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jijidarumaさんへのコメント一覧(21ページ)全404件

jijidarumaさんの掲示板にコメントを書く

  • 町の伝説

    mimidarumaさん おはようございます。

    伝説シリーズ、とっても面白い編集だと思います。
    牛を送ったレムゴーの人たちも、腹が減っては戦ができなかったのですね。
    思い上がりが悲惨な結果を招くというお話ですが、馬鹿なことをしたと、反省したことでしょう。

    pedaru
    2019年10月23日04時31分返信する 関連旅行記

    Re: 町の伝説

    pedaruさん、
    今日は。いつもありがとうございます。

    この度は伝説シリーズにコメントも頂き、嬉しく思います。
    ドイツの古城好きも高じて来ると、訪れる古城や町々で
    何やら伝説・民話を気にするようになりました。
    ここに登場するクリストフ・ベルンハルト・フォン・ガレン
    領主司教は面白いことにもう一つの伝説に絡みます。
    ミュンスターの“黄金の雄鶏”の話ですが、ここでは逆に雄鶏の
    狡猾さ(策略?)に負けたガレン侯爵司教・・・という事に。

    そんなことで、4Traでも90ぐらいの伝説・民話を載せて
    きました。
    お読みいただき感謝です。
    jijidaruma
    2019年10月23日13時57分 返信する
  • お帰りなさいませ☆

    jijidarumaさん、こんばんは

    今年のドイツ旅行は10月3日に帰国でらしたのですね。
    あわやロストバゲッジかと心配しましたが、遅れてターンテーブルに
    出てきてくれて良かったです。
    とはいえ、空港職員のストやら帰りの乗り継ぎ便の遅延などもあり
    ハラハラされたことでしょう。
    後半のプランニングがタイトだったようで省略された箇所も
    おありだったようですが、お元気にご無事にお帰りになられ
    何よりです^^
    実は私も2年ぶりの一人旅で10月7日から18日まで
    イストラ半島からイタリアへ抜けるコースを周ってまいりました。
    旅行中に未曽有の台風が日本列島を襲い、帰国後その映像を見て
    改めて驚きました。
    幸い我が家周辺は被害はありませんでしたが、jijidarumaさんのところは
    いかがでしたでしょうか? 
    ご家族の皆様もご無事で台風の被害がありませんでしたことを
    心より願っております。
    昨日帰国したばかりですので、落ち着きましたらまたゆっくりと
    旅行記を拝読させていただきます。
     
    sanabo
    2019年10月20日00時49分返信する 関連旅行記

    RE: お帰りなさいませ☆:拝復

    sanaboさん、
    今日は。
    お帰り早々にお立ち寄りとコメントありがとうございます。

    ドイツの旅は思い切り木組みの家を見た思いです。
    もう写真を見ても何処の町やら、何処の通りであったか、ごちゃごちゃ
    な感じです(苦笑)。

    イストラ半島からイタリアへと、私も良く知らない場所ですが、
    楽しい、充実した旅をされたことでしょう。何よりと思います。
    次の旅行記が待たれますね。

    さて、まだドイツの旅の気分も抜けないのに、またまた台風19号の来襲、
    せっかく、庭の金木犀の甘く爽やかな香りが漂いはじめたのに、無残にも
    あの可愛らしい小さな花が落ちています。
    台風19号の大きな惨禍を思うと、この秋の訪れも残念なものです。

    旅行前の15号来襲、そして今回の台風19号の大雨・強風の来襲と洪水、
    その最中に地震も起こり、日本列島は実にたいへんです。
    千葉は15号に続き、19号でも市原の竜巻が原因と思われる停電が
    12日の午前8時10分から10分間ほど発生し、全県で48万戸が停電。
    幸いにも我が家の市一帯は早々と停電は回復したので、TVで台風情報を
    見ていました。
    15号のように家(古家でもありますが)が振動する事もなく、19号は
    身構えて予想していたよりも千葉全県でも被害 は少なかったように
    思います。
    TV情報でご承知かと思いますが、多摩川の越水リスクが報道され、心配で
    世田谷の長女宅に電話しましたが、避難指示で孫たちの通う中学に避難
    した後でした。幸い携帯で長女たちと連絡が取れ、娘や孫と話しができて
    安心しました。この時点では二子玉川駅周辺の越水によるTV画面も見られて、
    その地域とは離れた自宅とはいえ、家の事情が分からないままで落ち着かない
    一夜になったようですが、結果的に自宅近辺は何事もなかったとの連絡あり、
    ホッとしたものです。

    そんな次第で、他事ながら、ご休心ください。

    それではまた。

    jijidaruma>
    2019年10月20日16時52分 返信する
  • はじめまして。

    jijidarumaさん、はじめまして。ちゃたろうと申します。私の拙い旅行記読んで下さりありがとうございます。私はドイツの歴史にとても興味があります。jijidarumaさんの旅行記から、いろいろ教えて頂いています。本当にたくさん旅行なさっていて驚きます!
    今回のヴェスターヴァルト焼きの事も初めて知りました。素朴でいながら温かみのある
    焼き物ですね。とても素敵です。日常生活に溶け込み、とても自然な感じが素晴らしいです。それに、いろいろな用途の器をたくさんお持ちですね。私はハイデルベルクでヴィレロイ・ボッホのコーヒーカップセットを買いました。小ぶりでブルーの絵柄が気に入り直ぐに買いまして、後できちんとした銘柄の物だと知りました。ですからjijidaruma さんもお持ちと聞いて大変うれしいです。
    これからもよろしくお願いします。
    2019年10月18日15時32分返信する 関連旅行記

    RE: はじめまして。拝復

    ちゃたろうさん、
    今晩は。はじめまして。
    このところ度々のお立ち寄りを頂きありがとうございました。
    また、ご投票とコメントも頂き恐縮です。

    この4Traも最初はドイツの伝説・民話好きもあって、そうした話から
    掲載を始めたものです。その後、旅行記やら、ドイツ様々といったもの
    も書き溜めていたものから載せたものです。
    「ヴェスターヴァルト焼き」については、私自身も購入当時は詳しく
    知っていたわけではなく、こうしてドイツ好きの方に知って頂き、
    少なからぬご興味を持っていただくと、我が意を得た思いがします。

    ハイデルベルクでヴィレロイ・ボッホのコーヒーカップセットをお買い
    になった由、旅の土産も気に入った品を持ち帰るのは一番ですね。
    私共の持つヴィレロイ・ボッホは駐在当時1970年代半ばのもので、
    あれから50年近くも我が家で使用してきましたお気に入りです。
    ヴィレロイ・ボッホの本社工場はMettlachメットラッファという
    人口3500人、フランスやルクセンブルグの国境にも近い小さな町
    にあります。Trierトリアーからモーゼル川とSaarザール川の合流点
    のKonzコンツをザール川沿いに50km走ると行き当たります。

    ここはVilleroy&Bochヴィレロイ・ボッホ のPorzellan Museum陶磁器
    美術館(Saaruferstr. D-66688 Mettlach)があり、マイセンに遅れる
    こと39年後の1748年に創業されました。
    ご参考までに。

    ちゃたろうさんの旅行記に登場する町々も何度も訪ねていながら、
    やはり好ましいドイツの旅ですから読んで見たくなります。
    また拝見に伺います。
    こちらこそ、よろしくお願いします。
    jijidaruma
    2019年10月18日18時29分 返信する
  • 17回目のドイツ旅

    jijidarumaさん、こんにちは

    初めに台風ですが、千葉にお住まですよね・・
    今回は東京の方が危険のようですが、千葉も場所によっては大変になるかもしれません。
    前回のようになりませんように・・・どうぞ、お気をつけて下さい。

    ご無事に帰国・・と言いましても色々と合ったようで大変でした。
    私はまだストライキもロストバケージにも遭遇した事はありませんが、フライト疲れなどに加えトラブルの疲れが増すのは嫌ですね。
    KLMからの事前連絡はあったようですが、私なら到着後のホテル連絡も悩ましいです・・

    旅慣れたjijidarumaさんならではのパーフェクトな対応は流石です。

    完璧な旅行記が楽しみです(^^)
    まだ、日程の順路・位置を把握出来ませんが、追々と調べさせて頂きます^^

    10月に入り色々と動き回っていまして、書き込みも遅くなりごめんなさい。

    rinnmama

    2019年10月11日15時39分返信する 関連旅行記

    Re: 17回目のドイツ旅

    rinnmama様、
    今晩は。
    早速の書き込みありがとうございました。

    台風19号の情報を見聞きすると、恐ろし気で15号の二の舞と
    なる予想もあって、千葉県人は参ったなーと言いつつも、
    少しでも対応・対策をしています。前回に懲りて、ご近所も
    知恵や情報の出し合いをしている様子です。
    家内も窓の目張りや、御握り用にご飯を炊き、風呂に水を張る
    、蝋燭や懐中電灯の用意などを準備しています。
    偏西風の力で向きを変えてくれると嬉しいのですがね。

    もっとも15号は全県停電の報道でしたが、幸い私の住む地域は
    全く停電は無く、ご近所で駐車場の屋根が、家の屋根が少し
    はがれた程度、木の葉だらけとなったものの、大きな損害は
    免れたのです。報道に伴い、恩師や友人・知人からも、電話や
    手紙、メールでのお見舞いがあり、恐縮したものです。

    さて17回目の旅、写真の発注、費用の確定などから始め出し、
    まだまだ旅行記には手を付け居りません。その間は番外編・伝説
    ・・・なんかで御茶を濁そうと思っています。

    jijidaruma

    PS:故郷の青面金剛と三猿は書かれたお寺です。
    この章の終わりに2,3枚の写真を一時的に載せますから、
    ご覧ください。

    また、青梅:菩提寺の宗建寺には義賊 裏宿七兵衛の墓があります。
    中里介山の長編小説『大菩薩峠』に登場する事で知られる裏宿七兵衛
    は小説『大菩薩峠』では義賊として描かれていますが、元文7年
    (1739年)に七兵衛なるものを首領とする盗賊団が捕えられ、
    処刑された記録が昭和26年になって発見されている。
    何時の頃からか、我が家の菩提寺の宗建寺に、義賊 裏宿七兵衛の墓
    が出来て、一種の観光名所になった。

    2019年10月11日23時52分 返信する

    Re: 17回目のドイツ旅

    拝復・

    やはり青梅でしたか。
    ネットで1枚だけこの石塔がありましたが、下が見えなかったので拝見できて嬉しいです。
    可愛い三猿ですが踊っているのでしょうか?
    上の青面金剛との対比がまた、良いです。
    弁財天をお祀りするお堂が「妙音殿」なんですね。
    また、ひとつ賢くなった気がします。有り難うございました。

    また、台風被害もない事を祈りたいです。
    おやすみなさい。
    2019年10月12日00時27分 返信する
  • 城の建築

    jijidarumaさん、今晩は。
    血の菩提樹とは怖そうな名前ですね。
    ところで、Burg Frauensteinを見て思ったのですが、こうした山城は勿論鉄筋などは使っていないでしょうが、外壁の構造はどうなっているのか知りたい所です。
    ベトンを使ったとしても、それだけで強度は十分なのでしょうかね。地震がないとはいえ、コンクリートでも寿命は7-80年と言われているので、寒暖の差があるドイツで、
    浸み込んだ水が凍結して壁を破壊しないのかと思います。何かご存知でしょうか。
    Rolleiguy
    2019年09月15日23時11分返信する 関連旅行記

    Re: 城の建築

    Rolleiguyさん、
    ご興味を持っていただき、いつもながら感謝です。

    ご質問の件は専門外で詳細は分かりません。
    Wikiでフラウエンシュタイン城址の説明を読むと、
    フラウエンシュタイン城(古くはVrouwensteynヴロウウェンシュタインとも呼ばれていた)の城址(天守閣が残る)はFelskegel円錐形の岩壁(岩山)上(海抜約180m)に立っています。
    Bauweise建築様式:Bruchstein荒石、割石という訳になりますが、これらの石とレンガを利用し、適宜ベトンをに混ぜたのか、上塗りしたのか、このあたりが分かりません。
    ローマ時代からのベトン技術ですから、利用されているのでしょう。
    勿論、今の天守閣を中心に城壁のある城址は観光名所にしているので、それなりに改装、修理もなされているのでしょうね。
    写真を5枚追加しましたので、城址の建ち様、雰囲気も見えるかと思います。

    jijidaruma
    2019年09月16日14時38分 返信する
  • 貴賤結婚

    jijidarumaさん
    大変興味深い内容ですね。欧州の王室では今や話題にもならないほど一般的になりましたが、日本では? 
    欧州は王室と言っても、出自を数百年も遡れば殆ど庶民と変わらないとも言え、王室に対する国民の意識が違うのかもしれませんね。
    Rolleiguy
    2019年09月12日16時38分返信する 関連旅行記

    Re: 貴賤結婚

    Rolleiguyさん、
    今晩は、いつもありがとうございます。

    貴賤結婚という言葉は日本ではすでに死語になるかなと思い、
    題名に付けるのを止めて、本文に入れました。
    やはり解説を付けねばと、Wikiから抜粋してみました。
    ゾフィー・シャルロッテの頃はドイツ革命が勃発するといった、
    社会の混乱期でしたが、それでも離婚し、貴賤結婚をしたわけで、
    彼女の心の持ちようをもっと知ってみたい気がしたものです。

    おっしゃるように欧州の王室、英国の王室を筆頭に貴賤当たり前です。
    その分、何かと醜聞も聞かれます。日本も民間の血を入れたから云々の
    批判も出やすいですね。
    ドイツも王室は消えましたが、むしろ今でも貴族層は残り、麗々しく
    肩書に貴族を名乗っていますね。

    意外と国民から仰ぎ見る、憧憬を感じる王室は社会の安定上必要で、
    生き残るのでしょう。
    jijidaruma
    2019年09月13日00時18分 返信する
  • ブレーマーハーフェン

    jijidarumaさん、こんばんは

    ブレーメンには2度ほど訪れたことがありますが、
    ブレーマーハーフェンは初めて聞く名でした。 
    晴れてメルヘン街道のお仲間になれたわけですね。
    グリム童話ではなくとも、観光客にとっては面白い伝説上の
    キャラクターの登場は大歓迎なのではないでしょうか。
    赤い髪と緑の歯とは凄いですね(笑)
    ドイツにはロマンティック街道や古城街道などのように
    興味をそそられるネーミングの街道がたくさんありますが
    jijidarumaさんが仰るようにメルヘン街道がドイツ全土を
    網羅する日がいつかやってくるかもしれませんね。
    そしたらメルヘン街道ではなくメルヘンの国になってしまいますね^^

    sanabo
    2019年08月29日21時58分返信する 関連旅行記

    Re: ブレーマーハーフェン

    sanaboさん、
    今晩は。いつもありがとうございます。
    残暑が続きますね。

    今年の旅も一昨日、行程と観光・資料(纏め55P)が完成し、旅の
    お供用に写しを作りました。ブレーメンの友人宅訪問は5年ぶり、
    この町の訪問はもう10回以上でしょうか!

    今回は近郊の ブレーマーハーフェン、あるいはWorpswede
    ヴォルプスヴェーデ観光にでも行こうかと話しています。
    そのブレーマーハーフェン、調べてみるとこんな伝説があって、
    メルヘン街道のメンバーになっているとは思いませんでした。
    そんなことで、こんな掲載となりました。

    4Traではもう84ほど、伝説や民話を載せました。今はPCにそれら
    の話を纏めることもしていますが、もう100以上になっています。
    2019年の旅では既に8件ほど見つけて訳も完了しています。
    伝説話も拘ると無限にありそうで、なかなか止められません(苦笑)。

    フランスの素敵な旅の余韻を楽しみながら、お元気にお過ごしください。
    それではまた。
    jijidaruma
    2019年08月29日23時17分 返信する
  • ずい分回復されたようで何よりです。

    jijidarumaさん、こんにちは。
    6年前のお話を拝見していますのに、風邪のお具合がずい分よくなられ、130kmもご無事に運転されたことにほっとしております。
    この回のご宿泊地ボレンドルフは南アイフェルに位置するのですね。
    昨年訪ねましたモンシャウやシュトルベルクが地図上に出てきて(かなり北の方ですが)、なつかしく拝見しました。
    お夕食時のビールもビットブルクも訪ねたのでそのご記述もうれしく読みました。

    ヤコブの巡礼路はドイツ国内に網の目のようにあるのですね。
    南ドイツのミュンヘンからリンダウや、ローテンブルクからシュパイアーなどは存じていましたが、今回の記を拝見して調べてみて驚きました。
    Jakobswegを辿る旅というのもよさそうですね。

    暑さ厳しき折、くれぐれもご自愛のほど。
    2019年08月04日17時50分返信する 関連旅行記

    Re: ずい分回復されたようで何よりです。

    ハッピーねこさん 、
    今晩は。いつもありがとうございます。

    普段ですと、アウトバーンなら130kmも1時間すこしながら、
    病み上がりの身にはベルギーからルクセンブルクを通過する
    道は長く遠く感じたものです。
    アイフェル地方は比較的好きな地方ですが、走ったのは北や
    モーゼル、アール川に沿った地方が多く、南西のボレンドルフ
    辺りは初めてでした。ルクセンブルク内の古城ホテルにするか、
    迷った末にドイツ側にこの城を見つけたわけです。
    ビールもビットブルクをよく飲まれていたのを旅行記で見たので、
    原文にはないのを、この章でちょっと追記したのですよ(笑)。

    巡礼の旅は国境を越える道ですから、違うt旅の面白さが
    あるかもしれません。
    目下、暑さをグッと我慢して、扇風機のあつい風だけでパソコンに
    むかっています。次の旅の資料作りや、同人誌の刊行も近いので、
    その配送準備のLTR書きです。もちろん、ゆだりそうになると、
    一階に避難して、エアコンのきいた涼しい中で家内と御茶の時間を
    持つようにしています。
    適度に汗もかくのが、体調も良いようです(笑)。
    それではまた。
    jijidaruma
    2019年08月04日23時23分 返信する

    ありがとうございます。

    jijidarumaさん、こんばんは。
    ビットブルクの下りを追記いただいていたなんて、感激です。
    ありがとうございます!

    暑い中での執筆や資料作り、お疲れ様です。
    jijidarumaさんの玉稿を楽しみにされている皆様もたくさんいらっしゃる
    でしょうし、次のご旅行のご準備も楽しい作業で、きっと集中のうちに
    何時間も過ごされることもおありでしょうが、おっしゃるとおり、
    ずっと冷房の中にいらっしゃるより、適度に発汗して代謝を促すのが
    お体にはいいのでしょうね。
    私はお陰様で日中は勤務先で涼しい空調の中、過ごしておりますが、
    昼休みなどに外へ出ると、むっとする熱気が却って気持ちよく感じる
    こともよくあります。
    帰宅後は、極力エアコンなしで過ごすようにしています。
    自分のペースにあった体調管理を心掛けなければ、ですね。

    ハッピーねこ
    2019年08月05日23時50分 返信する
  • お辛い思いをされましたね。

    jijidarumaさん、こんばんは

    2013年のご旅行では体調を崩され、お辛い思いをされたのですね。
    2泊のご予定でらしたのが幸いし、翌日ゆっくりと休養をとることができて
    本当によかったです。 
    ワロン地方の美しい村々などの観光を諦められ、受賞歴のあるレストランの
    お食事も存分に堪能できず、さぞ心残りでらしたことでしょう。
    給仕長の方のご配慮も嬉しく、再訪が楽しみですね。
    翌日はお元気でまたハンドルを握られましたことを願いつつ、
    続編の旅行記を楽しみにしております。

    sanabo

     
    2019年07月21日21時42分返信する 関連旅行記

    Re: お辛い思いをされましたね。

    sanaboさん、
    今晩は。いつもありがとうございます。

    古城ホテル、しかもグルメレストランといった楽しみ、
    私共が好む両方がそろったダッソンヴィル城を見つけた時は
    大いに期待したものです。
    2泊までとり、スペシャルアレンジメントも予約したのも、
    期待の表れ・・・されリベンジはいまだ成らず。
    是非また訪れてみたいものです。

    訪れることなく終わった各地の写真を”おまけ”に載せましたが、
    アルデンヌ地方は実に魅力的です(苦笑)。

    その後はルクセンブルク大公国もサラッと通過、ドイツ・大公国の
    国境にある古城ホテルに泊まり、ドイツ首相も好んだドイツワイン
    街道のグルメレストランで5時間の長丁場を体験します(笑)。
    jijidaruma
    2019年07月21日23時10分 返信する
  • 旅先での病気・・

    jijidarumaさん、こんにちは

    何時もご訪問有難うございます。

    旅行記を編集されながら完食できなかった、ディナーのお料理を思い出されて、再び残念に思われた事でしょう。
    体調が思わしくない中でも、きっちりと、食事写真を収められていて驚きです。
    私は普段でも食事を写すのは苦手でして、よほどでないと写さないので・・・

    運転手のjijidarumaさんが倒れられると、次の目的地に行けなくなりますので、早めの決断をされたのは良かったと思います。大変でした。

    私もロンドン留学時、夫と一緒に旅した後に(1週間ほどの来英時)熱の後の咳に悩まされて、長期の滞在で肺炎になったら大変と思い、現地の日本人医師の診察を受けた事があります。
    何時も日本で処方された風邪薬を持参していますが、咳だけは不安でしたので・・
    丁寧に診察して頂け普通の風邪ですとの診断で安堵しました。
    兎に角、早めの決断が後に安心を得られる結果になりますよね。

    梅雨明け後の暑さにお気をつけて・・
    秋の旅には万全の体調でとお祈り致しております。

    rinnmama
    2019年07月19日14時30分返信する 関連旅行記

    Re: 旅先での病気・・

    rinnmamaさん、
    今日は久しぶりに当地は晴れて、気分も良しです。
    いつもありがとうございます。

    2013年に遡っての旅行記ですから、もう記憶も少しずつおぼろげに
    なっていますが、この日の事は強烈に残りました。
    もう一度、できたら泊まってみたいシャトー・ダッソンヴィル、孔雀
    も飼われていたらしく、家内は朝食時に見たと言っていました。
    夕食も心残りだし、給仕長がまだいればもう一度ご挨拶もしたいもの。
    夕食の写真もしっかり撮っていましたね。食べられない分、思いが
    あったようです(苦笑)。

    アンヌヴォワ城からの道は遠く(実際は大した距離ではなかった)、
    何やらアルデンヌの森の中を彷徨った思いが残ります。
    家内もこの時、ナビも無かったから、ダッソンヴィル城にたどり
    着けるか不安だったと申して居りました。

    やはりrinnmamaさんもそうでしたか!
    皆さん、旅での病気は一度は体験されていますね。
    この時、給仕長が医者を呼びますかと聞いてくれましたが、私たちは
    緊急時の対応は持参していましたし、風邪は汗を出し切るのが一番と
    寝て治したのでした。

    8月初めに同人誌32号が刊行し、亡母の日記・手紙から読み解き書いた
    ものも三回目、同人誌はその都度、私の親族・友人・知人に贈りますが、
    その同人誌に添付する写真集(14頁:載せることができなかった手紙や
    古い母の若い頃の写真など)も昨日我が家の印刷機で仕上がり、今は
    編集人からの同人誌の配送待ちといった所です。

    秋の旅に備えて、資料も毎日少しずつやっております。
    考えてみると、75歳のわりにPCに向かう時間がなんと多いこと!

    jijidaruma


    2019年07月19日18時30分 返信する

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33国・地域渡航

12都道府県訪問

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jijidarumaさんにとって旅行とは

傘寿(80歳)を過ぎましたが、ドイツ旅行を回顧しながら、投稿を楽しんでいます。
かつての駐在時代より、古城巡りや古城ホテルに宿泊するのが大好きで、各地を巡りながら、そこに残る伝説・民話を見つけては、訳してきました。
ここではそうした伝説・民話を中心にご紹介しながら、古城巡りや古城ホテル、グルメ体験などについても、掲載してきました。
ご興味あれば、お立ち寄りください。

最近はアジアの香港・マカオ、台湾も時に昔を思い出しつつ、また、日本の小旅行と称した旅も
最近投稿しています。
(2025.06.11.)


プロフィール写真は
シュパンゲンベルクのマルクト広場:相思相愛のクノーとエリゼの二人の像

Spangenbergシュパンゲンベルク:
http://www.spangenberg.de/cms/
ヘッセン州北部のシュヴァルム・エーダー郡に属す人口6千人の町シュパンゲンベルクは今年で都市権710年になる。カッセルの南東に、直線距離で35 km の距離にある。
この町に残る伝説はグリム童話にも掲載されているが、その事から2000年から公式に「Liebenbachstadtリーベンバッハシュタット」と称している。
木組みの家並みが続く旧市街は小さいながらもなかなか良いもので、その中心は庁舎ラートハウス、3階建ての石造りの建物だ。ラーツケラー(レストラン)もあり、マルクト広場を木組みの家が囲んでいた。
その一角に相思相愛のクノーとエリゼの二人の像・・・劇的なシーンを描いているLiebenbachdenkmalリーベンバッハ(恋人たちの小川の意味)記念碑と泉があった。像の裏手には、原野の土を二人が掘り、山の源泉から水を村まで引いた話を示すような鍬が二本、その伝説を語るように置かれていた。
傍には記念碑が建てられた頃の写真や、当時のラートハウスやマルクト広場周辺の家並みを写したものなど、その歴史を説明するように看板が立っていた。

<シュパンゲンベルグ:村に残るクノーとエリゼの相思相愛の伝説 番外編参照。>

https://4travel.jp/travelogue/11528725

(2022.11.16.)

自分を客観的にみた第一印象

大好きな場所

ドイツ

大好きな理由

定年後、かつての駐在を懐かしみ、毎年、ドイツ各地の古城を巡り、様々な古城ホテルの滞在を楽しみながら、レンタカーでドイツの田舎道を31,000km走ってきました。
春が11回、夏1回、秋が4回、クリスマスが1回と、定年後の旅はもう17回となります。
2020年に予定していた18回目は武漢ウイルスの為、延期のままとなり、さらにロシアのウクライナ侵略の勃発もあり、戦時体制の欧州の旅は見送り続けて、2025年を迎えている。

(2025.06.11.)

行ってみたい場所

ドイツ

現在33の国と地域に訪問しています

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現在12都道府県に訪問しています