコメントを書く

  • シール!

    jijidarumaさんこんにちは

    EIN HERZ FÜR KINDERのハートのシール、
    私も持ってます!(家のどこかに)
    辞書のカバーに貼っていたような気もします。
    懐かしいなと思って思わずコメント入れてしまいました。
    2023年11月16日12時41分返信する 関連旅行記

    Re: シール!

    sisiyさん、
    今日は。いつもありがとうございます。

    EIN HERZ FÜR KINDERのハートのシール:子供に愛を!

    お目にとまって良かったです。
    ドイツ駐在時代1974年~1985年の観光・宣伝用シールを31枚
    何かで入手して、アルバムなどに貼っておりました。
    今思えば、たいへん楽しく、面白いシールで、この旅行記の写真が
    少なかったので、シールの幾つかを掲載したものでした。

    EIN HERZ FÜR DIE FAMILIE(Novotel)
    といったシールもありますよ(笑)。
    それではまた。
    jijidaruma
    2023年11月16日14時56分 返信する
  • ドイツのことならjijidarumaさんに聞こう

    jijidarumaさん おはようございます。

    カイザーシュトゥール(皇帝の椅子)、なんという表現でしょう、日本にはこんな呼び名の土地はありませんね。椅子と言ったところが秀逸です。普通皇帝の丘、とか皇帝の頂などというのに・・・・、ユニークです。
    ミシュランの1星付きレストラン 黒い鷲 フランツ・ケラー、なんともおしゃれなレストランな様子、言葉ができると、予約なしでももてなされるのですね。
    フランツ・ケラーの黒い鷲の看板、いいですねー、日本でも取り入れたい看板ですが、あまり見かけませんねー。ヨーロッパのこの種の看板ばかり写真を撮っている人たちがいますね。
    美食のメニュー、白の食器、美食を堪能されて、羨ましいブログです。

    粗食のpedaruより
    2023年11月15日06時50分返信する 関連旅行記

    Re: ドイツのことならjijidarumaさんに聞こう

    pedaruさん、
    今日は。いつもありがとうございます。

    ドイツも遥か昔、ドイツの旅に出られずに、悶々!としています。
    円安、戦争、テロ・・・何やらこれらを旅の障害と思わぬ方々は
    楽しげに新しい旅行記を投稿されています。羨ましい!

    さて、恐縮してしまう題ですが、私の方は古い話ばかりです。
    軽装で入った格式あるレストラン、申し訳ないな思いながら、図々しく長々と食事を楽しんでしまいました。

    このカイザーシュトゥール(皇帝の椅子)一帯は温暖な丘陵地帯ですから、ワインや料理を楽しむ王侯の地とすれば、皇帝の椅子の名も言い得て妙な名、納得するものですね。ゆったりと楽しげな土地も日本は極楽浄土とかいった抹香くさいイメージの名前が浮かんでしまうような・・・(笑)。

    フランツ・ケラーの黒い鷲の看板が御気に入られた由、確かに欧州の旅では楽しみの一つですね。
    ドイツ人は黒い鷲が大好きで、紋章や看板、レストラン名、ホテル名などによく使用されて、検索する場合、町の名も付けて検索しないといけません。

    それではまた。
    jijidaruma
    2023年11月15日13時44分 返信する
  • 志賀高原

    jijidarumaさん おはようございます。

    高原というと志賀高原が思いうかぶほど有名ですが、高原と言う名前はロマンチックですね。高峰三枝子や上原謙がイメージされる映画のシーンでもあります。

    記念館には立派な日本画もあり、多くの人の目を喜ばせたのでしょうね。記念館の維持も大変だと推察しますが、いつまでも続いてほしいですね。
    お嬢さん、お孫さん ご一緒で微笑ましい記念写真も拝見しました。

    pedaru
    2023年09月24日07時04分返信する 関連旅行記

    Re: 志賀高原

    pedaruさん、
    今晩は。いつもありがとうございます。

    そうですね。高原のイメージは高峰三枝子や上原謙が浮かびます。
    そして、記念館はちょっとハイカラな雰囲気で、ヨーロッパの
    山間のリゾートを思い起こします。
    残念ながら、今回私共が宿泊した白樺荘はとてもとても、そうした
    夢を語れませんけど(苦笑)。

    「近代化産業遺産」として認定されたのは結構なことですが、
    夏の高原という良い時期に関わらず、訪れる人が少ないのは
    残念でした。建物の維持は大変でしょうね。

    記念写真には当地で合宿中の娘の長女、仕事で都合のつかなかった
    娘婿の姿が無いのは残念です。
    大学生の孫娘が毎年、此処で合宿するようなので、次の機会
    もまたあるでしょう。

    そういえば、若い頃、娘が1歳ごろ、会社の志賀高原山荘があって、
    2泊して、このあたりのロープウエイに乗った記憶があります。
    あの頃の写真は何処に行ったのか!

    それではまた。
    jijidaruma
    2023年09月24日18時49分 返信する
  • お察しの通りです!

    jijidarumaさん

    掲示板へ書き込みいただきありがとうございます。
    時間をみて、もっと記事を読ませていただきたいと思い
    この度フォローさせていただきました。

    ドイツネタはたくさん、写真もものすごくあるのですが、
    なかなかまとめる時間もなく(だいぶ昔になってしまったのもあり)、
    ドイツ関連専用のインスタグラムに写真のみあげたりしている程度で
    お茶を濁しております。
    お察しいただきました通り、ドイツ好きなのは間違いありません。

    シシィを思い浮かべていただいたとは光栄なことです、
    あの美貌にあやかりたいですね。
    苗字から、友人が呼びやすいように呼んでくれたのが
    ししー(しっしー)の始まりです。
    ルートヴィッヒ2世のお膝元に少しいたことがあり、勝手に縁を感じたりしています。「巡る旅」いいですね、Bad Ischulなどにも行かれましたか。

    楽しみに、ゆっくりと又記事を読ませていただきますね!
    2023年09月06日10時39分返信する

    RE: お察しの通りです!

    sisiyさん、
    今晩は。2通ご返信いただき、ありがとうございました。

    やはりそうでしたか!
    ドイツの旅、写真がたくさん!とのこと、いいですね。
    もったいないから、暇な時に1篇、1篇、たとえセピア色のものでも、
    拝読する方はそれなりに楽しいもので、ご投稿を!

    例えば、ご投稿された口コミもそのままの文章で旅行記に
    投稿されることも出来ましょう。写真を少し増やすだけで・・・。

    Bad Ischulは勿論訪ねました。もう20年近く経ちましたが、
    こんな風に書き残しています。

    ・・・・・

    【2004年エリザベート皇妃とフランツ皇帝(Kaiserin-Elisabeth-Kaiser-Franz) 成婚150周年記念切手】

    <南ドイツとオーストリア周遊の旅> 
    ( 2004年4月21日−5月4日 :2週間 )
    *ドイツ・バイエルン国王 ルードヴィヒ2世と 
     オーストリア皇妃 エリザベート・・・愛称 “シシー” を 巡る旅*

    4月23日(金)走行距離157km (以下抜粋)

    オーストリアBad Ischlバード・イシュルへ。オーストリア有数の保養地です。
    クーアハウス前に駐車し、町中の見物に出かける。温泉水を飲む風習が健康法の一つでもあった当時からのトリンクハレであるが、今は夏季のみの販売で、普段は家具屋さん。家内はここで、カーテンを購入する。カイザー・テルメは温泉プールで温泉療養の人たちが通っている。

    それから車に乗って、といっても近いKaiservillaカイザーヴィラへ。
    フランツ・ヨーゼフ皇帝はこのヴィラで毎夏を過ごしたそうです。
    1854年エリザベート皇妃との結婚記念に皇帝の両親に贈られた別荘がKaiservillaカイザーヴィラです。エリザベート皇妃の<Eの形>に、別荘を上から見るとなっているとのことです。残念ながら、開館は5月からでした。
    この為、丘の上にある、皇妃のティーハウスとして建てられた<大理石の小城>と言われる、現在の写真博物館を見学する。
    折から、女流写真家の特別展があり、昔の写真やら、写真機の陳列を見て回る。最上階の映写室ではエリザベート皇妃の愛したギリシャと其の航海、ギリシャの別荘での生活ぶりの映画が上映されていた。
    大変、興味深い映像でしたが、ドイツ語のナレーションは私には難しいものでした。
    丘の上から、カイザーヴィラは新緑の中、黄色の館が鮮明に見えました。
    エリザベート皇妃も丘の上から、こうして見ていたのでしょうか!!!

    (肝心な事を忘れていました。明日がヨーゼフ皇帝とエリザベート皇妃の結婚150年にあたります。1854年4月24日にウイーンで婚儀が行われた事を忘れていましたが、たまたま郵便投函の為、立ち寄った郵便局で、親切な局員さんに薦められて、買った切手が結婚150年記念切手でした。
    局の裏手で、其の記念切手にスタンプを押すサービスを受けたまま受け取り、日本に持ち帰りましたが、シシーの旅に相応しいものを買ってきたのだと、思った次第です。)
    ・・・・・

    掲示板にご投稿ありがとうございました。

    それではまた。
    jijidaruma
    2023年09月06日19時58分 返信する
  • テガーンゼーには

    こんにちは。

    2015年、16年と2回遊びに行きました。15年はミュンヘンから日帰りで、16年はバイロイト音楽祭前の時差ぼけ解消のためでした。たぶん、一大決心をしてレンタカーを走らせるようになったことが大きかったのだと思います。

    ひょんなところで知り合った女性が南側湖畔に住んでいて、15年、16年とも、会いに行きがてら、東岸の修道院醸造所でビールを呑むというものでした。

    英語と、口から出まかせの大学第二外国語の怪しいドイツ語で何とか楽しいドイツやオーストリアを旅することができました。本当に楽しく、コロナ禍がなかったら、もう少し楽しめたかもしれず、それが残念です。

    自分が書いた旅行記を読み返しては、あんなこともあったこんなこともと懐かしむ日々です。
    2023年09月03日16時04分返信する 関連旅行記

    Re: テガーンゼーには

    Reinheitsgebotさん、
    今日は。「コメントといいね」ありがとうございました。
    返事が遅くなり恐縮です。

    さて、この地域はミュンヘンからも近い割に、日本人観光客が意外に訪ねる事も無いようで、貴兄と小生の二人だけの投稿になったようですね。
    それで、興味津々、貴兄の方にお邪魔した次第です。
    <ビール純粋令>と称された貴兄のように、ゆっくりと「修道院醸造所でビールを呑む」体験もしないまま、次の町に進んだのは、思えば実に残念でしたね。

    ドイツ大好きで、かつての駐在を懐かしんで、定年後にドイツの田舎を走り始めました。
    この2008年の春の旅は、ミュンヘンに入り、ミュンヘンから帰国しました。古都Landshutランツフートと、お気に入りのStarnbergerseeシュタルンベルグ湖巡りからスタートして、所謂<バイエルン王国>を周遊してみました。

    4Traでは、この2008年の旅はたった2編しか投稿しておりません。
    時々、古い時期も振り返って、楽しんで投稿したいものと思っています。

    それではまた。
    jijidaruma
    2023年09月04日14時11分 返信する
  • 行ってみたい街

    jijidarumaさん、こんにちは。
    ルター縁の街の案内を大変興味深く拝見しました。丁度、NHKのカルチャーでドイツの街を紹介するクラスを受講しているのですが、2回にわたってルターの足跡を辿りつつ、当時の社会の話などもあってなかなか充実しており、是非行ってみたいものだと
    思っていた矢先でしたので、猶更関心を抱いて拝見しました。アイスレーベン、ヴィッテンベルク、ヴァルトブルクなどはまだ行ったことがないので、もう少し勉強してから実現したいと思っています。クラスでは魔女に詳しい講師から、Hexeは女ばかりではないと聞いて、益々興味がわいて来ました。贖宥状には有効期間があることも初めて知りました。10日間しかないものの写真も見ましたが、金額によってはもっと長かったのでしょうかね。まだまだ夏は終わりそうもありませんね。どうぞご自愛ください。
    Rolleiguy
    2023年08月28日11時07分返信する 関連旅行記

    Re: 行ってみたい街

    Rolleiguyさん、
    今日は。いつもありがとうございます。
    NHKでドイツについて受講されておられる由、まだまだ知識欲は衰えませんね。何よりなことで、見習わねばと思います。

    さて、2011年は旧東独を主体に走りましたので、実は盛りだくさんでしたが、今まで系統立てて旅行記をあげていませんでした。ここでは古城、伝説、ヒトラーといった興味のある案件ごとに適宜書いたものでした。
    今回の宗教改革者ルター関連都市のアイスレーベン、ヴィッテンベルクの旅行記にご興味を頂き誠にありがたく思います。
    ルター関連都市は何処も魅力的な所ばかりで、今後もお楽しみですね。

    Hexe、いわゆる【魔女狩り】の対象は女が多かったようですが、男もおりました。以下の二つの伝説が思い出されます。主人公は男です。

    ≪古城伝説:呪われたレンベック城Fluch ueber Schloss Lembeck≫
    2014年10月18日~20日(2泊)
    Schloss Lembeck古城ホテル レンベック城 
    D-46286 Dorsten-Lembeck 、Schloss 1

    ドイツのノルトライン・ヴェストファーレン州の北部にあたるMuensterlandミュンスターラントを訪れた。ミュンスターラントには157の水城があるそうで、その内から幾つかのドイツを代表する水城も訪ねる事にしている。
    ミュンスターラントを訪ねるにあたり、かつて見学したものの、宿泊した事が無かった古城ホテル レンベック城に2泊する事にした。

    さて、魔女マニアの人や魔女を忌み嫌う人たちにより魔女狩りが行われた17、18世紀は、レンベックの人々にも害を及ぼし、彼らを不安や恐怖に陥れたと云います。
    それは城の水濠の合流する場所である水車用の池で、レンベック流の「魔女の水たまり」Hexenkolkヘクセンコルクと称した恐ろしい“水吟味(魔女であることを証明すると云う)”が行なわれました。

    この時の神意裁判(Gottesurteilゴッテスウルタイル神の裁き)では、17世紀の初めに行われ出したものだが、ある高齢のZauberer魔法使いを水に沈めたと云う。
    魔法使いは水に沈まず、彼は有罪(魔女である)と見なされ、レンベック城の地下牢獄・「Deifskellerダイフスケラー」の中に投獄されました。
    魔法使いはそこに、7年もの間囚われていて、衰弱して行ったとみられていたが、魔法使いはしぶとく、復讐をした。
    魔法使いはレンベック城の城主を呪い、祟り、城主の家系には相続人たる男児が長い間、生まれなかったと云う。

    XXX

    ≪Die Sage von Schloss Hirschornヒルシュホルン城の伝説≫
    2012年5月26日(1泊)
    Schloss Hirschhorn古城ホテル ヒルシュホルン城
    D-69434 Hirschhorn am Neckar 、Schlossstr. 39-45 

    さて、歴史のあるヒルシュホルン城には幾つか伝説として、今に至るまで伝わる話がある。以下に、4編の伝説の一つを掲載する。

    ≪Der Hexenturm魔女の塔≫
    ヒルシュホルン城の中心に天守閣が立っています。
    以前はこの天守閣を“望楼”(見晴らし台)と呼んでいましたが、いろいろな伝説が言い伝えられた所為で、名前が“魔女の塔”と変った。

    或る伝説では昔々、一人の男がHexerei魔法を使うとされ、この塔に監禁されていました。
    あらゆる手段をもってしても、男が鉄の扉を、厚い壁を通りぬけて、逃げ去ってしまうと思われていました。
    その心配していた通り、男が人間どもに理解できない術で逃げ去ってしまうと、人々は否定しがたい魔法を見せつけられたと思ったそうです。
    この日から、“望楼”の名は“魔女の塔”となったのです。

    XXX

    ほんとに今年は酷暑続きで、今も残暑と言ってもピンとこないです。
    先日、志賀高原に孫娘の吹奏楽コンサートを聴きに参りましたが、長野も35℃、高原も30℃と少し歩くと汗だくになったものです。
    少々長くなりました。それではまた、御元気でお過ごしください。
    jijidaruma

    2023年08月28日16時57分 返信する
  • 交通事故

    jijidarumaさん

    酷暑の夏、お元気でお過ごしでしょうか。
    ちょっと、さすがにバテテおります。

    さて、前半の思い出に書かれていたオランダを車で回って、取引先の社長さんを事故によって亡くしてしまった駐在員さん、お気の毒でしたね。その後の人生、すっかり変わってしまったことでしょう。
    私達駐在員には常にそんな危険が付いて回っていたんだなあと感慨深く思いました。

    自社の「社長と部長をインディアナポリスからシカゴ迄、乗せていきなさい」と部長に言われたことがあったのですが、断って正解でした。「私は荷物だけ運びますから、飛行機で移動なさってください。」と主張して、それが認められたので良かったのですが、事故でも起こしたら、くびだったでしょうね。
    部長は運転が得意だったのに、私に押し付けようとしたんですから、ずるいです。まあ、こちらは平社員ですから、当然押し付けられる立場ではあったのですが。
    なんていう昔を、つい思い出しました。

    夏は実働よりも、思い出を振り返るだけの方が、体力的にもいいですね。

    かわいらしかったお嬢様たちとも、ぜひそんな懐かしいお話をしながら、この暑い夏を乗り越えてください。

    Mより

    2023年07月27日12時43分返信する 関連旅行記

    Re: 交通事故

    M-koku1さん 、
    今日は。御立ちよりとコメントありがとうございました。
    猛暑、酷暑続きの毎日、次は何と形容したらよいのでしょうね。

    パソコンが熱くなって、時々異常反応を起こします。もう古いPCなので仕方がないものの、昨夜は折角書いたものを投稿したら、画面が急にメンバー登録してくださいに変わり、書いたものが消失してしまいました。
    がっくりして、本日改めて再トライです。

    私暑さにめげず、元気です。が、動かぬ分体重が1kg増えました。
    先日、九州・小倉から大学運動部の後輩(芥川の出た、両国高校の出身で、頭は良いが、猛烈にまくしたてるのが玉に瑕?)が、久方ぶりに我が家にやって来まして、私がちょっと席を外した際に家内に「先輩お腹が出て太っていますが、ご健康なんですか?」と聞いたそうです。家内答えて「私共は病気も無く、元気にしております。唯、歯医者通いは度々で、大きな献身(献金)をしています」と。彼は50代で胃がんを手術し、今は脊椎湾曲症になっている所為か、他人の健康は気になるらしい。
    私共は運動部育ちで、小さい頃から暑さの中で運動してきましたから、今の暑さにもそこそこ耐えて行けるようです(笑)。

    さて、交通事故のエピソードですが、Mさんの対処は正解でしたね。

    サラリーマンは長く務めた間に、様々な場面で「もらい事故(自動車事故だけであに、比喩ですが)」を受けることがあります。私もそうしたことが(気が強かった為か)、人さまより数多くあった気がします。
    30代、40代はまだリカバリーが出来ますが、50代となると、その責も高くなり、足も引っ張られるので、逃げられないものですね。
    ともあれ、とりわけ海外だと、本社側の意向で接待、観光案内、社有車を運転しての送り迎えも普通にありますから、(本社にいれば皆で相互にカバーしやすい)自分で判断して行う事も多く、VIPの御機嫌を損じると云う、いわゆる予期せぬ「もらい事故」を受ける事も多くなりますね。

    セピア色の思い出は、もう大変な数のファイルに収まっています。アルバムの写真も良いですが、それらに説明を加えるような旅行記などは、興味も引きやすいだろうと思います。時々、50代となった娘達に、興味が湧きそうなものを見て、読んでもらっています。それに孫たちまで加わってくれると良いのですがね。

    本日も暑さは半端でなく、ただただ、【大谷さんが初完封、ホームラン2本を打った画面】を何度も見ながら、気分よく過ごしています。

    Mさんもご機嫌麗しく、お過ごしくださいます様に。
    それではまた。
    jijidaruma
    2023年07月28日14時56分 返信する
  • 折々の花たち・・外山康雄

    jijidarumaさん、こんにちは

    中々、書き込みも残せなくて・・
    並木仲之助商店でご購入された戸山康雄氏「折々の花たち」の左側の水彩画を、私も持っております(^^)この方の絵は素朴で癒されますね。

    中でも「秋海棠」の花が好きで、庭にも何回も植えるのですが、直ぐに絶えて閉まって寝付かずで、残念なのです。散歩途中にあるお宅の外に、無造作に伸びている「秋海棠」を見ると、羨ましくてたまりません(苦笑)

    佐原には未踏ですが、穏やかで昔の風情が残る風景は落ち着きます。
    小野川沿いの中敬橋からの眺めは、何時までも残って欲しいものですし、歴史的建物も街並みに安心感を貰えて、商業ベースになって欲しくないと思いました(現実的には維持・管理は大変だと、我が家の日本家屋で重々分かっております)

    訪問は出来ない地区の建物を楽しく拝見させて頂きました。
    有難うございました。

    rinnmama

    2023年06月16日16時18分返信する 関連旅行記

    Re: 折々の花たち・・外山康雄

    rinnmamaさん、
    今晩は。
    関東も梅雨入りして、庭先のアジサイも色濃く、楽しませてくれています。

    書き込みができないのは私も同じ、お気になさらずに。
    歳と共に投稿も書き込みも、どちらも頻度が減りました。

    さて、戸山康雄氏「折々の花たち」の左側の水彩画がお目にとまったようで、私も嬉しいく思います。家内は購入後、日頃、ご無沙汰している友人たちに何やら書き込んで、送っていました。

    小江戸・佐原のお店にこうした興味深い品が置かれているのは嬉しいもので、縁が出来た荘厳寺と合わせ、また秋口に並木仲之助商店にもお邪魔したいと思っています。

    昨年からの日本の小旅行は意外に多くのものを得ている思いがします。
    それではまた。
    jijidaruma
    2023年06月16日19時53分 返信する
  • アルザス地方は行ってないので楽しめました

    ドイツは何処へ行っても同じ様な落ち着いた景色で癒されますね。
    2023年06月13日12時15分返信する 関連旅行記

    Re: アルザス地方は行ってないので楽しめました

    チェロ爺さん、
    今日は。

    アルザス地方はドイツ領!と、思っていますので、ライン川を気軽に越えて、木組みの家並み、ワイン畑、古城といったドイツそのままの似た風景を楽しみめます。
    現地がフランス語なのか気に入らないですけど(笑)。

    お立ち寄りありがとうございました。
    jijidaruma
    2023年06月13日12時59分 返信する
  • 霜止出苗

    jijidarumaさん おはようございます。

    「しも なえいずるを とめる」かと思いましたが、「しも やんで なえいずる」でしたか、漢文は難しいです。

    >「旧岩崎久彌末廣農場別邸公園」の「百年ツツジ」の事が掲載されていた。

    千葉県に住みながら、ほとんど名所は知らないpedaruです、このような立派な農場があったとは初耳です。ドイツに詳しいjijjdarumaさんですが、千葉県も開発中(笑)で、いろんなところを訪問されて教えてくださいます。これも匈奴愛、いえ郷土愛でしょうか?完璧主義を貫いて、詳しい解説に目から鱗も度々です。

    今後も目が離せません。

    pedaru
    2023年05月21日06時04分返信する 関連旅行記

    Re: 霜止出苗

    pedaruさん、
    今日は。いつもありがとうございます。

    産経新聞は毎週、七十二候を教えてくれます。何となく気に入って、小旅行の巻頭言として使わせて頂いています。私のような年配者になると、漢文口調もしっくりくるのですよ。高校時代は漢文と体育!が妙に好きでした(笑)。
    でも七十二候は難しく、毎週新鮮で、頭の体操をしています^^。

    千葉に住んで、もう40数年ですから、ほんとは千葉県も隅から隅まで知ってしまうのでしょうが、このように狭い北総を主に定点観測をするのは、コロナ禍のお蔭です(苦笑)。
    小旅行のレポートですけど、どうも起承転結に拘り、自らの頭の体操と自分自身だけの充足感を求め、細かなことに目に行ってしまうのです。
    読みにくいことでしょう。ご容赦ください。

    pedaruさんのように、東京に近いと、限りなく楽しめますね。羨ましい!

    それではまた。ありがとうございました。
    jijidaruma
    2023年05月21日18時48分 返信する

jijidarumaさん

jijidarumaさん 写真

33国・地域渡航

12都道府県訪問

写真 | QA掲示板 | 行ってきます | 掲示板 クリップ

jijidarumaさんにとって旅行とは

傘寿(80歳)を過ぎましたが、ドイツ旅行を回顧しながら、投稿を楽しんでいます。
かつての駐在時代より、古城巡りや古城ホテルに宿泊するのが大好きで、各地を巡りながら、そこに残る伝説・民話を見つけては、訳してきました。
ここではそうした伝説・民話を中心にご紹介しながら、古城巡りや古城ホテル、グルメ体験などについても、掲載してきました。
ご興味あれば、お立ち寄りください。

最近はアジアの香港・マカオ、台湾も時に昔を思い出しつつ、また、日本の小旅行と称した旅も
最近投稿しています。
(2025.06.11.)


プロフィール写真は
シュパンゲンベルクのマルクト広場:相思相愛のクノーとエリゼの二人の像

Spangenbergシュパンゲンベルク:
http://www.spangenberg.de/cms/
ヘッセン州北部のシュヴァルム・エーダー郡に属す人口6千人の町シュパンゲンベルクは今年で都市権710年になる。カッセルの南東に、直線距離で35 km の距離にある。
この町に残る伝説はグリム童話にも掲載されているが、その事から2000年から公式に「Liebenbachstadtリーベンバッハシュタット」と称している。
木組みの家並みが続く旧市街は小さいながらもなかなか良いもので、その中心は庁舎ラートハウス、3階建ての石造りの建物だ。ラーツケラー(レストラン)もあり、マルクト広場を木組みの家が囲んでいた。
その一角に相思相愛のクノーとエリゼの二人の像・・・劇的なシーンを描いているLiebenbachdenkmalリーベンバッハ(恋人たちの小川の意味)記念碑と泉があった。像の裏手には、原野の土を二人が掘り、山の源泉から水を村まで引いた話を示すような鍬が二本、その伝説を語るように置かれていた。
傍には記念碑が建てられた頃の写真や、当時のラートハウスやマルクト広場周辺の家並みを写したものなど、その歴史を説明するように看板が立っていた。

<シュパンゲンベルグ:村に残るクノーとエリゼの相思相愛の伝説 番外編参照。>

https://4travel.jp/travelogue/11528725

(2022.11.16.)

自分を客観的にみた第一印象

大好きな場所

ドイツ

大好きな理由

定年後、かつての駐在を懐かしみ、毎年、ドイツ各地の古城を巡り、様々な古城ホテルの滞在を楽しみながら、レンタカーでドイツの田舎道を31,000km走ってきました。
春が11回、夏1回、秋が4回、クリスマスが1回と、定年後の旅はもう17回となります。
2020年に予定していた18回目は武漢ウイルスの為、延期のままとなり、さらにロシアのウクライナ侵略の勃発もあり、戦時体制の欧州の旅は見送り続けて、2025年を迎えている。

(2025.06.11.)

行ってみたい場所

ドイツ

現在33の国と地域に訪問しています

拡大ボタンを押すと地図が
動かせます。

現在12都道府県に訪問しています